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COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode.3
2026-02-06 53:18

COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode.3

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COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode.3


今週のkisen radioは1/10から2/28まで開催中のCOFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 の特集回です。


手網焙煎歩里人珈琲の岩本克也さんとSUNDAE木村有希さんの対談回の後編です。


どうぞお聴きください💁‍♂️


talk topics


ゆうきちゃんと焙煎/お互いに聞きたい事/ポリトさんのお悩み?/それぞれの最終形態/ペアリングの研究/あなたにとってコーヒーとは


番組のオープニングとエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。


楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。

本町文化堂ではお寿司のともみさんのCDも購入できます。


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00:33
今回の話題は、COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode3、です。
今回の話題は、COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode3、です。
今回の話題は、COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode3、です。
今回の話題は、COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode3、です。
今回の話題は、COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode3、です。
03:00
今回の話題は、COFFEE ROASTER HOPPING RADIO2026 episode3、です。
ずっとパズルをやり続けるときに 耐えられないんですよね体が
例えば姿勢があったとしてこんな 首曲げた状態で作業してたら集中力
って乱れるじゃないですか体の 姿勢を保つっていうのもある程度
筋肉量がないと男性と女性で筋肉量 が明確に違うんで長時間維持が
できないってなってくるのはすごい ハンデなんですよってなったら
jcrcって今回出た大会なんかもやっぱり 長時間にわたってすごい集中力
とやっぱり緊張状態がずっと続 くんで男性と女性やったらやっぱり
女性の方が体力的にしんどいん やろうなっていうのは僕は仮定
としてある仮説としてあるんです なんで僕こうやって下駄履いてる
じゃないですかみんなコスプレ やって思ってる人もいてるんですけど
実は体幹っていうもの自体体の 姿勢制御っていうもの自体が結構
焙煎とかカッピングとか味を見る とかっていうときに結構体のバランス
とかで神経の通り方が少し変わ ってるっぽい感じがあってそこ
がもし整ったときに男性が持ってる いわゆるナチュラルに体を保つ
ための筋肉っていうもの自体が 女性も身につけることができたら
同じフィールドでバチバチに戦 えるっていうそういう世界になった
方が俺は面白いと思うんだっていう のでそれである意味女性の焙煎
には特にやっぱり応援したいと思う ところですね当然おっさんじゃなくて
若いお兄ちゃんでもいい若いって いうのは実力も体力もないけど
でもやっぱり気づきも多くて経験 も体験も多いから20代とかでそういう
場に行って本当に経験できれば それがその子が和歌山から出た
ってなったらいいですよね暑い じゃないですかみんなで応援したくなるし
そうやって応援しながらおじいちゃん になっていきたいです
結城さんはエニタイムフィットネス 行ってください
エニタイムフィットネスで行ける から下駄吐かすわけにいかない
恥ずかしいエニタイムですね
結城ちゃんは今はパフェの店主 って感じでやってるんですけど焙煎師
になりたいって感じですか
06:00
いや焙煎師になりたいわけではない です全然でも美味しいコーヒー飴
を焼けたらなとは思いますそれを 出せたらなって思います
で出したい
必ずカフェはやりつつで自分の お豆も出してるみたいな
はいでも今は店では出してない ですけどイベントとかで出してる
それも変えていきたいって感じですか
そうですね今東京とかもある店 あるけど和歌山に来ないと結城
の豆は飲めないみたいな感じには したいなとは思います
焙煎機も導入するかも
いやちょっとまだかちょっと甘い せてますよねさお君に
実際焙煎機持ったらやっぱり掃除 せなあかんしね火事の危険も結構
多いんでそういう意味では体力 やっぱり使うんですよ重たいもん
持たなあかんし
甘えちゃってます甘えですねこれは 頑張ります
今回2人の対談企画っていうこと なんですけどそれぞれ聞いてみたい
こととかありますか
僕は聞きたいことっていうのは 何やろうなあ楽しいの向こう側
に何があるんやと僕結構いろんな ことを真面目に考えすぎてしまう
タイプの人間なんでニオさんとか ゆうきちゃんとかみたいないわゆる
楽しくやろうっていう感覚っていう のがわからないんですよ高校の
時に青春を友達とかと遊びに行 ったりとかっていうのはほとんど
ないんでこの間わかったんですけど 石田炎名所さん僕金粉の同級生
らしいんですよ松本さんダンクス さんと呼ばれてピュアのオーナー
さん松本さんが石田君の同級生 らしいでポリスさんってどんな
人やったん聞いたらずっと勉強 してました勉強してるっていう
感じの方でしたみたいな感じで 言われたてああ確かにずっと勉強
しかしてないっていうか家と学校 の往復しかしてないっていう時々
和駅の地下のカレー屋さんでカレー 食って帰るみたいなぐらいのそれ
