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Order No.113 "趣味&発見×ぎっさん"
2026-07-04 1:00:10

Order No.113 "趣味&発見×ぎっさん"

今回も「好き趣味発見!まにまにラジオ」ぎっさんと楽しくおしゃべり😊

まにまにラジオの番組名にも入ってる『趣味&発見』をフカボリ💓


あなたは『好き』から『趣味』になる派?

それとも『趣味』から『好き』になる派?

『趣味』と習慣のちがいって何?

『趣味』を『発見』したり、『趣味』を通して色んな『発見』を見つける楽しさ👀

などなど🤔


あなたの最近『発見』した『趣味』は何ですか?

感想や、あなたにとっての『趣味&発見』についても教えてね💁‍♀️


ぎっさんの声をもっと聴きたい方はコチラ🎙️

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📣第1回覚えてない-1グランプリに投票いただいた皆様、ありがとうございました🙇‍♀️

https://oboetenai-1.zzqune.com/


協賛賞をいただいた、すきさんに素敵なBGMを作っていただきました😊

今回は「お客様ご来店」と「本編」で使用させていただいております💕

改めまして、ありがとうございます🙏✨

すきさんのポッドキャスト

『Code Chords コードコード』

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感想

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サマリー

今回の「思考の喫茶店」では、ゲストのぎっさんを迎え、「趣味&発見」をテーマに深掘りしました。好きが趣味になるのか、趣味から好きになるのか、また趣味と習慣の違いについて議論しました。ぎっさんはドラム経験や、ポッドキャスト制作を趣味と捉えていることを語りました。特に、ポッドキャスト「人気者妖精プロジェクトWAO研究会」の制作秘話や、相方のガミオちゃんとの関係性、そして現在の「まにまにラジオ」での役割分担について詳しく話しました。また、最近発見した趣味としてノートでのエッセイ執筆に触れ、その創作プロセスや番組アカウントでの発信の意図、そして読者に寄り添う姿勢について語りました。エッセイを通して自身の感情の変化や、物事の捉え方が変わる経験についても共有し、文学青年の一面を覗かせました。ぎっさんの多岐にわたる趣味や、物事を深く掘り下げる姿勢が印象的な回となりました。

