1. 古代の福岡を歩く
  2. S5 20回目は神功皇后の足跡..
2020-02-16 30:31

S5 20回目は神功皇后の足跡を神社からたどります。

お話を神功皇后伝承を歩くの著者「綾杉るな」さんに伺います。

新羅戦の準備をテーマにまず福津市の楯崎神社から歩きます。楯崎神社は渡半島の突端にあります。ここには神功皇后は行きと帰りに寄っています。

帰りには楯と弦を切った弓を奉納したという伝承が残っています。

次が福岡市東区の志賀海神社です。ここには神功皇后の話がたくさん残っています。

勝間の方には元宮があり沖津宮があります。海岸から少し離れた小島になります。

沖津宮では1月に行われる歩射祭の時、射手士がガラモといわれる海藻を神に捧げ鞨鼓の舞を行なう場所でもあります。
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
古代の福岡を歩くシーズンファイブ遥かな昔 海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩くシーズンファイブ この番組は三山市の企画協賛
道の駅村方 餃子の山鉢の提供でお送りいたします
道の駅村方営業部長の久藤です 村方の新鮮な海の幸山の幸がたっぷりです
いつも旬のものをお届けします 世界遺産神宿島村方沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
山鉢の餃子の山鉢です新鮮な食材を使って心を込めて丁寧に包みます 世界遺産神宿島村方沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
おはようございます佐方周大です 今週は神宮皇后ゆかりの神社を歩きます
お話を神宮皇后伝書を歩くの著者 綾杉ルナさんに伺っていきます
前回は白城戦の準備というテーマで福津市の宮次竹神社までお話を伺いました 今週は福津市の立崎神社からです
この神社は渡り半島の徒端にある神社 ということですね
御祭神は オオナムチの神と和田積の神 スクナヒコナの神となっています
オオナムチとスクナヒコナの神は国づくりの神様ですね それから和田積の神というのは海の神様ということになります
神社としてはどういうものが残っているのでしょうか
神宮皇后がいよいよ朝鮮半島に渡る前に 戦勝祈願で訪れたという話があるんです
渡り半島の東側に京戸参りという港がありまして 船から上陸してそしてずっと北の方の海岸沿いを通って
03:03
そして山の方に登って行って この立崎神社まで来たというお話があります
そこで戦勝祈願をしたというのが一つと また帰ってきて 凱旋して帰ってきてからここで平和の祈りをされたという話があります
行き帰りということですね
その帰りには結局盾を奉納して そして弓の鶴を切ってですね もうこれで戦うことはないと
平和を祈って奉納されたと伝わっています
もとみ屋というところには岩倉があるんですか
そうですね 正面にまず神社があるんですけれど その右手の方ですね
ずっと森の中を抜けていくと 断崖絶壁の道に出るんですね
そこからですね 下ったり登ったり50メーターほどですけど 岩の道を通っていきますと沖縄の岩があるんですよね
それが岩倉と言います
その岩の中に潜り込んだこともあるんですけど 今はちょっと入れないみたいですけど
沖の島にも岩倉があって 岩陰神功があってましたね
現地に行けない人はですね ここに来るとちょっとその感じが味わえるかなという そんな場所ですね
その盾崎の盾というのがですね もっと昔の話がありまして
先ほどの大名持ちの神というのは 大国主の御事のことですね
出雲の神様ですけれど この宗方三女神の長女の田織姫と結婚したという話が 神話に載ってますね
実は福岡県の方ではその長女と次女の田吉姫 ここでは高津姫と言ってますけれど
その姉妹の姫神と結婚したという話がここに伝わっているわけです