ぐらいのそのいわゆる狭さという かそこで3年間を終えてもう青春
になるものはなく前回お話した とおり鹿児島で人間として成長
していくというそれまではもう ただただ勉強のスコアを稼ぐっていう
方法はどうすればいいのかみたいな ことをしながら家で息抜きにゲーム
09:02
やってたっていう人間なんでなんで 楽しいっていうのがあんまりわからない
個人一人やったらわかるんですけど 一人だけやったら楽しさはわかるん
ですけどみんなで楽しいっていう のがいまいちちょっとわからへん
っていうのがあってなんかいいな って思うんですよいいなって思
うんですけど今からそこへ入って いけないんですよねニオさんとか
のパーティーあるじゃないですか だからちょっとふらっと石井さん
とふらふらと行ってもなんかわからない ってなってそのままそっと消えて
フェードアウトして消えるみたいな お酒も飲めないしだからどうやったら
僕のお店って楽しくできるのかな って思ってどうしたらいいと思うん
ですよ楽しそうですけどねポリト コーヒーはポリトコーヒー
それはそれでね楽しそうなんですけど なんか広がりのある楽しさと広がり
のない楽しさがあるんですよなんか こう人とのつながりみたいなの
が広がっていくっていうか僕自身 が出さないとなんかこうお客さん
出てない出ていく出ていくどうですか 楽しい楽しい楽しいなんか楽しい
雰囲気雰囲気美味しいピザがある 美味しいコーヒーがある面白い
店主がいてるっていうのはアイコン としてはあるんですよただ
私生活少ないですかっていうか なんかお店の全体像としてなんか
社会性が少ないっていうかなんか そんな感じ
それはでも多分重いすぎですよ そうか重いすぎネガティブに感じ
ついてる でも結構ポリトさんに行く人たち
行ってるお客さんたちはめっちゃ 楽しそうですよ
あそう僕はなんか全然できてない かなと思ったけど
ここにもモッピングできてくれる 人とかでもポリトさんのところ
行ったらなんかポリトさんに会いに 行ってるって言ってました
それは面白いからって言って ましたよ
それはありがたいですねありがたいん ですが
楽しいですよね 励まされている
10位の傷を癒していただいてる 別にそういうことやりたいって
感じでも ないな
なんかそう そういう場に行きたいとかそういう
感じですか なんやろうな音楽好きなんですよ
音楽好きなんですよ でも自分でやるっていうのが
なんか不安やし 自分がいいと思うものを
他の人がいいと思ってくれない という期間が長すぎたので
厳密に言うと僕やっぱり音楽で 言ったら即興音楽とかが
めちゃくちゃ好きなんで すごい地味というか
ストイックな空間になっちゃう ので
全然楽しさとは逆じゃないですか だってもうままでガチガチな
12:04
クラリネット地面を突っつけて ゾーンやってるみたいな
ゾーン見せられて楽しくなる人って あんまりいてないでしょ
でもそこから情報を引き出して みたいなのが
僕はすごく楽しいというか すごい知的で面白いと思って
しまうんですけど あまりになんていうか
難解すぎて一緒に分かってくれる 人がいないみたいな
県外行けば多少はいてるんですけど 和歌山になってくると
やっぱり懐かしい音楽というか この曲好きやったみたいな感じで
わーいってやるのが そっちの方が楽しいじゃないですか
お酒飲みながらご飯食べながら みたいな
楽しいというかその楽しいを共感 できる人が多い感じですかね
そうですね それが楽しく見えてるってこと
楽しくなるとかいいなって思うん ですよ
自分が好きなものを好きだって 言ってくれる人が
近くにいてくれればいいんですけど ポリトコーヒーが好きな人っていうのは
僕から出てくる未知のものが 面白いって感じですよ
だからある種 僕が大量に持ってるものから
ユニークなものが出てくるっていうのを 面白く感じてくれてるっていうのであって
僕自身はそれをユニークやとは 思ってるんですけど
なんていうかお客さんがそれを 作り出してくれるわけじゃないんですよ
お互いその同化交換はできないんですよ
常に僕が作って僕が出していかないと 動かないことになるわけですよ
でもお互い僕も好き 私も好き こんな感じ好きってなったら
ある種ユニットじゃないですか
バンドで言ったらドラム ギター ベースみたいな感じで
お互いの音を出し合って バンドができるみたいな
そういう自分たちの価値観みたいなのが 出し合える関係っていうのは
すごい憧れるんですよ いててほしい
そういう友達というか仲間というかがいたら もっと楽しい
楽しいよなっていう
でもそういう場になったら 絶対僕が教える側になっちゃうんですよ
カッピングでもそうじゃないですか
僕がなぜか教える側とか指導する側に 絶対回っちゃうんですよね
すごい孤独になるんですよ
教えてあげる側じゃなくて 僕だって学んでるので
だから出してほしいって思うんですけど 出してくれなくなっちゃう
この間のホッピングの カッピング会の時も
僕とウガさんが喋ってる カップコメント言ってるっていうので
みんなもう黙って何も言わなかったのは すごく寂しくて
僕は正解が言えるわけじゃなくて
さっきも言ったJCRCで 僕の弱点が1個出てるんですけど
カップコメントが書けないんです 味は取れるんです
でもそれをいろんな人に伝わるように 文字に起こすっていうのがすごい不安なんですよ
15:05
だからカップコメント めちゃめちゃ自信ないんです
だけどみんな僕が言うことが まるで正解みたいに捉えてるけど
全然的外れのこと言ってる時があるんですよ
それを気づかせてくれる人が いてるととても嬉しいんですけど
あの場でそのコメントが 出なかったっていうのが
なんかちょっと これはちょっと辛いなって思って
でもみんなで言い合える 関係になりたいですよね
だから僕がこれちょっと メロンいてますよって言ったら
いてないっすよ ない メロンないっす
それはないでしょみたいな感じで 言ってくれたら
それはマジでいてない? みたいな感じで
僕自身はやっぱりそこで確認に入って これメロンじゃない?っていうので議論ができて
それでみんなのいわゆる メロン感みたいな
コーヒーから感じるメロン感とは みたいなのが話が始まって
ワーワーってなってくれたら いいなって思う
それは本当にないからないって 言ってるわけじゃないんですね
そうそうでもこれは メロンとは言わないよみたいな
確かに甘さはあるけど ちょっと違うんじゃない?
