1. きたきたかふぇ
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300フレーバー 今回もいつもどおりに
2026-04-30 32:52

300フレーバー 今回もいつもどおりに

【今回のお品書き】①連休は嫌②ホワイト企業③高速大渋滞④孫が生まれたら【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】メルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.comThreadshttps://www.threads.net/@oba093Blueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.socialXhttps://x.com/ki093..

感想

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サマリー

今回の「きたきたかふぇ」は第300回を迎えました。特別な企画はありませんが、リスナーへの感謝を述べつつ、ゴールデンウィークの話題からスタートしました。連休初日はまだ大きな渋滞は起きていませんでしたが、映画館は多くの人で賑わっていました。退職後の夫婦生活では曜日感覚が薄れ、連休のありがたみを感じにくくなっている現状も語られました。 円安の中での海外旅行や、国内旅行における地震のリスクについても触れられました。また、うさこさんの「ホワイト企業」での勤務により、カレンダー通りの休みが取れるようになったものの、逆に落ち着かないというエピソードも披露されました。平日の方が空いていて移動しやすいものの、お店の定休日には注意が必要だと話しました。 後半では、子供への防災教育の重要性や、教育関係者による不祥事、政治家の不祥事など、社会的な話題にも言及。そして、孫ができた時の無責任な可愛がり方や、子育てにおける実家のサポートの重要性について語られました。最後に、ポッドキャストのグッズ展開や、意識の低いポッドキャスターとしてのスタンスについて触れ、今後も細く長く番組を続けていく意向を示しました。

300回記念とゴールデンウィークの始まり
スピーカー 2
みなさん、こんにちは。おーばです。 うん、うさこです。
きたきたかふぇ、第300回です。 ああ、すいません。300回に、300回なのになんか、喉詰まっちゃった、今。
スピーカー 1
まあ、いつもどおりということで、300回といえども、特別、何もなく、スペシャルゲストをお招きもしていませんし、
何もなく普通にね、淡々といきたいと思いますけれども、まあそれでもね、300回いけたのは、
スピーカー 2
少数生のね、リスナーの皆様のおかげでございます。本当にありがとうございました。 ありがとうございます。
スピーカー 1
まあそういったわけで、あとはまあ普通にいきますけれども、これ収録しているのがね、4月29日ですけれども、
ついにゴールデンウィークがね、始まったということで、まあ30日1日は、小読みの上ではね、平日なので、
今日まだ大渋滞とかまでは発生はしてませんけれども、でもあちらこちらやっぱ人多いですね。
午後から近くのシネコにいたんですよ。まあ多いと思ってね、余裕見ていったらやっぱり駐車場、車が全然止められなくて、
ぐるぐるぐるぐる回って一箇所ようやく空きを見つけて、車を入れて。
でもう売店はね、絶対多いだろうと思ってね、もう揺らずにね、上に上がっていったんだけど、見たらね、
2時半ぐらいだったけど、売店50人以上並んでましたね。
ご存知の通り、今ね、コナンをやってまして、でついこの前、あのマリオも始まって、
で今日からあの目黒練習園の坂本デイズというね、あのジャンプ漫画の実写版も今日から始まって、
多分そういったところのグッズを買う人たちが売店にどどっと行ってるんじゃなかろうかという感じでね、いやすごかったですわ。
で今日はね、普通にお休みなんで、当然子供も多いし、
中学生、高校生のグループもいれば、小さい子供さんを連れたね、あの家族連れもいるし、なかなかね、すごかったですよ。
でその自分が、今日映画一人で行ったんですけど、
自分が映画行ってる間、うちの妻はあの近所のスーパーに買い物に行ったんですけど、
