00:06
夜職ラジオ-伊織の深夜室です。
はー、びっくりした、ほんとに。
そうくりさん、てるまいさん、こんばんは。
あゆまさん、いちもとさん。
ちょっともう、なんか、同級生ってドキドキする。
めちゃくちゃナチュラルに言ってくるから、ちょっとおしっこちびりそうなんだけど、今。
あー、船長、なんかさ、いつもはさ、私のこの支配下でさ、
なんのそのさ、おびえもなくやってるのに、親友やべえ、マジ。
めちゃ楽しみですね。あー、ドキドキしましたよ、ほんとに。
それでは、サリー、注意事項に気をつけて、私とのトーク展開よろしくお願いします。
招待。
おしっこちびりそうになったんだけどよ、マジで。
私が風俗上だっていうこと忘れないでね。
大丈夫。
それでは、もう一度仕切り直して、サリーさん、私との関係性、自己紹介含めて、
個人情報に気をつけながら、自己紹介お願いします。
はい、サリーです。
はい。
2000年12月5日生まれです。
わざとらしい。
高校の。
わざとらしい。
高校の1年の時だけか、同じクラスで、
で、2、3年生まれて。
ちょっと待ってよ、2000年生まれてなんだよ。
ごめん、ごめん。
26歳。
お願いします。
高校の後からは別々で、また20歳過ぎぐらいから仲良くなってきました。
そっから何年とかやめてね。
あ、わかった。
ちょっと私と一緒でさ、うっかり派んじゃん。ちょっと気をつけてね。
OK。
はい、それで、あまり詳細方はふわっとさせて、ここは全て夢の国だから。
そうですね、20代の前半のあの頃、あの頃仲良くしててね。
で、茨城?
茨城は言ってる。
茨城と東京でバラバラだったんだけど、ある年齢になった時に私が東京に来て。
全てがふわっとさせて。
あまりに時系列を語りすぎて、そこで何年、そこで何年とかもやめてね。
03:00
あと時系列行ったり来たりして、スターウォーズみたいにしながら喋ってる人を撹拌しながら喋ってる。
わかんなくなる、こっちも。
それで?
同じ駅にすごい近くに住んでたので、ずっと仲良くしてて、喧嘩しながら、たまに絶縁しながら仲良くやってます、今。
そうだよね。
この前、ジーニーさんの枠で、学生時代の頃のよりさんって聞いたことが意外とないんですけど、教えてもらえますかって言って、
あなたと高1の時に会ったじゃん、目と目があった瞬間のやつ。
あれは私目線で語ったんですよ、この前ジーニーさんのコラボの時に、高1のやべえ時あったじゃん。
あの時のあなたからの私の印象、ご説明お願いしてもよろしいですか?
印象…体型とかも別に大丈夫なのかってこと?
NGロークが多すぎる。息苦しいやつ。
今よりちょっとおふくよかで、化粧っけも何もなく。
大丈夫だよ、アイスの写真公開してるから。
そうそう、アイスの写真だったんですよ、とにかく。
私は同じ高校なんですけど、めっちゃ田舎から1時間くらいかけて行ってたので、友達も全然いなくて、一人ぼっちだったのよ、私は。
本を読んでたら、突然目の前に現れて、無言で紙に字を書き出して、
あなたの名前の1文字と私の名前の1文字同じだね、みたいな。
怖ーってすごい思って。
怖かったでしょ?
怖かった。
怖って思って、そっから話すようになって、あっという間に仲良くなった感じだったよね。
そうだよね。
その時さ、あなたもさ、今は私のボケに対してツッコミめちゃくちゃ早くなったけどさ、当時のあれを説明してあげてくださいよ。
ツッコミ遅いよって。
そう、口うるさかったんですよ。
そこをちょっと軽く説明お願いします。
普通に女子っていう感じの会話をするじゃないですか、落ちもない、山もないみたいな、そうだねみたいな。
それに対して、ツッコミ遅いよ。
もっと早く言って。つまんねえな、みたいな感じのことを言われ続けて、ツッコミが早くなったっていう。
それは今でも褒められるっていう人に。
ツッコミ早いねって結構褒められますね。
面白いプレーラーみたいだね。
私がボケてるのになんでツッコんでくれないの?みたいなね。
そうそうそうそう。息苦しかったです、すごく。
だって言ったらあなたも最初は個性的ではあったけど普通の女の子だったじゃん。
なのに私はお母さんに特殊部隊で育てられたじゃん。
06:05
だから会話はすべて笑いもなくちゃいけないし、ツッコミ早くなくちゃいけないし、落ちもないといけないじゃん。
そう、だから何?みたいな感じになるからね。
その話、つまりどういうことなの?みたいなね。
そう、歩いてる街中で気性上げたりしてたんですよ、この人は。
はい、詳しくお願いします。
ほんと結構街中、お二人で歩いてるときに何の前触れもなく、ひぃー!みたいな声を出して。隣で。
え?みたいな。
もう一回言ってくれる?
鬼人だよ、鬼人。
もう一回、ひぃー!みたいな声出して。叫んでるときがあって。
何の前後もなく?
いや、突然だったよ、あれは。
声はどんな感じの?
ひぃー!って声だった。
どういうつもり?と思って。
何だったんだろうね。
いや、分かんない。
ずっとおかしかったよ。
何に向かって、ちょっとヘルプミさんが正式名称求めてるんだけど、ひぃー!じゃないよね?
ひぃー!じゃない、きぃー!でもない。
ひぃー!じゃない、そんなそういうの。
これヘルプミさん文字起こししたいのよ。きぃー!でもきぃー!でもない。
きぃー!でもきぃー!でもないな。
いぃー!じゃないよね。
言ったら、きぃー!な感じ。
どういう感じ?
