はい、こんばんは、かどしゆめみのキースことくごはらです。
第3回ですね、第3回ライブ放送というところで話していきますが、今回はですね、
ゴールデンウィークがあったので、振り返りをするっていうほどチャレンジしたというわけではなく、平日に2日間ありましたけども、特に何かしたというわけでも、
淡々と仕事をしていた感じなので、それほど振り返るのかなーということはないんです。
今日何喋ろうかなというところで、僕、小学生からずっとバスケをやっていて、
大学3年まで続けてたんですけど、そこで一応本格的なバスケット活動を止めてて、たまに友達同士でやるとか、
趣味としてやることはあるんですね。最近もバスも新しく買い直してやってるんですけども、
ちょいちょいそういうことでは、バスケット大好きなんですけど、バスケット動画も結構見るんですね。
ユーチューバーでバスケット動画めちゃめちゃ上げてる方々たくさんいらっしゃって、それを見ながら楽しみながら見てる感じですけども。
よくある話とか、よくある動画ですけども、僕もそれでちょっと喋りたいなと思って、
ベタな好きなバスケット選手っていうところで話を両方してみたいなと思います。
いつもだったら真面目な話ばっかりしてるんですけど、今日はちょっと特色を変えてみまして、
ザ・趣味みたいな話を今日は雑談していきたいなと思っていますね。
好きな選手、NBA選手はたくさんいるんですけど、僕そんなにNBA選手はあまり詳しくはなくてですね。
はい、神中と斧のダブルドリブルさん、ライブ放送参加ありがとうございます。
今は好きなバスケットボール選手の話をしようと思っていて、たくさんいらっしゃるんですけど、僕が小学生なのでもう20年以上前、
バスケットやってて、そんなにNBA選手とかでも実は詳しくなく、あんまりNBAのテレビとかを見てたわけではないんですよね。
なので、ちょっとミーハー的な話になる可能性はありますけど、応用していただければというところで話していきますけど、
僕の中でバスケットボールの神様って一応二人いるんですよね。
ちなみにバスケットボール界の神様はもう皆さん知らず、言わずもがなという、
マイケル・ジョータンさんが一応神様ではあるんですけど、
お、アメさん、ライブ放送参加ありがとうございます。
マイケル・ジョータンの凄さはもう何か言うまでもないし、ググってもらえればいくらでも出てくるんですけど、
まあやっぱ神が勝ってますよね、ちなみに。
あの人はでも実は野球選手をずっと目指していて、メジャーリーグの1個手前のAAAまでは一応行ってるんですよね。
行ってるんですけど、結局バスケット界に戻ってくるんですよね。
まあやっぱ彼の凄いところってのは身体能力と、エアジョータンと言われるぐらいなので空中に滞在する時間が確かに長いんですけど、
そんなところよりももっと凄いのはシュート力とか練習量とかマインドとかが本当に凄いなって思ってますね、僕個人としては。
すごく熱がある選手で、勝ちとか前に進むっていうところに対しての執着とこだわりがバスケット界の随一だと言われるぐらいだと思いますね。
そういうところがやっぱ凄いのかなと思いますし、一時期NBAで彼は3連覇を果たすんですね。
はっきり言うとバケモノです。3連覇なんて早々なく1回でもNBAを制覇することもものすごく大変で、
現代って西軍東軍と、一応リーグ分かれてるんですけどざっくりと。
ですけどそのチーム数ももう何十個もあって、昔、今の方がもっともっと優勝が難しくなって、
マイケル・ジョーダンが3連覇した時の方がもうちょっと簡単だったかもしれないですけど、
ただその時はその時でやっぱりもの凄い選手たちがいっぱいいたんで、そんな簡単って言うけどこちこちでは。
そんな簡単ではないですね。もの凄く難しいんですけど。
その中で彼は3連覇を果たして、1回バスケット界を離れるんですね。NBAを離れて、そっからまた結局彼がいたシカゴブルスっていうチームが負け始めてしまって、
結局ジョーダンいないとダメじゃんとかいう話でどんどんどんどん馬鹿にされるのがすごい悔しかったらしくですね。
で結局NBA戻ってきて、でまた3連覇を果たすっていう、まあ本当すごい選手ですね。
でまあそういう選手なんですけど、でそのマイケル・ジョーダンは神様なんですけど、私の中でバスケットボールの神様はマイケル・ジョーダンではなくて、
2人いらっしゃいます。1人はデニス・ロットマンですね。
これ知ってる人は本当にもの凄く有名で知ってると思うんですけど。
でもう1人はちょっと今名前出すのがどうなのかなって思いながらもですけど、僕の中でもどうしても外せないというか、
この人は僕の今の、まあ今はバスケットあんまりできてないですけど、バスケットをずっと続けていくきっかけの1人になったのがコービ・ブライアントですね。
ちょっとつい最近亡くなられてしまって、ものすごいショックだったんですけどね。
まさかの娘さんと一緒に飛行機事故かなんかでちょっと亡くなられて、本当にショックだったんですよね。
平日の時僕仕事中にそのニュースを知ってしまって、もう仕事手に一応つかないことはなかったんですけども、
結構気持ちそっちのけであんまり行動もかけなかったし、話も頭に入らないぐらいショックだったんですけど。
その2人が僕の中の一応神様と思っていますね。
最初に知ったのはもちろんコービ・ブライアントの方で、彼はでもですね、最初の方プレイスタイルがどんどん変わっていって面白かったなって思いますね。
若い時の彼って本当に何もかもダンクに持っていこうとするんですよね。
プレイ見ていただければ分かるんですけど、びっくりするぐらいですね。
パスもあんましてないし、むしろ回してこいよぐらいのノリで、かなり強気ガンガン行く選手だったんですけど、