00:00
思考の喫茶店へようこそ。
ここは、店長のつじり犬と愉快な仲間たちが、 お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
いらっしゃいませ、店長のつじりです。
従業員のうたです。
従業員のまりまりです。
アルバイターののりこです。
今日はこの4人でおしゃべりしていきます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
「好き」と「趣味」の境界線
そんな好きがたくさんある日産にとって、
なんかこの趣味って、またちょっと違ったカテゴライズというか、
がありそうな気がするんですけど、
好きが趣味になることは、よくあるかなって思うんだけども、
なんか好きっていう感情が趣味に、
別にそこがつながってなくてもいいんですが、
なんか趣味に持つイメージとか、
なんか趣味ってこういうものだなーみたいなのがあれば教えてほしいんですけど。
あーそうですね。
趣味っていうと、やっぱりその好きなだけっていうよりも、
どっちかというと営みになってくるものですよね。
営み。
日々の。
生活の一部みたいな。
そうですね。
日常に関わってくる。
趣味、好き、好きだなーって思ったところから、
その趣味に格上げって言うと、
別に上下ないんやけど、
なんかその生活の一部になるぐらい、
その習慣かでもないんかな、
なんかになるのって、どれぐらい割合的には好きが100だとしたら、
そのうち趣味になるのはこれぐらいみたいなイメージあったりします?
どうなんですかね。
まあ趣味としてやっていくうちに、
好きになっていくっていうパターンもあったりするのかなっていう気はしてるので。
趣味から入る。
そうですね。やってみたら好きになったみたいな。
カテゴリーとして取り入れるってことですかね。
そうですね。例えば、僕の場合だと、
ドラムを演奏するのが、
趣味といえば趣味になってくる。
意外!かっこいい!
これ、なんか聞いたわ。
なんか高校の時に。
高校の時にバンドを組んでて。
かっけー!
ちょっとその話、もうちょっと詳しく。
かっけー!
高校の頃バンドを組んでて。
僕は楽器初心者だったんで、
ドラムをそこから習い始めて。
習った!
そこから好きになっていったっていう感じです。
今も弾けるんですか?
そうですね。家にドラムセットがあったりするわけじゃないんで、
あれなんですけど、あれば全然叩けますね。
へー!
ちなみに、がみおちゃん楽器なんなんでしたっけ?
彼はベースをやってましたね。
あ、そうだそうだ。リズム体だって思ったよ。
そうだね。
いいねー!
大事よね。ベースを保つ。
なんかノリすぎちゃいけないし、
でもノリも必要だし、みたいな。
なんか絶妙な楽器だなって、
ドラムもベースも思ってて。
どっちもやったことないんですけど、
やれる人すごいなってずっと思ってるみたいな。
ありがとうございます。
それこそ、一定のテンションというか、保ってられるさ、
マイペースだ。
マイペースなんだろうね。
そうですね。
そこにしたらいいの?
一部冷静でいないといけない。
そういう感じ。
かといって、ノリも良くしないといけないんで、
冷静さとパスチョンみたいなのも兼ね備えるみたいな。
めちゃめちゃバランサーな楽器台ですね。
そうですね。やっぱバランスが重要ですね。
周りが見えてるタイプの楽器なのかなって。
それもあるかもしれないですね。
視野を広く持っておかないといけないのかなっていう。
特にバンドだと、自分だけじゃなくて、
周りに人がいて、その人たちのノリとかも見つつとか、
そういう感じなのかなって思って。
ドラムをやってる人の何考えながら叩いてるのかなって思うことはよく。
そこ見てるんだ。
他の楽器もそうだけど、
メンバーのことを見る人と全然見ない人とか、
見ないけど音で聴いてるしとか、
いろいろ多分あると思ってて。
お客さんのことも見えますし。
ドラムの人って、どっちかっていうと結構周りを見てるタイプの人が多いと思ってて。
メンバーのことを見ながら何を思って叩いてるのかなって思っちゃう。
気になる、そういうとこが。
叩いてる時は、やっぱりリズムキープとか、
ここ盛り上がりどころだなみたいなのも考えたりしますし。
やっぱり一番はミスらないようにってことですかね。
冷静さだ、まずは冷静さだね。
我々にない冷静。
捨てたね、捨てられたね。
私が捨てたのか。
店長がいらないって言った。
やっぱり本当にメンバーだったりとか、
お客さんとか見て楽しそうにしてくれたら嬉しくなるみたいな、
そのぐらいですね。
あんまりそこまで考えられてはいないのかなって気がしますね。
ああいう場こそ確かにフィーリングとか感性がすごい大事な気がするから。
手にこだわっちゃいけないのかな。
考えてる場合じゃない。
思考が働いてるのかもしれないですけど、
それがたぶん脳の中で言語化されないというか、
そこの処理が追いついてないというか。
だから感性で優先に動くってことですか?
そうですね。
もちろんスコア、楽譜は覚えてないといけないんで、
覚えた通りに体が動いてるかどうかっていうのは確認しながらっていう。
でもやっぱり楽しいが一番なんじゃないですか、
この頭の中を閉めてる感情としては。
趣味として続けるには楽しさって確かにやっぱり大事なのかなっていうのはありそう。
なんか他の楽器やりたいなとかそういうことは思ったことないんですか?
やれたらいいなとは思うんですけど、
全然やっぱりそういうことをやってこなかったんで、
自分はちっちゃい頃からピアノとかも習ってないし、
楽譜とかも全然読めないんで。
ドラムの場合は音階がないんで、
そこが一番楽だったっていうのはあるのかなって気はしてますね。
