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#54 「岐阜で何が起こったか」▼2024年十大ニュース!5~10位▲
2024-12-28 31:43

#54 「岐阜で何が起こったか」▼2024年十大ニュース!5~10位▲

年末ですね。2024年、岐阜県内もいろいろありました。ざっと振り返ってまいりましょう!10位から始めて、ひとまず5位まで。(2024年12月23日収録)

【出演】山田俊介(報道部)坂井萌香(同)小田香緒里(同)


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00:01
いきなりお便りです。愛知県にお住まいの高山さん、40代男性の方です。
ありがとうございます。
FCギフ会面白かったです。記者の方々もサポーターと同じような気持ちでクラブを見ているというのが知れて嬉しかったです。
防弾幕等の話も出てきていたので、今後FCギフ会を増やすのであれば、有名なサポーターの人を呼んで話を聞いてみるのもいいのではないかと思いました。
ありがとうございます。有名なサポーターはいますよね。
社内にもいるし。
社内にもいるし。
岩瀬さんです。
前回FCギフの1年を振り返ったんですけど、私が一番気にしていた大好きな藤岡選手の抑制が決まって。
もう終わりですか?
そうですね。今日決まってクラブからリリースが出てしまったという。
本当に寂しいではありますけど、個人昇格。J2の今治で。
今治でね。
マジ?ちょっと待って。
今日はめちゃくちゃテンションが低いし、辛いんですけど。
配信したばっかりですもんね。振り返りあったばっかりで。
さっきめっちゃ動揺しちゃった。
なかなかクラブのリリースに動揺するっていうね。
動揺して膝に置いてたカメラのシャッターがバラバラバラバラって消えて。
そんなことあります?
散らかっております。
でも選手としてはレベルの高いところで。
応援しましょう。
応援しましょう。
今治戦も楽しみに。
そうだ!
でも会えなくないですか?J2だもん。
あ、そうかダメか。
もう会えないんだ。
J2だもんね。
なんだ?なんかないのかな?
鼻水出そう。もうやだ。
いや、頑張って。
ってことで今日は終わりたいと思います。みたいな感じで終わりたいんですが。
ダメです。
ダメです。
今日は資生の小田さんをお呼びしまして。
小田さんでも漫画祭以来ですか?漫画祭以来かもしれない。
久しぶりですよ。
あの回以来ですね。確かにね。
そうだね。
あれ今年かな?
今年、今年。
今年かな?
今年です。
今年です。今年です。
ご無沙汰しております。
ご無沙汰しております。
今日は小田さんと私、坂井といつも山田修介さんとですね。
はい、山田修介さん。
今年1年、ギフで何が起こったかということで10大ニュースを毎年ギフ新聞まとめてるんですよね。
03:02
そう、なんかあれですよね。所属している記者の投票とかね。
そうですね。
いろんなものを加味しながら10大ニュース。
10個のニュースを振り返っていきますということで。
なんかあれですよね。このポッドキャストで取り上げたこともちょこちょこ入ってきてますしね。
そうですね。確かにね。
これ聞いてもらってその回にまた戻るとちょっと詳しく知れて面白いかもしれないので。
理解が深まるとか。
その時取材した記者がどんなイライラを抱えてたのかとかね。
むしゃくしゃとした気持ちとか。
ありましたよね。あれとかあれとか。これとかそれとかありましたよね。
そういうのが上位に入ってきちゃったりもしているので。
楽しみにお待ちくださいということで。
どうです?始めちゃっていいですか?
始めちゃいますか。
じゃあ第10位。ででん。総文国文祭開催。
ということですよ。
今年は文化イヤーですよね。
そう。
文化イヤー。
3人乗って取材行ったのを坂井さんが撮ってたもんね。
私だけやからね。
しかも私別に書いてないっていう。
撮った撮った。すごい撮った。
すごい撮った。
頑張って撮ってた。
一応これあれなんですよね。
2つの大きな文化の祭典がね。読むしかない読むしかないですけど。
もういいよ。みんな知ってる。
みんな知ってるか。
国交の文化部のインターハイと呼ばれる西流の国岐阜総文総文2024がありまして。
私は総文は高校生ですね。
高校生ですね。総文は高校生ですね。
総文がありましたり。
あとはちょっと大人。
県内全42市町村を舞台に国内最大の文化の祭典。
これが西流の国岐阜文化祭。
国文祭と言われるのですね。
国文文化祭ですね。
私は天皇皇母両陛下と
紀子様は一人でいらっしゃったときは献血でいらっしゃったので
これちょっとまた関係ないですけど。
その後、秋秋宮の紀子様と秋秋宮様と
あと久人様の3人が来て。
これが国文祭。
あ、違うわ。総文で来て。
で、天皇皇母両陛下が国文祭でしょ。
観光様も来たんですよ。これ。
観光様は10月たじみとときを訪問して
副祭当時期フェスティバルみのになどの開会式などに出席された。
しました。
ということで私は
全部言ったの?
