00:20
一言しか僕、悩み事ないです。
自分の人生の話なんて、もう悩み事一切ないんですよ。
本当に。先からずっと店楽しいって言ってるし、プライベートのことだけ言うと、不満一切ないんですよ。
なぜなら、この僕、wakayamaでめっちゃ遊んでるから。
もうめちゃくちゃお酒も飲んでるし、みんなでめちゃくちゃご飯食べに行ってるし。
竹にも遊びに行って、また仕事決まって、出店決まって。
もう人生の不満が一切ないです。
これを聞いてね、腹立つ人いっぱい多いかもしれないですけど、本当にないんですよ。
もうちゃんと仕事もあるし。
だけど、一個だけ最近、wakayamaに対してすごい怒ってます。
それは、その理由が見つからないから自分に怒ってる。
wakayamaって言ってしまう自分に腹が立つ。
人生楽しいって言ってる反面、悩み事は何ですか?って言ったら、wakayamaしか出てこないんですよ。
wakayamaの理由を知りたい。
イベントやって、あんなに人が来てくれて、という結果もあるのに、
なんで俺は未だにこんなに怒ってるんだろうって。
なんでなんですかね。
どういう部分ですか?
僕、一個言うと、焙煎してないんですよね。一緒ですよね。
ARCさんはローサーズですね。僕らはピュアとか、さっき言った奈良のザ・フットのコーヒー使ってるんですけど、
焙煎師さんがコーヒーフェスやればいいのに、とかめっちゃ思っちゃうんですよ。
本当は言ったら。シンプルな考えで言えば。
やっぱり僕は焙煎師マウントを取り消すために、コーヒーマーケットをやってるから、
焙煎師さんとお客さんの距離を縮めるのは当たり前なんですけど、
まず焙煎師とバリスタの距離を縮めようとなってて、
焙煎してないよねって言われたらおしまいじゃないですか。
だからなんやねん話なんですよ。
どんだけコーヒーを広めてるかしか、僕は広めたいか広めてるかしか考えたことがないから、コーヒー屋としては。
この街の話ね。この和歌山でどんだけコーヒーを飲む人たちを増やしたいかが情熱の僕のポイントなんで、
別にマニアックなことをしたいわけじゃないし、
03:02
僕はコーヒーが美味しいって広がればいいだけなんで、難しいことをしたくないわけ。
至ってシンプル。
西田さんがこの前キセンラジオで言ってた、ライバルはどこですかって質問に、
スターバックスって言った時に、一番そうと思ったんですよ。
僕はてっきり誰かのお店の名前を言うのかなと思って、ちょっと面白い話になるのかなと思ったら、
スターバックスって言った時に、そうってなって、
いや俺たちのライバルは焙煎師でもないし、カフェでもないんですよ。
スターバーが悪いわけじゃないです。めっちゃいいんですよ。たまに行くし。
だけどそういうことを考えながら、お店やっていかないといけないわけですよ。個人店は。
焙煎師とか、農家さんもそうですよ。農家さん、農家、カフェ、料理人とか、そんなの一回なしにして。
マジそんなこと、そんなもう、職業なになになになにじゃなくて、みんな一緒に。
ジャンル違いと一緒にお金儲けしてるわけじゃないですか。この街でって言ったら。
そこをもっと考えながらやらないと、
それこそ孤立しちゃうっていうか。ここが僕のちゃんとまとまって言えないところでもあるんですけど。
どう思います?
めっちゃキラーパスですね。
スターバー的なでっかい企業じゃなくて、個人商店もっと盛り上がってくれたらいいな、和歌山って感じなんですか?
盛り上がってるじゃないですか。僕も盛り上がってると思うんですけど。行ってるお店は。
盛り上がってるお店しか行ってないのかな。だからって思うんですけど。
もっと盛り上がってるお店が増えてほしいというか、その業界全体が盛り上がるのが大事っていうことじゃないですか。
業界全体、コーヒー業界だけしか知らないから、今のところ。
他のことも含めて、もっと盛り上がってるお店が増えてもいいんじゃないかな。
なんでイマイチなのかなって思った時に、コーヒー業界で言えば売船士やから。
売船やからと、仕入れてコーヒー売ってるお店っていう、マウントみたいな。
それ食らうんですか?
僕はこの4年間ずっと食らってますね。
僕はそれゼロくらいなんですけど、なんなんですかね。
人がいいからですね。
僕はそれを解消したい。マジで。
でもそれを解消したいと思い続けてたら、売船してなくても東京コーヒーフェスティバルに出れたから、そこが1個の結果だってほしいなと。
売船してなくて悩んでる人たちの希望になればいいかなと思いました。
06:05
ニオさんのことを認めてない人っていないと思うんですよ。
僕は分かんないです。それはあんまり気にしてないんですけど。
自分の悩みで言ったコンプレックスではあるんで。
けどそれを解消するために頑張ろうが年々あるわけじゃないですか。
コーヒー屋としてちゃんとして言うためには。
それは音楽のイベントも多いし、お酒出す時もあるし、服売ってる時もありますけど、ベースはコーヒー屋なんです。ARCも。
ニオさんはコーヒー屋っていう意識なんですか?
僕はずっとコーヒー屋だと思ってますけどね。みんなどう思ってますか?
