1. きたきたかふぇ
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2023-12-10 46:42

205フレーバー あの二日間を振り返る

【今回のお品書き】①柱の陰に人が②皿倉山、再び③福岡県の隣は? ④ロキ様の〇〇〇【切れてる糸電話】https://obamomoya60s.seesaa.net/【連絡はこちらへ】おーばメルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.com おーばスレッズhttps://www.threads.net/@oba093kita205.m4a
00:16
みなさんこんにちは。大葉です。
うさこです。
きたきたカフェ第205回です。
はい。
前回は北九州市にあります我が家で、
うさこと桃屋のすさんと島二郎さんの4人で対面収録をしたというスペシャル回でございましたけれども、
あの後ですね、引き続きこの4人で切れてる糸電話も収録しまして、
今回の収録時点で切れ糸の12月1回目が配信されておりまして、
そちらでも4人で喋っておりますので、
ぜひね、切れてる糸電話の方もお聞きいただければと思います。
はい。
というわけで、お三方が北九州に来たのがちょうど1週間前なんですけれども、
楽しかったですね。
楽しかったね。
なかなかこういうふうに集まる機会というのがなかったし、
自分的には皆様ね、県外からわざわざ北九州まで来ていただいて、
もう感謝感謝でございましたよ。
あのあれだね、なんだっけ?
何?
なんだっけ?何て言ってたっけ?オーバーツーリストだっけ?
あーツーリスト?
オーバーツーリストにお世話になりました。ありがとうございました。
改めてざっくり、結局2日間4人で動いたので、
何をやってたかというのを軽くご説明したいんですけれども、
そもそものきっかけがですね、少し前の切れてる糸電話の収録をしたときに、
収録終わってオフで雑談してたときに、
島次郎さんから北九州行ってみたいという話がありまして、
最初ね、軽い感じでしゃべってたけど、
もう気がつくとバタバタッとその段階で日程を決めてですね、
12月の2日、3日で行きますというふうに決まって、
じゃあそれじゃあ楽しみにお待ちしておりますと言って、
そこで会話は終わったんですが、
いや待てよと、これはこれで面白いけれども、
もう一つひねりを入れた方がいいだろうと思って、
すぐにうさこに連絡したわけですよ。
前回のスペシャル回の中でも言ってますけど、
今現在うさこは北海道と福岡県以外の残り45都府県のどこかにいるわけなんですけれども、
そうだね。
少なくとも北海道よりは北九州に近いところにいるんで、
さすがに北海道にいたらね、
ちょっと島次郎さんたち来るから北九州まで来いや。
03:02
さすがの私もそこまで無茶は言えませんし、
多分断ったでしょうけど、
北海道よりは近い場所にいるんで、声かけたところ、
仕事の方も調整してくれて休み取っていただいて、
自分も行けるということだったんで、
そのことはもう当日までおっさんと島次郎さんには完全に伏せて、
当日を迎えたと。
北九州のJR八幡駅というところで待ち合わせしたんですけれども、
11時に待ち合わせして自分が10時40分ぐらいに行ったら、
もう先にうさこがついてて、
少し雑談してたらもうすぐ2人が改札から出てきたので、
あわててうさこが柱の陰に隠れて。
ね。
自分が別に指示したわけじゃないんだけれども、
ナチュラルに柱の陰に隠れて。
ちょうどいいところに柱があったんでね。
まあね。コンビニに行こうかとかそういうことを雑談してたら、
2人が出てきてちょうどコンビニの入り口のところに柱があってね、太い。
うまいこと隠れられるというね。
で、おっさんたちが出てきて、お久しぶりとか話してて、
で、うさこが柱の陰からちらっちらとこちらを見てくるわけですよ。
うん。
なんで自分もしれっとおっさんと島二郎さんに、
いやなんか柱の陰からこちらを見てる人がとか言ったら、
おっさんが何言ってんだこいつはみたいな目でこっちを見るわけですよ。
そりゃあね。
いやでもなんかあそこに人がみたいな感じで、
振り返ってよくよく見たらうさこがいたんで、
2人ともびっくりして、おーおーみたいな感じでね。
あれ面白かったですね。
まさかいると思わないもんね。
ネタ的には言ったけどね、まさか本人がおるとは思わなくて、
それでサプライズ成功と。
もう一つ言えばね、島二郎さん、若い女性が来てくれて、
いやこっちは嬉しいけどやっぱりね、
いい歳した50代のおじさん2人に囲まれるよりも、
やっぱり一人女性がいた方がいいだろうということも考えまして、
ちょっとかわいそうじゃん島二郎さんが。
まあね、そうだね。
そういうところもあってね、
うさこに来てもらって正解だったんですけれども、
でその後歩いてカレーの鬼に行って、
カレーをいただいて、
でサラクラ山に登って、
あの日天気良かったけど風がねめちゃくちゃ冷たくて、
すごかったね、ビュービュー吹いてた。
鬼の前に着いた時でも風が冷たいで、
なんかもう逃げようとしてたぐらいなのに、
これ絶対山頂寒いわと思ったら、
予想以上に風が冷たくて。
いやー、やばかったね。
景色は良くてね、電気も良かったけど、
展望室の中から見るもいいけど、
外に出てたらまあ寒いこと寒いこと。
06:03
さすがにね、長時間の滞在は無理でしたけどね。
そうだね。
まあ残念ながら一部工事中でね、
本来の恋人たちの聖地があるところなんかがね、
立ち入り禁止になってたのがちょっと残念でしたけれども。
あの話それるんですが、
実は収録ベースの昨日ですね、
私1週間ぶりにまた皿黒山に行ってまいりまして。
なんで?
