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#20 音声包装談議:PODCAST EXPO 2026に参加した話
2026-06-03 38:43

#20 音声包装談議:PODCAST EXPO 2026に参加した話

PODCAST EXPO 2026への参加を振り返る音声包装談議を配信します。

イベントの熱気や現場で生まれた新たな可能性、これからの「コエテイク」の進むべき道についてじっくりと語り合います。

PODCAST EXPOの振り返り/「つかのま」から「サイトー」に変わりました/えまさん覚醒。怒涛の「18組突撃インタビュー」裏話/タカハシ研究員は堀元さん推し/リスナーから「聴いてますよ」と声をかけられて嬉しかったタカハシ研究員/「ポッドキャスター」と「ポッドキャストスキー」の境界線/なぜ「大企業や大きな組織」にこそ音声メディアが必要なのか/RSSという技術がもたらす何ものにも縛られない発信の自由

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・タカハシ研究員

・サイトー

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※この配信の内容は個人的な見解です

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サマリー

今回の「音声包装談議」では、パーソナリティのタカハシ研究員とサイトー(旧つかのま)が、PODCAST EXPO 2026への参加体験を語り合います。イベントの熱気やそこで生まれた新たな可能性、そして今後の「コエテイク」の進むべき道について深く掘り下げます。 サイトーは、自身の番組名を「つかのま」から「サイトー」に改名したことを報告し、PODCAST EXPOでの「18組突撃インタビュー」の裏話や、リスナーから声をかけられた喜びなどを語ります。また、大企業や組織にこそ音声メディアが必要な理由や、RSSという技術がもたらす発信の自由についても言及。タカハシ研究員は、堀元さん推しであることを明かしつつ、自身が「ポッドキャスター」ではなく「ポッドキャストスキー」としてイベントを楽しんだことを語りました。 イベントでは、堀本けん氏や室越龍之介氏といった憧れの配信者を生で見られた感動や、樋口塾のメンバーとの交流など、多くの収穫があったようです。特に、PODCAST EXPOが「フジロックの第一回」のような伝説的なイベントになる可能性に触れ、参加できたことへの喜びを語りました。大企業が音声メディアを活用することの重要性や、RSS技術の自由度についても熱く語り、今後の音声メディアの可能性について期待を寄せました。

PODCAST EXPO 2026 参加の感想と近況報告
なんか疲れましたね、ほんとにちょっと。
1週間。
疲れてないですか?
疲れました、というか。
そんなに?
いやー、でも、あれだ。やっぱり、PODCASTの編集を…
あのー、そんなになんて言うんだっけ?
あの、須賀尾会議の突撃インタビューのやつの編集を、
まだ、4回に分けて配信するうちの2回だけ配信した後、2回まだ残ってる。
あ、もう配信したんです、さっき?
あれ、やばいな。
チェックしてないや。
全然いいですよ。
いや、ダメですよ。
いやいや、話は別に今しないんで。
とりあえず、それの、なんだろう。
編集してすぐ配信しますって言ったから、
いや、すぐ配信すればって思ったら。
いやー、疲れた。
なんか、いつも疲れてますよね。
なんか、生き生きとしたいですね。
生き生きとしました?
あの、PODCAST EXPO参加して。
楽しかったですか?
楽しかったっすし、あれですね。
佐藤さんは、PODCAST WEEKENDで生き生きしてたような気がします。
あ、本当ですか?
違ったって感じですか?
うん、やっぱり。
そうか。
いや、この番組は超えていくでお届けします。
はい、よろしくお願いします。
超えていくで、今配信してるんですけど。
ご無沙汰でございます。
はい、ご無沙汰してるんですけど。
ただ、PODCAST EXPOは全く超えていくという名前は自分は名乗ることもなく。
確かに。
裏切り行為、ひどい裏切り行為ようですね。
そうですね。
名刺を作ったんでね、超えていくって書いてある。
確かに確かに。あれ配ればよかったじゃないですか。
ただ、塚沼って書いちゃっていいじゃないですか。
手ぶらし直せばよかったな。
そうね。
でもね、嬉しかったのは、結構なんだろうな、久しぶりに会う人とかも、
塚沼さん改め、斉藤さんじゃないですかって感じで、
10人ぐらいに言ってもらったって感じで。
十分ですね。
ちゃんと認知していただいてるっていうのが非常に嬉しかったというか、
どうでもいいじゃんみたいなね、
変わったことすら多分みんな気づいてないのに、
一人で何かそんなこと書いてても、
何やってんねん一人でみたいな思ってたから、
一応そうやって触れてくれるだけでも、
確かに。
よかったなって思いましたっていうことですね。
伝わってる。
みんな気にかけてるっていうことですよ。
気にかけてるのかな、そうね。
いや本当に、そういう意味ではそうですね。
ちょっともうちょっと自信を持った方がいい。
自信を持っていいかなって。
みんな聞いてるってことですよ。
そうですね。
そうですね。
今回、越えていくはそもそも最近配信そんなにしてなかったり、
読書感想会を話してたりとかしてっていうところもあったのもありますが、
ヒューソン兄弟としては、
ヒューソン兄弟ご存知ですか?
