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#157 【雑談回】7月19日は岐阜新聞感謝祭!▼ききかぢライブもあるよ!モレラ岐阜で「ありがとう」を浴びにきて!▲
2026-07-11 48:30

#157 【雑談回】7月19日は岐阜新聞感謝祭!▼ききかぢライブもあるよ!モレラ岐阜で「ありがとう」を浴びにきて!▲

7月19日は本巣市三橋のモレラ岐阜で岐阜新聞感謝祭!ききかぢライブもあるよ!いろいろてんこ盛りなのですが、結局なにやるの?ていうか何時からやるの?詳報します!

【出演】山田俊介(報道部)山田桃子(営業企画部)蜂谷優太(営業部)

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感想

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00:07
岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ、報道部の山田俊介です。 営業企画部の山田桃子です。 営業部の八谷裕太です。
この番組は、岐阜新聞の社員が岐阜のこと、岐阜じゃないことを本音混じりに語り合い、皆さんにききかじっていただくポッドキャストです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
八谷さん、初登場!
よろしくお願いします。
マンゴージして、ずっと出てほしかった。
音声メディアといえば八谷ですから。
本当はそうなんですよ。
山田俊介ばっかり出てますけど、違うの。岐阜新聞、いろんな人いるの。
最近、新しい人ばっかり出てきてる。新人さん出てみたりとかね。
山田桃子さんも2回目ですもんね。
2回目ですね。
本当に出しゃばっちゃって。
みんなで出しゃばりましょう。
私1人で出てると、私1人が出しゃばってるみたいな感じになっちゃって。
そういうキャラじゃないのに、そういうキャラじゃないのにって思いながら。
みんなで出ましょう。
私は完全に出しゃばりキャラです。
違う、違う、本当に違うから。
皆さんにそういう風に覚えてもらったほうがいい。
今日はこういうメンバーでやるということは、お知らせですね。
そうなんです。
また営業部にちなみに、営業部だけじゃないね。
部署横断の。
前者的にですからね。
前者的に岐阜新聞感謝祭。
読者の皆さんに改めて感謝祭。
意外と今までなかったんですよね。
なかったね。感謝祭ね。
創刊145年ですけれども、岐阜新聞。
この記念の参観者イベントということで、岐阜新聞感謝祭。
7月19日に本寿三橋の小倉岐阜で開催されます。
日曜日ですしね。
日曜日。
3連休だっけこれ。
ちょうど夏休みが始まるくらいじゃないですか。
ちょうど始まって、とりあえず一旦は地元の商業施設遊びに来てもらって、
いきなり岐阜新聞の感謝祭。
強烈な感謝を浴びに来ていただきたいなということですね。
今まで新聞の創刊何年みたいなやつって、
新聞の紙媒体で読者に歴史を伝えるとか、
地元ってこういう宝あるよね伝えるみたいなところがメインだったと思うんですけど、
なんとイベントやっちゃう。
いきなりやっちゃう。
何するのって。
本当初で今回が第一弾になるわけですけど、
テーマは地元に会いに行く。
地元に会いに行く。
03:01
地元にいるけどね。
地元にいるんだけども、
会いに行く。
確かにね、それぞれお仕事でいろんな方と会ってはいると思うんですけど、
仕事とまた出会うのと感覚が違うじゃないですか。
確かに。
レンガ色の建物から出ていくという。
レンガ色の建物、7階建ての三角屋根の建物ですが、
一新聞社ですけども、
俺らまで出張っていって、
皆さんに感謝を伝えたいっていうことですよね。
これでも本当に感謝伝えまくるというか、
感謝をまき散らすぐらいの本当に、
何かちょっと。
公開による感謝ってまき散らすっていう言葉となかなかくっつかない言葉だと思うんですけど。
これ別に、本来なら岐阜新聞読者の長年支えてくださった
高読者の皆様に感謝を伝えるはもちろんなんですけども、
高読してなくても、
俺らにたまたま遊びに来た人でも、
何かやってるかなって。
顔を出してちょっと参加しちゃうだけで、
豪華景品がもらえちゃうかもっていう。
そんなまき散らし方。
まき散らし方。
大抽選会がまずありますからね。
そうなんですね。
大抽選会が一番最後のビンゴ大会という形であるんですが、
ビンゴ大会。
その間にガラガラ抽選会が何回かあるんだよね。
もともとずーっとやってるからね。
ずっとやってるの?
終日ってこと?