コーヒー屋っていう意識は正直ない感じですね。
本当ですか?
やっぱりイベントの人っていう感じで。
よく言われますね。
僕コーヒー屋なんですよ。
それがちょっとコンプレックス的なところもあるんですか?
そうです。だからご飯食べに行っても他県行ってもコーヒー屋ですって言いますもん。
コーヒー屋なんですよ。違う仕事をしてても。
世に出れば。
コーヒー売ってるからっていう。
コーヒー入れて美味しくちゃんと。
コーヒーを入れて。
ちょっと白石くん待ってくださいね。
その何なんですかね。ちょっと待ってくださいね。
本当ですか?
コーヒー屋だと思って。
それはもちろんなんですけど。
ニオさんのアイデンティティの一番メインはコーヒー屋なんですか?
コーヒー屋ですよ。
コーヒー屋だからコーヒーフェスやってますもん。
なるほど。
コーヒー屋がいっぱい増えて、個人のね。
コーヒー業界が盛り上がるっていうことは、多分自分らの店も盛り上がるし、他の店も盛り上がったらって思ってて。
和歌山県の人口が少ないのは当たり前で、
おる人口のコーヒーを飲む人口を増やさないといけないから、その作業がコーヒーフェスなんですよね。
コーヒー屋というか、コーヒー広め屋な気がするんですよ。
広め屋でおりたいですけど、ずっと僕はコーヒー屋と思ってる。
なるほど。
でも音楽のイベントとかやってるから、多分分かりにくいところはあると思うんですけど、音楽のイベントもコーヒーを広めるためにやってるんで。
クラブでコーヒーを出してるんですけど、それもコーヒーしかできないからじゃなくて、クラブでコーヒーを飲んでほしいんですよ。
僕は仁王さんのことめちゃめちゃ勘違いしてる感じがする。
09:04
なんとなく悪い意味じゃなくて、コーヒーをコミュニケーションの手段みたいな形でコーヒーを買いして人と人とつなげたりとか。
それはもちろん。
そっちの方に重きを置いてるんかなと。
でもそれってコーヒー屋じゃないですか。
コーヒーをきっかけにコミュニケーションを図るって、もうコーヒー屋ですよ。
それってコーヒー屋ができること、やっていいことですから。
それを僕は自分個人のオリジナルの考えだなと思ったことはなくて、コーヒーがあるからコーヒーをきっかけにコミュニティっていうのはもちろんずっとあって、
それはコーヒー屋が全員思ってると思ってたから。
そのなんか、焙煎してないやんって言われたコンプレックスっていうのがもうめっちゃずれる気がするんですよ。
関係ないやんっていう。
焙煎してるしてないは。
僕はめっちゃ関係ないやんと思ってるんですよ。
僕もです。
勉強してるからなんやねんって思っちゃうタイプなんで、俺らだって勉強してるわいって。
別の勉強なの?
そうですね。
焙煎してる人はもちろん素晴らしいことで味を追求したりとかっていうのはしっかり焙煎師コーヒー屋さんっていう感じなんですけど、
けどなんかARCはコーヒー屋じゃないと思うんですよ。
コーヒーがムードの一つとしてあるお店。
コーヒーを美味しく飲んでもらうことが一番の目的じゃなくて、それがあることによって人と人と繋がったりとか、
なんかいい感じになっていくことを目指すものの一つとしてコーヒーみたいな。
俺はコーヒー屋やと思ってますよ。
そうなんですね。
なんなんすかね、この論争っすね。
そうですね。
イベンターやって思ったことないですもん、自分のこと。
イベンターとは思ってないですね。
イベントをやる人なんですけど、それもなんかその手段の一つというか。
今日これどんな回っすか。
これ今日編集むずいっすよ多分。
いやけどちょっとなんかめっちゃ勘違いしてましたね。
もちろんそのBADな意味じゃなくて。
でもBADがあっても全然いい。
聞いててにおさんは、その焙煎師の中にももっとコーヒーを広めたいっていう人が出てきてほしいかなってちょっと聞いてて。
におさんと同じぐらいのテンションというか熱量で、
もっとこう焙煎師だから俺は焙煎しかせえへんとか味の追求しかせえへんじゃなくて、
もっと広めたいとか、そういう場を作りたいっていう人が出てきてほしいなっていう風に。
12:02
先輩方はねみんなそういうやっぱり僕らですら想像つかん規模のでかい考え方を持っている人が多分いてると思うんで。
西田さんの回を聞いたときにはもうめちゃくちゃ納得するっていうか。
で1トン焼くっていうそれは夢のある話で、
そんなんしてるお店ってね多分本当に少ないと思うから。
こんなに47都道府県あって何千店ってコーヒー屋があって、
たまたま僕らは和歌山でやってるだけで世の中には死ぬ。
世の中にはたくさんコーヒー屋があって、
僕は別にそこをたくさんあるコーヒー屋と共存していってもいいんじゃないかな派なんですよね。
和歌山やから和歌山のコーヒー飲むとかそういうのはなくて、
共存をもっと、多分西田さんコンテスト出る理由が、
焙煎師と焙煎師をつなげて広げていくみたいなのを、
僕は違う方法で広めていきたいなっていうコーヒーの広め方の話になってくるんですけど、
例えば自分はすごいかっこいい東京からアーティストを呼んで、
それがコーヒー屋が主催しているという時点で、
結構一つ何か広めている要素はあるのかなと思うタイプなんですよね。
