2026年の新年の挨拶
カランコローン。いらっしゃいませ。喫茶クロスロードへようこそ。
音好きが集まり、みんなが友達になれる音声配信キサクロ。
1月12日、第126回の配信です。
本日は、ナッシー・ソライアンの2名で配信します。
お願いします。はい。
お願いします。2026年になりましたね。
あけましておめでとうございます。
いや、と言ってても、収録自体年末にやってるんで、現時点ではまだあけていませんがね。
土年末だね。
土年末だよ。
やばいね。
やばいな、そりゃ。
私はやばい。
ほんと?私もやばい。
お互いにやばかった。
2026年を感じながら。
そう、今、2026年明けた気持ちになりながら、
そうだね。
今日は配信したいと思います。
はい。
いやー、そう。で、まあ、年末はつかれっちでさ、
ハギさんのお休みをみなさんにご連絡して、
まあ、心配かけてしまった方もいるかもしれないんですけれど、
いやいや、それでもキサクロはこれからも続けていこうぜっていうのが、
私とソライアンの気持ちであります。きり。
いやー、そうなんです。
とはいえ、
とはいえ、うん。
今日は、いったんキサクロのさ、原点に立ち返ろうぜって話もお互いしたからさ、
今日はそんな原点に立ち返った話と、
これからのキサクロについてを語っていく回にしていこうと思います。
ポッドキャストの原点に立ち返る
はい。
いえーい。
まあ、ソライアンはね、これまで配信を続けてきたところで、
ちょっと思ったことがあったということで、
まずそのあたり聞いてもいいですか?
もちろん、もちろんっていうか、
そう、われわれ2年半ぐらいずっとやり続けているんだけど、
でも聞いている人って、一番最初から聞いてくださっている方もきっといるし、
そうじゃなくて、最近とか好きな回とかだけ聞いてる、聞いてくださってる人もいると思うから、
私たちの中で当たり前になっている、なんかこのポッドキャストなんでやってるのかみたいなところを、
実は知らない人もいっぱいいるっていうことを、
そりゃそうだな、みたいな。
一番最初からね、全部聞いている人ばっかりじゃないからね。
そうそう、で、なんかその、
けっこうさ、ポッドキャストをいろんな人に聞いてもらうためのノウハウみたいなことを話してくださっている先輩ポッドキャスターの方はたくさんいるんだけど、
なんか大事なことは何回も言ったほうがいいみたいなことを、
けっこうみんな言っていて、話していて、
そのポッドキャストとして大事にしたい話とかは、もう何回言ってもいい、
別にこれ前回も言ったしなみたいに思わず、もう毎回のように言ったほうがいいって、
それ確かになって思って、
で、そもそもなんでこのポッドキャストをやっているかっていうところを立ち返ると、
なんか本の話をしたいと、ナッシーも私も。
本の話したいけど、
本の話を友達にするのって、なんかすごい勇気がいるよねっていう、
そこから入ったよね。
共通の感覚があって、
で、ナッシーはさ、その読書会を会社でやろうとして、
とんざしたときとかもあった。
ありました、そんなこともありました。
で、なんか、その我々当時2年半に、3年ぐらい前って、
私も子供生まれたばっかりで、ナッシーも第二子生まれたばっかりで、
支援センターとかに、3歳児ぐらいまでの子たちが集まる自治体の交流スペースみたいなところに行くことも多かったんだけど、
そこで、当たり障りのない会話はできるんだが、みたいな。
だがしかし、本の話はいきなりはできないっていうことをね。
みたいな、なんかすごい不思議だよね、みたいなね。
話があって、もっと気軽に本の話ができる人間関係を作りたいなぁ、みたいな。
で、それってみんな結構、私もナッシーも思ってるってことは、3プルスは2だから、
もっと多いんじゃないか、というふうに思い、
じゃあ、ポッドキャストで、我々のそういう気持ちとかを、
我々がこういう本の話を友達としたいという、その雰囲気を伝えていくことで、
なんかそういうふうに、本の話を友達としたいけど、なんかちょっとしりごみしてるとか、
本好きな友達を作りたいけど、いまいち一歩踏み出せないみたいな人も、
つながれるんじゃないかっていう、そういうコンセプトのポッドキャストだったんです。