妻の学生時代の友達が、
相当久しぶりにこっちに会いに来ると。
その友達が夜景の綺麗なところに行きたいという話をしてて、
それであれば皿黒山の夜景って確か、
日本三大夜景の一つに選ばれたとかいうニュースが前あって、
自分も実際夜の皿黒山って登ったことなかったんですよ。
下見を兼ねて行ってみようかと。
しかもですね、
うちの妻はこれはもう自他ともに認める超方向音痴で、
うさこね、行ったからわかるだろうけども、
ケーブルカーのところの駐車場までって、
結構坂を登って行って、住宅街の中を抜けて、
しかも結構道がうねうねになってるわけですよ。
で、こういうところ昼間ならまだしも、
あそこまで夜、方向音痴の人が登って下ってくるっていうのは、
多分確実に迷うと。
危険。
あまりに危険だと。
それは自分も、それはあなたやめなさいよと。
友達と二人で山の中で迷子になるよと。
言ってどうしようかな。
最悪自分が車出そうかなとか思ってたんですけど、
調べたら、集合場所であった八幡駅からシャトルバスが出てたんですよ。
ケーブルカーの駅まで。
じゃあそれに一回乗ってみようということで、
昨日5時過ぎにシャトルバスで上がって行って、
そしたらね、駅に着いたのが5時20分ぐらいだったかな。
外国から来た団体さんとかがいて、すごい並んでるのよ。
あの改札口を。
乗れるのかと思ったら、まあギリギリね、乗れたけど。
で、乗れたはいいけど、ケーブルカー上がって終着着いて、
一回そこで今度はスロープカーというのに最後乗り換えるんだよね。
スロープカーの方がケーブルカーより小さいので、
人数的にこれ乗れないんじゃない、全員はみたいな感じだったので、
やはりね、これ1週間前に行った経験が役立って、
行列の後ろの方だったので、これが幸いで、
これはシートに座ったらダメだと。
最後に乗って出入口の近くで立っておくと。
で、ケーブルカーが登って行って山頂の駅に着いたら、
09:03
ダッシュでスロープカーの方に行くと。
この作戦で行こうと。
で、見事この作戦が当たってですね、
実際スロープカーに我々無事乗れたんですが、
ケーブルカーに乗ってた半分ぐらいの人はね、
あそこで待たされたんですよ、寒いのに。
おっしゃーと思って。
で、無事に綺麗な夜景のさらくら山山頂に着いて、
昨日はですね、風がなくても全然違ってて、
温かいというわけじゃないけど、
あの風があるのとないのとは全然違うというぐらい、
過ごしやすかったですね。
夜景がね、自分も初めて行ったんですがめちゃ綺麗で、
撮った写真はね、インスタとかスレッドの方にも上げてるんで、
フォローしてる方は見ていただきたいんですけども、
これはね、確かに観光客多いって分かりましたね。
ほんと。
なのでね、もし次回ね、島嶋さんとかおさん達とかおさこがね、
北急に来ることがあれば、
次回は夜のさらくら山をぜひご案内したいなと。
そうだね、次回は夏がいいね。
そうそう、やっぱり夏がいいと思った。
冬はね、温かいってやっぱり12月なんで、
長時間外をうろつくのはできない。
ただ、夜行って一つあったのが、
展望台とかはいいんだけど、
工事してたのもあるんだけども、
屋外のところは街灯があまりないので暗いんですよ。
だからあんまり昼間ほどうろうろはできなかったというね。
あまり、夜の山頂あまりうろうろする必要もないだろうけどね。
話戻しますけれども、
先週4人でさらくら山に登って、
サボリサボリと言いつつ降りてきまして、
そこから私の車で皆様を自宅にご案内して。
最初ね、みんな来るって言った時に、
妻が自分がおらんほうがみんな話しやすいんやないのとか言ってたけど、
いやいや、むしろ君がおったほうがネタ的に面白いから、
ぜひおいてくださいと言っておいて、
ちゃんとね、逃げずに待ってましたけど。
逃げる必要もないんでしょうけどね。
我が家にお連れして収録もしてね。
結構収録も長かったですよね。2時間以上喋ってたかな。
そうだね、あれ結局何本撮ったんだっけ。
結局、来た来たカフェ撮って、
キレイ党を4週分撮ったのか。
一人ずつね、順番を回して。
で、まあ言ってもいいかな、ここで。
で、実はね、もう一本ね、キレイ党のスペシャル音源というのを撮りまして。
これはまたいずれね、配信されますので、
たぶん長編、1分にはしてないと思いますので。
これはね、いろいろうなうさこがやらかしたところもあったりしますんで、
カットされてなければ流れると思いますけれども。
12:01
カットしてほしいよ、全部。
ぜひね、お楽しみにしていただいて、
先ほど言いましたけれども、まだ登録してない方は、
ぜひね、キレイテルイト電話の方もフォローしていただくとですね、
素晴らしいうさこのトークが聞けると思いますんで。
3時間近く喋ってたのかな。
そうね、長かったね。
なかなかね、顔を合わせてね、4人で喋って撮るという機会はないんで。