はい、常にガラガラ抽選会をやっているので、
いつ来ていただいてもいい。
常に回ってるんですね。
ガラガラ抽選会。
すごい、まき散らしてるでしょ。
すごいんですよ。
景品もいろんな地元の協賛者様をご協賛いただいたところから、
プレゼントも買わせていただいたりとかして、
終日ガラガラ抽選会しても物が尽きないほどあるってことですよね。
数百ぐらいあると聞いてますけど。
規模がでかい。
これ、本当に。
しかも結構豪華なんですよね。
結構豪華。
楽景品とか言ってしょうもないもんなんでしょって思われるかもしれないですけど、
まあまあやっぱりこれね、まあまあじゃないですね。
まあまあ当たるとやっぱりすごいと思いますよ。
当たるとすごい。
本当に。だからそういう意味でいくと、
皆さん是非景品見当てでもいいよね。
通りがかりの方でも全然いい感じ。
全然当たっても漏れなく浴びせますという。
知らずに漏れなく来ただけなのに、
こんな小物当たっちゃったみたいな。
本当にそういうのがいっぱい。
当たるチケットとかも用意している感じですね。
06:03
まずだってもうあれですよ。
我らギフの貸し巻きから始まりますから。
10時半。
今ステージ進行表がね、
手元にありますね。
さっきなんですけど、
私ね、あんまり何やかよく分かってないまま、
若干巻き込まれてる感じがあるんですけど、
巻き込ませていただいてるんですけど。
これ読んじゃっていいのかな。
これは誰がっていうのをお楽しみにしとく?
いや、いいね。
あ、そうなんですか。
公表されてるの?記者的に。
するじゃないですか。
しないと逆にあれじゃないですかね。
ね。
なんとなんと、
うちのお偉い方が。
そうですね。
ガチお偉いさんが貸し巻きをするっていう。
そうなんです。
すごい貸し巻きなんて地元のところでしか、
お祭りとかでしか見たことない。
最近貸し巻きってあんまり見なくなりましたよね。
あんまり見ない。
しかもあんまり見ない。
あんまり見ない。
結婚式の時とかにね。
それも古くない?
いや、だいぶ古い話。
私はあんまりリアルで1回、2回ぐらいしか見たことないですけど。
私の結婚式ってやってないでしょ。
やってないやってない。
それぐらい古いんですけど。
でもその貸し巻きを。
なんと4歳から小学校6年生を対象にして。
だから実際こう、
俺らの中でお菓子バッてばらまいたらちょっと大変なので。
落ちたやつ拾うとかになっちゃうので。
お渡しする。
お渡しするっていう感じです。
お渡しするっていうのをね、
やらせていただくところからスタートして。
もうそっからなんかもうね、
本当にひっきりなしに夕方までずっと何かやってる。
結構詰め込んでますね。
さっき進行表見たんですけど結構の詰め込まれ具合がすごくって。
で、行きかじりはその8時の20分枠をね、いただいてるっていうことで。
よっ。
山田俊介が顔出ちゃうね。
顔出ちゃう。
トークショーなんて書いていただいて。
トークショーって。
そうじゃない。
芸能人とかね、芸人さんとかのイメージなんですけど。
そんなショートかね。
なんか本当に営業局でも山田俊介どう扱っていいかちょっとわかんなくて。
だからトークショーって言っちゃってるけど。
ティティカジの配分がどんどんしぼんでる感じはちょっと肌で感じてるので。
ちょっとその辺のね、答え合わせ的なものも確かめたくて。
ごめんなさいごめんなさい。
いろんなものがね、後からこの人も出る、あの人も出るってなって。
確かに。
予定の時間がどんどん減らされてる感はありますが。
でも飽きさせないよってことです。
続きを聞きたかったらポッドキャストで聞いてくださいぐらいな感じの余韻を残してもらったら。
09:03
余韻を残してもらったら。
いいかなっていう。
いうことですね。
すごいラインナップですね。
そうなんですよ。
今日八谷さん出ていただいたのはこのイベントで司会を務めるからっていうことですね。
メインのMC。
青岳でミスコンの司会やってましたからね。
学生時代にね、MC経験があるんですよ。
そうなんですよ。
なんでそういう方が会社のポッドキャストをやらないんだってことですよ。
二軒県の山田がずっとやってきましたけど、
まさにうってつけの人が実は社内にいるということで。
ブランク7年ぐらいありますから。
この間も岐阜教育大学さんの仕事の中で司会やってもらったんですけど、
むちゃくちゃそちなく。
いやと思いますよ。
何喋ってるか分かんなくなりました。
ちゃんと時間通りだし、私の描いた台本通りだし。
そこだけはきっちりやらせてもらいました。
まず尺を守れるっていうのがね、守るにはなかなか経験もないといけないと思うし。
ちゃんと配分うまいのやっぱりですよね。
きっとそこきちっとね。
やっとる。
きっと回す八谷さんと未経験の私みたいな、
その気合がね。
20分尺とか言われても、
どう調整したらいい?