帰ってきて、いやなんか知らんけど、今日ね、子供が多かったんよ、とかね、ずっと喋ってるんですよ。
いや、君、小読みを見たまえ、今日お休みですけど、つったら、はっ、そっか、そうなのか、とか言ってましたけどね。
曜日間隔がさ、もうないからさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ね、もう、夫婦二人暮らしで退職者のね、生活になっちゃうと、もうこんなもんですよ。
スピーカー 2
まあ、それは。
スピーカー 1
ピンときていないというね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
とりあえずあの、ごみ出しの曜日だけは忘れないようにしてるんですけどね。
スピーカー 2
うん、そこで過労事件ね。
スピーカー 1
そうそう、今日は家庭ごみ、今日はプラ、今日はプラスチック、これ忘れたら困るので、そこではね、覚えてるんだけど、
それこそ、昨日だったかな、やっぱり二人で話してて、そういえば、今年何連休だったっけ、みたいなね。
で、八浦カレンダーを見て、ああ、みたいな。
働いてた頃は、あんなにもゴールデンウィークは楽しみだったのに、
今は逆にさ、もうどこ行っても人多いし、車渋滞するし、遠出できないし、もう連休やだね、みたいなさ、手のひらを返すような感想ですよ。
まあ、しょうがないけど、でも私はそうなんだよね。働いても働いてなくても、どっちもゴールデンウィーク、なんかあんまり関係ないっていうかさ、人多いからさ、
スピーカー 2
遠く行くのも高いし、飛行機もなんでも。
スピーカー 1
そうね。もう今、どこ行っても高いしね。で、今日もニュース見てたらかなりね、海外に行く人も多いけど、この円安のこの時期にね、行くのすごいなと思って。
20代の女性のね、3人組の人がインタビュー受けてて、確かヨーロッパ方面にね、行くと。
お金があれだから、あのカップヌードルとペットボトルをもうカバンの中に詰められるだけ詰めました、みたいなね、ことを言ってたけど、
いや、ヨーロッパまで行くのにさ、それホテルでさ、カップ麺食べるの寂しくないかなと思ってね。
スピーカー 2
うん、ていうか、そこまでしてヨーロッパへ行きたいかと思わない?
スピーカー 1
そうなのよ。そこまでして行くんだったら、もうちょっと近場のさ、ね、アジア、ね、中国でもさ、韓国でもいいけどさ、
そういうところでね、交通費をもうちょっとどうかして、その回ね、食べるものはちゃんと食べて、みたいな方がいいんじゃないかなと思ったんだけどね。
まあ、それでもね、やっぱり気分転換とかストレス発散でいきたいんだろうなとはね、思いますけどね。
スピーカー 2
まあね。
海外旅行、国内旅行のリスクとホワイト企業
スピーカー 1
でも今、海外に行こうとは思わない。いくらお金があったとしてもさ。
スピーカー 2
うん、だってなんかやっぱ怖いもんね。
スピーカー 1
そう、ぶっちゃけ怖いんよ。どこで何が起こるかわかんないしさ。
いざ帰るときにさ、飛行機飛びませんとかさ、なんかあったらえらいことになるからさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
国内旅行もね、まあそれこそね、前回もお話しましたけど、この前ね、地震あって、
そうそう、東北のね、地震の1週間後に今度は北海道の方で最大震度5強でしたっけ?
うん。
そちらはね、津波のあれはなかったし、まあ大きなね、被害も幸いなかったみたいだけれども、
なんかもう続けさまにね、あちらこちらで地震が起きてて、国内どこ行っても、そりゃそれで怖いなという感じですがね。
スピーカー 2
まあでも、何かあるにしてもまださ、ことが通じるし、日本だしって、安心っちゃ安心よね。
スピーカー 1
まあ最悪ね、どっか国内旅行だったらね、何かと、まあどうにかなるからね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
本当にね、連絡もできないとかさ、もうにっちもさっちも行かないようなことは、まあよほどのね、孤島とかさ、山奥とか行かない限りは、まあないからね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
まあそんな感じでございますけどね。
で、うさこは、ゴールデンウィークは、仕事は一応休みなんですか?