それがコーヒーフェスに他県からたくさん出展者さんが来ているというのも、
一つの和歌山を広めているという感覚ではあって、
もう少しマニアックに取り組むんじゃなくて、
これ出せないですね。
いや大丈夫です。
マニアックに追求するのも大事だけど、
みんな広めようとして仕事をしているから、
もう少しその感覚がイベント、
ここにイベントがつながって、
イベントとかもうちょっと広める感覚があればいいのかなって。
あとは想像力。
役割の違いでいい気がしますけどね。
その売船で追求する人と、
ニオさんみたいなポジションの人が、
そこからコーヒーを卸してもらって、
お客さんに広めたり、
イベントで広めたりっていう。
もうちょっと共同していきたいです。
その世の中と。
世の中と。
飲食店の話。
世の中の飲食店さんともうちょっと共存したいですね。
本当に言われたんですよ。
和歌山を大事にしないって言われたんですよ。
ニオさんが。
あのイベントの終わり。
コーヒーマーケットについて。
15:00
和歌山のお店を大事にして、
和歌山のお店を売り出したいのか、
他県のゲストをいっぱい呼んで、
こんだけ呼びましたって主催者が言いたいのか、
分からないって言われたんです。
僕はどっちもなんで。
そうっすよね。
もしかしたら、他県の人呼んでる、
すごいイベントって思われたいって気持ちもやっぱあったの。
あるし全然。
そこがなかなかこう、
結構言われた。和歌山の飲食店の人に。
どっちって別に選ぶもんじゃないんで、
いいと思うんですけどね。
ミックスしてて。
でもめちゃくちゃ言われたですよね。
それでちょっと悩み事になりました。
そうなんですね。
和歌山のためってあんま言葉を使ったことはないですけど、
結構常に和歌山のことを中心に生きてるのに、
ことを考えて生きてるのに、
どうやったら伝えたらいいのかなっていうのが、
結構悩み事かなって。
なるほど。
東京コーヒーフェスティバル出たっていうのも、
いや俺らが出たら和歌山のことをもっと知ってもらえるような、
一番に感想としては思ったんで、
やった!和歌山のこと言える!みたいな感じだったんで。
もうちょっと和歌山のことをみんなで考えたいですね。
しんみりした。
こんな奴います?和歌山のことずっとこんなこと言ってる奴。
いないですよ。
でも18からなんですよ。
なんでなんですか?
わかんないですね。
たまたまここにおるんやから、
よくなった方がいいよねっていう感じなんですけど、
よくなっていってるじゃないですか。
だってめちゃくちゃかっこいい店ばっかりじゃないですか。
かっこいい店多いですよね。
それぞれがやっぱり頑張ってることで、
結果和歌山盛り上がってるんで、
いいとは思うんですけど、
ニオさん的にまだちょっと足りないというか、
もうちょっと何かしてほしいって感じなんですか?
もうちょっとっていうか、
それこそコーヒーマーケットの日にアーケードが一緒の日で、
結構いろんな人に言われたんですけど、
一緒の日で大丈夫なの?って。
いや一緒の日やからいいやっていう。
この話をしたかったんですよね。
これ今回の収録の最初の経緯としましては、
アーケードラジオやってる時に、
ニオさんに出演していただいて、
アーケードとコーヒーマーケット主催者同士、
それぞれちょっと座談会的なことをしたら熱いんじゃないかっていうので、
ニオさんに連絡させてもらったんですけど、
ニオさんはもうそれはNOだっていうことで。
初めて大人に歯向かいました。
18:01
すみませんダマいって。
いやいやいやいや。
そこでやっぱりニオさんは今年は同じ日やから、
アーケードと勝負したいっていうことを言われてて、
確かにスタート前に仲良しな感じでやるんじゃなくて、
一回戦いたいなっていう気持ちもすごい分かったんで、
それは今回は無しにして、
また次回撮らせてくださいっていう話をさせてもらったんですけど。
もともとアーケードのボランティアをしてたので、
途中からスタッフにも入ってたので、
アーケードのことを憧れてコーヒーフェスもやってるんですよ。
絶対そうなんですよ。
アーケードみたいなことを完全には真似できないけど、
感動したイベントではあったので、
本当に手伝いながらも。
だって1年目なんかゴミ拾いしてましたからね。
警備員とかしてましたからね。
2年目にやっとボランティアリーダーみたいになって、
そこからなんですけど、
なちかつら2019年まで僕はアーケードにいたの。
見てきたわけですよ。
あんなにすげえイベント本当になかったんで、
戦うっていうか、たまたま同じ非難やったら、
やっと選んでもらえる立場になったというか、
アーケード行く、コーヒーマーケット行くっていう
選択肢の中になれただけでも、
僕は去年に関しては幸せだったんですよ。
そんなことになれるとは思わなかったから。
でもやっぱりお客さんとかも、
じゃあ初日アーケード行ってとか、
2日目コーヒーマーケット行ってみたいな話を聞いたんで、
めちゃくちゃ嬉しくて、
お客さんからしたら戦ってるとかじゃなくて、
同じ日に会って素敵だよねって思ってる子ばっかりだったんですよ。
ざわざわ言ってたのは飲食店の人だけだったんですよ。
