00:00
思考の喫茶店へようこそ。
いやぁ、今日も疲れたね。まりまりちゃん、おつかれさま。
今日、いっぱい来ましたよ、店長。疲れました。もう、お酒飲みたいくらいですね。
確かにね。ちょっと、打ち上げする?2人だけど。
ちょっとこっそりね。
ちょっと寂しいけどね。
まぁ、でもしっぽりやりますか。
おつかれさまでーす。店長、まりまりさん。
あれ?のりこ氏、今日オフじゃなかったっけ?
今日オフで、ある集まりでオフ会あったんですけど、ここ二次会で使わせてもらってもいいですか?
お客さん連れてきたんで、いいですか?知り合いなんですけど。
こんにちは、どうも。
農学ガチでです。
ここ、タバコ吸いますか?
タバコどうしよっかな。
外に灰皿見つけました?大丈夫です。
外で、外で。
吸うときは、お外に行っていただいて。
すみません、名乗り遅れました。農学ガチ勢TTと申します。
TTさん、知ってます。
ガチ勢。
ありがとうございます。知ってます。
めっちゃ聞いたことある声。
店長、ガチ勢来ました。
ありがとうございます。
農風土ラジオのTTさんですね。
はい、農風土ラジオ、略して農風の農学ガチ勢TTです。
聞いたことあるやつ。
お見知りをお聞きください。
イエーイ!
ちょっとじゃあ、店長。
盛り上がっちゃってさ、話がつきないから。
私たちもね、これからなんか始めようとしてたんですよね。
そうそう、ちょっとお疲れ様かよね。やろうと思ってたんで。
じゃあ、せっかくなんでお話ししますか。
一緒になった。
やったー!
ご来店は初めてですよね?
はい、初めてです。
ここは志向の喫茶店と言いまして、
お客様がメニューから選んだテーマについてお話ししましょうっていうお店なんですけれども、
一応今日オフなので、どうしようか。
何も考えてなかったよ。
ちょっと。
なんかTTさん、語りたいこととかありますか?
語りますか。
じゃあ、友情っていうメニューありますか?
お、いいですね。
熱い熱い。
なんかだいぶ熱いのが聞きましたね。
お酒準備してこよう!
それは払ってるんでね。
おつまみ用意します。
じゃあ、ぜひそれでお話ししましょう。
いただきます。
ここは店長の辻リーヌと愉快な仲間たちが、
お客様と一緒に自分の趣向を深めていく喫茶店です。
03:01
私、かなり子産リスナーで、
ノーフードラジオっていう名前よりも、
やっぱりまだ農食ラジオっていう名前、
それも相性なので、
農と食のラボラジオっていう名前がすごいなじみすぎてて、
まだ新しい名前に慣れてないんですけど、
ノーフードのTTさんは、
相方のユトさんとは高校の同級生なんですよね?
そうです。
長いね。
長いですよ。もう何年?15年?じゃないか。もっとか。
え?20年ぐらいか。そんな長いんだ。
長いつき。野球部なんでしたっけ?
そうなんですよ。野球部で。
エースピッチャーとベンチキャッチャーっていう絆で。
どっちがどっち?
そっかそっか。
キャッチボールとか卒業してから初めてしましたよ。
部活内のヒエラルキーを感じる?
そう、ヒエラルキー。彼はヒエラルキーの頂点にいて、
1年生から3年生を差し置いて支援に出て、
あ、すごい。
僕は1年生スタンド、2年生スタンドで応援団長に昇格して、
かっこいい。
3年生は一応ベンチに入って、
最後、高校野球あるあるなんですけど、
メモリアル代打っていうのがあるんですよね。
負けてる試合のトーナメントの9回2アウトに、
謎の代打が出がちっていう。
思い出にね。
誰が出るかっていうと、
監督的にこいつでゲームセットになったらみんな納得するだろうっていうやつを。
なんかいろいろ厳しい世界だな。
っていうキャラで、行けって言われて、
3審して試合を終わらせました。
素晴らしい思い出だ。
いやそうなんですよ。
そういう間がですね、伊藤さんとは。
伊藤さんから声かけてみたんですよね。
番組ですか?
そうですそうです。
彼と僕、なんか仲いいんですよね。
外学生になってからも、
ずっと絶え間なく会ってたので。
謎の絆で、謎じゃないですけど自分的には。
絆で結ばれてます。
絆感じてるんですか?