スピーカー 2
そうなの。今の会社さ、土日、あの、最日?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあ会議ちゃんと休みだからさ、今日休みで、まあ明日朝って仕事して、また2日から休みなんだよね。
スピーカー 1
本当にあの、小読み通りで。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ホワイト企業ですね。
ホワイト企業はね、もうさ、こんなにきっちり休みがある会社なんて何年ぶりやからさ、落ち着かないよね。
スピーカー 2
逆に。
スピーカー 1
あの、過去のね、うさこの、まあ勤務してるところの話を聞くと、大体がブラックなところが多い感じだったんで、そんなの小読み通りに休めるの、というのが不思議な感じではありますわね。
スピーカー 2
でもね、それに慣れちゃったからさ、土日とかこのゴールデンウィーク、お正月とかさ、基本とか、ずっと仕事しててさ、人と違うちょっとずれた時期に休みとかだからさ、やっぱそっちの方がいいんだよね。ちょっと少ないしさ。
スピーカー 1
そうなんだよね。やっぱりね、平日の方がいいよ、動くのは。
スピーカー 2
そうなの。だから今回のゴールデンウィークだとどこも行かないしさ。
スピーカー 1
うん。ただあの、平日動くとき一つだけ要注意なのが、曜日によってはさ、お店が休みのところが結構あったりするんで、
スピーカー 2
まあね。
よく遊び行こうとしたときに、例えばこのカフェに行こうと思ってたら今日定期日ですみたいなの、ね、あったりするから、そこのチェックはね、必要ですよね。
まあね。
スピーカー 1
週末とかだいたいね、飲食店だと普通はね、空いてるけれども、火曜日とか水曜日とか木曜日はね、お休みのところ多いんで。
そこだけね、最初それをね、考えずにどっか出かけて、あのカフェ行ってみよう、評判良かったかと言ったら、今日お休みですみたいなことが何回かあって、それ以来気をつけてね、調べてから行くようにしてますけどね。
まあでも、それをね、気をつけとけば、まあ可能であれば平日の方がね、やっぱり家族連れとかがね、まあいないから楽ではありますね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
まあお家だったら子供たちが小さいときにはね、当たり前だけど、それこそ連休のときとかしかね、遠出できなかったし、あの頃はそうだったよなとね、ニュースとか見ながら思いましたけどね。
高速道路の渋滞と子育ての苦労
スピーカー 1
いよいよ本格的に、5月2日以降の連休が始まると、九州の方もね、高速が大渋滞とかさ、20キロ、30キロ渋滞とかさ、もう風物詩みたいなもんですけどね。
スピーカー 2
そうなんだ、そんなに続くんだ。
スピーカー 1
九州道下り線、北九州から福岡、熊本方面とかさ、それで竹篠とかトスジャンクションとか、日頃でもあの九州道のダザイフインターとかさ、やっぱりダザイフ天満湖とか観光地に行く人が多いし、まあ都市高速にも接続してる関係があって、もうめちゃくちゃ車多いんですよね、平日でも。
それがこの連休とかなるとさ、高速30キロ渋滞だったら、普通に考えて下走った方が速いんじゃないのかという気がするけどね。
スピーカー 2
そう思う。
スピーカー 1
だって休憩もできないしさ、トイレも行けないしさ。
スピーカー 2
そうわよ。
スピーカー 1
下道走りはとりあえず今どこでもコンビニあるからさ、休憩できるのにさ。
まあ分かっててこの突っ込んでいく人たちの偉さよなと思いますけどね。
自分はそんな渋滞に突っ込んでいたことがないからね、交通事故の渋滞に巻き込まれたってことはあるけどさ、最初からニュースとかで言ってる渋滞に突撃していたことはないんで、あの感覚は分からない。
スピーカー 2
そうそう、お金払って動けないっていうさ。
スピーカー 1
どうしてもね、やっぱり予定があってこれでしかっていうのはね、あると思うんですけどね。
あとはいいね、やっぱり子供さんが小さいご家庭とかだったらね、やっぱりずっと連休家に閉じこもるわけいかないからね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
とりあえずどこかにね、遊園地とかね、水族館とかさ、絶対連れていかないといけないと思うんでね、そこは世のお父さんお母さん方頑張ってね、サービスしていただきたいと。
うちも昔やってましたよと。
でも逆にどうしようかな、5連休もあってもさ、じゃあ5日間家にずっとこもるかって言ったら、まあそういうわけにもいかないしさ。
