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スピーカー 2
みなさん、こんにちは。おーばです。
スピーカー 1
うさこです。
スピーカー 2
きたきたかふぇ、第303回です。
スピーカー 1
303回もやってんの。そうか。
スピーカー 2
いや、そのセリフを言う前に、言うべきことは多々あると思うんですが。
まずは、5ヶ月ね、お休みさせていただきましたけれども。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ようやく再開いたしました。
スピーカー 1
いやー、お待たせしました。
スピーカー 2
ちなみに前回配信したのが、今見たら5月19日ですね。
スピーカー 1
ほんと、まるまる5ヶ月じゃん。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
え、待って、19日?
スピーカー 2
そう。
まるまるじゃん。すげー。
スピーカー 2
すげーというか、なんというかね。
まだ春だったんですけど、その後ね、まあ、申書、国書が訪れて。
で、秋のはずなんですが、暑い。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
はい。自分が住んでます、北九州。
今日曇りだったけど蒸し暑くて、今現在も部屋の中でTシャツと短パンで収録してます。
夏と変わんない。
まあ、さすがに冷房はつけてなくてね、扇風機だけだけどね。
スピーカー 1
10月なのにね。
スピーカー 2
いやー、暑いですわ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
はい。というわけで、ほんとにね、あのー、お久しぶりで。
聞いてる皆様方はね、あいつらまた休みやがったということで、特に驚いてもないでしょうけれども。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
特にあのー、心配のね、メールとかも何も来なかったし。
お問い合わせもなく。
スピーカー 2
皆さんよくわかってらっしゃる?
スピーカー 1
でも、わかってるとはいえ、ちょっとどうなのと思うけどね。
スピーカー 2
いやー、まあ別にあのー、心配されてもね、返事のしようもないんですけどね。
まあいつものことですと。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
で、休んでる間、自分の方は、あのー、通常通り北九州の片隅とMCUラジオを配信しておりましたんで、
まあそちら聞いてる方はね、まあ特段こいつは変わってないなっていうのはわかったと思うんですけれども。
うん。
で、うさこの方なんですが、まあ言える範囲でどんな感じだったですか?この5ヶ月。
スピーカー 1
いやー、なんだろうね。まあいろいろあったけど。
スピーカー 2
非常にさっくりとした説明で。
まあいいですね。ここをあまり深く追求するといろいろ大変なことになると思いますんで。
スピーカー 1
まあいいよ、別に深く追求してもいいけどさ。
スピーカー 2
いや、逆に深く追求すると何が出てくるかわかんないんで。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
ちょっと怖い。
スピーカー 1
ほんと?いい?別にいいのも汚くて。
スピーカー 2
じゃあ言ってよ。言えよ。
スピーカー 1
それしかネタがないんだけど。
どうぞ、存分におしゃべりください。
スピーカー 1
私はちょっと引っ越しまして、引っ越したっていうか、そうだね。
今ちょっといろいろあって、北海道に出戻りしてますけど。
スピーカー 2
まあそういうことでね。今九州暑いですけれども、まあ涼しい北海道にいらっしゃると。
スピーカー 1
つーか寒いね。
スピーカー 2
みたいね。天気予報見たら全然気温違うし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もうちょっとしたらね、雪降り出すんじゃないの?
スピーカー 1
と思うよ、たぶん。
スピーカー 2
まあ、もといたところだからわかってるとはいえ。
スピーカー 1
ね。でもまたね、そして私ちょっとこっちで仕事してるけど、この仕事が終わったらまたちょっと戻るけど。
また引っ越すのかい?いや、いいけど。
スピーカー 1
だって寒いの嫌なんだもん。
スピーカー 2
知らんがな。
で、それはまたもといたところに戻るわけ?
スピーカー 1
いや、どうしようと思って。別のところになるかもしれん。
スピーカー 2
まあそれはね、ご自由に選んでいただいて、また新しいね、土地を開発するなりなんなり。
また沖縄に行くなり、四国に行くなり、北陸に行くなり、まあどこでもいいんじゃないかと思いますんで。
頑張っていただければと思いますけれども。
はい。
スピーカー 2
まあ仕事はしてるということで、それ以外はどうですか?なんか面白いこととか、なんか相変わらずパンの耳食べてますとか。
スピーカー 1
パンの耳食べなくなったね、マジで。この5ヶ月食べてないんだけど。
スピーカー 2
まあ別にパンの耳は積極的に食べなくても死ぬことはないし、大丈夫だとは思うんですけどね。
スピーカー 1
おかげでまだ黄色くないよ。
スピーカー 2
だいぶじゃあ健康的になったんかな?