ハードルの低さみたいな、入るときのハードルの低さみたいなものがあって、
これならできるかなみたいなのもあったってことですかね。
結果的にドラムしか余ってなかったんで、ドラムやろうという感じだったんですけど。
バンドやろうぜ!でメンバーまず揃えて、
俺やるからあとこっちやってみたいな。
大体何?ボーカルとギターがやりたいって言い出すってこと?
そう、イメージ。
数合わせで集められたけど始めたら楽しかったみたいな。
好きで始めるっていうより、高校生なんかモテるから始めるってやるやつ。
かっこいいからみたいな。
ドラムは本当にできる人が少なかったんで、結構重宝はされますよね。
しかも結果向いてた感じですよね。
そうですね。楽しんで。
それからあるんじゃない?目的があって始める趣味みたいな。
例えば筋トレなんかそうじゃん。体鍛えよう、健康になろうって筋トレ始めたらめっちゃハマっちゃってムキムキになるまでやっちゃうみたいな。
確かに。
そしたら好きとか趣味が続くのに、好き、趣味、発見、まにまにラジオの発見があるからこそ続いていくみたいな面白さ?
あるんですかね?
発見か何かを発見して。
趣味の中に好きを発見するか。
好きだなあから趣味になって。
やっぱりそこでさ、どうしたら続いていくモチベーションになるかって言ったら、やってみて気づいた発見とかさ、そういうのがあるからこそどんどんもうちょっとやってみようとかってなるのかなって思って。
何でしょうね、喜びとか、そういうプラスの感情もやっぱ大きいのかなって気がしますね。できなかったことができるようになるとか。
新しい自分発見みたいな。
そうですね、そういう意味では発見かもしれないですね。
発見はちなみにこのタイトルとして、なんで発見がついてきたんですかここに。
これはがみおちゃんが主導で考えた部分ではあるんですけど、聞いてる人に何かこう新しい発見があったらいいなっていうのが割と主眼に置かれてる。
そちらにね。
自分たちよりも聞いてください。
そうですね。
まあもちろん喋ってる自分たちにも発見はあるんですけど、それと同時にこう聞いてる人にも何か新しい発見につながるきっかけになればなっていうような意味が込められてるっていう感じですね。
そういう意味で言ったら好きも趣味も発見もね、お互いにってところなんですね。
そうですね。
なんか趣味の方が発見は今の話だと多いかもなって思って聞いてて。
そうですね。
やっぱりいろんな要素があるんで。
なんか好きから入った趣味よりも、もしかしたらその趣味から、さっき言ったそのノリコゲでその目的が他にあって、それを始めて、で、やってみたらこういう面白さがあるなとかこういうところに、
じゃあ自分は好きだなとかそういう発見がより多いのは趣味の方かなって思うけど、
なんかこんな話したかな、趣味は何ですかって聞かれると困るっていうのがあって、私はね。
さっきその最初に営みって言ってましたけど、
なんかその、営みになるレベルのなんかこう、もの?で、なんかこれってだから自分がやってることに自覚的でないだけの場合もあると思うんですけど、
なんか結構見つけにくい。好きってやっぱ反応なんで、そのものに触れた瞬間のなんか自分の心の動きとか。
で、これ自分が好きなんだってわかりそうだけど、趣味の方が意外ともうなんか逆にその生活に取り込まれてしまってたりとかすると、
これ自分の趣味だったわって、なんか気づいてない趣味とか意外とあるのかなとか、
なんか一般的ななんか、趣味って例として挙げられるものがなんか体操すぎて、
なんか言うほどの趣味はないんですけど、みたいな。
あると思ってて、わざわざ言うほどのものではないんですが、
なんか、そういう、どうした?めっちゃウケてるけど。
ポッドキャスト制作の始まりと「WAO研究会」
これなんかツボに入った。
どれ?
ツボに出した。
ごめんごめん。続けて続けて。
そう、なんか、私は多分そっち側、大した趣味、大したもんではないんですけど、
前置きをした上で、好きって言うならこれかな、みたいな。
なんかそういう感じならもしかしたらあるかなっていう。
でもなんか、それが好きかって言われると、
いやまあ、そうです、みたいになるから余計に堂々と言えないみたいな。
なんか、習慣と趣味と何が違うんかな、みたいな。
その習慣化していくと、それこそなんかただの作業になっていったりするからさ、
それこそそのさっき言ったここ、感情の豊かさみたいなものはない。
だんだんなくなってくるじゃん。
いつもやってるからやってるだけだしなあで、感情がだんだんさ、動かないというかさ、
穏やかになっていくから。
それが習慣化。
平準化されるみたいなね。
でもやらないと気持ち悪いみたいな。
やらないからもやもや、やらないともやもやするからだからやるんだみたいな。
それが習慣ね。ルーティーンみたいなことね。
なのかな。
だからさっき言った筋トレもさ、最初趣味で楽しいってやってたけど、
人によってたまに聞くのがさ、やらないの気持ち悪いから5分でもやるみたいなとか。
それって趣味?でなる。
趣味と中間のそこの違いは楽しいか。
なのかな。
だから趣味って楽しくなくなったら趣味じゃなくなるのかなとか。
言い方変わっちゃうかも。捉え方変わっちゃうかも。
それはあるでしょうね。
なんかそういう、ギサンにとって、これは趣味だったけど、もう趣味じゃなくなったな、みたいなものとかって。
移行しちゃってですね。
楽しくなくなってるって言うと、そんなにないのかなっていう気はしてて、
ただ、漫画とかを好きで読んでるって、
趣味って言っちゃうと、逆になんか自分の中で疎後が生じるというか、
もう読まずにはいられない人間になってるんで、
生活の一部っていうか、人生の一部みたいな。
ギサンは漫画でできていると。
そうなんです。
