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【何ができる人ですか?】クライアントに見つけてもらう尖り方
2026-04-13 13:56

【何ができる人ですか?】クライアントに見つけてもらう尖り方

【今回の放送概要】
【何ができる人ですか?】クライアントに見つけてもらう尖り方
・基本的に面で押さず点で刺す
・ジャンルとスタイル
・ジャンル:業界知識、商材
・スタイル:成果物の種類
・掛け合わさると受注率UP

【合わせて聞きたい関連放送】
【案件獲得術】営業しないでライター案件を獲得するためにやっていること
https://stand.fm/episodes/69d85135621a8773fedc4e31
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この番組は
在宅起業するまで話やその後の裏話・苦労話
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話し手は東京から淡路島に家族で移住
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サマリー

本放送では、クライアントに「この人に頼みたい」と思ってもらうための「尖り方」について解説します。具体的には、「ジャンル」と「スタイル」という二つの要素を掛け合わせることで、自身の専門性を際立たせ、受注率を高める方法を紹介。IT業界や特定の商材知識といった「ジャンル」と、ホワイトペーパー作成や取材記事執筆といった「スタイル」を組み合わせることで、競合との差別化を図り、仕事の獲得に繋げる戦略を深掘りします。

クライアントに見つけてもらうための「尖り方」
おはようございます。ライターをしたり、デザインをしたり、 在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、【あなたは何ができる人ですか?】に答えるために、 クライアントに見つけてもらう尖り方みたいな話をしたいなと思います。
ちょっと前、営業をしないでお仕事をもらうみたいな、 ライター案件を獲得するためにやっていることかという内容でちょろっと話したんですけど、
そこでどうやってクライアントさんに見つけてもらって、 お仕事を発注していただくのかみたいなところを、
ジャンルとスタイルという話をちょっとしたんですけど、 今日はそのジャンルとスタイルという話にもう少し深掘りをして、
こういうところを意図的に切り出して、 発信をしたりとか、見た目を整えたり、
見た目というかポートフォリオとかを整えたりとか、 発信内容を研ぎ澄ますっていうのがいいんじゃないですかね、
というアイディアというか提案ですね。 今日はジャンルとスタイルについて深掘りをしていて、
これをバラバラでやるというよりは、 何か掛け合わせるとよりいいんじゃないのかなっていう話ですね。
「点で刺す」戦略:ジャンルとスタイルの重要性
これは僕がちょっとハマったというか、 うまくハマった方法なので紹介っていうような感じですね。
まず基本的なことで言うと、誰かから営業されたりとか、 営業されたりってことあんまないかな。
DM来たりとかするじゃないですか。 DM来たりする、あんまないかな。
基本的に何かサービスだったり商品みたいなを、 自分は自宅ですけど、
ご案内するときというのは、 企業さんの立場に立ったときに、
誰にお願いしようかなってなるわけだと思うんですよ、 発注主の気持ちを考えたときに。
そうなったときにやっぱり、 その道に詳しい人にお願いしたいと思うんですよ。
別に関係性がなければ、 よくわからない人には発注したくないわけで。
よくわからない人もそうだし、 多分何でもできるって言っちゃってる人も、
なかなか最初の一手には拾われないと思います。
なぜかというと、相対的に専門特化してる人が 目立ちやすいので、そこまでたどり着かないっていうことと、
あと決め手にかけるっていう感じかな。 私全部できますっていうのは、
もちろん実行フェーズで言えば、 めちゃめちゃ何でもできますよ。
何でもできるんですね、 ありがたいですってなるんだけど、
改めてその視点で発注するかっていうと、 相対的に決め手にかけるわけですよね。
やっぱり僕で言うとホワイトペーパー専門的に やってるので、ホワイトペーパーのご依頼であれば、
多分僕が勝つことのほうが多いと思う、 同じフリーランスを比べたときには。
なったときに、取材に強い人とか、 インスタに強い人とか、ノート運用に強い人とか、
いろいろ案件ごとに向き不向きを判断するためには、 クライアント様にも情報が必要で、