楽しかったですね、あれも。
楽しかったね、なんか何喋ったかも覚えてないけど。
だろうと思ったよ。
あの、4人だけのテーブルに座って、
自分の右隣りがうさこで、向かい側が島次郎さんで、
自分から見ると右斜め前におっさんがいるという感じでね、喋ってて。
真正面が島次郎さんですよ。
もうね、なかなかね、照れくさくて目が合わせられなかったんですよ。
あとちなみに、車に乗るときも女子席が島次郎さんだったんですね、2日間。
で、後ろにおっさんとうさこがいたと。
もう自分的にはもうね、この左横の女子席の方をもう意識して緊張してですね、
ドキドキしながらね、2日間運転しておりました。
いいね。
もう小部座席はあまり意識してなかったですけどね。
だろうね。
なんかおるわみたいな。誰か乗ってるなぐらいな感じでね。
なかなかね、幸せな空間でしたけれどもね。
で、収録終わって、4人で自分が時々お邪魔してる居酒屋ボンバーというね、
なじみの店に行って晩御飯食べたんですけれども。
いやー、良かったね。
面白い作りで、とてもこんなところに階段があると思えないような、
扉を開けて急な階段を上がって2階の個室で飲み食いするというね。
なんか隠し階段みたいなさ。
そうそうそう。
知ってる人は驚かないけど知らない人がね、あの階段を上って行って、
あと降りてきた時にね、扉を開けると、
そこは普通に他のグループが飲み食いしてる、すぐ真横に出てきてしまうというね、
みんなびっくりするという、なんだこれはみたいなね。
料理もね、喜んでいただいたようで。
美味しかった。
ありがとうございます。
別に自分の店じゃないけど、我が店のごとく。
ぶっちゃけあの店も10年以上前にできて、
もうオープン当初から家族でずっと行ってて。
一人で行くこともあれば、夫婦で行くこともあるし、子供と一緒に行くこともあるし。
もう本当にね、長いお付き合いで。
店長のけんちゃんって言うんですけども、
結構ね、いろいろサービスしてくれたみたいで。
ありがたいことでございますんで。
まだその後ね、お礼に行ってないんで、また行かなくちゃいけないんですけども。
それが終わった後、割と早い時間だったんですが、
15:03
翌日のこともあるんで、3人をホテルまで送って。
島嶼さんとうさこは同じホテルで、
おっさんだけが歩いてすぐのところの別のホテルだったんですけども、
とりあえずうさこたちが泊まるホテルまで自分がお送りして、
じゃあまた明日ということで帰ったんですけども、
予想通りおっさんはそのまま一人で立ち飲み会に行って、
なんか飲んで帰ったと。
まあそうだろうなと。
まあすぐ帰るはずはないよなと思いましたけどね。
ただね、うべじゃないんで、北九州の路上でね、
酔っ払って寝っ転がったら、さすがに危ないんで心配してたんで、
無事に帰ったと。
自分は皆様を送って、家帰ってきてお風呂入って、
9時半ごろ収録した北北カフェの音源というのをパソコンに移して、
何気なく編集を始めて、気がついたら11時半ぐらいまで編集してて、
終わっちゃったって言うんで、
もう翌朝すぐ配信みたいな感じで速攻出しましたけどね。
うん、早かったね。
あれも聞いてて面白かったんで、
なんか編集するというよりもずっと聞いてて、
気がついたら終わったみたいな感じだったんで楽しかったですよ。
そして翌日は朝9時にお迎えに行って、
北九州市の西側になるんですけれども、
音楽郡の岡垣町というところにある、
車でホテルから35分ぐらいかな、
のところにある、山の中腹にある成田山不動寺というね、
お寺にお参りに行って、
そこもね、海のすぐ近くで、
サラクラよりも位置的には低いんですけれども、
目の前が海で、結構眺めがいいところで。
おみくじ額とかね、お守り買うとかね、
なんかいろいろしてましたけれども。
で、それが終わって、
そのすぐ横に道隔てた向かい側の森の中というか、
そこに小さいお稲荷さんのほこらがあって、
そこもお参りしようとしたんですけれども、
結構急な階段がありまして、
そこに貝取りが何十区も連なって立っているというね。
で、トンネルをくぐるように急な階段を登って行って、
さほど距離ないかなと思ったけど、
上まで行くと結構ね、はぁはぁいうような感じだったですけれども。
あれもね、結構面白かったですけどね。
で、終わってからまた北九州に戻って、
めんやまんげつというね、
なじみのお店で、
4人全員で同じごぼてんうどんを頼むという。
ごぼてん4つ並ぶとインスタ映えするというか。
そうだね。
あまり見ない光景でしたな、あれは。
どうでしたか、久しぶりのごぼてんうどんは。
いやぁ、美味しかったね。
なんかもうね、
全体的に全部食べるものが美味しいんだよね、どこ行っても。
18:01
ありがたいことでございます。
やっぱりね、せっかく来ていただいた方々に美味しいもの食べていただきたいというか、
