東京行きと友達との再会
しんく
先週ね、東京に行ってまいりまして、
りぃちゃん@#恋こじ
はい。
しんく
仕事の関係で行ったんだけど、その後に、高校の時に仲が良かった2人、友達がいるんだけど、
そいつらとちょっと遊ぼうぜっていうか、飲もうぜみたいな感じで、金曜日の晩にね、新宿に行ったわけよ。
りぃちゃん@#恋こじ
うん。
しんく
で、1人遅れてくるからつって、もう1人のほうと合流して、軽く飲んで、
その後にさ、新宿にせっかく来たからと、3人目合流するまでもかなり時間があったっていうことで、東横行ってみようぜっていう話になったのよ。
りぃちゃん@#恋こじ
うんうんうん。
しんく
なんかいっぱいね、大若い大変な人たちがいっぱいいるという東横、どんなもんだろうと。
どんなもんだろうと思って。
向こうはさ、新宿には住んでないけど、東京に住んでる友達だから、案内してくれるだろうと。
ナビ見ながら歩いてるから、安心してついて行ったわけよ。
そしたらね、東横って東方シネマズの横っていう意味じゃない?
うんうん。
東方シネマズの横っていう意味だったんだけど、何を思ったか彼は東横インに案内してきてね。
お前これ東横インじゃねえかよ。東方シネマズだよ。
りぃちゃん@#恋こじ
思った東横じゃなかった。
しんく
そう、思った東横じゃなかったんだな。しかも、もう東横の界隈は解体されてたのが、例の集まる部分はバリケードがされていて。
りぃちゃん@#恋こじ
ああ、なんかそうらしいね。
しんく
そうそうそうそう。何も収穫がないまま、ただただ20分ぐらい歩いたっていう、そんだけの話なんですが。
コミュ障と大学生活
しんく
ということで、私はバッツイチ営業なんで、元プロダースプレイヤーのシンクです。
りぃちゃん@#恋こじ
そして現役司会師で、元情緒不安定系コジラセメンヘラのリーちゃんです。よろしくお願いします。
しんく
この番組は、
りぃちゃん@#恋こじ
恋と闇、ドキドキコジラセ。
しんく
代替人生、脱線してる。
りぃちゃん@#恋こじ
はい、人生のどこかで躓いた2人が、15年内のネット友達として、リアルな日常を語る番組です。
しんく
テーマは、恋愛感や、わたくしみ、人には言えない性癖など何でもあり。
りぃちゃん@#恋こじ
30代になって、コジラセにコジラセた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
しんく
生き方って、別に正解じゃなくてもいいよね。そんな気持ちで、今日もゆるく語っていきます。
りぃちゃん@#恋こじ
はい、ということで、ちょっと早速なんですが、マシュマロが来てます。
しんく
はい、ありがとうございます。
りぃちゃん@#恋こじ
ありがとうございます。ちょっと前に来てたんだけど、なんかあれだよね、2人で普通回を撮ることがなかったというか、なんかタイミングが合わなくて、意外とね、録音してなかったって感じで。
しんく
そうだね、ちょっとね。
りぃちゃん@#恋こじ
ちょっと時間が経ちました。
しんく
はい。
お互いがね、合わなかったね。
りぃちゃん@#恋こじ
じゃあ、ちょっと読ませていただきます。
しんく
お願いします。
りぃちゃん@#恋こじ
初めてメッセージ送ります。水城まことと申します。
早速ですが、最初のエピソードから最新まで楽しく聞かせていただきました。
お二人の回とりーちゃんのフォロー回、それぞれ楽しめて二度おいしい。
ある日にインスタでフォロー、その後もXでもフォローしてくださってましたが、まさかミンチガノツンさんの元ガノさんだとは思っておらず、それに気づいた時はひっくり返りました。
ニコ生やってたオタクってだけで親近感が持てました。
ニコ生は本当にやっててよかった。
