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episode.36 後編 jingle編集長 杉本和美さん
2023-06-21 33:07

episode.36 後編 jingle編集長 杉本和美さん

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episode.36 後編
ゲスト▷ jingle編集長 杉本和美さん

今回のゲストは御坊市のタウン誌jingle編集長の杉本和美さんです!

jingle入社/御坊祭りはすっごい濃い/かっちゃん編集長体制/捌ける企画とやりたい企画/松源は最強/御坊のオススメ/上坂さん登場/jingle15周年企画

などについて話ました。
番組のオープニングのエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。

楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。

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感想

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00:16
私はごぼう大好きって感じです。
ごぼう大好きです。
ごぼう大好きです。とっても好きです。
はい。
じゃあ、もう解決ですね。
はい、解決です。
ごぼうを着て、お仕事とかどうするわけなんですか?
お仕事は、最初、やってない時期があったんで、
とりあえず免許を持ってなかったんですよ。
大阪に高校卒業してから行っちゃってたんで、
もういらないって思ってたんで、
そしたら、いるぞと。
絶対いるぞと言われたんですけど、
かなり抵抗してたんですよ。
自転車で行ける。どこでも行ける。
私は京橋から新西橋まで全然普通やったとか言ってたんですけど、
絶対いるから取れ、みたいな感じで。
それで、ごぼうの自動車センターに通いまして、行きました。
ごぼうの自動車センターは大丈夫でした?
いや、それがもう、そこを話すと長いので。
教習所の人って割と荒っぽいって思いますからね。
もう毎日泣きながら行ってました。
もう帰っては愚痴を言い。帰っては愚痴を言い。
無事免許も取れました?
取れました。短期で。
良かったですね。
今思えば良かったです。結果オーライ。
免許ゲットして。
仕事を探そうかと思って。
色々じゃないですね。新聞社とかも受けましたね。
地元の新聞とか受けたり。
そうしてたら、夫の携帯に電話がかかってきて、
奥さん、もしかしてデザインできる奥さん、
こっちに来たん?みたいな感じの問い合わせがあって、
知り合いからだったんですけど。
ちょっとうち人足りてないんやけど、
一回面接せえへんみたいな感じで。
それがジングルだったんですけど、
それで来て。
03:00
それが何年のことですか?
それが2013か4かぐらいですね。
10年前ぐらい?
そうですね。本当10年前ぐらいですね。
今ジングルは15周年なんですけど、
その時のジングルはもう既にこんな形っていうか、
こういう雑誌やったんですかね?
一番最初はタブロイドだったようです。
タブロイドって言ったら新聞みたいな?
そうですね。新聞みたいな形のこんな雑誌ではなく、
でもそれが1回か2回ぐらいしかそのタブロイドバージョンはなくて、
次からも雑誌になって、
ちょっと前の持ってきたんですけど、
2017年でこんな感じですね。
ほぼ今みたいな?
そうですね。
もうビーゴサイズの雑誌っていうのは変わりなく。
その時はどんなメンバーでジングル作ってたんですか?
その時は、私入った時は、
の前に、多分創設は今の会長と、
もう1人の男性と、
すごいドゴボーの女性と、
3人のメンバーで創設したらしいんですけど、
私が入った時は、
営業2人に制作2人の4人でした。
そうなんですね。
内容的には同じような感じ?
そうですね。
ただ、前の方がゴボーに特化してたというか、
ゴボー祭りとかって知ってますか?
知らないです。
ゴボー祭りってすごい濃いんですけど。