06:00
すごい。
すごい。
堀さんとも喋ってたんですけど
あと残るは愛子様だけだねっていう。
何をコンプリートしたい?
コンプリートしたいなっていう。
法俗取材コンプリート。
しかもこれ1年で取り切るってことですか?
確かにね。
めっちゃいいときだったなというか。
立ち会いましたね。
本当に。
でも一番印象に残ってたのが
国文祭の天皇皇母両陛下が
メモ船の出会いドームに来てっていうときの
政子様のお飯物が真っ青で西流をイメージしたかのような。
西流ブルー。
めっちゃ綺麗だった。
帽子も幅広い妻の帽子をかぶってて
すごい綺麗だったなっていう印象です。
いいものを取り戻せましたね。
ありがとうございました。
でもあれですね、
田代さんもお呼びしたりとかしてね
ちょっと語っていただくと本当はよかったですけどね。
読めます?
読めます?
ちょっと今回は。
というわけでさらっと。
本当にあれですよ、文化部がね。
生活文化部が本当に大変だったですよね。
その裏で衆院選やってましたからね。
そうだ。
そうそうそう。
だからちょっと文化部さんが大変だったんですよ。
生活はもうさ、それぞれが。
別の大きなものを抱えていた。
カレンダーがビチビチになって
ホワイトボーグに。
高俗を取ったかと思ったら政治家を取った。
そうですね。
昼高俗、夜政治家。
なんだこれっていう。
そういうアニメでしたね。
そういうアニメでしたね。
じゃあ次行きますか。
第9位。
第9位がパリゴリン・ディフケンゼ・ヤクド。
7月と8月に連日熱戦が繰り広げられたパリゴリンですが、
ディフケンゼで言いますと海外開催の大会では、
過去2番目に多い8競技11人が出場しました。
その中でも総合馬術で2大会連続出場となった
ディフケン・モトスシ出身の戸本一馬選手は
団体で日本馬術界に2年ぶりのメダルとなる銅メダルをもたらし、
個人でも5位入賞を果たしました。
ということですね。
団体では日本代表の愛称ショロー・ジャパンが
今年のシングル有効語大賞でトップ10入り。
すごい。
ショロー・ジャパン。
ちょっと平均年齢が高いんで。
09:00
ここには濱田さんがパリに行って、
トフツ。
シングル有効語大賞はトフツだったんじゃないかっていうぐらい
トフツトフツ言われてましたけど。
美味しいクッキーか何か買ってきてくれました。
買ってきてくれた。
お土産。
嬉しかったですね。
パリの雰囲気を持ち帰ってきてくれました。
でもね、濱田選手本当にいい成績残してよかった。
シングル有効語大賞の受賞式も出席してみえましたよね。
確かにね。
ショロー・ジャパンで。
なかなかその舞台行けないですよね。
なかなか行けない。
すごい。
ふてほどより使ったような気がするんですけどどうですか?