大丈夫?株主って。
いやもう何を言ってるのって。
お客さんのことをまず一番考えたら、
こんな素敵なことはない。
でもそれが一緒に告知して、
みんなで仲良く、
こっちにも来てね、あっちにも来てねっていうのは、
お客さんに失礼かなと思いましたね。
それをちょっとワクワクしてるお客さんたちもいたんで、
出展者さんとかこれどうなるのとか。
僕はお客さんにプロレスでもいいから、
どうなるのこのアーケードとコーヒーマーケットは。
思ってもらえるようにしたかったっていうのが本音ではあるので、
一切アーケードの、
僕はインスタにもいいねしてないし。
21:00
地味だ。
ストーリーも見ずに。
本当はめちゃくちゃ見たいのに。
飲食店で誰が出るんだろう。
ライブは誰がするんだろうとかも一切知らなかったから。
そこでしたね。
それくらいワクワク感、緊張感というか。
お客さんにも最後らへんは伝わってたと思うんで。
どっち行くんだろうとか。
天気が雨だけど大丈夫なの?どっちもみたいな。
この臨場感というか。
っていうのはアーケードだからできたことですし、
もしかしたらコーヒーマーケットもそう。
4年やってたからやっとそういう風になったのかなと思うんで。
ちょっと上田さんには申し訳なかったです。
いやいやいやいや。
だいぶ後悔したんですけど。
出展者よかったなーって。
俺もホマレさんと喋りたかったなって思いながら。
またちょっといつかその座談会は開催したいですよね。
本当にでもこのコーヒーマーケットの感想で言うと、
もう雨で大変でしたしかなかったです。
その先からダラダラ言いましたけど、
もう雨ですごく大変でした。
人生で一番疲れました。
終わった後。
それくらい大変でした。
だからみなさんすごい、
いいフェスだったねとか言ってくれる。
アーケードも多分職人さんたちがやって作って、
作り込んでるイベントじゃないですか。
準備も込めて。
本当にイベントって疲れるんですよ。
そうですよね。
人来るかな。
さっき言ってましたね。
人来るかなとか。
お金も結構かかるので。
ホマレさんもラジオで言ってましたけど、
髪の毛抜けるじゃないけど、
本当にそこくらいまで追い込まれます。
だからみなさんすごい、
いろいろ簡単に言ってくる人がいてるんですけど、
本当に大変なんで、
もうやれって言えないです、みんなに。
本当に胃が痛い。
2ヶ月前から痩せましたし。
だけどその後の反応とか、
お客さんの、
それが唯一の救いですね。
もうお金とかじゃない。
もうそんなんどうでもいいですよ、正直。
頑張って働くしみたいな。
もうお客さんがあんなに楽しんでくれてるのを見ると、
多分アーケードもそうですけど、
それだけです、多分原動力。
それはナチカツーラ王とか、
僕もさっきから答えの出ないずっと悩み事を言ってますけど、
和歌山王とか言ってますけど、
もうやっぱお客さんが一番楽しんでくれてるのが答えかなとは、
すごく思いますね。
そのためにほんまやってるんだけど、
もう一個理由が欲しいよねと、
コーヒー業界の話でした、さっきは。
24:00
これからのコーヒーマーケットというか、
2月にちょっと形式を変えてやるのもそうなんですけど、
今年の10月なのか11月なのか、
また開催があるのかないのかであったりとか、
またそのさらに来年再来年って、
続けていくのってめっちゃ大変だと思うんですけど、
今後どうしていきたいとかっていうのは、
今におさんの中ではどう思ってるんですか。
結構去年のコーヒーマーケットが、
僕の中では集大成でした。
遠隔だったっていうのもあるし、
すごく大変だって、
毎日電話でしか打ち合わせできないですし、
やっぱもしかしたら僕にも愛が足りなかったのかなって、
今この何時間で思いましたね。
遠方から連絡してるだけじゃないですか。
それだな。
愛着がなかったのは俺なのかもしれないみたいな。
愛想がなかったのは俺なのかもしれないですよね。
なんかすごい長い落語みたいな話が来ましたけど、
東京から出てくださいって言って、そうよな。
っていう苦悩でしたね、の1年だったんですよ。
本当は顔を見て表情だけで分かり合えることが文面だけでした。
組んでても。
そうじゃなって思って、
今年はちゃんとコミュニケーションを取って、
出展者さんとっていうのが目標だったんで、
月1でも2ヶ月に1回でもやっちゃおうと思いました。
定期的に皆さんとは。
プライベートで会うっていうのはなかなかみんな忙しいし、
お仕事もあるし家族もいるしっていうのはなかなか無理なんですよね。
お酒飲みに行こうってふらっと行けないわけですよ。
だけどイベントでしか会わない人って多いですよね。
そうですね。
飲食店になれば、コーヒー屋でもそうですけどね、カフェとかもそうですけど。
そういう回数を自分なりに増やしていこうかなというテーマも込みで、
できる範囲でちゃんと突き詰めて、できる範囲でやれることは室内かなと思った。
バルダーかな。川沿いもヌメロと弁当ですけど、
そこは突き詰めてできそうだなと思ったんで定期的に。
10月に関しては美術館でやるのはまだ確定してないから全然言えないんですけど、
去年コーヒー屋さん1日15店舗以上は出てたんですけど、