うがさんは結構そういうのを ズバッて言う人なんで
だからうがさんとは話は しやすいっちゃしやすいんですけど
なんとなくボリトさんの役割が そういう先制的になっているっていうのが
先制も完璧じゃないし やっぱり成長していきたいって思ってるんで
みんなで成長し合えるっていうのが すごい理想なんで
だからやっぱり僕がコーヒーを通して 同じ目線で話せる関係っていうのが
もしかしてもう少しで作れるんじゃないか って思ってる場所なので
いいなって思うのと同時に やっぱりポリとコーヒーっていうのも
やっぱりポリとコーヒーっていうのが あったとしたら
僕自身も出すしお客さんも出し合って 何かいいものできる空間になればいいなって思ってて
それができてる空間がサンデーとか ニオくんとかちゃもめさんのとこもそうやし
そうなんですか?
そういう感じに見えるんだよな
そう見せてるだけなのかな? 違うんです
見せてるとか視野的な部分はなさそう
見えてるっていう結果が見えてる
人の繋がりがちゃんと見える店っていうのは すごくいいなって思うので
でもポリとさん客観的に外から見たら
やっぱりポリとさんのファンが しっかりたくさんいてはって
っていうふうには見えてるんですけど
どういうところにサビしてたというか
このタイヤさんを
なんかなぁ…
18:00
ねえ
ここからはまた
あーすごいわからないで
ごめんなさいね
僕もちゃんとわかってることを 言ってるわけじゃない
この状態でこの間また
僕のサシで話したときみたいな 妙な落ち方していくので
これはとりあえず一旦ここで 終わっておいてみたいな
話したんですか?
いい雰囲気っていうかな
なんなんでしょうね
考えます今後も
また質問が出たら
聞きに来ます
聞きに来てくれます
ムードってやつですか?
グッドムード
バイブスじゃない?
バイブス?
知らん
結城ちゃんはどうですか?
ポリトさんに聞きたいこと
えー
ポリトさんに聞きたいことですか?
そうですね
これからどうやったら
最終形態みたいなのあるんですか?
最終形態
どこを目指してる?みたいな
最終形態は
なんでしょうね
いろんな
いろんな落とし込み方があるとは思うんだけど
なんていうのかな
なんでしょうね
最終形態か
逆にどうなると思う?
それが見えなかったら聞きたい
あーそうです
謎めいているんだね
ポリトさん自体はどういうふうに なりたいのかわからん
ポリトさんは人のために結構
めっちゃ動いてくれてるなっては思うんですけど
ポリトさんはそれの
最後とかじゃないけど
どこを目指してるのかっていうのが
あるんかなと思って
さっきの話とつなげたら
自分と同じくらいコーヒー
コーヒーだけじゃないんだけどね
いる仲間が欲しいっていう
そのためにコンテストを出るのとかを
応援するって感じですか?
そう
だから
なんかよく考えられる人が
楽しくよく考えられる人が増えやんと
世の中よくならないじゃないですか
変な方向へ真面目に考えて
世の中歪んでいくけど
ちゃんとその
目の前でパッと起こったことを
ちゃんと考えて
それに対して正しいアプローチが できる人が増えれば
それって
ある種社会の知恵というか
本当に社会がうまく回っていく
と思うんですよ
だけど
本来やるべきことをやらずに
ちぐはぐなことをしてしまって
システム自体がおかしくなっていっているのが
今の世の中だと思うので
なんかこう
21:00
いろんな考え方ができて
いろんなアプローチができて
でもそのアプローチそれぞれが
いわゆる社会をおかしい方向へ
行かないようにちゃんとできる人が
一人でも増えれば
またフワフワしたことを言うとるのは
何?