ショロー・ジャパン。
あんまり使う言葉じゃないのか聞く言葉だったのか。
ショロー・ジャパン。
インパクトがありますよね。
希望がありますね。
舞台だけじゃなくて。
トフツ前には濱田さんの回もやってるのでぜひ振り返ってお聴きください。
すごい疲れ切った感じの。
疲れたな。
前は疲れてた。
行くなって疲れてた。
いろいろいっぱい書かなきゃだったでしょうしね。
次が8位。
リニア・クッサク・コージ。水波市で水位低下。
あったあった。
ありましたね。
リニア中央新幹線のトンネル・クッサク・コージで5月、
井戸などの水位が低下していることが明らかになった水波市大口町。
井戸水を利用する過程もある山藍の集落では、
今年に入ってから水位低下が見られ始めました。
リニア工事の負の影響にため池の水が枯渇するのを初めて見た住民はショックを隠せず、
環境を元に戻してと語りました。
今も地盤沈下の影響があり、地元の不安は募るばかり。
ということなんですけどね。
ちょっと影響が出ちゃいましたね。
私、こないだクッサツ行った時にここを取りに行きましたね。
塾からなんで、ざっくり上から広くなんですけど。
多くていいとこですよ。
あんまり。
あ、本当ですか。
あんまり実は。
中線と多くて塾。
へー。
すごくかわいいマルシェをやってて、
陶芸家さんがいろんな器とかを並べてるのに行ったことがあるんですけど。
へー。
行ってみたい。
そういうとこです。行ってみたくなる。
行ってみたくなる。
こういう風に有名になったかもしれないけど、
12:02
どういう場所かを知っておくのも大事だなとニュースを読みながら思いましたね。
そこかと思うと、どうにかならないのかなと。
難しい話で、どうしたらいいか私にはわからないから行けないんだけど。
こういうことであんまり名前を知られたくなかったでしょうしね。
自分の方もね。
これ5月に発覚して。
ずっと続いてますね。
まだ解決されてないんですよね。
5月末頃に県の環境影響評価、アセスメントの審査会での審議が始まって、
ここでどうしていくみたいな話が、ああいう学識者であったりですとか、
JRがどうしていくといいかっていうことを話し合う会議が定期的に行われているんですが、
最初はずっと湯水、湧き水が出ちゃってるんで、
これ止めないとっていう解決策として、
トンネルの内側に薬液を注入して、
車水性の高い倉庫を作る方法というのを提示して、
実際この通りに工事もやってるんですけど、
同じ方法で7月の下旬に鹿児島のトンネルで、
天井とか壁とかが崩れちゃう事故が起きまして、
計画を見直さざるを得なくなってしまったと。
怖いな。
この代わりにどうするかっていうね、
その方法でちょっと難しいけど代わりにどうするみたいなのも、
ちょっとまだ見通せてないということで、
審査会がまた来年年明け1月下旬にも開催が見込まれてるということで、
そろそろちょっと方向性を決めなきゃなみたいな段階ではあるということなんですけどね。
ここに地盤賃貨も重なってるっていうことで、
地盤賃貨はこれは8月ですね、8月に確認されて、
それも重なってるっていうことなんで、
ちょっともう本当に住民の皆様の不安が解消されないまま、
ちょっと年を越してしまうということなんですけど、
ちょっとこれはね、来年にまた持ち越しになる話ではありますね。
どういう風に対策を狙って解決を向かうかっていうのもまた、
いいですね。
じゃあ7位ですね。
7位ですが、非難協にノーベル平和賞。
これは今日いい話ですね。
これはもっと上ですよね、本当はね。
私はもうちょっと上に投票したんですけど、
いろいろありすぎたんで。
ちょっといろいろあるかもしれない。
不の話題がね、今年多かったですからね。
普通の1年ならもっと上位だったと思うけど、
本当に良かった話題ですよね。
15:00
日本原水爆被害者団体協議会非難協が12月、
ノーベル平和賞を受賞しました。
非難協の岐阜県組織にあたる岐阜県原爆被爆者の会、
理法会といいますね、原爆の参加や平和を訴える活動に取り組んできましたが、
非難協事務局長で理法会会長の木戸末一さん、84歳は、
受賞決定後、岐阜市内で支持者からお祝いの花束を受け取って会見。
核の脅威が増す中で世界の人々に課せられた課題を解決するときと語りました。
ということですね。
木戸さん、行く前にも取材してますよね。
おそらく行く前か。
受賞が決まった日に木戸さんを探して、見つけて、
なんとかインタビューできましたっていう。
木戸さんも受賞すると思ってなかったし、
私も可能性があるっていうのは聞こえてたんですけど、
ノベル賞の受賞の取材といえば、
裏話か。
いろんな方が。
候補が何人か上がっていって、
県内関係者こんだけいるよというのが毎年あって、
ドキドキワクワクしながらなんですけど、
実際受賞に至ることってほぼないんですよね。
全然ない。
毎年大警戒するんですけど、