近くのイオンに買い物とかね、それでも行くけどさ、イオンとか行ったら、そりゃそれでやっぱり人が多いしさ、特に天気が悪いときね、もう雨の日とかさ、子連れの家族がもうみんなイオンとか来るじゃん。
なんだろうね、家族連れの集いみたいな。
スピーカー 1
一番広いしさ、子供走れるしさ、雨降っても大丈夫だしさ、遊ぶところもあればね、フードコートもあるし、みたいな感じで。
スピーカー 2
とりあえずイオンに行けば大丈夫。
スピーカー 1
とりあえず時間潰せるみたいな感じになるからね。
5連ウィーク終わるとね、お父さんお母さんはぐったりしてまた仕事に行くと。
皆さん頑張っていただきたい。
スピーカー 2
本当ね、いやでもね、結構まあどこの親もそうかもしれんけど、いやこれはもう仕事してた方が楽って絶対思うと思う。
スピーカー 1
それはね、実際そうよ、よっぽどブラックな企業じゃない限りはさ、もう普通にね仕事行って定時に行って定時に帰ってくるような生活の方がさ、楽は楽っすよ。
スピーカー 2
だよね。
スピーカー 1
自分も基本的には小泉通りの職場だったけど、ゴールデンウィークとか年末年始で休みが多いときには、万が一何かあったときの緊急呼び出し当番というのが割り振られて、この日1日は24時間対応になるんで、いつ呼び出しがあっても動けるようにしてくださいとかさ。
そういうのがあったり、まあもちろん1日だけだけどね、毎日じゃないけどさ、そういうときはもう気が抜けないし、もう常にスマホを近くに置いとかないといけなかったし、呼ばれたこともありますけどね。
スピーカー 2
大変だわね。
スピーカー 1
幸い家に居るときだったからね、良かったけど、もちろん逆に連休中だからこそ頑張って働かないといけないとかね、やっぱりそれこそ飲食店の関係とかね、観光地の人とか、イオンのお店の人とか映画館の人もそうだけどね、本当大変と思いますけれどもね、体壊さないように頑張っていただければと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
今日さっき映画館の話したけど、走り回ってる映画館の従業員の人見たらもう気の毒だったよ。
スピーカー 2
大変そう。
スピーカー 1
売店のカウンターに居る人も大変だけどさ、映画1回中が終わるたびさ、部屋の中清掃したりとかさ、走り回るわけじゃん。
自分が見に行った映画もそうだったけど、入り口でつまづいてお茶こぼしたとかなったらさ、またその掃除に走っていくとかさ、大変だわと思いましたね。
防災教育、不祥事、そして孫の話
スピーカー 1
そんなゴールデンウィークですけれども、とりあえずうちら2人はあまり遠出することもなく、たぶん淡々と過ごしておると思います。
というわけで、今週もね、感想をいくつかいただきましたので、紹介させていただきたいんですけれども、まずはアポロさんからですね。
令和8年4月25日拝聴のApple Podcast番組ハッシュタグリスト、こちらできたきたかふぇ298フレーバーいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
お次はですね、この前の配信の中で、地震のね、津波の話とか少ししまして、ニュースで津波の映像とか東北震災の時の見ないから若い人を怖さがわかんないよね、という話をしたんですが、
それに絡めてですね、咲夜さんとサニトラさんから、それに関して感想をいただきましたので、まとめてご紹介したいと思います。
まずは咲夜さんからですね。
現在の職場は大地震が来たら津波と土砂災害がダブルで来るリッチな立地なので防災教育はゴリゴリにしています。
津波も土砂災害も容赦なく映像を見せてますよ。災害も戦争も忘れてはいけませんが、正しく知って備えるのが一番ですね。
そしてサニトラさんから、震災の記憶も薄れていく。息子が徳島の大学行きになったので津波の映像を見せてから送り出したな。
何回トラフ地震対策進んでいるのかな。自然には勝てんし、夜と地にも勝てん。
よその子は勝手に大きくなる。わらわら。といただきました。ありがとうございます。
作家さんのところは子供たちに見せてるんですね、あの映像。かなりショックを受けるかもしれないけど、東北震災の15年前のあの時の津波の映像。
あれを見せるのがきついと思うけど一番効果的かなと思いますね。
いくら言葉で言っても、押し寄せてくるものすごい津波を見ないと分からないからね。
スピーカー 2
言葉だけじゃ分からないよ。
スピーカー 1
言葉で分からないし、一回に写真見せてもそれだけじゃ分からない部分があるんですよね。
やっぱり動いてる映像であれだけの水の塊が押し寄せてきて、押し流していくというのをね、見ないと。