どういうことですか?
濃いんですけど。
賑やかなお祭りなんですね。
断じりみたいな。
地元の人がみんな行くみたいな感じの。
来てなかったら誰やねんみたいな感じの。
行かない組なんですけど。
うちの家族も行かない組なんですけど。
そうなんですね。
祭りがあったら祭りの特集だったりとか。
祭りの特集?
今手元にないんですけど。
そうなんですよ。
お祭りの前に特集するんですか?
お祭りの後をですね。
こんなでしたよっていう。
そうですね。
思い出みたいな。
スナップ。
その時のジングルはもう飛ぶようになくなり。
06:04
自分映ってるかなとか。
あいついるかなみたいなんで。
ごぼう祭り好きな人はごぼう祭りっていう名前が載ってたら
もうそれがプレミアというか。
もうそれだけです。
欲しいみたいな感じ。
保存するみたいな。
らしいです。
バックナンバーはもうないですね。
それは今はやってないんですか?
今はちょっとやる勇気がなくてやってないんですけど。
でもやろうと思えばやれるんですけど。
なるほど。
今はそのごぼうに特化じゃなくて。
そうですね。
結構避難の方とか。
そうですね。
ARCも来ていただいたっていう。
だいぶ範囲を広げたというか。
北が有田から南は白浜ぐらいまで行くようにしてて。
感じですね。
いろんな特集組んで。
かっちゃんが入ってからのこのジングルの変遷とかってどんな感じだったんですか?
最初はそのごぼうめちゃ小息があって。
そうですね。
そこから徐々に。
徐々に。
そうですね。徐々に徐々に変わっていきましたね。
編集長が変わるごとに。
だんだんコンセプトも変わっていってみたいなのがあるんですけど。
なんかもうちょっとおしゃれ。
簡単な言葉で言うとおしゃれにしたいというか。
2017まだ結構もっちゃりしてますよね。
もっちゃりしてるんです。
これの前はもっともっともっちゃりしてるんですけど。
もっちゃりしてるんです。
いつ頃からそういう今の路線になってきたんですか?
私が編集長を知らしたのが、最近なんで2022年なんですよ。
めっちゃ最近ですね。
からこんな感じですね。
になって髪も変えて。
確かに。
そうなんです。
もともと広告があったんですけど。
人手不足っていうのが正直大きいんですけど。
人手不足で広告がなくなったんですね。
2022年から。
営業の人がいなくなったんで広告取らなくなったっていう。
そうですね。営業も制作も人いてなくて。
今まではこんな感じで。
いろんなところの広告を載せてて。
09:00
広告収入でやってきてたんですけど。
この作る自体も無理だってなって。
辞めて。
親会社の広告のみになってるって感じなんですけど。
そういう感じなんですね。
それですごいすっきりとしてるんですね。
そうですね。
ここからガラッと変わったとは思います。
言われますし。
親会社だけの広告で成り立ってるからやってると思うんですけど。
そうですね。成り立ってます。
なんとか。
なんとか成り立ってる。
さっきもいろいろ見せてもらったんですけど。
これだけじゃなくいろいろやってるっていうのがあって。
そうですね。
いろんな他の仕事もやりつつ。
ジングルと半々ぐらいですね。
そんな比率なんですね。
そうですね。
それを今このかっちゃんと後ろで聞いてくれてる植坂さんと
ほぼ二名体制で。
ほぼ二名体制で。
ミニマムすぎる体制で。
そうですね。
それはそれで楽しくやってますけど。
しかも作成スケジュールも結構ヤバめな感じで。
そうですね。バレてますね。
この間来てくれたときに来月か再来月後ぐらいに乗るやつかなと思って
話を聞いてたら今月やみたいな。
どういうスケジュールと思ったんですけど。
ジングル作るのに1ヶ月のスケジュールとかどうなってるんですか。
まず次の企画を決めて。
決めたらアポを取っていって。
次の週か次の週までに取材撮影を終わらせて。
その次に作成どんどん入っていって。
3週間4週間後には入校なんで。
それまでにオッケー出すみたいな感じで。
結構カツカツ目な感じで。
今8個ブースが1万5千部ぐらい。
特集テーマによって履け具合とか違うものなんですか。
全然違うんです。
特集いろいろ考えるんですけど。
12:00
