じゅんてんどうのきらてんフロー
こんにちは、じゅんてんどうです。今回は、anchorアプリに問い合わせをする傾向と対策というお話をしたいと思います。
これはですね、anchor経由でアップルに登録できたよというような内容をいろいろ配信してきているきらてんフローなんですけれども、
英語メールのやりとりがいろんな関係ですごく多いんですね、僕。
こちらである程度何回もやりとりしているので、傾向と対策がちょっと見えてきたなという部分がありますので、
anchorアプリがストレスない人はすごくしょひょひと使えているんですけど、ちょっと引っかかってしまうような僕みたいな人はどうしようと思っている方が多いと思うんです。
さらにどうしようと思っても、よくある質問とかはまだ日本語訳してくれるんですけど、
実際問い合わせするのは、これ日本語で書いて読んでくれるわけないわみたいなメールフォームの内容だったりするので、やっぱり英語なんですよね。
英語で送る際にだんだんちょっと面倒くさくなってくるというか、心が折れてもういいか、ちょっと不十分だけどこのまま使おうかというふうに妥協しちゃう、そんな危険性もあると思うんです。
そこを私がいっぱい失敗例を挙げて、ある程度傾向と対策が見えてきましたので、皆さんのお役に立てればと思い、今日はその流れを配信したいと思います。
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では、アンカーへのメールのやり取り、傾向と対策です。
結論から言うと、これはアンカーにというよりかは、翻訳ソフトで英語のメールを作るときの基本的な流れをしっかりと守れば、アンカーとのやり取りは非常にスムースです。
どういうことかと言いますと、中学生の時に教科書でこれはペンですとかあったじゃないですか。あれです。
だるまさんが転んだみたいに、主語と述語を必ずつけた状態の日本語でまず打つんですよ。
Google翻訳の日本語の方にね。必ず私はとかをつけるんですね。
この日本語、ちょっとおかしい日本語ではあるんですけれども、それを面倒くさがらずに明確に行った上で英語になった状態のもの。
こちらをコピーして送れば返答のスピードも速いですし、具体的にこれをするっていう風な流れもすごくわかりやすくなります。
逆に日本語で送ってしまったり、ちょっとこの主語を抜いた状態でボンってお届けしちゃうと、成形文のようなメールが入ってくるんですね。
ちゃんと受け取ったよとか、この辺のよくある質問とか見てよねみたいに。向こうは向こうで困っていると思うんです。
ちょっと勇気を出して問い合わせをしてみて、なおかつその問い合わせも文句を言うような問い合わせじゃなくて、
主語と実語がしっかり定まった上で、僕はこんなことが困っているんだという風なことを書くといいと思います。
あなたの番組うまく配信できてなかったんで、すぐやるから大丈夫待っといてみたいなメール返ってきたんですね。
そりゃそう書くわなと思いながらも、はいはいと思って見てたら、実際その2日後ぐらいにはSpotify含めいろんなところでやったやん登録できたよっていう風な
コングラチュレーションのようなメールが来たんですよ。
すごいなぁと思いながらね、引っかかってたとかじゃなくて、何かこの変な敗北感残るままやなと思ってたんですけど、そういうもんです。
割り切っていきましょう。
メールの問い合わせをすれば促進になったり、リマインドになったり、
所詮はね、コンピューターがやることと人間とやることと融合してのサービスがほとんどなんで、
ちょっとそこは面倒がらずに英語メールで問い合わせをするっていう意地アクションを入れてもらったら、
テクノロジーの恩恵はもっともっと受けられると思います。
ぜひ僕と一緒にそこの勇気ある行動を続けていきましょう。
ということで今回のキラテンフローは、アンカーへのメールでのやり取り、傾向と対策についてのお伝えでした。
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では次回もお耳にかかわれることを楽しみにしております。
順天堂でした。