その話をしてくると
最終的には政治とかそういう話にも
なっていくし
トータル面で
だからみんな
なんやろうね
なんて言ったらいいんだろう
しっかりある必要はないんですよ
知識がある必要はないんですけど
ほんまに困っている人がいてたら
助けてあげられる人が
一人でも増えればっていう
かな
僕だって今回辻元コーヒーさんが
JCRCの決勝に帰県されたんだけど
どうしてもやっぱり
ファイナリストのみんなのお豆
渡したかったんで
僕が集めて持って行ったんですよ
そんなことする必要はないんだけど
でもどうしてもやっぱりやって欲しいって
一緒に行きたかったって伝えたかったから
だからもう一人だけ
甲子園の土集めてるみたいな感じで
袋持ってなかったんで
コンビニでラップ買って
ラップを審査会場が神社の社務所なんですよ
大会会場の近くの神社の社務所で
社務所の出口のところで
ラップ広げて
こうやって肩にザッってやって
豆をガサッと入れて
まだ床でやってるやつ
他の人はみんな見てるだけで待ってるだけ
早割れと思ってたかもしれへんけど
だけど僕の気持ちをわかってくれた人は
その人だけだったっていう
シール書いて
誰それの豆のシングルで
Sじゃあ次は誰ですかって声かけて
やってくれたのは一人だけだった
僕が本当に
辻元さんと決勝に行きたかったっていう
気持ちをわかってくれたのは
その人だけだって
他の人らはもう
売選のこととか
スポアがどうだったみたいな話してるけど
でもあなた方は
後退満足で来れたけど
でも来れなかった人がいて
その人がどんな気持ちで
今過ごしてるかなんてのは
想像すりゃ分かるじゃん
って思うけど
でも大事なことじゃないって
それができる人っていうのが
一人でも増えたらいいんじゃないかなって
いうだけの話なんですよ
素敵
だから人のことを考えられる人を
一人でも増やしたい
って思うならば
24:01
なんかこう
僕が出したコーヒーっていうのも
あんまりコメントを書くんじゃなくて
お客さんが思って
僕も共感して
いいものが出来上がっていくっていうのが
自然に繋がっていけるっていう環境が
できていくっていうのは
コーヒーって結構いいツールだなっても思うし
それでいて
そうやっていろんなことを考えられるようになれば
いろんなものが生み出されてくるし
作ってくるものにもやっぱり
哲学が通っていくというか
芯が通っていって
その考え方とか
考えるプロセスっていうもの自体は
やっぱりすごく大事な
文化になっていく
それが自分の子供にも伝わって
孫にも伝わって
そうやって面々と繋がっていくっていうのが
やっぱり文化の理想やとは思うし
そういうカルチャーって言うんだとは思うんですけど
すごく楽しい面のカルチャーもすごく大事なんだけど
そういう引き継いでいける
本当に価値のある
人の気持ちを大事にできるような
カルチャーが育っていって欲しいなって思うので
なのでそうなって欲しいって思いながら
家族を犠牲にしてもいけないなと思うんで
人として
そうですね
そのために売船士というか
文化さんプリトコーヒーとして生きることは
そうですね
僕ができるのは今は売船のことしかできないので
売船に関わることで困ってるとか
こうしていきたいとかっていう
こういう状況から抜け出していきたいとか
こう成長したいとかっていう
その気持ちがある人っていうのをやっぱりサポート
どうしてもしたいっていう
僕にできることがあればっていう感じですよね
でも石井さんからそろそろお金取っていいんじゃないですかみたいな
あまりにも全てのことを
ただで教えすぎてると思いますっていうふうに
指摘は受けてるので
今のままの方がいいような気がしますけどね
でもそしたらねやっぱりその家がおろそかになっていくので
やっぱ僕自身もやっぱりその
本来働けた時間っていうのを
誰かに注いでいくことになるので
やっぱりすごく
その注がれた側はすごくいいかもしれないけれども
でも注ぎ続けないと
動けない人なんだった場合は
僕の人生はその人にスポイロされていくので
そういう時間もやっぱりなくなってくるとなると
最終的には僕自身が手を引かなくちゃいけなくなるっていう
塾で働いてる時でもやっぱり
先生教えて先生教えてって
僕が教えたらすごいわかりやすいらしいんで
本当にある種その信仰心じゃないけど
入試とか定期テストになったら
岩本先生聞いたらテストに出るとか
一発で当ててくれるからみたいな感じで
最終的に僕に依存してしまって
入試の時になったら
僕入試問題なんか当てれないですよ
27:01
来年何出るんですかどれやったらいいですか
でもあと2週間3週間になってきたら
僕も詰めて詰めていろんな準備をして
過去問とか作るけれど
でもそれが全部絶対当たると限れへん
っていうところで
でも生徒はこっちにも全体重を乗っかけてくるから
僕もかなり負担にもなるし
彼彼女らもやっぱり
それが本当に良かったことなのかなって
だから何でもかんでも
やっぱりそうやってその与えて与えてすれば
世の中良くなるかって言ったらね
お金注ぎまくった
そういう貧困国みたいなのがあったとしたら
