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2022-03-06 12:31

#422 繁忙期に引っ越す時に値段を安く抑える3つのコツ

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この番組は、「田舎暮らし7、国庫ブログ」の提供でお送りいたします。
はい、おはようございます。東京から青島に家族で移住をして、ブロガーをしたり、ご民家を直したりしているコバナナです。
この番組は、地方移住や島暮らしの経験談と、田舎でできる仕事や稼い方について試した結果をシェアする、
「田舎移住ドキュメンタリーラジオ」です。
えーっと、もう3月の半ば頃って、そろそろですね、この時期かなと思って、
まあ、時事ネタじゃないんですけども、
昨年ですかね、昨年の今頃、僕もなかなか困っていたことですね、
このお引越しですね、繁忙期に引っ越すっていうところについて、
ちょっと昨年の経験談ですね、お伝えをしておきたいなと思ったので、
今日はこのテーマにしてみました。
トークテーマはですね、
引っ越し、繁忙期に引っ越す時に値段を安く抑える3つのコツですね。
こちらをお伝えしたいなと思います。
僕はこちらですね、いろいろやった結果、
結果18万円ぐらいですね、安くなったというか、
間違ってたら18万円めっちゃ多く払ってたみたいな、
18万って大きいよね。
そういう経験談を今日はお話をしていきたいなと思います。
先に3つのコツですね、3つ言っておくとですね、
1つ目が1月見積もりサービスを使う、正しい使い方を一工夫しましょうということですね。
2つ目が見積もりを依頼するのは、中小企業または個人事業主の業者さんも狙い目ですということですね。
最後3つ目は、愛見積もりは必須ですと、突欠価格に応じないということですね。
まあ結構セオリー通りなこともあるんですけど、
なぜダメなのか、なぜダメっていうかね、
なぜそういうことをみんな言ってるのかっていうところですね。
簡単に僕の経験も合わせてご紹介したいかなと思います。
1つ目ですね、1月見積もりサービスを使う、新しい使い方を一工夫ということですね。
こちらのご紹介ですね。
僕の場合かなり、めっちゃ時間ない中でかつめっちゃ繁忙期っていうところだったので、結構大変だったんですよね。
家族の荷物もあるし、引っ越しが決まるタイミングが遅すぎて、
引っ越しをするっていうのはさ、あれじゃないですか。
引っ越し先の家が決まって初めて、引っ越し日が決められると思うんですね。
ここ、僕も結構、よくよく考えたらそうなんだけど、
なかなか引っ越し先のお家が決まらなくて、
3月のね、20…いや、3月15とかですかね。
去年の今頃から、今頃まだ決まってなくて。
確かね、コロナでなかなか、僕東京に住んでたんですけど、
当時青島に入ることができなくて、
家を決めるのはちょっとだいぶ遅れてしまったんですよね。
でも3月末には会社辞めてるし、4月には青島に入って仕事しないといけないしっていう状況だったので、
結構出発もあったんですけど、
3月の半ばぐらいだったかな、15、6ぐらいだったかな。
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こちらで青島に入って、物件を決めて、
じゃあこれにしますって感じで決めて、そっから始めてですね。
だから3月の18日とか21日とかですかね、
見積もりをそっから出しまくった、見積もりをお依頼しまくったんですね。
もうめちゃくちゃ半ば大きいだったんですよ。
時間もなかったし、やっぱり一括見積もりサービス使ってよかったかなと思います。
バーっと来て、バーっと連絡くれて、ありがたいことにすぐに見積もり出してくれたりとか、
その日中に見積もり出してくれたりするところもあったので、すごく助かりましたね。
東京から青島ってどのくらいの費用感なんだろうみたいなのが全然わからなかったので、
早めに連絡をくれてもらえるっていうのはすごくよかったかなと思いますね。
ただし一括見積もりサービスとかって使い方ですよね、こういうふうにあると思うんですよ。
こういうサービス使うとめっちゃ引き入りなしに電話かかってこないですかとか、
めっちゃ営業電話かかってきませんかっていうところが不安があると思うんですけど、
これ僕も不安がありました。
でもやっぱり一括で出しておきたいなというところもあったんですけど、
これ一工夫をすると電話全然かかってきません。
これですね、よくフォームのところに備考欄ってあると思うんですけど、
お伝えしたいことを書く場所があると思うんですけど、
ここに電話連絡お断りって一言入れるだけで全然かかってきませんね。