絆感じてますよ。
部活終わってから仲良くなったかもしれないですね。
もはや。
その非エラルキーにおいて。
やっと対等に知られるようになったところがあるんですかね。
僕と伊藤さんにしかなかったポイントみたいなのがあって。
06:02
うちの高校って首都圏にあったんですけど、
みんな東京の私立大学の文系を目指す格好だったんですよ。
まず東京の私立大学って響きいいじゃないですか。
かっこいい。上で言うと早稲田慶雄みたいなのがあって。
別にそれよりも下でもなんかすげーみたいな。
あと理系文系で、
文系の方が3年生になったら早く帰れるからっていうので文系を選んで。
という中、国立理系志望が
部活15人ぐらいいた中で、
僕と伊藤さんだけだったんですよ。
っていう割と現役中も卒業後も、
卒業じゃないわ、引退後もちゃんと勉強しなきゃいけなかった人たちなんで。
というシンパシーがあり。
高校は公立?私立?どっちなんですか?
私立です。
僕は中高一館で中学からいて、
伊藤さんは高校から入ってきた。
漫画になりそうじゃん。
ウォーキングバッテリーを見たよ。
ベンチにいた子もさ。
下手したらさ、シンパシーじゃなくてジェラシーがさ。
良い順だね。
格が違いすぎてもう。
彼が来て、初日か二日目で、
この人は野球的には人種が違うと思ったんで。
まず投げてる球がピッチャーで、
すでに高校3年生よりも速い球を投げてて、
実績も中学で関東大会とか出てて、
足も速くて、なぜか陸上の大会で入賞してたりとか。
実績もそうなんだけど、
ウォーミングアップとかでストレッチとかするときに、
彼もバレリーナぐらい体柔らかくて。
球投げるときって腕をしならせて投げたりするわけですけど、
体の柔らかさとかを見て、
09:00
見てる実力もそうだし、実績もそうだし、
この体の作りを見て、無理ですって事件が違いました。
ああ。
なので全然ジェラシーとかっていうレベルじゃなかったです。
あとポジションも違うし。
神でした彼は。
第一印象がすごいですね。スコブルすごいやつですね。
すごいやつですよ。
クラスとかは一緒にならなかったんですか?
クラスは一回も一緒になったことないですね。
おー。
ただ、だいたい1組2組クラス多くて、
10組13組まであったのかな。
1から8組9組ぐらいまでが文系で、
残り3つぐらいが理系で、
クラスは違うけれども常に隣の教室にいるみたいな状況ですね。
へー。
なのでそこでちょっとシンパシーが育まれていくという。
なんか視界にいつもいるなみたいな。
いるみたいな。
どことなく近いものを感じてたんですか?
いや、感じてましたね。
ちょっときっかけにもなったかもしれないのが、
当時高校生の時に付き合ってた彼女が、ゆとさんと同じクラスで。
ほうほうほう。
なので、ゆとさんからクラスの様子を聞くという。
偵察させてた。
宿題とかちゃんとやってきてるよみたいな。
気になりますもんね、普段の様子ね、確かに。
そうそう、っていうのを聞いて、やべえな、俺毎回出してないなみたいな。
おーい。
そんなこともあったな。
じゃあ一緒に青春してたんですね。
そうですね。
だんだん学年を追うごとにって感じですね、だから。
20年近いんですもんね。
じゃあお互いの今ね、現在結婚に至るまでの高校時代の彼女だったりとか、
歴史をお互いに見てきているわけですか。
そうなんですよ。僕の結婚式にも呼んだし。
長いなあ。
しみじみ。
喧嘩とかしたことないんですか?
いや、喧嘩一回もしたことないですね。
僕自身が人と喧嘩したことあんまりないので。
雰囲気に出てますよね。
12:01
出てますか?
柔らかいですね。物越し柔らかくて、誰とでもすぐ話せる。
もうちょっと攻撃的でありたいんですけどね。
無理でしょ。
だってキャッチャーですもんね。
結構攻撃的なキャッチャーもいますよ。
そうなんですか。
俺の言うこと聞けみたいな、ピッチャーに言わせるっていう。
僕はなんかもう、あんたが気持ちいいようにやらせてあげますみたいなタイプ。
何でも認めてくれるから、PPさん。
お互い、店長とのりこさんは会ったことがあるから、やっぱりそういう感じを感じてるのね。実際会った時でも。
会った時でも、あんまり会ったからって印象変わらないのが、ポッドキャストの良さだなと思ってて。
配信聞いてる時から仲いいのもわかるし、喧嘩したことないんだろうなって思ったけど、一応聞いてみたっていう。
出てるんだね。やっぱ出てるんだね。
仲いいなっていうのと、野球部のヒエラルキー的には、ゆとさんが頂点にいたのに、
そのポッドキャストをゆとさんがやろうかなって思った時に声かけたのがTTさんっていうのが、そういう逆向きの矢印もちゃんとあるのがいいなと。
そうね。ちょっと求められちゃいましたね。
何だ?