はい、そう。しかもね、私は思えてるよ、その第1回でそらやんがさ、
その、このキサクラのキーホルダーをさ、お互いつけてて、
あなたもこのキサクラを聞いてるんですか?っていう出会いが生まれてほしいぜと。
そう、じゃあ友達になれるねみたいに、同じ思いを共有しているはずだからみたいな。
で、私この気持ちは1ミリたりとも変わっていないんだけど、
私の気持ちが1ミリたりとも変わっていないということは、伝わってないだろうなって、だって言ってないから。
そう、なんかさ、そうそう、年末じゃないけど、あのね、おはぎさんと話したときも、
そういえばこの話してなかったね、みたいな、途中でなったりして、
当たり前すぎて、おはぎさんになんか念で伝わってる気持ちでいた、なわけないのよ。
そうそうそうそう、もう全然その話は全然共有した前提で話してたけど、
でも、だって毎回言っていかないとね、人の心には伝わっていかないもんね。
そう、ていう、そもそもの大事にしたいことがあって、
その気持ちは1ミリたりとも変わっていないんだけど、いないはずなんだけど、いないんだけど、
なんかそれを常に、常に四六時中意識して、この配信をやっていけてたかっていうところも、またちょっと難しいというか、
四六時中ね、それを念頭においてね。
そうそうそう、常にね。
で、なんかやっぱ、その私が、ちょっとポッドキャストの、
このきさくろの配信内容を見直さなくちゃいけないかもしれないっていうふうに思った出来事があって、
仲いい友人に、きさくろ聞いてるよって言ってもらって、
わーありがとうって、で、すごいこう、その子結構最初の方から、初期エピソードからめっちゃ聞いてくれて、
すごいありがとう。
だから最初のその、私の野望の話とかも聞いてくれてたんだけど、聞いてくれてるんだけど、
その子はその、ほんとになんの気もなく、いやでも、みんなその本の紹介がうますぎるみたいな。
おーうれしいけど?
めっちゃ褒めてくれたんだよね。めちゃくちゃうますぎるみたいな。
で、その最初のエピソードとかって、いや私たちそんなにこう、なんだろう、すごいこう、本のことを知り尽くしていますみたいな感じではなく、
ないないない。
なんでもない一般の、なんでもない一般の人間でも本好きだって言っていいんだよみたいなノリでしゃべってるのに、
めっちゃ説明うまいじゃんみたいな、言われて、
それ褒め言葉だったんだけど、逆に、なんかそういうふうに思わせて、思わせてしまっているのは、なんかちょっと違うかもしれないなみたいな。
ここでそらゆんはちょっとギャップを感じたの?
そうそうそうそう、なんか親しみのある人間だと思っててほしい。
もちろんなんか、よかった本はすごいわかりやすく伝えたいって気持ちもあるけど、
なんか本の紹介、本の話を友達とするときに、こんな洗練された会話をしなければいけないみたいに、思わせるのもまた良くないなっていうか、
いやだからちょっと、頑張りすぎたんだよね結論。
この、ちょっと、訓練されすぎた、我々が。訓練されすぎて、
リスナーとのつながりを大切に
うまく、
そう、ちょっと、うまくなりすぎてしまった。
なるほど。
ちょっと突っ込んでよ。
いやでもね、なんかこう、もうちょっとね、いやそう、ちゃんと、ちゃんと内容をね、伝えたいじゃん。
こう、この本の良さを、ちゃんと伝えたいし、なんなら、まあやっぱり続けてきたから、ちょっとでもうまく伝えたいしっていう欲は、私にもあったし、
あります。
でもね、そらゆんにもあったし、
あります。
確かにそらゆんも、私は旗で聞いていても、そらゆんはうまくなったなって思うし、
あ、そうなんだ。
私もやっぱり、私もやっぱり振り返ると、ちょっとうまくなってるなっていうぐらいは、
うん、そう、なってたけど、いやでもそれはね、あれだよね、聞く人にその距離を感じさせる、うまさである必要はないんだよね、本当に。
いやそうなの。
っていうことにそらゆんは気づいたんだよね。
いやちょっとなんか、2人で自画自賛状態になってるから、これ聞いてる人が、お前らなにを、まだまだ未熟者じゃって突っ込んでもらえたらいいなって思いながら話してるんですけど、
そうそうそう、突っ込んでほしいけど、
突っ込み役いないね。
まあ、そうそうそう、まあそんな、もっとなんだろうな、気軽に、
