2026-02-09 24:14

【問題回?】#92 私たちのルッキズム(後編)【りぃちゃん×しんく】

今回の #恋こじ は❤️🖤

今まであえて収録してこなかった【ルッキズム】の話✨️

その理由は本編でどうぞ🤣


つんとルッキズムについて話した回👇️

【#みんちが コラボ前編】#37 30代の幸福論とSNSの闇【りぃちゃん×つん×しんく】

【#みんちが コラボ後編】#38 ルッキズムと不老不死【りぃちゃん×つん×しんく】


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note.(エピソード裏話)📒✒️

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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。

サマリー

このエピソードでは、ルッキズムに関する様々な意見が交わされ、見た目に対する社会的価値観や個々の見解が探られます。登場人物たちは、自身の外見に対する感情や他者への配慮について率直に語り、ルッキズムの影響を考察しています。また、見た目の影響力や内面との関連性も掘り下げられ、個人の自己肯定感や社会における偏見についても議論が展開されています。

ルッキズムとは何か
スピーカー 2
恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
予定通り
こんにちは、元情緒不安定系こじらせメンヘラで現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そしてデキ婚×一で、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 2
はい、人生のどこかで躓いた2人が、16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 1
テーマは、恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
スピーカー 2
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、何とか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
スピーカー 2
恋こじ
スピーカー 1
女性には、あんまり多くはないと思う。確かに。
全く見た目に気を使ってないというか、相手からどう見えるかを1ミリも考えてない人って、あんまり多くはないと思うんだけど、
やっぱりね、少なからず業界によってはいるんじゃないかなと思ってて、特にうちの業界だといるんだけど、
完全に内部のお仕事をしているんだったら、それはそれでいいと思うんだよ。
じゃなくて、一緒に仕事をしに行ったりとか、会社のサポート窓口というか、受け身側の窓口の人たちっていうのの中にも、
そこの感覚が、多分全く備わってないというか、その価値観が存在しないんだろうなっていう人っていてついて、
本当にね、初めて会ったかもしれない。女子でね、多分お風呂入ってない勢、風呂キャン勢いわゆる。
スピーカー 2
何日風呂キャン勢なの?それ。
スピーカー 1
いや、分かんない。聞いたことないけどさ、聞けないじゃん。せっかくからになるからさ。
スピーカー 2
聞けないけど。
スピーカー 1
明らかに2、3日ぐらいは入ってねえなっていう感じの見慣れをしていらっしゃる方もいて。
スピーカー 2
具合なのね。なるほどね。
スピーカー 1
で、その人がその中途採用とかしてるわけよ、例えば。それは会社の顔だろうと思うんだよね、あなたが。その人にとっては。あなたが会社の顔でしょと。
だから、何だろうな、ルッキズムっていうよりは、その社会的常識っていう面に、まあ俺の価値観の基準だからさ、そのずれてるのかもしれないけど、そういうふうに思ってて。
外見と自己認識
スピーカー 2
ああ、その真空が、その最低限のところはあるだろうっていうことね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。最低限のなんていうのかな、マナー。マナーじゃんって思うわけよ。その容姿に気を遣うじゃなくて、清潔にしなさいよと。不快にさせないようにしなさいよって思うわけよ。臭いのは嫌じゃん。
病的な疾患とかさ、例えば脇がんの方とかさ、そういうので苦労してる人も、まあ当然いると思うし、それを別にね、あのダメって言ってるわけじゃなくて。