そこがお金を注いで注いで支援して支援して
本当に良くなってるかって言ったらそうじゃない
本来の意義ではないですね
まんじちゃうというか
変わればいいですけどね
だから未だにやっぱりサリー君かな
タテノ君が優勝するサポートって言ったらあれですけど
もうかなりの時間をかけて
プレゼンの内容とかも一緒に
みんなで考えたりとかってしたけども
あのプッシュの仕方が本当に正しかったのか
っていうのは常にやっぱり
彼にとって幸せだったのかどうか
いい経験にはなっただろうけど
彼自身を縛ったんじゃないかみたいな後悔みたいなのは
なんかあるんですよ
本人にはそんなことないですよって
彼は優しいんで言ってくれるんですけど
でも本当にあのやり方で
なんか彼にあんなものを背負わせてしまって
って言ったあれですけど
ちょっとわーって思うところは常にありますね
なるほど
もう質問したら
ゆうきちゃんの今思ってる最終形態とか
どんなのが理想なんですか
いいおばあちゃんになる
はい
いいおばあちゃんです
もうおばあちゃんになってもコーヒーは入れたいです
あーいいですね
ネイルドリップとかやるんですか
いやいややらないです
やらんのか
えーと最終形態そうですね
あんまり特に今は見えてないです
これなんか作っていきたいですね
どういう風にするかっていうと
作っていきたいというか
まあ多分いろいろ変わると思います
そうですね
2周年を迎えてサンデーの調子はいかがですか
あ調子いいです
いい感じ
素晴らしい
まあ楽しくやらせてもらってます
2周年2年とっても
はい
そうだ
ゆうきちゃんは和歌山から出ていく可能性とはないの
あないです
ないって
はい
安心した
絶対ない
出たくないです
なんで和歌山こんな好き
いや居心地ですかね
30:01
居心地
それはぬるい感じとかではなくて
いやいやいや全然
ぬるいゆるい感じ
いやなんか和歌山は楽しいし
東京行っても東京の楽しさはあるし
でも行っているってなると
和歌山の方がいいなとは
人が好きやから
逆にその和歌山から出たこと
出て生活してた
出て生活はなくて
大阪に行く予定だったけど
まあ住まなかったですね
そういうことおっしゃってたな
住もうかなと思ってたんですけど
無理でした
結構お旦那様とお出かけよくされてるから
いろんなところ行ってはるなっていうのは
旅行はお好きな感じで
そういう単発で行くのとかは結構
ずっと住むとか考えてないですね
それが出てくることもなさそう
なさそうですね
はあってなかったんですか
やっぱない
はい
何なんでしょうね
和歌山の
ありますか
えー僕でも鹿児島に出たから
鹿児島に行きたいみたいな
鹿児島に行きたいというか
鹿児島で5年間過ごしてたんで
その1回きりやけど
結局でも和歌山に帰ってくるっていう
なんか気持ちだけがあったというか
両親がいてるっていうのもあったんですけどね
でも帰ってきて
なんか再発見するというか
探してみれば
本当にいろんなユニークなものが
いろいろあって
いや面白いところだなと
思うようになりましたね
だからそのユニークな場所で
僕もユニークな存在になりたいと思って
ユニークになってしまったっていう
成功
みなちゃんずっと和歌山にいる2人が
なんかこれからこの和歌山の
コーヒーシーン
なんかどうしていきたいとか
なんかどんな形になったら
めっちゃいいなとか
そんな思ってることとか今ありますか
どんな形に
あんまりその競技会競技会っていうのを
僕は推進してるわけじゃなくて
向いてる人がやればいいってだけの話なんで
なんで
ほんまに美味しいコーヒーができて
美味しいものがあったらいいんですけど
なんとかな
地のものをもうちょっと探していっても
いいんじゃないかなっていう
地のもの
だから例えば山椒とかあるじゃないですか
山椒おみかん柚子その他もろもろ
蜂蜜その他いろいろうまいもの
魚もありのっていうところで
コーヒーのペアリングの研究を
みんなでやっぱり進めていきたい
行ってほしいっていうのはありますね
コーヒーに関しては
来年
今年か
今年のSCAJも一応出展する予定なんですよ
去年はコーヒーのペアリングっていうのを
テーマに出展したんですね
33:02
前に出展したのは彼誰やったっけ
ハグコーヒー
ハグコーヒーさんのオーナーさんかな彼は
いや雇われてた
サポーターさん従業員さんがいらっしゃって
僕のコーヒー飲んでめっちゃまずかったって
言ってくれたらしいんですよ
でもまずかったけど
めっちゃ面白かったって言ってくれて
これ僕結構理想のコーヒーなんですよ
要は人の心に残るコーヒーを作るっていうのは
それは味関係ないんですよね
僕その時に作ったブレンドっていうのが
すごい個性的な旨味5つを全部混ぜて個性を消した
だから普通なんかいろんな味する
主張もしない謎のコーヒーが出来上がるんですけど
それにドライフルーツを食べてから
そのコーヒー飲んだら
ドライフルーツの種類によって出てくる味が変わるっていう
そういう不思議なコーヒーを作ったんです
それを彼が褒めてくれた
その点を理解してくれた
共感、一緒に共有できたっていうのは