今年は10月にやるメインのコーヒーマーケットに関しては8店舗ぐらいしか出ないと思います。
27:00
これだけは今確定して発表できることなんですけど。
それはなんでまた半分ぐらいに。
えっとですね。
配数をもっと出したい。トータルの配数じゃなくて1店舗の配数。
最初のコーヒーマーケットって出店者さん少なかったんで、1店舗が400杯とか入れてたんですよ。
その400杯ゾーンの経験ってコーヒー屋からするとあんまないっていうかないですよね。
1日400杯出してみたいですよね。
めちゃくちゃ有名あるじゃないですか。豆も売れるし。
そのモードにもっかい戻りたいなっていうのがあって。
たくさんいっぱい出てて選べるっていうのを今回は10月できないので、
定期的に2ヶ月に1回とかでバルダーさんとかをお借りしてやって、川沿いでやって、
なのでやるって。本当は全員お呼びしたい。
けど10月のメインのコーヒーマーケットはそれができないので。
なので1ヶ月に1回とかやって、それでトータルみたいなリレー形式な感じではあるんですけど。
1年通してコーヒーマーケットやってるみたいな。
メインで皆さんの印象の中であるコーヒーマーケットっていうのはやっぱり美術館なんで、
そこでやるとき、昨年と同じような感じでは全くないと思いますし、
すごい列もできると思うし、そういう風にスタイルチェンジをもう一度しようかなと。
フードも5店舗くらいしか出てないと思います。
10月ですか。
全部並んでるみたいな。
そういう風にしていって、あれにやっぱりコーヒーマーケット、美術館にやっぱり出たい。
もう1回出たいって改めて思ってもらえるようなコーヒー屋さんにとっても、
あれに出たらエグいでみたいな。
3日で千何倍売れるみたいな風にするのも面白いかなと思いました。
和歌山のコーヒー屋さんにとってはめちゃくちゃ激戦になってくると思うんですけど、
それもまためっちゃ面白いなと思いますし、
それこそ誰が出るんだろうって。
今年から1月からワクワクできる風にしたいなと思ってるんで。
ここだけは発表できるんですけど。
楽しみですね。ありがとうございます。
30:00
めっちゃ結構長々と。
何時ですか?
9時でした。
2時か。
俺でもなんか全然まとまってないですよね。
ほんまですか?
途中絶対出せるような話もあるし。
ただ愚痴って言うだけで。
大闇泥みたいな。
あの辺も面白かったですけどね。
じゃあなんか1回もめそうになる?
そうですね。
梅田さん混乱し始めるっていう。
なんかみんな、金星ラジオたまに聞くんですけど、
結構みんなめっちゃ上手いじゃないですか。
ほんまCMみたいなと思って。
僕はやっぱ、答えの出ない不毛な会話が好きなんで。
1回その議論ラジオも入れてみたいですね。
僕は今回議論編かなと思って。
答えの出ないことを結構話すCMだと思って。
話戻しても仕方ないですね。やめときましょう。
コーヒーマーケットはそうやって続いていくんですけど、
このマーケット和歌山はどうなっていくんですか?
これで入ってます?
入ってます。
マーケット和歌山は地下に新しい子たちも入るので、
セレクトショップとしてもう一個盛り上がってほしいかなっていうのは、
あまりないっちゃないじゃないですか。
下で服も作るところになってるんで、リメイクして。
アクセサリーも下で作ってるんで、そのライブ感もめちゃくちゃ面白いかなと。
作ってるところも見れるっていう。
視力スクリーンとかも下でやるんで。
2回は木村くんが抜けちゃうので、まだちょっと言えないこともあるんですけど、
ちょっと新しくなるかなと。新しいことをしようとは思いますね。
言ってもまだ4年目なんで、5年、10年でなってくるじゃないですか。
次の目標みたいな。
でも何年やりたいとかっていう目標で僕らはやってないから。
常にずっと楽しい1年にしたいんで。
5年目まで頑張ろうとか。
結構みんな言うじゃないですか。10年目目指してとか。
そんなことは考えたことがないので。
常に1日の話になってきますね。
毎日ずっと楽しかったら、明日も明後日もってことをずっと。
このマーケット和歌屋の店舗に関しては思ってますね。
毎日お客さんが常連さんとか、これから来てくれる人らが
33:04
来たら絶対楽しいなって思ってくれる場所でずっとあればいいんじゃないかなと。
個人としては、やっぱりちょっと他県でイベントもしたいですし。
今年はツアーも計画されているので。
ツアーっていうのは?
コーヒーツアーをやろうと思ってまして。
それこそコーヒーマーケットに出てくれていたお店の方々、他県の方々が
一緒に今回次は名古屋でどうですか、岐阜どうすか、四国どうすか
言っていただいているので、そこには全部行こうかなと。
東京も決まっているのもあるんですけど。
そういう活動はしていくかなと。
それも結局和歌屋のことを広めるためのツアーなので。
また、例えば名古屋のカレー屋さんにツアーで回った時に
次は名古屋のカレー屋さんが和歌屋にまた来てくれたりとかしたら
すごく僕は素晴らしい。この街にとってもめっちゃ素晴らしいと思いますし。
一個人としても、もっとそういう活動をフリーに動ければいいかなと。
仁王さんはどこを目指しているんですか?