天髪しちゃった。
照れました、今。照れちゃったよ、照れた。
真理が出た。
声かけられた時に、なんで僕?みたいな感じののなかったんですか?
えー、ありましたよ。
ありそう。
でも、なんで僕の前にポッドキャストって何っていうのかって。
そもそもね。
でもなんで僕は、とりあえずコテンラジオとゆる言語学ラジオ聞けと言われて、
で、聞いて、こういうフォーマットがあるんだと思って、
あなたはガチ勢として面白い話できそうだから、みたいな。
確かに、それこそ一緒に受験勉強とか図書館でしてた時とかに、
問題集を見て、すごいよくできた問題とか、読んでて面白かった問題とかをめっちゃ聞いてよ、みたいな。
素質があった。
とかやってたりとか。
彼は物理が得意で、僕は科学が得意だったんで、
科学は好きだから得意になったみたいな感じだったので、
いやもうサリチルさんやばいよ、サリチルさんとか。
アセチルサリチルさんはもっとやばいからなとか言って。
15:02
普通にしてたわけですね。
そう。
とか言うのが、彼の頭にね、きっとあったんだろうなと。
そうか、この問題面白いみたいな話できるのすごいな。
それはあんまりやったことないし、聞いたこともないかもしれない。
感動を僕が伝えたいキャラなんですよね。
子供とかにありがちな、見て見て、みたいな。
キャラ。
いいですね。
多分それを伝えるのが上手いんだろうなっていうか、
みんなが聞きたくなるように言うみたいな。
とても上手なんだと思う。
興味をすごい引かれる話をしてくれますね。
なんなんすかね。
そういうのは得意かは知らんけど、好きで。
だから今日もあったんですけど、
会社に新入社員が入ってきて、
職場の紹介をしますとか、部署の紹介をしますっていうときに、
指名されたらもう肩回して、うっし!みたいな。
好きそう。
めっちゃ喋ってくれそう。
自分が新人の時に聞いたあのクソ眠い説明、
俺は絶対しないぞと思って。
っていうのでやって、
いかに面白さ伝えるかとか重要性伝えるかみたいな。
明日からずっと一緒に働きますっていう新人とかだったらいいけど、
いろんな部署をぐるぐる回って、
全然自分と関係ない仕事をこれからする人に説明したりするから。
基本ベース興味ない人に面白さ伝えたりとか、
君も無関係じゃないからねみたいな。
ここで繋がってるからみたいな。
っていうのは好きかも。
そういう風に世界を見てるんですね。そもそもね。
なんでなんすかね。
そういうのがきっとゆうとうさん的には魅力なんじゃないですか。
みんなを引っくるめてくれそうな、興味を引いてくれそうな、
純粋さがキラキラして見えたんじゃないですかね。
それはそうかも。
純粋かって言われるとちょっと不明ですけど。
ピュアな情熱みたいなとこじゃないですか。
内から出てる。
情熱っていうか、退屈な思いさせたくないみたいなのもあるかもしれません。
研修みたいなのありますって決まってたら。
無駄な1時間過ごしてほしくないみたいなのはあるかもしれないです。
18:04
なぜなら自分が退屈だったから。
なんか熱量感じる。
巻き込み力とか、
自分がリスナーとして聞いてるからかもしれないんですけど、
T.T.さんが言ってることにどんどん脳内をすごく閉められていく感じがすごいあって。
最近言ってないですけど、
番組の最後にいつも、
有料限定公開のメンバーシップか、
番組の最後にいつもメンバーシップの告知をされてて、
それをずっと聞いてると、
多分独特な言い回しというか、
T.T.さんの言い方もあったんだと思うんですけど、
みんな入ってんのかなって思っちゃったんですよ。
言い方的に。
みんな入ってんのかな、入らなきゃダメなのかなって思って。
表現が絶妙で、
月500円のメンバーシップで、
僕たちにコーヒー一杯とか、
一杯おごるつもりで入ってくださいみたいなことを言ってて、
なるほどなーって思っちゃって。
入ったら、あれ私だけなのかなみたいな。
第一号。
そういうとこいいよね。
あれって思って、
なんでみんな入ってないのむしろみたいな思って、
そういう人を引き込む力があるなって。
ありがとうございます。
T.T.さんがあれを言ってたから私は入ったと思ってるんで。
ありがとうございます。
ただ、コーヒー一杯の下り場にゆとさんが考えたんですよね。
メンバーシップとか、最近だいぶサボってますけど、
