今回の #恋こじ は❤️🖤
シチュエーショントーーーク週間第④弾‼️
りぃちゃん×しんくで【絶対にセックスしたい女vs絶対にセックスしたくない男】✨️
問題回ですねぇ〜、、、りぃちゃん的に。w
何はともあれ‼️本編をどうぞ‼️
今までのシチュエーショントーク回はこちら👇️
お便りフォーム🕊💌
✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)
誰もが不器用で
夜に紛れて笑ってる
「それでいい」って言える日を
願って二人話してた
曖昧な優しさが すれ違う夜
もうあの頃には、戻れない
僕の気持ちは 届かなくて
街の灯りが 滲んでゆく
それでもまだ 君を探して
彷徨いながら 夜空を 仰ぐ
笑うたび 少しずつ壊れて
それでも前に 進んでく
こじらせても、愛してる
届かなくても、愛してる
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりましだから
君がくれた言葉だけが
まだ胸で息をしてる
やり直せない夜を越えて
朝日が差すたび思い出す
君の声、君の仕草、
全部ここに残ってる
もう二度と君に会えなくても
出会えてよかったありがとう
こじらせても、愛してる
叶わなくても、愛してる
あの時 君が くれたのは
きっと優しさだった
たとえもう届かなくても
君を愛した記憶だけが
今も僕を生かしてる
君と過ごした日々 さようなら
こじらせても、愛してた。
感想
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00:00
恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
予定通りに、そんな自分を愛してると。
どうも、こんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
そして、デキ婚×イチで、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
はい、人生のどこかでつまづいた2人が、16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
テーマは、恋愛感やポタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
生き方って別に正解じゃなくていいよね。 そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ。
はい、ということで今回も恋こじ撮っていこうと思います。
よろしくお願いします。
今回なんですが、シチュエーショントーク。
出た出た。
何回撮んねん。
もう飽きてない?みんな大丈夫?飽きてない?
一応ね、ちょっと通常回を挟みつつ出す予定なんですけども、
恋こじの柱なんでね、定期的には撮っていこうという感じですね。
これを継続させるというのを言い出しぺーなのはね、私たちなのでね。
コラボも撮りますけども、オリジナルというかメインパーソナリティの2人もね、撮っていこうと。
ということで、今回のテーマは何ですか?
絶対にセックスしたくない男と絶対にセックスしたい女。
イェーイ。
いやー、逆ですよ。
逆パターンですね。
リーちゃん撮る前から高齢児頭痛中なんだよ。
いろんな諸事情で、全然そういうテンションじゃないんですけど。
気合い入れてね。
気合い入れてね。
攻める側の方が気持ち大変だからね。
このテーマに関しては、攻める側は結構大変。
防御側も大変なのよ。
そうね。
案外が難しい。
数々の男どもをディフェンスしてたかできてないか知らないけど、
リーちゃんがね、今度は攻める側にすると。
そうなんですよ。
ディフェンス側にするの楽しいんだけど、
なんかでもさ、全部さ、あ、無理。
あ、無理ってやっちゃうとさ、なんか話が成り立たないじゃない?
そうだね。
だから、そう出しつつ程よくやらなきゃいけないところに頭を使うんですけど。
うーん。
今回は逆ということで。
はい。これはどうなっちゃうんだ?
03:02
ね。
私もまあ、元来そんなもともと精力がありえないぐらい強いわけではないので。
うーん。
まあ、あれですね、ちょっと設定時期としましては。
はい。
私としんくんの場合、やっぱりね、今はちょっと完全に冷め切ってる2人なので、
ちょっと若返し頃には戻んなきゃダメなんですよ。
こうやっても。
そうだね。
ちょっと若返し頃に戻りつつ、まあ同級生設定はそのままでいきましょうか。
うんうん。
で、飲みの帰りっていうことにしようかな。
そうだね。
で、まあお泊まりパターンですね。
うん。
で、付き合ってる時期なんだけど、ちょっと私的に割と結構付き合って早めの段階ということにしたいですね。
あー、了解。
早めの段階、結構ニャンニャン率が高いので、私。
はいはいはい。もう品行ができているよ。
いや、そう、もうあの盛り上がってる時ね、あのね、ちょっと盛り上がってる一番の時ぐらいでいきましょうかね。
そうだね。
それでじゃあ、ちょっとやってみるんですが、ここで大事な、大事なことを。
注意事項。
はい、注意事項。このシチュエーショントークは、実際の人物、物語、関係性には一切関係ございません。フィクションでございます。
注意事項がさ、もうなんか回を重ねるごとにちゃんとしてきてんのよ。
大事なことだからね。
そう、大事なことだから。構成がちゃんとしてきてんのよ。
台本ないですかね、これ。
いや、そうなんですよ。もうね、テーマだけ先に決めるんですけど。
今回これで撮るかっていうのは決めるんだけど、今もうあの、滑り出してばっかりって感じなんだよ、うちら。
そうだね。さてさて、どうなってしまうのか。
いや、何回シンクと恋人になるんだろうな。
いや、ほんとにな。到達しえなかったパラレルワールドの二人ですね。
最近ずっとパラレルワールドやってる。
ということで、よろしいでしょうか。
はい。
シンク、今回楽しそうなんだよな、初めての立ち位置で。
いや、どうなるんだろうと思って、自分の演じあげ力も含めてワクワクしておりますけども。
ということで、本編いってみましょうか。
いってみましょう。
恋こじ。
いや、今日めっちゃ酔っ払った。
いやー、マジ、最後のカラオケがさ、カラオケがさ、もう。
歌って騒いで飲むからマジ酔うよな。
めちゃくちゃ頭痛いわ。
えー、ねえ、シンク、ギューして。
はい、はい、はい、はい、好きだよ。
えー、なんかちょっと適当なんだけど。
いや、適当じゃないよ。もうちょっと、俺もそんなことないって。
ちょっとね、お風呂入ろう、お風呂。
一緒に入る?