とっても嬉しくて
美味しくないコーヒー作ってよかったって
意図した答えが出たってことですね
そうですね
僕は柿を食べたら
柿のドライフルーツを食べた後にコーヒー飲んだら酸が減るんですよ
タンニングが舌の上に広がるんで
酸を感じにくくなる
リンゴを食べたらコーヒーの味消えるとか
苦味しかしないとか
みかんを食べたらお茶っぽい味がするとか
そういうそれぞれのフルーツの特性で
コーヒーの味のどの部分を抑え込むのかっていうので
構造を作って
そういうペアリングをすることによって
コーヒーの味が抑え込まれることで
抑え込まれなかった部分が個性として出てくるみたいな
そういうちょっと特殊なブレンドを作って
去年SCAJでめっちゃ面白かったって言っていただいたのは
非常に自信になって
今年はそのペアリングで
蜂蜜をペアリングにしようと思ってて
で、かつらき町に
RPJやったかな
なんか蜂蜜農家さんがいて
うちの息子ちゃんの同級生のお父さんなんですけど
季節によって蜂の箱の向きを変えると
集めてくる蜂蜜種類変えられるらしいんですよ
彼はその時期に栗だけ集めるとか
菜の花だけ集めるとかみたいな
菜の花蜂蜜とか
そういう何かの花の成分が多い蜂蜜を
洗濯機で作れる
それを売ってる長田さんというおじいちゃんがいて
その人の蜂蜜を使って
超高級コーヒーの芸者酒とか
お花のフレーバーがするやつとかを
その蜂蜜と合わせることで
味がどう変わるかみたいなのを
SCJでちょっと出そうかなと思って
検証をこれから始めていくっていう形ですね
36:03
ワイングラスとかにピッて
一滴つけてコーヒー飲むだけで
味がめっちゃ変わるんですよ
フローラルが取れなかったものから
バキバキのフローラル出てきたりとか
長田さんともこれいけますねみたいな感じで
蜂蜜って結構難しい素材で
よく焼き菓子とかにかけるじゃないですか
大量にかけないと味わからないんですよ
だからその長田さんが作った
蜂蜜の繊細な味っていうのが
バターの味にかけされて
わからなくなっちゃうんです
クリの花の蜂蜜でも
いわゆる別のみかんの蜂蜜でも
だいたい蜂蜜味になっちゃって
細かいところに見えなくて困ってたのが
コーヒーを混ぜるじゃなくて
コーヒーにソルティー浴みたいな感じで
ワインの淵にピッとつけるだけで
その蜂蜜のフレーバーも分かるし
コーヒーの味わいも分かるみたいな
っていうそういう
コーヒーの繊細な部分と
蜂蜜の繊細な部分を一緒に合わせるっていうのが
表現としてすごい面白かった
しかも蜂蜜の消費量が少ない
蜂蜜大量に使わないでいいって
なんでそのコーヒーを使う時に
その蜂蜜を一緒に使うと
本当にいろんな楽しみ方が
できるんじゃないかなっていう
そういう意味合いでは
蜂蜜とコーヒーっていう
ペアリングの研究っていうのは
彼のいわゆる研究してきたものと
合わせないとできないわけでしょ
ってなってきたら
和歌山にはまだまだ食材がいっぱいあって
ことによっては名物お菓子
ゆずもなかとかもいると思いますから
ゆずもなかに合うコーヒーとか
何かみたいなのを
調べる人がいててもいいわけですし
コーヒーの可能性みたいな
そうそうそう
で他の他部圏ではできないんですよ
なんでかって言ったら
一時産業が少ないから
作ってるのお母さんいてないんで
で今年
去年か去年の年末に研究してたのが
山椒の葉っぱと
金木犀の花をだしだし潰して
それをちょっと
キッチンペーパーでくるくると
くるんでビニール袋入れて
それに針でバーっと穴開けて
それに
がてまなの芸者酒を
シンクパックして
冷蔵庫でほったらかして
香りが映るかどうかみたいなのをやったら
ほんのり映るんですね
ドライインフューズドっていう
いわゆるフレーバーを添加するっていう
技術はあるんですけど
じゃあみかんの皮とかレモンの皮
柚の皮グレープフルーツ
発作の皮とかっていうのを
それと一緒に合わせたりとかすると
なんかコーヒーの味わいっていうの
また若山らしい作り方
不衛生になっちゃったらよくないですよね
常温でほっとくとかすると
ほんと腐っちゃったりとか
カビ生えたりするので危ないですけど
39:01
冷蔵庫の中で何日か出かすとか
そういう風にした時に
どういう風に変わるのかとか
抽出する時に
乾燥ピール入れるとか
っていうのにすると
どういう風に変わるのかとかっていうのは
できる人がちょっとずつやっていってくれると
それは知識として地元に共有されていくし
いろんな繋がり方ができるんじゃないかなと思うんで
それぞれが
自分だけが築く研究分野って絶対あるんで
なんでそれを見つけて
自分なりにコツコツ積み重ねていってくれると
それが独自のいわゆる技術
文化にもなるので
そういうのを一人が一つ持っているだけで
それが増えれば増えるほど
やっぱりユニークなエリアですねというか
どこに持って行っても恥ずかしくないとか
みんな知らない技術をみんな持ってるみたいなのは
理想かなと思うんで
いろんなカラーがありますね
そうそうそうそう
すごい
ぜひぜひ
ぜひぜひ
ポッと思いつくだけですぐできるので
それ思いつかない?
