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AIエージェントを使って2週間仕事をして気づいたやめた方がいいこと
2026-04-02 12:41

AIエージェントを使って2週間仕事をして気づいたやめた方がいいこと

【今回の放送概要】
AIエージェントを使って2週間仕事をして気づいたやめた方がいいこと
・仕事のやりっぱなし
・試行錯誤を蒸発させない
・ルール化、スキル化、最適化

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この番組は
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00:05
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、昨日グロードコードを2週間使って何やかんやみたいな話をしたんですけども、ひっくるめてそのAIエージェントを使って2週間仕事をしていて、気づいたことがいくつかあって、
主にやめた方がいいなと思ったことなんですけど、仕事のやりっぱなしみたいなものって本当にもったいないなと思ったので、
やめた方がいいことナンバーワンをAIエージェントの仕事を通じてやりっぱなし、仕事のやりっぱなしみたいなのに気づけたので、その話をしたいなと思います。
どういうことかというと、AIエージェントと一緒に仕事をするじゃないですか。
例えば原稿を書いたときに、もうちょっとこうして、ああして、こうしたい、ああしたいみたいなのを、
多分、AIエージェントが出る前の生成AIのときにも、GeminiだったりChatGPだったりクロードをそのChatUIの中でもうちょっとこうして、ああしてみたいなことを言ってたと思うんですよ。
で、ああできたねみたいな、もうちょっと良くなったね、ここはもう手書きで何とかするわみたいな、
仕事の仕方を画面上で言うと、画面の右側にGoogleドキュメントを開いていて、左側にChatGPTだったりGeminiだったりクロードみたいなのを開いて、
ナレッジを突っ込んで、原稿、このフレーズちょっと何とかしてみたいな、もうちょっと書き換えたいなと思って、それなりに良いものができたらコピーして貼り付けて、
ここの手におはちょっとあれだなみたいな感じでトンマナ合わせながら見て直してとか、原稿全部できたら最終的にクライアントからのフィードバック履歴みたいなものを見ながらチェックしたり、
あとそれをナレッジにしてAIのチェッカーみたいなGPTだったりGemみたいなものに1回チェックさせて、ほんまにそれで洗い出せてるのかみたいなのをまた監督してチェックしてとか、
もう何個か普通の日本語表現的に問題ないかみたいなチェックを僕の場合は1,2回通すんですけど、そんな感じで誤字脱字のチェックだったりクライアントのトンマナと合ってるかみたいなチェックをして納品するっていう感じだったんですけど、
そこでやっぱり行われていることって自分の感覚で問題ないかっていうチェックをやってるとか、もうちょっとこうしてほしいとかもうちょっとこの表現はこうしてほしいみたいなやり取りが発生してると思うんですけど、これを生成AIのチャットUIの中でやってたときは、
03:16
それって本当に指示出してるんだけど、なんかやりっぱなしになっちゃってたなと思いました。これは本当にもったいなかった。今すぐやめたほうがいいなと思う。AIエージェントが出てきてすごいいいなと思ったのは、そういうやり取りが手元のチャットUIの中に残る。
それを基にやっぱり試行錯誤ですよね。そういったものを蒸発させないように、やっぱりこれまでのやり取りの中で出てきたフィードバックを中小化したりして、ルール化してくれと言ったりとか、この一連の流れをスキル化してほしいとかね。
例えばリード文を作るところはスキル化してしまうとか、あとはなんだろうね。クライアントからのフィードバック履歴は僕も履歴かExcelとかに記録してたんですけど、そういうのを一旦AIに全部投げて、過去こういう指摘があったので、
これをしっかりとトンマナのルール化として、ルールスキル、品質管理担当者みたいなロールを設定して、そこでスキルとして渡して定義してもらって、毎回原稿の書き終わったらそのスキルを使って品質チェックをして、指摘がないかどうかっていうのを確認をして、
これまでのお客様のフィードバックをプログラム化するというか、AIエージェントのルールに渡しておくっていうようなことをすることで、かなり時短にはなるかなと思いました。
やっぱり品質が上がっている気はする。AIのモデルによるかもしれないんですけど、そういう文脈を読む力、コンテキストを紐解く力みたいなのはやっぱり上がっている気がするので、やっぱり自分がAIエージェントって、ちょっとXかな感じで見たけど、育てるもの。
クラウド.meっていうクラウドに一番最初に支持する、新入社員の業務マニアのようなものですわ。それをしっかりと育てていく。最初は少なくてもいいけど、指示したらフィードバックがあるためにそこに書き込ませて、指示を増やしていくとか、そういう感じで育てていくものなんだなって、非常に改めて実感をしたので。