きとえじゃなくて、きぃー!みたいな感じ。
で、叫ぶと?
叫ぶときぃー!みたいな感じ。
何回やらせるのよ。
涙が出て。
あ、すいません。
そういう人物だったんだよね。
そうです。
じゃあ、私の学生、確かに私って今、神じゃないですか。
そうですよね。
はい、今、神として訓練してるんですけれども、
神以前のエピソードが欲しいんですよ。
あなたから見たそのいより、さなえ。
高校時代のさなえ、お願いします。
ちょっとヘルプミさんが、ひぃー!この文字でやってる。
この文字でやってる。
それはひぃー!でしょ。ひぃー!じゃないって。
きぃー!
きぃー!
これ文字や。これ多分、SNSで書きたいんだよね。
これ欲しいな。正しいやつ。
いや、きぃー!ではない。
09:01
何でしょう。
あなたのエピソード?
違う違う、これまだまとまってないから。
もっと点々があるような、きぃー!みたいな感じ。
これで1時間終わったらどうしよう。
ここ正式にお願いします。
話が進まねえ。正式なやつね。
真剣。真剣。
すみません。すみません。
これもちゃんと。
笑いなしで。笑いなしでね。真面目にその文字をください。
びえー!ですか?ちょっと違くない?
いや、びー!じゃないって。
びー!じゃないんだよな。
ぎえー!
正解が分かんない、私にも。
言われすぎて分かんなくなったよ、最初と。
いまさんのはすごく近い。
1時間これで終わる。
いまさんが正解な気がする。
1時間これで終わっちゃうよ。いまさんのが正解ね。
びっくりマークね、びっくりマーク。
10分ぎえー!で進んでます。
ここの人たち真剣だから。
ぎえー!私本人ができないもん。
いまは何個ですかって。
いまさんちょうどで。
いまさんのちょうどね。
ちょうどでいい気がする。
びっくりマーク何個?
びっくりマークは4個。
ヘルプミさんのこの最後のやつが。
そうです。
これはちょっとあなたがもう一回言ってみてくれる?
ぎえー!寄せちゃった、文字に。逆に。
メモってる。ヘルプミさんのメモってる。
落ち着いたわ、ヘルプミさん。それでは続きどうぞ。
じゃあ高校の時のインパクトがあった私のエピソード何かあれば。
インパクトがあったのは叫んでるやつと、
あとエロい映画館の看板の前で写真を撮ろうって誘われたことと、
でもなんかただ頭がおかしい感じだったんだよな、いつも。
私が?
そう。
すでに?
そう、あと私が学校にあんまり行ってなかったのもあるからさ、
学校の記憶薄いんだよね。
そうだよね、途中から来てなかったもんね。
そうそう、あとスマップのかとりしもがめっちゃ好きで、
シェイクを覚えさせられて踊らされてたっていうのは覚えてる。
12:04
そう考えると意外とエピソード、高校時代のエピソードあんまり少ないのかな。
うん、なんか変わってたけど、
あなたの良さをわかってくれるお友達が周りにいつもいる感じの印象だよね。
そうだよね。
で、そこからしばらく、だって高校卒業してその後すぐ、
あれでもなんか遊んでたような気もするんだけど、高校卒業して。
ちょっとの間遊んでたかもしれない。
よね。
けど間いてるよね。
多分ね。
まあとにかくさ、その。
あなたの。
うん。
何?
あなたのお母さんとしか会ってない時あったもんだって。
あ、そうだよね、そのブッチのエピソードとか高校の配信で、
あーうんのやつね、わかる?
あーうんのやつわかる?
わかるよ。
あれなんかここのスタイフで紙買いになってんだけど、
ブッチ。
あの、ちょっと車に引かれて、あーうんのやつね、しかもあれブッチじゃなかったんだ。
違かったの?
そう、あれブッチって私は勝手に思ってたんだけど、
あのブッチの前にいたワンちゃん、私名前忘れちゃった、
そんで行こう、弟の名前も言っちゃった今。
弟に聞いたら、ブッチじゃなくて、
あれは、あのー、名前なんて言ったんだっけなー、
確かね、ブッチって言ってた。
いやいやいや、
ブッチの前に犬いた?
犬いた。
ブッチの前もブッチだったの。
お母さんでしょ、つけたの。
そう、お母さんたぶんブッチのこと好きだったから、また新しく生きた犬もブッチだったの。
うーん。
そう、え、代々ブッチですか、まさかの2代目ブッチ、なるほど、そう。
そんでそのワンちゃんエピソードはいいとして、
あのー、あれ高校で他に、でもあなたがさ、うちであのー、
あれ、猫ちゃんを振り回しながらゲロ吐いてたやつは?