彦さんにもその話がありまして 彦さんの方は新婚の宮というふうに伝えてますね
昔姉妹でと継ぐというのは普通にあったことなんです
この3人というんですかね 1人と2人の姉妹の間に4人も子供が生まれたというふうに伝えています
06:00
ここでですね 断崖絶壁の下に綺麗な海があるんですよね
海の向こうから敵が押し寄せてきて そして人々を殺したという話があるんですね
それでこの宗方の姫神と大名家の神が力を合わせて戦ったと
その時に盾を立てて そして太鼓を鳴らして敵を撃退したというお話があるわけなんです
そういうことで盾崎というようになりまして 神宮皇后もそれにちなんで戦勝を祈願したということです
ここには祭長とか祭業法師も来てるんですね そうなんです
神宮皇后の足跡に祭長が何度も登場しますね ここも祭長が来ているんですけれど
これはですね祭長が検討しで船に乗って島に行くときにですね
空海も一緒だったんですけど福津に大きなお寺が当時あったんですね
そこで2ヶ月近く滞在して そして船旅の安全を祈願しているわけです
その時に祭長は渡り半島まで行きまして そして薬師如来像を掘っているんですね
それでここは大名持ちの神が病気治しの神様ということとつながって
薬師 盾崎薬師というふうに言いまして 病気を治す祈願のために今でも人々が訪れています
空海はですねこの時鹿の島まで足を伸ばしてまして
空海はここには名前を載っていませんけれど 鹿の島に滞在した記録があります
お寺もあります
それから祭行奉仕ですね 祭行奉仕もここに来てまして
そして断崖絶壁の波の様子を歌に読んでいるんですね ちょっとご紹介します
坂下す縦石崎の白波は荒木潮にもかかりけるかな ということで今でも覗き込むとすごい波がですね
真冬は押し寄せるのが 見ることができます
この渡り半島というのは昔牧場があって馬が飼育されていたということもあったらしいですね
そうですね 艶崎の本に書いてあったんですけれど 神代に牧場があったというふうに伝えてます
09:00
神代がいつの時代かわからないんですけれど 先ほどの郷どまりから大陸からの馬をですね
陸挙げしてそしてここに放牧していたそうです この半島のような地形というのは馬が逃げにくいので
育てやすいというのと とてもよく育って江戸時代もですね
銘馬がたくさん出てます それから途中平安時代とかは駿隅という平家物語に出てくる馬もですね
ここの山だと伝えてます
そうですか じゃあ良い馬がここで飼育されてたんですね
そうですね かなりいくつもの牧場があってその中心地だったということです
福津市の立崎神社でした
今週は神宮皇后ゆかりの神社を歩いています 次は福岡市東区の鹿海神社です
今度は福岡市東区の鹿海神社です もうここは神宮皇后と非常に密接な関係があるという神社ですよね
そうですね 何度もここでも放送されたところですね
ここの御祭神が 底津渡津海の神 中津渡津海の神 上津渡津海の神ということで海の神様ですね
それが底の海 それから中ほど そして表面のその海の神が祀られています
神宮皇后関係にはどういうふうな由来が残っているんでしょうか
この当時ですね 今は鹿海神社といって 鹿の島に渡る橋を過ぎるとすぐ右手の山の上に神社がありますけれど
神宮皇后の当時は島の北側 いわゆる勝間の海水浴場がありますね
あそこにちょっとこんもりした島がありますけど 沖津湖と言いますけれど そこが舞台になります
神宮皇后がですね ここに船で来られて そして今の海水浴場のところからは馬から降りて歩いて行かれたんですね
それで下羽賀浜というわけなんですけど そしてこの沖津湖と上津湖 そして中津湖というその場所に来られたわけです
元々ここの3つの宮は イザナギの狼が黄泉の国から逃げてきて
溝際をしたという話が伝わっているんですね 地名も尾戸と言いますけれど
12:03
ここでイザナギの狼が着物を脱ぎながら 浅草から中 そして深いところと潜って溝際をしたと伝わっています
その時に生まれた海の神様がそのまま 3つのお宮に分けて祀ってあるわけです