一緒には入らない。
なんで?
いつも一緒に入んないじゃん。
うん、入んないけど、今日はいいかなーって思って。
いやー、ダメだよ。
一緒に入りたい。
俺一緒に入るのはなしなの。
あのね、ちゃんと髪乾かしてあげるから。
06:02
ね。
一緒に入りたい。
ダメ。
えー、じゃあ、先入ってくていい?
いいよ。
寝ないで待っててくれる?
寝ない寝ない、起きてる。
このまま寝たらさ、明日絶対さ、やべーじゃん。
やばいよ。
明日朝から出かけるんだもん。
そうだよ。明日もさ、追いかけじゃん。
2時だよ。
えー、やだ寂しくなった。ギューして。
あー、わかったわかった、もう。
慣れ慣れもするね。
うん。
大丈夫そう?
入ってくるじゃん。
うん、行ってらっしゃい。
はーい。
やっぱ、シャワー浴びるとちょっと痒くすんな。
えー、寂しかった。
うん、こっちおいで。
もう髪濡れてんじゃん。
お前タオル全然拭けてねーじゃん。
タオル貸して。
いや、ちょっと拭いたよ、ちゃんと。
もうこんな時間か。
もう。
もう2時もあっちゃったよ。
そうよ、やばいよね。
眠いね。
えー、シンク、チューしてほしい。
うんうん、おやすみのチューしようね。
おやすみしようね。
えー、寝んの?
寝るよ、だって俺らさ、だって明日ユニバーのチケット買ったじゃん。
そうなんだよ、ユニバーのチケット買ってる。
うん。
朝から行くんでしょ?
ギューして、チューして、
寝まくらしながら、なでなでしながら寝ようね。
えー、私でもイチョイチョしたいもん。
イチョイチョしてるじゃん。
えー、違う。
違う?違う?
めっちゃイチョイチョしてるよ。
ギューして、ギューして、
なでなでしてる?
イチョイチョしてない?
えー、してるけど違う。
もっとエッチなのしてほしい。
うーん、そしたら寝れなくなっちゃうじゃん。
いやー、ちょっとだけ。
でも俺がさ、朝弱いの知ってるでしょ?
えー、私が起こすから大丈夫だよ。
いやー、マジ、もう2日酔いでさ、2日酔いでさ、俺もうフライングナイナスは飲めないよ、俺。
フライングナイナスは酔うだろ?
いやー、俺のね、酒の弱さと体力の差さ知ってるでしょ?
明日もっとイチョイチョしようね、じゃあ。
09:00
えー、今日はいい?
今日はだってもう俺めちゃくちゃさ、お酒もらってると思う。
だって、元気出ないよ、俺。
えー、元気出ないの?
うん、元気出ない。
えー、でもそんなこと言って、いつもできるじゃん。
できてないよ、もう。
いつもさ、なんか中途半端な感じになって、なんかグレーってなってそのまんま寝ちゃうじゃん。
うーん、でもなんかちょっとイチョイチョしたいもん。
中途半端なさ、感じになってさ、もんもんするのはさ、りーちゃんだよ?
うん、もんもんしない。
いつも怒るじゃん、それで朝さ。
怒んないじゃんかー。
怒って怒ってるよー。
怒ってないよー。
ちょっと不満、不満そうな感じでちょっとなんか、ちょっと朝の準備してるときムスッとしてんじゃん、いつも。
そんなことないよ。
ギュッ、ギュッ、ほら、ギュッしよ?
