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chat GPTの記憶を使い自己分析してみた!
2026-03-28 18:11

chat GPTの記憶を使い自己分析してみた!

今日とある書籍をヒントにしてやった事について話してみました。


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00:05
どうも、タニタクです。 発信がたまりがちな個人事業主や小規模事業者に対して思いやつを身を整理し、
AIと動画を使って伝わる形、続く形に整える伴走をしています。 ただ作るだけではなく、相手に届く設計まで一緒に整えるのが役割です。
ということで、今言ったような活動をしております。 ちょっとAIに整えてもらいました。
具体的には動画を作ってみたり、YouTubeのディレクションをしてみたりとか、あとは個人向けのAI講座だったり、
企業様に向けてのAI講座だったりをやったりしております。 この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
ということで、今日はAIの面白い使い方ということで話をしていこうかなと思っています。
今回はチャットGPTについて話をしていきます。
今、いろんなことがあって、ちょっと他のところに抜かれがちなチャットGPTを使ってのとある実験をしたので、そのことについてシェアをしていこうかなと思っています。
その実験というのは、チャットGPTの記憶を使って自分の特徴を出せるのかというテストをやりました。
自分が使っている方法として、基本的にチャットGPTには音声入力をしています。
もちろんテキスト入力もするんですが、7割方、8割方はしゃべって指示を渡しています。
というのが、やっぱりそんなに自分がタイピングが速くないというものがあって、あとは言葉の方が伝わりやすいなということで伝えるようにしています。
あとは言葉で伝える方が、自分の頭の中も整理ができるし、あとは主語がなくなることがあるので、そこの主語がないときに気づきやすいので、そういうところも含めて言葉でアウトプットしています。
今日、とある書籍を見つけて、要は心理学とAI、チャットGPTを掛け合わせるみたいな書籍があって、その中で自分の特徴を実はAIがよく知っているよという記事があったので、なるほどと思って、それを試してみようということで試してみました。
そしたらですね、すごいですね、チャットGPT、もちろん有料プランを使っているのでということがあると思うんですけど、自分がこれまでやり取りした言葉、今回はですね、500回ほどを記憶しているものの中から自分がよく使う言葉から自分の傾向を調べてくださいというプロンプトでやったんですけど、自分の特徴がしっかり出ていました。
03:17
いろんな軸となるものですね、例えば人への配慮をするとかですね、あと相手がどう受け取るかを整えていくとかですね、何か自分が意識しているもので、無意識にやっているものっていうところですね、を出してくれたりとか、ただそれをやっているかと思えば言語をするわけではなくて、
ちゃんと厳しい視点で見てくれとか、ビジネスとしてどうなのかっていうことを言っているみたいなところで、何か人に合わせるというよりも、人を傷つけずに前に進みたい教師の杖を持っているみたいなことを書いてくれたりとかですね、
例えば、アイディアだしに関してもアイディアをバッと言って、それを実行するためにどうしたらいいのかというのを落とし込む。ただ思いつきで、こんなのいいなではなくて、それからどうすればどこまで動けるのか売れるのかというところをやる人ですみたいなことを言われて、要は実装したい人なんだということを言われて、
確かにと思いながらですね、いろんな案を出して、実装するまで行って、そこからもう一押しができていないので、ここの部分だったりとかですね、そういうのもちゃんとGPTが自分の記憶の中と言葉の投げかけ方だったりですね、そういうのでですね、自己分析っていうのをしてくれます。
で、これがことのほかすごくまとを得ていたので、ちょっとGPTっていうかAIがすごいなっていうところになるんですけれども、本当にこういう使い方っていうのもあるのかなと思っています。
なのでこれはですね、ちょっと自分がやるAI講座にも考えているので、そこの中のコンテンツとして入れ込もうかなと思っているんですけれども、それをどういうふうな傾向があります。今みたいな傾向がありますよ。じゃああなたに合う仕事はどういうものですよとかですね。
例えば、AIがまとめてくれたのを読むと、人の気持ちを大切にしながら新しいものを学び、形にして届ける人っていう特徴らしいです。まさにそうですよね。自分が発信していることもそうですし、やっぱり難しいものを簡単にして届けるっていうのもここの部分なのかなと思っています。
踏み込んで言うと、例えば人に届く形に整えたいけれども、雑に売り込みたくないとか、その人に合う言葉に翻訳したりとかですね、こういうことが自分の言葉の中からわかるそうです。
06:04
なので、本当にすげえなと思いながらですね、見ていました。では、特に新しいもので抵抗が低いというのはまさにそうで、新しいものをとりあえず試して、良ければ自分のものにしていくというところだったりとかですね。