そして上津湖だけが今の現在地の鹿海神社に移ったということです
ここはですから安住族の聖地だったんですね 神宮皇后という人は自分たちを支えてくれる宇治族たちの聖地に必ず出かけて
手を合わせていましたね この時も船に乗ってここまで来まして
そして今から船に乗ってお世話になる安住族の聖地で祈ろうというわけなんです
ところが当時の長は安住の磯羅あるいは磯羅丸と言うんですけれど
安住の磯羅が長だったのに来なかったんですよ それでみんな困ってしまいまして
それで今から天の岩と磯羅を奉納したいんだけどどうしようかということで
夜まで待つけど来なかったんですね で磯羅火を焚いていたんですけれど
しょうがないと磯羅抜きで奉納しようじゃないかと
ここで磯羅を奉納しようとした時に雨の渦巻の舞を舞える人がいなかったんですね
それでどうしようかと 磯羅は組曲みたいにして1番2番3番4番とかあるわけですね
磯羅なら雨の渦巻の舞が舞えるんだがなという人がいたわけです
しかし磯羅がいないからどうしようかと その時に別の人が
磯羅は音楽が好きだから 磯羅をやってたら絶対来ますよって言って
もう始めましょうやって始めたわけなんです
ところが1番1回目やってまた2回目やってもまだ来ない 3回目4回目5回目と
ついに7回 神楽を奏した時に
磯羅がついにですね 黄金の亀に乗ってやってきたというわけなんです
その時には磯羅は我慢できずに胸にですね
カッコという大きなつづみを掲げて そして手に鉢を持ってですね
そしてそれを鳴らしながら足も踏みならしながらやってきたというお話が伝わっています
15:02
それでここにその舞を奉納したということで ここの浜辺を舞能の浜あるいは舞技の浜というふうに言うようになりました
放射祭という代表的な行事がありますよね 夢を得る行事ですね
その時に夢を得る人たちがいての方たちがね この本宮の方に行ってそして舞を舞うと言いますか
昔の舞ですねカッコの舞というのを舞いますね あれが現在でもその残ってるということですよね
そうですねあれからずっと1,800年ぐらい続けてあるということですよね
そしてそこでも水に潜って柄も取ったりということですね 非常に大切にしてありますね
それからあの今のアズミノイソラの話に出てきましたカメと アズミノイソラの話でカメが本殿の横にお祭りしてありますよね
そうですねはい これのこのお話の時のカメなんですかね
これはですねこの後海の中道の四色神社でまた神楽を奉納するんですね
その時に出現した2つの仮面です その上に鹿の島の神様たちが乗って来られて
そして今の山の方ですね 鹿海神社があるところの方にお隠れになったというふうな話があります
でカメは海に放の流したんですけれど 石になってあの浜辺にたどり着いたということで今2つのカメが置いてありますね
本当にカメそっくりですね 本当にカメかと思うような感じですね
神様の乗り物としてそのカメというのがあったわけですね あーなるほど
あのアズミノイソラっていうのはまあイソラ舞という舞がここにも残ってますけども
あの白い白い覆面って言いますかね長い覆面をして 海の中から現れますけども
これはどういうことなんですか
あの白いあの覆面とそれから白い衣装そして白い靴を履いてあのイソラは登場しますけれど
これはですねあの一般的には後のようにそのずっとイソラが海の底にいたので
かきがらとかが顔にびっしりついて見にくいからあの隠してるんだっていうふうに言われてますけれど
もともとはですねあのこのイソラという言葉が星の名前だったんですね
18:03
でそのシリウスの星のことをあのイソラ星とかあのイズラ星とか言っていたわけなんです
それでこのイソラ丸の丸は星という意味なんですね
ですから実はこのあのイソラの名前はシリウス星という意味なんです
そういうことでこの夜空にですね冬の夜空に一番強く輝いて
そしてあの船人たちの道しるべとなるそういう意味を込めてイソラ丸とついてたわけですね