言ってるのに電話連絡してくるっていうところとはそもそも契約しなくていいと思います。
意味わかんないじゃないですか。書いてるんだから。
ほとんどの業者、これ結構いろんなところでやられてるみたいなので、
ほとんどは業者の方も慣れているというか、
電話なしなんだね、メールで連絡しようみたいな感じで全然電話かかってこなくて、
こっちから電話かけたら普通に受け取ってくれるので、
ここは電話しておきたいとか、
詳細を深掘りするために電話をしたいみたいなことであれば全然問題ないんですけど、
ほとんど電話かかってこないですね。
一括見積もりサービス使うのはいいんだけども、
ただし使い方ですね、ひと工夫、電話連絡お断りみたいなところを入れておくと、
そういう不安は解消できるかなと思いますね。
2つ目ですね。見積もりを依頼するのは中小企業または個人事業主の業者さんも含め、
狙い目はそういったところですよってことですね。
大手の業者はネームバリューがあるような、
例えばアート引っ越しセンターさんとか、
坂引っ越しセンターさんとかですかね、
そういったところをアリさんマークとかいろいろCMとかやられてると思うんですけど、
やっぱりそこの大手の業者さんってパッと思いつくと思うんですね。
第一早期に入ってくるってよく言いますけど、そのためにCM打ってるんで、
大多数の引っ越しし大手だったら大手の方だったりとか、
一番最初に電話するのが大手だったりとかっていうところだと思うんですけど、
大手の業者さんってやっぱ忙しいんですよね。
なんでそんなに忙しいのっていうと、
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法人の引っ越しとかもあるんで、やっぱり業者さんは忙しくなるってことですね。
僕もすごい多分そうだったんじゃないかなと思うんですけど、
めちゃくちゃ忙しいときに大手の見積もりを取るとどうなるかっていうと、
めちゃくちゃ高い見積もり出てくるんですよね。見積もりが高い。
基本的に大手さんは広告費とか乗っかってるから高い傾向にあるんだけれども、
繁忙期はめちゃくちゃ高いですね。
僕の場合、最後言うんですけど、
15万ぐらいで東京から淡路島に移住するときの引っ越し費用ですね。
荷物とか送って島に行くんでね。
東京から関西だから移動にも結構遠いしお金かかるんだけれども、
15万ぐらいで収まったんですよ。
もともとアート引っ越しセンターさんだったんですけど、
もともと出てきた見積もりが33万になったんですよね。
18万も開きあるなんてみたいな感じでびっくりしたんですよね。
高いなーと思って。
僕も前職の会社で見積もりを依頼してもらったりするときに、
お断り価格というものが存在していると思うんですね。
引っ越し業界においても、どこの業界もそうだと思うんですけど、
めちゃくちゃ高いからやめてねみたいな。
めちゃくちゃ手が回ってないんで、
うちは諦めるんでとりあえず見積もり出せって言われたら出すんだけど、
かなり高い値段でね。
お断り価格でお出しをするっていうところがあったので、
めちゃくちゃ高かったですね。
繁忙期めっちゃ高かったです。
そんなんでやったらね、
2回引っ越しできるわ。行って帰ってこれるからね。
18万あったら。
やっぱり年分割がないけれども、
大手から仕事が埋まっていくので、
まだ仕事が埋まっていない、
例えば中小企業さんだったりとか、
僕は結局お願いしたのは東京にあった豆粒運送さんですね。
名前から知って、
何その穴場っぽい、穴場っぽいかも。
言ったことある?みたいな。
そんな感じの運送会社さんで、
オーナーさんがすごく機能いい感じの、
個人でやってるんですみたいな、
すごい丁寧で優しい感じだったので、
人柄で決めた感ありますね。
人柄が良くて、
結構臨機応変にやってくれましたね。
その豆粒運送さんの場合はですね、
僕東京から淡路島に行くんですけど、
なんていうんですかね、
一泊するじゃないですか、
朝東京ですね、
家を引き払って午後ぐらいから、
じゃあ午前中のうちに荷物を片付けて、
昼ぐらいに引き払って、
そこから淡路島に出てくるんですけど、
車で行くと翌日の朝とかになっちゃう。
一応ね、当日の夜にはギリギリついてるんですけど、
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お布団どうします?みたいな。
あ、そっかそっか。
移住した先で、
いきなり8時間後とか10時間後ぐらいに着いて、
もう夜中だよなーって感じで、
荷物の取り込みっていうところは、
翌朝しますっていうんで、
夜どうします?って感じで、
じゃあどうしようかな、
ホテル泊まるしかないか、
みたいな感じで思ったんですけど、
夜いるんで駐車場泊まってるんで、
お布団とかだけでも出します?