あともう1個あって、
あ、もう1個あるの?はいはい。
もう1個あって、もう1個あって、私前回の年末おつかれっちで、なっしーがさ、長編ファンタジーを読む習慣が身についたって話に痛く感激してたじゃないですか。
おお、ああ、あれそんな痛く感激してたんだ。
読書と生活のバランス
いや痛く感激してたでしょ、ずっとすごい、すごいなっしーすごいって言ってたじゃん。
言ってたけどさ、いやごめん、そんなに、そんなにそらやんに響いてるとは思ってなくてさ。
いやまあ、で、あれすごいなって思って、すごいなって思った理由が、
なんやかんや私って本に関わる仕事してるから、本に関わる仕事もしてるし、ポッドキャストやりたいっていうモチベーションもあるし、
本をたくさん読むほうの部類の人間ってか、本を読む原動力があったりする人間なんですけど、
でも世の中って別に、そうみんな本に関わる仕事してるわけじゃないじゃん。
ない、それはない。
で、なっしーは全く違うお仕事をしているから、その外的にこう本を、なんだろう、本読んどいたほうがいいなとか、本読まなきゃいけないなみたいな、なんていうの、外的圧そんなない、ないっていうかさ、その伝わるかな。
そらやんよりは確実にないよね。
でもそういう中で、ちゃんと自分の生活があって、でも読書っていう軸もあってみたいに、ちゃんと生活と読書がこう、地続きになっているっていうか、そのありように感動したんだよね。
そう、なんかなっしーには、そんなに当たり前のこととして、あれなのかもしれないけど、年間100冊とか200冊とか読む必要なくて、
いや、まじでそう、私も思った。だって無理じゃん、だってそんな、生活の中でも、確実に自分の中で本を大切にしていて、かつ自分の生活も大切にしているっていうのが、なんだろう、いいバランス。
で、おはぎさんも結構そこをしようとしているというか、確立していたなっていう。
おはぎさんも全然こう、本とは関係のないお仕事をしてるけど、本を大事にしていて、で、生活もすごい大事にしていてみたいに。
そのありようがすごい素敵だなって思ってて、でもこう、読書アカウント、SNS読書アカウントとかだと、別にそれを全く否定するわけではないんだけど、
やっぱたくさん本を読んでいて、その本に関する発信をしているっていう人が多いから、そうするとさ、なんか自分にはこう、難しいのではって、たぶん私ですら感じるけど、別にそれはさ、
こんなにいっぱい本読んでないと、人に発信とかできないんじゃないのかなっていうふうに思われてしまうってことね。
って思ったときに、まあそれができる人ならいいんだけど、別にそうじゃなくても、本が生活の中にあるっていうことが、きっと私はその人を、その人がつらいときに何かしら救いになると私は思っていて、
救いになるよ。それは自分の人生経験から、自分がつらかったときに本があって、いろんな突破口になったから、
そういうときのお守りとして読書っていうものが、人の人生にあればいいなっていうふうに思っていると。
で、なんかそのいい塩梅を、そんなにこう年間100冊とか50冊とか読まなくても、
私はこういう本と付き合い方をしていて、いい心地で人生を送れてますみたいな感じのことをもっと伝えられるといいなっていうのも思ったっていうのもある。
まとめると、きさくろは本が好きな友達が、このポッドキャストを聞くと増えるといいなっていう、私の野望のもと立ち上がったポッドキャストで、
それをこう実現できるようにいろいろやっていたところ、
キサクロの目指す方向性
今、そらやの中には2つちょっと改善というか、課題に感じているところがあって、
1個はちょっと本の説明に特化しすぎていて、
ちょっと友達作り感が、本の説明をしているだけでは友達ができないっていう、なんかめっちゃコミュ障みたいな感じになってしまっているという。
そうね、ひたすら本の説明をするポッドキャストになってしまっているということですね。
あともう1個は、なんかこう本と、なんかいい塩梅で本と付き合っている。
あなたにはあなたの本の付き合い方みたいなのが100人100通りあると。
だからそれを全然伝えきれてないよねっていう、その2つの課題がありますと、まとまった?まとまってるかな?
まとまってるよ、大丈夫。
まとまった?