スピーカー 1
だいぶ健康的。なんかね、そしてあの、今働いてるとこがめちゃくちゃブラックでさ、ブラック企業でさ。
スピーカー 2
ちょっと待てよ。なんかいつも聞くけどさ、うさこの勤めてるところでブラックじゃないところあったか?
大抵ブラックなような、まあその、なんか面白い上司がいるとかいうのはあったけどさ、
なんかブラックばっかりのような気がするけど、何?
スピーカー 1
いやもう過去一、過去一。
スピーカー 2
やっぱりブラックとブラックは引き合うんかね。
スピーカー 1
そういうこと?あ、確かに。
スピーカー 2
もうあのうさこの、さ、うさこの体質的にもうホワイトな企業はダメだと、受け付けないと。
自然にブラックに吸い寄せられていくというね。
スピーカー 1
わあ、そういうこと?ちょっとやめてよ。
スピーカー 2
だってそんな積極的にブラックなところ行かんでもよかろうに。
スピーカー 1
いや、そのブラックな企業の会社の中でもさらにブラックな部署にいるからね。一番過酷なところに。
スピーカー 2
いや、痺れますな。
スピーカー 1
みんながやりたがらないところに回されてるから。
スピーカー 2
まあでもそういう話を聞くとさ、逆に励まされる人もいるかもね。
自分は今本当に大変な職場にいると思ったけど、うさこさんの方がそんなにひどいなら、私なんてまだいい方だわみたいな感じでね。
スピーカー 1
だってさ、だって聞いてよ。
スピーカー 2
聞いてますよ。
スピーカー 1
うちの会社だってさ、午前と午後にさ、それぞれちょっとずつさ、休憩時間あるわけ。
でさ、トイレ行ったりとかさ、ちょっと休憩すんじゃん。
でさ、休憩しててさ、なんかスマホ見てたの、座って。
そしたらさ、え、今、休憩あれだよ、スマホ見ちゃダメなんだよとか言われて。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
はあ?と思って。お前の昭和じゃない、令和の時代にスマホ見んだってどういうことだよと思ってさ。
わかんない。わかんないけど、見ちゃダメなんだってさ。
スピーカー 2
なんか職場の写真を撮って、SNSにアップして炎上したことがあるとか。
スピーカー 1
知らないけど。
スピーカー 2
まあ今そういうの多いですからね、あちらこちらの会社とか病院とかでもあるけどさ。
あのね、写真とか動画上げてアップしてそれから拡散して炎上して、首切られて上司は頭を下げるというね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや、いつもいつも不思議なんだけどね、あれ。なんで、まあ撮るのもいかんけど、それをなんでネットに流すかなと。
スピーカー 1
まあそこね。
スピーカー 2
ねえ、絶対バレるに決まってるじゃんと思うんだけどね。
スピーカー 1
うん、ほんとや。
スピーカー 2
もしかしたらそこもそういうことがあったのか?まあわかんないけど。
スピーカー 1
わからん。それで、それでまたとある別の日にはさ、ちょっと座ってさ、お茶飲んでたの。
うん。
スピーカー 1
起きたらさ、座ってダメなんだよとか言われて。
スピーカー 2
いや、それ休憩時間でしょ。
うん。
スピーカー 2
休憩時間に座ってないんだったら、何、もうお昼ご飯も立ったまま食べろよと。
スピーカー 1
もうびっくりしちゃって、はあ?と思って。
スピーカー 2
それ、就業規則に定めあるんですかと。
よく調べたほうがいいよ。で、実は規則でそうなってたらすごいけど、いや、それやったらまずいか。
とりあえず、あの、労働基準監督署に訴えてもいいんじゃないか?
スピーカー 1
ねえ、ほんとに。ちょっとびっくりしたよ。座るのってどういうことやねんと思ってさ。
スピーカー 2
それは、あの、特定の人だけが言うんじゃなくて、みんなそういうふうに言ってるわけ?