でもそれを学校現場で見せるというのはなかなか大変なところもあると思うんですけどね。
スピーカー 1
さらに土砂災害の映像もね、見せてると。
いやー、怖いよね。
やっぱり学校現場はね、今どこも大変ですよね。
スピーカー 1
あの時々YouTubeで地方のローカル局のニュースとかをね、公式がアップしてるのを見てるんですけれども、
地方地方でね、いろんな小学校とか中学校とかがね、こんな教育やってますとかさ、給食はこんなんでとか、いろんなやり方ね。
人口の多いところ、人数の多い学校と田舎の少ないところじゃね、同じようにできないし全然やり方も違うけど、
見れたらどちらにしても先生たち大変だよなと思いますね、つくづく。
これはね、保育園とか幼稚園もそうだし、
子どもたちを教える先生たちに本当にね、頭下がります。
うちの子もね、お世話になったけど。
まあその一方でね、言いたくはないけど訳のわからん実験を起こす教育関係者もね、正直いますけどね、結構。
なんすかね、日本全国いますけどね。
スピーカー 2
なんだろうね。
スピーカー 1
こういう言い方するとあれだけどさ、子どもの担任教師がこんな事件を起こしましたってね、
もう実名をニュースで流されたりして、それ見てさ、子どももショックだし、親もショックだしさ、
中学生ぐらいとかならね、まだわかるだろうけど、
例えば小学校1年生の子どもたちにさ、先生が事件を起こした時にさ、
性的なものだったら、なんて説明すればいいんだろうかと思ってね。
スピーカー 2
説明しないよね。
スピーカー 1
できないししてもね、小さい子わかんないじゃんね、意味が。
まだね、飲酒運転で捕まったとか言う方がまだしもね、わかるけどさ、
車ぶつけたとかね、それももちろん寝せたらよくないけれども。
そういうのがね、あと多いのがさ、どことの市役所の職員がとかさ、議会の議員がとかさ、
昨日見たニュースだったかな、どこの市町村だったか忘れたけど、
80歳の議員の先生が病院に入院してて、そこの20代の看護師を触ってとかさ、
もうほんと勘弁しろよと思ったよ。
スピーカー 2
もう本当になんだろうね、もうバカばっかり。
スピーカー 1
それ単なるボケたじいちゃんじゃないかっていうかさ、
そういう人が議員やってるって言うのもどうかと思うよ、もう。
スピーカー 2
そういうのをやった時点でも悔いにできないのかね。
スピーカー 1
わからんけどね。
でさ、そういう人一回やめたとしてもさ、また次の選挙で出てくるとかいうのがあるじゃん。
みそぎは済みましたとかわけのわからんこと言ってさ。
スピーカー 2
いや、自分で決めんなって。
スピーカー 1
でもさ、大体みんなそういうじゃん。国会議員とかもなんか起こしてさ、
福祉大臣とか何かやってさ、警察が手にならないにしても何かやってさ、
でまた表に出てきた時に、みそぎを済ませたのに、これからまた一生懸命頑張っていきたいと思いますとかさ。
おまちゃんと辞書でみそぎという言葉の意味調べたんかよとね。
思うよね、ほんとに。
で、サニトラさんのところもすごいよね、徳島に子供さんが行くのに津波の映像を見せたっていうのも。
スピーカー 2
いやでもやっぱさ、ちょっと遠くに行くのは心配だからね。
スピーカー 1
サニトラさんのところはご存知の方いらっしゃると思いますけど、お住まいが山口市内で、周りが山で海が全然ないところなんで、津波の心配とかまあないわけで、当たり前だけどね。
だからピンとこないと思ってわざわざ子供さんに見せて。
徳島はね、もう海に面してるから。書かれてあったけど南海トラフ地震のこととかもあるしね。
南海トラフもね、どれくらいの規模で来るかにもよりけりだけど、一応北九州もね、被害を受けるところにはなってるし。
北九州も北側と東側は海に面してるんで、津波のね、被害当然受ける場所にはある。
うちは海岸線からかなり離れた上で高台だから、まあうちは津波の直接の被害はまあないと思うし、もしここにあった時にはもう北九州市というか福岡県の大半はもう壊滅してると思うんだけれども。
逆にね、土砂崩れとかね、家屋が潰れたとかそういうね、危険はもちろんありますけどね。
台風とか地震とか大雨は防ぎようがないですからね。
予測して。
スピーカー 2
わからないもんね。
スピーカー 1
わからんもんね。台風とかね、雨はある程度予測はつくからね、ある日突然っていうのはないんだけど、地震はもうどうしようもないもんね。
直前にね、スマホが鳴るのが精一杯なんで。
3日前にね、地震が起こりますとかいうのはね、まあないからね、今のところ。
それができればね、まだだいぶね、助かる命もあると思うんですけどね、まだ今の科学ではそこまでができないんでね。