あれは、単純に猫の手を引っ張って振り回しながらゲロ吐いてただけだけど、
振り回してるところの写真まだ残ってるもんね。
そうそうそうそう。
しかも悲しいのはさ、
あなたがそのうちにいた猫ちゃん、手を引っ張ってさ、ぐるぐる回してあなたがゲロ吐いたエピソードはあるけど、
あの猫ちゃんってさ、私のことすごく好きな猫ちゃんだったのね。
最後さ、お母さんが暮らしてたスーパーの目の前のアパートあったじゃん。
あそこで最後飼ってた猫ちゃんだけど、
その私が東京上京しちゃったじゃん。
そしたら私がいなくなっちゃって、
あのー、かわいがってくれるその家族がいなくなっちゃって、
そこにブッチが来たのね、小犬のブッチが。
ブッチは最初その親にゃん、猫ちゃんに仲良くしようって言ってたんだけど、
15:03
ずっと猫パンチしてたの。
で、ブッチはそれで猫を見ると凶暴な犬に成長してっちゃったのね。
で、その猫ちゃんは言ったら新しいのが来て、私もいないし居場所がないっていうか、
それで最後いなくなっちゃったんだ。
だから私が東京に出たことにより、
かわいがってくれる人がいなくなって、
お母さんも激しく猫好きとかではないじゃん、犬派だから。
弟はヘドロ化してたじゃん。
だから最後ずっと居場所がピアノの上しかなくなっちゃって、
最後いなくなっちゃった。悲しいエピソードだな。
本当だね。
そうなんですよ。
で、東京に出てきてからは、
関係性がちょっと長いからさ、
私たちが共通して覚えてるのって、何だろうな。
酔っ払って、高校生の時に飲酒したんだよね、多分ね。
飲酒して酔っ払っちゃって、うちの猫をぐるぐる回しながら、
本人が回転しながらゲロ吐いたんだよね。
そうです。
回転してるところを私に写真撮られてるやつが、
未だにあるってことだよね。
そうです、そうです。
私はさ、先に東京に出てさ、
あなたに連絡してさ、なんで東京出てこないのって言って、
あ、日寄ってんの?みたいな感じで来たエピソードくださいよ。
そうなの?
地元で働いてて辞めて、どうしようかなみたいな時に話をしたら、
一言も東京に行きたいとか悩んでたわけじゃないのに、
なんで東京来ないの?
あ、日寄ってんだ。みたいな感じで言われて、
あんなことやろうってなって東京に来たっていう。
そうだよね、だから別に東京に敵があったわけじゃなくて、
私に小馬鹿にされたから東京に来たんだよね。
そうです。
田舎モンガーみたいなね。
そうそうそう、いつまでも日寄ってんじゃねえよみたいな、
根性なしがみたいな感じだったので、
あれ、行きたいって言ってたっけかなと思ったけど、
そう言われたら行ってやろうかみたいな感じで、
仕事も決めずに東京に行ったっていう。
そうだよね、それで同じ町に住んでね。
そうです。
ヘルプミさん、ヨリさんは何でその言葉をかけたんですか?
その時は私20代だったし、
トゲトゲ、キレキレのトゲトゲで来たものすべてぶっ刺すみたいな感じだったから、
あんまり考えずに、今よりもっと考えずに言葉を吐いてたよね。
そう。
男性にも女性にも、
私にズタズタにされた人達、あなた何人も見てるもんね。
見てる。
ハラハラした何回も。
そうだよね、女の子にもさ、男性にもさ、
あなたの目の前で暴言吐いてさ、
言ったらあなたのお兄ちゃんにも暴言吐いて、
一触即発の。
ヒデノリの前でもさ、
あなたの実のお兄さんの前でも暴言吐いて、
18:01
喧嘩になってお兄ちゃんが靴投げて出てったもんね。
そうそうそう、あったあった。
ジーニーさん、まさかのサリーさん、こんばんは。
こんばんは。
ジーニーそうなんです、私の高校の同級生のサリーで、
自己紹介で突然内緒にしてたことを言ったんで、
消してやったんですよ、さっきね。
今はどうして出会ったかっていうところから、
私が高校生の時にギーって走ってたやつの下り10分かかったよね。
かかったね。
それは正式名称なんですかってヘルプミサに問い詰められて、
それ10分くらいかかったよね。
今東京編に移ってきたところだよね。
そうそうそう。
その頃本当に私って、
それよりも東京にあなたが出てくる前に、
一回東京で二人で新宿駅で会った時に、
あなたがやたら論言になってて呪いをかけられた時あったじゃん。
かけられてないけど。
私の方が先に東京に来たんで、
サリーが茨城から東京に遊びに来た時に、
久々に再会した時に、
スーパー論言になってたんですよ。
真っ黒の髪の毛で、
異様に長いロングヘアで、
私はその髪の毛に呪いを感じて、
それなんで伸ばしてんの、呪いかなんかなのって冷たく言ってね。
くるぶしぐらいはない、普通の背中のちょっと上ぐらいだよね。
呪われてんのって言われて噛み切った。
しかもその呪いにかけられてたのは穴勝ち間違いじゃなくて、
ちょうどその時不倫中だったじゃん。
不倫の呪いだよね、あれね。
そうだと思うよ。
不倫の呪いで髪の毛伸びて太ったから。
私の鋭い感覚っていうのは、穴勝ち間違いじゃないんです。
呪いであれ長かったんですよ。
そうなんですよ、言い方優しくないんですよ。
ね、今よりね。
今なんかさ、だいぶ優しくなったぐらいだよね。
優しいと思う、今。
そうでしょ?
やっぱ女神だから、違うなって。
思ってんの?
思ってるわけねえだろ。
神だと思ってます?
変わったなとは思うけど。
どういうところが?
インフルエンサーになって、肌が茶色くなったあたりからちょっと変わった、優しいというか。
寛容になったかな、昔よりと思うけど。
でもそれなんでだと思う?
それはちゃんと答えると、自分がやりたいことをやってるからじゃないかなと思うけど。
それまでのいよりは?
夜のお仕事のこともあるし、高校生の時も伝わりづらいけど、いるようでいないような感じの存在だったというか。
21:05
あんまり発するものもないし、自分で考えてることもあんまり言わないというかなさそうな、幻想の世界で生きてる感じ?
現実世界に面と向かって生きていけるような、メンタルではもともとない性格のところがあるから。
仕事も長年、夜の仕事をしてて、しんどい部分もあったり、お金稼がなきゃいろいろある中で、インフルエンサーを始めて向いてたんだと思うんだよね。
もともとその文章も書いてたし。
インフルエンサー始めてって何?