そう、みんな、みんなそうらしいよ。
なんかほら、よくあるなんか、オツボネ様みたいなさ、特定の人がなんか、新人をいたぶるっていうのは、まあよく聞くけどさ。
スピーカー 2
みんなそれ言ってるんだったら、やばいぞ。
スピーカー 1
みんなそれっていうか、そう、私だけじゃなくてみんな。
だからみんな、だからさ、座りたいときは本当にトイレの便座しかないわけよ。
スピーカー 2
そのうち座ってたら、あの、ドアをコンコンと叩かれて、
うさこさんいつまで座ってるんですか?もう5分過ぎましたよ、とか。
スピーカー 1
ほんとね、呼ばれるかもしれん。
スピーカー 2
いや、しゃれんななんですな、それは。
スピーカー 1
もう、びっくり、ほんと。ねえ、過去一でしょ?こんな会社ないよ。
もうそれ会社以前の問題だよね、もはや。人としてどうなんかというレベルと思いますが。
スピーカー 1
いや、ほんとさ。
スピーカー 2
いや、すげえな。それは早く次を見つけたほうがいいでしょうけどね。
あの、まあ、次の会社面接とか行くときには休憩時間座っていいですか?とか。
スマホ触っていいですか?とか。
スピーカー 1
聞くか?
それは聞いたほうがいいと思うよ。前の会社でこういうこと言われたんですけど、
スピーカー 2
大丈夫ですか?私の人権は守られてますか?とか。
スピーカー 1
聞いたほうがいいね、面接とき。
スピーカー 2
いやいや、まじで。
世の中いっぱいあるからさ、うちらが知らんだけでそういうところが結構実は水面下にあるのかもしれない。
スピーカー 1
あるのかもしれないね、知らないだけで。
スピーカー 2
そりゃ世の中何千も何万も会社あるわけだからさ。
それにしてもちょっとすごいよね、それは。
スピーカー 1
いやー、びっくりしちゃった。こんな会社あるんだと思って。
スピーカー 2
いや、それこそこういうこと会社で言われましたって、Xとかで書いたらすぐさ、炎上しそうな気もしますけどね。
スピーカー 1
すぐ特定されるよ。
スピーカー 2
いいねが10万ぐらいついてさ。
いやー、やばいでしょ、それは。
スピーカー 1
やばいね、ほんと。
でもさ、結構老舗な会社っていうか昔からある会社だからさ、ずっと何十年もそうやってやってきたってことでしょ、みんなそれ座らずに。
スピーカー 2
割と大きい会社?
スピーカー 1
割と大きい会社だと思う。
スピーカー 2
大丈夫かその会社、いくら老舗とはいえ。
スピーカー 1
だってこれでみんな文句とか言って問題だったら改善されるんだろうけど、いまだに続いてるってことはみんな何も言わないってことでしょ。
スピーカー 2
よっぽど上の人が強いんかね。
スピーカー 1
分からんけど。
いやー、でもどちらにしても座っちゃダメっていうような職場だめですよ、いくらなんでも。
スピーカー 1
ね、さすがにちょっとね。
スピーカー 2
じゃあ仕事も立ったまましたほうがいいですかねとかさ。
そうだよ、仕事立ったまましてるよ。
スピーカー 2
あ、そうなの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや、死ぬわそれ。
スピーカー 1
だからさ、座れないんだよ。
スピーカー 2
まあ早く次探したほうがいいね。
スピーカー 1
うん。探してる。
まあ言うてもさ、もうそんなにさ、失礼ながら若いという年齢じゃないじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
体にくるよそれ。
スピーカー 1
いやほんとさ、いやでもね、年より年上のおばさまとかもみんなさ、働いてんだよね。
それが当たり前になっても感覚がおかしくなってるんじゃないのか。
スピーカー 1
ね、たぶんみんな麻痺してんだよ。
スピーカー 2
社畜だよ社畜。
スピーカー 1
いや社畜のほう、社畜のほうがまだ良くない。
社畜以下だよ、こっちの会社。
スピーカー 2
いやー、すごいな。
まあ本当にね、大きなトラブルに巻き込まれる前にさっさか逃げたほうがいいっすよそれは。
スピーカー 1
ね、ほんとだよ。
まあ相変わらずブラックなとこにいるということで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんかそれ以外では何かありました?この間。
スピーカー 1
なんかね、ずっと前にさ、マッチングアプリでさ、なんか良さげな人となんか会話が続いてるって言ったことがある気がするんだけど。