うん、まとまってる。
そう、2つの課題があることに、そらやは気づいたんですね。
そう、で、楽しかったこととかも大事にしつつ、ちゃんと原点に立ち返って、野望を達成するために、またいろいろ手を返しなお返しなければならないのではないでしょうかっていう。
ね、っていう話を、実際私とそらやんは、この収録の前に、もっと前だけど、1時間ぐらい話して、
なるほどね、みたいな話をして、
だからね、やっぱり2026年のキサクロは、そういう意味で、違う形も試していきたいなっていうのが、お互いイメージできたんだよね。
そうそうそう、それでじゃあ、ちょっと雑談会やってみようかとか、やったりしたら、思った以上に楽しかったって、感想をもいただけて、
そう、私も他の方からもいただけて、これはすごく本好きの人にも刺さっているし、
ね、それで逆に、本の紹介じゃなくても、楽しんでもらえるっていう可能性も、私も気づけたから、あれは良かったなって思ったかな。
でも、そうそうそう、なんかだから、そらやんにさ、この話を持ってきてもらったときに、
あーそっか、みたいな、すごい本の紹介で、頭がいっぱいいっぱいだったけど、やっぱり最初忘れちゃいけないなっていうことを、すごい私も思ったんだよね。
そうなんだ。
そう、なんか、やっぱりさ、何回もやっていくとさ、型もできてくるし、それで自分が上達していくのもわかるからさ、
その型を作り上げていかなきゃなっていうので、結構今まで突っ走ってきたんだけど、
やっぱりなんか、本好きと仲良くなりたいけれどもって、こう、1回目に話したときにさ、さっきの児童センターの話とかもしたけどさ、
やっぱなんかその、本当はただ本の、ここにすごく刺さったんだよね、みたいな話がしたかったんだよなとか、
で、なんかそういう話ができてない人が、ここに来たらできるようになって、あわよくばその人たちが仲間になって、
とか、まあ、何だろう、リスナーとして繋がってもいったら、すごいそれは楽しい、
楽しい世界になるんじゃないかなっていうのが、私はソラヤンに最初話を持ちかけられたときに、
すごいイメージできて、あ、その世界は私も作りたいって思ったから、キサクロに参加したっていうところがあって、
だからそこをやっぱり、なんかね、そのビジョンを、やっぱりもう1回改めてみんなにも共有するって言うと、ちょっとビジネスっぽいからさ、
会社みたいになってきて。
そうそうそうそう、ちょっと会社みたいになってきたから、ちょっと、もうちょっと突っ込んでほしいんだけど、
でもなんかそういうさ、なんか、なんかそういう世界を私たちは作りたかったんだってことがやっぱり、
私たちの原点で、そこを何回も伝えていかなきゃいけなくて、
その上でじゃっていうのが、やっぱり今日話してくれたことみたいに、私たちが変えていかなきゃいけないことなんだなっていうのを、
ナッシーも改めて思っているし、すごいその部分を、今後のキサクロで変えていきたいと思っていますっていうのが、はい、2026年のキサクロの決意です。はい。
友達作りの新たなアプローチ
いや、でも、なんだろう、こう、
どうしたどうした?ごめんごめん。
いや、でも、たぶん培ってきた、こう本の良さを伝える力は、
これからも生きるし、なんなら、たぶん、もうナッシーの本の紹介が好きすぎて友達になりたいっていう人が、いっぱいいるよ。
いっぱいいるかな?潜在的に。
うん、それ、それキーで友達にもなれるし、
ただその、なんか友達になり方を、友達のなり方をこう、いっぱい持っておきたいよねっていう。
そうだね。
そうそうそう。
なるほど、友達のなり方いっぱい持つ。
具体的にはどんな感じなんですか?そらやん。
具体的には?
違う。
あ、具体的には。
でも、具体的にはどうしようって、
ごめん、この会社になった。
2人とも全く同じこと考えてたんだよね。
あ、まあそうね。
うん、具体的な話、具体的にどうするんじゃってなった時に、
いや、ゲスト呼ぼうよっていう。
まあ、そんなんですよね。
そうそうそう、まあそんな感じ、
割とありきたりなソリューション、ありきたりなソリューションだった。
いや、でもね、本好きな友達をもっとキサクロに呼び込もうぜっていう話ですよね。
そうそうそう。
これまで、あんまりゲストを呼ばずにやってきたっていうこともすごいことで。
あ、そうなの?
