今、録音中です。
わかります。
確かに。 まさに。
確かに。 まさに。
言いたがっていますね、お互い。
今、俺も、言えよっていうふうな感じで。
なんか、そんな感じで、こう、いつ言うかなっていう。
待機の時間でしたね。
じゃあ、今日はたくさん確かに言えたんで、そろそろ始めますか。
はい、よろしくお願いします。
3、2、1
みなさん、こんばんは。
アフターファイブは定時で出し。
課長と係長の飲みニケーション。
係長です。
店課長のロバットジマです。
よろしくお願いします。
この番組は、ビジネスパーソンのA社の課長とB社の係長が日曜あったことや仕事であったことなどを
酒を交えながら、面白おかしく時には真面目に話をしている番組です。
今回も、係長とロバットジマさんでお送りいたします。
よろしくお願いします。
今日は何を飲んでいますか?
今日も、サントリーのクラフトボスのドラッグをいただきます。
コーヒーですね。
コーヒーです。
私は蛇口をひねればたくさん出てくる、大地の恵みの水道水を飲んでいる課会長です。
自然って大事ですからね。
そうなんですよ。
水大事です。
身体の何十パーセントかは水なんでね。
そうですよ。
今、暑いですから。
定期的に摂取しないと。
しないと。
どんどんカサカサになっちゃいますからね。
そうなんですよ。
水はどんどん飲んだほうがいいですよ。
潤していかないと。
そうそう、潤していかないと。
ですよね。
いやでも、カサカサになってきますから。
そうなんですよね。
気をつけないと。
係長は日焼け止めとか塗ったりしてます?
いや、塗ってないんですよ。
僕はもう農業してるんで、日焼け止め塗るようにしてますね。
汗かいてすぐ流れちゃうんですけど、それでもやっぱり塗って紫外線からガードするようにはしてますね。
やっぱり塗ってる農家さんと塗ってない農家さんで、
今僕43歳なんですけど、その年齢層ぐらいのシミ・シワの具合が全然違うんですよ。
変わるんですか?
変わる。
なんかね、ちょうど肌に出てくる年齢層なんでしょうね。
シミ増えましたねって思う人とか、この人全然変わんないなって人がいたりとか、違いますね。
基本無防備ですよ。
僕は今草刈りとかしてるんでね、ちょっと濡らしていただいてますね。
休みの日とか家庭栽園やってるんですけど、雑草とか無心で抜いてるんですよ。
農薬がいいかなと思って、薬使わないで無心で雑草をプチプチプチプチ抜いてるんですけど、
だいたいあれですよね、襟の形に日に焼けるみたいなことが、腕に時計の跡がつくみたいな日焼けで。
腕時計の跡はね、塗っててもちょっと跡ついちゃいますね。
ロボジンマーさんより短い時間だから、あんまり日焼け止め塗ってなくても大丈夫なのかなって感じがしますけど、
1日中とかだったら多分もうシミだらけになってるのかもしれないですね。
それがね、1年単位でずっと続くとやっぱり変わってくると思う。
短時間だと大したことないんでしょうけどね。だから日々の積み重ねだと思いますね。
塗ってみようかな、ちょっと。
やっぱりビジネスパーソンたるとも、男女関係なく日焼け止めは塗るべきだと思いますけどね。
ちょっと今狙ってるなって思いましたよ。
なんか、あ、助走してるなって今思いましたもん。
これ今日ワシヤッタルネンっていう感じでね。
そうそうそうそう。
塗ろうかなって言った時に、もう助走し始めてるなっていうのが見えましたよ。
もうワシヤッタルネンっていう気持ちでね、ちょっといかせていただきましたね。
今日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今日はアジェンダがあります。
お、来ましたね。
我々ビジネスパーソンなんで、ちゃんと仕事っぽい話もしなきゃいけないなと思いまして、怖い話ばっかりしてる感じじゃないんですよ。
そうですね。なんかビジネスパーソンとしてちゃんとっていう言葉を言うのはちょっとあんまり良くないなって思いますけどね。
確かに。
まさに。
やばいですね。おちゃらけ野郎みたいな感じになってきてますけど。
ということで今日のアジェンダなんですけども、
上司または部下から言われたら嬉しい一言です。
上司、部下から言われたら嬉しい一言。
はい。なんでこんな話をしようかと思ったかといいますと、私褒められて伸びるタイプなんですよ。
前にもどこかで聞いたことがあります。確か係長は褒めて伸びるタイプだって聞いた気がします。
そうなんですよ。なので部下からも上司からも褒めてもらいたいんです。
確かに。
みんなそうですよね。まさに。
思い出したかのように。ありがとうございます。
いいですよ。すごく良かったよ。
ありがとうございます。
ほら褒めた。
確かに。
まさに。
もうこれ一旦これもう。
進まないですね。
僕もね、褒められた方が伸びるタイプかなって思いますね。
ただ僕は褒められると満たされるんですけど、その代わり反省点をちゃんとその中で考えなきゃいけないなと思って、
自分の中で反省点を作るようにして、次こうしようって考えるようにするんで。
褒められて褒められた言葉の中からってことですか?それとは別に?