どこを目指しているんでしょうかね。
皆さんにアンケートを取りたいくらい。仁王はどうなるかみたいな。
今の理想みたいなのとかってあるんですか?
自分、和歌屋に対して悩み事とか考え事がある分
めちゃくちゃ和歌屋大好きなんで。
めちゃくちゃ既選ラジオっぽくない答えになっちゃうんですけど
こうでこうでこうでしょっていうことを僕はあまり考えていないので
ざっくりしか話せないんですけど
自分レベルで和歌屋のこと好きになってくれたらみんなが
それを好きになっていくのは飲食店から順番に
飲食店の方から好きになっていきたいねって感じですね。
まず俺たちが、ARCさんもそうですけど
もっと年も変わりましたし
和歌屋のことを愛さないと
だんだんお客さんにもそれがバレていって
お客さんも和歌屋ってやっぱ面白いじゃんってなるのが一番怖いじゃないですか
そう僕は東京に行ってる時に少し思っちゃったんで
このままだとお客さんも思っちゃうかもって
36:01
イベントに人が来ないっていうのをよく最近いろんなところから聞いてたんで
そこからが答えになっていくじゃないですか
イベントに人が来ない
その次ってお店に人が来ない
カフェ店舗に人が来ないになっちゃって
その順番が来ない来るのを防がないといけないわけで
だからイベントが全てじゃ全然ないし
だけどみんなが和歌屋に愛着を持ってプレイすれば
お客さんにも絶対それは伝わるんで
まずやってる側
イベントだったら主催者
それに出てる出展者さん
僕らも一店舗として
もっと和歌屋を愛さないと
だんだんそれがお客さんに伝わっちゃって
みんな愛してると思うんですけど
愛してるその表現方法
愛してる
もっと伝わるように
表現力
もっとシンプルに
自分はめちゃくちゃ
こんな話してますけど
自分ももっとしなあかんなって
いまだにずっと思ってるんで
コーヒーフェスだけじゃ
ダメかなって思う時もあるんで
あれ一個だけじゃまだまだみんなにも
そんなに言えないし
お店ももっと頑張らないといけないと思うんで
それを表現方法というか
の一つが
ファーマーズマルシェであったり
バルダーでコーヒーマーケットやるというのが
僕のアクションの一つなので
そういうのをもっと数が増えていくのかなと
思います
僕の和歌山に対して
こう思ってますがイベントだから
自分が組むやつは
それが半年に一回とか一年に一回じゃ
絶対伝わらないんで
自分はやっぱり
そこを分かってもらえるために
頻繁にイベントやってるから
とこではありますね
絶えず途切れずに
持続的にずっとイベントやっていくのが
一つの僕の方法というか
それをもっと他の飲食店さんも気づいてもらえれば
もっといろんなところが盛り上がっていくんじゃないかなと
思いますね
僕もなかなか有田とか海南
全部に詳しいわけじゃないんですけど
一応僕は和歌山はしない
ということだけしか今は僕は考えれないんですけど
そんなに余裕はなくて
全方位に対して思うことはあんまり少ないんですけど
一応自分らの店の周りぐらいは
めちゃくちゃおもろいなって言ってもらわないと
次のステップには行かないのかなって思うので
39:04
和歌山だっていうよりかは
自分らがやっているお店の周りは
もっと面白くなっていけばいいなと
思います
これなんか
これなんかいけます?
いやめっちゃおもろかったと思うんですけどね
使えるんですかね
三尾さんがNGがなければ
僕は全然全部伝えて欲しいんですけど
全然いけると思います
何だったんですかねこのトーク
めっちゃ良かったですよ
まとめて欲しいんですけど
まとめると和歌山に
和歌山を愛してくれよってことですよね
みんな
違った?