いやどうする?ほんとね。
私結構ちょっとタラタラ目だもんね。
結構ゆるゆる。
タラタラゆるゆるで。
ゆるっと。
八谷さん本当にね、尺の概念は壊してきましたからね。むしろ。
時間は合ってないよな。
きちっと何分で次のコーナーみたいなこと全く言ってこなかったですからね。
ラジオと違うところではあって、いい部分でもあるのかもしれないですけど。
その辺はちょっと山田俊介がオドオドしているようなところを、
メインのMCの八谷優太がちゃんとね、タイムマネージメントしながらやってくる。
あのキキカジライブの中、私家庭キキカジライブって言ってるんですけど、
このモレラギフでやるやつ。
キキカジライブの中では山田俊介パーソナリティと、
八谷はメイン司会だけども、ちょっとね、入ってくるってこともありな。
誰がゲストなんですか?
そう、誰がゲストなのかって何をするかもそうだけど。
なんかね、もうあれじゃないですか、ウェブサイトとかで、ギフ新聞デジタルとかでお知らせがもう載ってますけど、
サムを私一人で喋るみたいな、トークショー。
山田俊介トークショーみたいな感じになってるけど、いやでもそうじゃなくて。
12:00
だから誰もが、山田俊介って何喋るんだろう?ってなってると思うんですよ。
結構誰だろう?みたいなところからね。
山田俊介誰?っていうところからね。
その説明もしなきゃいけないところもあるし、なんだけど、
やっぱりあんまり普段のね、私と離れすぎても良くないなと思うので、
普段というかも記者なので、基本はもう質問する側なわけですよ。話す側というよりは。
なので、ゲスト。
ゲストを呼びますよということで。
その辺ちょっと八矢さんから話してもらいましょうか。
分かりました。
ゲストに関連してというか、僕の中ではこのギフ新聞感謝祭のメインステージイベントかなと思っているものがございます。
柏木の次にね。
あ、そっちが分かりましたね。
信号票の背景の色も柏木だけ真っ赤になってる。超重要。
重要。大事。
14時からの予定なんですけども、第1回岐阜県高校生クイズ王決定戦というイベントをやらせていただきます。
仕上げた。
第1回ですか?
第2回もあります。
記念すべき第1回。
ここから始まるんだ。
始まるよ。
岐阜県内の高校生に募集をかけたところですね。
5校8組の応募がございまして。
集まった。
で、計24人の高校生に登場していただきまして、ちょっと熱いクイズ大会を開催させていただきたいなと思っております。
うわー熱い。8組結構いるんですよ。
県内でも優秀な高校さんが。
クイズで興味がある高校生というか、学校にクイズ研究をしている部活動とか研究会みたいなのがある高校も含まれていて、
これ言っちゃって大丈夫ですかね。
いいと思う。
岐阜高校さんとうぐいすだに高校さん、ながら高校さん、もとすしょうよう高校さん、大垣さくら高校さん。
素晴らしい。
5校の生徒さんが登場するということで予定をしております。
すごくないです?
こんなこと、岐阜県内で今までクイズ大会みたいなのってあったんだっけ?
全国的にやっている高校生クイズはあるんですけど、東海予選とか。
そういうのはもちろんあるんですが、県ではあんまり覚えはないかなと思いますね。
ぶち上げちゃいましたね。
ここから岐阜県No.1のクイズ王が出ちゃうわけですね。
ただ、高校生クイズだと一般常識の問題とかがメインになってくると思うんですけど、
15:07
岐阜新聞がやるクイズ大会なので、クイズの内容は全部岐阜県にまつわる。
なるほど、いじわる。
いやでも面白いですね。
どうしよう答えれなかった。
そのプレッシャーはありますよね。
やばいな。
試されてる。
事前に問題を教えてもらって。
予習したかね。
岐阜の地理とか歴史とか雑学とか。
なるほど、楽しみ。
についてどれくらい知識がありますかっていうところをクイズを出させてもらいますので。
なるほど。
参加する高校生だけじゃなくて、来場した観客の方も一緒に考えてもらいやすいかなと思ってます。
面白い。
テレビ番組でよく困った時にお助け札みたいなの誰かに聞くとかそういうのあったりするんですか?
そういうのなんとか予定してないです。
ごめんなさい。
観客に聞くとか記者に聞くとか。
なるほど。
間違えたらさすが。
余計にプレッシャーが。
それはナシに。
余計なこと言っちゃった。
8チームの中から決勝戦に出る2チームが決まって、そこからまた優勝が決まるっていう形でクイズ大会を開催させていただくんですけど。
今回クイズの問題を作っているのが、岐阜大学のクイズ研究会さん。
すごいね。
クイズの問題を作ってもらいまして。
普段から学園祭とか地元のイベントとかでクイズの大会を開いているというところもあって今回ご依頼させていただきました。
岐阜大学ですよ。
岐阜大学のクイズ研究会とか。
その時点で難しそうと思っちゃうけど大丈夫?