褒められた言葉の中でそれ以外でピックアップされてない内容があったなって思ったら、
あ、これは反応がなかったってことはもしかしたらここは足りなかったのかなっていう風に思うパターンもありますし、
あーなるほど。
相対的に思うこともあるし、全体を通してこれ結局あんまりちょっと足りなかったなって思うことありますね。
よくおひぽかの配信とか聞いて感想をいただいてすごくありがたいんですけど、
あ、ここは誰も反応がなかったなって思ってそこを反省するとかっていうのは自分の中でするようにしてますね。
えー、向上心の塊じゃないですか。
まあ、ビジネスパーソナルも向上心は付きものですけれどもね。
おー、走り切りましたね。
いったね。いえましたね。
あー、いけましたね。
まあ、そんな風に思いながらやってますよ。
まあでもまあ基本的には適当にやってますけれどもね。
まあ趣味ですから楽しくやってますね。
はいはいはいはい、なるほど。
まあ実際みんな褒められたいと思うんですよ。
思う。
なんで、ベストな嬉しい一言っていうのを探したいなと思って。
あは良ければそれを上司や部下に言ってみんなでモチベーションを上げて業務を円滑に進めるようにしたいなっていうので今回のアジェンダにしてみました。
なるほどね。
最上級のやつと中間ぐらいみたいな褒め言葉とかちょっとあると思うんですけど、
中間のが今まだ思いついてないんですけど、
最上級の方の褒め言葉、僕言われたことあるんで言ってもいいですかね。
あ、それはちなみに上司に言われたんですか?部下に言われたやつですか?
部下なんですけど、僕の田植えしてる作業の時の派遣で来ていた60代のもっといろんなことをされた結構立派な方だったんだけど、
派遣として田植えの作業を手伝ってくれたおじさんなんです。
その人から、部下に言ったことは間違いないんでもう何でも聞きますから。
って言われた時はもうほんと鼻血出るぐらい嬉しかったですね。
良いっすね。
多分これは最上級の方だと思うんですよ。
めちゃくちゃ信頼されてるってことですよね。
そうですね。だから田植えって大体2週間ぐらいかかるんですよね。
その中でいろいろ詰め上げてきた僕の行動とか発言とかを見てそういう風に評価してくれたっていうことなんで、
これはやり方に対して間違ってなかったんだなっていうのと、そういう風に評価してくれたことに嬉しいなって思えたんで、
これは最上級の方に近いんじゃないかなっていう風に思いますね。
なるほど。良いっすね。
嬉しかったですね。
良いなぁ。欲しいそれ。
だから部下の方に俺管理長ついてきますからっていう風に言われたらそれはやっぱり嬉しいですよね。管理長もきっと。
そうですね。ちょっと鼻血出ちゃいますね。
鼻血出しますよね。そうかい?とか言いながら。
そんなこと言うんじゃねえよとか言いながらめっちゃ嬉しがってるかもしれないですね。
嬉しいですよね。これは最上級だと思うんですけど、中間なのってどうなんでしょうね。
なんだろうな。そんなに褒められたことないんだよな。
部下に褒められたことってないんだよな。
褒めるのって基本は上から下へ行くものだとは思うんですよね。
そうですね。
だから人生経験として60代の人が40代の僕に評価をしてくれたっていうことだから上から下へ流れてるんだと思うんですけど、
年下の部下の人間がよく仕事できてると思いますよとか言われたら、お前何なんだよって思いますよね。
なんか上からみたいな感じになりそう。
それはちょっとおかしいかなと思いますよね。
お前に言われたかねえよってなりますよね。
そうですね。
年齢であったりとか人生経験であったりとか社会の地位とか会社の中での役職とかそういうののやっぱり上からなのかもしれないですね。褒められるの。
確かにそうです。上司に言われるのはあるけど、部下にはあんまりないですね。知らが増えましたねとかそういうのは結構ありますけどね。
褒められてないですね。
そうか。褒めてないのかこれは。
若干可愛がられてるっていう言い方も変ですけど、係長知らが増えましたねっていうのはいいコミュニケーションだなとは思いますけどね。それを言えるような関係だっていうのではね。
そうですね。そういう感じですね。
話しやすいってことですよね。
そうそうそうそう。愛されてるんだとは思いますけどね。
よかった。じゃあ大きく捉えたら褒められてるってことだな。大丈夫だ。
実際上司に言われたら嬉しい一言とかってなんかあります?