疎後ではない。
ギサンは漫画、漫画、漫画みたいな。
みたいな感じ。
やばい、まにまにが周り見てた。
雑やねん。
やば。
人の脳内メーカーみたいな。
脳内メーカーね。
すいません、私はちょっと悪いですね。
勝手に話してる。
悪いですね。
わりとオープンにしてるから。
オープンにしてるから大丈夫。
懐かしいな、漫画、漫画、漫画。
雑いな。
ごめんなさい。
腰折っちゃった。
楽しくなっちゃってすいません。
やらないと、やらない、だからさっき言った金と銀集団。
やらないと気が済まないみたいな。
やらない自分を想像できないみたいな感じですか?
そうですね、になるんで。
それは趣味じゃない?
そうなってくるのかなっていう気もしつつ、そうですね。
少なくとも、趣味は何ですかって聞かれた時に、漫画はギッサンの中であんま出てこないってことですか?
そうですね、あんま言わないかもしれないですね。
人生の一部になっちゃってた。
好き、好きだけどみたいな。漫画読むのは好きだけどみたいな。
趣味ってもっとなんか、一時的っていうか、もっとふわっとしてるの?
なんか私の認識、クラブ活動とか、習い事とか、なんかああいうイメージなんよね。
時折カジュアルに楽しむみたいな。
毎日やってますは趣味なのかなみたいな。
なんか、頻度でカテゴライズするわけでもないんやけど、イメージね。
趣味って言われた時に持つイメージはそういう感じ。
なるほどね。
じゃあギッサン、趣味は?
ギッサンの趣味は?
お見合い始まったところです。
漫画じゃない。漫画じゃないのよ。何かしら。
今はそれこそポッドキャストですよね。
番組作りはまあ、趣味の領域かなっていう気はしてて。
だからこそ真剣にやるみたいな部分もあった気がするんですけど。
今はそうなってますね。
ポッドキャストとの出会いとか聞いてもいいですか?
出会い?聞き始めたっていう話で言うと、
大体20年とかそんぐらい前じゃないですか。
長い。
番組自体すごく長いんですよね。
スポティファイで今配信されてるのは1年ちょっととか。
そうですね。マニマニラジオ自体は1年ちょっと、1年4ヶ月ぐらいかなもうすぐ。
ただその4、5年ぐらい前にまた別の番組やってて。
それが大体10年ぐらい前から始まったやつなんですけど。
いや、そう。だから10年前に始めて4、5年前まで続いてたってことですか。
すごい。
5波をちゃんとやってたんですけど。
すごい。コンビの深さよ。石器の長さよ。
大先輩。
10年前か。
この時ってもうポッドキャストって言われてました?
もうポッドキャストでしたね。
10年前はポッドキャストなのか。20年前もポッドキャストでした?
ポッドキャストですね。
すごい。さらっと言える。すごい。みんな知らない。どんな子も知らないんじゃないかしら。すごい。
すごい。ごめんなさい。話に戻って、20年前の出会いについてもうちょっと聞いてもいいですか。
高校生?
そうですね。高校生ぐらいの時で。
ギサ何歳ですか?
大事な情報だ。
今37ですね。
近くで嬉しい。そうなんだ。親近感。
割と同世代。
親近感。
その頃にやってたアニメの声優さんたちが出てるラジオ番組があって、それのおまけみたいなのがポッドキャストで配信されてたんですよ。
それがきっかけですね。今みたいにアプリがあったりとかスポティファイがあったわけじゃないんで、自分でiTunesにRSSを打ち込んで自動で取得するようにするみたいな。
配信日になると自動的にiTunesにダウンロードされて、それを聞くみたいな感じで。
今と全然違いましたね。ポッドキャスト。今そうですね。簡単に聞けますよね。
音楽聞くのもね。CDとかいらなくなったもんね。コンボとかね。
そうか、すごい。
関わりが長いですね。音声配信との。
そうですね。
歴史を語れちゃうじゃないですか。
そこまで深く知ってるわけではないので。
すごいな。
それこそ朝日なんで。
ずっとその20年前ぐらいに出会ってからずっと何かしら聞いてたとかですか?
聞いてない時期もありましたけど、
そうですね、薄く長くっていう感じですね。
すごい。
その10年前に始めようみたいになったのは、どっちからとかあるんですか?ガミオちゃんと。
ガミオちゃんですね。
向こうから。
まあ、マギマギラジオもそうなんですけど。
彼がそのポッドキャストを始めて、
それはもともと大人数って言ったらいいのかな?何人かいて、
来れる人が収録に来るみたいな感じのスタイルでやってて。
で、その中に私も途中から加わって、
で、ほとんどスケジュールが合うのが私しかいなくなって、ずっと2人になってったみたいな。
集まりやすいのがこの2人しかいなくて。
で、それが消えてしまったっていう噂を聞いたんですか?
そうですね。
聞いてしまった。
昔のポッドキャストって、今みたいにスポティファイって無料で流せるわけじゃなくて、
例えば自分でサーバーを借りてレンタルして、そこにまず音源を流して、
そこからRSSを取得して、Appleの方に流すみたいな形でやってたんですけど、
コロナ禍もあって、全然2人で収録する機会が減っちゃって、
で、その空白期間の間にサーバーのレンタルの更新をしなかったらしくて、
で、それでサーバーごと消えてしまって。
悲しい。
そうなんです。
なので番組ごと消滅してて、
だから今自分のAppleポッドキャストのアプリに名前だけ残ってるんですよ、空白で。
名前、その番組に。
聞いても大丈夫。
人気者妖精プロジェクトWAO研究会っていう。
面白い面白い面白い。
何か盛り込んでるわけいっぱい。
人気者妖精プロジェクトWAO研究会。
タレント妖精みたいなことね。
WAO研究会っていう番組をやってて。
どういう妖精番組なの?
検索しても出てこないのか。
そうなんです。なので自分のこのアプリに抜け殻だけ残ってる。