観客も答えれるから。
ハイレベルな戦いが広げられそうですけど。
楽しみ。
1対1回目なので僕もどうなるか分からないですけど。
しかも今手元にある進行表では決勝戦の前に聞き勝ちが入るっていうね。
予選が午後2時からありまして。
大体45分くらい想定。
2時45分から聞き勝ちのトークショー。
ちょっと休憩みたいな。一旦コマーシャルみたいな扱いになって。
決勝が3時5分から。
要は聞き勝ちつなぎです。
場をつないでっていうところで。
そこでゲスト出てくるのが岐阜大学クイズ研究会部長の三宅恵さん。
三宅恵さんに出ていただきます。
私はひたすら三宅さんに質問をしていくっていう感じのトークスタイルになるんじゃないかなと。
18:03
なんとなくのイメージトレーニングを今してますけど。
私はもう聞きたいこといっぱいあります。
どうやったら子供とか、うち小学校の子供なんですけどクイズとか見てる。東大王みたいな。
でもそのままそれが勉強とか活かせるのかなとか。
親としての教育の視点で三宅君にいろいろ聞いてもらう。
もうあれだ。
どうやったら賢くなるの?みたいな。
山田まも子さんも一緒に出ましょう。
そうしましょう。
もう多分私聞ききれないと思う。
じゃあちょっとガヤみたいな感じ。
3人でしゃべるみたいな感じにしますか。
保護者代表みたいな。
保護者代表みたいなね。確かに。
俺らファミリー層でやっぱりお母さんお父さんたちもどうやったら自分の子供がっていうのはあると思う。興味があるし。
その辺ちょっと聞き出していけたらなっていうところがありますね。
短い時間ですが。
短い時間ですが。これね、結構テンポよくいかないとということですよね。
その辺はっきり明かしきるから。はい、次みたいな。
僕はあそこやってくださいね。
あと5分で。
これは攻めり合いですね。
そう簡単には20分で終われないと思うんだよね。
粘り越しの。
粘り越しの。
それはもう粘り越しですよ。
でもね、いろんなこと聞きながら話を広げていきながらできるといいですね。
そうですね。
これでもなんかすごいラインナップがすごくて、今回キキカジライブもありますが、
YouTubeの岐阜新聞のYouTubeのやっぱ岐阜やて。
やっぱ岐阜やて。
生田さんとカバリーノさんと秋元さんの特書もあるし、ここも教育が確かテーマなんですよ。
お知らせによるとテーマがね、親世代の常識はとっくに非常識、教育看護アップデートせよっていう風になってますね。
本当に。
われわれっていうか、私と山田紳士君はちょっと世代違いなんですけど、全くアップデートされてませんからね。
いやーちょっとこれ面白そうですよね。
やっぱ探究学習とか最近ね、企業化精神。
アンドレプリナシップ。
アンドレプリナシップとか、増えてますもんね。
なんかその辺も多分聞けたりとかするのかなと思います。
岐阜新聞デジタルのホームページも見てますけど、やっぱ岐阜やてはそんな感じで話すっていうことが勝ちって決まってるんですけど、その上に聞き舵のことも書いてあるんですけど、
あんまりよくわからない。
21:00
公開特書実施としか書いてない。
ちょっとね、すごい雑な扱いを受けてないかなって。
山田紳士君に対して雑になってる。
最初ワックスとして埋まったのはやっぱりふやてと聞き舵だったはずなんですよ。
それがどんどん追いやられてる。
これね、リスナーさんに申し訳ない。
私が守れなかったみたいな。
リスナーさんそんなことないですよ。
つなぎのためだけに山田紳士君を使うわけじゃないですよ。
これでもあれなんですよ。
うちのいろんな営業局で行くと岐阜の羽というフリーペーパーあるんですけど、女性向けの。
そこの企画でヨガとかピラティス講座がステージであったりとか。
いろいろ入ってきちゃったんですよね。
確かに当初聞いてたものよりかなりね、項目がすごく増えてる。
それを一日で終わらせようとすると、やっぱりぎふやても45分くらいあったのか30分くらいあったのか。
本当だ。
本当だ。
そうなんですよ。
なるほど。
そんなわけでいろいろ詰め込んだっていうこともありますので、それぞれの枠は狭くなってますが。
でももっと聞きたかったなぐらいの余韻が残るほうがちょうどいいんじゃないかな。
確かにそれはそうですよね。
本当に。
で、決勝もその後ありますし。
はい。
その後撮影会ってなってるんですけど、これ何ですかこれ。
これ記念撮影みたいなことですか。
そうそう記念撮影するんですよ。
なんかあれかな。
翌日の長官に乗るらしいというのは聞いてますが。
そうそうそう。
モレラギフのちょうど会場が吹き抜けになってて、我々が感謝祭するステージイベントはちょうどホワイトプラザってモレラギフ行ってる人だとわかるのかな。
H&Mとかユニクロとかがある通りのちょうど真ん中の吹き抜けのところなんですけど、その2階から下を1階に向けてカメラを撮る撮影すると。
で、みんなが写ってる。
ユフシング145年をみんなと一緒に祝う記念撮影するみたいな。
こういうのが結構挟まってたりとかね。
本当に盛りだくさん。
本当に盛りだくさん。デジタル統括っていう部署がうちにあるんですけど、農姫の実行委員会に出て、農姫が10人出てくるっていう。
歴代の農姫ってどうですか?
