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リスナーの皆様、いかがお過ごしでしょうか。小江戸バラトでございます。 本日は2026年6月14日、日曜日。時刻はもうすぐ正午になろうといたしております。
小江戸バラトの日記、本日も元気いっぱい開始いたしたいと思います。
小江戸バラトの日記、本日も元気いっぱい開始いたしたいと思います。
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小江戸バラトの日記、本日も元気いっぱい開始いたしたいと思います。
小江戸バラトの日記、本日も元気いっぱい開始いたしたいと思います。
音楽をかけることもできない、迫害された暮らしを10年以上繰り返しておりますが、いまだにですね、私は
ふつふつと音楽が好きで、好きでしょうがないですね。
隠していても、やっぱりたまにこうね、暑くなってしまいますね。
今ですね、こっそりとライブ配信でお話したくてですね、もうこれね、
ジャズとソウルとファンクがあればね、最高というテーマでお送りしているんですけれども、
要するに私、めちゃめちゃ音楽マニアックでございましてね。
はい、これね、あ、TT100様、どうもこんにちは。
昨夜からで忘れてしまいましたね。久しぶりにまたジャズを聴いたり、色々音楽を聴いているうちにですね、
普通に喋りたくてしょうがなく、我慢できずですね、勝手に独り語りをさせていただきたいと思いましてですね、今日は
私の好きなジャズとソウルとファンクという音楽のジャンルを限定してですね、他に広げるとですね、キリがなくなってしまいますので、
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今日はね、ピンポイントでどこから聞いて、なんか、ひでじさんがスイングジャズにね、いいなぁと思われたという話から、はい。
でね、なるべくピント外れなコメントしないようにと思って、A列車で行こう、なかなかドストライクなジャズの定番だと思って、
あれしたらちょっと引っかかっていただけたのがちょっと嬉しかったですね。ちなみにオスカビーダンスのベストかな?に入って、
69年、70年代の前半のベストの方で、レコードはわからなくて、CDもちょっと日本のレベルから出たのはちょっと把握できてないんですけども、
多分A列車で行こうとかね、入っているので、ぜひですね、これは、ぜひ、ジャズのスタンダードでありますので、
そういった点をですね、おすすめでございまして、そんなこんなで、私ですね、
何の話したかったのか、ちょっと忘れてしまいましたけど、ジャズも好きですし、ソウルというか、R&Bですよね、リズム&ブルースのソウルと、
あとはファンクですね、ジェームスブラウンなどがね、大好きでございまして、上京して10年弱ぐらいですね。
結婚する前ぐらい、まあ結婚してからも数は減ったんですけど、ライブによく行ってましたね。
はい、そんな中ですね、今日お話ししたかったのは、まあいろんなね、コンサートのライブですね、思い出などなどあってですね、
一つ我が家の、私の家宝というか宝がですね、これわかりますかね、ちょっとサムネイルの画像はキャンディー・ダルファーのサインなんですよ。
奥にあるとか、2002年か3年のブルーノートで、キャンディー・ダルファー、あれ、2001年だったか、ちょっとあれなんですけど、2000年代でしょう、
2023年とあれなんですよね、の時にもらったサインで、その後にCDの時もですね、あれなんですよね、CDのサイン会的にあった時にも、
2000何年か忘れちゃいましたね、ちょっとCDが今、写真撮った後部屋に戻してしまったんであれなんですけど、その時もサインを頂きまして、
奥にあるのはですね、自分の着ていたワイシャツにサインをしてもらったというあれがありますね、懐かしかったですね、ブルーノートで。
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キャンディー・ダルファーのライブはですね、10回ぐらい行ったと思いますね、それで直接2回か3回ぐらい、10分ぐらいですね、お話しして、
その時は心の底からですね、少し英語が話せてよかったなって思いました。そんなこんなでですね、今日はジャズの話に行きましょうか。
で、スイング系の話は私あんまり得意じゃないんですよね、ジャズ。本当にメジャーどころと言いますか、有名どころのジャズしか分からなくてですね、