存じ上げております。僕はですね。
聞いてくださる方が存じ上げてらっしゃるかどうか分かるんですけど。
ヒューソン兄弟という私がもう一つやっている、
斎藤くんと二人でやってるやつがあるので。
斎藤くんと斎藤くん。
斎藤さんで。
だから今日今、高橋さんとね。
高橋斎藤で今今日はオークしてるわけですけれども。
ですです。
斎藤くんもちょっと呼んで、
三人で収録というか録音して、
二つの番組両方同じコンテンツに流してもいいかなと。
同じ音源が両方で聞ける。
なるほどなるほど。斬新ですねそれは。
それはすごく省エネになるなと。
いろいろ説明がね。
統合しちゃってもいいとは思うんですけど。
それはやっぱりちょっと違うか。
ただヒューソン兄弟はもう明確で、
それこそだからポッドキャストエキスポというか、
ポッドキャストウィーケンドみたいに、
楽しから話す。楽しから集まって話す。
それを一応録音してポッドキャストで配信するみたいなことができる番組ではあって。
あれなんか雲行きが怪しくなってきた気がするんですけど。
これは元々のおこりがですね、
声の可能性とか研究だとかそういうお堅いことを言っているし、
そこは別にブラスするつもりはないんで、
そうなんですけど、ただ現状ね、
ただ音声放送雑談とか会議みたいな、
そういう感じで高橋さんと二人で昼休みにこうやって喋ってる感じのことが多くなっているから。
統合というか、
使い回せるんじゃないかっていう。
みたいなものはあるかもしれないですけど、
ただそうですね、
僕の個人でやってるつかの間の世界っていう一人あたりのやつで、
つかの間辞めましたっていう風に言ってて、
この越えていくでも今までつかの間って名乗ってたんで、
名乗ったり名乗らなかったりでしたけど、
基本はつかの間の世界でやって、
斎藤と呼ばれてもいいですよっていう感じで今までやってたんですけど、
斎藤にしますってまだ言ってなかったので、
今日ちゃんと言うと、
斎藤っていう名前でやらせていただきたいなと思ってるんで、
今日は。
解明式ということで。
斎藤に統一していきたいと思っておりますと。
そもそも越えていくがやり始めてた理由っていうのが、
もっとPodcastをいろんな企業が、
企業とか大きな組織とかが公式的な活動としてっていう意味で、
それをもっとやりたい、
大きな会社から変えていきたいみたいなのがあったんで、
それをやるにはなかなか承認されないとか、
っていったところをこんな研究ありますよとか、
こんなエビデンサーありますよっていうのが、
ちゃんとそういったデータというか、
それを揃えていればもっと提案しやすいんじゃないかみたいな、
それが結構大きかったんで、
越えていくを始めた理由として。
設立趣旨としてはそういう感じだったっていうことですね。
さらには、とはいえ会社の中でやるには、
もうちょっと会社にとっての利益、
メリットにつながるような話をしないといけないと思うけど、
割と自分が思ってるのはそこじゃない、
ビジネスに紐づけちゃうと、
一瞬にして不快に陥ってしまうっていう部分がある。
深井の説明は後でします。
深井の説明ね。
深井の森の話ですね。
ナウシカの。
だからそうじゃないところっていうのを作らなきゃみたいなところが、
あるから越えていくっていう音声放送っていう、
声がそういうことをできる可能性を持ってるっていう、
なんかよくわかんないことを言ってるんですけど、
要はこの越えていくはもともと起きたときの背景と、
ちょっと変わってきていて、
自分の置かれている状況とかが、
声の研究とかそういうことを言わなくても、
ポッドキャストがいろんなところに注目され始めてるなっていう、
今回のポッドキャストエキスポもそうですけど、
いろんな企業さんとかも参加してたりとか、
うちの会社の人たちも割と結構熱が上がってきてるなっていうところもあるんで、
なんか無理にその声の可能性研究みたいなことを言ってることに時間割くよりも、
そういう人たちとの繋がりと、
次の可能性を探索していくっていう方が、
目指してる方向に近いなと思うので、
越えていくの形もある意味変えていく。
越えていくを変えていく。
とは思っているところです。
全然変わっていくことはいいと思いますしね。
変えていかないとね。
変わらないために変わり続けるってことは聞いたことある。
ダメだな。
どっかの会社のあれになっちゃうな。
聞いたことありますね。
いうところがあって、
要はまた話戻りますけど、
PODCAST EXPO 2026 体験談:ポッドキャスターとしての視点
ポッドキャストエキスポウィーケンドに参加してきましたと、
そこで越えていくはあまり言ってなかったし、
本当はヒューストン兄弟でもっと参加したかったけど、
ヒューストン兄弟すらそんなに言ってなかったと。
でもあれですね、名簿っていうか、名簿じゃないや。
ネームプレートみたいなやつは、
ヒューストン兄弟の斎藤って書いてましたね。
壁にもちゃんとサインはヒューストン兄弟の斎藤とか書かせてもらったりしたんで、
一応ヒューストン兄弟として参加はしましたと。
で、高橋さんは初日の土曜日を朝から、
夜。
そうですね。
あ、そうか。懇親会、ミートアップパーティーの前で帰ってきた。
そうです、ミートアップパーティーの前の夕焼けがきれいな頃に帰らせていただきまして、
楽しかったですね。
僕は一日だけなんですけど、楽しかったですね。
僕は多分、ポッドキャストウィークエンド含めて、
2回目なのかな?
