岡本晃の家族生活
日々写真2DKに3人と2匹。パパ写真家の全思考。今日の番組始まります。
はい、こんばんは。岡本晃です。
この日々写真2DKに3人と2匹。パパ写真家の全思考。
この番組では、新米パパで写真家の岡本晃が3人と2匹で暮らす2DK生活の裏側にある思考、
写真の撮り方や暮らしの工夫をさらけ出す音声ログになります。
悩んだり、迷ったりしながら、それでも日常の中にある楽しさを一緒に皆さんと見つけていけたらというふうに思っています。
ということで、2026年最初の収録になります。
もう1月末ですね。ということで、今年もどんどんあっという間に過ぎ去ってしまいそうな中でありますけれども、
そんな中でも自分のペースを崩さずに家族との時間を大切に、今年も健康に過ごしていきたいなというふうに思っています。
今年の抱負、皆さん何か立てられてますかね。
僕も初詣とか行ったので、その時にお祈りしたこととかもあるんですけども、
今年はとにかく健康、体、ボディメイクですかね。
なんかしっかりしたいなと思ってて、子供が1歳になりまして、だんだん動けるんですよね。
うちの子は結構早いっぽくて、走り回ったりとか、公園とかで滑り台か、登ったりとか、
なんかね、結構活発なんですよ。
自分の、どんどん大きくなっていった時に一緒に走り回れるというか、
そのぐらい体力はつけておいた方がいいなって思っていて、そんなこともあり、
あと今年38歳になるんですけど、やっぱりちょっとこう、自分的にそういうのをきっちり締めようみたいなのが、
なんかやる、ラストチャンスなんじゃないかみたいな、勝手に。
僕はですね、思ってたりとかしていて、そんなこともあり、
今年は年明けから妻にも協力していただいて、
ちょっと料理メニューから見直して、
あと今日なんですけれども、あと今日その前に、
ちょっとしばらくというか、この番組聞いてくださってた方は、もしかしたら気づかれてるとは思うんですけれども、
ラジオのこのポトキャストの番組名と、
あとアートボードを、
2026年入ったのをきっかけに、新しくリニューアルをしました。
一つは年度が変わったからっていうよりは、年度変わるのを節目に、
もう少し、自分だから伝えれるというか、皆さんと話せるみたいなものって、
もっと何なのなっていうのをすごく年末から年始かけてさせてて、
続けてることは結構続けてるんですけど、
その中で、なんかもうちょっとできることあるんじゃないかなと思って、
いろいろちょっと考え悩み、今回のこのポッドキャスト名に変えたりとか、
アートボードを一新しました。
写真ということが、あと暮らしのことがメインになることは変わりはないんですけども、
ちょっと何だろう、2026年最初なので、ちょっと今日はそこの経緯も踏まえてというか、
改めて僕っていうのがどういうものなのかみたいな、ちゃんとここで話したことなかったなと思っていて、
ちょっとそこの話を今日しようかなというふうに思っていたりします。
今は東京都内の方に住んでるんですけども、タイトルの通り、
人参計40平米ちょいぐらいですかね、妻とあと1歳になった息子と、
あと2匹ですね、袋ももがいるんですけど、生活をしています。
写真と健康への思考
写真のことの撮影もしたり、他のことをお仕事もしたりしながら活動していっています。
というところです。
今はそうですね、撮るものは結構いろいろ、撮りたいと思ったものを撮ったりするんですけども、
空間とかインテリアだったりとか、宿空とか、そういうのを撮ったりもしますし、
あとは日常日々の生活を撮るということ、僕のGR3とかを愛用したりとか、
フィルムカメラとか何台か使ってたりするんですけども、
日頃からカメラを持って生活することが自分の中にとって当たり前になっていて、
特別な旅に行く時に持って行って撮影するっていう人もいらっしゃると思いますし、
何か行事ごとの時に持って行って撮るっていう人もいると思うんですけども、
僕の場合は日頃からカメラを持ち歩いて、何でもないものを撮ったりとか、
また今日も同じものを撮ってしまったなーみたいな日もあったりするんですけども、
それくらい日々の暮らしの写真を撮って記録をしています。
やっぱり息子が、子供ができたというのは結構僕の中でも大きな転換期。
結婚して妻と一緒に暮らし始めたのが多分一番大きな転換期で、
その後に初めての子供ができたっていうのも次の転換期みたいな感じで、
やっぱり生活が変わっていくと撮るものも変わっていくし、リズムも変わっていくし、
自分の興味趣味趣向も変わっていくし、
そういうのを残すということに対する執着心が強いのかなーって思ってたりもしています。
カメラは正直何でもいいんですけど、撮るという行為自体というのを、
慣れてしまうと毎日の暮らしに撮ることがだんだんなくなってくるってあると思うんですよね。
僕もそういう感覚に陥るときあるんですけど、
何か撮ってなかったらその空白の期間が自分の中で何で撮らなかったんだろうって、
自分で自分を責めるみたいな、責めるとまではいかないんですけど、何撮らなかったんだろうってなったりするんですよね。
それぐらい撮るということが僕の中で日々の暮らしに溶け込んでいるような、そんな感じで活動している人間です。
過去は写真展、グループ展だったりとか、個展も自分でやってたりしています。
会場はギャラリーを使ったりとか、カフェとか美容室でやったりとかもしたことがあります。