はい、ですのであれなんですけど、ちょっと私ジャズの中でも、ビッグバンドとかスイングとかよりは、ちょっと早い、ちょっとラウド系とかうるさい系のジャズの方が好きかもしれないですね、インストゥルメンタルよりはどちらかというと、叫ぶ系とかですね、その中で、
なので、本当はキャノンボールアザレとかその辺の話がしたかったんですけど、今日はちょっとずれてですね、私が、ジャズというかファンクというかフュージョンというか、微妙なあれなんですけど、ハーヴィー・ハンコックというアーティストの話をね、させていただきたいなと思ったんですけど、ハーヴィー・ハンコック、ぜひですね、お勧めでございますね。
ハーヴィー・ハンコックのライブも数え切れないほど行かせていただきまして、ハーヴィー・ハンコックとマーカス・ミルワード、ロイ・ハグロブ、東京フォーラムでですね、3人だけのライブにも行きました。
あとその後、東京ジャズというですね、東京ジャズというイベントがハーヴィー・ハンコックが主催していてですね、最初はですね、飛び立球の味の素スタジアムとか、あとは、アリア系のビッグサイトの方に移る前はですね、まあいろんなとこで会って、東京ジャズ、すごいいろんなアーティストが集まって、で、最後トリガー、ハーヴィー・ハンコックやるというね、
すごい、もうなんとも、あれでしたね、贅沢なライブにも行かせていただいて、その時とか、あとあれでしたね、
うん、寺井直子さんとかですね、あとは博士太郎さんもいたような、はい、日本人アーティストも一緒に参加されていたりとか、なかなかね、今思うとすごい良いライブに行けたのがですね、良かったなと思いますね。
はい、あとですね、ジャズと関連としまして、ハーヴィー・ハンコックはですね、ヘッドハンターズというバンドで、カメレオンとかで有名な曲がいっぱいありますので、
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で、スティービーワンダーとはちょっと路線が違うんですけども、大体ですね、抑えないといけないアーティストの私は一人だと思いますので、すごくお勧めでございますね。
で、さらにちょっと戻るとですね、ジャズで、ぜひですね、これは一家に1枚、ぜひ、というのは、ジョン・コルトレーンのですね、マイフェバレット・スイングスですね。
これはCMなどもね、国鉄のCMなどで使われている有名な曲ですので、ぜひですね、ジョン・コルトレーン、ぜひ、何十枚、何百枚買っても損はないと思いますので、
レコードでもCDでもね、損たもろもろでお聴きください。
で、ジョン・コルトレーンのほかですね、あとトランペットではね、あのさっきロイ・ハーグローブの、あれなんですけど、その系統でですね、こう、あれなんですよね、あれですね、一番あればマイルス・デイビスというね、
ジャズの巨匠というトランペッターですね、Kind of Blueというとっても有名なアルバムがございますので、これもですね、一度聴いて、ちょっと度肝を抜くぐらいですね、新しいジャズのジャンルがあるんだというのをですね、感じた1枚でございましてね、はい。
あとは関連して、マイケル・ブレッカーなどもね、おすすめのアーティストでございますけども、そのほかですね、ジャズはカバーするエリアが非常に広くなってしまうので、この辺で1回ですね、
あ、カスモン先生どうも、こんにちは、昨日はありがとうございました。今日はですね、私はヒデジさんとですね、昨日の夜ね、あの、レイディオ、ハイチョウ、ヒデジさんのレイディオで、あれなんですね、オスカ・ピーターソンとかね、スフィング系のジャズバンドのお話聞いて、で、なんか、抑えていたんですけれども、どうしても音楽のお話とかしたくなってしまいまして、
一人語りをもうポロポロとお話しさせていただいて、あの、本当にね、つまらない内容になってしまうんですが、あの、はい、でございますね、私、ジャズとかファンク、ソウルというアーティスト、音楽が好き、大好きでございまして、昔、で、もう無くなってしまいましたけど、ファンクといえば、ジェームス・ブラウンのライブ、
武道館のライブ、2003年のライブに行って、で、2006年はですね、ちょっとね、行けなかったんですが、それが最後になってもう無くなりになってしまいまして、すごく残念でしたね、はい、で、2006年はですね、まあ、実はジェームス・ブラウンのライブに行けなかったのは、ちょうど妻と結婚して、ブルーノートでですね、あれは確か、あれでしたね、