会社で出たのが、
3年の12月に。
2回出ましたけど。
そうですね。会社では2回出ていらっしゃるけど、僕は多分1回しか。
あれ以来のそういうポッドキャストイベントみたいなやつだったんですけど、
なんか前よりさらに楽しめた感じがしましたね。
前は出展してる時よりもってことですね。
前出展してる時もそうだし、
あんまりポッドキャストというものに対して理解があんまりなかったのかもしれないなと。
あんまりそういうポッドキャストイベントって、
ウィーケンド会社で参加した時しか参加してないから、
あんまりブースを回ってっていうのはそんなにできてなかったって感じ?
あの時はそうですね、してなかったし、
それに比べると今回は、
それこそポッドキャストで喋るっていうことを少なからず、
でもちょっとだけさせていただいたりもしてたし、
あとやっぱり聞くポッドキャストも増えてきてたってことを考えると、
当事者性というか、自分ごとで参加できたなというのは、
今回のウィーケンドで。
ポッドキャスターとしては参加しなかった?
僕はポッドキャスターではないので、
ポッドキャストスキーくらいなんで。
ポッドキャストスキー。
新しい?
ロシア人ですね。
お風呂スキーみたいですね。
お風呂スキーの親戚的な感じで、
ポッドキャストスキーとして参加したんですけれども。
でもポッドキャストスキーって言葉いいですね。
YouTuberに対抗してポッドキャスターって言うけど、
でもYouTubeとポッドキャストって対比するものではないみたいな話があったから、
ポッドキャストはプラットフォームじゃないので、
それをイデオロギーじゃないアイデンティティみたいなものだから、
ポッドキャストスキーの方が合ってるかもしれない。
ポッドキャストスキー。
カッコ借りですけど。
参加してみて、ポッドキャスターとして参加したいなって思ったんですか?
分かる。
そう。
思いました?
結局そうなんですよ。
ポッドキャスターとして参加した方がもっと楽しいんだろうなっていうのは、
剥ぎしりをしながらポッドキャスターだったら、
もっと、
中に入れたのに。
そうそう、中に入れたのにっていう感じはすごく思ってて。
モウさんにお会いしたじゃないですか。
モウさん。
樋口塾のね、お母さん的存在っていう。
モウさんに、初めてブースに出展されてるモウさんにお会いした時に、
要は、もちろん斉藤さんがご挨拶されてて、
一応僕もご挨拶したら、
僕と斉藤さんが喋ったやつを聞きましたよっておっしゃってて、
あ、そうの要は、聞いてくれた人が聞きましたよって言ってくれることって、
こういう気持ちなんだっていうのをすごい思って。
どういう気持ちでした?