インフルエンサー始めたじゃん。
冷やし中華みたいな感じで言うけど、インフルエンサー始めたつもりで始めたわけじゃないんだけど。
出会ったら始まってたんだけど、私の中ではね。
しかもあれはさ、私が突然インフルエンサーになってたのは、その間ちょうど私たちも1年ぐらい連絡立てたんだよね。
レオちゃんが亡くなった後に、1年ぐらい時が空いててさ、1年後に会った私がどうなってたんでしたっけ?
なんかめっちゃ茶色くなってて、なんか楽しそうな感じだったんだよね、今までより。
何がと言われると難しいけど、なんかやりたくてやってる、今ここにいたくているみたいな。
意思と行動が噛み合ってるんだろうなみたいな感じに見えて、話を聞いた時にインフルエンサーやってるって言ってたから、
それが多分向いてるんだろうなと思って、そこからはいろいろ自分の中に起きることも拒否せずチャレンジしている姿とか、
人と関わっていく姿を見て、すごい良い方にいってるんだなって友達ながらに見てて、今は思ってる。
そうか。
インフルエンサーやってる、メモんないで。
これさ、最後のアーカイブ画像作ってくれる時に文字を結構並べるやつで必要な言葉なの。
そうなんだ。
これで多分メモってるっていうか、ヘルプミさんは?
私が夜食をあなたに伝えた時って互いに記憶があやふやな気がするんだけど、何だったんだっけ?
私は多分覚えてるよ。東京に来て、私があなたのお弁当も作ってたんだよ、よく。
そうだよね。
うちにもよく来てるんだけど、たまに連絡が取れないタイミングがあって、なんか変だなと思ってて聞いたら、そういう仕事してるっていうのを初めて聞いた。
夜食ね。
そうそう。
やり始めてすぐに、あれそれってさ、しばらくやってる状態で言ったんだっけ私って、それとも一番最初の時に言ったんだっけ?
24:06
いや、一番最初じゃないと思う。
あ、もうじゃあ、ある程度やってるところで私はあなたに言ったんだっけね。
あの、果物の名前だった気がする。
私の源氏な?
違う違う違う、隠されてるとこ。
通り?
言っていいのこれは?
うん、通りは大丈夫。
通りじゃない。
え、果物の名前みたいなお店のところってなんだろう。
スイカか。
そう。
あーなるほどね。
うん。
あ、じゃあ、それは、その前にもちょろっとやってたところあった気がするけど、もう記憶にないんだけど、そうだね、ちゃんと初めて風俗店として認識してるお店はそこかも。
そう、それを聞いたの、その時。
あーなるほどね。
うん。
それでもね、元旦那とかをしばらくしたら紹介されてね。
そうそうそうそう。
付き合ってる彼としてね。
あー、そっかそっか。
そう。
その、そんでさ、私ってその、東京に出る前ってさ、そういうことなかったじゃん、それはみんなに公表してるんですよ。
あ、なかったね。
そう、初めてその異性のことをさ、初めてあなたに伝えたのって誰だか覚えてる?私は覚えてないんだけど。
え、それは関係がある人なのかその恋心なのかどっち?
うーん、関係がある人。
関係がある人は言っていいんだ。
あ、ちょ、こそっと耳打ちしてくれる?
耳打ちって誰なんだよ。
みんなに聞こえるわ。
こっそり私だけに伝わる方法でちょっと言ってくれる?
分かった分かった。
ちょっとLINEでその人の名前言ってみて。
名前ね。
はー、やめましょ。
懐かしすぎてびっくりした。
ゾウクリさん、え?
え?
うーん、それがでも初めて私が聞いた人だと思うよ。
27:00
あ、そうだよね。
うーん。
あとなんかさ、わけがわからないやつもあるじゃん。
わけがわからない。
わけがわからない時代のやつもあるじゃん。
そこらへんはいちいち細かく説明できないっていうか。
うーん。
なんだ、あ、いっかそこは。
ゴニョゴニョしてくるから。
そうそうそう、私もゴニョゴニョしてます。
どこまで言っていいかみたいな感じになってくるから。
じゃあみんなに質問聞けばいいか。
聞いてる人たちに、サリーに聞きたい。
サリー自身のことじゃなくて、サリーに聞きたい私のこととかで聞いた方が早そうじゃん。
うん。
今聞いてくれてるのが、ヘルプミさん、テルマイさん、ゾウクリさん、アマトウさん、ステファニーさん、パンチラさん、ジーニーさん、イタチさん、ミヤさん。
サリーってコロナ禍で知ってんのって、誰なんだっけ、ヘルプミさん知ってるでしょ?ステファニーさん知ってるでしょ?
ジーニーさん知ってるでしょ?それ以外知ってる?ゾウクリさんも知ってるか?
ゾウクリさんわかる。
そうだよね。ここらへん多分知ってるよね。
うん。
ミヤさんはSMの女王様と、これからプロレスを始める同業の女の子なんだ。
プロレスの練習生。
かっこいいもんね、アイコン。
これはヘルプミさんが描いたイラストたち?
イラストたちじゃない。だいたいヘルプミさんかジーニーさんが描いてるイラストかも、ここにいるみんなアイコンのイラストたちは。
すごいね。
何が?
イラスト描いてることが。
そうだよね。
駆け足で過去のことを話してもらって、私もドキドキ。じゃああれ話してよ。
思い出したよ。
はるくん元気ですか、だって。
はるくん元気?
元気に不登校ですね。
はい、だいさんもこんばんは。
体重65キロです。
体重65キロ?
そう。
あれちょっと待って、今小6ぐらいじゃない?
小6。
小6の標準体重でどれくらい?