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ライブに、ブルーノートのライブは多分、メイジオパーカーというですね、ジェームス・ブラウンバンドのサックスプレイヤーのライブに行ってしまってですね、その後にジェームス・ブラウンのライブがあったはずなんで、ちょっと予算の都合上行けなかったんですが、ライブはやっぱり多少お金が、財務がタイトでも行っておけばよかったなと思っておりますね、はい、そんなこんなですね、
やっぱり私、加藤先生とビル・ヒロター先生の対談で、今はもうアーカイブ、プレミアムリスナーチャンネルになってしまってるんですが、L-2742とかL-2743あたりで、はい、ソウルバーのお話が大好きでございましたよね、
はい、ビル・ヒロターさんもだいぶマニアックな、クロード系の、ギャングスターパラダイスじゃなくて、えーと、何でしたっけ、何の話されてるかな、ちょっと今、ちょっと思い出せないんですけど、
あ、スロージャムがすごく好きだと言って、ミッドナイトスターの、はい、とかいろんな方がカバーされてるんですけどね、といったものをかけてくれって言ってたりされたのがすごくですね、印象深かったですね、
あとは、すごい、本当に詳しい方だなーと思ったのはね、キャメオのキャンディーっていう有名な曲があるんですけど、キャメオってのはファンクバンの70年代に、80年代ですね、80年代なんですね、キャメオのキャンディーという曲があって、それを、
マラヤキャリーがラバーボーイっていう、2001年ぐらいの、あれでしたね、サンプリングのネタと使って有名となって、映画のグリッターって2001年の映画でマラヤキャリーが出ている映画だったと思うんですけど、その曲の主題歌が挿入歌でね、そういったことまでお話しされていて、わーすごいなーと思いました、はい、そんなこんなですね、私、はい、
ですので、結構ね、音楽とかね、いまだかつ、あれでレコードとかCDも一時はすごい集めたんですけども、ちょっとですね、もういいかなーと思う、キリがないんで、と思って売却してしまいましたねー、ちょっとだけもったいないと思ったんですけど、10年近く経った今も、まあ、また必要であれば買えばいいなーと思ってるんで、
それほど、後悔はしてないなーというのが、正直なところでございます、はい、でですね、あと音楽がやっぱりいいなーと思うのは、時代が多少過ぎ去っても、いい音楽ってのはずっと残るので、やっぱり大事に、情報というか芸術の一つだと思っておりますので、これからもですね、
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たくさん、聞いていきたいなーと思っておりますね、意外なところからですね、個人脈とかですね、共通の話題など、広がったりすることが、たまーに、ごく稀にですけどね、あるのがいいなーと思いますね、例えば、私の娘、ね、がですね、まあ、ずっと前なんですけどね、
BTSが流行った頃に、ね、ベニー・ブランコーっていうね、あの黒人のラッパー、有名なラッパーがコラボした時に、実はベニー・ブランコーがスヌープ・ドックの友にリリースしてるんだよーっていう話をですね、教えてあげたら、すごく娘が喜んで、で、スヌープ・ドックって何なんだって言って、スヌープ・ドックっていうのはまたね、有名な伝説のラッパーでございまして、はい、
で、スヌープ・ドックの話は、ちょっとヒップホップ系のラップについてはすごくですね、有名な、ね、スヌープ、最初はスヌープ・ブギー・ドックだったんですけどね、で、方からですね、そのスヌープ・ドックは、
ブーツィー・コリンズという、このまた、あれなんですよね、ジェームス・ブラウンバンドのベーシストで、ブーツィー・ラバーバンドなどの、70年代から80年代にかけて大変人気を博した、今も現役なんですけど、ブーツィーですね、スタイルが全く一緒で、一緒にですね、スヌープ・ドックが尊敬してる方なんですよね、ブーツィーのことを、で、私もブーツィー・ラバーバンドについては、
ブーツィー、ね、大好きでございまして、で、有名な、ブーツィーで有名なトレードマークのスペースグラスという星型のですね、サングラスがございますので、ぜひネットで検索して、はい、おすすめでございます。ちなみにスヌープ・ドックで一番あればブーツィーが参加している、