自分で努力したらできることはやろうよって思うわけよ。会社に勤めてるんだったら。特にチームで仕事をする会社なので、同じチームでそういうのは、ちょっと勘弁して願いたいなと思ってるわけよ。
スピーカー 2
まあね、なんかなかなかむずいとこだよね。
スピーカー 1
気を遣ってない人たちに限ってさ、これもう偏見まみれかもしれないけど、特におじさんのさ、全く気を遣ってない人に関してだけ言うと、なんかその服とかにこだわりがあったりとか、かっこいい車が好きだったりとかさ、なんかそういうのはある。
スピーカー 2
偏見ですね。
スピーカー 1
偏見、偏見。もう実例ベースのド偏見なんですけど。ありがとう。フォローありがとう。
スピーカー 2
なんでフォローにありがとう言い合うかい。キモいな。ありがとう。否定してくれてありがとう。
スピーカー 1
社内だからそう思うんだと思うの。その辺の人でそういう人がいても、俺は関わらないだけだし、なんとも思わないんだけど、その一緒に仕事をしてるっていうところがあるからさ。
スピーカー 2
仕事もそうだけど、まあなんかこれはるっきり進むとかじゃなくて、うちらの恋愛会でもうちらも話してるし、なんか思う人は多いのかなって思うけど、見た目は別に外見の好みはないけど、最低限の清潔感は欲しいよねって言ってんのそれだよね。
スピーカー 1
あーそうそうそうそう。部屋干した匂いが充満してる服を着てたりとかすると、まあ清潔ではないので。
スピーカー 2
いやーいるよね。時々いるよね。わかる。
スピーカー 1
いやそう。しかもさ、男だったら言いやすいんだけどさ、女性でそれをさ、レアケースなんだけど、それをされると、ちょっと注意しにくいんだよね。
スピーカー 2
注意はできないですね。
スピーカー 1
いやーもうとっても言えないですよ。ただ他の同業他社はもうみんなそうであってくれと思ってるんで、心の中で。
そうねー。
そうしたら相対的に俺たちの株の方が上がるから。そういう風に思ってるんだけど。
スピーカー 2
ルッキズム、まあなかなかむずいよな。え、しんくはどう?自分はさ、ルッキズムにとらわれてると思ってる?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
その自分だけの、自分の見た目に対してだよ。
スピーカー 1
うん。自分の見た目に対してどこまでとらわれてるかって言ったら、ある程度はとらわれてると思う。
うん。
だいなぎ症。
うん。
ただ、俺は別にね、めちゃくちゃ整った顔をしてるわけじゃないけど、自分の顔のことを別に嫌いだとも思ってないし、そこは認めてあげてるんじゃないかなって最近は思う。
スピーカー 2
だって鏡の前で俺かっこいいって言ってんじゃん。
スピーカー 1
お風呂あがりがね、一番かっこいいんだよ。
スピーカー 2
私は朝のメイクを割って最後に、ハイライトを入れた後の顔が好き。
スピーカー 1
あー、決めた後ね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
アートが完成した後。
スピーカー 2
アートが完成した後、私今日もかわいいって思った仕事を言ってる。
スピーカー 1
これってさ、さっきの話じゃないけどさ、車にしてもそうだしさ、化粧品とかでもさ、パッケージで買ったりとかするじゃん。やっぱかわいいのが好きとかさ。
個人の好みがそのルッキズムに支配されてるのは、別に物とかに関してはさ、否定的な感情って多分人間ないと思うんだよ。
この見た目が好きっていう、その見た目の好みはあるよね。
スピーカー 2
ただまあなんか、行きすぎると良くないなとは思うんだよね。なんだろう。
スピーカー 1
そうだね。何事もね、行きすぎるとしんどいな。
しんどいな。
スピーカー 2
まあ、例えばだけど、私、ツンにそう言われてるからあんまり言いにくいんですけど、私自身は別にそんなことないと思うんですけど、
なんかもう本当に30キロしかないけど、まだ太ってる私みたいな。
まあ、いわゆる集計症候群っていうのかな、集計症っていうのかな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
明らかに生活に支障が出てるレベルでルッキズムにとらわれるのは、良くないというか、心配になっちゃうよね。
大丈夫?ってはなっちゃう。
スピーカー 1
そうだね。仮に自分のパートナーがそれにとらわれていたとしたら、俺は病院に連れて行きます。
スピーカー 2
そうだよね。
一旦。
そう、だから行きすぎは良くないと思うんだけど、私自身はそうなんだけど、私もルッキズム、たぶんとらわれてるし、