ネットもとはいえ、やはり精神面を支えてくれる仲間の大切さを知りました。
これからも引き続き楽しく聞かせていただきます。
ということでね、まことちゃんありがとうございます。
しんく
ありがとうございます。
りぃちゃん@#恋こじ
意外とそうなんだよね。みんななんかツンの元ガノって、私はなんかみんな知ってくれてんだなって顔してるんだけど、意外とみんな知らなくて、そこが一致した時にみんなひっくり返ってね。
しんく
リーちゃんを知るのが先で、ツンの元ガノだって知るのがその後ってことね。
りぃちゃん@#恋こじ
ツンの放送を聞いてるリスナーさんだから基本的に、ツンの放送ではそういう元ガノいたんだみたいな、素人がコラボしたんだみたいなイメージがあるんだけど、そこと多分恋小児の方の私っていうのが繋がってない人が意外といて。
しんく
リンクしないんだ。
りぃちゃん@#恋こじ
リンクしないんだ、はいはいはい。
しんく
そうそうそう、そこがリンクした瞬間に、えっって結構何人かの人に言われましたね。
この点に関してだけは元借りに感謝してるよ。
そうだね、ニコ生の世代がボットキャストをやるっていうのは結構あるあるかもしれないよね。
りぃちゃん@#恋こじ
ま、まこっちゃんとはニコ生話でコラボさせてもらったんだけど、またね次回別の話でもコラボできたらなと思いながら。
しんく
そうだね、なんか今度はちょっとオタクじゃない話でできたらいいかな。
りぃちゃん@#恋こじ
オタクじゃない話できんのか。
しんく
でき、でもみんなオタクだからオタクの話は。
りぃちゃん@#恋こじ
結局なんかオタクの話から完全に離れることは無理なのではないかっていう。
しんく
避けられない運命って。
では今日は何て回なんだっけ。
りぃちゃん@#恋こじ
今日はその今お便りくれたね、まこっちゃんの主催してるイベントで、
しんく
はい。
りぃちゃん@#恋こじ
トークテーマ、ヤングアダルト編っていうのに、ちょっと今回こいこじ参加させてもらうことにして。
しんく
ありがとうございます。
りぃちゃん@#恋こじ
ありがとうございます。
初コラボじゃないね、初イベント参加って感じなんですけど。
そうだね。
ま、なんかその20代の時の話。
まあ何でもいいみたいなんだけど、生活だったりとか、社会人になってどうだったみたいな話とか、まあ価値観とか。
しんく
なるほど。
りぃちゃん@#恋こじ
の話がテーマでね、なんか話していくみたいなイベントなので。
しんく
はい。
りぃちゃん@#恋こじ
何のお話をしますか。
しんく
えー、今回は私の今こうなんだろう、まあ20代というかまあ10代後半からかもしれないけれど、まあ大学時代の話をしようと思ってね。
りぃちゃん@#恋こじ
まあもう大学はね、もう18で入って、22、3か4年生だと。
そうだね。
だからまあまあまあ20代前半って感じかな。
しんく
うん、そんな感じで聞いていただけたらと思います。
まずね、15年代の友達っていうことは、まあ他のラジオのあれでも言ってる通り、まあ中学生とか高校生ぐらいの時に我々は知り合ったんだよね。
うん。
まああの、あなたにしかいそうだけど、さっきその冒頭で喋ったね、あの高校の友達にも、お前がこんな風になるなんて思わなかったよっていうような風に言われてるんですね。
りぃちゃん@#恋こじ
こんな風にって何?ど、どこ?どんな風に?
しんく
あのー、まあなんだろう、君は結婚してすごいねみたいな話もしながら、まあ君っていうのはその友達よね。
あなたは。
うんうん。
よく結婚できたよねーとか言って、いい人見つかってよかったねーとかっていう話をしながら、ガーシュマン、あごめん、これカットした。
りぃちゃん@#恋こじ
バカなの?