途中からパスを覚えて、もちろん彼はガードポジションでやっているので、ゲームコントロールしたりとか、3ポイントも覚えて、シュート力もどんどんどんどん身につけたりして、
そうなってきた時の方がやっぱり難しくて。
コービって入り本番号が最初は8番だったんですけど、途中で24番に変えるんですね。
その24番に変えた辺りからもっと難しくて、選手としては手強くなったイメージはありますけど。
僕はでも彼が本当に好きでしたね。
プレイスタイルは本当に上手いんですけど、ちょっと強引なプレイもあったりするんですけど、
彼のターンと3ポイントシュートと、引きつけてからのアシストっていうのは本当に随一だなっていうところですね。
フェイダーウェイも上手いですし、もちろんダンクはピカイチですので、みたいなところがあって、
本当は選手としてはずっと憧れてましたね。
僕と彼は全然ポジションが違って、私はバスケットでいうとパワーフォワードポジションに入るんですね。
パワーフォワードって言っておきながら僕はあんまり手も取らなくて、
リバウンダーって言った方がもっといいかもしれないですけど、ポジションでずっとやってたんですね。
彼とはポジションが違うし、正直本当に憧れというかそうなりたかったなと思うんですけど、
彼みたいにはなれなかったし、ポジションが違うというか、プレイスタイルが全然違ったんですよね。
あんまりボールを持たない。
試合中、ボールを持つのも何分間あるのかなという感じで、ずっとボールを持たない方のプレイをするのが僕のスタイルだったので、
リバウンダーなんてあんまりボールを持たないどころか、持つ方がむしろ珍しいという感じだったんですけど、
フォワードなんでたまにそう攻めるときはもちろんボールを持つんですけど、あんまり手の取りの方の僕はフォワードじゃなかったんですよね。
なので、やっぱりバスケットの上手さというところではガードには絶対勝てないし、
その中でもNBA図1で活躍されてたオビ・ブライアントというのは本当に、僕の中でかっこよかったですね。
そんな選手をずっと追い続けて亡くなられて、いろんな大記録を打ち立てたり、
ポースとジョーダンという言葉もたまに言われてましたけど、ジョーダンと彼もポジションが似てて近いんですけど、
ただやっぱりプレーの仕方というか、学生とかも全然違うんですよね。
というところで、僕の中ではオビの方が好きだったという感じですね。
活躍してたのはもちろんあるんですけど。
僕がそのリバウンダーってさっき言ったんですけど、そのリバウンダーというところで僕の神様のもう一人、デニス・ロットンですね。
彼がすごく僕の中ではかっこいいと思う人の一人ですね。
彼はNBAにはいたんですけど、マイケル・ジョーダンと一緒にプレーをしたシカゴ・ブルーズの選手だったんですね。
もともとシカゴ・ブルーズの選手ではなく、いろんなチームで選手として活躍してたんですけど、
あとちょっと余談ですけど彼はちなみにめちゃめちゃ美人な奥さんと結婚してますね。びっくりしました。
動画見てた時にそんなに綺麗な人と結婚するんだこの人みたいな。
女優と結婚されてますね。その女優の方ですね、確か、カルメン・エレクトラさんか、ウィキペディアも見てるんですけど、という方ですね。
まあ本当びっくりしました。ただまあ一応彼は何回か離婚もされているので、あれですけどね、はい。
というところで、まずインストローターの話はしちゃったですかね。とにかく一度プレイ動画を見ていただきたい方が強いです、僕としては。
一回は見ていただくと、たぶん桜木花道のオリジナルがここにいるわっていうのが分かると思います。
で、次ですね、次好きな選手ですけど、次はですね、コービーの相方と言っていいかどうかはちょっとすごく難しく、どっちかと言うとこう同じチームのくせにライバル、まあライバルがギリギリの良い表現かと思いますけど、
割とでも敵対心も強くてですね、何度も何度もぶつかった選手として、名前が上がる、シャキール・オニールですね、はい。
この方もものすごく有名で、身長はまあさすがにセンター化けやっていく、身長216センチなんですけど、体重がですね、154キロもあるんですね。
足のサイズ42センチってバカデカいんですけど、ちょっとだから見た目超えてるというか太い選手なんですね。
結構でも割と走るんですよ、そんだけ太きながら。かつ彼の面白いのは身体能力が割と高くて、ダンスが上手いんですよ。
たまにこう、たまに結構かな、試合前とかのアップ中にダンスしたりとか、試合の合間合間とかにもごく稀におダンスしてくれたりして、意外とダンスが上手い選手なんですよね。
結構そういうお茶目な面もあったり、楽しませるというところに結構重きを置いている方なんですね。
なので一回は会ってみたかったなって感じはありますけど、はい、というところで面白いんですけど、彼の多分逸話として何個か上がるのは、
彼はですね、試合中にバスケットボールのリングがあるじゃないですか、あれを何回かへし寄ったりぶち壊したりするんですよね。
あまりにもパワーがありすぎてですね、その動画もちゃんとあるんで、YouTubeで見ていただけるとか言います。
多分シャックとかシャキールおにぎりでリング破壊とか調べると多分出てくると思います。
マジで笑いますね。
体重がそもそも重いですし、その上でパワーなんて、そりゃへし折れるのも仕方ないわなっていう感じだと思います。
試合中にまさかリング壊れるなんて普通想像してないですからね。
はい、そういう選手です。
彼は、さっきもちょっと言ったんですけど、コービィ・ブライアドと同じチームにいて、ずっとじゃないんですけどね。
一時期コービィと一緒のロサンゼルスレイカーズで一緒にプレーをするんですけど、