この人実績豊富だなとか、この業界強いんだな っていうのが見えたほうがいいですよね。
そういう意味で今回は面で押さず、点で刺す。
やっぱり一点突破、何か一つ武器があると強いわね っていう話が前提にあります。
「ジャンル」の深掘り:業界知識と商材
僕がどういう刺し方をしたらいいよと思っているかというと、 これがジャンルとスタイルで、
ジャンルというのが業界知識・詳細とかですね。
スタイルが成果物の種類といったほうがいいかな。
これ一つ一つ、ちょっと一つずつかご紹介するんですけど、 例えばジャンルですね。
これは業界知識だったり、詳細でもいいと思います。
例えば業界知識っていうと、僕の場合だとIT業界ですね。
IT業界もめっちゃ広いんで、やっぱりここも 細分化していくとポジションが取りやすくなるっていう感じかな。
僕の場合はIT業界ですけども、IT業界もめちゃめちゃ広い。
ECを広く言ったらITだし、最近で言うとAIとかかな。
あとはチャットボットとか、ERPとかセールスフォースとかね。
セールスフォースは詳細に入っちゃいますけど、
なんだっけ、セールスフォースはSFAだね。
広く言うとSFAのジャンル。
セールスフォースなんだっけ。
営業支援システムだよね。
そういうカテゴリーをどんどんどんどん切っていって、 業界を絞っていくとそこでやっぱり強みが出てくるので。
小さくてもね。
そこは一つ持っておくといいかなっていう感じかな。
僕の場合だと、実務経験がある領域にやっぱり実務経験があると歌って強みを出しています。
例えばERPのシステム導入開発だったりですとか、SaaS製品ですね。
SaaSってちょっと広いんだけどね。
特に僕の場合はバックオフィス系SaaSですね。
会計だったり人事だったり、会計人事給与とかそのあたりは結構連携していることが多いので、
僕も実務で人事システムの開発だったりしてましたし、
人事評価かな、教育とか評価だったり、そういったものをやっていたりとかね。
ERPで言うと広く言うと、ERPで結構有名なのがSAPさんですね。
ドイツの会社の商材がSAPだったりするんですけど、
SAP製品ちょっと触ってたことがあるっていうようなことで、
SAPの話が入っていたり、そうなると商材ですよね。
各業界で広く使われている商材だったり、販売代理権契約を結んで各販売業者さんが推している製品というのは結構いろんなところでマーケティングされています。
例えばセールスフォース、営業支援システムとかって、
外資系の製品ですけど、やっぱり製品を導入するにあたっては結構ノウハウが入るわけなんですよね。
外資の製品なんだけど、うちでセットアップしませんか、インテグレーションしませんかみたいな、
そういう形でどこの会社もマーケティングやってるんですね。
ERPも同じでいろんなERPあるんですけど、
やっぱりメーカーさんが直でマーケティング、僕そこで今直マーケティング入ってるんですけど、
記事書いたりコンテンツ作ったりしているんですが、
似たような文脈で同じようなITシステム会社さんが、
メーカーさんのERPを販売代理権としてうちでやってくれませんかみたいな感じのマーケティングが、
結構マーケティング施策が入ってきたりするので取材やったりとかしているわけです。
だから僕も製品に精通しているので、
メーカーさんと直でコンテンツ作ったりとか、
勉強会参加したりしているので製品に精通しているので、
このERPのことだったらめっちゃかけますよって言えるんですよ。
ってなると結構いろんなマーケティング会社さん、
いろんなシステム会社さんがその同じ共通の製品使ってたりするんで、
どこでもいけるっていうわけですね。
なので業界知識、僕の場合だとシステム開発に詳しいですとか、
この商材詳しいですっていうのが一つ武器としてあるとやっぱりそこの実績が目立つので、
見つけてもらえれば刺さりやすいっていう感じですね。
「スタイル」の深掘り:成果物の種類
あとはスタイルですね。
これは成果物の種類と捉えてもいいかなと思ってます。
僕の場合だと届け方がホワイトペーパーというような感じなので、
これに強いって結構ニッチなんですけど、
ニッチであるからゆえに結構効くっていう感じかな。
これが取材コンテンツだとやっぱり割とレイヤーが上というか普遍に近い。
SEOよりは難易度高いけど、
取材もやっぱり取材コンテンツと王道コンテンツなので、
そこはやっぱり競合が多いっていう感じかな。
あとプレスリリースとかさ、
あとコウホーのやつで教えてるのはファクトブックだったかな。
ファクトブックだっけ?
なんかそういうのがあったりとか。
医療系もそういうホワイトペーパーに近しいものがあるらしいんですけど、