そうなると結局自分が行ってる店しかね、案内しきらないというね。
初めてのお店にいきなり連れて行くのはね、やっぱりハードルが高いんで。
カレーノニとボンバーとマンゲスとね、
自分がよく行く店3軒にお連れして、
満足していただけたのなら、私的にも良かったなと。
うん、めっちゃ満足。
ありがとうございます。
その後今度はコクラ城ですね。
自分もね、本当久しぶりにコクラ城の中入って、
天守閣前へね、登って行ったんですけれども。
なんか結構いろいろ面白い展示物がありましたね。
そうだね。
で、そこでヤブサメのゲーム、テレビゲームみたいなやつで、
よく遊園地とかである、お馬さんの乗ってカタコンガタコンというね、
揺れるあれがあるんですけども、それに乗ってテレビ画面に向けて矢を放って、
ヤブサメの的を当てるというゲームがあるんですけども、
さすがゲームオタクの島次郎さんは、パーフェクトに的を要求してましたね。
すごかったね、あれね。
あれ結構ね、揺れるし、画面で流れるスピードも速いんだけど、
パーフェクトに落としてましたね。
さすが。
さすが日頃ね、打って打って打ちまくるようなゲームしてる人ですから。
さすがやなと思ってね。
で、その後隣の八坂神社というところでお参りしてまたね、皆さん口引いてたんですが、
さすが桃江の夫は持ってますね。
経を引いてましたね。
ドラマとか漫画とかアニメとかでさ、
お参り行って経を引くとかいうのがよくあるじゃないですか。
初詣とかに行って。
リアルで初めて目の前で見ましたよ、経を引いた人。
私長い人生で。
俺さ、経だったんだけどさ、経引いたんだ、持ってるねと思ったけど、
私がさ、引いたら半経だったんだよね。
あ、そうそうそう。
そっちのほうが珍しくない、半経って初めて見たんだけど、こんなのあるんだと思って。
そうね、どっちにしてもなかなか経を引くことはないと思うんで、
2人とも経を引くというね、さすがに島次郎さんは経じゃなかったけれどもね、
持ってるなという感じで。
で、その後JRの小倉駅まで送って、そこで皆さん方はお土産をね、いろいろ買って、
島次郎さんを新幹線で帰って、新幹線の改札口まで送って行ったんですが、
21:00
改札口のほんとにすぐ横にですね、北九州の若松区というところに本店があるんですが、
三日月というね、クロワッサンのお店の支店があって、
自分はそこのクロワッサン好きでたまに買うんですけれどもね、
久しぶりに会ったんで、ついつい我が家用に買ったんですけれども、皆様方も買ったようで。
おいしかった。なんかね、あれね、私最初は福岡空港で見つけたんだよね。
そっかそっか、向こうにもあるね、確か。
名前からして可愛くってさ、クロワッサンでさ、ちょっと買ってみようと思って食べたらおいしくってね。
で、それがまたあったからさ、買ってこう買ってこうと思って。
あれがね、出始めた頃から知ってるけどね。
やっぱり人気あるんで、どんどんあちらこちらにね、支店を増やしていって。
もっと増えないかね、近くにあればいいんだよね。
どうですかね。
北九州発祥のね、すけさんうどんというね、うどん屋さんも最近関西の方まで進出して、
どんどん今支店が増えてるんでね、三日月もね、支店が増えるんじゃないかと。
ほんとだよ、増えてほしい。
結構大きめで、しかもね、中身が身が詰まってるというかね、結構ずっしり入ってるというか。
そうなんだよ、ちゃんとしてるんだよ。
あれ一個ずつ個包装にしてあるんで、そのまま冷凍室に入れるとね、確か二か月か三か月ぐらい長期保存ができるんで、
もうすぐ食べないんだったらまず凍らせていただいて、あとはね、またオーブンでチンしていただくとおいしくいただけますんで。
自分も買って帰った翌日の朝ごはんは、あのクロワッサンでしたよ。
いいね。
一個食べればね、十分結構ボリュームがあるんでね、おいしくございます。
まあそんな感じで、みんなでクロワッサン買って、そこで島次郎さんをね、見送って。
その時ね、確か桃江野さんがその彼女が去っていく後姿を見て、なんかまるでアイドルみたいとかね、言ってたけど。
アイドルのお忍びって。
そうそう、帽子かぶってね、髪長いしさ。
確かにあのキャリーバッグを押しながら去っていく後姿を見たら、なんかアイドルがお忍びで旅行してるみたいなね、感じに見えましたけどね。
いやーもうなんかね、そんな可愛い女性と二日間一緒に過ごせると私は幸せでしたよ。
ほんとだね。
もう一週間経っても今でもね、この助手席に島次郎さんが座ってたんだと思うとね。
大丈夫?あの助手席なでなでとかしてないよね。
いやしてないけどね。
うちの妻はだいたい車の時いつも後ろに乗るんですよ。
助手席より後ろの方が広いんでゆっくりあるって言って。
だいたい助手席って自分のカバンぐらいしか置いてないんですけどね。