スピーカー 2
なんか聞いたような気もする。
スピーカー 1
うっすらとね、うっすらとしらーっと言ったんだけど、で飽きてきてもうアプリを削除してやめたって言って。
でまたもう一回入れて、でまた同じ人と会って、会ってっていうかいいねされてまた会話を始まって。
でそれも私もちょっとね、この5ヶ月忙しくしててさ、今も向こうでそのアプリを大会したとかでなんかいなくなってさ、途切れたわけ。
もう放置してたわけよ。
私さ、本当に忘れてたっていうかなんかいつもさ、もう使わなかったらすぐ削除するんだけど、アプリごと消すんだけどさ、今回消さずにそのままなんとなく置いといたわけ。
でたまに見てさ、あのいいねされてたらさ、どれどれどんなおっさんがいいねしてるんかしらって思いながらさ、チェックしてんの。たまにチェックしてたんだけど。
この間たまたまさ、ほんと久しぶりにそういえばと思って見たわけ。でいいねされてる人をこう一人一人見てたわけよ。
みんなおっさんだなとか思いながらさ、クソって思いながら見てたらさ。
スピーカー 2
いやそれは同じセリフは向こうも言ってるかもよ。
スピーカー 1
クソこんなババアみたいなね。
スピーカー 2
まさか自分のプロフィール25歳とか書いてないでしょ。
スピーカー 1
書いてないよそんなこと。
スピーカー 2
お互いさますよそれは。
スピーカー 1
確かにね。
それで見てたらさ、大会したその人がまた戻ってきてなんかねいいねされてたの。
あらって思って。でまた会話が始まって今会話して。
スピーカー 1
なんかね電話機能があって、ちょっとの間話しできるんだ。通話オプションみたいな感じであるんだけど。
それで何回かこう話してみたわけよ。直接声聞いてさ。
そしたらさ、ほんとにさ、ほんとに第一声のもしもしが気持ち悪かったらやめてやろうかと思ったの。
すっげえおっさんになったらもうブチって切ってやろうかと思ったんだけど。
スピーカー 2
ひでえな。
スピーカー 1
なんかね、思いのほかさわやかでさ声が。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
良さげだったわけ、声がね。
はいはい。
スピーカー 1
で、あらいいんじゃないですかと思って。で話してみて。
なんかちょっと面白くてさ、結構今何回か話してるけど。
それはなかなかいいじゃないですか。
スピーカー 1
なんだろうね、このでもさ、たまたまにしてもさ、3回目でこう3回会うってなかなかないよね。画面上で。と思って。
スピーカー 2
まあ自分やったことはないけど、でも確かに3回っていうのはないだろうね。1回途切れてね、またっていうのは。
うーん、いやなんかね、前にその自然とこうシュッと終わった、何もね。
うん。
スピーカー 1
自然消滅じゃないけどなんかシュワーッと終わった時に、まあ多分なんかこの人とまた会うかもしれんと思ったんだよね、何かしらで。
縁があれば、なんかこのアプリでもアプリじゃなくても何かしらで多分この人と会うんじゃないかなと思ったの、縁があればさ。
縁がないんだったら会わないけど、会うんだろうなと思ってたわけなんとなく。
スピーカー 2
うさこの霊感が発動したわけね。
スピーカー 1
ね、霊感かわからんってなんかわからないけどさ。
スピーカー 2
ピピッと来たわけよ。
スピーカー 1
いやピピッ、そこまでなんかね、松田聖子みたいなさ、ビビビみたいなさ、そんな変なアレじゃないけど。
スピーカー 2
もうこのネタを振って松田聖子って返してくれるのはもうさ、歳がわかるよね。
若い人、え、松田聖子何それみたいな。
スピーカー 1
ビビビって何それみたいなね。
スピーカー 2
一定の多分40代以上ぐらいですか、わかるのは。
まあまあこの番組そう若い人も聞いてないだろうけど。
いやさすがですわ。
スピーカー 1
いやまあでも、でもね、でもなんかすごいなと思った。
なんかあるんだろうなってなんとなく私勝手に思ってるんだけどさ。
なんもねえやそんな、たまたまでって思う人はご連絡ください。
スピーカー 2
この先何がどうなるかわかりませんけれども。
スピーカー 1
ただね、なんかちょっと一回会ってみてもいいかなと思った。
スピーカー 2
まあそこはあの自己責任でね、私は何とも言いませんから。
スピーカー 1
いやだってさ、ああいうのってやっぱりさ文字だけだったら絶対わからんじゃん。
スピーカー 2