よくやったぐらいですかね。上司ってなると。
あ、そっか。ロボジンマーさんが上だから。
私結構仕事してて、助かったわーとかそういうの言われるとちょっと嬉しかったりしますね。
僕のお借りしてる田んぼの事主さんのところのお家の周りに草刈りついてにしてあげたりしたら、助かったわー、ありがとねーとかっていう風に感謝の言葉を言われたりするけど、褒められるわな。
可愛いとはよく言われるけどね。
いいじゃないですか。
とは言われますけど。
かれちゃんもない?あんまり。
上の人からだと結構言われたりもするし、私は意図的に部下に言うようにはしてますね。
多分こう言ったら自分は嬉しいからこれを下に言おうみたいなのは結構あります。
それこそ助かるわーとかありがとーとかこういうのは割と意図的に使うようにはしてますね。
あとさ、僕も褒めるとしたら、これさ、これとこれ迷わんかった。
いや、だよね。後で言おうかなと思ったんだけど、よく選んでくれたね、ありがとーとかっていう風な。
おー、考えが一緒だよーみたいな。
そうそう、考えが一緒でよくそっち選んでくれたねみたいな。
その過程に対して選択してくれたことに対して褒めてあげたりとか、
共感とかそういう風なのは大事かなと。
結果良かったっていうのも大事ですけど、やっぱその過程とかでね。
それはやっぱり自分が一度それを経験した作業じゃないとわからないんで。
それを同じことを組んだんだよっていうアピールではないけど、っていうのはありますけどね。
そういう方があれですよね。思考があってくるというか、情報共有しやすくなる感じがありますよね。
ですね。
ロボジンマーさんはこうやって考えるんだなっていうのを共有できるから、
その部下も同じ考え方して、ロボジンマーさんだったらこう考えるだろうから、
こうやって動いたら喜ばれるだろうなみたいな。そういう動きをしてくれるようになりそうですね。
そしたらそしたら、君さ、ちょっと俺が喜ぶようにやってんじゃないの?
いいとこつくわーとかって思っちゃうかもしれないですけどね。
いいですね。
いいとこつくねーほんとにとかってやっちゃうかもしれないですね。
いいですね。そういうのいいかもしれないですね。
乗せちゃうかもしれないですね。
でも一個だけ注意したいのはとかって言っちゃうかもしれないですけどね。
やっぱ指摘する前に一回褒めるはありますよね。
ほんと良かったんだけども、これやったらもっと良くなるんだよなーみたいな。
そうですね。
はいはいはい。
アメムチでもないけど、やっぱ最初褒めますね。
大前提注意しなきゃいけない人に対して、山田さんは一生懸命仕事向き合ってるし、
時間も早く来てくれてすごく助かってるんですけど、ちょっと仕事の面で雑なところがあるかなっていう風に。
2個褒めて1個注意するみたいなとかですよね。
そこが良くなればもっと良くなるよーみたいなことですよね。
そのために褒めるっていうのはありますよね。
いいですね。
ただあれですよね、今は上司から部下から言われた嬉しい一言を今アジェンダとしてやってるんですけど、
自分が褒めるとき、注意するときに使うことになってますね。
になってますね。
なんかこれ嬉しいかどうか、どっちラインなのかなっていうのがちょっとあるんですけど、
はい。
噛み切りましたねとか、噛み切ってさっぱりしたねっていうのは嬉しいですか。
さっぱりしましたねは嬉しいですね、僕は。
ただあれですよね、人によるし、間違ったらセカハラ問題になる言葉ですよね、これって。
そうなんですか。
これだから僕が若い、たとえば農協の女の子とかに、
あ、ねねさん噛み切ったんだね、すごい可愛くなったねとか言ったらもうはい、セカハラですみたいな。
もうダメですか。
ダメらしいですね。
農家のおじちゃんっていうのがあるんで、だいぶモラル的なのがちょっとずれてるところはあるんですけど、
うちの会社もそういうずれてる人がいっぱいいるんですよ。
僕の知ってる医療関係の方とかは結構そういうのシビアになって、
ハラスメント講習とかちゃんとみんなで受け合ってやってる中で、
例えば爪、あ、これマニキュアしてるんだね、すごく綺麗になったねとか、
髪の色綺麗にしたんだねとかっていうのも、それもハラスメントになるらしいみたいなの言ってたような気がしますね。
えー、言われたら嬉しい一言じゃないんだ、なりますよね。
うーん。
嫌なんだ、みたいな。
ただあの、前回の時に言ったカフェの中で働いてるマスターさんとスタッフさんは男女いろいろいるんですけど、
その間では普通にもう髪色綺麗になったとか爪綺麗になったとかっていうのはやっぱり飲食だし、
接客があるから、そういうところでは見出し並みとかで褒め合うっていうのは良きことではあったりもするんですよね。
へー。
だからセクハラになる業界とそうじゃない業界があるっていう感じなのかもしれないですね。
うーん。
俺とかはね、嬉しいですけどね。
まあ褒められてんだなと思っちゃいますけどね、言われたら。
そうそうそう。気持ち大らかで痛いですよね。
さっきのリフレーミングじゃないですけど、ネガティブに考えないで前向きに、
あ、髪のこと褒められたら嬉しいって思えるようになりたいですよね。
そうですね。それでなんか爪がどうのって言って嫌だって言われたら、
誰も褒めないようなところを褒めまくっていこうかなと思います。
あ、かっこいい。いいですね。
あ、なんかハグキ綺麗だねとか言って。
血行が良くていい感じじゃない?みたいな。
血色いいね。
血色いいねはダメかな?難しいですね。
血色いいねダメですか?