やっぱり食べ物の特集の時の履け具合がすごいです。
今この手元にあるやつだとパンの特集であったり。
パンは減りますね。
何が減らないですか。
モーニングとかもめっちゃ良さそうです。
モーニングも減りますね。
お店特集だったら減りますね。
前のこういうたまに挟むようなやつは減らないですね。
犬特集とか。
人にピックアップしたりとかも減らないですね。
ちょっとおかたい話題だと。
減りにくいですね。
やっぱり食べ物が強い。
食べ物が強いですね。
私がやりだしてやってるこのお店の人が勧める本とか映画の特集をどうしても入れたいので。
年に1回入れてるんですけど。
減りにくいんですよね。
食べ物じゃないから。
でもやめません。
そういう話聞いて面白いなっていうことは多いんですね。
そうですね。
減らなかったらどうなるんですか。
減らなかったら。
帰ってくるんですか。
回収してまつげんに放り込みます。
まつげんに放り込む。
まつげんは最強なんです。
まつげんは最強。
まつげんは減るんです。
何の特集でも減るんで。
最初からまつげんに頼めばいいんですけど。
いろんなとこ行くんですけど。
まつげんに置いたら減るので最終手段で。
最終まつげん。
なるほど。
これは新しい情報ですね。
どこに行ってもないなってときはまつげんに行くと。
そうですね。
意外にご貿易とかも余ったりするんですけど。
どうです。
二人で配ってます。
かっちゃんが編集長になってからのコンセプトってどういうものなんですか。
コンセプトとしては、
ここら辺ひだかって言うんですけど、
ひだか地方の暮らしをちょっとでもワクワクしようみたいな感じのコンセプトですね。
ダーッと聞かせてもらいましたけども。
面白くないですね。ごめんなさい。
面白いですよ。
いろいろジングルの話聞かせてもらったんですけども、
15:01
かっちゃん個人の話というか、
絵本のやつはまだちょっと企んでるみたいなこと言われてたりとか、
古典も結構さっきインスタ見させてもらったら、
たなめのほうとかでもされてたり、
開催されてるんですけど、
ジングルはもう変わらずひだか地方をワクワクっていうのをやりつつ、
個人としてこれから何やっていきたいとか、
そんなんってありますか。
そうですね。個人的には、
最近なかなか絵も描けてなかったんで、
娘がもうそろそろ6歳になって、
だいたい落ち着いてくるかなって思うんで、
それこそ古典開いたりとかしたいなと思うんですけど、
韓国とか外国で古典するのも楽しいやろうなって思ってるんですけど、
直近にそんなん決まってたりとかするんですか?
決まってないですね。
もしやるとなったらかっちゃんのインスタをチェックしたら、
情報が出てくるんですよね。
そうですね。チェックしてください。
インスタで名前が違うからちょっと。
そうですね。旧姓で名前やってまして、
田辺一美で活動してます。
なるほど。
大阪から五房に移り住んでの、
もう五房に長いこと住んでたら、
さすがに五房の好きなところとか、
おすすめスポットもできてくると思うんですけども。
そうですね。
あんまり五房って来ることが少ないね。
ないですよね。通りすがるというか、ところって言いますもんね。
そうですね。何するかにもよるんですけど、
観光するなら、観光するなら。
観光するところって。
さっきチラッと言った地内町とかが、
古い町並みとかが残ってるところなんで、
そういうところ行ったりとかですかね。
でも今、ここ数年だったら、
若い子が結構頑張ってるというか、
八百屋だったりとか、
バンガードだったりとか、
若い人たちが面白いことを知らしてるんで、
だんだん面白くなっていくんかなって思ったりもするんですけど。
特にこのお店は行っとけっていうところとかありますか。
18:01
食べ物屋ですか。
じゃあ食べ物屋からお願いします。
前でもあれですね、
とんかつ一番と巨人には行かれたって言ってたんで、
それ以外でってことですね。
それ以外で。
マルキンのコロッケ美味しいです。
それは初耳。
どこですか。
本町商店街っていうのが、
五房の真ん中に通ってる商店街。
もう錆びれてはいるんですけど、
商店街があって、そこに、
マルキン製肉店っていうのが、
本店と中町店っていうのがあって、