みたいなそんな感じの臨機応変な対応をしてくれたので、
ありがたいなーと思いながら、
僕は当時は神戸で一泊したのかな。
ちょっとなんか、
移住する前に映画観ようみたいな、
そののんきな話をして、
確か映画観に行ってました。
当時確かエヴァンゲリオンだったかな、
なんかやってたの。
そんな自由気ままな引越しをしていた感じでございます。
最後3つ目ですね。
曖昧つもりは必須ですってことですね。
即決価格に応じないっていうところが大事ですね。
これみんな言ってるんですけども、
即決価格は絶対やめたほうがいいですね。
普通に考えて、
そこからまだ下がる必要もあるし、
下がることもあるし、
一括見積もりで何社かお見積もり出してってお願いしてるんで、
全社揃ってから比較したほうが、
結果的には安い価格で、
引越し実現することができるかなと思いますし、
なんか攻めぎ合いじゃないですけど、
A車高でした、B車高でしたっていうのは、
1往復2往復させるだけでも、
4、5万円下がったりするんで、
やっぱりそこはやっておいたほうがいいかなと思いますね。
半忙期だけど、そこまでやってくれる業者さんもありますし、
中小企業なんかはね、
広告費も載ってないので、
うちだったらもう15万円でいけますとか、
10万円ぐらいでいけますとか、
そういう感じも、
勉強していただけるみたいなところもあったりするので、
値引き合戦がいいか悪いかって言われると、
ちょっとわかんないんだけど、
利用者としては安いに越したことはないと思うので、
そういうところの3つのコツ、
今回ご紹介をした3つのコツですね。
一括見積もりサービスを使う。
ただし使い方は一工夫しましょう。
電話連絡とか嫌だったらお断りっていう風に入れましょうっていうのが1つ目ですね。
2つ目が見積もりを慰霊するのは、
中小企業とか個人事業者さんの業者さんが、
意外と狙い目ですってことですね。
広告費が載ってなくて、
半忙期でも大手さんから仕事が埋まっていくので、
隙間的にまだ埋まってないっていうところもあるので、
ここ狙い目ですってことですね。
あい見積もりは必須。
最後の3つ目が、
あい見積もりは必須ですと即決価格に応じないということで、
しっかりまだまだ値段が下がる可能性もありますので、
ぜひそっちを試してみていただけたらなと思います。
今日はお話の内容ですね。
今日はあわせて読みたいに
ブログの記事を貼り付けております。
一応台本のノートにも貼り付けておりますので、
こちらぜひ読んでいただいてみていただければ
参考になるかなと思いますので、
ぜひ読んでみてください。
そんな感じですかね。
引っ越しの話、
そうですね。
引っ越しの話、今から多分、
地域おこし協力隊の人って結構
割と3月ぐらいに
12:01
合否が決まって、
今ちょうど去年の僕みたいに
引っ越し先を探しているんじゃないかなと思うので、
出張とかもそうだしね、
最初辞めるってなるのも
やっと今から引き継ぎが終わって
やっとそろそろ家探そうみたいな感じでも
あったりすると思うので、
なかなかぼったくられないように
気をつけていただければなと思います。
また次回の出力でお会いしましょう。
バイバイ。
12:31

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