えー、でもせっかくさ、久しぶりに会ったしさ。
うん。
今日もイチョイチョしたいし、明日もイチョイチョしたい。
うーん、だって、俺3日後だよ?3日、3日しか空いてないよ?そんな。
久しぶりじゃないよ?
もう3日前もしたじゃん。
22時間空いてる。
俺の、俺はさ、もう中5日当番だから。
いや、足んない。シンク足んないよ。
足んなくない、足んなくなーい。
えー、耳食べていい?
うーん、耳、耳食べるの?
うーん、耳好き。
うーん、耳食べる?
耳食べてたらなぜなぜできないよ?
シンクからもチューしてほしい。
ん?
シンクからもチューしてほしい。
めっちゃしてるじゃん、今。ほら。
足んないもん。
チューだけよ。
ねー、好き。
うーん。
ね、好きだよ。ねんねしようね。
ねー、めっちゃ眠そうだけど。
ねんねしないよ、まだ。
いや、もう、いつねんねするの、じゃあ。
1してからする。
うーん、困ったな。
どうしようかな。
でも、俺、ほら、だって、全然、全然、もう、だってね、あの、動いてないもん、だって、俺。
ん?元気なんないの?
元気ないの、俺。
え、でも、ちょっと元気なってきたよ。
何してんだよ。
やめろよ。変な感じになっちゃうじゃん。
また、中途半端な感じになっちゃうじゃん。
え、いいじゃん、かも。それはわかんないじゃん。チューしよう。
れんちゃんは、もう、明日しないよ。
いいよ。
12:01
負けた。負けたわ、これ。
負けた。無理だ。無理、これ。
これ、もう、勝てない。
チューよ。
どうやって守るんだよ、これ。
無理、無理でしょ。
あそこまで持ってかれちゃうと、もう、無理だろ。
これは、これは、無理だね。
まあ、キラーワードも飛び出したわけなんですけど。
ほんとに。使ってくるなよ、俺の技を。
もう、伝説となっている耳ためていいじゃん。
伝説にするなよ。
ツンのシチュエーションドック、わざわざ後ろのエピソードに持ってきて、証拠隠滅を図ってるんだから。
記憶の中で。
本当は、ツンのを先に取ってたから、ツンのを先出しをする予定だったんですけど、
シンクから申請が来まして、
頼むから、俺のを先に出してくれと。
上書きしてもらおうと思ってさ。
いや、そうそう。なんだけど、
耳ためていいだけは、ちょっとなかなか消えないっていう。
いやー、だってさ、
いや、いいな。耳ためたいって言われるのもいいな。確かにな。
いやー、これ、なんか、後から来る。やだ。
何すらしてんの。
これで、きついでしょ、これ。
後から来る。
きついのよ、これ。
やってるときいいのよ、別に。
やってるときは、架空の人物なんでね。
入ってるからね。
やっべー、これ、後から来るな。
後から来るよ。
お互いに周知プレイをし合うという、謎の。
そうなんですよね。
謎の番組に投げ果ててしまったが。
いや、本当にな。
りーちゃん、誘う感じはこういう感じなんだね。
そこは。
全力だね。なかなかないよ。
酒入ってなかったらないだろうね。
あそこまでは。
基本的にね、りーちゃんは誘いエッチなのね。
そうね、なんかあんまり。
条件が揃えばあるかも。付き合ってた最初の頃というか。
一応盛り上がってる時期だった。
あれはちょっと酒欲しいっすね。
あそこまで持ってくには。
で、なかなかでも確かにむずいね。
なんかもう、チューしてって言って、
もっとエッチなのチューしてって言って、
そっから持ってくもん、別に。そのまま。
基本的に。
基本的にね、絶対にね。
元気になるかどうかはまた別の問題として、
その前までは絶対言っちゃうね。
そこまでいけたら、そう、持っていけちゃうから。
そうですね。
なかなかちょっと、ここからどうやって持っていこうかなって思ったんですけど、
降参してくださったので。
多分男として、もうこれ以上は拒否でなかったんだろうね、きっとね。
もうね、もう答えてあげるしかないっていう気持ちになっちゃって。
もう態度立たれたからね。
そうそう。そうなんですよね。
これは難しいわ。
15:00
これガードできないわ、これ。
そうなんですよ。なかなかね、これ難しいんですよ。
もしや、バーサスですらないのでは?本当は。本質的に。
いや、そう、そうなんだよね。
いや、でもバーサスでしていかないと多分、
入ってても5分もかからずとも入ってしまうので、多分きっと。
あー、なるほどね。
いやー、これね、逆パターンで、
ぴーちゃんもね、私たちの苦労がわかっていただけたかなということで。
まあ、お互いにな。
そうそう。こっちもきついわ。
いやー、このトークテーマはね、こすりたいですね。
このトークテーマは、出ていただいたゲストさんみんなとやりたいですね。
迷惑。
迷惑。
ちゃんと拒否権はあるから。拒否権は。
そうそう、別に強制ではないので。
いや、僕はちょっと、こじらせ、教えてくださいまででって言われたら全然、全然大丈夫です。
違うテーマでも別にいいわけだから。