なんじゃないの?ちょっとおかしいですね。
すごいですよね。今年だけじゃないんですよね。
農姫10人いるんだと思いました。
24:03
すごい。
精揃いってことですね。
精揃いで、そういうステージのPRもあったりとか。
あと私個人的にむっちゃ楽しそうだなって思ってるのが、これですよ。
新興票で行く新聞紙タワー作り競争。
新聞紙、この紙、ペラッとしたい。これでタワーってことは、上に長く伸ばす。高く。
だから新聞紙こういう風に遊ぶこともできますよっていう。
そう、本当に。
確かにね、いろんな用途が読むだけじゃなく広げるだけじゃなく。
そうですね。完全遊んでます。
遊んでいく方向でも活用いただけるということですね。
これなんかうち、誰だっけ、営業局の人だと思うんですけど、一回試してやったときに。
多分2メートルくらいになってるよね、あれ。
そうですね、ずっとオフィスに置いてありますけど。
しかも安定性があるというか、倒れないで2メートル映したまま飾られてます、うちの。
え、すごい、そんなできちゃうんですね。
だからいろんな可能性を秘めてるってことですよ。
新聞紙、紙の新聞。
そう、本当に野菜巻いたりするだけじゃない。
油物吸うだけじゃない。
だけじゃない。積み上げて。
そう。
タワーにもできる。
できる。
オブジェにもなるということで。
ね、本当にギネス目指すくらいでやってほしい。
おー。
面白そうじゃない?
小さいお子さんとかいると楽しいですよね。
確かに。
チークというかね。
確かに確かに。
大抵親が必死になるかもしれない。
途中で子供飽きて。
そうそう、もうママもういいよ。
確かにね。
お父さんちょっともっと上。
温度差がね。
それもまた楽しそうで。
そうですね。
いいですね。
こういうのも似合ってくという。
えー、ちょっと本当にモリモリで。
本当にごめんなさい。
モリモリすぎて山田俊介のせっかくのトークショーをこんな端に。
ねー、つなぎ役ではありますけど。
でもね、皆さんとお会いできる機会には違いないですからね。
山田俊介の顔ちょっと一目見てやろうみたいな人はぜひ。
遠巻からとかじゃなくて近寄ってきてくださいね。
なんかそんな距離取らないでくださいね。
なのでもう。
あの時のあの回こうやって言ってたけどあれはなみたいなそういうこともぜひ。
そう、ダメだし。
ダメだしできる機会でもあるし。
もうちょっと音質なんとかならんのかとか。
誰か機材買ってあげてくれとか。
そういう専門的なアドバイスもね。
建設的な話になったりするとね。
未来に希望が持てるなっていう。
一緒にポッドキャストやりたい。
27:00
ポッドキャスト出たいんですけどみたいな。
聞き勝ちしたんですけどみたいな人も。
そうですね。
あるんだね。
話をちょっと広げていく機会にね。
この20分を使って。
20分。
20分の中でやることが多い。
20分の中でもちょっと詰め込み詰め込みでいきたいと思います。
三宅くんのクイズの魅力も聞かないと。
そうですね。
三宅さんにはねほんとマニアックなこといろいろ語ってもらいたいですね。
ちょっとその予選で出てきたクイズの中身も含めながら。
クイズを考える面白さみたいなものね。
しかもピンポーンってやるやつあるじゃん。
それも三宅さんが作ってるわけですよ。
手作りなんでね。
手作りらしいですね。
ここで出てくるんですか?
全部お借りします。
三宅さんグッズをそのまま。
巻き込んだっすね。
ほんとに。
面白そう。
高校生たちも参加する楽しんでもらいたいですね。
そもそも高校ダイアリーっていうのを聞き勝ちでは紹介したことありましたっけ?
そうかそうだ。してないですね。
じゃあ八川さんちょっと紹介してあげて。
こんなにいい媒体があるのに。
紹介していただきましょう。
今回のクイズ王決定戦の募集もこの高校ダイアリーっていう
岐阜県内の全ての高校と公立中学校に配布させてもらっているフリーペーパーがございまして
高校ちゃんと一人一人分だよね。
そうですね。1年生から3年生まで。
ホームルームの時間とかで一部ずつ配ってもらうのかなと思うんですけども。
これが2014年から12年。
12年やってる。
続いて僕の入社前から。
8あって入社してなかったの?