あと、よその子は勝手に大きくなると。
いや、ほんとそうっす。
自分らの子供もね、いつの間にか大きくはなりましたけど、よその子は何か倍のスピードで大きくなっていくような。
スピーカー 2
ほんとだね。
スピーカー 1
いや、ほんとさ、友達の子供とか、親戚の子供とかさ、この前まで大学に行ってたと思ったらもう子供が何人もいるとかさ、気がついたら孫が生まれてるとかさ、
まあ自分なんか年齢的にね、孫がおっても不思議じゃないからね、周りもそういう風になってきたけど、
この番組聞いてらっしゃる方の中にもね、お孫さんいる方もね、いると思うんですけれども、すごいですね、ほんと子供が大きくなるのは。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
まあ、いつの日かね、自分やおさこもね、おじいちゃんおばあちゃんとね、孫から呼ばれる立場になるんじゃないかと思われますけれども。
スピーカー 2
うん、泣いちゃい早く。
スピーカー 1
そうよね。ほんとね、孫できたらね、ほんとに無責任に可愛がりたいね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
責任はおわん、でも可愛がってやるぞと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
疲れたら親に返す。
スピーカー 2
まあでもね、うーん、でもね、意外とそういうのうまくいかないかもしれんよね。
スピーカー 1
まあね、そういうもの。
実家のサポートと孫への想い
スピーカー 2
仕事だからちょっと見てて、保育所側になる。
スピーカー 1
そりゃうちもそうだったもん。海外実家の世話になってたからさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そりゃそうで、まあもしうちもね、娘たちが近くに住んでて子供生まれてさ、子供が熱だしたら見てて言われたら、そりゃもう絶対見るけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そりゃもうね、歴史は繰り返すじゃないけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うちも特にあの、義理の両親に相当世話になったから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あのぶっちゃけ今住んでる家、ここで決めたのは、妻方の実家がすぐ近くにあるかっていうのがもう一番第一要件だったんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
もう本当に歩いていける場所なんで、妻の実家が。
で、ここの家決めたときにはまだ上が2歳でしたが、まだ0歳のとき。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、もうほんと小学校入るぐらいまで、まあ小学校入ってからもだけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
特にね、保育園の子なんかしょっちゅう熱だしてたからさ。
うんうん。
で、こっちはね、そういつもいつも休めんからね、もう常にもう実家に頼み込んでね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
相当本当にお世話になりましたよ。
やっぱり友働き、まあ今は友働きの日ところが大半でしょうけれども、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
夫婦とも働いてたら、それでね、子供育てようとしたら、やっぱり、まあ実家なり、
あるいはまあ別の人でもあれですけど、まあ身内に頼める人が近場にいないことにはかなり厳しいですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
気がつけばね、そういう子供ももうでかくなりましたけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ夫婦のところもね、息子さん小さいときには親御さん頼ったりとか。
スピーカー 2
そうね。まったく頼らなかったって言ったら嘘だけど、頼ってたとこもあるけど、