ノーサングかな、ノーサング・オン・ミーとかでしたっけね、あのコラボしておりますので、ヒップホップやラップの好きな方など、ぜひおすすめでございます。はい、ちょっとですね、あまりに話が脱線しすぎちゃってあれなんですけども、まあそんな感じでですね、結構年の離れた娘に対してもですね、
ラップやね、あとヒップホップ、ソウルなど、その他諸々ですね、こう音楽って、じゅじゅつなぎなんですよね。なので、話を教えてあげたり、あとね、この曲何?って聞かれたとき、ね、あの、愛の懲りだだよとかですね、あと、昔流行った曲なんだよこれって言ったりして、なぜかクインシー・ジョーンズを娘がね、聴いてくれたりして、
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言ってみたり、あとね、それに続いて、スティービーワンダーの曲が私好きなのでね、それで、スティービーワンダーの曲をサンプリングした、あの、ラッパー全部教えてくれとか、めちゃくちゃなこと言ったりで、そんなの言い切れないよって話で盛り上がったりなどだとですね、
あ、ザレさん、こんにちは。すいません。あの、つまらない話で一人語りさせていただいております。そうなんですよね。なので、今の10代の子供にも意外とですね、音楽って共通したりですね、あの、時代は繰り返すっていうんですかね、あの、流行りの曲の元ネタなどの話したりして、
あの、あ、意外と昔撮った金塚って言うんですかね、あの情報というか、一回覚えた音楽とかアーティスト、私、意外と忘れないんで、今やってるノートレーはですね、1日ぐらいですね、経つと半分ぐらい忘れてしまってるんですが、音楽は10年以上経ってもね、バッチリ入ってますね。
はい、もう一時なんかこう、アルバムのね、タイトルとか曲の他にもどこのスタジオの何のミックスかまで覚えてる意識とかあったり、変態ですね。はい、ねえ、今思うと、今だいぶ忘れましたね。
はい、そんな感じで、なんか脳みそ、コンパクトな脳みそのキャパシティで、気圧性が高いメモリーなんですけれども、音楽に関してだけはなんか妙にですね、スムーズに入ってしっかりと定着するという不思議な能力を私持ってるみたいですね。
あ、ザラシさんどうも、天ザラシと魚口商に支えられてます。私、あ、ザラシさんもね、あの、音楽好きでございまして、はい、お気持ち、私はね、あの、それほど詳しくないので、あれですけどもね、ねえ、支えられてる気持ちは、はい、あの、共感できます。
そうですね、最近私も音楽、CD買ったりレコードとかね、集めたりしてないんで、あれですかね、手軽に音楽が聴けるようになったのが良い時代だなと思いますよね。それほどお金もかからず、はい、ねえ、この間、ねえ、あれでしたね、たっぷりと私が課金してる音楽で、まあね、子供にこう、しれっと、ねえ、月額の、なんか、課金を、
しれっとしたら、つまりね、たっぷり怒られて、すぐに何とかババババって言われてですね、2人でシュンとした子供があったりね、音楽をとにかくたくさん聴いた方がいいなとは思いますね。
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はい、それでですね、そうですよね、最近はライブなどもなかなかね、財務とスケジュールがタイトなので、
いけてないのがすごい悔しいなぁと思いますね。直近ですと夜遊びのライブにしれっと行ったことと、
はい、本当はずっと真夜中でいいのにとか行きたかったんですけど、ちょっと家庭内倫理がね、ちょっとなかなか通しにくい状況でございまして、
そんな、なんかさっき思い出したんですけど、クインシー・ジョーンズに見出されて、日本人で初めてだと思うんですけどね、全米でデビューした、
お、おぞ、あれ、おぞね、こぞね、ま、まことさん、おぞねまことさんですよね、まあジャズピアニストの方がですね、まあ今だからもう2年、ね、しれっと私のチャンネルでもライブに行った日の時収録したんですけど、
実はプライベートライブに招待されたんですよね、ある方、あるその団体から私にですね、関連していて、それでですね、プライベートライブで、その珍しい、世界的に珍しいピアノが2台並んでる、
まあ、まあ、某会場がありまして、1500人ぐらいしか入れないところだったんですけどね、そこで、
おぞねまことさんの話をね、演奏を聞いたのがおそらくジャズでは最後かなと思いますね、ですので、はい、またライブに行きたいなと思いますね、はい、そんなこんなですね、音楽話から、はい、ぜひですね、
