なんか疲れましたね、ほんとにちょっと。
1週間。
疲れてないですか?
疲れました、というか。
そんなに?
いやー、でも、あれだ。やっぱり、PODCASTの編集を…
あのー、そんなになんて言うんだっけ?
あの、須賀尾会議の突撃インタビューのやつの編集を、
まだ、4回に分けて配信するうちの2回だけ配信した後、2回まだ残ってる。
あ、もう配信したんです、さっき?
あれ、やばいな。
チェックしてないや。
全然いいですよ。
いや、ダメですよ。
いやいや、話は別に今しないんで。
とりあえず、それの、なんだろう。
編集してすぐ配信しますって言ったから、
いや、すぐ配信すればって思ったら。
いやー、疲れた。
なんか、いつも疲れてますよね。
なんか、生き生きとしたいですね。
生き生きとしました?
あの、PODCAST EXPO参加して。
楽しかったですか?
楽しかったっすし、あれですね。
佐藤さんは、PODCAST WEEKENDで生き生きしてたような気がします。
あ、本当ですか?
違ったって感じですか?
うん、やっぱり。
そうか。
いや、この番組は超えていくでお届けします。
はい、よろしくお願いします。
超えていくで、今配信してるんですけど。
ご無沙汰でございます。
はい、ご無沙汰してるんですけど。
ただ、PODCAST EXPOは全く超えていくという名前は自分は名乗ることもなく。
確かに。
裏切り行為、ひどい裏切り行為ようですね。
そうですね。
名刺を作ったんでね、超えていくって書いてある。
確かに確かに。あれ配ればよかったじゃないですか。
ただ、塚沼って書いちゃっていいじゃないですか。
手ぶらし直せばよかったな。
そうね。
でもね、嬉しかったのは、結構なんだろうな、久しぶりに会う人とかも、
塚沼さん改め、斉藤さんじゃないですかって感じで、
10人ぐらいに言ってもらったって感じで。
十分ですね。
ちゃんと認知していただいてるっていうのが非常に嬉しかったというか、
どうでもいいじゃんみたいなね、
変わったことすら多分みんな気づいてないのに、
一人で何かそんなこと書いてても、
何やってんねん一人でみたいな思ってたから、
一応そうやって触れてくれるだけでも、
確かに。
よかったなって思いましたっていうことですね。
伝わってる。
みんな気にかけてるっていうことですよ。
気にかけてるのかな、そうね。
いや本当に、そういう意味ではそうですね。
ちょっともうちょっと自信を持った方がいい。
自信を持っていいかなって。
みんな聞いてるってことですよ。
そうですね。
そうですね。
今回、越えていくはそもそも最近配信そんなにしてなかったり、
読書感想会を話してたりとかしてっていうところもあったのもありますが、
ヒューソン兄弟としては、
ヒューソン兄弟ご存知ですか?
存じ上げております。僕はですね。
聞いてくださる方が存じ上げてらっしゃるかどうか分かるんですけど。
ヒューソン兄弟という私がもう一つやっている、
斎藤くんと二人でやってるやつがあるので。
斎藤くんと斎藤くん。
斎藤さんで。
だから今日今、高橋さんとね。
高橋斎藤で今今日はオークしてるわけですけれども。
ですです。
斎藤くんもちょっと呼んで、
三人で収録というか録音して、
二つの番組両方同じコンテンツに流してもいいかなと。
同じ音源が両方で聞ける。
なるほどなるほど。斬新ですねそれは。
それはすごく省エネになるなと。
いろいろ説明がね。
統合しちゃってもいいとは思うんですけど。
それはやっぱりちょっと違うか。
ただヒューソン兄弟はもう明確で、
それこそだからポッドキャストエキスポというか、
ポッドキャストウィーケンドみたいに、
楽しから話す。楽しから集まって話す。
それを一応録音してポッドキャストで配信するみたいなことができる番組ではあって。
あれなんか雲行きが怪しくなってきた気がするんですけど。
これは元々のおこりがですね、
声の可能性とか研究だとかそういうお堅いことを言っているし、
そこは別にブラスするつもりはないんで、
そうなんですけど、ただ現状ね、
ただ音声放送雑談とか会議みたいな、
そういう感じで高橋さんと二人で昼休みにこうやって喋ってる感じのことが多くなっているから。
統合というか、
使い回せるんじゃないかっていう。
みたいなものはあるかもしれないですけど、
ただそうですね、
僕の個人でやってるつかの間の世界っていう一人あたりのやつで、
つかの間辞めましたっていう風に言ってて、
この越えていくでも今までつかの間って名乗ってたんで、
名乗ったり名乗らなかったりでしたけど、
基本はつかの間の世界でやって、
斎藤と呼ばれてもいいですよっていう感じで今までやってたんですけど、
