自己成就予言の解説
はい、こんにちは、清鷹です。今日はですね、「自己成就予言」っていうキーワードを軸にちょっと考えてみたいと思うんですけど
自己成就予言っていうものをですね、ハックするというのがですね
自己成就予言が実現するようにですね、意図的にデザインをするみたいなそういう観点から
この情報発信っていうものを考えてみたいなというふうに思うんですよ。
まずですね、これ自己成就予言っていうワードなんですけど、なんか結構驚しいですよね。
心理学用語だと思うんですけどもね、人間の予想とか期待が実際にその通りの結果を起こしてしまうっていうそういう現象のことなんですよね。
例えば今日はなんか嫌なことありそうだなみたいなことを思うとですね、本当に嫌なことが起こるとか、そういうやつです。
現実に起こってくるみたいなことですね。
自分で思ってたらそれが結果としてそういう事実が起こるっていうことなんですけど、これはなんというのかな、
スピリチュアルではなくて、まあまああるあるなんでしょうね、だと思うんですよ僕は。
こういうのってね、意図して起こすことっておそらくできるんだろうなと思ってて、
そういう意味でハックというのかデザインというのかですね、そういう言い方をさっきしたんですけども、
どういうことで実現するかというとですね、
それは一つは情報を発信すること、あるいはアウトプットをすることというふうに言ってもいいかもしれないんですけど、
そういうことで起きやすくなるんじゃないかなというふうに思っているんですよ。
どういうことかというと、例えばこのスターFの配信なんかでもですね、
例えばこういう自己成長要件をテーマにお話をしましたみたいな話ですよね。
そうしたら、それって自分の中でもですね、
自己成長要件ってこういうふうにデザインできるなみたいなことを思うわけですよね。
そうしたら発信をしたことをきっかけにしてですね、またそういうのを使ってみるとかですね、
いうことが起きやすくなる、意識に上りやすくなってですね、
起こりやすくなるというのかですね、使っていこう、
自己成長要件のデザインを使っていこうみたいな感じでですね、
そういうのがより強化されるという感じになるわけなんですよね。
だから、意図的にそういうのをデザインをする、発動するように仕向ける方法としてはですね、
こういう情報発信とかアウトプットというのはですね、非常に有効なんじゃないかなと。
建設的なデザインについて
だから、よろしくない方向でね、嫌なこと起きそうだなみたいな、よろしくない方向での発動じゃなくてですね、
より建設的な方向での発動っていうのを規避してですね、
発信という方法の中でデザインをしていくという、そういう方法があるんじゃないかなというふうに思っているんですよ。
ということで、今回はですね、自己成長要件というものを発動させるデザインですね、
そういったことについてお話をしてみました。
それではまた次回お耳にかかりたいと思います。さよなら。