しんく
バカだな、うん。
もう一回戻すわ。
えーと、しんくんは営業マンでずっとやってるって思わなかったよねっていう話をされたの。
りぃちゃん@#恋こじ
へー、まあもう基本コミュ障だからね。
しんく
そう、あのものすごくコミュ障なんだよね、もともとね。
うんうん、そんなんよね。
で、まあコミュ障が大学を経て、まあ学生結婚とかもしたけれども、最終的に酒が飲めるからという理由で今営業をしてるんだよ。
りぃちゃん@#恋こじ
そこなんだ。
しんく
うん、酒が飲めるとおじさんと話しするの楽しいから好きっていう。
りぃちゃん@#恋こじ
あー、なるほどね。
まあ2つあれがあって、やってるっていうのもあるんだけど、そこの根底がね、その大学生活の関係、交友関係だったりアルバイトっていうのになってくるんだけれども。
ダーツバーでの経験
しんく
うん。
あのー、本当にコミュ障だったよね。
りぃちゃん@#恋こじ
うん、コミュ障だったと思う。
しんく
コミュ障だったって。
りぃちゃん@#恋こじ
私もね、今ほどなんだろう、社交的では全然なかったけど。
しんく
うんうん。
りぃちゃん@#恋こじ
うーん、まあそう、私もコミュ障、私自分的にはコミュ障だと思ってるんだけど、嘘つけて全員から言われるので。
そうなんだ。
しんく
ごめん、そう思ったことはごめん、あんまなかったから。
りぃちゃん@#恋こじ
そうだね、うん。
しんく
まあこういう関係に偏りがあるなとは思ってはいたけれど。
りぃちゃん@#恋こじ
うん、まあそうだね。
うん。
まあ距離感を詰めちゃうからね、あれなんだけど、それで。
しんく
そうでね、やっぱあのー、高校出るまではすごく田舎出身でね。
うんうん。
いろんなあの、同年代の人たちとしか関わりを基本的には持てないというかね。
うんうん。
ネットの変なコミュニケーション能力を培ったかどうかはまた置いておいてだな。
一般的な話で、一般論として話せるっていう人はやっぱり同年代の人たちっていうのがほとんどだったわけだけど。
大学入ってさ、一番変わったなっていうのが、ダーズバーに働き始めたっていうところがあるんだよね。
りぃちゃん@#恋こじ
え、結局社員ではなかったの?ずっとバイトはバイトだったけど、もう結構がっつり働いてたみたいな感じなの?
そうそう、アルバイターなんだけど、大体週4とか週5ぐらいで、夜9時から朝の6時まで働くっていう、およそ大学生とは思えないフリーターみたいな生活をしてたんだけど。
そこでね、やっぱり来るお客さんがさ、年齢層がちょっと高めの人たちだったんだよ。
しんく
30代、若くて30代半ばぐらい。ボリュームゾーンは40代とか50代とかっていう。
りぃちゃん@#恋こじ
大体ちょっとお金持ってて、暇を持て余していて、なおかつ家に帰りたくないっていう3つの要素が絡んだ人たちが遊びに来る場所だったの。
しんく
一緒に接客させてもらって、ダーズ一緒に遊んだりとかね、お酒もらったりとかね、喋ったりっていうのをやっていったわけなんだけれど。
普通にバーとかで入ってきたら、当然コミュ障の私は喋るネタがないですよ。
りぃちゃん@#恋こじ
なるほどね。
何喋っていいかわかんないから始まるね。
しんく
例えば今だったらまた、今日は何しに来たんですかっていうような話から始まってとかさ、いろんな引き出しがあってさっていうのがあるけど、
その時って本当に田舎から出てきたコミュ障の大学生だから、何も話すことはない。あなたのことをどう扱っていいかわからない。どう扱われていいかわかんないみたいな。
りぃちゃん@#恋こじ
コミュ障じゃねえか。
いやコミュ障なんだって言ってんじゃねえか。言ってんじゃねえか。沈黙が出るんだからそんなの。
しんく
でもダーツバーのいいところっていうのは、ダーツの笑いができるってことなんだよ。
りぃちゃん@#恋こじ
まあね。
しんく
そうそう。売れているバーとか売れているスマークとかにはカラオケがないっていうのがまあ定説なんだけど、
要するに喋るのに困った時に逃げる場所があるお店って楽なの。
喋るのに困ったら一緒にダーツしたり、寂しいおじさんと寂しいおじさんを一緒にダーツさせてとか、そういうなんか。
りぃちゃん@#恋こじ
パワーワードすぎる。
ヤングアダルトのキャリアと人間関係
しんく
だから寂しいおじさんが8割で、1割はなんか変なおじさんで、残り1割は太田沢の姫みたいな女の人がいるような。
りぃちゃん@#恋こじ
ろくな人類こない。ろくな人種いなかった今。
しんく
ろくな人種は確かにいなかった。ろくな人種は確かにいなかったけども。
りぃちゃん@#恋こじ
そもそもさ、ダーツ好きで入ったの?それとも別にそんな好きじゃなかったけど、入って結構ハマったパターンなの?