ひぜひさんのオーディオマニアだ、世界にどっぷり沼にはまって家を建て直すぐらいのことまで期待したいなというのが、私の思いでございます、私はちょっと心出し半ばで、ちょっと所持状により迫害されてしまっているので、ぜひですね、そういった思いを込めて今日収録させていただきました、
またですね、私の経験とかですね、音楽の話とか、などなどですね、させていただきたいなと思っております、最近はですね、やっぱりJ-POPが一番聞く時間が長いような気がしてますね、はい、で、なんかですね、やっぱり音楽、なんか比較するとかじゃないんですよね、
とにかく全部好きなので、たまにね、こっちの方がいいとか、自分のあれが一番だとか、よくわかんない評論家みたいな人が出てきますけれどもね、そんな優越つける話じゃないと思うので、私はもうとにかくね、
自分は何にも音楽、楽器弾くことできないので、聴く専門で、全部好きですね、音楽は、はい、そんな形でございまして、またですね、
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ライブなど、ライブというかですね、音楽のね、コンサート、行けたらいいなぁと思っております、はい、そんなこんなでですね、はい、なんか、音楽の話するとですね、あっという間に時間が経って20分ぐらいで、
だいぶ、要点だけしか話してないつもりだったんですけども、気がついたら20分なので、おそらくですね、今日はね、ちょっとまとめきれないというのが正直な感想でございました、はい、そんなこんなでですね、
ぜひ、午後もね、今日は休みなので、音楽を聴きながら脳トレに、脳トレを楽しんでいきたいなと思います、はい、
そんなこんなですね、短い時間でございまして、これ以上になるとですね、ずっと、音楽とかですね、アーティストに関するお話など、ずっとエピソード、うんちくを垂れるおじさんになってしまいますので、はい、この辺で今日は、
かつあいと、自主規制させていただきたいなと思います、はい、本当に、なんでしょう、後で聞き返すのも恥ずかしくなるぐらいの内容でございまして、はい、自分で喋っていてもですね、まあ、
まあ、本当にね、どうしてもないなと思いましたが、はい、どうかお許しください、で、ぜひですね、今度また、ひでちさんのチャンネルでジャズのお話などね、お聞かせいただいたら、私もね、応答、反応していきたいなと思っております、そんなこんなで、お昼時間のまったた中、これからお昼ご飯か何かしようかなと思いますので、
私もそろそろですね、ライブの方終了いたしたいと思いますが、はい、にゃんぱっさま、ひでじさま、キャッシュフロワーのワンと、かつお先生様、はい、雨晒しのどさんこ様、はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました、はい、にゃんぱっさま、あ、アイコンありがとうございます、そんなこんなでですね、
そうですね、私は結構、結構好きでございまして、で、やす先生にも褒められたことがなんかありまして、はい、嬉しかったですね、やっぱり音楽と読書っていうのは一人で、こうなんでしょうね、現実逃避っていうのかな、現実逃避って言うとちょっとネガティブなイメージなんですけどね、
こう、なんか今まで自分が経験できなかった世界を、いや時間を過ごすことができるので、結構私ですね、幸せだなぁと思うんですよね、耳で音楽を聞くことで、時間の芸術を楽しんで、で、目でね、読書、読む、あの文字を読んで、そこから知らない世界観を、
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経験したことのない世界観を想像できるっていうのがとっても幸せだなぁって思っておりましてね、なんか一人が好きなのかもしれないですね、はい、そんな形でございましたが、本当にね、あの30分弱で喋り続けてしまいました、はい、で、またですね、あのコメント、いいねなどたくさんお寄せいただきましてありがとうございます、
今回の放送はだいぶあの、ね、くだらないなと思いつつですね、喋り通してしまいまして、はい、ありがとうございました、きっとマニアックなネタはないと信じておりますが、もしもですね、ご不明な点とございましたらお気軽にコメント欄で、あの、ね、こんなアーティストを聞いたことないというか、ちょっとこれ違うんじゃないかっていうのをね、あればもうご意見、汚いご意見、あの、お待ちいたしております。
なので、お気軽にどうぞお寄せください、はい、それでは最後までお聞きいただきまして本当にありがとうございました、良い1日をお過ごしください、失礼いたします、はい。