1. 声の旅日記
  2. 6/13 松本、わざわざ、ワーケ..
2024-06-13 08:58

6/13 松本、わざわざ、ワーケーション

6 Comments

Summary

6月13日の松本でのワーケーションの話がされています。リビーセンで購入した本やわざわざさんのコンセプトブックも紹介されています。

ワーケーションの松本での楽しみ
こんにちは、じゅんじゅんです。
Koeの旅日記、今日は、6月13日木曜日の夕方です。
KoeJunさんも真似される側になりました。
めっちゃ顔赤くなってる。
何が始まるんだろう。
はい、今は何をしてますか。
今、芝生の上に座って、のんびり日光旅行してます。
はい、ゴロゴロ芝生の上でね、して、犬がかわいいね、という話をしてました。
犬がね、よくお散歩してるね、ここね。
あ、葵です。
紹介遅れました。
じゅんじゅんです。
マーチンです。
急に、声がだいぶ違う。
性別変わってる。
のどぼとけできちゃった。
今日は、初めてわざわざに行きました。
わざわざお店、お店です。
パンと日用品のお店。
面白かった。
お客さんほかにも来てたもんね。
山の中だったね。
結構なヘアキンカーブの山を登って、たどり着いた。
じゅんさんが運転してくれて、来れました。
例の車で。
復活した。タイヤ交換して復活しました。
なんか、面白かった。
パンじゃないコーナー、雑貨のコーナーの動線が思いがけなくて、秘密基地感があったりしてね。面白かった。
頭下げないと入れないスペース。
階段の途中から都内の部屋に入るみたいな。
じゅんさん、結構大変じゃなかった?
意外といけた。
あれは設計難しいね。できないね。狙ってやらないと。
あんな入りにくいの設計しようもんなら怒られそう。
あおいちゃんは2階で馴染んでたね。
そう、2階が屋根裏部屋みたいになってて、結構屋根が低くて、
本がいっぱいあって、そこに座って感じ入ってました。空気を。
あおいさんよく体育座りしてちょこんと座ってるから、めっちゃスケール感あってたね。
バレてる。そう、すぐ体育座りする。
すっかり夏ですね。
夏ですね。雲が、夏の雲。
ね、すごい入道雲だよね。
でもさ、梅雨でしょ、これから。
ね。梅雨が始まると本格的な夏って感じ。
梅雨が明けるとか。
目の前は湖があって、ニオジン池かな、これは。
わざわざさんがやってる、もう1店舗のTOWっていうところでお茶をして、のんびりして。
すごいのんびりしてきる。
主に僕たち、君たちはどう生きるかの映画の話を。
深い話を。
深い話してました。
問うてたね。
問うてたね。
問うてたね。
我々、問いを持ってね、話してました。
アートだね。
アートですね。
なんだっけ、問いを立てるのがアートで、答えを。
解決策、答えを見つけるのがデザイン。
それに従事しているお二人はすごいですね。
抜き明かしちゃう。
リビーセンとわざわざのコンセプトブック
私はすごい本がたくさんあったから、バーって見て、一番気になった本は
漂流者は何を食べているのかっていうタイトルの本で、気になる。
漂流期マニアっていう人が書いた本で、いろんな漂流期の、漂流期ってエッセイじゃん、実際に起こった。
その人たちがどうやって食べていたかって書いてあまりに面白くて、読みふけてました。
みんな基本的にウミガメを食べてました。
あ、ウミガメか。
それは比喩で?
比喩じゃない。
本当の、本当にウミガメだって。
そう、ウミガメが寄ってくるんだって。
ウミガメは人がすっこいんだって。
人がすっこいなのかよくわからないけど。
淡水貨物。
水はどうしてた?
水は、魚の身って、絞ると塩味のない水分が出てくるって。
それを飲んでたって書いてあった。
漂流の知恵だね。
そう、すごいよね。
漂流した時に思い出せるようにしていた。
魚を絞れって。
知らなかった、でも。
そんな本があったり、なんかちょっと面白かったよ。
私はリビーセンの本を買いました。
本買ってた、いつの間にか。
リビルドニューカルチャーっていう、リビルディングセンターっていう、
ここは建築屋さん?
何屋さんなんだろう?
リノベ屋さん?
リノベ屋さんなんだけど、基本的には解体した古民家の材料とかを売ってる。
あ、材料屋さんなんだ。
そう、材料屋さん。
材料も売ってるけど、リノベーションのノウハウも教えてくれる。
へー、すごい。
ね、行ったことないけど、リビセンの話は本当にいろんな人から聞く。
私もすごく聞く。
好きな人多いよね。
多いね。
っていう、リビセンについて詳しくなれる本。
うーん、面白そう。
なんか、いいね。
うん。
だね。
俺、その本を見つけた時に、わざわざさんを知ったの。
へー。
新潟の、塗ったりっていう地域のコンセプトブックを作るプロジェクトがあって、
日本中の、そういうブランド紹介、自分の会社の紹介パンフレットみたいなのを集めてて、
で、わざわざさんもその中の一つであって、取り寄せて。
塗ったりか。
塗ったり。
なりがあるところ?
あ、そうそうそう。
はいはいはい。
あそこのコンセプトブックを作った言葉。
へー。
塗ったり。
え、塗ったり地名なんだ。
そう。
へー、面白い。
塗ったりテラスっていう。
ほんとだ。
商店街、もともと堀だったところにアラックみたいなの建ってて、
ちっちゃいお店がたくさんある。
なりっていうのは、あの、宿屋さんで、
チェンさんが教えてくれたから、一回泊まりに行ったことがある。
新潟市で一番イケてる宿ですね。
へー、そうなんだ。素敵やな。
周りに噛まれた。
悲しい、悲しい。
はい、そんなのんびりをしてます。
はい。
はい。
じゃあ、閉めてください。
あ、これは、
声の旅日記の人。
あ、声の旅日記の人。
えっと、自分は今日で松本最後で、今日新潟市に帰りますが、
二人はもうちょっと松本にいるらしいんで、楽しんでください。
ありがとうございます。
じゃあねー。
08:58

Comments

Scroll