とらわれてないとはもう口が下げても言えない。とらわれてるし、
スピーカー 1
まあ、そうだね。
スピーカー 2
自分で自分を認めるっていうところが、昔からすっごい苦手で、そこができたら多分メンヘラになってないですよ。
なってないですけど、そこが苦手なゆえにメンヘラになってたので、
だから、なんていうのかな、はたからびって、人が思うよりも言ってると思うんだよね。
ルッキズムにとらわれてるとは思うんだけど、でもそれで別に自分しかりそうじゃないけど、
その人が心から楽しく幸せに生きていたら別にそれでいいと思うんです。
他者への配慮と心の声
スピーカー 2
なんかそれに対して、
スピーカー 1
それはそうだね。
スピーカー 2
とにかく言うこともないと思うし、
気を使ってるから正義、気を使ってないから正義とか、そんなに見た目ばっかり整えて、
なんかそんなの良くないよとか、言う必要も私はないと思うし、人に対して。
別にその人が幸せなの良くね?
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
いや、そうそう。
スピーカー 1
そうだね。間違いない。そこなんだよな。
自己実現の場であって、あくまで。
りーちゃんはそこだよね。
スピーカー 2
私の根底は本当にそこですね。
うん。
なんか別に、え、なんであなたスキンケアしないの?みたいな。
え、ありえないんだけど常識だよって言うつもりはもう冒頭ない、別に。
あの、そらそら全然ない。
なんかオススメ聞かれたらこれ良いと思うよとか言うし。
スピーカー 1
水で顔洗ってても良いよね。
スピーカー 2
例のね、例の水で。
水で顔洗っても全然何も思わないよ。
スピーカー 1
水で顔洗ってたって別に何も思わないよ、俺も。
スピーカー 2
なんだけど、なんだろうね。
知ってる人に対して否定的な意見を言う人が私はちょっと苦手かな。
スピーカー 1
あー、そうだね。
だいたいさ、言われるのでさ、俺も言われたことあるけどさ、
そんな見た目ばっかり気を使っててもしょうがないじゃんとかさ、
もっと中身を磨いたらいいじゃんとか言われたことがあるんだけど、
それに関しては、そっちもやってるからねっていう話なのよ。
内面をまず見てもらえないと始まらないので、
見てもらえるために外見を気を使って整えていこうとしているわけで、
中身を全くないっていうわけじゃないし、
美しいが正義でもないと思ってるから。
ただ、マイナス要素になるのはもったいないよねっていう話を。
スピーカー 2
進化はそこ強いよね。
スピーカー 1
うん、強いね。
だってさ、結婚の挨拶にさ、
向こうのギリのお父さんのほうに挨拶に行くときにさ、
みなぎちゃんとしないやついるのかって話じゃん。
スピーカー 2
まあまあ、そりゃそうよ。
いるんだろうけど。
一部いるだろうけど、そこはちょっと理解ができないね、私も。
スピーカー 1
やっぱり印象をよく見られるのは得だし、
逆に言ったら印象で決めつけられるのは損だから。
本当にね、ニキビがひどかった頃は、
そこがすごくコンプレックスでね、やっぱり。
肌汚いっていうのがもう、ダイレクトに伝わるからさ、
もっと早くね、いい皮膚が見つけてればよかったなって思うよ。
スピーカー 2
いやあ、そうね。
スピーカー 1
だし、俺はね、もともと一重なんですよ。
がっつり一重。
で、目がまあ、ちっちゃいのがコンプレックスでね、
そこだけはどうしても譲れないコンプレックスだったんだけど。
やっぱりね、そこ埋没だけども、二重整形をしてね。
そうした後からやっぱり、自分の中の自信だったりとか、
そういうものもついてくるようになってさ。
だからコンプレックスを抱えて苦しんでるんだったら、
目だってやっていいと思うし、顎だってやっていいと思うしさ、
もちろんリスクとかはね、自覚した上でやる必要はあると思うんだけど、
そういうのは解消する、したいと思う心があるならしたらいいんじゃね?ってめっちゃ思うのね。
スピーカー 2
まあそれで人生が豊かになれば、それでいいよね。
その人も。
スピーカー 1
俺もね、りーちゃんも31歳になって、今が一番かっこいいし可愛いと思っているし、
おそらく本当にそうだと思うので。
とても幸せです。
スピーカー 2
さらっとぶっ込んだけどな。
ちょっと巻き込まれたけど。
スピーカー 1
いや、そうだろう。そうだろうよ。
スピーカー 2
そうだね。いいの。その人が別に楽しく幸せに生きてればいいの。
それを他人がどうこう言うことは、そっちがおかしいと私は思う。
スピーカー 1
そうなんだよな。