何年目ですか?
僕は8年目です。今年30です。
僕が高校3年生の時に始まったぐらいですね。
僕がもらったかもらってないか覚えてないんですけど。
もらってるはずなんですけど。
大堀って何歳下なの?
2個下です。
そのうちにいる営業企画部に大堀っていう女子は
高校の時に高校ダイアリーに取材してもらえなかったんですけどっていうのを
一番最初に言いに来ました。
うちに入社する時。うちの上司。
頑張ってたのにみたいな。
ゲストに出てほしいですね。
本当に。
30:00
ハンドボール部でしたっけ?
ハンドボール部キャプテンを彼女はやってた。
ものすごいスポコン的な感じでね。
そうですね。
逸材だらけじゃないですか?営業セクション。
営業局。逸材というかむちゃくちゃバラエティー豊富。
キャラクター濃い。
パンチ効いてる人が。
パンチ効いてる。
最近聞き換えたら週2回になったんですけど。
週3日する?
大変。
毎週毎週違う人。
編集とかがあるんでね。
その辺だけ対決できるとね。
このくらいの勢いでやれるといいなと思ってるんですけど。
そういう部活動の紹介とかを高校ダイアリーに載せたりとか。
あとは大学。岐阜県内とか岐阜県外でもこういう大学がありますよっていう情報を高校生にお届けしたりとか。
あとは岐阜県内の企業さんの情報とかも。
ここの卒業生の子たちがこの会社で今活躍してますよみたいな。
そういった情報を載せたりとか。
あとは会によっては岐阜県出身の著名人の人にインタビューをしたりして記事にすることもあって。
高校だと岐阜出身の歌手のリサさんとか出てもらったりとか。
あと直近次の取材予定はミラノコルティナで銀メダル銅メダルを獲得した堀島育馬選手。
モーグルの男子モーグルに取材を予定してまして。
次回9月発行する項では堀島さんが載りますので。
日本代表のサッカーの鈴木潤之介さんの練習している写真を高校代理で載ってるというお菓子です。
それ貴重じゃない?
自慢じゃないですけど僕の実家の隣の隣が鈴木潤之介選手の実家でした。
本当にすごい近い人いた。
感動しましたね。
これ8だから聞くの3回目。
最強セクションではかなり手垢のついた話なんですね。
自分で良いフリしたなと思って。
良いパス出しましたね。流れるようなパスだったね。
楽しみ。
そういう高校代理のことも高校生しか基本知る余地がないじゃないですか。
高校でしか配ってないから。
だからそういう高校代理ではこういう部活動という特集をやっていて。
それもパネル展にしたりとか高校生の活躍を応援している媒体だぜということでクイズを決定する。
立ち上げたりというところで高校代理のことも知ってもらう機会になる。
33:03
なる。
高校生ってちょっと遠くない?
いやでも本当それは感じてて。
どうしても自分と違う世代、若い方の違う世代と関わる機会が本当に減ってるなってすごく思ってますね。
このイベントもそのきっかけになったりするといいなって。
新人退社した方がいいよ。
一回つながりをね。
気づき直すというか。
若い方のフレッシュな感じを浴びて。
今まで紙媒体って発行するまではすごい責任を持ってやるけど、
発行した後ってもうその読者の手元に届いてからは基本タッチできない。
今回その読者というか観客の方がリアルで目の前にいる中でのアプローチができるのでちょっとどういうライブ感というか。
リアクションとかもその場で。
聞き舵とかもすごいみんなファンが増えちゃうかもしれない。
いやまず本当誰ってところからスタートしますからね。
そこからまずねやっぱね。
みんな知ってるよ。
そういやいやなことないと思う。
あの山田俊介だってなるかもしれない。
ならないならない。
世の中甘くないんですよ。
サイン式したときもしょうがないじゃないですか。
サインとか書いたことないから。
本当にね。
写真一緒に撮ってもらっていいですかみたいな人いたらどうしよう。
いやもう喜んで喜んでそんな方がいらっしゃればですね。
でもね本当にいいきっかけになるといいなというのは思いますね。
本当にやっぱりなんかね。
記事の署名だけのところからリアルにどんどん音声さらにリアルになってたらいいかなと思いますね。
山田俊介のマネージャーだから。
そうだったんですね。
勝手に売り出そうとしてますからね。
プロデュースしてるね。
プロデュースしてます今。
でもどっちのどうやって売っていいかわからない。
もう迷走してるじゃないですか。
困らせてるみたいに。
売り出されますから私はもう。
勝手に売られてる。
ちょっと表現が難しいですけど。
自分の言葉のチョイスの浅にいつもびっくりします。
自分が喋って自分でびっくりしてるみたいな。
でもありますよね。
出てきたのかなと思って。