抜け殻。
セミじゃん、もう。
いつセミじゃん。
この間喋ってたけどセミ。
面白かった。
ありがとうございます。
どっかに音源保存してくれてる人いたら嬉しいなって思いながら探してるんですよ。
すごい。
こういうことを知ってくれたらなんか嬉しいよねみたいな。
例えばこういうことされたら思わずWAOって言っちゃうよねみたいな。
そこでWAOが生きてくるの。
アクションを研究するみたいな。
面白そうそれ。
それを聞き続けて実践したら人気者になれるよってこと?
すごいコンセプトがおもろい。
なんか昔からそういうタイトルもちゃんとなんか構成がしっかりしてますね。
すごいね。
すごいわ。
その時は対面で収録してたってことですか?ずっと。
ほとんど対面でしたね。
で、最後の方ちょろっとスカイプとかで喋って録音するっていう時もあったかなっていう感じですね。
じゃあこの時は、この時からか。
もうずっと20年前に聞いた時からずっと趣味かなみたいな感じですか?
ラジオっていう括りで言うとそうかもしれないですね。
もともとラジオは好きな方だったんで、その中の一つにポッドキャストもあるみたいな感じで。
自分で配信し始めてからはやっぱちょっとポッドキャストはまた別で特別な存在になったかなっていう感じはしてますね。
聞く楽しさから作る方の楽しさみたいな。
そうですね。
感じに移行したとかですかね。
すごいな。
知らない。
全然全然。
趣味としてのポッドキャスト制作とエッセイ執筆
運気が入ってる趣味っていうか。
面白い。
語れることが。
なんかギャップがあるな、そのイメージする人物像とやってることに。
あるかも。
ある。
そうなの?
すごいなんか、
ようきゃきゃん、ようきゃかん。
ようきゃかん満載な。
のりこはそこでちゃんと出てくるんだから。
バンとしたりさ。
音声配信のタイトルとかもさ、人気者妖精の。
妖精ファンみたいな。
人気者を作るぞ、人気者になろうぜみたいなさ。
番組だったりとかさ、好きをいっぱいね。
発信したりやったりするのが好きだったりとか。
でもなんかすごく、本人喋ってると落ち着いた感じがして。
内向で、内面でいっぱい色々考えてそんな感じもするし。
落ち着いた感じの人を想像するんだけど。
出すものが全然違うと面白いなっていう。
そこはやっぱ相方のがみおちゃんが、やっぱそこは根赤というか。
そこが一番大きいのかなっていう気がしますね。
なるほどね。
私一人だったらそういう番組は多分やらない気がするんで。
その辺もやっぱちょっと上手になんか丁寧にね、一緒にやってくれてる感じがありますね。
で、同じ高校で、男子校だったんですけど、
結構ノリが合うというか、波長が合うんで。
そこで二人でやってた部分が大きかったのかなっていう気はしてますね。
がみおちゃんアイコンもなんか明るいもんね。
そうですね。彼はもう見たまんまの感じですね。
その影響が結構大きいんですね。
長いですしね。
一緒にやってきてる期間も。
もう20年以上、友人関係が続いてるんで。
番組作りの中で、岸さんが担当というか、担ってる部分ってどういうところなんですか?
マギマギラジオで言うと、編集と、あとはSNS全般。
すごい。
じゃあ撮った後、全般みたいな。
そうですね。
その形って結構前やってた時からそんな感じですか?
いや、前やってた時は逆で、編集とかは全部がみおちゃんがやってて。
僕はもう収録に参加するだけっていう感じだったんですけど。
昔やってた青研究会の方は本当に不定期配信で、
一週やったと思ったら何ヶ月も空いて、そこから一気に3エピソードぐらい更新するみたいな。
本当に一定のペースでできなかったっていうのがあって、
今回は役割をスイッチしようっていうことで、今のスタイルになったっていう感じですね。
いいパートナー関係ですね。
そうですね。
お互いに補完関係じゃないけど、ないところを補い合って、いいスタイルを見つけてきたんですね。
それはそうですね。それが一番大きいと思いますね。
じゃあ編集とかその後その告知したりとか、SNS全般やるようになったのが1年4ヶ月ぐらいっていうことですかね。
なんかその喋るだけだったとこからそういうのやるようになって、
なんか自分的にそのポッドキャストに対する気持ちとか、なんか楽しさとか、なんか感じ方が変わったなぁみたいなところとかってあります?
めちゃくちゃありますね。やっぱり細かいところにこだわりがちというか、
なので編集とかしてても、例えば間を詰めたりとか、後はどのくだりを残そうかなとかなんかいろいろ考えるのが楽しくって、
どうやったらもっと面白くなるかなっていうのを考えるのがすごい楽しくなってますし、
SNSなんかにしても結構いろんな方と交流させていただく機会もなってますし、
本当にポッドキャストのおかげでいろんな方と知り合えて、こうして他の番組にもお邪魔させてもらうことも増えましたし、
本当にこの番組が始まってからすごい楽しくやらせていただいてますね。
いいですね。
前の番組はもちろんやってて楽しかったんですけど、本当に今ほど他の番組との交流もないですし、
それは時代の流れみたいなのもあったと思うんですけど、他の番組とは全然、相互フォローとかはするんですけどそんなに深い関わりはなかったりとか、
なので本当にずっと2人で配信し続けてただけだったんで、
今はいろんな人が自分の番組に来てくれたり、僕らも別の番組にお邪魔したりっていうことも増えたんで、
そういう意味で本当に今はかなり進化してきたなっていう感じがしますね。
この中でね、こういうZoomとかリモート的なものが一気に出てきたっていうのが。
そうですね、それも大きいでしょうね。
そこからやっぱなんか、ネポッドキャストとかもSNSと結びついてすごくガッと広がった時期かなっていうのは。