多分45キロとかじゃない。
立派な体だね。
立派なんですよ。
眉毛剃り落として。
そう、突然眉毛剃り落としてたもんね。
そうなんですよ。
はるくん、あれだもんね。はるくんがもうちょっと小さかった頃、私ちょっと嫌われてたもんね。
うん、嫌われてた。
そうだよね。子供として接さなくて。
そうそう、違うよ。子供として接さなくてというか、あなたとはるがレスラーしてるときに、はるが遊んでって言った時、あなたがずっと携帯入れててほっとかれたことを恨んでたの。
そうだよね。変なやつだって言ってしばらく隠しつつ隠しつつがあったよね。
そうそうそうそう。
どこかで仲良くなったよね。
30:00
そう、あなたがそれにきちんと傷ついてて、仲良くしようと努力してくれたのよ。
あ、そうだっけ。
そうそうそうそう。
で、今仲良しに。
あ、そう、うちに泊まってくれるまでになったもんね。
そうそう。
なんか変なやつって直接言われてた気がするっていうか。
あ、そう、さなちゃん変だよってね。
そう、あと、仕事もさ、一番、はるくんが小さいときは私の仕事のこと言えないじゃん。
で、一番最初さ、あなたって、はるくんに私の仕事のことアイドルって言ってたよね。一番最初。
ふざけてね。
まだ小さい頃ね。
で、それじゃあ、もう、そんなの信じなくなってきたときにアイドルの次なんだっけ。
キャバ嬢。
キャバ嬢ね。
それも信じなくなってその次なんだっけ。
それも風俗嬢。
あ、そうだよね。でもさ、はるくんも携帯持っていろいろ調べられるけどさ、最初にさ、あなたに言ってきたのがさ、
あの、僕知ってるよって、さなえちゃんの仕事、あれでしょって、男の人とって言ったやつあったじゃん。
あったけど覚えてないの。
あのね、お風呂に入ってるんでしょ、一緒にって言ってたやつ。
あー、そうそう言ってた。一緒にお風呂入る仕事でしょみたいな。
そうだよね。で、今は小6になったから、たぶんなんとなくこういうことやってんだろうなっていうのも把握してきたよね。
うん、結構ちゃんとわかってると思うよ。
そうだよね。
パンチラさんいきなり本名知れと言ってるんよ。私あの本名はもうあの、さなえですっていう公開してるから。
あとなんだろう、あれ、私がそのあなたとのそのエピソードの中で、たくさんあるんだけど、その覚えてるのは、よーく話に二人の中で出てくるのは、あの、ラーメン大好き小池さんじゃない?
あれ?
ん?
あの、床屋の人だよね。
そうだよ。
あー、出てくるよね、あの人ね。付き合ってた彼氏でしょ。
そのエピソードは、それは別に、そんなに隠してないんでお願いします。
あ、でも詳細に覚えてないな。なんかあなたが、でも好きだったんだよね、途中まで。
一瞬ね。
で、なんか電気が止められて真っ暗な中で、なんか送られてきたんじゃなかったっけ?
ん?何それ?
違うよ。なんかさ、美容師さんって紹介してたから、あなたもそれなりに素敵な人なのかなと思って。
そっちの意味ね。
で、そういう男の人がいるって言って、あなたに言葉だけで伝えたときに、髪の毛切ってる人だからある程度素敵な人なのかなと思って、
彼の姿を見たときに、ラーメン大好き小池さんってあなたに言った。
見た目が全然かっこよくなかった。
ラーメン大好き小池さんじゃないって言って。
33:01
あの変なバンダラ巻いてんの何なの?みたいな。
そうそう。
そう。
なんか好きだったんだよね、あの時ね。あなたも。
なんか私も一瞬好きだったような気がするんだけど。
大丈夫かこの人って思った。
大丈夫だよ。
大丈夫ならわかるけど。
あとあれ、永田くんの話。
永田くんは覚えてるわ。
これはよくエピソードで出てくるじゃん。
あなたと同じ会社の後輩だよね。
あれは後輩。
あなたのことが好きで、一緒にご飯食べに行きたいかなんかで、
そういう時大体私が誘われるから、その子と3人でご飯食べに行って、
飲んで、その後カフェに行って座ってるときに、
私が隣にいるのにすごい、いおりちゃんのこと見つめて、その男の子が、
美しい。
すごい言ってる瞬間。
え?
え?ってすごい思ったっていう。
すごい感情込めてね、美しいって。
あなたに対して、どういう意味って、
ちょっと待って、ちょっと待ってサリーって、
どういう意味って、私のことなんだと思ってんのっていう話だったやつだよね。
そうそうそう。めっちゃ面会して。
別に、さないちゃんのことブスとか思ってるわけじゃないけど、
そういう意味じゃないって言って、しばらく話長くなったよね。
そうそうそうそう。
どういう意味ですか?
すごい、すごいうっそりした顔で、美しいって言ってて、
こんなに美しいかなって思って。
友達だよね。
友達ですよね。
あとそんな風に言う人あんまりいないもんね。
いないし、今さ、努力してるのもあるし、きちんと美しいじゃん。
内面も、表向きもさ。
その時、別に中途半端な体型だったのもあるしさ。
どういう意味?
