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はい、どうも、小江戸バラトでございます。本日は、えっと、2026年の1月15日、木曜日、時刻は正午を回ったところでございます。
小江戸バラトの日記、本日も始めていきたいと思います。はい、早速、工作活動報告でございますけれども、昨夜、加藤先生の
オールナイト大日本の方を登壇させていただきまして、2世の猫チャンネル様こと伊勢さんとお話しさせていただきました。
お怪我が順調に回復されて、何よりでございます。どうかですね、ご無理なさらずように、1日も早い回復を祈っております。
はい、そしてですね、私の方は資料請求などを行っていたんですけど、まだですね、レスポンスがないことと、
新しい物件と言いますか、物件探しの方は順調に行っているところでありますけれども、まだですね、目星物件とかヒット作が恵まれていなくて、
継続して、物件探しの方を行っていきたいなと思っております。新しい内見予定とかですね、
あと気になる物件がまだ見当たっていない状況でございますけれども、今週末ですね、午前中にちょっと不動産業者様とお話を、ご挨拶をする予定があってですね、
そこから足掛かりに、物件の紹介などいただけたら嬉しいなと期待をしている状況でございます。
相続の基本概念
そんなこんなのでですね、今日はですね、賢明にありますように、相続の続きということで、パート2としまして、
昨日ですね、相続の概要を、民放の相続の分野で最も基本となる配偶者と子供がいる場合の相続と、
あと、助系存続と、つまり親ですね、親と配偶者がいる場合のお話しました。
それによって、遺産のですね、額が変わってくると、同じ登場人物、登場人数なんですけれども、優先順位によって変化が起きるというところまでお話しました。
3パターンあるうちの3つ目ですね、私あえて昨日言いそびれて、あえて言わなかったんですけど、数字のところですね、配偶者と兄弟姉妹のみの場合はどうなるかということですね。
例を挙げると、Aさんという夫がいて、Bさんが配偶者奥様がいらっしゃったんですけれども、
その他ですね、登場人物としては、亡くなったお父様、お旦那様の妹にしますか、妹Cさん、Dさんといった場合の話ですね。
なので登場人物は3名なんですが、そのうちのAさん夫が亡くなり、
配偶者の奥様と亡くなったAさんの妹さんが存在していた場合というケース、3つ目ですね。
その場合どうなるかというと、同じ比率じゃないですね。配偶者は4分の3で、それ以外の夫の妹、Dさんとしましょうか、は4分の1なんですよね。
ですので、こういった話を最後にまとめとしてですね。
もしもですよ、もちろんケース1のように配偶者と子どもがいた場合は、例えば1200万の遺産があったとしますよね。
それで夫が亡くなり、ケース1としては配偶者と子どものみの場合の登場人物の時は600万ずつになるんですね。
それでケース2の配偶者と亡くなった方の配偶者と亡くなった方の親が1名残っている場合は、800万と400万、つまり3分の2と3分の1になるということですね。
ケース3の配偶者と亡くなった方の妹さんがいらっしゃった場合は、4分の3と4分の1なので、900万と300万になるということで、同じ遺産でも額が変わってくるという紹介をしました。
これは法定相続文の基本中の基本でありますものの、ただここ数年というか数十年でこの問題を直球で聞いて終わりという問題は出てないですね。
ほとんどがより多く複雑に絡み合って、相続とか大衆相続って言うんでしたっけ、名尉とか助手席とか相続失格など事例に絡んだ問題がたくさん出るので、
昭和時代はこの問題があったのかもしれないですけど、単純なことは聞かれることはないんですけれども、とっても大事なところだと思うので、2回に分けてご紹介させていただきました。
相続の具体例
法定相続文の、とっても民法を生きていく上で、自民のための法律というだけあって、大事な内容ですので、これはですね、宅検死のみならず生きていく上で、どうしても避けて通れることはできない内容なので、知っていて損はないかなと思ったので紹介しました。
その後ですね、番外編ということで、この法定相続文の分野がですね、なぜ私とっても重要かなと思ったのは、例えばパターン2の場合とかパターン1の場合とかにおいて、
極論ですけど、遠い親戚のおばちゃんですね、いわゆる亡くなった旦那さんの何かとかいう方については、相続はない、法定相続人じゃないので遺産は受け取れないんですけども、もしもですね、元気な見膜でちょっとあんたお金ちょうだいよみたいなこと言われたり、
うるさくあれされた場合は、あなたに権利ないですよってちゃんと言えると思うんですよね。
ですけど、もしもこの民法を把握できてなかった場合は、うるさいんでちょっとぐらいいくかってお金あげちゃう可能性もあるじゃないですか。
なので、そういった点で大事なところなんじゃないのかなと思っております。
そんなこんなでですね、簡単に相続のパート2で、これちょっとパート3、パート4とかいくとどんどん複雑になっていくと思うので、うまく放送にまとめられる自信がないですが、どうにかうまく吸収していきたいなと思っております。
はい、そんなこんなでですね、今日は久しぶりに真昼間に収録をさせていただきましたが、気持ちいいですね、午前中のお昼間の気持ちいい時間帯で収録をして、
今日の小江戸はですね、10度ちょっとぐらい気温があって、直射日光が大変暖かい、風が無風ですね、ほぼ。なので、暖かいひと時を過ごしております。
ちょっとこれからですね、お昼ご飯いただいて日向ぽっこしたいなと思っております。
はい、そんなこんなで、今日はですね、価格が若干下がってるんじゃないかと思ってるんですけども、そういう細かいことを気にせずですね、買い付けを行っていきたいなと思っております。
はい、そんな形で今日も一日頑張っていきたいと思います。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう。ありがとうございました。失礼します。