コンテンツを対価としてお渡しするみたいな。
よくあるじゃないですか、メンバーシップ限定ホニャホニャみたいな。
っていうので、
コミットしないといけないのも大変だよねみたいな。
話をしたときにゆとさんがそういうこと言ってて、
彼もいろんなの好きなんで、
どっかのメンバーシップでそういうスタンスでやってるとこがあったから、
それでいいんじゃねみたいな。
でも確かにちょうどいいフレーズだなって、
思ってしっくりきましたよね。
21:00
それなら入ろうかなって思っちゃいますね。
ゆとさんに言っときます。
これ聞いてもらって。
それを言うのはどちらかって決まってたんですか?
そのセリフというか、話をするのはゆとさんなのかT.T.さんなのか。
僕ですね。
それを言わせるT.T.さんに言ってもらうってところも、
やっぱり効果がそっちのほうがあったとゆとさんも思ったんじゃないですかね。
あんまり彼、どちらかというとシャイですからね。
お便りだけはゆとさんに読ませるっていうのを僕がこだわってるぐらいです。
私は限定公開の、
私もちょっと最近ノートとか全然読めてないんで、
何回かあった公開収録が好きですね。
あれですね。
2人、3人、いや3人来たことはないな。
ゼロから2名の公開収録ですね。
これは贅沢だ。
ちょっとで突然なんですよ。
あさってとか。
ゼロでタイミングがね、会う人がなかなかいないのね。
しかもメンバーシップ自体も10人、20人、30人いるようなものではないので、
一桁人数なんで。
MAXでもそれぐらいなんで。
ゼロはちょっと寂しかったですね。
公開収録なのにね。
そうですね。
公開収録ってどんな感じでやってるんですか?
LINEですね。
LINEもなんだっけ、こういうウェブ会議みたいな機能が実はLINEにはあって、
ミーティングっていう機能が。
それのリンクをメンバーシップの中に貼ってやると。
画面見ながら聞けるわけですか?
そうそう、画面見ながら聞けると。
それはいいね。
魅力ですね。
あれって2人も普段からLINEでしゃべりながら収録してるってことですか?
そうです、そうです。
LINEで普通に通話して、せーのポチって言ってお互い手元のボイスレコーダーを再生して、
だから編集店パンじゃなくて、せーのポチで。
彼が編集してるんで詳しく知らないです。それでイケてるのか。
そーんなやり方もあるんだね。
24:04
なので全部、編集は全部任せてますし、彼あれ好きなんですよ、情報系。
情報って情報商材とかじゃなくて、システムとかWebとかITとか好きなんで。
だからLINEでそういう機能あるっていうのを、なんかない?って言ったらLINEでできるよとか。
なんかこないだの収録したやつ文字起こししてほしいんだけどなんかない?とか。
なんかもう全部やってくれる。
先行配信とかどうやってやればいいの?って。
スタイフでできるよとか限定公開。
全部やってくれてますね。
いい役割分担してますね。
そうなんですよ。
今後の配信方法とか収録方法もちょっと相談しとこうよ。
そうですね。
気軽でね。
録音できないですけどね。
でもお互いポチってやってるから。
これもゆとさんのこだわりで、TTとゆとの音源を別ファイルにしたくて。
そうすることによって、TTがずっと声でかいみたいな時に、
TTの声を小さくできるという。
バランスね、大事。
逆にね、ゆとあいづちでかすぎとか。
あった時に調整できるんで。
だから彼とも対面収録とかも、だとそれやりづらくなるんですよね。
ありましたよね、でも1回だけかな。
2回ぐらいやったことあって。
飲み会で。
店でやって、店がうるさいっていうので。
そうなのがありがち。
だいたい読んだ後の2次会で録るから、周りもうるさいっていう。
大衆居酒屋。
そう、鼻の間入れ録ったっていう。
せめてそこは個室行けよって。
確かに、せめて個室。
いやー、その時は町だったんで、渋谷だったので。
個室とか行くとなんかすごいお店になっちゃいそうなのと、
物静かなカフェがあって、ここは迷惑な客になりそうだな、俺ら。
難しい。
対面となると、それはそれで場所とかの確保がね、難しい。
そうなんすよね。
なんかお手頃な場所ないかなとか。
あと機器か、機器の問題で。
今まで真ん中にマイク置いて、2人の声を1本のマイクで拾うっていうのやってて。
27:01