そういう意味だよ。
うっとりとして美しいって言うほどの美しさある?ってすごい思った。
この話何回も問答になってるもんね。
どういう意味なのよって言ってね。
なんだよって言ってね。
あと、あの話してあげてよ。
いいところばっかり出しますから、私も。
寺脇君のウーロンハイ頭からぶっかける事件言ってあげてよ。
それほとんど全部言ってる気がするけど。
あなたがデートしてる男の子がいたんだよね。
肉体関係もなく純粋なデートを繰り返してたんだけど、
たぶん当時結構適当な性格だから、いよいよちゃんも。
ちょっと人の気持ちが悪いというか、
36:00
すごいあるから、たぶん彼の純情な恋心を何度も踏みにじってたんだよね。
そうです。
それによりウーロンハイぶっかけて寝るわっていう連絡があなたに来てたんだよね。
長文でね。
そうそうそうそう。
彼はちょっとおかしくなっちゃったんだよね、あなたのせいで。
そうだね。年賀状で、すごい手の込んだ年賀状をもらったんだよね、お正月に。
結構アーティスティックな年賀状をもらって、私それに対して批評しちゃったのね。
ありがとうとかじゃなくて。
これってこういう作りでこうであって、こうした方がよかったんじゃないかなと思うって言ってめちゃくちゃ怒られた。
そりゃそうだよ。やばいよ。
たまにやばいんだよ。
いやだって、その時ってあれだったじゃん、もうなんていうの、人間でもないっていうか。
そうね、思ったまま本当に言ってるっていう感じだよね、その悪気なく。
そうだね、あとはその友達のさ、ジョージ。
ジョージとさ、あなたと。
あの頃の私ってさ、こういう関係はすごい広かったじゃん、次から次へと友達になるっていうか。
若かったし、なんかいろんなところでさ、友達作ってさ、友達作るとあなたにすぐ紹介、男女問わず紹介してたじゃん。
うん。
とにかくあなたに合わせてさ、判断してもらおうとしてるっていうか。
で、その中でさ、芸人さんやってたさ、ジョージっていう男性がいて、その時期仲良くなったんだけど、
3人でその居酒屋行ってる時に、私がめちゃくちゃその罵ったんだよね、そのジョージのことを。
そうそう。
なんかの話か分かんない、忘れちゃったけど、今の罵りとはまた違った、本当親息を馬鹿にしてるその罵りっていうの?
そう。
それで、あのジョージが、温厚なジョージが怒っちゃったんだよね。
そう、そっから温馴染するようになったんだよね。
そうなんです。そういうことってさ、結構多々あったっていうか。
めっちゃあった。
そうだよね。だから、その元旦那とさ、私の友達が結婚したじゃないですか。
それもさ、その女の子のこともさ、やっぱりちょこちょこ私も傷つけてることが積み重なってさ、
多分そういうことになったっていう、いろんなことがあったよね。
あったね、いろいろね。
だから言ったら、ほとんど言葉で切りつけてきたっていうか、その周りに。
それでずっと友達関係、なんていうの、私もさ、あの時って馬鹿にしてるっていうか、上か下かで見てたじゃん、人のこと。
そうだね。
認めてる、認めてないの、その対応の差が激しかったっていうか。
だからちょっと小馬鹿にしてる人たちをさ、何も考えずに言葉で傷つけて、
あなたとかにはさ、言ったりしないけど、ちょっと小馬鹿にしてる人のことは結構激しく罵ってた。
っていうので、あなたも処理大変だったよねっていうことが言いたかった。
すごい大変だった。
隣にいてこう、ハラハラさせるっていうかさ。
だいぶね。
お母さんエピソードはさ、私の亡くなっちゃったお母さんとさ、あなたって交流があったじゃん。
私がいない時でももう仲良くなってたじゃん。
39:01
で、この中にペテンシがいるののエピソードをお願いします。
私が当時、そんなに好きじゃない人と付き合ってた時があって、
それをお母さんとさなえちゃんに合わせたんだよね。
あの、ガスとかサイズエリアかなんかファミレスでね。
そうそうそうそう。
で、会って、普通にこう話は終わって、
家に帰ったら、あなたのお母さんが電話かかってきて、
こう、開口一番の何の前触れもなく、この中にペテンシがいるって言われて、
本当に何のことって最初思って、
え?え?ってずっと言ってて、
あ、ペテンシってあれですか、私のことですかって、
そう、って言われて、こう、偽ってんじゃないと。
その、自分の気持ちをね。
そうそうそう、好きでもなさそうなのに、こう、偽って、
隣でこう、ニコニコしてる私を見て、
お前はペテンシなの、いい加減にしろって罵られた。
悲しいですね。
まずい日はかんないよね。
そう、ほんとに。
そう考えるとさ、すごいよね。
そう、仕方がないんだよね、あなたのお母さんね。
そうだよね。
そうそうそうそう。
だから、言ったらさ、
これをこう、うん。
だから、今私がさ、みんなの前で罵ってんの、
絶対その母譲りっていうかさ、
そう思うよ。
大きく関係してますよね。
うん、と思う。
だって、あなたの友達もさ、私はその、
ちょっと感が悪くもなかったから、
言われることなかったけど、
怒られてる子いっぱいいたじゃん。
いっぱいいたよね。
あんたほんとバカだね、みたいなこと言われてる子いたしな。
そうだよね。
話を理解しなかったりとかさ、
ちょっと違う感想を述べたりしたら、
絶対怒られてたもんね。
そうそう、怒られてた。
大変だったよね。
なんの話わかんねえんだ、みたいな。
そうだよね。
しかも、お母さんもさ、
寂しがり屋だったからさ、
言ったらさ、私の友達?
私の友達と友達になっちゃうじゃん、お母さんも。
うん、そうだね。
私が東京に出てさ、もう忙しくなっちゃったから、
私もあんまりお母さんの相手できなくなって、
あなたがお母さんの面倒を見てたじゃん。
面倒っていうか、
友達みたいになってたっていうか。
そうだね。
で、深夜に鬼伝かかってきてさ、
最初の頃はさ、私のお母さんだからさ、
丁寧に電話出てたと思うけど、
マジやばかったもんね。
ほんと毎日、
短くて3時間ぐらいかな。
1回の電話につきね。
そう。
やばくない?
