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どうも、おはようございます。小江戸バラトでございます。本日は5月19日、月曜日。小江戸の天気は曇りのち雨という模様でございます。小江戸バラトの日記、始めてまいります。
早速、本日の工作活動報告でございますと、アットホームの方で物件探しを行いまして、
今日出てきた物件で、エスタマー県S市においてですね、良い物件がポロッと出てきて、すごいですね。平成二桁生まれで、要するに地区25年ちょっとぐらいで、
エスタマー県S市の最寄り駅からバス便になるんですが、歩くと多分35分か40分ぐらいのまあまあの住宅街でございまして、そこの条件で特別悪い土地ではないにもかかわらず、
4LDKで駐車場は1P、鉄道も道路付けもちゃんとしている価格でございまして、にもかかわらず、なんとハウスメーカーで、しかも軽量鉄骨で有名な四角い形のですね、おしゃれなお家が、
なんと980万円という価格で掲載されていて、私は迷わずですね、お気に入りに追加してよくよく見てみると、ちょっといろいろな背景がある告知事項ありと書いていたので、転身させていただきました。
はい、あまり気になさらない方にとっては多分この物件は明日には売れてるんだろうなぁと予想しました。
はい、とっても綺麗なので、まるで新築のようなですね、佇まいでありました。
はい、どのような経緯があったかはわからないんですけれども、物件のスペックとしては大変魅力的だったというものを発見した朝でございました。
はい、本日の本題に移らせていただきますと、そろそろですね、昨日の夜、加藤博之先生のボイッシーで登壇させていただきまして、その時ですね、マリアお姉様と平凡親伊藤様とですね、加藤先生といろいろとお話をさせていただきましたね。
何か言いたいかというと、今日の本題は本当に読書が私は趣味で良かったなと改めて感じた日でしたね。
なぜかと言いますと、私がたまたま最近仕入れた本と平凡親伊藤さんがお話しされてた本ですね、岡安道さんの著書のお話をして、たまたま最近ちらっと読んでいて、
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こういう時もあるんだなと思ってですね、先生がよくお話しされて、素晴らしい方のご紹介されていて、すごく興味を持っていたので、何冊か本を仕入れて買い求めて、読んでいた時、そういった共通の話題がポロッと出てきてですね、お話が参加できるというか、
共感を得られるという瞬間は、この本を通じてですね、時間や経験をいっぺんに手に入れることができるというのが、私は感動的でしたね。
たった、たったって言っちゃいけないですね、この1000円弱の1冊からですね、1時間ぐらいこういろんなお話をできるというのはリーズナブルですし、あと、余暇の楽しみ方としては私はすごく好きなんですね。
読書している時間というのが贅沢に感じてます。
ですので、必ずしも本が全てではないと思うんですね。
例えば本を読むことが目的になって、評論家みたいな仕事以外の人ですとお金にならないですし、ただの自己満足になってしまうので、
それほど本ばっかり読んでても意味はないですけど、アウトプットの円滑、まるで車のエンジンオイルみたいな役割をするんだろうなと思ってますね。
今日話したいことは本が良かったということと、あとは本を通じていろんな思考を巡らせて、こうだったらいいなとか、ああだったらいいなとか、あの人すごいなって考えることが私はすごく好きなんですよね。
それで昨夜ですね、私放送中に思考は具現化するって言ったんですけど、実際は本ではナポレーノ・ヒルですと思考は現実化するという本があるように考えたこととか想像したことって結構あれなんですよね。
実際に現実化することってあると言われているんですね。目標管理とか目標設定をしたらその通り数字が達成できるような行動を日々行うようになるとかですね。
ちょっと会社の企業研修とか新人研修で使われる7つの習慣とか、あと道は開けるで、カーネギーの本とか、私も20代の頃会社の研修であってあんまり良い経験、思い出がないのであれですけれども、
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そういったことを専門に行っている会社さんもあるので、肯定も否定もしないんですけれども、そういうのも1つの手段というか1つのきっかけにはいいなと思っています。
それで思考が具現化する、現実化するということから、実は加藤先生に昨日お話したときに、6年前のボイシーで5月に寺尾明先生にお会いしたいという実際のお言葉で残されていたんですね。
で、話のくだりは唐突に口笛とかBGMはかけられないんだよって話から、その鼻歌でRubyの指輪の一節を、メロディーを歌っていたのか、ちょっと細かいところを忘れたんですけど、とにかく何度も寺尾明先生に一番会いたいと言って、
実際にですね、先日加藤先生や八重門さん、はじめ青森でのライブに参加されて、本当に実現するんだなというのを。
そんな感じでですね、6年前のボイシーの放送を聞いていた中でですね、コメント返しをもちろん細かく拝聴復習している中に、実際に今もご利用させていただいております、
当院の方からのコメントなどがですね、たくさんございまして、その中にドルアガさんのコメントもございまして、これはボイシーの6年前の中の一つに、物件名をどのような物件をつけたらいいのかというご質問をされていて、
それでドルアガがいいというお話を加藤先生がお答えしていたりですね。そういった形で、あと中森さんや、あとですね、うなぎさんもお話やコメント出ているところもあったりですね。
やはり6年というスパンが多くの方々のゆっくりゆっくりと人生の変化を影響したんだなと思いましてね。
あと、以前の工作員名でありましたけれども、原ゆで卵むいたみたいさんのコメントなど面白いお話もエピソードされて、エピソードをですね紹介されているのがとっても面白いので、やはりこの時期ですね、時間のある時は過去のものを全部聞き直して、
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今ですね、私は水曜どうでしょうのDVDの総集編のようにですね、ボイシーなど加藤先生の聞くだけで絵が変えるレイディオの工作員の、当院の方々向けにですね、歴史年表のような資料をいつの日か紹介できたらいいなと思います。
今、情報をまとめてですね、うまくかけたらいいなと思っておりますけど、今試行中です。計画段階なんですけどね、もう少し具体化できたら方針とか取り込み方などを考えて、なんかセンスのいい資料をまとめてみたいなと思っております。
そんな感じで今日月曜日、今週も始まったばかりですけれども、やっていきたいと思います。
じゃあ頑張ります。