コービィとシャックってどっちもエースとして名前を連ねても全然おかしくない選手なんですよ、2人とも。
シャックはシャックで、もともとレイカーズ入る前からずっと名前は売れてたし、すごく有名で実績も作りまくってた人なんですよね。
でもそう、もともとはオーランドマジックに所属してて、マジックからフリーエージェントになってロサンゼルスレイカーズへ移籍をするんですけどね。
そのままオーランドマジックにいる頃はブルズと対戦をしてたんですけど、ブルズに勝てなくて結構ずっと負け続けて、その後にフリーエージェントになったという感じですね。
なんですけど、ただ彼の叩き出した数字とか結果っていうのはもうバケモンすぎて、いろんな賞があったりするんですけど、タイトルとか賞とかだいぶ舐めまくってるんですよ、この人は。
もうバケモンですね。見てますけど、ガーッと。
いろんなところで結果を出しまくってて、成り物入りでレイカーズに入ってたんですけど、レイカーズにいて、コービィもいて、コービィも同じように結構成り物入り感がある感じでレイカーズにいたんですよね。
なので、どっち、要はチームとしてどう完成させるかっていうのは多分その時の監督はめっちゃ困ったと思いますよ、やっぱり。
コービィを中心にするか、それともシャックを中心にするか。
センター中心にスローバスケットでやるかもコービィ中心に、いろんな戦略的やる。
スピードバスケもやろうと思ってできたんでしょうけど、シャックがいるからそこはさすがに無理なのでっていう感じで。
結局はディレイバスケットボールをよくやってたって感じですけどね。
どっちをするかっていうところで、しかもお互いがお互いに俺にパスしろとか、俺にボールを回せとかっていう風に結構ぶつかってはいたんですよね、彼らが。
ぶつかりながらもなんだかんだ言ってでもこの二人は結構意気が合ってたんですよね。
最初は意気合わないし、お互いがお互い主張してなんでお前が俺に合わせないんだみたいなんで結構喧嘩をしてたんですよ。
NBAじゃないか、なんだっけ、スナブダンクで言うと花道とルカーみたいな関係になんか近いかなと思ってます。
まあ桜木花道はエースではないですけど、ただまあムードメーカーであり、どうしたってチームから外せない選手の一人とはありますけど。
あ、違う違う違う、あれだ、ゴリですね、赤木と三井の関係ってのはわかりやすいかもしれないです。
三井は完全に3ポイントシューターって感じですけど、
コービーは別に3ポイントシューターっていう意味ではないですね。いろんなとこからシュートを打てますし、別に3も全然得意で、バンバン結果も出してる人なんですけど。
どっちを中心に揃えるかっていうところが難しかったんですけど、その時のフィル・ジャクソンだったかな、監督。
結局両方ともずっとスタメンで使い続けて、2人一緒のチームをずっと作り続けてたって感じですね。
まあなおですけど、やっぱり喧嘩をする分、チームとしては機能うまいことしてなくてですね、
なかなか結構勝ち星はずっとペナントレス中は勝てるんですけど、結果プレイオフのとこになった時にやっぱ勝てなくて、
結局優勝もなかなかできなくて、どうするかなみたいなところをずっと見てたんですけど、
まあ僕は結構別に優勝してなくても彼ら2人がなんだかんだ言って協力したり、チームプレイしてるなっていうのを見て楽しかったんですけど、
ただ本当に彼らがちゃんとチームプレイとしてお互いを生かそうとか、お互いにちゃんと手を取り合って、
まあ当たり前なんですけどチームなんで、やっていこうっていう風に決めた後、彼らは実は3連覇をするんですよ。
いやびっくりしましたね、レイカーズ。
3連覇果たして、するんですけど、ただ4連覇目のところで結局頭を上げたんですよね、確か。
その後に結局確実はなんだかんだでも結局なかなかそこの溝は埋まらなくて、
そうそう思い出した、カンファレンスの準決勝まで行ってファイナルで入ったりしてしまって、
その辺からやっぱりシャックとコービーの確実っていうのはなかなか埋まらなく、結局それが最終的にまでずっと行って、
そうですね、シャックが最終的にまたフリーエージェントになるんですよね。
なった時にコービーが若い方の自分を取るか、それともシャックを取るか、
彼と一緒にプレイする気はなくて、彼が残るんだったら僕がレイカーズに出て行くっていう風にコービーが言ったんですよ、オフの時にね。
迫って結局チームとしてはコービーを残すっていう風にフィリジャクソンは決めたんですね。
なのでシャックはそこでレイカーズを離れたって感じですね。
ちなみにレイカーズ離れる時に結構言われてたんですよ、
コービーって実はシャックがいたから優勝できたんじゃないのっていう風にずっと言われ続けてて、
実際それは正しく、シャックいなくなってからレイカーズでほんと負け始めて、
どんどん暗黒時代と言ってもいいぐらいの負け方をするんですね。
やっぱりシャック入れるとダメじゃんっていう風になってたんですけど、
ちなみに言われておきながらでも最終的にコービーはシャックいない時でも最後もう一回カンファレンス優勝を果たすんですよね。
なのでシャックがいなくても別に勝てるよってちゃんと証明して、
みんながうるさく言ったところに結果を叩きつけて黙らせたというかいうところをですね、
コービーのすごいのはそれをずっと言われ続けて言われ続けたけどずっとずっと耐えてたんですよね、しっかり。
でもその受け入れて、受け入れてたけど納得はせずにちゃんとやっていくぞっていうところはずっと決めて、
最終的には結果を出して終了したって感じですね。
その後引退した。引退間近の時のコービーはもうほんとに流石にもう年もあったしやっぱり選手としてももう流石にもう限界無理だなっていうところがあったんですね。