どっちにもあるんですけど、
そこで食べれるコロッケ美味しいです。
ちょっと買ってみます。
五房ってくぐると難しいんですよね。
五房ちょっと離れて、
日高川町とか日高町とか三浜町とか、
結構隣接してるところに、
美味しい居酒屋だったりとか、
面白いカフェだったりとか、
あるんですけど、
なかなか五房はちょっと出ないとなかなかなくて。
そんな情報をゲットしたい場合は、
ジングルを。
という感じですね。
毎回のゲストの方にお伺いしてるんですけども、
かっちゃんが今和歌山で気になってる人とか、
この人の話を聞いてみたいなっていう人とかっていますか?
身内でもいいですか?
身内でも大丈夫です。
夫ですね。
杉リトルバードさん。
杉リトルバードでお願いします。
家帰ったら身内なんですけど、
多分あの人、
外出たら身内感がなくて、
ライブとか自分も見に行くんですけど、
ステージ見ながら、
本当にこの人家にいてる人かなって思うくらい。
ギャップがあるっていうことですか?
ギャップはありますね。
身内として見てないです。
杉さんのアルバムのジャケットとかも、
かっちゃんが書かれてるという。
そうですね。
あれはかなりの指示がありますけどね。
そうなんですね。
かなりうるさいね。
かっちゃんの意思は入っていないという。
そうですね。ほぼ入ってないです。
あれは一番うるさいクライアントです。
なるほど。
スポーティファイで聞けますので、
ぜひ皆さんチェックしてみてくださいということで。
21:02
そうですね。
お願いします。
杉さんのやってる楽曲は、
ジャンルで言うとどうなるんですかね、あれは。
それは本人に聞いてください。
私下手なこと言うと怒られるっていう。
その辺は。
妻から見た?
妻から見た。
妻から見た杉さんはどういう人ですか?
ロック?
レゲエ?
レゲエ?
ロック?
私多分音楽、詳しくないですね。
スポーティファイでずっとかけてたら、
続けて関連したアーティストみたいなのがかかっていくじゃないですか。
セロとかヨギーニュウエブとかにつながることがあるので。
そっちがない。
そうなんですね。
ジャンルなんなんやろうと思いながら聞いてるんですけど。
私も不思議です。
その辺もちょっと杉さんに聞いてみましょうかね。
ぜひ聞いてあげてください。
ありがとうございました。
結構ですね、いつもより収録時間短めなんですけども、
ちょっとこの辺で後ろで聞いている植坂さんにもちょっと軽くジングルの話を。
面白かったですよ。
後ろで聞いててどうでした?
私も知らない方、杉本さんの前のお仕事の内容とか聞けて、
すごい面白かったです。
勉強になりました私も。
一緒にジングル作っててどうですか?
私全然未経験なんで、すごい尊敬するところばっかりです。
言わせてる。
編集長。
いいですよね、いい2人で作ってますよね、ジングル。
よかったです。
楽しいよね、楽しくやってます。
最初植坂さんから取材のメール貰った時に、
メールの文面やっぱりあんな偉やかなちょっとお固めじゃないですか。
嫌な人来たら嫌やなと思って、ちょっと緊張して待ってたんですけど、
いい2人が来てくれてよかったです。
ヘラヘラしながら来てくれて。
取材も2人で。
取材も2人で。
その取材来てくれた2人がジングルの全てやったの。
まさか思わず。
ちなみにこれからジングルはどうやっていくとか2人で話したりとかしてるんですか?
どうやっていきます?
とりあえず15周年なので。
24:00
今年が。
ジングルフェスみたいなのしたいねって言ってるんですけど、
ただ2人なので、ちょっとでもやりたいですよね。
今までのつながりができたお店さんとかに声かけて、
食べ物だったりとか雑貨だったりとかできるフェス?
めっちゃいいじゃないですか。
やる?って思ってるんですけど。
場所はもちろんごぼうやと思うんですけど、
どこで?
どこでやります?
キャンプ場?
コウホーにぃは暑い。
そうですね。
野口っていうごぼうのインター降りてすぐのところにあるんですけど、
そこが今キャンプ場の聖地って言われるくらいキャンパーが多いんですけど、
そこが今暑くて。
そこいいんですかね。
野外で。
それいいですね。ビッグフェスになりそう。