これもう入ってるんですか
入ってます
いやえっと
最後になりましたが
僕が言いたいのは
コーヒーマーケットの話が今日は多分メインだったと思うんで
それでオチ的に話したいのは
コーヒーマーケット三日間終わって
最後僕マイクで
ありがとうございましたみたいなの終わったんです
でも雨も降ってたし
めちゃくちゃ疲れてたんで
結構ネガティブやったっていうか
晴れてたらもっとコーヒーも出てたし
ご飯も売れてたのかなとか
お客さんも寒かったかなとか
そこのネガティブ像に入っちゃって
いつも例年通り
自分の中で達成感というかが薄かったんですよね
よしやったぞというか
あー疲れた買っちゃって
毎年イエーイみたいな感じで追われたんですけど
集合写真の時とかも
なんか僕あんま浮かなくて
疲れた
だけどありがとうございましたって
もう終わりって
ふーってなった時に
東京から来てくれたマイヤマイヤ
ボン
オーストラリア人の
マスターなんですけど
ボン
ファミマのソックスのモデルとかもやっててね
東京でもめちゃくちゃお世話になったんですよ
悩んでる時に話聞いてくれたりとか
なんか元気になるんですよね
イエーイとかアイヨーとか言って
その方が
ずっと3日間
コーヒーフェスで
子供と踊ったりとか
お客さんに絵描いてあげたりとか
いきなりマジック披露したりとか
でもスタッフがコーヒー笑顔で入れてとか
僕はずっと3日間見てて
雨降ってても傘で遊んだりとか
ずっと声出してて
イエーイアイヨーこっち来たねーとか言って
和歌山のお店は
なんか待ってるんですよね
でも別にあれですよ
世界観もあるから
精神論とか体育会系な話じゃなくて
42:00
そういうことじゃなくて
比べちゃった
この世界観
マイヤマイヤの世界観が
素晴らしすぎた
絶対東京から来て疲れてるのに
そういうのも出さずに
みかんに絵描いたりとかして
みかん買ってみかん配るみたいな
自分でみかん買って
お客さんにみかん配ったりとか
和歌山の人にですよ
みかんもう知ってるよってなってるのに
でもそれもなんか良くて
最後に
マイク取られたんですよ
ボーンに
和歌山の飲食店の皆さん
コーヒー屋の皆さんって言い出して
とかお客さんにも
和歌山の皆さん
和歌山大丈夫だよ
和歌山こんないい街ないよ
こんなフェスコーヒーフェス
東京でもできないよ
みんなすごいからもっと自信持ってください
って言ったんです
これが答えかなと
思って泣いちゃいましたけど
それが俺答え出たなと思ったんですよね
多分ボーンとかも緊張してたし
なんかちょっと雨も降ってたし
ちょっとなんかね
大変な時間帯もあったんで
多分ボーンが感じ取った瞬間が
たくさんあったと思うんですよね
大丈夫かなこの
雨も降ってお客さんもあれで
このコーヒーフェス大変そうだな
スタッフも走り回ってるし
僕もずっと電話とかして
全部見てたんですよね
あんなにパフォーマンスしてるのに
でもやっぱ彼は彼で
素敵って和歌山のこと
和歌山素晴らしいって思ったから
多分最後言いたかったんですよ
みんななんかどんより
雨も降ってたから
みんなどんよりしてる時間もあったんで
それが嫌だとは思うんですけど
最後にそれをバッって言った時に
拍手みんな
それを言ってもらえたの
めっちゃでかかったなと思って
結局和歌山の人が和歌山のことを話し
ここで話し合っても
なんかネガティブになっちゃうんですよ
それ多分今日の途中の話とかそうなんですけど
ネガティブっていうか
答えの出ない悩みのことになっちゃうんですね
まあでもみんな頑張ってるじゃんみたいな
でも和歌山素晴らしいよ
和歌山のコーヒーはもっと自信持ってください
飲食店最高です
ご飯も美味しいしとか
お客さんも最高だよテンション高いねって
東京でめちゃくちゃすごいコーヒー屋が言うって
答え出たじゃんみたいな
それをもっと言え
僕らもちゃんと言えるようになりたいなって感じ
素直に
和歌山最高じゃんって
もっと遊ぼうよみんな
がシンプルにできたらいいのになっていう
45:00
なんかこうでこうでこうも大事なんだけど
ストレートに
飲食店の人こそ飲食店で遊ぼう
もっとご飯食べに行こう
いろいろ見て忙しいと思うけど
これは僕の勝手な意見なんだけど
もっと遊ぼう
じゃないと
さっきも言いましたけど
隣に緑草がおって
目の前にカレー屋がおって
目の前にワイン屋がおって
全員と仕事決まったんだよ
みたいになって
和歌山でもできるって絶対
遊びに行かないと
仕事も決まらない時もあるから
もっと遊びましょう
一緒に遊びに行くし
言ってくれたら
マジで
これを聞いて
お兄さんとご飯行きたいなっていう人
いたら
僕全然行くし
僕誘われやんから全然
マジで
本当に
僕全然誘われないんで
ご飯行ってください皆さん
こんな熱い話ばっかりになりますけど
ボーンのその一言が
僕は全てかなと思って
他県の人がめちゃくちゃ
和歌山のことは認めてくれてるんで
住んでる僕たちも認めたいですよね
何かでもこの答えの出ない
フラストレーションが
どこで現れるかなんですよね
どこで解決するか
アウトプットできるか
がイベントとか
そういう風になると思うので
何か同じ悩みとか
角度は違うけど
結果は一緒やったりするじゃないですか
悩み事って
お店やっていく悩み事とか
そこを
自分はコーヒーマーケットがあるんで
そこで何か解決できたら
いいかなと思って
2月も
年末年始にイベント組むって
めちゃ大変だったんですね
でもみんな忙しいし
連絡もやったらちょっと悪いな
とか思った時期もあるんですけど
何とかスタートでやりたかったんですよね
1月はちょっと厳しかったんですけど
年明け
みんなに楽しみを
楽しみやなって思ってほしいことを
やりたかったのが2月3日ですね
その後の2週連続っていうのは
お客さんが
今年2024年もめっちゃ岡山楽しそう
って思ってもらえるために
2月にしました