フォトキャストだと生じゃないからちょいちょいその辺はできたりするわけですけど。
ライブですから今回ね。
ちょきちょきできない。
流れてっちゃいますからね。
基本私は黙っときます。
36:01
出てる意味ないじゃないですか。
温かい目で見守っとく。
とりあえず時間通りに終わるかなっていうのと
三宅くんが答えにくいことだったら質問を変えてみたりとか。
なるほど。
この役かな。
でもその眼差し大事ですよね。
親。
今もあるけど。
私も喋ってください。
どうは言え勝手に喋ってくれるんですけど。
そう。山田俊介こう見えてちょっとシャイなタイプらしい。
本来そうなんですよ。
本当そう。
疑われたと思ったけど。
こんな感じになってますけど。
流れで成り行きに任せていたら。
なってますけど。
でもねみんなで盛り上げていきましょうっていうことですので。
ぜひ来てほしい。7月19日曜日。
ちょっといろいろご予定あると思いますけど。
よろしければ。
新聞発行している人たちと会えるっていうのもなかなか。
ないんじゃないですか。あんまりね。
前出ていかないもんね。
そうですね。
やっぱねちょっと心配なのもあるんですよ。
そんな言っても新聞発行している人たちに興味ないんだろうみたいな風に
ちょっと思い込んじゃってるところはあるのかもしれない。
私も含めてですけどそれは。
なるほど。自信持って。
っていうことですよね。
だからちょっとやってみないと分かんないっていうのは確かにあると思うので。
自信持ってって書いてあるから。
聞き勝ちのライブで一つ全然終わらんかったの。
そういう絵もやっぱり想像しちゃうじゃないですか。
大丈夫。
なんかそう当日までのどっか一日そういう夢見そうだなとか。
まあでもねそこはうまく繋いでこうね。
送り番等して平を打ちたいと思いますんでね。
お願いします。
どうなんですか。一応収録はするんですか。この20分。
収録なんかせっかくなんでね。
記憶に残したい感じも。
あげたい。
あげたいなと思ったり思わなかったりですけど。
我々商業施設なんでBGMとか館内放送みたいなのがちょっと入ることもあるけどそれもちょっとライブかなって。
いいんじゃない。
こうやってピンマイクつければ声はとりあえず拾える。
そうですかね。
でもなんかほら音響さん入るので普通にマイクもあるし。
スピーカーの近くにこういうの置いてたらいい。
てかもう普通に音響機器に直接つなげばいいんじゃないですか。
ということですよね。たぶんそれができるんだろうなと思って。
音響さんいるってことは。
素晴らしい。
そうですね。それでやってみるといいのかなと思ったり。
その途中に打ち合わせしてるからね。
そう、企画会議ですからね。
私も今この収録の中で知ることがいっぱいある。
場所が違うのでどうしてもこういう。
39:00
打ち返し切れてないのはそのためなんですけど。
本当に。
いやいやいや。
でもねちょっとそんなライブ感そのままに当日を迎えられればいいのかなと思ったりですけどね。
だって岐阜新部の総務でしょ。営業局、読者局、デジタル統括、編集。
ほぼほぼみんなね。ほぼほぼとか全部。
全局で。
面白い。
カシマキは午前10時半からですからね。
はい、カシマキは午前10時半から。
一番大事な色がついてますんでね。新好評にね。
はい、ぜひ皆さん。特にお子様全員ですかね。4歳から小学6年生の方たち対象になってますんでね。
ぜひぜひ。
大人はしないのかな?
大人にお菓子を。
僕に聞かないでください。
わかんないです。
真っ当なリアクションだったんですけど。
欲しい人がいたらいいのかわからないですけど。
あ、そうなんですね。
カシマキ盛り上がっちゃいますからね。
大人混ざっちゃうと危ないのもあるし。
確かに確かに。
はい、対象4歳から小学6年生までということですね。
ということですね。
楽しそう。
ねえ。
そんなとこですか?お知らせしきれましたか?これ何分撮ってますか?
40分くらい撮ってるか。
素晴らしい。
ギフ新聞だからいろいろやってるんだなっていうのが取材して。
伝わればこうね。
記事書いてるだけじゃなく、記事書いて新聞発行してるだけじゃなく、いろいろやってるんだなっていうのが。
ステージ以外でもいろいろやってますよね。
あ、そうだ。忘れた。
それ言った方がいいですよね。
2階の、モレラギフの2階のロピアが1階にある方向なんですけど。
これ確かにモレラどこなのかって場所言った方がいいですね。
ステージイベントはホワイトプラザで、1階のホワイトプラザってどの辺なんでしたっけ?
1階のホワイトプラザはユニクロとか、ジョーシンが新しく入ったところで、H&Mとか、ザラ。
モレラギフって東西にうなぎの寝床のような感じで長いですけど、西の方?