このやりっぱなし、試行錯誤の後を蒸発させないっていうのは、蒸発させてしまうということ自体はやめたほうがいいんだろうなと非常に思いました。だから僕も口癖のように、これまでのやり取りを再現できるようにルール化してっていうふうにはなるべく言うようにしてますね。
06:13
あれも自動で組み込んでおけばいい話なのかもしれないですけどね。
そうやってAIエージェントをおさわると、自分の仕事の進め方を常日頃から言語化をする癖がついたりとか、すぐ振り返るような癖がつきそうな感じはありましたね。
あとはですね、なんていうのかな。
既存の人間と、人間というか、人間が自分としましょう。
自分でどういう人間のための資料形態、書式フォーマットを見直す必要があると思います。
そのままで本当に、それじゃなくてもいいんじゃないですかって視点が必要だなと思いました。
例えば、提案資料だと、もう言い尽くされたことだと思うんですけど、
パーポみたいな形式だって、Googleドキュメントみたいな形式は人間は非常に見やすくて、編集もしやすいんだけど、
AIが読み取りやすいかって言われると別にそういうわけじゃなくて、
やっぱりHTMLの方がAIの方が読みやすいだと表現幅が広がるんですよ。
だから資料自体もHTML化してしまう、もしくはマークダウン形式かな。
そういうのはノーションが非常に見やすいのかな。
なんかちょっといろいろあれなんですけど、
もし自分がこれをパワーアップ形式のビジュアライズするような、
ビジュアル操作、GUIでやりやすいから使っているのであれば、
AIエージェントの指示によってそこがだいたいできる。
指示を工夫すれば似たようなことができるんだったら、
今後そのAIエージェントを基軸に仕事を回していくんだったら、
自分が変わる必要があるなと思ったんですよ。
パワーアップじゃなくてもいいよねとか、マークダウン形式の資料でいいよねとか。
AIエージェントと仕事が一緒にしやすいようなフォーマットで、
人間様が変わっていった方が全体の生産性が上がるんじゃないのかなという気はしましたね。
クライアントさんにそこを共有するのはおかしい話なので、
そこは全然違う話なんですけど、
自分だけの中間性化物とかはやり方を変えたほうがいいのかなと思いましたね。
09:05
結局ホワイトペーパー製作ってパワーポーがね、
パワーポーでノーフィンするからパワーポーは逃げられないんだけど、
製作工程、製作プロセスをちょっと変えられないかなと思っていて、
今普通にスプレッドシートである方の原稿までは詰めちゃってるんですけど、
そりゃそれでいいんですと。
そこからスライド形式にパワーポーに落とし込むっていうのは結構めんどくさくて。
ここはね、フィグマスライドも使えると思うんですよ。
イラストとか入れるときね、
ベクターのSVG形式だったりとかのイラストを結構使って、
配色をお客さんの富物に合わせて設定したりするんですけど、
これがフィグマスライドにすると変化の手間とかなくなったりとかするし、
仕事の仕方をもうちょっと削れる様子が結構見えてきてるから、
クロードコードで自分専用のアプリケーションをちょっと作って、
最適化しだしたりとか、
フィグマスライドに乗り換えて最終調整、
どこまでフィグマスライドとパワーポーの変換がどんだけシームレスなのかちょっとわかんないんですけど、
ちょっとやってみる価値あるなと思っていて、
やっぱり変化のとき、これまでの業務の進め方を見直して、
AIだったりデータみたいなものと向き合って仕事をする機会を作っていかないと、
根本的な効率化にはならないんだろうなと非常に2週間やってみて、
これで終わりじゃないんですけど、どんどん使っていくんですけど、
非常に思ったので、カーソルを軸にVS CodeのエディターでできるUIが変わってきたのと、
ワイヤーエージェントを使うことによって振り返りが非常に楽になったということと、
また表現までのアウトプット、HTMLでの表現っていうのがクロードコードでできるようになったし、
お客さまに共有するのに、HTMLだとファイルであげれないから、
サーバーにアップロードしてみせたほうがいいんだけど、
そのあたりもクロードコードで、Amazonのクラウドフレアページ、
Amazonじゃないのかな、クラウドフレアページっていうデプロイサービスを導入したんですけど、
それで簡単にブッシュしてコミットしてみたいなよくわからない単語が飛び込んでる世界なんですけど、
サーバーにページを表現するっていうことがしやすくなった、できるようになったので、
そのあたりは非常にお客さまとの一つスピード感も上げることができそうだなとちょっと思ったので、
12:05
引き続きちょっと業務改善に励んでいきたいなと思います。
こういうことができれば、実際多分地方の中小企業の仕事とかも効率化できますよみたいな、
効率化支援みたいな仕事もやりたいと思ってないんですけど、
来たらできるなっていう感じになった。
やりたいかって言われたら結構面倒くさいだろうかなと思っているんですけど、
そういうのいつか来るんだろうなとちょっと思ってはいるという話でございました。
はい、以上でございます。
ではでは失礼いたします。バイバイ。
12:41

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