しんく
そうそう、それはね、もともとダーツにハマったのはまた大学のほうの関係で別にあるんだよね。
大学のほうでハマって、でもダーツって結構お金かかるから。
りぃちゃん@#恋こじ
確かにね。
しんく
大体1回遊びに行ったら5、6千円ぐらいは安くてもかかるかなみたいな感じで、しっかり練習とかね、していったら。
りぃちゃん@#恋こじ
で、待てよ、働けばいいんじゃないか、そこで、っていうところになったの。
しんく
当時は田舎、田舎じゃないわ、ごめん。居酒屋でアルバイトをしてたんだけど。
居酒屋でアルバイトするぐらいだったらダーツまでアルバイトしたほうが、稼ぎながら遊べるし、練習もなんならできんじゃないとかって思って。
あー、なるほどね。
そう、それで入ったのね。
不純すぎる動機ではあるんだけれども。
若いしね。
コミュ障の動機としてはあり得ないような動機なんだけど。
そんなこんなで入って、結局そこにいたいわゆるリクルート系というか、就活アドバイザーとか就職パッチングみたいな感じの仕事の人とかね。
イベント会社の社員さんとか、会社の社長さんとか、そういったお客さんも結構来てて。
最終的には、新卒の時の、なんだろう、就活の面接の履歴書を検索してもらうぐらいの中にはなってたんだ。
そこでね、お酒を飲んで人と喋ったら楽しいという現体験があって。
営業やろうって言って。
営業やったらお酒飲みながら楽しく遊べるんじゃないかなと思って入ったら、単純に仕事は普通に忙しかって大変だったんだけどね。
りぃちゃん@#恋こじ
それを置いといて。
すべての入った理由が若すぎるわ。
短絡思考すぎるでしょ。若いね。
しんく
まともな理由ももちろんあるんだけど。
今日話した軸は、ヤングアダルト全都するような。
りぃちゃん@#恋こじ
そうですね。
しんく
パソコンがなかったら、たぶん、なんだろうね、パソコンぽちぽちしてたんじゃないかなとかって安易に思ってる。
りぃちゃん@#恋こじ
同じだよね。
まあそうだよね、それでそこからも営業の会社入って、前田まで結局、引っ越しとかはしたけど、
ん?なんていうの?
しんく
転勤はしてたけど、
転勤か。
りぃちゃん@#恋こじ
会社はまあまあずっとなんやかんや働きつつね。
しんく
そうそう、だいたい8年ぐらい働いて、より働きやすく、酒が飲みやすい会社に転職したんだけど。
りぃちゃん@#恋こじ
確かにその経緯がなかったら、たぶん私と運命の再会してないから。
そうだね。
しんく
お互いの地元でもないしね。
りぃちゃん@#恋こじ
地元でもないしね。よくわかんない場所で再会しちゃったから、うちら。
しんく
だから、中間地点で落ち会ったみたいな感じになっちゃって。
りぃちゃん@#恋こじ
本当にね、中間地点だよね、お互いの地元のね。
しんく
ガチの中間地点なのがまたおもろいね。
そうそうそうそう。
だから、私の人生は子供ができて結婚したのとダーツを始めたことで、大いに狂ったのかいい方向に行ったのかは置いといて変わったよねっていう。
りぃちゃん@#恋こじ
確かに。
しんく
30歳だけど、まだヤングアダルトみたいなことしてるね。話してたらね。
りぃちゃん@#恋こじ
逆だよ。20代前半の時の方がまだいろいろ真面目に生きてたんじゃないかと思うよ、私は。
でも、皆さんこれですよって若いうちに遊ばない結果、こじらせてめんどくさい男になるパターンこれですよ、皆さん参考にしてくださいっていうパターンだから。
しんく
待って待って、それは語弊がある、それは語弊がある。こじらせてるのは元からだから。
りぃちゃん@#恋こじ
それはね、確かに元から。
しんく
こじらせてるのは元からだし、元のこじらせ方よりはマシになったと思ってるんだよ。
りぃちゃん@#恋こじ
どうなんだろう、見る人によるんじゃない?
