Voicy Loversへの出演
どうも、木曜日の11時にニュースレターをお届けしています、キタノドロップです。
今日はですね、Voicy愛されてますね〜みたいなお話をします。 昨日ですね、スタエフのチャンネル
Voicy Loversという番組にお呼ばれしたんですよ。 そちらはですね、学校の先生やってる、
ついてる、ついてる、ついてるさんとファラオですね。 ファラオ系のキングダムさんがお話しする番組でした。
そちらにお邪魔して、スタエフなのにVoicy楽しいよね〜みたいな感じでおしゃべりさせていただきました。
ありがとうございます。 後で概要欄にVoicy Lovers、キタノドロップスペシャルの回を貼っておきますので
チェッキングしてみてください。 やっぱりVoicyって愛されてますね〜みたいなお話をします。
音声配信プラットフォームの比較
Voicyは音声配信をするプラットフォームでアプリを開くとみんなおしゃべりをしているみたいな、なんかそういう状態です。
ポッドキャストと違うのは独自の番組なんですよね。 独自って言うとちょっと意味変わるかもしれないんですけど
ポッドキャストってRSSっていうなんかすごいやつを使っていろんなプラットフォームを行き来できるサービスなんですよ。
例えばですけど、スタイフはこのRSSっていうなんかすげーの使えるんで、この配信を
SpotifyとかAmazon Music、あとYouTubeの音楽とApple MusicとかListenとかにそのまま転送できるんですよね。
私とVoicyやってる海辺さんが先週からやってる
お家の外で違うな、会社の外で稼ぐラジオっていうのはこのRSSをフル活用して
ポッドキャストとして配信しております。 メインはスタイフなんですけどなんとSpotifyで1名の方聞いていただけました。
わーわーわーわー ありがとうございます。スポティファイの1名の方
話戻します。Voicyはですね、独自路線をとってまして基本的にはRSS連携できなかったと思います。
多分、もしできたらごめんなさい。なんか私が知る限りではVoicyはVoicyみたいな
独り立ちスタイルでやっております。Voicyから多分音源をダウンロードしてスタイフとかポッドキャストに移行しているのかなぁみたいな感じです。
はい。 なので独自の文化が作られやすいってことでVoicyには熱狂的なファンですね。
プラットフォームの独自性と愛され方
ついてるついてるついてるさんとKingdomさんがリスナーとして活躍しております。 なのでですね、やっぱりプラットフォームそれぞれ独自性があって
愛されとるなぁみたいに感じました。 そのVoicy Loversのお二人と話していたところ
VoicyやってるJava the Hattoriさんというエンジニアの方のお話になりまして やっぱりプラットフォーム愛されとるなぁみたいに思った次第です。
というのもですね、Java the Hattoriさん、Javaさんですね。 Javaさんもニュースレターのプラットフォーム持ってまして
実はですね、そこで私もニュースレター発行してるんですよ。 ちょっと前に鉄メモさんですね。AIとか超詳しい鉄メモさん
こっちの界隈で言うとNeo Tokyo Punksのアイコンを使っている鉄メモさんですね。 超絶さん風に言うとNeo Tokyo Punksですね。はい、Punksです。
のアイコンを使っている鉄メモさんがみんなのニュースレターで発信することが自分の活動の中心みたいな感じの記事を書いておりました。
なのでプラットフォームみんなのニュースレターも愛されとるなぁと思った次第です。
新日本プロレスと親会社の変更
プラットフォームで言うと今日は日曜日プロレスの日ということでちょっと私が愛する我らが新日本プロレスの話もしていきます。
新日本プロレスですね。 今月から親会社が変わりましてテレビアサヒ並びにサイバーエージェントという放送メディアですね。
放送メディアって一緒ですかね。 一旦落ち着きましょう。メディア企業が新日本プロレスの親会社となりました。
親会社変わったことに対してもいろいろあるんですけど、ちょっと私もですね新日本プロレスこれどうなのみたいな感じの先ほどスタイフに
なんかポスト的な投稿的なこともしてしまいました。 ただですね今日の試合結果でその内容がひっくり返ってしまい
ちょっと手のひらを返そうかどうしようか迷っております。 何の話なんでしょうかということで
プラットフォーム愛されとるなぁ 新日本プロレス大好きということで本日の配信を終わらせていただきます。
番組告知とエンディング
ボイシーラバーズのスタイフチャンネルですね。 あと2回私登場しますので概要欄からチェッキングしてみてください。
ということで最後まで聞いていただき誠にありがとうございます。 ではまた聞いてください。