そこでそのシリウスの真っ白な輝きを象徴するために顔もあの白い覆面
昔は亀の甲羅そして白い衣装そして海からこうシリウスが上がっていく
その象徴がこの覆面なんです
そうですねあのイソラっていうのは海の中からこう現れるっていう
そういうことですねあのクグツマイでもそうですね大男ですね
ノリトの中から出現してきますね
ここには昔からあるお祭りがありますよね
はいそうですね
であのいくつものお祭りがあってこれがやはり神宮皇后にちなむお祭りです
一つはあの2年に一度行われる御神功祭というのがありますね
でこれが辰の舞そして八乙女の舞そして括弧の舞と
ちょうどこの船出をする時のを象徴するようなお祭りが行われています
で辰の舞というのはこれはあの和田積みの神のことですね
で竜神とも言いますけれどその竜の頭を持った若者がですね激しく走って舞うという舞です
それから八乙女の舞というのはこの鹿の島に8軒の家があって
大々こう八乙女を受け継いでいる家庭があるんですね
でその方たちが舞うあの舞で
であの
あの
章子という楽器に合わせて8人の方が鈴を持って
回りながら歌いながら舞うという
その歌がとても古い歌でですね
今ではもう意味がわからなくなっているそうなんですけど
昔の言葉がそのまま語られています
ところがまああの人口がどんどん鹿の島少なくなってですね
それで今あの八乙女の舞を受け継ぐ
ところが今5軒とか4軒とかいうふうに
減っているというふうなことです
21:01
そしてあのカッコの舞が先ほどの
あずみのいそらが白い衣装で
胸にカッコという大きなつづみを掲げて舞うという舞ですね
これが2年に一度行われています
それからあの山褒め祭がありますね
山褒め祭年に2回ありますね
そうですね
正しい名称は山褒め種巻き狩り砂鳥の祭りと
長いお祭りですけれど
山が恵みを与えるということで
その山の神様に感謝する祭りですけれど
神宮皇后の時もそれが行われたんですね
神宮皇后がこれは面白いと
で波が途絶えるまでこれを伝えなさいと
言われたということですから
もっと昔からあってた
あずみ族のお祭りということになります
福岡市東区の鹿海神社でした
この鹿海神社には神宮皇后ゆかりの話が
たくさん残っています
続きは来週お送りいたします
今週は神宮皇后ゆかりの神社を歩きました
お話を神宮皇后伝書を歩くの著者
綾杉ルナさんに伺いました
ここで古代の福岡を歩くリポーターの
中島リアさんです
おはようございます
今日は神宮皇后と忠愛天皇が合流した場所
丘の港神社とか
神宮皇后が必勝祈願をした伝説のある
銅山があります
音楽アシア町で
なかなか面白いイベントがあるんですよ
第4回サワラサミット in アシア町
サワラサミット
魚編に春と書きます
サワラサミット
お魚のサワラがすごいことになってるんですよ
2月の23日の日曜日10時から4時まで
場所はボートレースアシアなんですけれども
つまりサワラを使ったお料理が
どどっと集まって
みんなに食べていただこうというものなんですね
さあ第4回になったので
いろんな変化があるんじゃないかなと思って
今年度の実行委員長を務めます
山村智也さんに
何か4回目になって
町には変化ありましたかって話聞いてみました
少しずつ認知度上がってるかなとは思うけど
やっぱり最初は
当初これぐらい有名になってくれればいいなっていうよりは
だいぶスピードは遅いです
なので何とか盛り上げてですね
24:02
アシアにサワラ食べに行くみたいな
感じになってほしいんですけど
これは盛り上げていかないといけませんね
でしょとはおっしゃるけれども
実際に今回サワラサミットグランプで争って
14のお店が14のメニューを出してくるんですが
いろいろありますね
これアシアの町の中と町の外から
お店半々なんですよ
もうすでにサミット感出てるでしょ
勢揃いって感じですね
あちらこちらから集まってるんですよ
メニューを今坂田さんの前に置いてるんですが
いろいろありますね
