00:00
ライブ配信をお届けいたしておりましたけれども、スマホが発熱いたしまして、オーバーヒートということでですね、
ラジオ途中でですね、落ちました。はい、私の脆弱なスマートフォンが熱により直射日光でやられ、オーバーヒートと画面に出てアプリが落ちました。
もともともっさりしていたので、どこまでお話したか記憶がないので、
あれですね、お料理適当にやってますということと、夏はますます適当ですということですね。 レシピが何かあれば、ご紹介いただければというところでお話しさせていただいていたと思いますね。
はい、やっという間にですね、30分くらいに渡り、グダグダと私のライブ配信を続けておりましたものの、
はい、めちゃめちゃ天気良いですね、今日は。 はい、それでですね、最後に時間管理や生産性の話とベースに夢とかねというですね、
加藤先生、どうも。先ほどね、実は私ライブ配信をさせていただいて、ラバールさんやフォーニスさんとコメントを通じてお話ししていたら、
ちょっとですね、私のスマートフォンが8年ほど、7年ぐらい使っているスマートフォンで、ちょっとだけ貧弱でございまして、
熱に負けて落ちまして、今2回目の放送でございます。 はい、でですね、お料理の話とかいろいろとさせていただいて、
夢とかねというですね、キングコングの父の秋広さんの本、これね、前の前の本ぐらいだったね、1年以上前に発売された本だと思うんですけれども、
これの夢を実現するためには、お金が必要だということをですね、説にお話しして、お金が枯渇すると夢を諦めざるを得ないというですね、
特にキャッチフローが滞ってしまったりとか、あとインカムが少なかったりとか蓄えがなかったりすると、どうしても夢は諦めなきゃいけないよということをですね、
お話しされている本でございます、ビジネス書でございまして、で、そうなんですよね、なので夢を諦めるためにお金を稼いで、そのために稼ぐ、お金を稼ぐために会社員になる人がほとんどだということをですね、
お話しされていらっしゃるんですよね、キングコングの父さんが。 それで、私もですね、この本を最近また手に取ったのは、
夢をね、見るため、夢を実現するためにはやっぱりお金がですね、減ってしまったりとかなくなってしまうと、その夢を諦めざるを得なくて、現状に戻ってしまうと思うので、
03:03
それでですね、覚験紙をとって、キャッシュフローを厚くしてですね、スイッチ、軸足をずらして、それで自分の夢をですね、実現するために動いていかないといけないなと思い、
改めてですね、この夢とお金という中ちょっと、ちょっとだけキャッチーと言いますか、ちょっと棘のあるタイトルかと思うんですけど、私は結構好きなんですよね、西野さんが。
なので、考え方に共感するので、この本を改めて読み返しておりますというところですね。読むと言ってもですね、30分ぐらいで読める本なので、大した文字数ではないんですけれども、
で、思ったのがありましたね、どうしてもですね、お金と夢って相反するところが発生してしまうことがあるんで、で、夢ばっかり見てても生きていけないので、なので夢を実現して生活を万着にするために、やはりですね、今必死のパチでノートレイに励んでいきたいなと思っております。
はい、そんな感じでですね、今日は時間管理術と生産性のお話をしたかったんですけれども、うまくまとまらず、なんかね、話がお料理やその他諸々に脱線してしまいましたものの、これからですね、もうちょっとだけあれして、はい、1時間後ぐらいにはお昼ご飯いただこうかなと思っております。
はい、そんな感じでですね、あ、加藤先生ありがとうございます。あ、妙情パンチ伊藤様ありがとうございます。さらば、ラバールカンパニー様、はい、いつもありがとうございます。皆さんいつもありがとうございます。すごい、あの、あれでございます。もう、スター選手どころかも加藤先生はじめ、はい、いつものボイチのスター、スターティングメンバーの方がお集まりいただきましたことを心より感謝申し上げます。
はい、では私、ちょっとだけ、はい、現実に戻らせていただきたいと思います。はい、それでは、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。大変気持ちいい1日を、はい、あの、過ごさせていただきたいと思います。それでは、また次回、よろしくお願いします。失礼いたします。はい。