そうそうそうそう
思いつく人を増やしたい
なるほど
この話聞いてても
ポリトさんぐらいしか思いつかないんじゃないかって
めっちゃ思いますもん
うん
だから寂しいね
そこの観点っていうのは
やっぱり個性だと思いますね
確かに
ポリトさんと今言われたような
観点持ってる方もいれば
また違う観点持って
そのトータルで表現されたらすごい面白いな
できる人がやればいいっていう
できる人がやればいいんやけど
ポリトさんとしては
一緒にやろうよみたいな
同じだからそういう研究者視点みたいな人が少ないというか
研究者能力を持った人って
だいたいみんな県外の大学行っちゃってるじゃないですか
あぁ
吸われてるんですよ
だからその
で僕みたいな人間はガリ弁の賢みたいなポジションに言われて
お前は違う人種やからみたいな感じで
あいつはああやからみたいな感じで
地元ではそういう扱いだったので
なんかあんまり地元のあんまり
もうええかなみたいな
でもなんかそういうポリトさんのその役割というか
他に和歌山のボーカルさんとかでないものを持ってはるってことだと思うんで
その分野を思いっきり引っ張っていってくれる存在みたいな
そうそうなってくると僕の人生が足りなくなっていくっていう
やりたいことやりたいことっていうか
やらないといけない課題が多すぎてみたいな
手紙配信もやっぱりいつまでもその人力で振ってられるわけじゃないので
あれもやっぱり機械化したいというか
そういう目論みも一応ありますので
42:02
そっちへ行くとメーカー路線が見えてくるし
どっちに進めるべきなのかみたいなのは常に迷ってますよね
結城ちゃんはいかがですか?
岡山のコーヒーシーンどうなってもらいたいのみたいな
待ってこのコーヒーマーケットがあって
コーヒーロースターホッピングがあって
なんかすごい何て言うんですかね
盛り上がってるのが目に見えやすいみたいな感じの状況だと思うんですけど
その中の人としてこれからどうなっていったらもっといいかなみたいな
え〜あんまり考えたことないですよね正直
でもどうなっていったら難しい
難しいよね
でもコーヒーを通じていろんな出会いだったりとか
そういうのは言葉出てこないですね
ちょっとわからない
言語化が難しいね結構
だってコーヒーって簡単に言うとお茶ですからね
お茶みたいな立ち位置の日常飲料なので
それを通して作られるのは日常なので
だから皆さんの日常を支えていくという
ある種インフラ的なお仕事もしてるわけなんで
なんで日常の心の揺らぎみたいなものを
コーヒーを通してお店を通して安定させてあげられたらいいな
っていうのがベースには絶対あるよね
そうですねそれはありますね
最後に収録前にインスタグラムで質問募集して
一件だけなんか難しい質問が届いてるんですけど
ホッピングのやつは来てないですよ
千田郷の方で来てますね
あなたにとってコーヒーとはっていう質問が
1つ届いてるんですけど
どうですかポリトさん
いや僕にとってはもうやっぱり 自分のその個性っていうのをその
最大限発揮できるフィールドですよね コーヒーはね
うん
うん
もう自分が今までその積み重ねてきたものとか っていうのは全然かみ合ってなかったんですよ
うんうん
勉強で研究
でもそれぞれに全力が出せるかっていうと やっぱ上には上がいっぱいいてるんで
うん
だからオールマイティにいろんなことに 興味はあるんやけれども
もうそのどれも突き詰められないっていう 体だったんですけど
コーヒーって結構曖昧なんで
うん
ざっくり火で炙ってざっくりお湯かけたら コーヒーできるじゃないですか
うん
その曖昧さっていうのが僕にとっては ぴったりやったんですよ
うん
だからその曖昧さを抱えた状態でも 自分の個性っていうのをコーヒーを通して
ここまで伝えられるっていうツールとしては もうほんまに
45:03
ほんまに手やみ売線ありがとうございますなんで
なんで自分の人生を変えてくれた道具を やっぱり見捨てて
売線機に行くっていう判断はやっぱりできない
うん
ので手やみ売線をずっとやってる
うーん
っていう感じですよね
うん
さらに手やみ売線はね みんなのビギナーさんのお友ですから
やっぱりコーヒー始める人のスタートを サポートできるっていうのは
ある種教師の家庭に生まれた家であれば
ある種うってつけの道具第二弾みたいな感じで
自分自身のルーツみたいなものっていうのを 消化することもできるっていう
その二つが叶えられるので僕にとっては 本当に非常に大切な大切な
ものですね
うーん
コーヒーに悪くて楽しい
美味しい売り物でもいいんじゃない?