ビッグフェスですよね。
この2人であんなビッグフェスできるかっていう。
それは音楽とかも含めて。
いいですね。
今、いいですね。
いただきました、今。
スギーさんもいるんで、その辺のつながりでもアーティストさんに来ていただいたり。
お店はもうお2人の今までの取材されたところを集めて。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
ごぼうあんまそういうイベントとかないから。
何月にするんですか。
でも過ごしやすい秋とかどうですかね。
いいと思います。
10月、11月。
10月。
10月。
10月イベントが盛りだくさんなんで。
11月くらいでもまだ大丈夫な気がしますけどね。
本当ですか。
チョイズラシ。
チョイズラシ希望ですね。
なるほど。
そうですね。
できたらいいですね。
あと半年もあるんで、大丈夫ですね。
でもやっぱり野外は難しいんですかね。
どうなんですかね。
いけるんじゃないですか。
いけますか。
ふわっとしてます。
いってわかんないんですけど、いけそうな気がしますね。
じゃあ、いけます。
じゃあ、遊びに行きます。
ダメなんですか。
出店じゃない。
出店させていただけるんですか。
そんな必須ですよね。
出店させていただけるんだったらもう開けておきます。
日にちから。
ありがとうございます。
他にも何かやるんですか。
15周年。
27:01
言っちゃってください。
言っちゃってください。
ダメだよ。
いろいろ野望はあるんですよ。
じゃあ、ちょっとチラ見せしてください。
チラ見せどっち言う。
でもやっぱりごぼうの。
ですかね。
ごぼうのまるまる。
ごぼうのまるまる。
ごぼうのまるまるを作ろうかって今。
全然思い浮かんでないんですけど。
ごぼうのお土産。
新しいごぼうお土産。
新しいお土産。
今ってごぼうお土産って何か。
今だったらやっぱなんか金山寺味噌とかお醤油とかつれがねまんじゅうとかになるんですけど。
結構渋めのお土産しかないんですよね。
なかなか。
なので、ごぼう師のパンフレットとかも作ったりジングルでする中で、
お土産ないよねっていう話が結構あって、作っちゃうって。
ジングル初のキャッチーなごぼうのお土産を。
できたらいいなって思うんですけど。
めっちゃ難しそうですね、それ。
難しいでしょうね。難しいと思います。
アイディアください。
まずいです。
ごぼうのお土産か。
食べ物系ですかね。
食べ物だったりとか。
あまり言っちゃうとネタが流れちゃうから。
誰もパクらないと思います。
でもまだ世に出てないので。
わかんないです。
楽しみですね。
ありがとうございます。
ジングルさん、すごく面白いこといろいろこれからやりそうですね。
ご期待ください。
はい。
いつもより5倍ぐらいゆるい感じになります。
そうなんだ。やばい。
だけどいいと思います。楽しいです。
カットします?
36回がないみたいな。
流します。
では最後にジングルのお二人から何か告知とかありますか。
次回6月号が5月26日金曜日に発行なのでぜひ手に取ってご覧ください。
ARCも載ってます。
やった。
ARCも多分これ出る頃に結構空いてる。
30:00
毎月27日発行なのでぜひ見てください。
ジングルさんはジングルという冊子の発行以外もいろいろデザインのお仕事もいけるんですかね。
いけます。
お問い合わせはジングルまで。
お問い合わせはジングルまで。お気軽に。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
最後に白石くんから事務連絡お願いします。
アワヤングの楽曲はお寿司のともみさんのアワヤングです。
お寿司のともみさんの楽曲はスポティファイで聴けるほかお寿司のともみ通販サイトでCDも購入可能です。
こちらもぜひチェックしてみてください。
というわけで本日はジングル編集長の杉本一美さんにご出演いただきました。杉本さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
33:07

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