くすぐったいような、
嬉しい感じなんですけど、
それこそ、こういうこと喋ってましたよねみたいな感想とかも言ってくださってて、
まず嬉しい気持ちと、
あとちょっと照れくさい気持ちみたいな感じで、
グッときたなっていう感じがありますね。
なるほど。
で、なので結局、
であれば、ポッドキャストをする人、ポッドキャスターなのであれば、
もっとこの、
気持ちを感じることができるのであろうなというのは、
そうだね。
想像に固くないと。
そうだね。
そうだなぁ。
それってでも、
なんか、なんだろうな、
ポッドキャストを配信してポッドキャスターだって言って、
そこでもっと深い繋がりが生まれるんだって、
なんか怖いなってなんとなく思ったりもし、
怖いなってかなんか、
やっぱり、
熱狂的なものが、
やっぱり怖さがあるじゃないですか、熱狂とかって。
後戻りできないかもしれないみたいなのとか。
そういう怖さも含んだ、
何か力があるのかもしれないと思いつつ。
でも僕の感じた、
多分、原初の体験みたいな、
斎藤さんはすでにそういうのを、
樋口塾とかを含めて、
そういう、ある意味慣れっ子になっているところだと思うんですけど、
僕はね、最初の感動って、
こういう感じなんだっていうのは、
すごい面白かったですね、自分として。
そうだね。
だから樋口塾みたいに、
自分たちみんなポッドキャスターで配信してる人、
声聞いてるんで、
どういう人かって分かるから、
会った時に、
ようやく会えましたね、
というか、全然初めての話しませんね、
みたいな感じになるけど、
高橋さんはもう、
自分でポッドキャスト番組を出してるわけじゃないけど、
聞いてますよ、みたいなコメントもらえると、
ハイデータ感じは少しする。
いや、めっちゃしましたし、
なので、なおさらポッドキャストを仮に僕がしたら、
もっとそういう楽しみもあるだろうし、
そもそも交流ポッドキャスターのイベントっていうところだったら、
やっぱり関わり方って全然違ってくるなっていうのは思ったし。
ポッドキャストやりますか、じゃあ。
私たちヒューストン兄弟では、
ポッドキャストやりたいって人をお呼びして、
ポッドキャストやらせるっていう儀式を行ってますので。
なるほど、なるほど。
どんなポッドキャストやりますか、みたいなね。
そうですね、そこはちょっと、
ヒューストン兄弟に深掘っていただくのがまたの機会かもしれないですけど、
ちょっとそれは思ったりはしたんですよね。
いや、高橋さんはカードゲームとかボードゲームとか、
そういうのめっちゃ熱く語れる人なんで、
絶対ポッドキャストやったらいいなって思う。
半端じゃない語りっぷりだから、絶対ポッドキャスト向きなんですよね。
人が変わったかのように。
みたいなものを1回トライアルしてもいいかなと思うんですけどね。
やってみたいと思います。
ポッドキャストこの番組やってますみたいな。
やってると、質問して聞かれても答えられるっていう自信がある。
ポッドキャストやってるんですかって、ちょっとやってないんですよみたいな。
そうですね、やってはないですけど聞くの専門です。
あれはそれでもいいけどね。
でもね、ブースに回った時にお話をして、
ポッドキャストやってらっしゃるんですかって最初に聞かれるんですよね。
僕は聞く専門でっていう話を何回か解消したので、
そうですね、やってますって言ったらかっこいいなって。
そうね、でもやってますって言っていいんじゃないですかね。
ダメかな。
MV7持ってますってね。
イベントでの印象的な出会いと出来事
持ってるだけですからね。
MV7持ってたらすごいポッドキャスターじゃないですか。
1回も箱からも出してないっていう。
マジですか、まだ出してない?
まだ出してない。
不良品かもしれないですね。
そうそうそう、買って1年は経つから。
そうか、2年までは確か戻ってた気がするな。
じゃあちょっと箱開けてみますけど。
そうか。
そういう意味でイベントへの参加の
やっぱり僕の心持ちがすごい変わったなっていうのはありましたし。
記憶に残った思い出深いものって何かあります?
ブース回った関係だと
一番刺さったやつもいいですよ。
一番刺さったやつ。
一番刺さったやつはやっぱりあれですね。
堀本けんさんを生で見たっていう
赤士学徒さんとの対談のところは
めっちゃ面白かったですし。
本当に個人的にというか一番やっぱり好きなポッドキャスターと
ポッドキャスターと本人は名乗ってなかったりもするんですけど
配信者っていう意味では堀本けん氏のことが私はすごく好きなので