そういう届け方ですね。
あとYouTubeのシナリオライティングとかもそうじゃないですか。
全然違うけど、
ブックライティングはそうだし、
セミナーのライティングとかもそうかもしれないよね、シナリオライティングみたいな。
そういう届け方の、そこで尖るっていうのも、
他ジャンル横断的にそこで尖っておけば仕事が入ってきますよね。
ジャンルとスタイルの掛け合わせによる受注率向上
ホワイトペーパーも、僕もシステム業界以外のホワイトペーパーって言ってるんで、
やっぱりそういうのいろいろ来るし、ありがたいことに。
広く仕事を受注するなら、スタイルだけ尖ってもいいよねっていう感じなんですけど、
このスタイルとジャンルを掛け合わせると、余計によく刺さります。
僕で言うとERPのホワイトペーパー掛けますとか、IT系のサースに関してホワイトペーパー掛けますとかね、
っていうこの業界組み合わせると、IT業界とか業界的にホワイトペーパー多いっていうのもあるんですけど、
やっぱり強いB2Bのマーケティングでよく使われているので。
なので、ライバルが多い取材と言っても、やっぱり導入事例にめっちゃどっかしてますとかさ、
採用インタビューにめっちゃどっかしてますとか、経営者インタビューめっちゃどっかしていますとかね、
そういうスタイルとジャンルを掛け合わせることによってポジションが取れて、仕事が作れて、実績が取れて、
っていう好循環になっていくと、やっぱり仕事困らないと思います。
継続的な戦略構築と新たな切り口の模索
なのでそういう好循環を生むためにも、何かジャンルとスタイルで一つ何か継続していくっていうことはすごく大事かなと思うので、
仕事が取れないっていう場合は、急には仕事取れるようにならないので、
どのジャンルで強みを出していこうかな、どのスタイルで強みを出していこうかな、みたいなことをですね、
考えながらやっていくと個人的にはいいのかなと思ったりしています。
いろいろアイディアあると思うんです。
僕の場合はITジャンルとWhite Paperというスタイルで掛け合わせてましたけど、
これが複数軸あっても僕はいいと思っていて、
僕もやりながらですけど、今でいうとB2Bというジャンル、少し広く取りましたけれども、
ここに何かスタイルを、White Paperでもいいんだけどね、掛け合わせたらまた面白いだろうなと思うし、
何やりたいかね、White Paperを学ぶ道仲間だったりするんで、
取材はちょっとな、取材必要ならやるけど、取材だけのコンテンツでってのはちょっとどうだろうね。
もうちょっとニッチューな分野は個人的には行きたいかな。
プレスリリースとかはちょっと面白そうだなとは思いますけど、
セミナーとかも面白いけど、あと最近は法人ノートかな。
結構どうだろう、規模感的にどうだろうね。
中小企業とかってノート活用結構しやすいと思うんで、提案しやすいっていうかな。
お金がかかんないんで、製作費以外は。
やっぱその辺はなんかね、法人ノートちょっと面白いかもなとはちょっと考えてますが、まだ実績ないですし。
やっぱ誰、あんまり人がやってないことをやりたいですよね。
取材とかだと結構もう劣等賞というか、取材できるのは当たり前だったりもするんで、
まあどうだろうね、なんかその法人ノートとか、別にノートにお熱ってわけじゃないんですけど、
直近でなんかちょっと面白い話が出てきたりしてるんで、
それで一回やってみて面白いかどうかみたいなのをやってみてもいいかなとはちょっと思いましたね。
僕も結構3,4年ホワイトペーパーしかやってなかったりもするので、
どうだろうね、広告運用とか聞かせてもいいかもしれない。
広告コンテンツ作るとかね、そういう何か広告性に強いとかねっていうのもありですよね。
これ無限の切り口があると思うので、こういうのはなんかいろいろアイデアを取って、
小さく始めてみるのがいいのかなとは思いましたね。
まとめと関連放送の紹介
はい、今日はそんな感じで、どうやって尖っていくのか、
何ができる人なんですかっていう何か一つを作る方法について考え方をちょっとシェアしてみました。
はい、ではでは失礼いたします。
今日元になっているというか、ちょっと触れた大元の話、他にもいろいろあるんで、
ちょっとそこから分岐しながら話をしたいなと思っているので、
今日は元の放送をちょっとつけておきます。
営業市内でライター案件を獲得するためにやっていることということでつけておりますので、
よかったら概要欄のリンクから聞いてみてください。
ではでは失礼いたします。
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