っていうところだったり、人への敬意が強いっていうところで言葉選びへの意識が高いみたいなことを書いてあったりですね。本当に面白いなと思ってですね。これだけのデータを持っているAIっていうのだからこそ、自分に合った答えが出てくるんだろうなと思っています。
なのでですね、このデータを持って自分がこれからやろうとしていることだったり、やっていく仕事だったりってどんなものがありますかね、みたいな話だったりをすると、例えば自分のパターンだと発信の設計図診断といって、その人の思いをどう届けていくかっていうものを形にしてお渡しするっていうところですね。
っていうのを聞き取る能力だったり、例えば自分の得意なところとして、相手が話していることをその場でまとめて、それに対してどう動くっていうところまでを作り上げるっていうのはめちゃくちゃ得意だったりするので、例えば昔から擬似力が得意だとかですね、こういうふうな打ち手を打ったらどうだろうっていうところのアイディアにつなげるのは得意だったりするので、そういうところが強みですよだったりとか、
AIと伴奏、AIと発信の伴奏かっていうのの掛け合わせ、組み合わせをその人に合わせて提供するだったりとかですね、思いを言葉にするお手伝いをするだったりとかですね、あとは本当に外部広報みたいなことだったり、AIを仕事に落とす支援だったりをできますよね、みたいなことをですね、
AIが言っていて、すげーな、よく見てるなーっていうところを思ってやり取りをしてました。
この流れを通して何を言いたいのかっていうと、AIが自分のことを自分以上に知っているっていう時代になってきているっていうことですね。
人間よりも記憶をしている、人間よりもいろんな情報を持っていて、そこと組み合わせるっていうことを出したり、辞書的な使い方ですね、いろんな引き出しを出すっていうところもできるということで、
本当に自分の情報をいかに渡して自分がどう使っていくかっていうことで、これからできることもやれることもどんどん増えていくんだろうなと思っています。
あとはですね、どうしても自動化っていうと何でもやってくれるっていうように思うんですけど、
09:01
多分そこは無理があって、AIだけでやっていくものの価値はないっていうことを世の中が言ってますので、その中で自分なりの生かし方をやっていくっていうところですね。
なので、この辺はGPTだったりクロードだったりのほうが得意な記憶の部分になったりするんですけど、ここがどう進化していくかっていうところでですね、
今の時点の情報を伝えながら、徐々にですね、みんなと一緒に成長していけるっていうことをやれたらいいのかなと思いながらですね、
今日はこういうテストをしてみましたので、そのテストの結果の共有と、あとはですね、こういうのをやって講座にしていこうと思っているので、
ぜひ買っていただければ嬉しいなというところも含めてですね、今日はそういう話をしてみました。
コメント返しですね。
昨日のTTPする意味っていうところですね。
コメントで出ております。
春さんですね。
コメントありがとうございます。
森塚先生スポンサーありがとうございます。
谷拓さんおはようございます。
最近はショート動画のAI感が半端なくて残念な気持ちになりますね。
YouTube編集をやられている谷拓さんだから分かる編集の大変さ。
大手メディアだから作業分担してできることも一人でするのに時間管理とシステム化が必須なんですねということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね、ショート動画はひどいのはひどいですね。
ありえないものが出てたりとかですね、本当に有意義なコンテンツっていうのになると非常に減ってきているのかなと思っています。
今日もですね、とあるブロガーさんのYouTubeを見ていたらノートが結構悲惨な状況になっていて、
もうAIで書いたような文章ばっかりしかなくて、
その総合的な見るものが届かなくなってきているから今AIの規制が入るみたいな話が出てるよねみたいなことを言ってたんですけど、
まさに今の時代がそこでAIで稼げるっていう風なものを誰かが発信して、
それをAIでじゃあこれ稼げるんだっていっていろんな人がやって、
そのやった結果そういうものは売れずにっていう風な流れになっているのかなというところもですね、感じたりしています。
でもそれは逆を言えばいいのかなと思っていて、
そうやって削除された方がそういうことをやらなくなるので、ある意味質が上がってくるっていうところも含めてですね、
あとはそのAIが悪いわけじゃなくて、
AIを使って自分の一時情報を上手に届けるっていうスキルがいるのかなと思いますので、
その辺もですね、簡単に稼げるよっていう人がやっぱり世の中に一定数いるので、
そういう人たちに騙されないような情報を自分たちが取りに行くような能力も必要になるのかなと思っています。
12:03
少なくともですね、自分の周りにいる方にはそういうことになってほしくないので、
そういう風な稼げますよっていうものではないんですが、
ちゃんと把握してほうがいいですねみたいな感じで発信をしていけたらいいのかなと思っています。
