1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. ep.014-② STEP3:メニュー [カ..
ep.014-② STEP3:メニュー [カレー後編]/トマト@荻窪
2024-06-08 15:14

ep.014-② STEP3:メニュー [カレー後編]/トマト@荻窪

カレー好きなら誰もが知る/超有名店/9時到着/11時半開店/タンカレー/うまい/うますぎない/うますぎないのにうまい/コスパ?/見た目と味と大量調理

毎週水曜日配信(+不定期土曜日夜配信)

◆お便りフォーム

https://forms.gle/boZwX92uTepnx3Rx8

⁠◆公式X

https://x.com/kissatentukuru2

⁠#さてつく

◆instagram コニカド_ニカ

https://www.instagram.com/konikado_nika/



〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんによる「このあらすじを読んだらラジオを聞きたくなるようなあらすじを書いてください。」と依頼して書いてもらった内容です。Aiによる一つの解釈であり、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

**魅力あふれるカレー探訪と喫茶店メニュー開発の旅**

最新エピソードでは、カレー好きなら誰もが知る荻久保の「欧風カレー&シチュー専門店トマト」訪問記が語られます。土曜日の夜、ラジオパーソナリティのコニカド二カさんが、カレー愛に溢れるこの特別な体験を共有します。

**超有名店「トマト」への訪問**

コニカド二カさんは、かねてから訪れたいと思っていた「トマト」に挑戦。11時半のオープンに向け、なんと9時から並び始め、2番目に入店することに成功しました。この店は、材料がなくなり次第終了するため、早朝から並ぶことが必須です。

**トマトのカレーの魅力**

トマトのカレーは一週間かけて手間暇をかけて作られ、その美味しさはプロフェッショナルな仕上がり。NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」にも登場したこのカレーは、手間と時間が惜しみなく注ぎ込まれています。コニカド二カさんは、その味に感動し、カレーの深い世界に引き込まれることを語ります。

**カレーの魅力を探求する**

このエピソードでは、カレーの多様性や東京のカレー文化についても触れられ、コニカド二カさんがカレーの奥深さを再認識する様子が描かれています。カレー好きなら誰もが一度は訪れたい「トマト」の魅力を存分に語りつつ、その体験から得たインスピレーションを喫茶店のメニュー開発にどう生かすかについても語られます。

**喫茶店のカレー開発に挑む**

コニカド二カさんは、自身の喫茶店で提供するカレーについても言及。トマトの経験を踏まえ、うまさの秘訣を取り入れつつ、オリジナルのカレーを作り上げる意気込みを見せます。そのカレーがどのように喫茶店の看板メニューになるのか、期待が高まります。

**リスナーへのメッセージ**

今回のエピソードでは、リスナーに対してもカレー探訪の楽しさや、各地のカレー店情報を共有するよう呼びかけています。コニカドカさんが実際に訪れたカレー店のリアルな体験談を通じて、リスナーもカレーの世界に魅了されることでしょう。