スピーカー 2
それこそさ、芸能人のアンチとか、結構問題になってんじゃない?今ネットアンチだったりとかさ。
でも別にさ、人の見た目を見て、自分が一喜一憂する必要は私はないと思うし、
この人に比べて私は可愛くないなとか、この人より私太ってるなとか、こういう顔になりたかったなとか、
それで別に落ち込む必要はないと思うし、それでアンチ化しちゃう人もいるのかなって思うんだけど。
スピーカー 1
それをね、自分自身で思うかどうかは去っておいて、やっぱり人にいじられたりとか言われたり、
要はブスだなお前とか目ちっちゃいなとかさ、心ないいじりっていうのがやっぱり人の心をさ、自己肯定感を減らしていくわけであって。
本来はそこをね、思ってもさ、別に言わなきゃいいじゃん。
でもやっぱりそういう人がさ、特に学生時代とかは、そういう人がいるとやっぱり自分の自己肯定感っていうのは下がっていくんだろうなって思うし、
ルッキズムの影響
スピーカー 1
実体験としてね、思うし、自分自身の自信をつけるためにどう頑張るっていうのが素晴らしいことだと思う。
スピーカー 2
なんかさ、世の中さ、例えば芸能人のネットに対するディスりとかで、本当に傷ついてよくないことになっちゃうとかさ、
もう問題になってるし、多分それもロッキズムの問題らしい。
狭い世界というか、あれで言うと小学校、中学校、高校とかの時のいじめ問題だったりとかさ、
まあまあ、昔からあるようなこともあるじゃない。
で、これは私の実体験も含めて、ごめん、完全にさっきのシンクの偏見じゃないけど、私の偏見言いますね。
あのね、そういう人の陰口を言ったりとか、人のことを根拠もなくディスったりとかするやつ大抵ブス。
スピーカー 1
うーわ、偏見だわ。それどっちの意味でブスって。
スピーカー 2
両方だね。
スピーカー 1
どっちの意味?
スピーカー 2
内面も、え、なんかそういうことをしてるのに、外見がめちゃくちゃ美人な人、イケメンな人って私いないと思ってて。
なんだろうな。もっと言うなら、内面はめちゃくちゃ人間できてるのに、外見が全然自分に気遣ってない人って私いないと思うんだよね、世の中に。偏見っすか、これ。
スピーカー 1
あー、それは思う。それは思う。その、前者のイケメン美女に陰口言うやつはいない説は、俺はそこは、いや、そんなわけねえだろうと思うんだけど。
スピーカー 2
それはいる。それはいるけど、なんて言うのかな、イケメン美女じゃなくて、自分にコンプレックスがある人たちがそういうことをやってると思う。
スピーカー 1
あー、はいはいはい、まあそうだね。
めちゃくちゃいい人に外見に気を使っていない人はいないっていうのは、一部そうだと思う。
というのは、その時代の流れとして、まあ年配の方はその傾向が少ないと思ってる。
スピーカー 2
まあ確かにそれはそうだね。
スピーカー 1
そう、今の生きている、今生きている20代、まあ10代、20代、30代ぐらいまでの人たちは、もうルッキズムは切っても切り離せない世界に生活をしてるから、そこに1ミリの頓着がない人に関しては、ちょっとなんかこの人問題ありそうだなと思うのよ。
外見と内面の関係
スピーカー 2
この人見た目はあれだけど、すごく成功してるねって人って、私なんかあんまり、なんていうのかな、芸能人だったり、例えば社長さんだったりとか、最近一般の会社の社長さんとかでめちゃくちゃ成功してる人とかもYouTube出てきたりとかしてるじゃない。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
とかを見てて、もうそういう人たちはやっぱり最低限の見出し並みだったりとかには気を使ってるなって私は思うんだよね。
スピーカー 1
うーん、そうだね。表に出る人ですね。
スピーカー 2
それこそさっきシンクが言ってた話に近いんだろうけど、やっぱりこう人に見てもらいたい、話を聞いてもらいたい、仕事を成功させたいだったりとか、そういう思いがあって実際成功したりとかしてる人たちって、まずじゃあ見た目最低限に整えようっていう考えが少なからずちょっとあるんじゃないのかなって思うんだよね。
スピーカー 1
比較的その傾向はあるんだろうなと思う。
スピーカー 2
だからまああれだね、内面が100%でも外見が匂いだったりとか、おひこが不快に感じるレベルのことがあるのも良くないし、外見100%で中身の性格がありえないぐらいクズでも良くないし、結局なんか両方平均点狙ってこうぜみたいな感じなのかしら。
スピーカー 1
丸く収めようとしてる。
恋こじー。
俺もう一個ぶっこみたいになるよ。
スピーカー 2