だからあれ以来島次郎さん以外誰も座ってないんですよ。
24:03
場合によってはもうずーっと座らせまいかと。
広部助手席はね、むしろもう手指やって消毒しておこうかなと思うぐらいですけどね。
もう好きにしたらいいよ。
はい。もう自分で喋っててなんか悲しくなりましたけどね今。
まあそんなこんなのね、二日間でしたけども。
またね、あのおっさんの方もオルネポで関数は喋ってくれると思うんですけれどもね。
そうだね。
まあ皆様方が喜んでいただければね、私としても何よりでございましたよ。
楽しかったなあ。なんかね、あんまり実感がないんだよね。
行ったんだけど、なんかね夢見てる感じでさ、あんまり現実感がないっていうかさ。
そうね、なんかね、4人でペラペラね、食べ物ないこともずーっと喋って、
おいしいもの食べて収録して、なんかそんな感じだったんですね。
特別なあれはないんだけれども。
今度はね、暖かい時に来ていただければ、夜のね、夜景の綺麗なサラクライムにまたご案内してね。
そんな感じの、本当に夢のような二日間でしたね。
なんかね、あの、そうね、去年の11月に会ったから1年ぶりなんだよね。
おばさんとおっさんにはさ。
いやいや、俺には神戸で会ってるでしょ。
7月に。
あ、そうだ。忘れてた。
ダメじゃん。
あ、ほんとだ。会ってた。忘れてた。
ダメだ。ま、でもね、たことおっさんは11月のシャベオン以来だからね。
うん。なんかさ、ちょっとずつこうね、会える機会っていうかさ、
あのイベントがあってやっとコロナも、コロナ開けたなーみたいな実感っていうかさ。
そうね。
みんなが動き出してさ。
自分的にはね、あのおっさんなんかウベだから、北九州から車でいたら1時間半もかからないところに住んでるし、
結構あの人ちょくちょく福岡の方に来てたりするからね、飲み会とかで。
会おうと思えばね、会えるんだけど。
うん。
とはいえやっぱりね、調整しないとなかなかね、タイミングが合わないし。
うん。
そしてこういうふうにね、4人もこう、お前こそ集まれるっていうのがね、難しいんですけど。
また次回ね、どこかのイベントとかね、何かで会うことがあるかもしれないし。
うん、そうね。
みんなで会えることをね、楽しみに待ちたいと思います。
はい。
前回一周飛ばしましたけれども、ハッシュタグでいろいろ感想とかね、いただいておりますので、ざっくり紹介したいと思います。
はい。
少し前の文になりますけれども、ステディさんから203フレーバー聞いた、金曜日の福岡市の都市高は混むのよ、わら。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
あれですね、自分がエディエマサトの芝居を金曜の夜見に行こうとして、大渋滞にはまってえらいことになったというね。
27:07
うん。
ステディさんはね、福岡在住なんで、地元民だからよくわかるでしょうけど。
やっぱね、福岡の車の多さに比べれば北木は少ないっすよ。
ほんと、でもさ、なんかそれでもおっさんがもう、いや都会だね、都会だねって言ってたよね。
そうそう、何回も言ってたよね、それ。車が多いとかね、ビルが多いとか、うべは何もないとかさ。
うん。
うん、確かに何回も何回も言ってたけどね。
うん。
次はアポロさんから、令和5年11月29日廃墟したアップルポッドキャスト番組ハッシュタグリスト③の中に来た来たカフェ入れていただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
お次はヨカさんからですね。ここからが前回の感想ですかね。
うん。
なんとめちゃスペシャルな回。何ですかこの癒されるメンツはいつか混ざりたい。
ピーだらけの話ってしてる方も楽しいんですよね。てか普段の会話もピーだらけかもといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやいやね、ぜひね、混ざっていただきたいですよね。
ね、ぜひ。いやちょっともうヨカさん来たら、ほんとにピーだらけで放送できなくなるかもしれん。
じゃあもしね、ヨカさんが北九州の方に来られるときはね、またおさこにも声をかけて我が家でね、対面収録して編集時にもピー入れまくりたいと思いますんで。
そうだね。
ヨカさん来るって言ったら絶対なんかおっさんも来そうだよね。
あーそうだね。
もう4人でピーしかないような収録をね。聞いてる人は途中でやめるようなトークを送り続けたいと思います。
やめると思う。誰も聞かなくなると思う。
もうピービーピービーってなんじゃこれはみたいなね。
次はくれあなぎりんごさんから、めちゃスペシャルや視聴開始3分といただいております。ありがとうございます。
ありがとうございます。
りんごさんからはですね、もう一ついただいてまして、