ありがたいご縁でオーナーの方に声をかけていただいたりとか、そういうのもあったりとか、
面白い写真の友達と一緒にやったりとか、そういったご縁のご縁に踏まれてやっていったりとかもしています。
デジタルというSNSがある時代、そこで写真を出せる時代ではありますけれども、
初めてやった時にアナログ紙で見る写真の素敵さとか、そこで実際に来てくれた人と話す時間だったりとか、
そういったものはSNSでは味わえないなということに気づいてから、展示もすごい定期的にやったりするようになっていっています。
ポートフォリオサイトを何年か前に作って、自分のやってきたものとかをずっと更新しているんですけど、結構なページ数になりました。
ページ数というか行間になりました。
それを見るたびに、こういう自分の一つの経歴じゃないですか、足跡みたいなものですね。
それが見てて面白いなと思ったり、自分でもするんですけど、そういうことをしていたりしています。
過去の活動とかに関しては、洗剤写真を撮ったりとか、結婚するカップルのウェディング写真を撮ったりとかやってますし、
自分の中でも今でもすごい良い経験だったなって思うのが、
写真体験とPodcast開始
広島にあるヘタ島という島で、当面の方々70組くらい撮らせていただいて、それでパネル展とかをするみたいなことを経験させていただいたとき、
あれはすごく自分の中でも印象的な出来事でした。
やっぱり知らない、そこで初めましてする人と、もう数分くらいしかお一組あたり時間が取れない中で、
カメラを向けて、どうその方々と向き合うかというのはすごく自分の中で、すごい経験でしたね。
すごい爆発を踏ませてもらった。
もっと写真が好きになった。
写真をやってたから、そこの場に僕は居合わせれて、その方たちと会えたんだなっていうことをすごく思って、
自分の中で写真に出会えたことの良かったこと、すごく感謝したことの良いことでもありました。
そんな経験とかもさせていただいていて、そんな感じでやっていってます。
ノートで文章を書いてとかもするんですけども、もう少し自分の気持ちを声に出すことというのは、また僕自身にもだし、
聞いてくださる方にも楽しい発見があるんじゃないかと思って、このPodcast音声ログというのを始めています。
基本的には僕はStandFMというサービスで録音をしていて、そこからSpotifyとかAppleとかPodcastとかいろんなところにRSSフィードで一斉配信できるような仕組みでやっていったりとかしています。
何回かに分けて、2026年と新しく年度も入ったこともありますし、このPodcast名も変えたということもあるので、
しばらくは僕の話なんかもさせていただきながら、皆さんと日々の写真とか暮らしのことを楽しさを見つけていけたらなと思っているので、ぜひぜひお付き合いください。
お便りコーナーと子供との関わり
たまに買ったカメラの話とか、使っている道具とか、そんな話とかもしたいと思っています。
あとですね、今日はお便りコーナーの話もして終わろうと思っているんですけど、概要欄のところにGoogleフォームでお便りコメントを受け付けているフォームを設けております。
ぜひ皆さんお気軽に書いていただけたら嬉しいです。
その中から取り上げさせていただいて、この番組でお話もさせていただけたらとても楽しいなというふうに思っています。
ではですね、一つお便りをいただいたので読もうと思っています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
とても嬉しいです。
あと子さんとの関わりですね。
子さんとの関わり。
普段というか、私も何も考えないと普通にパパと子という関係でいて、
これ僕とこうありたいなみたいな像がちょっとあって、自分の父親と僕がそんな感じなんですけども、
尊敬している父ではありますが、すごくラフな関係というか、
冗談言い合えたりとか、適当な会話できるみたいな、そんな父親と僕の関係なんですけど、
それを見てて自分の子供ともそういう関係になれたら、将来的になれたらいいなというふうに思っていたりしています。
なので、以降距離は、距離というか目線を同じ高さに合わせて向き合えたらというふうに思っているし、
まだ1歳、もう1歳というふうにも考えていて、
何かを一生懸命伝えようとしてたりとか、
すごい感情に素直に生きている息子に対して、
何かある種、フラットな目でも一人の人間として見てるっていうのはあります。
写真というところに関して言うと、これちょっとまた別で、一つそれだけで話したいと思ってるんで、
ちょっと今日は軽く触れようと思ってるんですが、
ちょっと撮る距離感みたいなものは自分の中で変わる。
やっぱりカメラファインダーを覗いて彼を見るときは、それがないときとは違う。
そういうのを自分の中でも結構意識してやってるっていうのがあります。
ちょっとここはまた面白いテーマなので、また別でお話ししたいというふうに思っています。
ぜひ皆さんそちらもお聞きください。
という感じで、お便りをいただけたら、こんな話もどことこしていきたいというふうに思っています。
ということで、大体1回あたりのポッドキャストは15分くらいを目安にやりたいなというふうに思っていまして、
今日はその時間になっていたので、そろそろ終わろうと思っています。
今日はここまでお聞きくださりありがとうございます。
ということで、また次の放送でお会いしましょう。
おやすみなさい。