大きな要因としては大きい怪我をしてたんですよ。アキレス腱ぶった切ってしまって彼は。
切って復活してからはもうキレが全然なくてですね、安定感もなく、
彼のずっとやってた強かった3ポイントも全然シュート入らなくなって、もう引退だなっていうふうにみんなもコービーのことを思ってたんですよね。
結局最終的には引退するんですけど、最後引退試合で彼は確か81点を取るのかなという、最終的に引退する選手のことをみんな最後は使って、
彼にボールを回しまくって、とにかく点を取らせて最後の花道を作ろうっていうようなことをみんながしてくれるんですね。
やってるんですけど、そういう感じで最後は彼にみんなボールを回して、彼がすごい記録を出して引退をしていくっていう感じですね。
まあまあそんなところで、彼は確か最終的に5連覇かな?5連覇じゃないですね。合計入場回数5回果たすんですね、コービーは。
シャックは確か4回までしか行ってないのかな?というところで、たまに両方とも引退した後に彼ら2人は普通に仲良く、よく喋るし、仲間として酒を飲みに行ったりしてると思うんですけど。
なので昔の当時の話とか、格室とかの話を、やっぱりメディアっていうのはそういう話大好きで、みんなを聞いてみたりして、私もそういうの聞きたかったので、メディアがそういうことをやってくれるのは嬉しかったんですけど。
やっぱり思ってたこととか、自分がどうだどうだっていうところ、結構生々しい話もたまにしてくれるんですよね。
まあでもそういうことをして、でもなんだかんだ終わってみると、結局2人とも気持ち的には相入れないところもあったけど、結局は一緒にやれて良かったなって話もしてるし。
優勝回数のところで言うと、結局コービーの方がシャックより1回多くて、そこだけはやっぱりコービーの方を自慢というか、笑い話ですね。
シャックもそれを分かっているし、自分からその話題を出す時もあるぐらいなんで、というところで、笑い話を後ほどしていたりはしてますね。
ただ、この2人がなんだかんだ言って、やっぱりコービーがそこを受け入れて一緒にやったら、もう何回優勝できたのかな、レイカーズはみたいなところもちょっとあるんですね。
後ほどレイカーズの中に有名なセンターとして、パウ・ガソロっていうスペインの選手がいるんですね。
兄弟で、弟さんがなんたらガソルって同じNBA選手としているんですよ。
2人ともやっぱりセンターとしてもすごい活躍をしていて、もう引退したのかな、たしか。
すごい良い選手だったんですね。
兄弟でこんなすごい良い選手がいるのって、なかなか歴史的にないあれなんですけど。
そのパウ・ガソルとコービーのコンビも意外と合わなかったのか分からないですけど。
でも結局パウ・ガソルに行って確か優勝できた気がしますね。
という感じで、ガソルはガソルで良かったんですけど、最終的にレイカーズは確か離れていった気がしますね。
なのでやっぱりコービーとある選手っていうのはそうそういないんですよね、はっきり言うと。
彼はジムプレーあんまりするようなタイプではあんまりないですからね。
もちろんアシスト上手いし、プレーもすごくキレがあって良かったんですけど、なかなか。
彼、中心のチームっていうふうになると、なかなか難しかったんじゃないかなと思うんですけど、
そん中、やっぱフィル・ジャクソンという監督はよくチームとして作ったなっていう感じがしますね。
結局3連覇果たしてるって事実なんで。
はい、というところですね。
最終的に彼はしかもレイカーズじゃなくてマーベリックスに行ってるんですね。
で、最後引退をしていくっていう感じでした。
まあでも彼のすごさっていうのも、やっぱりYouTubeの動画いっぱいあるので見ていただければ。
コービィのトップ10プレイとかっていっぱい動画出てくるんですけど、まあかっこいいですよ本当に。
すごい若い時のキレは凄まじいものがありますね。
が、若い時のプレイよりもやっぱりちょっと年増して、
3ポイントとパスと覚えた時のコービィの方がよっぽど強いですね。
彼はレギュラー通算得点数が33,643点か。
で、NBAの歴代第4位なんですよね実は。
これはこれで結構すごい記録ですよ。
3万点超えてる選手たしかそんなにいなかったはずなんですよね。
あと何人だろうな。
合計6人ぐらいだった気がします。
ちょっと記録見てないんですけど、ような選手でね。
あとそのマンバメンタリティっていう、結構コービィってマンバっていう風に、
ブラックマンバか黒いマンバ、ヘビのことですね。
猛毒のヘビの一つなんですけど、のなぜか相性を持ってて、
性格とか見た目とかからそういう風な呼び方をされてると思うんですけど。
彼のブラックマンバっていうのはすごくみんなから
慕われてるようなあだ名としてずっと言われてますね。
ちなみに余談なんですけど、コービィがレイカーズにずっと行った時、
レイカーズのやっぱりカラーって紫と黄色がすごくイメージがあるんですけど、
そのレイカーズにあれですね。
今たしかレブロン・ジェームスっていう選手がいるんですけど、
たぶん今のバスケット界の最高の選手って誰一人か挙げろって言われたら
めっちゃ迷うんですけど、たぶんレブロンがヒットに上がるんじゃないかと思われますけど、
そんなすごい選手が今レイカーズにいるんですけど。
レブロンがレイカーズに行ってコービィ引退して、
でもそれでもレイカーズの試合見に行くんですけど、
たまに試合中にレブロンとコービィがハイタッチしたりとか、
ちょっと悲しいしたりするんですけど、そういうシーンを見るとちょっと涙ぐましいものがありますね、個人としては。
でまたレブロンが、レイカーズのコービィが亡くなってしまうんですけど、