それを続けていかないと意味がないので
2ヶ月に1回
まずは2月3日
皆さん是非って感じで
ARCさんは僕はコーヒー屋と思ってるんで
皆さんコーヒーを飲んでください
ARCさん
コーヒー美味しいので是非
絶対に永遠にドリップさせましょう
400杯
思ってたんと違うみたいな
できるかな
48:00
コーヒー屋じゃな僕はね
とか言ってるのを覆したいですね
さすがに
それぐらいの気持ちが僕はありますね
ARC
俺はめっちゃかっこいいコーヒー屋だと思ってるんで
初めて会った時からずっとそう思ってますもん
ありがとうございます
なので僕はコーヒーのフェスに
コーヒー屋として呼びたかったのが僕でした
頑張ります
ぜひ皆さんお越しください
ありがとうございます
そして最後になりましたが
このキセンラジオでは
毎回ゲストの方にお伺いしてるんですけども
前回茶豆のそう君を紹介していただいたんですけども
ニオさんが今和歌山で気になってる人とか
この人の話を聞いてみたいなって人とかっていますか
現実的に多分できるやろうなと思うのは
してほしいなっていう
バトンパスですよね
紹介みたいな
現実的に絶対そうなるやろうなと思ってるのは
サンデーコーヒーの結城ちゃんで
そっち
行きたいです
お店オープンしてまだ1ヶ月経ってない
この話聞きたいです
結果なんか
5年前はねとか
最近はね
こうなんだよ
このステージなんだよね
話は
少しリアリティに欠ける時がある
過去の話めちゃくちゃ面白いんですけど
たまには最前線の超今悩んでる子の話聞きたい
悩んでるっていうか楽しんでる子
が今結城ちゃんかなと
オープンして
借りて準備もめっちゃ本当に時間なくて
でも絶対に1月1日にオープンするって決めて
ザーって準備して
バーってオープンして
めっちゃガーって人来て
今あの子は何思ってるんだろうっていうのは聞きたいところでは
それめっちゃ気になりますね
念願の独立なんで
結構経験もね
フェイバリットでも働いてたし
バルダにもね
大阪の工業でも働いてたから
そういう子が満を応じて和歌山でオープン
独立して和歌山でお店出しての話は
聞きたいですね
ありがとうございます
めちゃくちゃリアリティあるかなと
生の声な気がするんだよなって思いますね
ありがとうございます
難しいかもしれないけどもう1人は
コーヒールーム森永の
51:02
今お母さんおって娘さんがやってるんですけど
お母さんもいてるんですよお店も
娘さん聞いてほしいですかね
面白そうですね
80年戦士ですからね
すげー
僕はそれを結構言いたかったですね
まぁまぁ言ってるんですよ
毎週言ってるんですね
コーヒールーム森永で
ありがとうございます
多分エピソード2じゃ終わらんかもしれない
歴史長すぎて
エピソード8ぐらいまでいかなかった
ありがとうございました
が僕の気になるっていうか
気になるじゃないですね
バトンパスの人ですね
じゃあ次回は行ってみます
ぜひとも
そして最後にニオさんから何か告知はありますかっていうところなんですけど
今日もこれが一方でメインですかね
ちょっとね告知をしてきましたからね
なんかでもなんかね
今日はなんかキセンラジオゲストニオというよりかは
上田さんのお悩み相談所みたいな
ニオがなんか電波を借りて
お悩み相談をしてもらってたような気がしますね
そういうコーナーも作ったらどうですか
上田さんに聞くってことですか
上田さんのお悩み解決コーナー
何にも解決してないと思うんですけどね
なんか結構でもね
飲み込まれましたね僕
こうスーって
電話とかもそうですけど結構僕
普段言わないこと言ってますもん
確かにあの電話長かったですよね
なんか包み込まれるというか
言ったらあかんことも言っていいんかな
風になりましたね
だからそのアーケードのラジオ
出ませんみたいなもう
絶対俺上田さんじゃないかったら出るっつってるっつもん
逆に
逆にいやなんかその
いや出た方がいいですよねって思って
上田さんにあったら本音を言えたんですよ
すごい能力があると思う
包み込んでくれる安心感ですかね
そう言っていただけると
だから多分
2年ぐらいで聞き上手のマスターになって
人の話聞きすぎて
潜んだりとか
受け身じゃないですか
なんかそこの能力エグく
高まってんじゃないですか
謎に受け身スキルが上がってるんですかね
お悩み相談室とかやった方がいいかも
お便りとか
そんな人の悩みを聞けるような器じゃないんで
お便り読みますよ僕
超ストイックというか
トリッキーな答えはないじゃないですか
悩み事をしてます
悩みを言いました
すげえ
大喜利じゃないけど
天才的な答えが返ってこないじゃないですか
それでいいんです答えっていうのをくれるから
54:01
結構みんな
熱くなって話しちゃうと思う
はい
お悩み相談したい人は
試しにARC来てもらったら
それが一番です
何にも出ない可能性もあるんですけど
笑ってくれてるだけで
聞いてくれるだけでもまた英語よかったりしますから
ちょっと考えておきます
やれへんやつやこれ
最後に白石くんから事務連絡お願いします
キセンラジオはスポティファイやアップルポッドキャストなど
各種音声配信サービスで配信しています
スポティファイで番組をフォローしていただけたら嬉しいです
この人の話を聞いてみたいというリクエストや
番組改善のためのフィードバックも募集中です
番組のオープニングとエンディングの楽曲は
お寿司のともみさんのOur Youngです
お寿司のともみさんの楽曲はスポティファイで聞けるほか
お寿司のともみ通販サイトでCDも購入可能です
こちらもぜひチェックしてみてください
というわけで本日はマーケット和歌山の
二尾昌吾さんにご出演いただきました
二尾さんありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
いやー
よろしくありがとうございます