いや、明るくはなってるよね。コミュ障だけど、そのコミュ障を隠せるレベルには到達してると思うけど。
しんく
そうそう、コミュ障と毛穴は隠すと。
りぃちゃん@#恋こじ
いや、ある意味別のとここじらせてる感じはするけどね。
そこはちょっとエピソードなんかどれか聞いてもらえたらね、あなたの言っていることに共感していただけることがあるのかもしれないんだけど。
しんく
そうですね。
いいんだよ、楽しいからよ。
りぃちゃん@#恋こじ
今後はさ、ずっと営業系、今も言って転職したとはいえる営業系なわけじゃん。
しんく
そうだね。
りぃちゃん@#恋こじ
今後もずっと営業系でいきたいなとは思う?
しんく
というよりは、俺は営業以外では多分生きられないなと思っているから、営業にしがみつく予定ではあるよ。
りぃちゃん@#恋こじ
なるほどね。
しんく
やっぱりね、30歳ってなったらキャリアがある程度バチッと固まってくるんですね、皆さん。
りぃちゃん@#恋こじ
さっきのね、アフみたいな理由は置いておいて、もう一個その転職したっていうのは、業界が稼げる業界じゃなかったから業界を変えたっていうのもある。
そんなに大きく変わるんだ、業界。なんか私全然その辺分かんないから、あんまりふーんって感じだったけど。
しんく
それこそだからあれだよ、今流行りのさ、お医者さんでも直美っていうのが流行ってるじゃない。
りぃちゃん@#恋こじ
あーなるほどね。
しんく
だから大学病院の先生になるのか、美容医師になるのかっていうのは、経験の積む方向性が違うし、稼げる業界かどうかっていうのも全然違うよね。
お医者さんなんかね、どこにしても俺から見たら稼いでるなって思うけど。
そういう業界によって、広告業界とかだったらめっちゃ稼げるとか。
りぃちゃん@#恋こじ
まあそうだね。枠を広く見れば同じ枠だけど、詳しく見ると違うってことね。
しんく
そう、営業でも不動産なのか保険なのか建設なのかでも違うし、俺は建設の中から建設の中にはいってるんだけど、建設の中では稼げる方向の業界に行こうみたいな感じだったの。
りぃちゃん@#恋こじ
あーなるほどね。
しんく
だからね、皆さんね、ちゃんと業界は選んで就職するんだぞ。
りぃちゃん@#恋こじ
何の話で終わるんだよ。
ダーツとの出会いと人生の変化
りぃちゃん@#恋こじ
しかも誰目線にアドバイスしてんの?
しんく
いや、ヤングアダルトだよ。
りぃちゃん@#恋こじ
うちの若い30代だからメイン。
しんく
もうみんな、ひとしきりそこら辺はもう終わった後の一人。
りぃちゃん@#恋こじ
なんならうちらより人生の先輩だから。
しんく
本当だね。
とんでもない奴がたまごと言ってるよっていう話になっちゃったね。
りぃちゃん@#恋こじ
違うね。
恋こじではマシュマロから性癖暴露やお悩み相談、歯のことに関する質問など何でもお待ちしてますので、よかったらマシュマロから送ってみてください。
しんく
送ってみてください。
りぃちゃん@#恋こじ
あとよかったらね、番組高評価もしてくれたら嬉しいです。
しんく
めちゃめちゃ嬉しいです。
りぃちゃん@#恋こじ
ということで今日はこの辺で終わろうと思います。バイバイ。
しんく
バイバイ。