生堀本けんが見れたことはすごく良かったし
エキスポの中っていうかサミットの中で
また違う枠組みでの対談だったんですけど
あれは良かったですね。
赤士学徒とのバトルというか
事前のノートでも記事の宣戦布告じゃないけど
こき下ろして
そこから実際始まったらそんなことなく始まるのかなみたいな思いつつも
割とリアルでしたよね。
ヒリヒリしましたよね。
割とすっげえ喧嘩するわけでもないけど
すごい褒めるわけでもなく
割と本当にリアルな感じで中を良いところに落としていったなって感じが
2人とも上手でしたよね。
堀本さんがそういうのは得意そうな気がしたけど
赤士学徒さんはニュースピックス昔見てた時も
そんなに器用な方に言うようにはあまり思ってなかったので
割と回されちゃうのかなと思ったけど
全然渡り合ってたっていう言い方もちょっと良くない
互角の戦いというか
それぞれのフィールドで分けてなかったですね。
堀本さんのやつは面白かったけど
100×100の話が普通にただ雑談が面白かったなっていうのはありましたけどね。
だいたい登壇した人ってその後フラフラしてて挨拶とかできたけど
100×100の2人と全然久しぶり、久しぶりでもないけど
挨拶したいなと思ったけど
全然会えなかったんで
それだけ心残りではあるけど
そうですね
登壇した人がブラブラっていうと
室さんを僕は近くで見れてすげー嬉しかったっていう
ご挨拶はできないっていうあれだったんですけど
なるほど
一応ね僕が知り合いなので挨拶して
絵馬さんも紹介して
高橋さんも紹介
だってそれこそポッドキャストをやってたら
そうだよね、僕もポッドキャストやってますみたいな感じで
そうそう一応
紹介が難しいなって確かにね
もちろんもちろん全然それはいいんですけど
でも生で室さんも見れたっていう
僕のやっぱり推しとしては堀本賢史と
室越龍之介氏が2大推しではありますので
両方見れたっていうのはすげー嬉しかったですね
室さんは結構普通にいましたね
会場にずっといましたね
グラウンドの方もいたし
その流れでいうとあれですね
あとは樋口さんにも会えたし
樋口さんは
そうだね
樋口さんとはご挨拶とかで
写真も一緒に撮ってもらって
握手もさせてもらったというですね
見栄はしぐさをいっぱいしてしまいましたけど
歩くフォトスポットって言ってましたね
夜のミートアップの時誰かが
確かにねそうですよね
高橋さんは朝オープン10時から
オープンの前に9時半に来てもらって
斉藤くんと
絵馬さんと
斉藤さんと
スラオ会議の野外収録に付き合っていただいて
カメラマンとしてね
写真を撮って
だから僕はもう絵馬さんの
どんだけここのイベントで
いろいろ紹介しなきゃいけないなとは思ってたんですけど
終わってみればもう
ガンガン自分で言ってたから
良かったなって
思っていて
今これ多分
これ配信する頃には
もう菅雄会議の中で
絵馬さんが突撃していった配信が
全部公開されてると思うんですけど
18組
すごいよね
突撃して
すごいよね
ビビって
ビビって
もともとそのポテンシャルはあるなと思っていたんだけど
初日は1組だけだったんですよね
初日1組だけでした
工業高校農業部に
歩いて
その後はあまり行けてなくて
時間的にはちょっとあれでしたもんね
でも2日目の方がセッション多かったんで
みたいなやつが
1日目に突撃しなきゃねみたいな話をしてたんですけど
それが1個だった
まあまあいいかって思ったんですけど
2日目
なんかね
途中で僕
でもあれだな
3時ぐらい
もう2時3時ぐらいから
だから午前中ずっとセッションだったんで
2時3時ぐらいから
あのね
僕がいろいろ
アテンドしなきゃいけない人が来て
はいはいはい
そうですよね
何人か
高校から来てたから
そうなんかやってる間に
もうごめん
絵馬さん1人で大丈夫?つって
放置してたら
はいはいはい
その後にもう17組
わーっつって
確かに
行って
最後
最後の最後のセッション終わって
夜7時
はい
夜7時終わって
じゃあちょっともうこれ
編集して
夜9時配信に間に合わせようかなと思ったら
あのこの方々と
収録したいですみたいな感じで
最後の最後まで粘って
いや
すごい
と思います
本当に
うん
まあある意味だから
なんていうか
覚醒してよかったなというのもあるし
あの
そう
なんていうかね
ポッドキャスターとして売ってくるから
あんまりね
僕があだこと言うのも
まあそうね
よくないなと思ってたんで
1人で
やってほしいなって
うん
それが全然いって
すごい溶け込んでたんで
すごい
もうそれで
それそう