いやー、うちもね、まあうち親もさ、離婚して母親一人だったからさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱり母親も自分で暮らさなきゃいけないから仕事してんじゃん。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
まあ頼るに頼れないってところでね、仕事だしなんでね。
だから結局自分が休まなきゃいけない。
スピーカー 1
あ、そっかそっか。
そうね、うちは子供が生まれた頃は、義父はもう一回退職して、まあちょこちょこ再就職で働いてたけど、
母親の方はもう専業主婦で家に寄ったから頼みやすいってのがあったな、そういえば。
うん。
スピーカー 2
ずっと家にいればね、私もずっと預けてたんだけど。
スピーカー 1
で、その当時、自分の両親はちょっと離れたところにいたんで、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ車で行けばいける場所だったんだけれども、やっぱり草芸を考えると、
特に朝ね、仕事行く前に連れて行くとか考えたらやっぱり近い妻方の実家しかなかったんで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
いや本当にね、どんなことがあっても、向こうの親にはもう全くもって頭がね、上がらないですよ自分は。
残念なことにもう父はね、もういなくなりましたけど、
まあそういった方もね、たぶんね、本当に日本全国多いと思いますけどね。
スピーカー 2
そうね。
頼れるね、親がいれば頼っていいと思うし、
スピーカー 1
まあその分自分が逆立場になったらね、同じことはしてあげたいなと思いますね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ孫ができるかどうか知りませんけどね。
スピーカー 2
そう、そうなんだよ、そもそもね。
スピーカー 1
そもそもね、もうこっちが決めるこっちゃないしね。
もういなけりゃいないで、まあそりゃ仕方がないけどね。
まあね。
ね。
スピーカー 2
だから自分のとこがいないから余計人のとこの子供を見るとさ、
うん。
自分の孫みたいな感じでさ。
スピーカー 1
ああ、わかるわかる。
スピーカー 2
孫代わりになって見ちゃうよね。
スピーカー 1
わかるね。
やっぱさ、かわいいじゃん赤ちゃんとかさ。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 1
どこの赤ちゃんでもさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱなんかね、そのどこかのお店に行ってさ赤ちゃん連れの家族とか言うとかちょっと見ちゃうもんね。
スピーカー 2
うん、見ちゃう。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
見ちゃうわ。
スピーカー 1
ね。
まあじっとは見ないけどさ、チラチラチラチラね、横目で見たいとかさ。
あんな頃がうちもあったはずなのに、というね。
毎回同じこと思うんだけどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんでこんなにでかくなっちゃったんだ、いつのまにかみたいなね。
いや、ほんとに。
スピーカー 2
ずっと、ずっとちっちゃいまんまでも困る。
スピーカー 1
そう、そうなんだよね。
まあそういったことでね、よその赤ちゃんでもね、自分の孫でもまあね、身近にいてね、元気に過ごしてくれればね、一番いいんですけどね。
スピーカー 2
はい。
うんうん。
スピーカー 1
というわけで、今週いただいたハッシュタグは以上でございました。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ポッドキャストの今後と意識の低いスタンス
スピーカー 1
はい、そういったわけで、まあ冒頭第300回と言いましたけれども、特に300回ネタもなくね、ごくごく普通に雑談をしてまいりましたけれども。
スピーカー 2
ほんとにいつもと同じだね。
スピーカー 1
まあ誰も期待してないと思うけどね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
ここで何かね、重大発表かとか言ってもね、別にないし、なんかリスナープレゼントでTシャツ作りましたとか言ってもね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
めんどいでしょ。
スピーカー 2
めんどいね。
スピーカー 1