ただ、それだとさっきの優等論が使えなかったり、分けるっていうのが。
あとはマイクとの距離が遠くなるんで、音質が下がったりとか。
あー、なるほど。
じゃあお互いマイク持ってって、マイク2本でやろうと思うと、
ちょっと違うアイテムが必要になったりして。
そうなったよね。大変だよね。
そうそうそう。
なので、もう彼にメカニック、IT全部を任せる。
僕はアナログ担当。
でもね、ネタを準備するのもかなり時間がかかるだろうから、
いい振り分けだとは思いますよね。
続けられてるのって結構それ大きくて。
だからもう山本光平氏とかすごいと思うんですよね。
全部自分でやってますよね。
全部、編集も企画もキャスティングも自分でやってるんじゃないですか。
あとはね、運任せですもんね。
運任せ。
運任せってどういうリアクションされるのかっていう。
伊藤さん次第みたいな。
面白かったよね。
そこは任せるぞっていう。
でもたまに外した回もちゃんと入れてくるんで。
それもオッケーだもんね。
あれもあれで面白いね。
外した回も面白い、そう。
彼はすごいですね、だからね。
結構いますよね。
農系じゃないけどね、再演トークとかもそうだし。
結構いるんじゃないかな。
意外にこのTTUとフォーマットの役割分担の人は少ないかもしれない。
私は話してるだけ。
私がこと話して聞いて話してるだけ。
そうだね。
今はね、うちはみんなバラバラのとこに住んでるし、
うちはネタの準備とかは必要ないので基本。
だから基本私がやってますけど、今後どうなるかね。
今回もPTさんに声かけてもらったのは、
のりこ氏だったので、
そういう役割分担があってもいいかなとは個人的に思ってますけど。
スカウト、のりこ。
メインスカウト。
顔が広いから。
めちゃくちゃ外で歩いてるからね、外交官なんだよね。
かっこいいよ、頼もしいね。
営業担当だと。
らしいです。
オフ会はよく行くからね。
オフで直接。
そう、やっぱ直で会った人にはこうやって出てくださいって言いやすくて。
だから私も今まで基本直接会った人しかまだ声かけてないんじゃないかな。
30:00
そうだったら。
自分から声かけるの絶対無理です。
意外。そうなんですね。
うそー。
行きそうですけど。
初ゲストが多分佐藤さんで、
次が竹本さんだったのがあって、
それも番組で誰かゲスト収録しませんかって言ってみて、
逆に声かけてもらったみたいな。
出たーいって。
佐藤っぽい。
佐藤っぽい。
教育の会ですよね。
そうそうそう。
ツジリンをお勧めしてくれた面白かったですね。
あれで聞くようになりました。
あれで作を知った私も。
そうだね。
これ言ってなかった。
私のそのポッドキャストの始まりが旧農職ラジオなんですよね。
私もそのポッドキャストっていうの最初知らなくて、
仕事中に聴くラジオとか音楽に飽きた時に、
なんかないかなってアプリを見てたらポッドキャストって見つけて、
よくわからないからとりあえず検索に何か入れるじゃないですか。
そこに私は農学って入れたんですよ。
したら農職ラジオしかヒットしてこなかった。
農学ガチ勢がヒットしたの。
そうそう。
ちょうど番組が始まって間もないことで、
3回ぐらいしか配信されてなくて、
すぐ聴き終わっちゃって仕事中。
だからしばらく他のを聞いたりして待ってたんですけど、
そうなんで、
私のポッドキャスト聞き、
なんて言うんだろうな、
ハマったきっかけの一つでもあるし、
農職ラジオで農家の種の話とか、
クロップスの話とかをしてたり、
T.T.さんが出たりとか、
出る話聞いて、農系っていうポッドキャストの存在とか、
こういう人たちがいるんだ、ゲストで出てくださったりとか、
竹本さんのこともそれで知ったので、世界が広がったので、
そういう意味ではすごくT.T.さん、デッドさんに感謝しておりまして、
超嬉しい。
ここで言えてよかったね。
だから番組の内容、
私的には推しのレベルが一段上にいて、
内容がどうこうっていうよりも、存在が私の中で推しなので、
ありがたい。
ポッドキャストウィークエンドの話とかね、
33:02
そういうのがあるんだ、東京にはと思って、
行きたいなって思ってたら、次の年に行ったら、
いないじゃんって思ったけど、
あの時ね。
あれ、いないな。
あれはちょっと訳ありで、いなくなった時だな。
それも配信でタニャカシしてましたっけ?