亡くなった後にツイッターがどっかで発言してるんですけど、
君の残したマンバの精神ってのは僕が受け継いでいくよみたいなことを、
彼が言っててグッときましたね、やっぱり。
はい、やっぱその世界でNBA最高峰と言われてるような選手がコービィのことをちゃんと思って、
しかもその魂を受け継いでいくって言ってくれる、
やっぱそれは本当にありがたいっていうのは、僕は何様って感じではありますけど。
一ファンとしてそういうことを言ってくださるのは嬉しかったし、今後のレブロン・ジェームスの動き方というか、
選手としての活躍を追っていきたいなって感じですね。
たぶんレブロンはこのままいっと、たぶんコービィの記録も、
たぶんジョーダの記録もどんどん超えていくんじゃないかなと思いますね。
それぐらいにすごい選手です。
身長も高いし、かといってガタイめっちゃゴツくてですね、
当たり負けなんか全然ない。センターと勝負したって全然負ける気がない。
負けることないんでしょうね、あんだけガタイ鍛えたら。
ような選手なのに、3ポイントも強いし、足もすごく速くて、
キレもあるっていう、だからどうしようもないような、止めようのない選手なんですね、レブロン・ジェームスっていうのは。
サタキチさん、ライブ参加ありがとうございます。
ずっとNBA選手のことをタラタラと喋ってる感じです。
そんなところで、後尾の話はこれで以上ですかね。
バスケやりたいです。いいですね、バスケやりましょうやりましょう。
僕もちょっと最近全然バスケできてなくてですね、
まあやっぱりこんな時期っていうのはもちろんあるんですけど、
やっぱりバスケしたい欲が強いですね。
たまに禁断症状出るぐらいですけども。
最近、僕バスケットシューズ買い直したんですけど、
カイリー・アービンのバージョン3かなんかのバッシュを買ったぐらいで、
早くそのバッシュを使えるようにやりたいなと思ってますね。
ちなみに僕のポジションはパワーフォワードで、
パワーフォワードと言っときながらあんまり点取らない選手でしたね。
どっちかってアシストしたりとか、仲間のために体張って点取ってもらう方が好きだなって感じでしたね。
あとはもちろんリバウンダーなので、どんどんどんどんリバウンド取りに行くのが好きですね。
あの線が細いんで、僕はちょっと技巧派なリバウンダーです。
みんなとこの体ぶつかり合ったってそんなに勝てるわけないんで。
小崎さんはシューティングガードそれとポイントガードどっちですかね?
いやー僕もボール買いたいな、やっぱり。
ボール触るだけで楽しいからな、もはや。
はい、まあそんなところで、コービーの話はじゃあ以上ですかね。
他に好きな選手いっぱいいるんですけど、ちょっと話題出すと、
あ、いいな、シューターか、かっこいいな。僕シュート苦手なんですよね。
シューターと言うと、やっぱ最近、次の名前出す選手としては、あの人、ステフィン・カリーか。
ステフィン・カリーかステファン・カリーなのかちょっとどっちでもいいんですけど、僕はステフィンって呼びますけど。
カリーは過去、今のバスケット界で彼を超える3ポイントシュートはまあいないですね。
歴代のワンシーズンの3ポイント沈めた数、3ポイント成功数を自分で塗り替えた選手なんですけど、
それを自分で2回塗り替えて、確か今ステフィン・カリーの最高記録402本、3本とかなんですけど、これはNBA界の最高報の数字で、
1個前が確か293本とかだったんですけど、それを100本以上自分で塗り替えるっていう訳もんなことをやってきて、
まあしかもシュートタッチがめっちゃ柔らかくて綺麗なんですよね。もうびっくりです。
かつ彼のシュートレンジが広すぎて、3ポイントのライン結構後ろからバンバン打って決めてくるんですよ。
で、しかも打ったらもう入るだろこの人ぐらいの勢いなんですよね。
ステフィン・カリーはほんとバケモンです。
打たれたらまあ普通決まったなって思うぐらいにはバケモンですね。
彼のせいでもしかしたら4ポイントっていうルールがもしかしたらできるかもしれないっていう話題が出るぐらいには彼はバケモンです。
はい、佐々木さん、ジョン・ストックトンですかねこれは。
うわ、めちゃめちゃ懐かしいですね。
あのジョーダンとかの時代ですよね。
いやストックトンのガード力も良かったですね。
まあシュートもめちゃめちゃ上手かったですけど彼は。
はい、いやー懐かしいですねストックトンか。
いや僕もストックトンが好きですね。
はい、でまずその話でステフィン・カリーに戻すけど、彼はそんな身長高くないんですけど。
彼に、彼と一緒にいるチームの選手がまあまたバケモンなんですけど。
お、ワチさんって方ですかね。
はい、ライブ参加ありがとうございます。
カール・マローンもいいですね。
マローンもいや懐かしい。
やっぱちょっと世代がでも僕よりちょっとあれですね、上の方かもしれないですね。
マローンとかストックトンという名前が出てくるってことは。
僕は完全にこうコービブライアント前世紀時代の人間ですので。
はい、りっくんさん、ライブ参加ありがとうございます。
はい、えーとステフィン・カリーの話はでも終わっていいかな。
僕はそのステフィン・カリーでも追ってはないので。
ただ現代の3ポイントシューターとかシューターでもう名前は絶対外せないのはステフィン・カリーで。
まあびっくりすることとりあえず3ポイントがよく入るっていう。
3ポイントだけじゃなくて普通にミドルレンジのシュートもバンバンに入るんで、
まあ止めようがないですね本当に。
で止めようとしたらどうせパス出されてアシストが詰まれるんで、
まあどうしようもないような選手ですね彼は。
で、彼の一緒にいるチームがまだ化け物なんですよ。