だからそれも
今回のイベントで
やりたいことができたし
うん
でいろんな人
あの
いろんな人っていうか
会社の中で
ポッドキャスターをやりたいんです
って言って
他の部門の人たちとかも
ちょっと
じゃあ来ますかって言って
来てもらって
はいはい
いろいろ紹介して
うんうん
人と人を繋いで
人と人を繋いでとか
うん
この空気とかを感じてもらって
うんうん
で高橋さんとか
さやと君とか
うん
あとね
もう1人会社の人とかも
はいはいはい
来てもらって
うん
みんな楽しかったってすごく言ってたり
うん
やりたかったことは
なんかすごい
できたなっていう
感じはしつつ
うんうん
ただでも会いたかったなって思ってたら
まあ人
会えてない人も結構いっぱいいるんで
まだ心残りはいっぱいあるし
はいはいはい
ちょっと情報量が多すぎますね
そうですね
2日間会っても
うん
うん
まあやっぱり一堂に開始するっていうところもあるから
やっぱり
全員にはってなかなか難しいかもですけど
うん
うん
だから
大変ですよ
ポッドキャスターになって
ああでも
うん
あの
いろんなとこに顔出して
うん
覚えてるし
うん
まあでもそうですね
そこは
PODCAST EXPOの歴史と今後の展望
うん
いや本当に
素敵なイベントだったなって思いますしね
なんか
多分めちくろさんが
多分
内沼さんと話してた
ポッドキャスターで
言ってたかもしれないですけど
やっぱり第一回目っていうのは
うん
フジロック
そうそう
フジロックみたいな
うん
あの第一回に参加したっていうことが
まあ
今後自慢になる
うん
その
まあイベントにしたいんだっておっしゃってて
はいはい
伝説のね
そうそう伝説の
フジロックの第一回
フジロックの第一回に
俺は参加したんだぜって
いつまでも自慢する人みたいに
自慢できるようなイベントにしたいな
っていう風に言われてて
うん
確かに
まあもちろん
この先どうなのか分かんないけど
うん
第一回に参加
俺もできたぜっていう気持ちはですね
あるわけですね
エクスポ
エクスポ
ポッドキャスターエクスポ第一回
第一回に
そうですね
参加したぞと
うん
まあそういう意味では僕は
ポッドキャスターウィーキャンド第一回から参加します
そうそう
なので自慢
自慢できるっていう
あのマウント取って
いやいや
全然それ取っていただいて
はい
そういう意味ではね
ちょっと思ったんだけど
うん
今回ポッドキャスターウィーキャンドとしては
第5回目なんですよ
なるほどね
うん
確か
で、1回目から一応顔は出してるんです
はいはい
だけど今回がようやくなんかこう
ポッドキャスターウィーキャンド楽しむぞって感じで
おお
いけた
はいはいはいはい
いけたはずっていう
いけたんじゃないかな
うんうん
要は1回目は
ポッドキャスターウィーキャンドってなんやねんみたいな感じで
まあそうですよね
とりあえず樋口さんとかどうやら来てるらしい
つって下北沢に
とりあえず行ったと
はいはいはい
そう
で、2回目は
うん
まあ
よく分からず行ったその数ヶ月半年後ぐらいかな
なんか会社でブース出してるっていう
おお
恐ろしい状況になって
あ、そんなに早かったんだ
早かった
スピード感
そう、2022年の
はいはいはい
3月が第1回なんですよ
はいはいはい
2022年の同じ年の10月に
はいはいはい
第2回があったんです
はいはいはい
だから7ヶ月後
はい
だからその1回目のウィーキャンドで
僕は渋ちゃんに初めましてで挨拶して
そっからいろいろちょっと
こんな番組を会社でやってますってやり取りしてて
そっから
じゃあコラボみたいな感じで
はいはいはい
2回目のところに出展する流れみたいなことをちょっとやって
スピード感すごいな
そうですね
早い早い
ほんと仕事してないですよね
自分の本職の仕事を
いややってましたけどっていうね
うんうん
そうね
もっと自分の本職の仕事もっとできたなって感じ
まあまあ
でその2020年の10月の1年後か
12月に第3回
うん
この時は新井隆さんが会社の番組として出てくれて
お手伝いさせてもらいましたね
2回目3回目はもう会社として出すやつのまとめ役をやってたので
うん
あまり余裕はなかったんですけど
うん
ブース回る余裕もないし
うん
で4回目が
そうですね
2024年の11月だったかな
文化の日くらいだったと思うんですけど
その時は僕はちょっともう完全にポッドキャスト撃つんだって
ポッドキャストはもう嫌だっていうか
新しい言葉ができた
うん
それ言ったんですかでも
え?