そうなんです。子供の運動会と被ったっていう、運動会じゃなくて、
お遊戯会と被った。運動会は僕は旅行で行き過ぎてたんですよ。
なので、出展応募して、オッケーが出て、
公開される直前に、やっぱらしてって。
そうそうそうそう。
下手いね。
そうやってね、子供の行事を優先するとこもPTさんの要素だと思う。
そうね、自分的にもね、年少の運動会も遊戯会も見ないはちょっと。
年長さんだったんですね。
年少でしたね、あの時。
年少?
どっちも見ないは、俺もやだなと思った。
やっぱね、ビデオで見るのと実際に見るので全然違いますもんね。
そうなんですよ。
いいと思います。
これは友情なのか、
ポッドキャストなのか。
友とかけるTTなのか。
混ざり合っておりますね。
役割かけるTTなのか。
友情からポッドキャストのパートナーへ発展してきての今みたいな話ですね。
そんな感じですね。
ちなみに今はどんな存在なんですか?友情から今どういう感じになってるんですか?ゆとさんの存在は。
何者なんだろう彼は。
恥ずかしいからそんなこと聞くなよ。
エモいあの頃思い出して比べてみてください。
余裕は残した?
同期みたいな感じになってきたもん。
仕事仲間みたいな。
会社の同期が近い距離感になってきた。
なので友達とは別に楽しい話しかしてないけど、ゆとさんとはもっとこうした方がいいんじゃねえとか。
切磋琢磨してるんですね。
そういう話はするんで。
あと悩み。彼に悩み相談をされたことは一回もないんですけど。
15年間で一回も記憶にないですけど。
こっちの悩みとかは特に最近だとね。
俺なんでポッドキャストやってんだっけとか。
36:03
仕事で言うと俺なんでこの会社入ってなんかよくわかんなくなってきたみたいな時期。
サラリーマンありがちだけどそれに近い感覚で。
何も言わずに聞いてくれるみたいな。
いいですね。
確かゆとさんメンターっぽいかもしれない。聞き出し上手っぽいですよね。
聞き上手というか。
めっちゃ的確なこと言ってきますね。
彼なんかノリでやるとかないし。
正しいと思ったことは正しいしみたいな。
すごい手に足ついてる感がありますよね。
そうなんですよ。頭いいなって思いながら。
無駄がなさそうな感じがしますね。
タイプが全然違うんですね。
だからお互い良さを感じるんでしょうね。
そうっすね。
キャラもバックグラウンドもね。同級生だから。
肩書き的にはバックグラウンド近いけど。
共通点はいっぱいあるけど。
T.T.さんが思う、ゆとさんから見てT.T.はどんな存在とかって思いつくのあります?
ゆとから見たT.T.はなんだろうな。
さっき言った同級っていうのもあるけど、なんかあれみたい。部下みたいな。
ヒエラルキーまた出てきた。
でも逆に裏を返すと上司なわけじゃないですか。
でもパワハラ上司とかじゃなくて、やる気あんのにちょっとずれた若手とかをまあまあみたいな感じでいなしてくれてるような感じで。
やる気あるけど、ちょっと違うやつとか、ちょっとずれてるやつとか、勝手にスランプになってるやつとか。
まあまあまあみたいな。いいじゃんいいじゃんみたいな感じで、僕を部下のように見ているのかは知りませんけど、想像です。
そういう懐の深さを感じるってことですね。
懐が深いって意味ですね。上司向かっての。
面倒見てくれてるような感じもするし。
雑談会を見てる感じがすごい。
39:07
今回も話がつきませんでしたね。この続きは次回の配信で。またいらしてくださいね。