このエピソードを聞けば、カレーへの情熱と、喫茶店開業への道のりに共感し、応援したくなること間違いなし。ぜひお楽しみください!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
次の次の日ぐらいに行ってきました。カレー屋さん。
カレー好きであれば、誰しもが知っている、超有名店に、ここではまた行ってきました。
こんばんは。土曜日夜、いかがお過ごしでしょうか。喫茶店つくるつくるラジオ。1000回の続きです。
あの、もうね、誰しもが知るカレー屋さんと言ってもいいんじゃないかと思うんですけど、
荻窪にあります、欧風カレー&シチュー専門店、トマトさんっていうね。
いや、これはもうすごいですよ。
なんか名前からすると、またインドカレーではなくて。
もう全然、欧風って言ってる、欧風カレーなんで。
そうか、そうですね。カレーがいろいろ面白いね。
そう、僕だからカレーを好きって言ってもね、会社辞めたことは、僕はカレー好きだからカレーにも詳しいと思って、自分で思ってたんだけど、
さっきのカレーの学校行ったら、もう僕は全然一般人だったっていう。
詳しい人。
そもそも東京はね、格段にカレーが多いし、カレー屋さんが多いし、人の数だけその分あるみたいな感じに多くて、やっぱり名古屋も都市として大きいんだけども、
5年前に比べれば名古屋もすごいカレー屋さん増えたんだけども、
東京はね、それ以上に知らない世界ばっかりで、それを知ろうとするのは諦めたっていう感じはある。すごすぎて。
そういうのができるのはカレーさん兄弟とかカレーおじさんとか、そういうね、本当にスーパーな人たちだけであってね。
それはいいんだけども、トマトっていうとこがもうね、超大人気店舗でランチに行ったんですよ。
11時半からなんですけど、とにかくね、並ばないと入れないんですよ。
お店も結局広くもないしっていうのもあるんだけれども、昼の分がなくなったらそれで終わってしまうので、お店が。
だから僕も行くにあたってタベログとかの口コミを見ると、いわゆる以前行った人たちが情報としていろいろ書いてくれるんだよね。
03:07
それにありつくには何時ぐらいから並び始めてみたいなことがちゃんと書いてあるので、それですごく研究していってですね。
東京なんでね、早々何度も行けないので、この機会を逃してなるものかと。
やっぱり生きている間に一回は行きたいってずっと思ってたんで、この機会を逃さずっていうことで。
11時半オープンなんだけど、僕が並び始めたのが9時。
9時に店の前に行って、そしたらね、一人待ってたわ。
だから僕は2番だったんだけど、でも2番だったら確実に食べれるので。
これがたぶん20番くらいになっちゃうともうちょっと危険が出てくるみたいな、そういう感じになるんだけど。
とにかく僕は行ってですね、食べてきました。
牛タンカレー。
言うとくとカレーなんでね。
これ言い方難しい。カレーなんで、なんだこれはみたいには僕はやっぱりならないんだよ。
こんな食べたことがないみたいなことにはならない。カレーだから。
だけども、やっぱりこれはすごいなって思うカレーだったよね。
違うんだ。
プロフェッショナルっていうNHKの番組があるんだけども、それにも登場しているのね、そのお店が。
それに登場する前からすごく人気店だったんだけど、たぶん登場してからもより人気店になっちゃったんだと思うんだけども。
そこでね、どういうカレーの作り方をしているのかみたいなのが、それをちょっと垣間見える場面があって。
いやそれはもうすごい手間暇かかっている。
もう1週間ぐらいかけてカレーを作ってるんだけど、それをやっぱり食べた時に、テレビをもちろん見てるからもあるんだろうけども。
いやー、かかってるなーって思ったよね。
かかってる?その手間暇?
その手間暇、時間、いろんな思いが全部かかってるなっていうふうに、納得感があるカレーでしたよね。
カレー好きじゃない人からしてもそう感じる感じなんですかね。
いやー、だからおいしいって難しいじゃない。
06:03
だから僕ね、これは別に批判をするわけではないけど、混ぜそばとかってあるじゃん。
メディアはあんまり食べたことがないかもしれないけど、混ぜそばって、ごめんなさい、僕だけかわかんないけど、ここ何年か前ちょこっと流行った感覚があって。
こうやって汁なし中華そばみたいなやつなんだけど、中に油とかいろいろ出汁の素みたいな、出汁の素というか、かつおのあれとかが入って、それに酢とかいろいろ混ぜて、それをぎゅーっと混ぜて食べるっていうのがあるんだけど、
いや、それは爆発的においしいんだよ。
爆発性にうまいんだけど、うまいんだよ。
だからうますぎるにはわけがあるってことなんだよ、でもやっぱり。
変なものが入ってるってことじゃないんだよ。
でもうまくしようとするために、うまくしようとする何かが入ってるわけよ、でも。
うまくしすぎじゃねえかとも思うのよ。
そう。それはあまりよくないこと。
うまくしすぎてるね、やっぱり理由があるんだと思うの。
単純に体に悪いということに直結するわけではないけれども。
体にいいや悪いっていう観点はまた違いますよね。