サワラ寿司、サワラシウマイ、サワラうどん、サワラバーガー、串揚げアラカルト
うわっはっは
炭レジュルテーションこれ気になるな
すごいラインナップなんですよね
例えば去年グランプリを取ったのは
初城というところの
サワラのカツだったんですが
ここは今年はサワラナゲットにして出してくる
なんかこうぽいぽい食べられそうですね口の中に
あの田地区からの参加という中でいうと
糸島ラーメンのユーユーっていうところは
もうねこれに出場するために当初
サワラのさばき方から学んだという人たちが
今年はですね混ぜ麺を作ってくると
だからサワラのフレークっぽいものが
トッピングされていて混ぜ混ぜするらしいんですが
結構な美味しそうな感じですし
あとのチーズハットグって言って
ホットドッグの中にね通常だと
チーズとソーセージが入ってるんですが
これがサワラになるとかですね
もうねもう目移りして仕方がない
全部あの400円か500円という
そうなんですよ
ワンコインセットですね
めちゃめちゃ楽しみなんですが
まあもちろんこれ食べて私たちも食べられるんで
これ買うと
なんでしょう投票券がもらえるので
一商品に1票分の投票券がもらえるんですね
食べた後にどれが好きだったかを投票して
グランプリが決まるということになってるんですが
今年第4回さらに大きな目どん
目玉を投入したという山村さん
こんな話を聞かせてくれました
大食い大会を持ってきたことですかね
そうですね
サワラ料理を食べてもらいます
フードファイターのマックス鈴木さんに
一般の人たちも食べる
マックス鈴木1対3対3
絶対1対1じゃ絶対敵わないんで
でも3対3でも楽勝だと思いますって言って
マックスさんは言われてるみたいです
すごいですね
3人揃って何とか打ち勝ちたい
ねえ
ビートルのハカタップさんの往復チケットをかけてみんな戦うので
これ応援のしがいもあるかなと思うんですが
その時にも食べられるのはこの14店舗のお店のメニューの中からのいくつか
さらにそれでも足りなかったら
あのアシア町と自衛隊がコラボレーションしたサワラのカレーをですね
食べていくというすごいたっぷり料を用意しているらしいんですよね
とにかくいろんなメニューが登場しましたけれども
このメニュー食べると実際こんな気持ちになるそうで山村委員長こうおっしゃってます
あこんな風にもなるんだなっていう
27:03
はいもうほんと臭みもなくって
癖があるんじゃないかなっていう魚
ってなるとですね言われる方いるんですけど
どの料理もしっかりそういうのはもう感じないようなクオリティで
どれ食べても美味しいですね
そしてもちろんステージイベントも楽しみです
モンナマネタレントのリンゴちゃんですとか
あとアシア町ふるさと観光大使のハジーさんのステージも予定されています
ぜひぜひ第4回サワラサミット in アシア町
2月23日日曜日の10時から4時までボートレースアシアで行われますのでお出かけください
中島リエさんでした
番組からのお知らせです
ホームページのご案内です
これまでの放送内容と番組を1回目からじっくり楽しむことができます
RKBラジオのホームページの古代の福岡を歩くシーズン5のバナーをクリックしてください
またラジオクラウドという無料アプリをダウンロードすれば
スマートフォンやタブレットでもお楽しみいただけます
この番組は宮間市の企画共産 道の駅村方
餃子のヤマハチの提供でお送りいたしました
ご案内は酒田修大でした
×少女隊の春野きいなと
青井リノアです
RKBラジオでお送りしているガールズパンチ
×少女隊の×ラジオ隊は
ポッドキャストでもお楽しみいただけます
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト
アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで
×ラジオ隊と検索してフォローお願いします
30:31

コメント

スクロール