そりゃそう。さあよく我々も言うけどさ、ポッドキャスト聞いてたらもうその配信者のね、人柄がわかるっていうのはもうまさしくそれで。
ねえ我々もずっとやってますけど、声はごまかせないからね。
スピーカー 1
そうなのよ。
スピーカー 2
1回とか2回だけちょこっとぐらいだったらまあごまかせるだろうけど、
長くねえしゃべればしゃべるほどもう絶対ね隠しようがないんで。
だからまあ我々もこの番組なんかもねえ包み隠さずねえそのままでしゃべってますけれどもよ。
声の力っていうのは怖いっすよ。
スピーカー 1
ねえ。いやだからねえ、だからしゃべってみようと思ったの。しゃべればどんな人かだいたいわかるじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なかなか良さげだったよ。優しそうで。
スピーカー 2
まあね、なんかうまいこといけばいいですけどね。
スピーカー 1
そうねえ。
こればっかりはそれこそ何かの縁があるかないかっていうのはね、なかなかわからないんでね。
スピーカー 2
うまくいくことを祈っておりますわ。
スピーカー 1
ありがとうございます。まあ何かあれば報告するわ。
スピーカー 2
まあたださっきのあの企業案件みたいにさ、ブラック同士が引き合うとかそういうことがないようにそこだけは祈りたいのですが。
スピーカー 1
どうしようね。すごいなんかさ、演技がうまい人でさ、すごい人の良さそうな感じでしゃべってるけど、実際あったらめっちゃブラックだったらどうしようね。
スピーカー 2
なんかもうさ、ブラックホール同士が吸い付き合うみたいな感じにならなきゃいいですけれども、まあまあそういうことはないでしょうけどね。
スピーカー 1
恐ろしいじゃん。飲み込まれても絶対闇の中で彷徨ってるよそれ。
スピーカー 2
それか2つぶつかって、追消滅で両方とも消えるというパターンもあるかもしれないけど。
スピーカー 1
消えたくねーですね。
スピーカー 2
まあどうなりますかね、皆様方ね。まあ後日の報告があるかないかわかりませんけれども、楽しみにお待ちいただければと思います。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
待っとっていいんかな。よくわかんないけど。
スピーカー 1
わからんけど。
スピーカー 2
でですね、話変わりますけれども、お休みさせていただく会の配信後にですね、いくつかハッシュタグで感想をいただいてましたんで、すいません5ヶ月間お待たせいたしましたけれども、ちゃんと私スクショ撮ってます
んで。
スピーカー 1
ビジネスは忘れてるよ。
スピーカー 2
ちゃんといただいたものは紹介してたじゃないですか、今まで。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
というか本当に今のXってさ、昔のツイッターと違って、後で検索してもさ、出てこないんすよ。
スピーカー 1
ね、なんで?
スピーカー 2
ハッシュタグとかで検索してもさ、今日出たものが明日出てこないってこともあるしさ。
だからこういった番組で紹介するのは、もう気がついたらすぐスクショ撮ってね、忘れないようにはしてるんですけれども、それでも100%完璧ではないと思うんですけどね。
スピーカー 1
うーん、それにはだね。
スピーカー 2
あの、検索の精度もめちゃくちゃ今のXってないんで。
スピーカー 1
うーん。
困ったもんすけどね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
はい、というわけで、今年の5月にいただいた文で、まず、なおさんからですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
遅ればせながら300フレーバーおめでとうございます。
血圧測定は苦手です。
採血と同じように血の流れを感じるというか、心拍を感じて余計心拍が上がります。
なので聞いていてドキドキする私。
おーばさん、また私たちが里帰りさせていただきます。
と、いただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
最後に里帰りということを書いていただきましたけれども、
スピーカー 2
先週か、
以前、なおさんたちがこっちに来た時に、北九州のグリンパークというね、カンガルーがいるところにこの前行ったんですよ。
1週間くらい前に。