美味しい売り物
美味しくて楽しい
俺が言いすぎたやんごめんな
真面目か?真面目や
そうよ真面目やもん
コーヒー
あなたにとってコーヒーとはでしたっけ?
はい
コーヒーとは
まあでも生活を疑いするっていうのとかもあるし
もうコーヒーは
え、なんて言うんですか?
ルーツ?
ツール?
ツール
コミュニケーション?
そうですね
思ってます
でもコーヒー通じてね
いろんな繋がりとかもあるわけじゃないですか
コーヒーだけじゃないんですけど
でもコーヒーが一番なんか
なんて言うの?
きっかけというか
あ、そうですきっかけ
入り口というか
があるんじゃないかなとは思いますけど
ありがとうございます
思ってるよりふんふんしてるから
このイベントなんかまさにそうですよね
そうですね
コーヒーっていうきっかけで
いろんなお店に回って
っていうようになってるんで
結構怖いイベントやで
だって
怖いってどういう事?
怖いって
だって2ヶ月もさ
同じ国のコーヒー豆でさ
各店舗殴り合いするわけやろ?
殴り合い
殴り合いじゃないけど
いやだってその他の人のコーヒー美味しかったとか
ここはどうやとかっての
お客さん回ってるお客さんからすると
やっぱり何らかの優劣は決まってしまうわけやから
それって結構
他府県のコーヒー屋さんとかやったら
なんか怖って思ってしまうみたいな
言ってるんちゃうかなって思う
自分がうまく焼けなかったらどうしようみたいな
美味しくないと思われたらどうしようみたいな
そのこと関係ないぜみたいな感じで
みんなでバーンって
勢いでやってしまえるっていうのは
すごいいい空気やなと思って
そんな
コーヒーってね
本来そういうもんではないんだよね
本当に優劣とかそんな関係ないし
スコアとかも関係ないんですよね
48:02
お客さんと共有できればね
そうですね
試行品ってのがテーマかもしれないですね
人によって違うっていうのが
多分詳しい方からしたら
しっかりとした基準があると思うんですけど
多くの人がその基準っていうのが
なんかしっかりは分かってないですけど
やっぱ好みとかがあって
人によって大きく変わるんで
いろんなお店に回る楽しみもあるし
それをね
思ってくれてるんだったらね
いいですよね
いいですよね
ほんまにね
そう
人によってはね違いますからね
話めっちゃ戻るんですけど
JCRCの決勝に行くまでの間に
練習で焙煎したんですよ
その練習して焙煎したお豆を
日本各国の
日本中の知り合いに送りつけたんですね
僕のコーヒーを飲んで
カップコメントくれた人限定で送ったんですよ
帰ってきたコメント
みんな違いますからね
全員大体違うんですよ
だけどぼんやり傾向は見えてきて
このコーヒーをすごく評価する人と
このしっかり焼いた感じが
ベストっていう人もいれば
このフレーバーを
ものすごくポジティブにとる人
みたいな感じで
分野分けはされるんですけど
やっぱりでもみんな言ってることは
やっぱり何らかの形違うんですよね
同じコーヒーなのに
だから感じ方って
ほんまにいろいろあっていいと思うし
どこの店が正解とかっていうのでもない
ところはやっぱりご理解いただいて
でもやっぱり我々作ってる和焙煎人は
毎回その味見をして
コーヒードリップで入れたり
カッピングでチェックしたりとかしながら
より良いものを作っていこうとしてるので
ことに1月の頭から飲み始めた人
2月の末にどう変わってるか
っていうのを確認いただくのも
また2週目3週目の楽しみがありますので
ぜひとも
締めに行ったほうがいい
前回の反省を生かして
余計な話に行きつつ
ちゃんとまとめに行くみたいな
そういう戦略は立ててきてる
すいません
ありがとうございます
1月10日から2月28日まで
ヒーロースターホッピングやってますので
ぜひよろしくお願いします
それでは最後に事務連絡させていただきます
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51:00
こちらもぜひチェックしてみてください
というわけで今回は
手編み焙煎ポリトコーヒーの岩本勝也さんと
サンデーの木村悠希さんにご出演いただきました
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
いやー
今日はちょっと上手くまとまったぞ
前回の失敗を取り返した通りにはいつでも
すごい
いやー
面白かったです
ありがとうございます
ありがとうございます
53:18

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