私の友達に言ったらさ、
その娘と同じさ、
その友達にさ、3時間電話するってやばいよね。
普通にかけてきてたよね、お母さんと。
そうだよね。
そうそう。
だから結構、私が東京行っちゃった後はさ、
どちらかというと、
あなたの方が仲良くしてたっていうか。
そうだね。
私が東京行ってからも、
私の方が仲良くしてたと思う。
42:00
しかもさ、私が東京に行ってからさ、
あなたとお母さんがさ、
2人で東京に来る時あったじゃん。
あったあった。
その時に服装、標柄のやつ覚えてる?
覚えてるよ。
覚えてるよ。
お母さんを迎えに行って、
一緒に東京行こうって言って迎えに行ったら、
服を迷ってて、
めっちゃ標柄のスパッツと標柄のシャツを着て現れて、
お母さん、その格好で行くの?って言ったら、
東京だから、負けちゃいけないみたいな謎のことを言ってて、
それやめた方がいいよっていう。
戦おうとしてるさ、
ちょっとやりすぎみたいな。
戦おうとしてるさ、柄が標柄なのも意味わかんないしね。
そうそう。
東京だからって、大阪のマバーじゃねえんだからっていうね。
そうそう。
むちゃくちゃ変わってるお母さんだったよね。
そうだね。
お母さんの怒り方がより何よ。
今思い返すと、
結局私もお母さんみたいになってるんだって思うっていうか、
だって、ああやって信者を集めてたじゃん、家で。
うん、いっぱいいたよね。
若い信者たちを集めて、日々罵ったり励ましたり、
よくお母さんがキレてたのが、
お母さん、睡眠薬飲んでたじゃん、最後の頃。
飲んでた。
みんなお母さんに相談しに来るけどさ、
本音を話すのってさ、結構遅い時間じゃん。
そうそう。
最初は表面的に気遣ってさ、
お母さんの話に付き合って喋ってるけど、
自分の悩みとかを話し始めるのって、
結構時間経ってからみんな自分の話し始めてさ、
あなたもよく怒られてたよね。
深夜2時に真剣な話するのやめろって怒られてたよね。
そう、何回も怒られてた。
遅いんだよ、いつもって。
睡眠薬飲んじゃったんだからその前に話せって言って、
めっちゃ怒られてたもんね。
そうそう、怒られてた。
あんまりないよね。
お母さんらしくないっていうか、やっぱり。
お母さんらしさはないけど、
優しいのと思いやりがあるから、
好かれてるんだろうなって感じだった。
そうだよね。
私多分みんなにも話したと思うけどさ、
あの時期、うちにアパート、
あれなんだっけ、
男の人、私と同じ年代の、
同じ年の男の子たちが、
男の子とか女の子がさ、
そのアパート、歓迎会とかやってたじゃん。
なんか、絵がつく名前忘れちゃったな。
絵なんとかくん。
なんかしばらくお母さんと仲良くして、
2人で出かけたり、
別にそういうやましい意味じゃなくて、
友達みたいになって2人でお母さんとやたら話したりとか、
お母さんと2人で出かけたりとかしてたけど、
あのこたつの中でさ、
言ったらさ、
娘と同じ年の男の子が、
なんかこたつの中でさ、
足がスーッと伸びてきて、
お母さんに。
で、あんた何してんのって言ったら、
いや、僕、
って言ったら、
あんた何だと思ってんのって言ったら、
いや、いけるんでみたいな。
やれるんでみたいな。
話覚えてる?
45:01
覚えてる覚えてる。
お母さんから聞かされた時も、
めっちゃ衝撃だったじゃん。
私じゃないんだって言ったら、
顔的には同じじゃん。
じゃない?
カリスマ性が違うんだよね。
まあね。
お母さんの遺伝子は私だしさ、
年で言ったら私じゃん。
なのに、お母さんに似てたよね。
そうだね。
魅力的だったよね。
なんか目がうるおってたよね。
なんか目が濡れてなかった、お母さん。
うん、わかるわかる。
わかる?
なんか目が濡れた目してるっていうか。
うんうん。
まあ普通に全然普通のおばさんだけど、
なんか目元がちょっとうるおいっていうか。
うんうん、わかるわかる。
なんか変な、よくつけ狙われてたよね。
そうそう。
おばさんってこともなかったよね。
私から、私はだって、
私はさ、お母さんだからさ。
お母さんだからね。
普通にそのおばさん、
おばさんだと思う。
お母さんだけど、
お母さんがそんな狙われるんだっていう驚きは
ちょろちょろあったかも。
なんか散歩してる途中に
キスさせてくださいとかさ。
うん。
あんたの人生壊れるよって叫んで逃げてきたとかの話
覚えてる?
いや私それ初めて聞いた気がするんだけど今。
普通はブッチを散歩してた時に、
なんか男の人、若い男が寄ってきて
キスさせてくださいって。
言われて、
あんたそんなことしたら人生めちゃくちゃになるよって言って
どなり散らして帰ってきたって言ってた。
えー。
だから意味わかんないよね。怖いよね。
怖いんだけどお母さんだって。
なんかさ、お母さんのことさ、
最初おばさんだからおばさんって言うじゃん。
私のお母さんじゃないしさ。
で、おばさんって言ってたらめっちゃ怒られてさ。
めっちゃ怒られてたよね。あれ誰にでも怒ってたよ。
何おばさんって言うなって怒られて、
むしろ何て呼べばいいのかわからないと思ってたら、
下の名前がお母さんって呼びなさいって言われて
お母さんって呼ぶようになったのと、
ハワイアンズに行ってみんなで。
で、お母さんもいて、
お母さんが手を挙げた時めっちゃ脇毛が生えてて、
お母さんも脇毛生えてるよって話になったら
脇毛がかわいそうだからって言ったのは覚えてる。
あれみんなで、え?みたいな空気になってたもんね。
脇毛がかわいそう。
脇毛がかわいそう?