大葉さん宅にスペシャルゲスト収録場所もメンバーも違うのにいつもの雰囲気変わらずのお二人。この後もきっと楽しかったんだろうなぁといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ずっと楽しかったですね2日間。
そうだね。場所も人も違うのに普段と変わらずって。
なんかもう雑談の延長線上というか。
公開収録とか言って。
そうそう公開収録とね。楽しかったという思い出しかないですね。
次がですね、その桃井のおっさんがオルネポのアカウントで連続してあげていただいておりまして。
30:09
まずはどうもスペシャルゲストの島次郎です。対面収録です。
次が、実は昨日の今日です。編集の鬼大葉ここにあり。
最後にですね、これは自分がスレッドでその2日間の思いの写真をずっとアップしてたんですが、それを引用する形でハッシュタグのキレイともつけていただいて思い出写真館by大葉キャメラマンと3ついただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
おっさん相変わらずガッツリ食ってましたよね。
鬼に行ったときには品そばにプラスミニのカレーのセットで、満月に行ったときにはごぼてんうどんにプラスミニの鶏そぼろ丼だったかな。卵が乗った。1人だけね、ガッツリ食べてましたけど。
自分も昔はね、うどんプラスミニ丼とかつけてましたけど、最近はね、それやると後でソルマックでも飲まないとダメなんですよ。悲しいことに。食べたいけどね。しょうがないね。辛さの老化はね。
次はですね、ピスケさんからですね。204フレーバー拝聴。今回はほんまにスペシャルな回。豪華メンバー大集合に大葉さんの自宅収録。うさこさんも心なしかいつもよりテンション高くて嬉しそう。みんな楽しそうで聞いてるこっちも楽しかったです。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや、むしろうさこはテンション低いというか、意識飛んでましたよね、半分ぐらい。
そうだね、あのね、睡眠時間があんまりなくて寝てなかったんだよね。
3時間とか言ってたもんね。
でもね、なんかね、話しながらも寝てるんだよね、半分意識が薄れてさ、何喋ってるかわかんないって。
あの、キタキタカフェの時もキレイトの時もね、無意識が途中で飛んで、なんか目がぼーっとね、してて、なんか荒の方向見てたりしたもんね。
まあ、わかりやすいなと思いましたが。
まあね、こうやってね、聞いてるこっちも楽しかったですと言っていただくとね、あの本当に収録配信した甲斐がありましたよ。
ね、よかったよかった。
えー、次はこちらもステディーさんですね。
204フレーバー聞いた。
さらくら山恋人の聖地はおじさんたちの聖地。正解だよ。わら。
初見さんが聞いてウサ子の性癖聞かされてもなぁ。
二郎兄さんにプライベートなことを聞こうとして失敗したな。大葉さん。わら。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
33:01
まあ、こうは書かれてますけどね。
うん。
えー、いろいろ島二郎さんのね、プライベートなことはね、いっぱい聞いてます。収録外のところで。言えませんけど。
そうだね。
どうだ、羨ましいだろう。
どんな配信者もね、やっぱりあの、何でもかんでも全部収録で言えるわけではないのでね。
オフでね、いろいろ言っとりますけどね。
そして、最後にアポロさんから二ついただきましたね。
まず一つは、令和5年12月4日拝聴したアップルポッドキャスト番組ハッシュタグリスト①で、北北カフェあげていただいております。
そしてもう一つがですね、第204フレーバー拝聴。音が良いと思ったら北九州大葉カフェハウスでの収録。
しかもスペシャルゲストまであるとはメンバーが素敵です。次回配信も楽しみにしております。といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや本当にね、スペシャルな回でしたね。
毎週こういう楽しい収録ができればいいんですけども、現実的にはね、難しいんで。たまにしかね、できませんけれども。
いいのよ、たまにで。
毎週毎週ね、我々も対面収録するとね、いい加減嫌になるかもしれないんで。
そうだね。お前いい加減にしろよって言われそうな。
年一、二回顔合わせるぐらいがちょうどいいのかもしれませんけどね。
たまに会って喋るのもいいでしょうしね。
前も言いましたけど、なんであの時カフェというね、わりと集まりやすい収録もできる固定した場所がなくなったというのは、ちょっと残念というか不自由というかね。
あそこがあったからたくさんのね、ポッドキャスト配信者の人とかね、リスナーの方たちと会えてね、即収録っていうのができたんですけれども。
でも今回ね、我が家でも収録できる体制が整いましたし、私も意を消してね、うちの妻が収録の時も隣の部屋で聞いてたんですけれども、彼女は。