ハグキもどこ見てんだって話もするんだけどね。
よいよいよいよ。笑った時にハグキ出んじゃん。
笑った顔でいいじゃないですかって言われて。
そこみんな褒めんじゃん。だからハグキ。
ニッチなところをね。その口角の上がり具合最高だねとかね。
くるぶし綺麗だね。
怖いなでもそこ見てたら逆に。
中指より薬指の方がちょっと太いんだね。
指の第二関節すごく綺麗だねとか。
めっちゃ見てるやん。嬉しいってなるかもしれないですね。
明らかに気持ち悪いでしょ。
どこ見てんだよってなりますから。
髪の毛先すごい綺麗だね。
毛先以外はってなりますけどね。
そっか難しいな。
褒めるって難しいな。
褒められるのもなかなか難しいですよね。
そうですね。
勉強になりました。
これからもビジネスパーソンとしてね、褒められたいし褒めていきたいなって思いますよ。
そうですよ。
ぜひリスナーの皆さんもね、実際こういうところを褒められたら嬉しいですとか、
私はこういうところを褒めてますなどがあったらね、
ぜひね、DMとかお便りいただければね、紹介させていただこうと思うので、ぜひ教えてください。よろしくお願いします。
お待ちしております。
じゃあそろそろ締めましょうか。
褒めるのも難しいし、褒められるのも難しいよねっていう感じですね。
そうですね。
何でもないです。ごめんなさい。
どうしたんですか。
うまくまとめれませんでした。
いいんですか。
はい、いいです。
はぐき褒めますよ。そんなことしたら。
かかりちょうって笑い方、僕みたいにハッハッハーじゃなくてティーって感じで笑う。
そのちょっと機械めな笑い方、謙虚な感じで素敵ですよね。
わお、褒めてくれた。
急に褒めてくれた。
そういう謙虚なところ、僕好きです。
これはあれですか、告白っていうことでいいですか。
違います違います。ただの褒めです。
勘違いしないでください。
危なかった。急に褒められたから、勘違いしちゃった。
あ、もう次言ってください。
今日の話を聞いて、やっぱりかかりちょうちょっと頭おかしいんじゃないかなとか、
のじいまんさん褒め上手だなって思った人がいましたら、
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のみけはカタカナでのみけです。
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のみけに少しでも興味がある方はおすすめです。
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お待ちしています。
ぜひ知りたい。どうやって人を褒めているか。または褒められているのか。
そうですね。意外と結構褒めていくみたいなのあるんじゃないですかね。
ありそうですね。
人を喜ばせるのが上手な人絶対いると思うんですよね。
教えてほしい。褒めてほしい。そして。
かれいちょんもぜひ褒めていく。見つかったら教えてください。
そうですね。ぜひやっていきたいなと思って。
ロボジンマーさんもこうやったらいいんじゃないとか。
今日はこういう感じでいってみましょうかとかね。
いろんな案を出してくれるのがすごいありがたいなって思ってますよ。
それはあれですよ。それは僕嬉しいですけど。課長下げになっちゃうんで。
そうかな。ちょっとわかんないな。
僕は嬉しいですよ。課長下げになっちゃうんで。気をつけたほうがいいと思います。
課長下げだっけ。わかんないな。
嬉しいです。ありがとうございます。
課長は課長でね。違うところで支えてくれてるんで。
そうですよね。ありがとうございます。
こうやっていろんな人がいろんなところで活躍している。それがのみ家です。
素晴らしい。
メンバー募集してますよ。我子育ての方ぜひご連絡ください。
他の方とお話ししてるのすごく楽しみ。またぜひ僕も参加させてください。よろしくお願いします。
ぜひぜひまた呼ばせていただきますのでまた来てください。
また来ますのでよろしくお願いします。
引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございます。
それでは遠間竹奈でございますが今回はこの辺で終わりたいと思います。
それではありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。