東西?南北?
南北か。
南北に長くて、ちょっと真ん中あたりなんですけど、若干北寄りかな。
若干北寄り。
でもホワイトプラザっていう場所が一番メインのところだと思う。
駐車場を線路側の西側に停めるか、縦貫通りの東側に停めるかで、ちょっと雰囲気が違うかもしれないですけど。
42:04
東側に停めるのはジョーシンとか、2階は映画館に近いところかな。
車を停める位置によってはかなり歩かされちゃうところではあるので。
駐車場が近いところはいつも混んでるので、柏木に絶対参加したいという人はちょっと余裕を持ってきてもらった方が良いかな。
あとローソンがあるわ、東側。
ローソンがあって、そこに入っていくと右にユニクロ。
まっすぐ行ったらH&Mとザラとかがある吹き抜けの丸いところでステージが立てて。
岐阜新聞145。
行ったらわかる。
雰囲気が近づくほどに感じられるんじゃないかなという気もしないでもないですけど。
そういう演出をしておきたいですね。
そうですね。
1階のホワイトプラザという場所がメイン会場で、
2階の岐阜新聞メディア箱。
それこそ自分たちがテナントで持っている場所なんですけど。
1階にはロピアがあって、2階にダイソーさんがある。
2階のダイソーさんの目の前に岐阜新聞メディア箱という空間があります。
パッと見岐阜新聞ってわかんないよね。
ちょっとオシャレなロゴなんで。
岐阜新聞のロゴがダサいみたいな言い方したけど。
そういうことではなくて。
いつもと違う感じの書体だったりとか。
いつもの岐阜新聞という書体と違う感じの岐阜新聞メディア箱。
水色の大きなノレンがかかっているんですが。
そこではフリーペーパー岐阜の羽というのを毎月営業局で発行しているんですけど。
それの羽マルシェというイベントが開催されています。
羽マルシェ。
詳しいことが今全く用意できていないので。
なんだっけな。
すみません。僕もあんまり。
でもそこでも夏のギフトの抽選会であったり。
キッズメイクとか。子供用のメイクの体験があったりとか。
あとカイロパーティかな。
そのお知らせはまたホームページから見てもらったりとか。
いろいろありますね。
ちょっとまたウェブでどんどん更新されている情報がね。
今年に来年に出ている。実は出ているということですんでね。
2階の岐阜新聞メディア箱でも楽しめますし。
聞き勝ち始まる。高校生のクイズ始まるとなったら1階にまた降りてきてもらって。
楽しんでいただければなっていう。
なので本当に一日中モネラにいられるっていう。
45:03
メディア箱でも行っただけで何かもらえるんだよ。
なんかぬか漬けの元みたいな。
いいじゃないですか。
ぬか漬けがいけないじゃないですか。
このタイミングでぬか漬けっていうワードが使われるとは思わないですけど。
ちょっと誰か笑っちゃった。
ぬか漬けは悪くない。
いろいろもらえるんです。2階でも1階でもいろいろもらえるっていう。
それだけ感謝をお伝えしたいっていう。審判所として。
散らすって言葉をつけるくらいですからね。
相当な物量ですよ。
本当にそれにいろいろ協力いただいた地元企業さんのことだったりとか。
物だけ提供してくれる人たちも結構いらっしゃって。
高校生クイズ大会の中でも参加した高校生にプレゼントを提供してくれる企業さんもいらっしゃったりしてるんで。
本当に改めて地元企業の皆さんに支えられてるなっていう。読者の方も含めて。
そうですね。
140のことすごいよね。
2014年ですからね。
あと5年後は全然生きてるけど、200年になったらもうこの世にいなさそう。
とりあえず7月19日頑張りましょう。
こういう話になる。
まずは近い将来を見据えながら。
7月19日ですね。
モデラ寄附で一回ホワイトプラザと2回寄附新聞メディア箱でいろんなイベントを盛りだくさんで。
盛りだくさんですね。
いつ来ても何かやってますからね。
いつ来ても何かやってる。さらにガラガラ挑戦会はずっとやってる。
今合間に聞き舵が繋いでますね。
そこもリスナーの皆さん。
本当にもう皆さん山田俊介の顔見に来てください。
お伝えしきれましたか?大丈夫ですか?いいですか?もう伝え漏らしないですか?
どうですか?
僕は喋ったと思います。
OK。
毎日盛りだくはウェブで岐阜新聞デジタルのお伝えをしていきますのでチェックしてみてください。
これもまた番組の概要欄にリンクを貼って紹介しています。ぜひご覧ください。
48:05
ということでここまでのお相手は岐阜新聞社報道部の山田俊介と
営業企画部の山田桃子と
営業部の八谷優太でした。
そしはまた。
また。そしゃそしゃ。
ありがとうございました。
48:30

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