まさにそうだと思いますね。
うーん。
今は収録は対面じゃなくて、オンラインでやってるんですか?
そうですね、ディスコードを使って。
ディスコードなんだ。
ディスコードって顔見えるんですか?
見せることもできるんですけど、僕らは特に繋がないでやってますね。
いや、この番組に来てくれたとこだと仏作、肉作をやってるトヨさん、シロさんもそんな感じでディスコードで公開収録をいつもやってて、
画面とか特にお互いの顔を見ることなくやってて、
それでできるのってやっぱそのすごい元々の友達関係とか空気感とか、
なんかそういうのがないときっと私は無理だろうなって思って、すごいなって思ってたんで。
あとかね。
確かにそれはあるかもしれないですね。
すごいね。でもなんか結構あってません?2人で。
めっちゃあってますね。
ランチ、またランチしとる。
なんかランチによく行ってるイメージ。
仲良し。
それはどういう感じであるんですか?どっか食べに行こうみたいな。
そうですね、それが多いですね。
どういう誘い方をするんですか?
ガミオちゃんがこう、いついつ空いてるって聞いてきて、
日取りを決めて、ここ行こうって話をして。
ガミオちゃんがいつも誘ってくれる感じですか?
そうですね、そのパターンがほとんどですね。
リサンからはあんまり誘わない?
まあ、結構渡したいものがある時とかは。
用事あり。
この間のお土産とか渡したい時とかは、いつ空いてるって聞いたりしますね。
きっとガミオちゃんは私の方が似たタイプなんでしょうね。
ギッサンがわざわざ声かけなくても、聞いて聞いてって向こうから勝手に。
そうですね。
バランス、それがバランス。
嘘つく必要がないんですよね、きっとね。
なるほど、いい関係だね。
リアルでも会えるし、収録ってなったら気軽につながって。
オンラインで収録はできるんで、せっかく直接会う時は普通に飯食って、
全然関係ない話とか、なんでも。
それはそれで大事な気がするな。
会って収録だけしてバイバイとかだと、それはそれで寂しい感じするし。
でもその後もいろいろ喋ったりとかしてたら長くなるし、みたいな。
そこで目的によって使い分けてる感じ、すごいいいかもって思ったけど、
やっぱ仲良しだな。
いいですね。
趣味を発見するみたいな、これ趣味だったわみたいな発見があったら、
それはそれで面白そうだなと思って。
最近発見した趣味、ぎっさんの。
それで言うと、ノートでエッセイを書いたりするっていうのは最近発見した趣味かもしれないですね。
今まで書く作業とかはしてたんですか?
全然そういうのをやったことないというか、それこそ大学でレポート書いたりとか、
そういうやらされることはたくさんあったんですけど、
自分で書いてみようっていうのはほんとにやったことがほとんどなかったんで。
世代じゃないのかな?ニックシーとかやってなかったですか?
やってましたね。
日記書いたりとか。
確かにそれも近いかもしれないですね。
じゃあ一応書く作業は、自分のことを書くみたいなこともやりつつ。
そうですね、だからニックシーからで考えると本当に20年近くぶりに、
なんかいろいろ書いてみているっていう感じですね。
それが楽しくて。
今その番組のアカウントとしてやってはいるんですけど、
自分の趣味と言っても差し支えないかなっていう感じで書き続けてますね。
SNSもそうですけど、
番組のアカウントで自分のことをどこまで切り分けるというか、
なんか結構難しそうだなって私は思ってて、
だから番組アカウントでほんとに告知しなかったりとか、
感想拾ったりぐらいしかしてないんですけど、
なんかその辺のなんか、なんていうのかな、
どこまで番組自体を自分と捉えてるかとかそういうのとかもあるんですかね。
そこまで考えてない。
自分のプライベート用のアカウントがもう一個あるんで、
本当に個人的なことはそっちで書いて、
番組のアカウントは基本告知とかそういう感想への返信とかだったりはするんですけど、
その中に自分の人格を流し込むというか、
本当にプライベートな話とか、
2人でご飯行った話はしますけど、
じゃあ自分の今日の優勝がこれですとかは話さないみたいな。
かつ、自分だからこそこの話題に反応するとか、
なんかこういう自分ならではの切り口みたいなのは入れたりはしてますね。
なんかエッセイをまだ全部読んでないんですけど、
とりあえずあの固定されてるやつね、歯の話。
読んでて。
で、あれはエッセイってジャンル分けされてるやつは、
基本的にその岸さん自身の話、提言式であったやつ。
そういう番組アカウントで自分のエッセイを書くってなかなか難しい。
なんかどういう感覚で、
どこまで出すかとか、
なんかそういうのがあったり。
考えてたり。
なぜ自分のアカウントではなくて番組アカウントで自分のエッセイを書くかとか、
そういうところになんかこだわりとかってあったりするのかなと思って。
ノートで、例えば番組アカウントを作って、
その記事を書いてる人って、
大体がそのポッドキャストの内容をそのままノートに書き起こすみたいな、
ポッドキャストの紹介をするみたいな記事をやってる人が結構多いと思うんですけど、
もちろんそれを否定するつもりはないんですけど、
それしかやらないってなると、
そのポッドキャストを聞いてる人からすると、
そのノートって別に見なくてもいいものになっちゃうじゃないですか。
新しい。
同じ内容の繰り返しというか。
もちろんおさらいしたいとか、文字で読みたいとかっていうニーズはあるかもしれないんですけど、
そうなると、もったいないなっていう意識がどっか自分の中にあって、
だったらもう全然関係ない、ノートでしか読めないものを作った方が面白いんじゃないかなっていうところから、
あれを始めた感じですね。
設定はしっかりしてる。