え?第4回は言ったんですか
一応ね
うん
確かに2日間会ったうちの
どっちか言ったんですよ
うんうん
確かっていうか言ったんですけど
うん
でやっぱりいいなって思ったんです
うん
久しぶりに会って
はいはいはい
もう嫌だなって思ったんですけど
あの
うん
っていうのもあって
うん
でそっから今回は
うん
もう今回こそ
うん
もう会社でポッドキャストも吹っ切れたし
うん
楽しんでやろうって
はい
っていう感じの気持ちで
うん
いけたイベントだったので
なるほど
まあ楽しみでしたねと
うん
うん
でまあ
なんだろうな
いろいろあるけど
まあ楽しめたかなって
はい
サイトーの改名背景と大企業における音声メディアの可能性
だいぶ
うんうんうん
楽しめた
うん
うん
まあ楽しそうでしたよ僕から見たら
そうですね
いやそうなんですよ
だって下見も行ったんじゃないですか
下見に行きました
2日前に下見に会場下見に行って
うん
あの
何しに行ってんねんって感じですよ
いやいやいや
まあその意味では本当はもっと
あのやっぱ僕もヒューストン兄弟暮らしとか
まあこれだけでもいいけど
うん
ポッドキャストやってます
あの盛り上がりに溶け込みたいなと
はいはいはい
いたんだが
うん
まあそうですね
いたんだが
そうですね
その斉藤って名前を改名した
うん
要は束の間としては
そういう
あの
束の間として楽しみたかったけど
そう元々はね束の間として
はい
今回次回は楽しみぞ
はいはいはい
それで名刺作ったんですよ
束の間の名刺を作ったんですよ
はい
それが本当に束の間の名刺になっちゃったんですけど
はいはいそうですね
うまいこと言った
うん
あの斉藤って名前を変えた背景としては
うん
だからそういうポッドキャスター同士の繋がりよりも
うん
あとその会社の
うん
もともと自分がやりたかった
はいはいはい
あの会社とか大きな組織こそ
こういうポッドキャストとかっていうものに注目して
火をつけるじゃないけど
うん
大きくなっていくような
なんかそういったことをやりたいから
束の間じゃなくて斉藤にしようっていうところがあるので
はいはいはい
ヒューストン兄弟もね楽しくやろうとか言いながら
うん
結局会社の方に繋げていったし
うん
繋がっ
まあ
でもまだ一応離れてる
うん
でも繋がっていった
あでも繋がっていった
あそうそう
元々ヒューストン兄弟を始めて
元々初回配信の時とかに
会社にこういったものが繋がったらいいなみたいなことを言って
ああそうかそうか
そこから数ヶ月後にはもう会社で配信始めてるっていう
そのヒューストン兄弟の斉藤君と一緒に
そういうことですね
そう
確かに確かに
まあまあそこからは逃れられないのかもしれませんね
そうだから僕は
なんでそんなことやってんの?
って多分思われると思うんですけど
うんうん
ポッドキャストをもっと楽しめばいいのにみたいな
うんうん
そうじゃないですか
僕はポッドキャストを楽しめなくて
楽しめないっていうか
そのみんなみたいに楽しめなくて
うん
ポッドキャスト絶対この大企業とか
そういう大きな組織がもう抱えてる課題を
絶対解決できる力があるよっていうのが
もう見えてる
僕はもうそういう確信してるから
それをやっぱり
実現させるっていうところに
自分はエネルギーを注ぎたい
でそこに対して束の間とか言って
束の間でこうなんか交流しちゃうと
なんかすごい
混沌しちゃうみたいな
まあそうですね
どっちなんですか?
束の間さんなんですか?みたいな
うんうん
この会社の人なんですか?みたいな
そうですね
だからそこも
まあまだグレーだけど
どっちかっていうと僕は今は
なんていうかな
もう会社でも束の間でもいいけど
斎藤っていうその
斎藤としてヒューソン兄弟やってるし
それは別にもともとやりたかったことは
会社とかのその
つながりをもっと
よくしていきたいなっていうか
そういう意思なんで
っていう心の変化があったんで
ちょっと
結局楽しむぞっていう感じではなかったです
だから
素顔会議もやっぱそのための
なんかこう一つの形なんで
とかって言うとね
あんまりよくないんでしょうけど
素顔会議ももっと
絵馬さんが楽しめる番組に
したほうがいいかなとも思うんで
まあでも絵馬さんも楽しそうでは
ありましたよっていう話なんだけど
うん
筆水の妖怪が
筆水のポッドキャスターだったなって
まあそうかもしんないですねほんと
うん
思いますよ
そうかまだ聞いてないですね
だからねあの
突撃インタビューね
そうそう聞かないと
突撃インタビューするところは
第1回の突撃というか
工業高校農業部に
突撃したところは僕は
まあ生で聞いてましたけどね
そう
いやねだから
僕も全然放置してたから
その後音源とか聞いた時に
わあすげえと思って
全然
すごいなと思って
まあもちろんポッドキャスターさんも
すごい人いっぱいいるとは思うけど
ここまで全然できる
うん
やっぱ
野に話して
そうですね
まあもともと加工するつもりもないですけど
はいはいはい
自分で編集して自分でやったほうが
絶対品質にこだわらないんであれば
サクッとできていいと思うんですけど
音声メディアの自由度と企業活動への応用
いやあ
いやほんとウィークエンドよかったっていう話ですね
ウィークエンドっていうか
エキスポよかった
エキスポ
池尻大橋の
旧池尻中学校で
まあなんていうか
学校の文化祭みたいな感じ
ほんとそうでしたね