斎藤にしますってまだ言ってなかったので、
今日ちゃんと言うと、
斎藤っていう名前でやらせていただきたいなと思ってるんで、
今日は。
解明式ということで。
斎藤に統一していきたいと思っておりますと。
そもそも越えていくがやり始めてた理由っていうのが、
もっとPodcastをいろんな企業が、
企業とか大きな組織とかが公式的な活動としてっていう意味で、
それをもっとやりたい、
大きな会社から変えていきたいみたいなのがあったんで、
それをやるにはなかなか承認されないとか、
っていったところをこんな研究ありますよとか、
こんなエビデンサーありますよっていうのが、
ちゃんとそういったデータというか、
それを揃えていればもっと提案しやすいんじゃないかみたいな、
それが結構大きかったんで、
越えていくを始めた理由として。
設立趣旨としてはそういう感じだったっていうことですね。
さらには、とはいえ会社の中でやるには、
もうちょっと会社にとっての利益、
メリットにつながるような話をしないといけないと思うけど、
割と自分が思ってるのはそこじゃない、
ビジネスに紐づけちゃうと、
一瞬にして不快に陥ってしまうっていう部分がある。
深井の説明は後でします。
深井の説明ね。
深井の森の話ですね。
ナウシカの。
だからそうじゃないところっていうのを作らなきゃみたいなところが、
あるから越えていくっていう音声放送っていう、
声がそういうことをできる可能性を持ってるっていう、
なんかよくわかんないことを言ってるんですけど、
要はこの越えていくはもともと起きたときの背景と、
ちょっと変わってきていて、
自分の置かれている状況とかが、
声の研究とかそういうことを言わなくても、
ポッドキャストがいろんなところに注目され始めてるなっていう、
今回のポッドキャストエキスポもそうですけど、
いろんな企業さんとかも参加してたりとか、
うちの会社の人たちも割と結構熱が上がってきてるなっていうところもあるんで、
なんか無理にその声の可能性研究みたいなことを言ってることに時間割くよりも、
そういう人たちとの繋がりと、
次の可能性を探索していくっていう方が、
目指してる方向に近いなと思うので、
越えていくの形もある意味変えていく。
越えていくを変えていく。
とは思っているところです。
全然変わっていくことはいいと思いますしね。
変えていかないとね。
変わらないために変わり続けるってことは聞いたことある。
ダメだな。
どっかの会社のあれになっちゃうな。
聞いたことありますね。
いうところがあって、
要はまた話戻りますけど、
ポッドキャストエキスポウィーケンドに参加してきましたと、
そこで越えていくはあまり言ってなかったし、
本当はヒューストン兄弟でもっと参加したかったけど、
ヒューストン兄弟すらそんなに言ってなかったと。
でもあれですね、名簿っていうか、名簿じゃないや。
ネームプレートみたいなやつは、
ヒューストン兄弟の斎藤って書いてましたね。
壁にもちゃんとサインはヒューストン兄弟の斎藤とか書かせてもらったりしたんで、
一応ヒューストン兄弟として参加はしましたと。
で、高橋さんは初日の土曜日を朝から、
夜。
そうですね。
あ、そうか。懇親会、ミートアップパーティーの前で帰ってきた。
そうです、ミートアップパーティーの前の夕焼けがきれいな頃に帰らせていただきまして、
楽しかったですね。
僕は一日だけなんですけど、楽しかったですね。
僕は多分、ポッドキャストウィークエンド含めて、
2回目なのかな?
会社で出たのが、
3年の12月に。
2回出ましたけど。
そうですね。会社では2回出ていらっしゃるけど、僕は多分1回しか。
あれ以来のそういうポッドキャストイベントみたいなやつだったんですけど、
なんか前よりさらに楽しめた感じがしましたね。
前は出展してる時よりもってことですね。
前出展してる時もそうだし、
あんまりポッドキャストというものに対して理解があんまりなかったのかもしれないなと。
あんまりそういうポッドキャストイベントって、
ウィーケンド会社で参加した時しか参加してないから、
あんまりブースを回ってっていうのはそんなにできてなかったって感じ?
あの時はそうですね、してなかったし、
それに比べると今回は、
それこそポッドキャストで喋るっていうことを少なからず、
でもちょっとだけさせていただいたりもしてたし、
あとやっぱり聞くポッドキャストも増えてきてたってことを考えると、
当事者性というか、自分ごとで参加できたなというのは、
今回のウィーケンドで。
ポッドキャスターとしては参加しなかった?
僕はポッドキャスターではないので、
ポッドキャストスキーくらいなんで。
ポッドキャストスキー。
新しい?
