オープニングとタッグマッチの紹介
あ、どうもー。木曜日の11時にニュースレターをお届けしてます、キタノドロップです。
今日はですね、1人だったら不安だけど、2人一緒だったらなんか大丈夫だよねーみたいな、そんな話します。
プロレス界です。はい。
でですね、今日沖縄のSoeさん、シンガポールに行って、マーライオンに
マーライオンを楽しみ、カジノの前でバシャバシャ写真撮ってたら、ちょっと警備員に怒られたSoeさんがプロレス配信してたんですよ。
で、何話してたかっていうと、プロレスのタッグマッチめちゃめちゃいいよねっていうお話です。
で、タッグマッチって何かっていうと、2人対2人でプロレスをするという、結構珍しい格闘技の中ではタイプの試合形式ですね。
あんま見たことないですよね。オリンピックの決勝、柔道2対2ですとか、レスリング決勝は2対2で行きまーすみたいな、なんか4人がガチャガチャ動くとか見たことないじゃないですか。
ただですね、プロレスっていうスポーツというか競技というか、興行はですね、2対2だったり、3対3、4対4、5対5。
もう、仲間、友達がたくさんいればどんだけ呼んできてもOKですよ的なルールなので、このタッグマッチっていうものが成立するんですよ。
タッグマッチの魅力と新日本プロレスの歴史
でですね、タッグマッチのいいところ何かっていうと、1人じゃヒーローまでたどり着けないけど、2人だったらめちゃめちゃヒーローなれますよね的なマインドがあるんですよね。
こういうのも、新日本プロレスっていう団体がありまして、1970年代、80年代に関しては、もうアントニオ・イノキ一興の時代だったんですよ。
すいません、ちょっと言い過ぎましたけど、まあまあ一興だったんですよ。
1972年にイノキさんが団体立ち上げまして、自分が選手兼社長ですね、プレイングマネージャーという立場で団体立ち上げました。
そこからですね、約20年間アントニオ・イノキの時代があったんですよ。
20年は言い過ぎですね。17、18年くらいですね。
でですね、1対1シングルマッチだともうほぼほぼイノキさん勝つでしょうみたいな空気感の中で、タッグマッチのベルトというのが新しく作られまして、
確か藤並さんと木村健吾さんがタッグのチャンピオンになったんですよ。
ごめんなさい、ちょっと間違ってたらあれなんで一回調べます。
あってました。初代チャンピオン藤並木村組です。
でですね、イノキさんがめちゃめちゃ目立ってた時代に藤並選手と木村健吾選手がですね、一気にタッグチャンピオンとしてドカーンって注目を浴びるようになったんですね。
こんな感じで、ちょっとあの先輩がいるからまだ目立てないな、ちょっと自分らの時代来ないかもっていう時でも、
2人で一緒に協力すればヒーローになれる、タッグ最高みたいな、なんかそういういい感じのプロレスの雰囲気があります。
現在の注目タッグチームとまとめ
でですね、今、新日本プロレスでめちゃくちゃいいタッグがいまして、優斗アイス選手とオスカー選手ですね。
中島優斗さん、オスカーロイベさんのタッグがマジでかっこいいです。
優斗アイス選手をざっくり言うと、今優斗でイン踏みましたね。ありがとうございます。
優斗アイス選手ですね、ちんぴらです。めちゃめちゃちんぴらなんですけど、心が優しいちんぴらってことで、多分好感度すっごい高いです。
で、オスカー選手はですね、すげーでけーです。あのでかいんで迫力がやばいです。
この2人もですね、1人でシングルマッチだと結果はまだ出てないんですけど、
タッグですね、2人で協力して今大注目浴びております。
ということでですね、1人だとちょっと不安だけど、一緒に2人で協力すれば大活躍できるよねーみたいな、なんかそんな話しました。
あのNFTでもトマトゥーさんスカボーグミとか、なんでスカボーさん今呼び捨てにしたんですけどね。すいません、はいスカボーさんですね。
トマトゥースカボーグミとか、牛乳屋さんとヒオさんのタッグとか、めっちゃ活躍してるんで、そんな感じで2人で協力して頑張りましょうみたいな配信となりました。
はい、以上ソエさんのプロレス配信の引用とさせていただきます。失礼します。