しかもノベル平和賞ってかなりハードル高い賞だなと思ってた中で、
びっくりしました。
びっくりしたけど、こんなに嬉しいことはなかったんで。
一番最初に木戸さんを取材したのは1年以上前だったと思うんですけど、
ちょっと感慨深いですね。
被弾協の結成が1956年ということで、
地道な活動を通じて核兵器禁止条約の発行に結びついていたわけですけど、
今も日本政府の批准を求めて署名活動に取り組んでおられるわけですが、
岐阜県の被爆者で作る議法会はちょっとタイムラグというか時間が空いているんですよね。
発足したのが1991年。
岐阜県ですと当時およそ700人の被爆者の方がおられたんですが、
18:00
国内では唯一都道府県単位の組織というのがなかったんですよね。
発足してからは慰霊祭ですとか原爆展だったりとか、体験記録の出版ですとか、
という活動に取り組んでこられてということなんですけどね。
ただ今後どうしていくかというところに、議法会もまた直面しているということで、
被爆者の方の平均年齢は86歳で、
議法会の会員の数というのも100人前後にまで減っていると言われているということで、
発足から30年以上になりますけど、なかなか二世世代の参加が進んでいないという課題もあったりして、
被爆者なき時代が迫っていると言われますが、
なかなか現状、二世世代の方で活動している方は数人で、
高齢者と呼ばれる年齢に差し掛かっているということなんですけど、
ただその活動を引き継ごうという動きも出てきているということで。
被爆者、当事者とか、お子さんではない、
生活共同組合コープ岐阜とか岐阜県保健医協会さんが、
当事者ではないけれども有志として支援していくという趣旨で活動をされているというのも、
最近というか10年ぐらいですかね、動きかなというと思うんですけど、
ただ昨日も実は木戸さんの講演会の取材に行って今日載っていますが、
二世三世でやっていくんだってなると、そんなのはいずれ消えちゃうので、
そんなことは望んでいないんだということで、
そういうんじゃなくて、今生きているあなた方全員が、
よく若者に引き継がなきゃとか言うけど、そうじゃなくて若者が置いていようが、
全員が全ての人に活動というより多分、核兵器をなくさなきゃいけないということを
共有してもらいたいというか、一緒に活動というと大げさなんでしょうね。
だから自分ができることは何かということを考えてもらいたいということが言いたいのかなというふうですごく取材では感じましたし、
木戸さん自身も今回受賞式に行ってみて、やっぱり気持ちが新たになる部分がたくさんあったみたいで、
もう少し被爆者としてお前も生きろと教えられた気持ちだと、
21:02
こんなに長くしかも被弾境の中枢で活動してきた人が、
そういう教えられた気持ちを感じて帰ってくるノンベル平和賞受賞式とはすごいパワーを持っているんだなと改めて、
それに出席した人を初めて会いましたからね。
確かに会ったことないなと思うんですよ。
来年は木戸さんいくつか予定が入っていろんなところでしゃべってくれるので、
そういう機会でもちろん紙面でもご紹介しますし、
機会があればぜひ直接ご本人の熱い、84歳とは思えないですね、
ちょっとこちらが嫉妬されているというか、
頼んだぞとかではなくて、やらなきゃいけないんだぞと言ってくれている、
それはかなり強い口調の時もあるんですけど、
でもそれは本当にグサッと刺さるので、
あの感じをぜひ生で皆さんもどこかの機会で話を聞いてもらいたいなと思いました。
ノンベル平和賞の田中照美さんもテレビで私は見ていましたけど、
すごく日本政府に対してはきつい言葉をかけていましたよね。
もう一度言うって思ってたのがすごかったです。
すごかった、やっぱり日本政府にも言っているし、
世界にも核兵器を持っているあんたらにも言っているねっていう、
ヤバキドさんも同じ熱い思いで生きているから、
今回本当に取れてよかったなと思って受賞が叶って。
なかなか原爆だとか被爆だとかっていう話って、
投下された場所、広島だったり長崎だったりの話になってしまいがちなんですけど、
都道府県関係なくみんなが考えてもいい話なはずで、
事務局長、岐阜の方がやっておられたということで、
より身近にというかね、岐阜の人にとっても考えるきっかけになったんじゃないかなというのはすごく思いますしね。
来年は1580年という節目でもありますからね。
若い人だけじゃなくてっていうのもすごい刺さって。
世代の話じゃないんだなっていうね。
24:00
みんなで考えてみんなでやっていかなきゃいけないっていう。
そうしないと人類が滅亡しますよっていう。
そこまで言ってるんですね。
でもそれは体験した人が言うんだからそうだよなって。
あの時偶然広島と長崎だっただけで岐阜だったかもしれないんですよね。
これが東京だったかもしれないしって考えて、