ロシア人ですね。
お風呂スキーみたいですね。
お風呂スキーの親戚的な感じで、
ポッドキャストスキーとして参加したんですけれども。
でもポッドキャストスキーって言葉いいですね。
YouTuberに対抗してポッドキャスターって言うけど、
でもYouTubeとポッドキャストって対比するものではないみたいな話があったから、
ポッドキャストはプラットフォームじゃないので、
それをイデオロギーじゃないアイデンティティみたいなものだから、
ポッドキャストスキーの方が合ってるかもしれない。
ポッドキャストスキー。
カッコ借りですけど。
参加してみて、ポッドキャスターとして参加したいなって思ったんですか?
分かる。
そう。
思いました?
結局そうなんですよ。
ポッドキャスターとして参加した方がもっと楽しいんだろうなっていうのは、
剥ぎしりをしながらポッドキャスターだったら、
もっと、
中に入れたのに。
そうそう、中に入れたのにっていう感じはすごく思ってて。
モウさんにお会いしたじゃないですか。
モウさん。
樋口塾のね、お母さん的存在っていう。
モウさんに、初めてブースに出展されてるモウさんにお会いした時に、
要は、もちろん斉藤さんがご挨拶されてて、
一応僕もご挨拶したら、
僕と斉藤さんが喋ったやつを聞きましたよっておっしゃってて、
あ、そうの要は、聞いてくれた人が聞きましたよって言ってくれることって、
こういう気持ちなんだっていうのをすごい思って。
どういう気持ちでした?
くすぐったいような、
嬉しい感じなんですけど、
それこそ、こういうこと喋ってましたよねみたいな感想とかも言ってくださってて、
まず嬉しい気持ちと、
あとちょっと照れくさい気持ちみたいな感じで、
グッときたなっていう感じがありますね。
なるほど。
で、なので結局、
であれば、ポッドキャストをする人、ポッドキャスターなのであれば、
もっとこの、
気持ちを感じることができるのであろうなというのは、
そうだね。
想像に固くないと。
そうだね。
そうだなぁ。
それってでも、
なんか、なんだろうな、
ポッドキャストを配信してポッドキャスターだって言って、
そこでもっと深い繋がりが生まれるんだって、
なんか怖いなってなんとなく思ったりもし、
怖いなってかなんか、
やっぱり、
熱狂的なものが、
やっぱり怖さがあるじゃないですか、熱狂とかって。
後戻りできないかもしれないみたいなのとか。
そういう怖さも含んだ、
何か力があるのかもしれないと思いつつ。
でも僕の感じた、
多分、原初の体験みたいな、
斎藤さんはすでにそういうのを、
樋口塾とかを含めて、
そういう、ある意味慣れっ子になっているところだと思うんですけど、
僕はね、最初の感動って、
こういう感じなんだっていうのは、
すごい面白かったですね、自分として。
そうだね。
だから樋口塾みたいに、
自分たちみんなポッドキャスターで配信してる人、
声聞いてるんで、
どういう人かって分かるから、
会った時に、
ようやく会えましたね、
というか、全然初めての話しませんね、
みたいな感じになるけど、
高橋さんはもう、
自分でポッドキャスト番組を出してるわけじゃないけど、
聞いてますよ、みたいなコメントもらえると、
ハイデータ感じは少しする。
いや、めっちゃしましたし、
なので、なおさらポッドキャストを仮に僕がしたら、
もっとそういう楽しみもあるだろうし、
そもそも交流ポッドキャスターのイベントっていうところだったら、
やっぱり関わり方って全然違ってくるなっていうのは思ったし。
ポッドキャストやりますか、じゃあ。
私たちヒューストン兄弟では、
ポッドキャストやりたいって人をお呼びして、
ポッドキャストやらせるっていう儀式を行ってますので。
なるほど、なるほど。
どんなポッドキャストやりますか、みたいなね。
そうですね、そこはちょっと、
ヒューストン兄弟に深掘っていただくのがまたの機会かもしれないですけど、
ちょっとそれは思ったりはしたんですよね。
いや、高橋さんはカードゲームとかボードゲームとか、
そういうのめっちゃ熱く語れる人なんで、
絶対ポッドキャストやったらいいなって思う。
半端じゃない語りっぷりだから、絶対ポッドキャスト向きなんですよね。
人が変わったかのように。
みたいなものを1回トライアルしてもいいかなと思うんですけどね。
やってみたいと思います。
ポッドキャストこの番組やってますみたいな。
やってると、質問して聞かれても答えられるっていう自信がある。
ポッドキャストやってるんですかって、ちょっとやってないんですよみたいな。
そうですね、やってはないですけど聞くの専門です。
あれはそれでもいいけどね。
でもね、ブースに回った時にお話をして、
ポッドキャストやってらっしゃるんですかって最初に聞かれるんですよね。
僕は聞く専門でっていう話を何回か解消したので、
そうですね、やってますって言ったらかっこいいなって。
そうね、でもやってますって言っていいんじゃないですかね。
ダメかな。
MV7持ってますってね。