うん。なんかその、ポッドキャストを続けて、長く続けていくにあたって、
その、しょっぱな結構ゲストありき、ゲスト頼みの配信を続けてしまうと、
自分たちで続ける力がどうしても弱くなっちゃうっていうか、
そのトークの題材をゲスト頼みになっちゃうと、自分たちでネタを作れなくなっちゃうから、
あの、ゲストを呼ぶのは初期の段階では最終手段にしましょうみたいな。
へー。
そういうこうノウハウがあったりするんだよね。でも確かにそれはそうだなって。
まあそうだね。
うん、そうそうそう。
そんな中で、そんなにね、こう自分たちでやってきたっていうのはまあすごいことなんですけど、
原点回帰の目指し
でもそろそろね、もう慣れてもきたから。
そうだね。私たちはそれを、
新しい風をどんどん。
それを呼べる段階にまで成長したということですね。
うん、そういうことにしとこう。
いや、まずちょっとさ、今日誰かツッコミ役がいないとさ、なんかただの自画自作。
そうだよね。ちょっとね、ちょっとその要素はあんまり出したくないし、
いやでも私はだから、その、そうだよね、そろやんが、
でも原点に立ち返った時にやっぱり、さ、いろんな本の好きのあり方があって、
せかついろんな本の関わり方が人によって違って、
っていうのをどんどん知れるポッドキャストにもなっていけば、
またそれで本人への楽しみ方を見つけられるリスナーさんがいるかもしれないっていうところはさ、
なんか、
そうなの。
やっぱ気づいたところではあって、だからゲストを呼びたいんだっていうところを、
強調しておこうじゃないか。
なるほど、そうだね、そうだ、そうそうそう。
だからこう、いい塩梅でこう、本と付き合えてるとか、
いい塩梅で本と付き合いたいと思っているが、
まだうまくいっていない話とか聞くとか、
そうね。
そういう感じにしていきたいなっていうふうに思っています。
あとそうだよね、ちゃんと伝えたいのは、その、
やっぱりそのさ、距離を感じるんじゃなくて、
一緒にこのキサクロを楽しんでくれたらいいなって、
心から思っているから、それをね、伝えられるような配信に、
今年はしていきたいなって、
今年、2026年ですね。
していきたい。
そう、っていうのを、はい、
強く思っているという感じで、締めてはどうでしょうか、そらやん。
次回のゲスト紹介
いいですね。
そんな感じで締めよう、今日は。
うん、こんな感じで締めよう。
でさ、でもたぶんこのままだとさ、私たちもしかして、
ここまでしゃべったけど実はノープランなんじゃないかっていうふうに思われている可能性があるから、
はいはいはい。
ちょっと先のことを、最近次回予告できてなかったから、
そうだね、次回予告しようか。
ちょっと先のことをちゃんと伝えておこう。
で、次回は、こんな話をした後なんだが、
どうしても紹介したい本があるので、本の紹介をします。
そらやんがどうしても紹介したい本があります。
どうしても紹介したい、なるせの第3巻が出たので、
ちょっとなるせについて語らせてくださいと、まず。
まずそれをやらせてほしい。
まずそれね。
で、その後ね。その後実はもうゲスト決まってんだよね。
そうね、第1回はね、どうしてもね、この人を呼びたいってね。
この人を呼びたいっていう。
もうこの人からゲストを始まらないと、もうダメみたいに。
うん。
うん。誰が来るの?
頼むで。
え、言っちゃっていいの?
え、いいよ。ここまで言ったら言おうよ。
言っちゃっていい?
言っちゃっていいでしょ。
第1回はキサクロの初期メンバーでもあるゆうこりんが来ます。
ゆうこりんが。
ひゅーひゅー。
1年ちょっとぶりにキサクロに来てくれます。
そうです。
はい。
でもゆうこりんめっちゃ楽しみなの分かるけど、次は本の紹介です。
あ、そうね。
そこのタイミングでいいのかなって思って。
いや、いいの。一応ゲスト決まって。
あ、そうだね。ゲストで決まってることは伝えたくて。
決まってんのかな?そらやん大丈夫かな?みたいな。
なるほど。
まあ、大丈夫かなって思ったら、俺ゲストやるよって言ってくれればいいんだけどさ。
なんでそんなさ。
いや、そしたら日程合わせて、ディスコードで収録しますから、日程調整しますみたいな感じに。
やったありがとうってなるだけなんだけど。
まあ、一応ね、ちゃんとあるよっていうの。
ね、いやでも、皆さん聞いてる皆さんもお待ちしておりますので。
うん、ほんと、ぜひお願いします。
じゃあそんな感じで、2026年もどうぞ木桜をよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ここまででトークテーマは終了ですが、木桜ではいつでもお便りを大募集しています。
トークのご感想や本にまつわるお悩みなど、ぜひご投稿ください。
ポッドキャストやノートにお便り投稿フォームのリンクをご用意しておりますので、そちらからご投稿いただけると嬉しいです。
今後も喫茶クロスロードは、毎週月曜日夜21時よりゆるゆる営業していきます。
本日はお越しいただきありがとうございました。
またお待ちしております。
バイバイ。