普通に話すことができてね、背中に汗が流れてましたけれども。
ちなみにね、皆様方が書いた後にですね。
あなたってポッドキャストの中で私のことを言いたい放題言ってるんでしょうと。
何、勝てない喧嘩はしないとか。
いろいろ言われちゃいましたね。
思わずディビューグに正座しそうになりましたけどね。
36:00
何事にもね、犠牲は必要だということで、皆様方が喜んでいただけるなら、私の犠牲なんか出したくないなということで。
まさに身を削ってんじゃん。
いや本当に本当に。
まあでもね、案外うちの妻も楽しんでたみたいですよ、話を聞いてて。
本当?それなら良かったけど。
うさこさんと本当に面白いよね、あの人はって言ってましたもん。
本当?いや私そんなに面白いこと言ったつもりないんだけど。
多分妻の周囲にはいないタイプのね、人材みたいで。
いないだろうね。
しまじろうさん会して、オルネーパーねちょくちょくあの人も聞いてたんで、そのことはだいたいわかってるというか、あれだったけど。
これだけ目の前でうさこのトークを聞いてるとね。
いやーなんかすごいわーって言ってましたよ。
すごいわーのすごいがもう、いろいろ含んでるよね、きっと。
いろんな意味ですごいわーということでね。
なのである意味うちの妻は公認になったんで、これからねまた皆様方とかね、あるいは他の方でもね、知り合いの方が北急に来て、タイミングが合えば我が家の自宅での収録も可能かなと思いますし。
そういう機会があればね、楽しいですけどもね。
ぜひね、ゆかさんとかね、来ていただけると嬉しいですけどね。
そうだね。
あとね、くれなぎりんごさんとかね、なおさんとかね、ゆいまのさんとかね。
りんごさん隣じゃんね。
隣の隣で。
りんごさん長崎だから、あの福岡との間に佐賀県っていうのが入ってますんで。
隣も等しいじゃん。大丈夫じゃん。
この番組に佐賀県のリスナーの人がいたらどうすんの。
ごめん。ディスってるわけじゃないんだよ。
今のディスってる以外に何と言えばいいのよ。隣も同然だからさ。
あんまりちっこいからなんかあってもなくても同じみたいな感じじゃん。
黙れ。黙っときなさいあなた。
佐賀県のリスナーの皆様がいると申し訳ないです。
うさこの言うことだからね。
別に佐賀が嫌いなわけじゃないからね。
それはさ、北海道と比較すれば、佐賀だって福岡だって小さいですよ、面積で言えばね。
北海道だけでも九州より広いんだからね。
でもそこまで佐賀を小さいとかないでもいいみたいなこと言っちゃう。
私は福岡県民としてやっぱりいけないと思いますよ。
大丈夫だよ。一番ちっちゃいのは香川でしょ。
やめなさいって。
香川のリスナーにして謝らなくちゃいけないじゃないですか。
私香川大好きだもん、うどん県ね。
39:02
うどんが好きと言えば許されるものでもないと思いますけど。
ごめんごめん。
まあそういうことでね、いろんな方々とまた対面しろができる機会があればいいと思いますので。
本当にね、こちらの方に来られる方がいらっしゃればぜひご一歩いただければと思います。
もしかしたらおまけでうさことか桃井のおっさんもついてくるかもしれません。
おまけでね。
ゆかさんとか来たら絶対おっさん仕事休んでても来そうよね。
いやむしろ声かけなかったら怒られるよ。
そうよね。逆に責められるよね。
おばさんなんで言ってくれなかったんですか。
怒鳴り込んできそうだな。
そういう日があれば楽しいですね。
じゃあまあ大体いい時間になってきたんで、そろそろ今回も締めたいと思いますが、
あとうさこのほうが何かありますか。
長くなったからもう言わない。
いやちょっと今時間見てもう50分喋ってるなと思って。
長くなるから一言で済ますと、
私なんか今ここにいるはずじゃないのにって思いながらちょっと収録してる。
何その意味深な言い方何それ。
だって私今ね幕張メッセで東京コミコン2023がやってるわけですよ。
はいはいはい。
私のロキ様がいるわけですよ千葉にね。
ロキ様ね、トム・ヒドルスポンとか、ベネリックとカンバーバッチとか、
MCU関係者とかね、スターウォーズ関係者とかね。
なんかすごいメンバー来てましたね、私もニュースで見ましたけど。
すごいよね。
ツーショット写真撮れるとかねサインもらえるとかさ。
そういうのをね、自分もSNSであれこれ見ましたけど。
私ほんとチケット取ろうと思ったんだけどさ、
気づいた時にはもう売り切れててさ、時間が過ぎちゃって。
あーと思って。
追加販売あるんじゃないかと思ってたら追加もあったのよ。
で、じゃあ追加の時間も絶対時間の時にアレしてアクセスしてチケット取ってやろうと思って。
意気込んでたらちょっとね。
あれはさ、やっぱちょっと一瞬モタモタしただけでもすぐ売り切れるんだね。
そらそらでしょ。
あれチケットっていくらぐらいするの?