えーと、何だっけ、オクラハマサンダーにいるんですけど、
一緒にいる選手にケビン・デュラントと、あと何だっけ、あいつ、ドンチッじゃなくて、
あー名前出てこない、もう一人いるんですけど、もう一人3ポイントシューターの選手がいるんですけど、
まあそういう意味でサンダーは攻撃力がもう化け物みたいなチームなんですよ。
この中に、しかもそのケビン・デュラントも得点ランキング、普通に上位3本の指に確か入る選手なはずなんですよね、
ぐらい点をガンガン取りに行く選手で、
まああのチームは化け物ですね、やっぱり。
で、好きな選手ですけど、そこからまだ、何言ったっけ、ロドマン言って、
シャックも行ったし、コービも行ったしみたいな。
はい、横浜アリーニ初めてNBAが来た時に見に行きましたよ。
あ、いいですね、わー羨ましいですね、1990年か、ちょっと僕3歳ですね。
さすがに、ちょっとそのところはまだバスケットを出会ってないですね。
わー羨ましいなー、それ会えたのもいいですね。
あと最近名前出すとしたら、僕もやっぱり好きなのはカワイ・レナードっていう選手ですね。
まあ結構最近話題になった化け物みたいな選手ですけど、彼のすごいのはやっぱり手が長いんですよ、とにかく。
手というか腕が長い。
その腕が長いし、手の大きさそのものものすごく大きい選手なんですよ。
なので、彼が手を伸ばしたら確か2メーター20センチくらい横幅があるんですね、両手を伸ばすと。
まあなのでそんな選手が手を広げられた、まあディフェンスが化け物ですね、本当に。
っていうところで、まあそんなところを確か買って、監督は確かにカワイ・レナードと格闘したって話を聞いた気がしますね。
まあそれぐらいすごかったんですけど。
ただ彼のすごかったのは、最近叩き出したなんだっけ、プレイオフのどっかで準決勝かな?
セミファイナルで最後7戦目にも連れ込んで、最後7戦目のブザービーターで点を決めて一挙決勝に進むっていうものすごいかっこいいことをやってしまった選手ですね、彼は。
すごかったですよ、本当に。
その時のツイッターのタイムライン、ひたすらカワイ・レナードのブザービーターでバーって僕のタイムライン埋まってしまったレベルですからね。
まあタイムラインって言っても僕はいろんなことタイムライン流れてきますけど、
バスケットだけに絞るともうひたすらカワイ・レナードのブザービーターばっかりみたいな感じでしたね。
それぐらい彼のその最後のブザービーターシュートめっちゃかっこよかったんですよ。
最後打ってスパッと決まるんじゃなくて、右サイド0度から打ったシュートなんですけど、
入り方がゴールに3回ぐらい跳ねて最後ポスッと入るみたいな、もう本当漫画のような入り方をしてめちゃめちゃかっこよかったですね。
彼は元々ずっとスパーズにいたんですよ。やっぱりスパーズってディフェンスのチームなんで、
彼の手の長さと手の大きさでサントニオ・スパーズは彼と契約をしてずっとディフェンス選手としても彼を育てていったんですけど、
途中からディフェンスと言いながらもやっぱり彼はオフェンス力もすごい高くて、
シュート力とか技術がどんどんプロとして身についていって活躍をどんどんしていくんですよね、やっぱり。
順調に活躍しています。彼はそんなに怪我もしなくて、ずっとずっと右肩上がりに成長していく選手でしたね。
それまでスパーズというと結構有名な選手がいっぱいいたんですけど、
僕はトニーパーカーとか、あとジノビリも好きですけど、やっぱりティム・ダンカンが私はめっちゃ好きで、
彼でも背がめっちゃ高いんですけど、センターではなくて一応スモールフォワードだったかな、確か。
全然鼻がないと言ったら失礼ですけど、ティム・ダンカンは基本に忠実にバスケをひたすらしていく選手で、
派手なプレーは絶対にしなく、堅実かつ鉄壁って感じの、
ディフェンスもすごい、彼が心下にいるとやっぱり彼を崩すのは難しかったと思いますね。
シュートも、3も打てるっちゃ打てるんですけど、あんま打たないですね。
あとミドルレンジも基本バンクシュート、ボードを使うシュートを必ずするっていう、徹底してましたね。
それをずっと続けていて、結果的にキャリア範囲としてだいぶ点を届け出してるし、合計得点数とかもすごかったんですけどね。
そんな彼が引退して、スパーズの新しい顔として、可愛いレナードっていうのがずっと活躍をしていくんですよね。
確か2016年、17年くらいだった気がします。
そんな活躍をするんですけど、まさかの彼は、スパーズからトレードを、しかも要求を自分からして、スパーズを離れるんですね。
なので今、スパーズは、可愛いレナードをめちゃめちゃ嫌ってるというか、ブーイングが凄まじいですね。
もう本当に、親の形かっていうぐらいにブーイングをされるような選手になってしまって、ちょっとこれは可哀想だなと思いました。
しょうがないですね。彼はそういうことを選んでいってるので、自分でもそういうことを納得していってるはずなんですけど。
というところで、レナードをね、いや僕は好きですけどね。はい、というところです。
好きな選手で言い出すとまだまだいっぱいあるんですが、あとはシューターかな。レイ・アレンとかが僕は結構好きでしたね。
彼は最後のほう、年が結構重なってしまったので、やっぱり若い選手と違って、6番的な活躍を最後にしていくんですけど、
ただレイ・アレンもシュート力としてはやっぱり化け物なものがあるし、安定感もすごくてですね。
3位だけじゃなくて、普通に引きつけてからのドライブとかもものすごいキレがあって、やっぱり強かった選手の一人ではありますね。
レイ・アレンも活躍はすごいしたけど、最終的にはちょっと衰えが見えてきたところが強かったって感じですね。
優秀の、なんていうの?優秀の派なんだっけ?