いろんなことに。
いろんな設定がちゃんとしてる。
キッサンのエッセイ面白いんですよ。
ありがとうございます。
なんか笑いのセンスが。
思った思った、2周年イベントの時のツッコミから思った。
ツッコミから?
センスある。
ツッコミと職人が。
なんかね、ツッコミってなんか推しが強い感じがするんですけど、
キッサンはツッコミもやっぱりなんていうか控えめというか、
なんかスッてこう、スッて差し出してくるタイプのツッコミで、
なんか笑わせに来てるみたいなニュアンスもなくはないんだろうけど、
あんまりなんかグイグイ来ない感じ。
拾う感じね。
なんかスッと。
サッとサッと。
え、何今の。
フォロー上手。フォロー上手なんだろうなと思って。
差し出してた。
サッて拾って。
フォローする手を差し伸べてるみたいな感じ?
拾ってサポートフォローしつつ、
うまく周りを。
バランスをね。
そこにポジション。
針なと思いながら。
それは今手でやったわけね。
そう。
キッサンのツッコミの仕方。
みんな見えないよね。ごめんなさいね。
こういう手で支えるイメージですよって、
キッサンのツッコミはね、手で支えてる。
そう、なんか、
エッセイってやっぱ自分がかりなんで、
なんか、
割と勢いで書くタイプの方が多いのかなって、
個人的には思っていて、
自分の書きたいことを書く。
自分の感情のままに書くとか。
私自身がそうで、本当に書きたい時にしか
ノート使ってないし、
ちょっと冷静になったらむしろ消したくなるタイプなんだけど。
分かる分かる。
冷静になっちゃいけない。
同じ人同じ人になっちゃいけないよ。
いや、そうですね。
キッサンのエッセイを読んでると、
やっぱり、
これはきっとそういう、
もしかしたら一部そういうテンションもあるのかもしれないけど、
どちらかというとすごく、
落ち着いて書いてるのかなとか、
思うくらい、
さらっと読めちゃうみたいな。
グワッじゃなくて、
さらっと読めるみたいな、
そういう感じがすごくして、
時々クスッと笑うみたいな。
そうですね。
読みやすさみたいなのは心がけてますし、
そういうクスッと笑える部分も入れたいなっていう気持ちもありますね。
冷静化って言われると、
やっぱエッセイってどっか狂ってないと書けないんで。
やっぱりそうなんだ。
やっぱ書いてる時はそういう、
頭のネジを外すじゃないですけど、
恥ずかしがってたら書けないこともあるんで。
やっぱそうなんだ。
ギッサンでもちょっとネジ外してる瞬間はあるんですよね。
そうですね。開放してますね。
エッセイ書いてる時のギッサンはネジが外れた状態で書いたんだなこれって思いながら読むとまたちょっと違うかもしれないんで。
そうですね。
これからも書く作業というか、そういうのを続けていかれるんですか?
そうですね。
それこそポッドキャストウィークエンドでは、
エッセイを集めた人、小冊子を作って売らせていただいて、
いろんな方に読んでいただいて、
また新しいの作ってくださいって言ってくださる方もいらっしゃったりしますし。
創作はされないんですか?
小説とか書いてみたら、ちょっと読みたいぞって。
脚本とかも上手そうじゃないかなって。
物語を作るのって難しいですよね。
簡単ではないですよね。
基本的にあくまで自分のことなんで、自分を切り売りすれば済む。
でもなんかよく見てると思うんですよ、きっと人のこととか周りとかも。
だから人物像とかを当てはめたら結構、
いろんなとこを汲み取りながら面白いものを書いてくれそうな気がするなと思って。
チャレンジする機会があればっていう感じですかね。
短編でもね。
自分の切り売りのネタが尽きたら妄想で。
ポッドキャスター仲間さんがいっぱいいると思うんで、
この人物もしかしたらあの人みたいなイメージ浮かぶくらいに、
勝手に意念盛り込んでやってみたりも受けそうな気がしますけど。
確かに。
これ牛若さんっぽい。
使いやすそう。
これ辻っぽいみたいな。
面白そう。
でもエッセイのネタ全然尽きないですね。
すごい。
それはやっぱ自分の経験値をしっかり自分でも感じてるんでしょうね。
尽きないというか、何でもネタに変換できるようになったというか。
すごい。
生き出しがすごい。
普段の何気ない日常をめちゃくちゃ解像度上げて書く。
感受性の豊かさがそこで生きているんだ。
本当に些細なことをめっちゃ引き伸ばして、引き伸ばして、引き伸ばしてみたいな。
エッセイ執筆の奥深さと創作の楽しみ
まさにその通りですね。
本当にまさに歯の話とか全然そうなんで。
それが得意っていうか、それをやる作業。
それって書いてる本人にとっては、
一般、普通の日常生活をあえてそこにフォーカス当てて、
引き伸ばしてズームしていく中で新しい面白さが発見されたりとか、
そういうこととかって書いてあったりするんですかね。
書いてるうちにその出来事の捉え方が変わったりとか、
面白いと思って書き始めるっていう動機は絶対あると思うんですけど、
書いてるうちに自分の中で書き始めた時と書き終わった時で、
書いてることに対する認識とか感覚とか捉え方が変わったみたいな経験とかってあります?
ありますね。
面白いとはベクトルが違うんですけど、
エッセイの中で自分の話とかもそうなんですけど、
父親を亡くした話とかも書いてて、
その中で当時の記憶というか、
当時の感情とはまとめつの感情が書いてて沸き起こってくるみたいなことはあったりしましたね。
あとは自分がメンタルがダウンしてた時の話とか、
そういう話とかも書いたりはするんですけど、
それも改めて文字に起こしてみると、
自分で書いてて自分で泣けてきたりとかするんで、
そういう発見がありますね。
面白い。
自分で書いてて心をまた動かされるみたいなものって、
例えば今一回書いたけど、