カンガルーの方は行かなかったんですが、グリンパークの一部でバラを栽培している区画があって、
毎年この時期にバラ祭みたいなのが開催中ですというのがあったので、
土日人が多いから平日の朝行ってみたんですよ。
で、バラはまだ半分くらいも咲いてなかったのかな。
天気がいいけれども、平日の午前中だったから、見事にお客さんがいなくて、
当然子どももいないし、
あそこでっかい芝生広場があるけれども、
誰もいないんですよ。
スピーカー 2
もう気持ちよくね、誰もいない芝生広場を突っ切っていきましたわ。
スピーカー 1
いいね。平日の昼間っていいね。
スピーカー 2
それともね、何組か小さい子どもさん連れたら親子連れとか、あと高齢者のご夫婦とか、
それこそ年老いたおばあちゃんを車椅子に乗せて、そのバラを見せに来ましたみたいなご家族連れとか、
そういった人たちも何組かいたんだけども、ほぼほぼ貸切に近くて、
広々とした芝生を歩いていくというのは気持ちよかったですね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
この前、なおさんたちが来たとき以来だから、もう2年以上経ってるかな、あそこに行ったのは。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
2年半ぐらい経つかな、もう。
カンガルーの方はね、開演時間が遅かったからもうその日は行かなかったんだけど、
柵の外側からチュッと見たけどね、相変わらず寝転がって、
本当に中におっさん入ってるんだろうなと思うようなポーズをしてました。
何ですかね、カンガルーって人間くさいというか。
スピーカー 1
何だろうね、ポーズといい顔といいね。
スピーカー 2
絶対中に人入ってるよなみたいな感じでさ、動物らしさがないというね。
あと血圧測定とか採血とかね、
自分もそこまで嫌じゃないけど、確かに血圧測るときにあれさ、
ぐるぐるっと腕に巻くと多少緊張するというかさ、
ここでまた血圧上がってたら嫌だなと思って深呼吸をついしちゃいますけどね。
ああ、そうか。私がめっちゃ血圧高かったって話したときか。
スピーカー 2
だったかね、確か。
多分。
スピーカー 2
自分も今2ヶ月に1回内科に行ってるんで、そのときに血圧は測るけど、
今のところ血圧は問題ないんで。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
でも油断するとあれなんで気をつけてはいますけども。
それでも少しずつ体重が増えてたりしたんで、ここ何年か。
ちょうどこのきたきたかふぇ配信お休みしてる間に、
スピーカー 2
うちの妻も体重ちょっと落としたいっていうんで、
野菜中心にして食べ過ぎないようにして間食も控えて、
とりあえず今4キロぐらい落としましたけどね。
えー、5ヶ月で?
スピーカー 2
でもじわじわですよ。ちょっと下がってまたリバウンドすることもあるけど、
それでもまだ痩せたっていうあれではないんで、もうちょっと落とさないといけないけど。
スピーカー 1
そういえばね、私も体重のベルトの穴が2つ縮んだもん。
スピーカー 2
そうそう、自分も1つは縮んだね。
で、あと腹筋とかいろいろやって、少しお腹が割れてきたけどね。
スピーカー 1
本当?
別に誰に見せるわけでもないんですけどね、腹筋を。
スピーカー 2
ほらほらって。
スピーカー 1
見せてくれ。見せればいいじゃん。
スピーカー 2
誰によ。
スピーカー 1
あの、こんだけ割れましたっつって、Xにあげるの。
スピーカー 2
それただの変質者だよ。
絶対またアカウント凍結されるよ、そういうこと言ってたらさ、通報されてさ。
スピーカー 1
次通報されたらやばいね。
スピーカー 2
やばいよ、もう。しませんけどね。
まあまあそういう感じでね、健康には気をつけましょうと。
はい。
スピーカー 2
ちなみに土曜日の大阪梅田はもう人が多すぎて嫌になりました。
そういえばだいぶ前にあのうさこ、梅田駅で迷ってしまって地上に上がれなかったって話をしたと思うんですけれども。
スピーカー 1
そうだよ。地下から出れなかったんだから。
スピーカー 2
それを思い出しながら、地下鉄で降りて梅田の地下街をずっと歩いて行って、一番端っこから地上に上がって歩いて行ったお店があったんですけどね。
土曜日の午後だったんで、地下街がめちゃくちゃ多くて。
5時ごろ歩いて行ったらね。で、終わって8時過ぎに歩いて行ったらその時間とも全然変わらないぐらい人が多くて。