ポッドキャスター
昔の下北沢のボーナストラックに比べたら
だからなんだろうな
本当にあそこのイベントに
興味がある人しか来ない
下北沢だったら
まあそうではない人もフラッと来たけど
だからどうなのかなと思ったら
でも結構盛り上がってましたよね
そうですね
盛り上がってたように見えるな
盛り上がってたと思いますね
本当にでも
ホームワークビリッジ
そこ自体が素敵な場所だったなという
そうね
いやー牛沼慎太郎さんって
僕本当に申し訳ないんですけど
そんなに認識してなかったんで今まで
数年前にウィークエンドで参加した時に
一回ご挨拶したけど
何してる人かあまりよく分かってなかった
バリーブックスの方ってことですね
そうですね
バリーブックスの方っていうより
ボーナストラックとかを運営してる
その散歩者だっけかな
そういったところの人とか
なんかB&B書店っていうか
そういう人みたいな
なんかいろんな肩書きがあって
よく分かんなかったですけど
最近メチクロさんと話してる
ポテガスを聞いたりとか
内沼さんのポテガスを聞いたりとか
すごい人だなと思って
その人と結構ミートアップのパーティーで
夜のがっつり話をして
すごくいい話ができたし
うちの会社にすごく期待してるみたいな方も
内沼さんからすごく言っていただいて
それをつなげられたのも
次につながったらいいなと思うし
材料はいっぱいあるなとは思うので
来年はね
やっぱりまた会社で
戻ってくるだろうなって思いますね
僕じゃなくても多分
どういう形か分からないけど
僕は今研究開発部門にいるけど
そこじゃなくて
他の部門とかで始めてるポッドキャストだとか
そういった人たちに僕が
抱きつけるわけじゃないので
絶対やったほうがいいですよね
スポンサーしたほうがいいですよ
いいと思いますそれは
すごくいい
流れが来てる感じがしますよね
いろんな
そうですよね
そうなんだよな
途切れたように見えたかもしれないけど
流れはずっと止まってなかったはずなんですよ
絶対そうですよ
だってもうそれを確信してるから
僕はポッドキャストにデートしてるわけ
社会の潮流がね
確実にポッドキャストがはまる流れにしかなってないので
戦争とかが始まっちゃったらどうなるか分かんないけど
それでもなお
ポッドキャスト的なものっていうのはすごく
何者にも縛られないっていうところが
技術だからRSSが配信できなくなれば
ちょっと難しいかもしれないけど
それは結構大きな収穫だな
ポッドキャストとは
RSSという技術をハックした人たちの
やりたいとか配信したいという思いが
持った人たちで
渋ちゃんから言ったか忘れたけど
要はドライバー
車を運転する人はドライバーって言うじゃないですか
でもそのドライバー
だからポッドキャストはそれみたいなもん
別に多分運転するから
別にだからフェラーリを運転しようが
分かんないけど
軽自動車を運転しようが
ドライバーであるっていう意味で
別に運転する人っていう意味で
ユーチューバーみたいな
ユーチューブみたいなプラットフォームに
縛られてるわけではない
フェラーリの人というわけではないとか
だから
自分の個人の活動であって
それが世に発信したいっていう人が
発信できる技術
がポッドキャスト
それがビデオかもしれないけど
音声でもあるかもしれない
音声でもいいし
みたいな
そういうことなので
いやー
そういうことですよ
だから
だからさ
大企業とか
あんまり
社員が
余計なこと言わない方がいいみたいな
言いたくても
思ってても
言えないことがあるみたいな
ことは言いにくい
そういう構造的な欠陥を
溶かしていかないと
それが言えない組織ってやっぱ
錆びてく
腐ってくる
なあと思うんで
それはやっぱり
ポッドキャストっていう
技術が
会社の活動の
一つの何かに
入れとかないと
危ういですよね
いうことなんですけどね
まあまあいい流れが来てると思うので
もう
坂井さんも
始めるということで
始めましょう
本当にやりたければやればいいし
そうですね
やりたくないんだけど
なんか
ちょっと
そうそう
でもね
山さんがいろいろ
先輩ポッドキャストさんに
インタビューしてる中で
新しいポッドキャスト
ルーキーに対して
アドバイスみたいなの
聞いてるんで
すごい参考になると思います
聞いてみます
聞きます聞きます
じゃあ今日は
お疲れ様でした
って感じですかね
ありがとうございます
お疲れ様でした
大丈夫ですか
大丈夫です
話し足りないとこないですか
あれですけど
牛若さんと
マスボウさん
マスボウさんに
生で
にも生で会えて
生で
2人の漫談を聞けてね
そうそうめっちゃいい人だし
それで
ちゃんと工業高校農業部聞き始めまして
めっちゃ面白い
めっちゃ面白いよね
確かに何の話してるか分かんないけど
面白いし
ポンポンポンポンっていくしね
上手ですね
っていう
ここに挟む話じゃないかもしれないけど
実物に会ってから
フォトキャスト聞くっていうパターンも
これもありだし面白いなと思ったりしましたね
はい
というわけで
越えていく久しぶりの配信
いかがだったでしょうか
配信するかこれ
したいかもしれない
今まで収録したけど
配信できてない人いっぱいあるからな
収録失敗しちゃったんだよね
まあね
まあいいや
お疲れ様でした
ありがとうございました
38:43

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