どうぞ。
スピーカー 1
内面は外見ににじみ出てくる。
スピーカー 2
まあそうだね、それはわかるよ。
スピーカー 1
本気で思ってるんだよ。
さっきの成功者が気を使ってないかって言ったら、多分気を使ってるんだと思うんだけど、内面からにじみ出てくる性格の悪さというか。
スピーカー 2
そうだね、うちらはにじみ出てるよね、性格の悪さ。
スピーカー 1
おいおいおい、事実陳列だよそれは。
スピーカー 2
思うか?俺はにじみ出てないって言えるか胸張って。
スピーカー 1
いや俺はにじみ出てないですよ。
スピーカー 2
言ったな、否定しないからな。
スピーカー 1
言った言った。
スピーカー 2
いいんだな。
別に人間できてるとは自分では思ってないけど、それがあるし自己肯定感も低いし、自分に自信ないからせめて鎧を着ようって感じだよね、うちら的に。
そうだね、外に出るための装備というか。
レベル1の鎧着て100レベルの敵倒さないじゃんみたいなね。
スピーカー 1
外界が俺たちにとってはレベル100なんですよ。
スピーカー 2
できるだけレベル上げていこうぜみたいな。
スピーカー 1
そこにね、レベル1の俺たちがいてもしょうがないから、プラス10でも20でもして、ちょっとね戦闘耐性になってからじゃないとね。
気合も入らないからね。
自己肯定感と社会
スピーカー 2
まあちょっとまあ、とっちらかりましたけど。
スピーカー 1
ひげぐらい剃って家から出ようぜ。
私はなんだろう、人のルッキズムにとやかく言わず、自分のルッキズム貫こうぜって感じかな。
振り回されんだよって。
そうそう、誰かが誰かのルッキズムを別に否定しなければ、別にこのルッキズム問題って私は本当に生まれないと思うんだよね。
スピーカー 2
人は人、自分は自分、みんな違ってみんないいですね。
スピーカー 1
おい、綺麗にまとめようとしてあいつら出てきたじゃねえかよ。
結局肯定してんじゃねえかよ。仲いいなお前ら。
スピーカー 2
ツンの番組タイトル秀逸だよな。
本当にツンがポッキャやってるのに興味なかったし、今でも別になんか気になる話は聞くけど、
ポッキャのツンよりも私はリアルのツンが好きだから、ポッドキャスト界でのツンではなくリアルのツンが好きだから別にそっちのツンを愛してるわけじゃないんだけど、
なんかタイトルだけはあいつ秀逸だなって思っちゃうんだよね、腹立つ。
スピーカー 1
まあ確かにね。あれでも毒少ないほうですからね、彼はね。
リアルのほうがもっときついからね。特に俺たちに対しては。
スピーカー 2
どうなんだろう。私には結構アマアマモードの時もありますけどね。
スピーカー 1
それはあなたたちが不純で純粋な関係だから。
スピーカー 2
長時間に渡りましたが、これはどうするんでしょうね、私は編集。どうするんでしょうね。
スピーカー 1
そうだね。これエピソードがね、ちょっと全部使えるのか使えないのかも含めて、ちょっと一回聞き直してみないとわからないっていうのは。
スピーカー 2
まあ今回ね、話した話はあくまでも私としんくの持論であり、誰かに押し付けようという話ではありませんので、
不快に思った方がいらっしゃいましたら、本当に本当に申し訳ありませんでした。
スピーカー 1
本当に申し訳ございませんでした。
スピーカー 2
まあキチガイの2人のザレ事ぐらいにね、聞いていただけるとありがたく思います。
スピーカー 1
そうだね、ルッキズムに囚われた2人のね、一感想として軽く受け流していただけると幸いでございます。
スピーカー 2
恋小路。
ということで恋小路では普通おたや感想、お悩み相談や性癖暴露など何でもお便りお待ちしております。
アンチコメントは控えていただけるとありがたいでございます。
アンチコメントは私のDMにください。バトルしましょう。
スピーカー 1
Spotifyのフォローと評価もよろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。バイバイ。
気持ちは届かなくて
街の灯りが滲んでゆく
スピーカー 2
それでも君を探して
冷め少しずつ
それ届かなくて
スピーカー 1
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりマシだから
やり直せない夜を越えて
鎖が刺す度思い出す
君の声君の仕草全部ここに残ってる
スピーカー 2
もう出会った
スピーカー 1
あの時君がくれたのは
きっと優しさだった
24:14

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