なんでやねんみたいな。8時過ぎてるからもうちょっと人少なくていいんじゃないと思ったけれども多い。都会住めないわと思いましたね。
スピーカー 1
すごいね。梅田怖いね。
スピーカー 2
一泊して翌日新幹線に乗って新大阪駅朝8時に行ったらまた多いんですよ。朝の8時に。日曜日のよ。
新幹線の改札通ってさ、中で休もうと思ったらさ、椅子がどこも空いてないしさ。キャーって思って。
スピーカー 1
みんな何するんだろうね。そんな朝っぱらころ。
新幹線乗って小倉駅にたどり着いて降りたら、まあ小倉駅もそこそこ多いっちゃ多いんですけれども、全然人の数が違うんで。
俺やっぱ北九州で良かったなと思いましたよ。大阪には住めん。都会には住めんなとね。
スピーカー 2
いやーつくづくね。都会人じゃないなと思い知りましたよ。
スピーカー 1
いやー無理よ都会は。
でもね、X見てたら三井寅さん2日間大阪を遊び回ったみたいでね、かなり満喫して帰られたようなんですけれども。
なんか美味しいもの食べたりとか、なんかあっち行ったりこっち行ったりとか、なんか怪しげな店に行ったか行ってないか分かりませんけれども。
スピーカー 2
そうそうそのイベントがあったそのバー、その梅田にあるんですけれども、地下街から上がって行って、まあアーケード街をずっと抜けて行ったところにあるんですけど、
まあ明るいうちからね、怪しげな店いろいろ営業して居酒屋も営業してて、お兄ちゃんが呼び込みしたりとか、お姉ちゃんが呼び込みしたりとか。
で、ちょっと横の路地に入って行くともっと怪しげな店がいっぱいあったりとか、いやーさすが梅田だなと思いましたね。
そんな怪しいの梅田って。
スピーカー 2
さすがだと思いましたね。
もう具体的にどんなお店があるかという説明はしませんけれども、いや寄ってないですけどね、前通っただけですけど、さすがに。
スピーカー 1
ほんと、ちょっと寄ってみればよかった。
スピーカー 2
そんなお金むしり取られるだけの店に行きませんよ。
スピーカー 1
1時間何千円ポッキリみたいな、よくわかんないけど。
スピーカー 2
いやーそれに騙されたらさ、何十万も払わされるわけですよ。
スピーカー 1
いやー怖いよね。
スピーカー 2
でもね、なんか面白い飲み屋もいっぱいあったからね、まあ詳しい人が一緒に行ってくれるんだったらね、その辺りで飲めるんでしょうけどね。
なんかわからんで入ったらぼったくられそうな気がしましたわ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
まあでもね、面白い場所でしたね。
ちなみにまやさんとゆうすけさんとも久しぶりに会って、2人ともお元気そうでよかったですし。
MCUラジオ、もう全話聞いてますとかいうすごい方がいらっしゃってですね。
スピーカー 1
えーすごい。
なんかもう思わず土下座しそうになりましたよ。
スピーカー 2
特に何も差し上げるものはなかったんですけど、一応ざっくり名刺だけ作っていったんで、それを来た人にばーっと配りまくって、こんなんやってますみたいな。
スピーカー 1
なんかサインすればよかったのに、おーわーって。
スピーカー 2
そのサインに何の価値もないと思いますよ。
スピーカー 1
いやファンにしたらいいんじゃない?嬉しいんじゃない?
ゆうすけさんのファンとかいるでしょうけど、多分自分のファンとかいないし、やっぱりマーベルの映画とかドラマが好きな人が聞く番組ですからね。
スピーカー 2
こんな雑談系のあれじゃない?全然ないし。
スピーカー 1
まあね、マニアックっていうかなんていうか。
スピーカー 2
見事にポッドキャストらしい番組ですよ。もう一つの作品を掘り下げることしか喋ってないというね。
あの番組も始まって5年半くらい経つんですけど、普通の雑談とか一回もやってないですからね。
スピーカー 1
もうそれだけだもんね。
スピーカー 2
それだけ。清々しいくらいに。
あと最後にもう一つありましたね。
スピーカー 2
アポロさんからですね。令和8年5月23日拝聴のアップルポッドキャスト番組ハッシュタグリスト①。
こちらできたきたかふぇあげていただきました。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
というわけでね、大変遅れましたけれどもね、5月にいただいたハッシュタグをご紹介させていただきました。
スピーカー 1
はい。