ちょっと時を経てまたそれについて捉え直してみるとか、
また気持ちの変化とかがありそうだなって思ったりするんですけど、
一回書いたものだけど何年後になるのかわかんないけど、
そういうのをもう一回同じようなことだけどまた違う自分として書いてみるみたいな、
そういうこともできそうですよね。
そうですね。あと同じ文章でも、
実はちょっと直し続けてるやつとかありますね。
完成してないんだ。
それがノートのいいところですね。
それこそノートから小冊子にするにあたって、
全部書き加えたりとか書き直したりしたのがほとんどなんで、
この表現もっとこうしたかったなとか、
こういう文章を入れたかったなっていうのを全部書き加えたりとか、
そういう意味で終わりがない部分もありますね。
あるあるなんじゃないかな。
そうですね。
週刊誌が単行本になるときとかの仮修正じゃなくて。
こここうした方がもっと面白かったかもなっていうのが、
やっぱ読み直すと思ったりするんで、
全然直したくなったら直すっていう感じで。
なんか素敵な世界をお持ちだね。
やっぱりいろいろ重ねていく。
こっちの表現の方がもっと伝わりやすいんじゃないかとかね。
それこそ本にするとか字にするっていうときは、
それこそ渡すのが本当に目的になったりするからね。
どうすれば伝わるかっていうのを改めて見返すとか。
考え方ちょっと変わってくとかもあるかもしれないしね。
そうですね。ありますね。
より客観性が足されるってことかな。
そうですね。それはあると思いますね。
なんか読み返してみると、
ここなんか意味が伝わりづらいかなとか読みづらいかなとかって思ったりとか、
例えばそれこそ受け狙いで書いたところとかも、
これそこまで面白くないかもなって思ったりとかして、
ちょっと表現を変えてみたりとか。
なるほど。
経験値も増えるから表現の仕方っていうのが増えてきて、
自分の成長もね。
こっちの方がしっくりくるなっていうのも。
反映されるんだね。
ちょっとそこの読み手はさ、
あれここ変わったんじゃない?みたいな気づく発見も。
もしかしたら好きなお話がある人なんかはさ、
そういう楽しみももしかしたら今後あるかもしれないですね。
そっか。そうね。
意外と奥が深い。
奥が深いですね。
書いている人にしかわからない楽しさを教えていただいた。
文学青年。
ぎっさんの多才な一面と今後の展望
文学青年。
大それたものでないんですけどね。
いろんなの出てきたよ。
小木さんに対して。
漫画好きでゲームも好きでドラムやってて。
文学青年。
文字も書いてて。
素晴らしい。
まだまだね。
引き出しがいっぱいありそうで。
ちょっと理解しきれなかったんで。
またぜひどうぞ。
またぜひどうぞ。
もういつでも来ていただいて大丈夫ですね。
ありがとうございます。
そうね。
喫茶店現場のこの感じ。
この感じ。
いつでも来ていただいてもウェルカムですね。
ウェルカムです。
ぜひぜひまたいつでも呼んでいただければ。
ちょっと待って勝手に終わりみたいにしないと。
はい、木さん今日はたくさんお話いただきましてありがとうございました。
こちらこそ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ほぼほぼ初対面のはずがなんかもうずっと知り合いかなぐらいのところの広さのおかげでね。
本当です。
楽しくおしゃべりさせていただきました。
いやいや私もめちゃくちゃ楽しかったです。
ありがとうございます。
本当?
本当そうです。
よかった。
それならよかったです。
あの相方のねラミオちゃんともおしゃべりしてみたいなと思うし。
2人で来てくれてもきっと
まにまにラジオっぽい雰囲気できっと楽しくおしゃべりできるかなと思うので。
ぜひまたご来店ください。
わかりました。
ラミオちゃんにいい店あるよって教えておきます。
はいよろしくお願いします。
待ってます。
あとあのノートもね最後に今最近ハマってる趣味ってことで教えていただいたんで。
エッセイとか。
ありがとうございます。
エッセイとか番組のことも喋ってるんですかね。
そうですね番組のことを喋ってるノートもありますので。
あるんですね。
はいじゃあそちらも引き続き番組に合わせて見させていただきます。
ありがとうございます。
それと一応そのノートの中で面白かった反応が良かったやつをまとめたエッセイ集として
クラゲはエビの目を狩るっていう本にして今ベースでちょっと通販で売らせていただいてますので。
すごい。
気になるタイトル。
県庁あの辺に並べときましょう。
えお貸してもらえるの?
置いとこう置いとこう。
買って置いとく?
ぜひぜひ。
買っておきましょう。
買ってうちの本棚にじゃあ追加しましょうか。
そうしましょうそうしましょう。
ベースねメモメモ。
検索検索。
なんかあのお酒も好きっていう噂を聞いたんで。
うちあの時折バーも営業してますのでまたそっちも良かったらご来店ください。
ありがとうございますぜひまた来させてください。
はい。
うれしい。
お待ちしております。
もう何でもねなんか楽しんでくれそうなリスさんがきっと来てくれるでしょう。
話しやすくて。
本当に我々が楽しませていただきましたっていう。
もうあの延々と引き留めてしまうんで。
すいません。
本当にありがとうございました。
すいません長野さんね。
ありがとうございました。
こちらこそ。
また来てください。
また来ます。
ありがとうございました。
ここは思考の喫茶店。
対話を聞きながら考える時間を楽しむ。
そんな一時を過ごしてもらえたらうれしいです。
本日はいかがでしたか。
またのご来店をお待ちしております。
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