今核兵器持ってる国がこんなにあるってなればいつそういう目にあってもおかしくないしって。
でもまだ希望があるっておっしゃってて、
結局その核兵器持ってる国は持ってない国よりも少ないし、
核兵器持ってない国の人口の方が多いんだし、
そういう風に考えた時にどっちが多数派なんですかっていうことはよく言われるんですね。
だから今現状は非常に危機的なんだけれども、
これは希望がある話なんだよと。
だからそこをしっかり見ていきましょうということなのかなと思って、
ちょっと来年そういう節目でもあるのでまたしっかりみんなで取材していきたいですね。
木戸さんの言葉も改めてというか繰り返し繰り返し、
一言一言に重みがやっぱり。
いやまだまだで、かけてないのあるんですよ。
まだあるんだと思いますから。
楽しみ。
書きたいやつが。
早く知りたいというか。
いいこといっぱい言われるんですけど、記事の紙面の制限がございまして、
まだどんどん出していきますから。
続き来年大事な時期でまたね、繰り返し伝えしていきましょうということで。
次が6位ですね。
古田知事引退へ。
岐阜県の古田はじめ知事、77歳、5期目は、
8月の定例記者会見で、
任期満了に伴う来年1月の岐阜県知事選に出馬しない考えを明らかにしました。
次期知事選をめぐっては、現在新人2人が立候補を表明しています。
5年ぶりの保守分裂選挙となった4年前の前回から1点、
与野党藍のり候補と共産系候補が対決する構図となりそうです。
ということですが、年明けてすぐ岐阜県知事選がやってまいります。
この間横顔撮りに来ましたね。
横顔。
横顔取材に。
始まってますからね。
現場としてはもう始まってますね。
5時前からなんちゃかんちゃと。
颯田さんそれよりも顔があるし。
足こにぶら下がって。
今みんなそのせいで顔が。
そのせいで。
ちょっとやっぱお疲れかなっていう。
これ来年に大いに持ち越す案件ですね。
27:00
そうですね。
ちょっとここで古田健生振り返るのはまた別の日にしますか。
ちょっと今日はさらっとまた大きい20年の話はまたね。
西流の国岐阜というネームがどうなるのかみたいな。
南もはどうなるのか。
気になる。存続してくれ。
南もまでいなくなったらもう嫌ですね。
みんないなくなっちゃう。
南もは続いて欲しいですね。
南もは。
本音がやってる。
そんな含みを落としてない。
そんな含みを落としてない。
南もも。
南もも。
やめるって言って。
はい、というわけで。
5位ですね。
野党半島地震、官民が支援。
元日に発生した野党半島地震。
岐阜県内では高山市や日田市の一部で震度5弱を記録しました。
自社崩れや家屋の倒壊といった
甚大な被害を受けた石川県の野党地方を支援しようと
県内市町村の職員、緊急消防援助隊延べ2775人
これは11月末時点ですけども、皆さんが被災地に入りました。
9月にはおいうちをかけるような記録的豪雨が野党の被災地を襲い
今も支援が続いているということですね。
いきなりでしたからね。
簡単ですからね。
3000人弱が被災地に今まで延べですけど入ったということで。
岐阜市の市役所でも何回も帰ってきてこういう問題点があったっていうことを
報告会をやる取材も何回か入らせてもらって
皆さん本当に真剣な、当たり前なんですけど
書き尽くせなかったです。
皆さんの報告を聞いてて書き尽くせないぐらい
市民病院の方とか消防の方も被災地に入られて
そこで何か課題を持って皆さん帰ってきて
さらにそれをそのままにしないで
岐阜市の方では今度岐阜で起きたときに
こういう問題が起きるよねっていうところまで考えて
それをここの被災地に野党に行った人の声から
改善点を洗い出すってところまでやってて
そういうことを積み重ねていくしかないのだなと
でも本当に重要なことだなと思って取材させてもらってました。
野党で起きた地震もそうだし
30:00
同じことが岐阜で起きたときじゃ全く同じかと言うと
きっと違うけど学ぶところはあるし
かなり学んでいかれてましたね。
どうやって支援を受け入れるのかとか
もうおはよう
隣ですからね、石川県ってね
岐阜県の人にとっても危機意識というかね
高めるきっかけになったはずですし
和島栽培の方が何回か岐阜でやってくれましたね
そういう交流もあったりして
私は和島塗りのイヤリング買いました
すごいいい感じでありました
ぜひまた、本当に行ったことがないので
野党は行ってみたいなと思って
和島塗りってアクセサリーに合いそうですよね
この質感は今回でどうやって出すのかなという
好きな感じだったので
ぜひ行ってみたいなと思ったので
お待ちたいですね
1年ですから
まだいろんな方が困ったままでいられると思うんですけど
岐阜からも何かできることないかなというのを
探しながらやっていきたいですね
31:43

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