だからうますぎるが体に悪いとは言ってないけど、うますぎるにはわけがあるはずなんだよ。
変なものが入ってるってことじゃないからね、これ難しいんだよ。
今僕が言ってることを何言ってるんだこいつと思ったら、前回の放送を聞いてください。
言いたいことはうまく伝えられないのが本質なんで。
いいんです、これでいいんです。
だからあんまりカレー興味のない人がトマトのカレーを食べたときに、うまいって思うかどうかはわからない。
わからないけど、うまいです、それは。
間違いなく、なんていうか、うまさが詰まってる。
爆発的なうまさじゃない、うまさが。
ご主人と奥様、2人でね。
年も結構上の大先輩の方がされてるんだけども、2人で営業してるんで、2人なんでお店もちっちゃくてね。
そんなにたくさんできないっていうのも多分事情としてはあるんだと思うんだけども。
09:02
その2人のいろんな思いがね。
思いをここで出しちゃうとまたね、なんだそれってなっちゃうんだけど。
手間暇っていうのかな。
高いよ、すごく金額も。
僕が食べた中でやっぱり一番高いカレー。
こだわり持ってやって、やっぱり妥協してないってことですよね、いろいろ。
原価高くても。
金額の意味でも、家が近くてもそんなしょっちゅう行けないカレー屋さん。
だから、いわゆるコスパみたいな、金額に対する価値みたいなものを
単純に測るようなものの食べ方をしてしまうと、
もしかしたら、いや、おいしいけどこの金額に合わないなっていう人も多分いるかもしれないけど、
僕はそんなことは言ってないっていうね。
カレーってね、いろいろありますもんね。
ピンキリですもんね。
100円で食べるレトルカレーみたいなものから、カレーって言いますからね。
レトルトでもね、1000円超えるようなレトルトも今は売ってますしね。
でもそれも結局、うまさとコストのコストパフォーマンスがどうだみたいな話になってくんだけど、
いや、もうね、そういう次元じゃないんだよね、トマトに関しては。
何言ってるかわかんないけども、そういう人は前回の放送聞いてください。
フレンチみたいな高級のね、手をかけて作るみたいな、
そういうようなシェフのこだわりが詰まったほうのカレーってことですね。
正直言ったら今のメニューの言葉はちょっと薄っぺらいけども、
まあいい、でもそういうこと。
だからね、僕は、コウホーさん夢はありますかって聞かれたら、
夢はちょっと今パッとすぐには言えへんし、あるかどうかもわからんっていうふうに多分答えるんだろうけども、
トマトのカレーを食べた後にね、一つ夢が叶ったなみたいなふうには思ったよね。
これちょっと言おうとしてた決め台詞だった。
というわけで、僕もそういうね、昔の仲間たちがやってるカレー屋の刺激を受けつつ、
トマトのエッセンスをね、僕のカレーに込めることはなかなか難しいかもしれないですけど、
12:01
まあでもそのトマトの経験も生かしつつ、
うますぎないカレーをですね、
うますぎないのにうまいカレーをなんとか喫茶店のカレーとして出せるように、
頑張っていきたいなというふうに思います。
そんな回でした。
どんなカレーなのか。
もうできてるんでしょうね、でもね。
2人ぐらいに食べさせてもらうけど、でもちゃんと食べさせたことは誰もないくて、
1人だけ、自分だけでうまいなって思って食ってんだけど。
インド系?それともその欧州系?
喫茶店系。
喫茶店系。ほー。
僕は勝手にそう思う。
東京にあるある別のお店のカレーをすごくインスパイア受けて、
それをイメージして作ってるんだけどね。
そこも食べに行ったことがあるんだけども、
僕が作ってるカレーとは、僕は見た目だけでこんな感じだろうと思って形作ったカレーがあるんだけど、
実際それを目黒まで行って食べたら、
ちょっと全然違ったんだけど。
やっぱり見た目だけじゃわかんないなと思ったんだけど、
そのカレーももちろん美味しかったし、
僕のカレーは僕のカレーで美味しいと思うので、別にそれはいいかなって。
きっかけはそのカレーを、
屋さんのカレーを見た目からインスパイア受けてそれに近づけたつもりなんだけど、
できたものは味は全く違うけども、
結果良かったんじゃないのかなって。
あとはそれを大量調理できるかどうか勝負。
そうですね。
毎日のように大量調理できるかどうか。
それはなかなかハードルが高いとは思っています。
ちょっとメニュー界っぽくなったね。
それっぽくなった今の感じ。
ということで、今回の収録はこれで終わろうと思いますので、
ぜひ皆さんも、例えば九州の人が聞いていたら、九州にこんなカレーありますね。
そうですね。全国のカレー店情報。
いいですね。
喫茶店情報もぜひ参考になる。
参考になるというか、ぜひ雰囲気を味わってほしいというだけのことであっても、
ぜひ言ってほしいという。
僕ももうだいぶ経済的な部分が不安なので、
なかなか全国飛び回れなくなりつつありますけども、
できる限り体感したいと思いますので、よろしくお願いします。
では今回の会話はこの辺で終わりたいと思います。
今日もどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
さよなら。
15:01
さようなら。
15:14

コメント

スクロール