あれね撮影がね2万9800円。
そうだろうね。
撮影券とサイン券とあるんだよね。
別々なわけね。
別々なんだよ。
払ってでもやっぱ写真集に撮れるんだったら払うよねきっと。
42:02
いやいや写真撮るあの一瞬のためだけでもね2万9800円安いよ。
さらにそれプラス東京までの旅費とね宿泊費もかかるからかなりの金額になるけどそれでもね。
うん。
ロキ様とツーショットとかだったらもううさこその場で倒れて魂飛んでいくんじゃないの?
そうだねあの召されるねきっとね。
迷惑だな。
その場で救急車呼ばれて。
であのニュースに出るんだよね。
本日東京コミコンで俳優のトム・ヒドルストンと撮影中の女性ファンがその場で倒れ救急搬送されましたけれども意識は回復せずみたいな感じで。
そんな感じになったでしょうね。
あまりに嬉しさに倒れたとするよその場でね。
そしたらだってそのね一番近くにいるのだってロキ様じゃん。ロキ様がね突き沿ってくれるかもしれないじゃんね救急車の周りさん。
まあね。
大丈夫ですかって支えてくれるじゃんとりあえず。
まあまあそこぐらいまではね。
そんな贅沢なことあるかいって。それだったらもう喜んで気絶するわと思って。
絶対嘘でも気絶したふりをしそうだよね。
気絶したふりをしてなおかつロキ様の方に倒れかかって抱きしめてもらおうというね。
それぐらいのことはやりますよね。
いやいやいやその前に撮影の段階でもうハグして離さないぐらいの勢いでハグするよね。
関係者からお客様すいませんちょっと離れてくださいと強引に引き剥がされるという。
そういう感じになりそうです。
で芝居に警備員呼ばれてね強制退去というね。
シシシ帰ってください。
いやでもさそんな感じでちょっとさもう追加も売り切れたからもうしょうがないって諦めてたんだよ。
でそれでもやっぱり当日件に当日になっていきなりこうふっと現れるかもしれないと思ってさチケット出るかもしれないってちょっと思ってたの。
うんうんうん。
であれさ8日9日10日って3日間なんだよね。
ほう。
昨日ちょっとねふっと見てみたらさあったねチケットがまだ販売されてただけちょびっと。
あらま。
撮影券が。
これは行くしかないんじゃないかと思ってさ。
行くしかないでしょ。
撮影券と飛行機といくらかかるのって思って計算してああ無理やと思って。
なんか軽く10万円以上行きそうですな。
うーんこれは。
まあこういう時やっぱりね関東を在住者は有利だよね。
ねーほんとにね。
お客様が来るって分かってたら私関東の千葉に幕張メッセの近くとかに住んでたもんね。
45:01
いや私ねあのね撮影できなくても会場に行けばさ会場のチケットはもう売ってるじゃん普通に。
はい。
売ってんだよ。
でとりあえず中に入ればルキ様のねあの空気が感じられるじゃん。
ルキ様のエキスが感じられるんじゃないかと思って。
それを感じに行こうかしらとかさ。
エキス。
なんだったら最終日に行けば3日間の溜まったルキ様成分が味わえるんじゃないかと思って。
ちょっとキモいよそれ。
ああここにルキ様いるんだって思って。
ちょっとさ嬉しくなるじゃん。
それさっきさ自分があのね車の助手席にあの島次郎さんがとかいう話した時にさなんか笑われたけどそれと同じじゃん。
同じだね。
全く同じじゃん。
同じでした。
ね同じでした。同じ穴の無地なでしたというね。
そういうオチがついたところでもう終わりたいですけどいいですかね。
はいいいです。
はいじゃあそういったわけで今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは皆さんさよなら。
さよなら。
46:42

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