作るのも送るのも。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
この番組のさ、Tシャツ作ってさ、たとえばさ、胸にひらがなできたきたかふぇとか書いてさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それ外に着ていけないよね。
スピーカー 2
ちょっと恥ずかしいよね。
スピーカー 1
もう家の中でしか着れないね。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
あるいは中がまあ。
スピーカー 2
家の通りに着るっていう。
スピーカー 1
そうね。あとまあ必ず上にね、何か羽織ってね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
見えないように着ておくとかね。
スピーカー 2
それ着てる意味あんのかって。
スピーカー 1
まあマグカップの方がまだしもいいのかな。一応カフェだから。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
どうすかね。使えます?
スピーカー 2
使えますか。いやどうだろうね。作ってみたいような気持ちはある、ちょっと。
でも、どうやってっていうところから始まってさ、いろいろ考えたらなんか難しそうだし、もういいやみたいになっちゃうんだよね。
スピーカー 1
実際さ、自分の家にさ、きたきたかふぇと書いてあるマグカップが置いてあったらさ、なんとなく恥ずかしい気がする、これ。
食器棚見てさ、それが置いてあったらさ。
なんかちょっと恥ずかしくなって、結局見えない奥の方にしまいこんでしまうよ。
スピーカー 2
なんで作ったんだよって話になるよね。
スピーカー 1
まあね、他の人はいざ知らず、自分は絶対そういう風に感じてしまうけどさ。
スピーカー 2
自分の番組なのに。
スピーカー 1
人気番組の人たちってさ、いっぱいグッズ作って売ってるじゃないですか。もうね、Tシャツもそうだしマグカップとかさ、あとステッカーとかさ。
場合によってはアクスターとかまで作ってるところもあるわけじゃん。
あれはすごいよね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
なんて言うんでしょうね、今ポッドキャストを語るポッドキャストとかもね、あれこれあったりするしさ、ものすごく真剣にポッドキャストに前向きに取り組んでさ、
いかにちゃんとした番組を作ろうかとかさ、いかにちゃんと編集をしようかとかさ、
いかにリスナーを増やしてさ、自分たちの伝えたい思いを皆さんに届けたいとかさ、
そういうことを真面目に考えてある配信者の方が本当に多くてさ、
そういう方々が集まってポッドキャストのイベントをあちらこちらで今やってるけどさ、特に東京とか多いけどね、
なんかそういうキラキラした配信者の人たちを見ると、なんか眩しすぎて近寄りがたいなという感じになってきますわ、最近。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
もううちらのような意識低い系ポッドキャスターは、
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
もう人の見えないところでこそこそ喋るしかないかなと。
スピーカー 2
なんかね、キラキラともほど遠いなんか、星垣みたいななんかシワッシワな。
スピーカー 1
その例えもどうかと思いますけれどもね。
まあでも、そんな感じですよね。
なんかもう目立たず、ひっそり、なんか細く長く。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
続けていってね、まあ次ね、400回とかいけるかどうかわかりませんけれども、
週1ペースでいけば2年後ぐらいになりますけど、
可能な限りね、ぼちぼち続けていこうかなとは思ってますので、
スピーカー 1
まあよろしければね、今後もお聞きいただければと思います。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
じゃあ、今週はこの辺りでよろしいでしょうか。
スピーカー 2
はい、いいです。
スピーカー 1
はい、それでは今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
それでは皆さん、さよなら。
スピーカー 2
さよなら。
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