要はそんな綺麗な引退の仕方っていう感じじゃなくて、もう衰えて結果も出せなくなったなっていうような終わり方のイメージはありますね。
ただでも6番としてすごいチームをしっかり支えてて、さすがベテランって感じのプレーもよくしてたので、
僕の外から見る限りではなく、たぶんチームとしてはやっぱり彼必要だったっていうか、精神的なシチュエーションも一人だったなーっていうのは感じれますね。
というところですかね。
はい、そんなこんなで、NBAの話をたぶんこのままずっとしていくとキリがないですし、実はもう40分も喋ってて終わらない気がするんで、
選手の話とか本当にいっぱいあるし、喋りたいこといっぱいあるんですけど、こういう話はまた次回どこかでやれたらなと思いますし、
この選手について話してほしいとかもしあれば全然それは喋りますので言っていただければと思いますし、
また差し出しで喋りたかった場合も全然言っていただければ喋りますので、
なかなかNBAの話をできる人って意外といないんですよね。バスキーやったことある人はいっぱいいるんですけど。
ちなみにですけど、バスケットボールっていう競技は日本の競技人口で、今は分かんないですけど、僕がまだ学生の頃ですね。
日本の競技人口バスケットボールは第2位なんですよ。1位は確か野球?サッカー?どっちだっけだ?
サッカーだったかな?が1位で、2位がバスケットボールで、3位が野球かサッカーかどっちかみたいな。
実は日本でバスケットボールってそれぐらい人気のスポーツではあるんですけど、なかなか活躍ができないし、やっぱりその肉体的な差があまりにも大きいですね。
やっぱり日本代表はそこまで勝ててなくて、やっぱりテレビでも報道も少ないので、あれですけど。
ただでもやっぱりバスケットボールやってる人はそんだけ多いんですよ、日本って。
なので結構話題にはできると思ったんですけど、意外とNBA見てる人はでも少ないので、もし話せる人がいたら僕はちょっと話したいなと思いますね。
そういう方いらっしゃったらすごく僕は嬉しいし、ぜひお話ししたいと思うので楽しみにしてます。
というところで、NBAの話は一旦以上で、あと最近ハマっていることとかですかね。
最近ハマっていること、ちょっと前、言うても去年からですけど、ハマっているのは洋服、ファッションの話ですね。
ファッションはすごく好きで僕は。
もともとファッションセンスないと自分で言い続けてるんですけど、それは自分が学ぶ気がないというか、ファッションセンスを磨く気がないですよっていう発言と他ならないんで、
それを気づいてから服をちゃんと自分で見に行ったり勉強したりするようになったんですね。
どうやってやるかというところなんですけど、やっぱり洋服屋さんは洋服屋さんに行った方が早いし、その店員さんに聞いた方が確実なので、
そういう店員さんとかに行って、お店に行って、店員さんとベラベラ喋って、こういう服がいいとか、今流行りはこうだとか、そもそもなんでこれが流行なのかとか、
あとはこの服、例えばTシャツ1枚だけど、ブランドだったら3万4万とか、下手したら10何万するようなTシャツもあったりするんですけど、
と、ユニクロのTシャツと、これ素材としては一緒なのになんでこんな高いのとか、一応理由があったりするんですけど、
まあみたいないろんな話をして、ただ服の着き方とか合わせ方とか、アイライン、ワイライン、オーラインとか、そういう専門用語もあったりするんですけど、
ところを勉強していくと、服って意外と面白いなってのもありますし、服のデザインも意外と勉強していくと面白いですね。
そこにはちゃんと歴史があったり、理由があって、なんでこんなデザインになってるのとか、
歴史的にこの服がこういう理由があって、こういう形になって、それが今に続いてて、今のアパレル業界のデザイナーさんがちょっとアレンジしたりとか、
面白さをここにこういうテイストを組み合わせてみたら、こういうデザインになったみたいなのが結構あって、
なので服のデザインって、わりと調べたり勉強するほどすごく深みがあったり、背景があって面白いので、
そういうことを見ていくと、だんだん服についての興味が加速していって、今はファッションにすごくハマっているって感じですね。
最近買った服としては、こんな時期なので結局オンラインでリモートでしか買えなくて、試着とか全然してないんですけど、
3枚くらい買いましたね。
ミンソビっていう大阪のブランドの会社があるんですけど、ミンソビと読むと思うんですけど、そこで服を買ってますけど、
そのブランドはオーバーサイズの服が結構多くて、サイズも別にLSとかXLとかあるわけじゃなくて、
でっかいサイズもしくはちょっと小さいサイズの2つぐらいしか基本的にはないんですね。
あとレディースがなくて、基本的には全部かな。全部確かメンズしかなかった気がしますね。
洋服屋さんのサイトに行ったところ、モデルさんもやっぱり2人しかいなくて、ほぼほぼでもその2人って言ってるけど、