YouTube編集はですね、本当にですね、大変ですというか楽しいんですけど、めちゃくちゃ楽しいんですけど、
時間が無限に欲しいっていう感じですね。
一本の動画を作るときにこのラインっていう最低ラインを作ってますけど、
その最低ラインから一歩上に行くときにやっぱり今度時間がかかるんですよね。
例えばテロップの色を一個増やすとか、文字のサイズを多くするとか、文字にいろんな動きをつけるとか、
あとはテレビで出てくるテロップで、
今日のタイトルは何ですよみたいな感じのおしゃれなやつをつけて作るっていうのもできなくはないんですが、
そこにかける時間がなかなかないっていう感じですね。
なので、文業でやってるっていうのがテレビのやり方なんだなっていうのはつくづくですね、思っています。
なので本当にやっぱ大手メディアの凄さっていうのはそういうとこですし、
実際そうしないとクオリティっていうものが上がらないっていうとこですね。
そこの部分がAIでだいぶ壊れてきてる感はあるので、
今はですね、時間をかければパソコンクリックしてAIが自動で動画を作ってくれるみたいな発信をされてる人が実演してる人がいましたけれども、
ゆっくりですがプレミアプロの編集とかもしていたので、やべえなと思いながらですね、
それがもっと高速化されていくんだろうなぁと思いつつ、
ここもAIの進化との掛け合わせで大きく変わるかもしれないなと思ってます。
なのでそういうのを上手に使いながら、より良いものを作れるようになればいいなっていうところですね。
そうなってくると今の仕事の形ってのも変わるんだろうなと思いながら、そこも楽しみにしながらですね、見てます。
なので、今日時点の話だとシステム化して何人かでやるっていうのがいいんでしょうけど、そうするとやっぱりコストがかなりかかるので、
そこの分をですね、YouTubeだと、YouTubeのチャンネルをやっている方ですね、
大元の方がどこまで出せるのかっていうところだったりもするので、そこの辺はお金とトレードオフなのかなと思ったりもしてます。
ただですね、やっていると本当に何千人とか何万人みたいな人に届くようなことは起きてますので、やることの意味っていうのはめちゃくちゃあるんだろうなと思ってます。
どんなにSNSが見られにくくなったといっても、実際それだけの人の目に届いているので、その事実は変えれないからですね。
15:07
そう考えると、やっぱり発信をするっていうのの大切さはあるんだろうなと思ったりしております。
原さん、いつもコメントありがとうございます。
松井さんですね、ある程度の質をゼロイチではなく生まれることで格段に違うと実感しているので、
リハビリも介護の仕事もしっかり第一線で活躍されている人は生まれたいと思いますということでコメントをいただいております。
松井さんありがとうございます。
そうですね、本当にゼロイチむっちゃ大変ですもんね。
ゼロイチみんなしたがるんですけど、ゼロイチ成功しないですよね。
自分も人のことは言えないゼロイチをやってますけれども、中でどうやればそのゼロイチがうまくいくのかとか、
1から10に進めるのかとかですね、そういうところをやっていくっていうのは大事なのかなと思ってます。
自分もAIのことを話すとかなると、今日になるとやっぱり今たくさんいるんですけど、
場所をずらすっていうイメージですかね。
AIを教える人なんだけれども、こういう特徴の人だよっていうところを取りに行くっていうのが1つ。
TTPしながら活かしていくっていうところになるのかなと思ってます。
リハビリとか介護の仕事もですね、年々進化してますもんね。
自分が30年前ぐらいに初めてやったときの常識なんてもうほぼほぼ変わってますし、
特にですね、看護の方だと薬の種類だったりとか、いろいろ昔やっていたことは実はより良いものがあったみたいなことがたくさんあるので、
そういうですね、今第一線で活躍されている人だったりとか最新の情報を取り入れながらやっていくっていうのが患者さんとか利用者さんのためになるということも考えてですね、
やっていくのがいいのかなと思っております。
松井さんいつもコメントありがとうございます。
ということでですね、今日はチャットGPTの使い方ということでですね、
記憶を使って自分を分析させるっていうのをやったよって話をしてみました。
ぜひですね、心理学者の視点で私を分析してくださいみたいな風に投げると意外と面白い答えが返ってくるのでやってみてもらったら面白いかなと思っております。
この放送はですね、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生はですね、今ご自身のクラウドファンディングに挑戦されております。
こちらがですね、カモファンディングというプラットフォームで、
アナザー武道館ということで、
9月8日の日にですね、汐留ブルーンムードでライブをするというクラウドファンディングにチャレンジをされておりますので、
ぜひ概要欄のリンクからですね、見ていただければ嬉しいなと思っております。
18:00
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。
18:11

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