大変だこれ。
そうなんだよ。でもね、女として男としての拒否側は、
あ、これ以上はもう拒否ってはダメだなっていうラインが多分あるんだよね。きっと。
ちょっとね。
人によって多分あるんだけど。
防衛ラインがある。
もう、そこまで言われたらっていうのはね。
そこまでやられたらもうしょうがないなっていう。
いや、なんかでも、しんくん勢力ないとか言ってるし、
酒の時、酒いっぱい飲むとしんどいとか言ってるのはマジだから。
マジでなんかそういう感じでどうにか流し切ろうとしてんだろうな、本来もと思いながら聞いてましたけど。
もっとね、あの、なんだろう、今日はさ、そんなお酒飲んでるわけじゃないからあれだけど、
半分ぐらいしか話聞こえなくなってくるからね、眠くなると。
ああ、なるほどね。
そのまんま、ギュッしたまんま、そのまま寝落ちするというか。
ああ、そうね。
いや、でもこれあれだね、ちょっと同じトークテーマで撮るかわかんないけど、
ちょっとにかよった回とかで、マジで酒飲んでる時に撮りたいね。
今、私ノンアルコールじゃないですか。
確かに。
アルコール有りだとね、また絶対違うと思うんだよね、パターンが。
事前準備あるけど。
事前準備必要なんですけど。
どっかでやりたいですね。
私とか特にね、家で飲まないので、どっかでやりたいですね。
まあ、りいちゃんが飲み会の日にかぶせるが多分いいんだろうね。
そうですね、それか、まあもう収録前に2人でくっちゃべりながら、とりあえず飲むというパターンでもいいけど。
新しいね、その事前準備のパターンは。
そうそうそう。どんだけ命かけてんだよ。
まあ、だって骨まで削ってるわけですからね。
骨すらも削ってるわけですからね。
この物語はフィクションです。
はい、実在の人物、関係、環境等々、何も関係ございません。
あくまでフィクションでございますので、よろしくお願いします。
いや、もうなんかさ、シチュエーショントーク撮りすぎてさ、
18:01
前の回とかから話が繋がっちゃってるのよ。
ドライヤーで髪乾かすとかさ。
いやね、もう心得てしまってるからね。
いや、そうそうそうそう。
くそー、甘やかす感じで納得させようと思ったけど、無理だった。強情だったわ。
そうね、なんかそれで行こうとしてるなとは思って、どうしようかなとは思ったんですけど。
さらに甘いのを持ってこられたね。
そっちだと持っていける自信があるな。
得てして得意な方向に持っていってしまった。
誰かやりませんか?
もう片手じゃない人が犠牲になってるので。
これまたいずれどっかで撮ると思うんですけど、
私女だけど、ちょっとリーちゃんに誘いたいとか、逆にリーちゃんに誘われたいとかも全然OKなので。
女の子同士のね。
女の子同士パターンもOKだし、
男の子同士パターンもOKだし、
パターンはどうですか?
一回ツンとやってみます?
ツンとやるのかよ!
プレでやってみます?
やれるかもしれないけど、やろうと思ったらもしかしたらやれるかもしれないけど、
ツンとやるのは嫌だな。
そんなの気軽に頼めるのはあいつしかいねえじゃん。
リアルだぞ、あいつ彼氏いたことあるし。
そうだね。本当にね、俺はそっちの気も全くないんだけど、
もし本当にやらざるを得ない状況になったら頑張りますので。
これはもう決定しましたね。
言っちゃったね。いつ撮るんだろうね。
いつ撮るんだろうね。
そんなところですかね。
今回は逆パターンでやってみましたが、いかがだったでしょうか?
私は後からじわじわと後悔心のみが来ております。
しかもこれ編集するのリーちゃんだからね。
編集するのは私です。
何時にシャワーの音を入れてんだ私って思いながらシャワーの音を入れます。
リーちゃん可愛かったよとかね、いろんなコメントをお待ちしておりますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
恋こじ
ということで、恋こじではふつおたや感想・お悩み相談や性癖暴露など何でもお便りお待ちしております。
シチュエーショントークのテーマや参加表明などもいつでも大募集ですので、概要欄のお便りフォームもしくはモントから送ってください。
それとは別に普通のお便りも募集しています。スポティファイやリッスンなどなどのフォロー・評価もよろしくお願いします。
感想ポストする際はハッシュタグ恋こじ、恋は漢字、こじはひらがなで感想ポストしていただけると喜びますので、よかったらよろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
バイバイ
21:47
恋こじ
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23:33
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