1人が大体ほぼ6割7割ぐらいの服の写真をずっと撮られてるような人なので、
やっぱりそういう小さいブランドさんなんでしょうねって感じはします。
でも僕すごいデザイン気に入って、めっちゃかっこよかったんですよ。
歳としては僕33なんですけど、33ですけど着ても別に問題ないかなぐらいのデザインだったりする。
結構スマートなシルエットの服もありますし、服どころかパンツもカバンも靴も作られているような会社さんなので、
もし興味あったらちょっと見てみてください。
ただちょっと若者向けな感じのデザインではあるので、40代以上の方はあんま興味ないだろうなっていう服のデザインが多いと思います。
僕も年齢的には数年着ることは難しいかなって、流石に年を気にして着る服を変えていかなきゃいけないなってももちろんあるんでね。
服のビジネスというか、見た目のビジネスってちゃんとあると思ってて、
第一印象をどういうふうに見られるかによってやっぱり胴体のシャワーとか先方の話し方とか態度も変えてくる。
やっぱり人間としてしょうがないけどあるので気にしていかなきゃいけないんですけど、
まあでも私服ぐらいは楽しい服を着たいなって思ってそういう服を買ってますね。
こんな時期なので試着できない分、やっぱりオーバーサイズっていうのはミスもあんま大きくないんですよね。
そんなにミスること、よっぽどデカすぎたりとか、逆にデカいって言っときながらよっぽどちっちゃかったって言うとそれはミスなんですけど、
基本そういうことはほぼほぼないし、実際3枚買ったんですけど、3枚とも別に問題なく着れたので。
今買うとしたら結局そういうオーバーサイズを買うのがありかなとちょっと思いましたね。
そんなところですね。
あとは最近ハマってるというか、最近やっぱり自宅の仕事が増えてきたんで、
家での筋トレはちょいちょいしてるんですけど、
やっぱりちゃんと足を使わなきゃいけないと思って散歩を先週してみたんですよね。
3回くらいして、1日8000歩から1万歩くらい試しにちゃんと散歩をしてみたんですけど、
これがびっくりしたことにですね、やっぱ歩くってちゃんと筋肉使ってるって、ウォーキングってあるぐらいですから、
大事な運動の一つなんだということをよく痛感しましたね。
おかげさまで先週3日間、継続じゃなくてバラバラと散歩したんですけど、
足が筋肉痛になってしまうぐらいには衰えてて、ちょっと衝撃を受けました。
一応僕家でスクワットは普通にしてるんですよ。
してるにも関わらず、散歩1万歩くらいを3日間歩くだけで筋肉痛になってしまうぐらい足が弱まってて、
これはあかんと思いましたね。
なのでちゃんと健康を意識して継続的に散歩をした方がいいなというふうに思いましたね。
フリーランスの方でリモートが許可されている方って多分こういうこと起きちゃうんだろうなというふうに自分も思いましたね。
ずっと家で仕事してるようになったら家から別に出る必要もないし、
たまに飯食いに行くとか食材買いに行くとか物資を買いに行くだけ外に出て、
ずっとあと家でおくもと作業してるようなエンジニアの方って、
かなり多分自宅から出ないし歩くことも少ないので、
そうすると運動不足って確かにそうねって本気で思いましたね。
なのでちゃんと歩くことも大事だなというふうに最近は実感をしているし、
できれば有酸素運動を本当はしたいところではあるんですけどね。
意外とランニングしてる人は僕の家の周りで結構見るんですよ。
割とみんなランニングしてますね。
知ってるんですけどスポーツ用のマスクって変わったネックウォーマーの大きい版を
マスク用に加工したようなデザインのものが今あるらしくてですね。
ランニングしてる人の顔を見てみると結構いろんなデザインのマスクっぽいものを
みんな巻いて走られてるんですよね。
あれきついと思うんですよねやっぱり。
結局マスクしながら走ってると一緒なので
コーチトレーニングみたいなことに繋がってくると思うんですけど。
あれはきついと思いますが、でもそういうふうにきついならきついというか
スポーツ用のマスクを作るっていうのはやっぱりスポーツ会社は普通に発明してたので
みんな対応していくというか環境に適応していくんだなというのはよく思いましたね。
そういうものがあるので意外と運動できたくはない環境にいるかなと思いましたね。
コロナで一番大事なのは空気感染ではなくて実は
物に触ったその手で顔付近を触ることが一番感染経路としてでかいらしいですね。
どこだったかちょっと忘れましたけど医者が動画を作ってて
お医者さんの発言を見る限りですと感染経路の一番は自分の手から顔
そこから感染してしまうっていうのは多い。
なので手洗いと手の殺菌消毒っていうのはすごい大事だなというのがよくわかりました。
逆に空気感染、ちゃんと距離を保っていたり
ずっと密閉している環境ではない窓を開けたりとか