ちょっと意味がわからないんだけどっていうね。
そうそうそうそう。
えっと、サリーさんはイオリママ好きでしたか?ってヘルプミさんから。
私は大好きでした。
お母さんじゃないっていうのもあっただろうけど、
イオリちゃんと会わない間、
本当に毎週ぐらい会いに行って、
48:02
2人で話したりしてたから、
ちゃんと真面目に言うと、
あの時にお母さんがいてくれたから、
助かった部分がすごく大きかったから、
私は感謝してる。
しかもサリーはさ、本当に若い時、恋愛体質、
でも普通かな?
サリーぐらいの恋愛の仕方が普通だったのかな?
普通だと思うよ。
でもさ、みんなの前で言われたら恥ずかしいかもしれないけど、
すげえモテてたじゃん。
自分でね。
そうだよって言えないと思うけど、
おっぱいもでかいし、
おっぱいもでかいし顔も可愛いし、
それはモテるに決まってるじゃん。
恋愛も多かったじゃん。
恋愛も多かったじゃん。
その中にはさ、そういうワンナイトとかもあったじゃないですか。
めったにいなかったけど、あったね。
あって、そういう相談として来てること多かったよね。
その当時付き合ってる彼のこととかさ、
そうだね。
一番好きだった彼のこととか、
そういうことをお母さんのところで話にしに行ってた気がする。
だって20代の頃って恋愛じゃん、大体。
そうそうそう。
だからお母さんの元で相談してたのって、
あの頃ほとんど多分恋愛だったと思うんだけど。
と思う。
一番好きだった人と別れた時に、
どうやって、
その人がいないと生きていけないとかいう意味じゃなくて、
私ってこの先の人生どう生きていきたいんだろうってすごい思って、
結構やんじゃったんだよね、気持ちが。
だって真夏に長袖着て、
お母さんのところに来てた時のやつじゃない?
そうそうそうそう。
それが多分お母さんに会った最初ぐらいなの。
ちゃんと会って話してるっていうか、
あなたのお母さん忙しくていなかったじゃん、あんまり。
だからその長袖を真夏に着て、
汗をかかずに会いに行った時らへんが多分最初ぐらいで、
その時にいろんな話をしてくれて、
話も聞いてくれて、
それで結構メンタルがやられてたのが戻ったのがあるから、
だから結構本当に感謝してるから、
その3時間の電話も耐えてたずっと。
そうだよね。
しかもその時一番好きだった彼のことも、
私もだって一番最初の合コンで会ってるじゃん。
そうそう。
あの時の彼って合コンで会ってる人だから、
私もすごい覚えてる人だけど、
後に東京でも1回だけ会ったけどね。
思い出深い彼だよね。
そうそう。
ブッチの散歩中に。
ブッチの散歩中ってことは軽自動車ですかね。
いや、野原で普通にブッチを散歩してた時に、
変な変質者、若い男が寄ってきて、
キスさせてくださいってお母さん言われてました。
てるまいさん、脇毛がかわいそう。
お母さんは脇毛を生き物として見てたのかな、
分かんないけど脇毛がかわいそうって言ってました。
ちょっと謎の感覚、私にもちょっと理解しかねるんだけど、
51:00
言ってました。
てるぷみさん、いいですね。
だからお母さんのことをさ、
その濃く知ってんのって、
あなたは弟とね、あなたと。
うん。
とかだよね。
と思う。
しかもちょうどお母さんが亡くなっちゃった時、
私たち結構激しめの喧嘩してたじゃん。
あれはネイリストにさ、
私が習おうとしててさ、
その検定試験のやつをモデル、
ハンドモデルであなたにお願いしてたけど、
めっちゃ喧嘩したじゃん、その時に。
そう。
行きたくない、試験なんかいい、
別に来なくていいみたいな感じで、
めっちゃ喧嘩して、
喧嘩してる間にお母さんが死んじゃったんだよね。
そう。
そんで私があなたに電話かけて、
悪いことじゃないけど、電話かけて
お母さんが死んじゃったって言って、
あなたとごめんねとか言いながら泣きながら電話したっていう。
そうなんだよね。
良かったっていうのはおかしいけど、
お母さんがあの時亡くならなかったら、
しばらく喧嘩って長らく続いてたかもしれないから。
そうだね。
あれがきっかけだったよね。
そう。
私はお葬式の時、
お母さんのお葬式の時にさ、
言ったら、
お母さんのことを好いてくれてた仲間たちが
集まってたじゃん。
うん。
いろんな人たちが集まってて、
私は全然、
悲しいっていう気持ちはなかったっていうか、
忙しすぎて。
そういろんな物事に追われてる時に、
吉田さんとかあなたとか、
みんないたじゃん。
ご夫人方が。
ちょうど私はそこから出てきて、
あなたと目が合った瞬間で、
二人でうっってなった瞬間あったよね。
あった。私がめっちゃ泣いてたんだよ。
そうそう。
あなたがううって私の顔を見た瞬間に
泣いてる姿を見て、
私はううっていう気持ちの涙が流れそうになったのは、
本当にあの一瞬だけっていうか、
ううってなった。
そうだね。
お母さんの遺体を目の前にして、
周りのお母さんの友達だった人たちに、
さなえちゃんすごく涙も枯れ果ててるぐらい
泣き晴らしちゃったんでしょって言われて、
私は別に泣いてなかったっていうか、
忙しすぎて。
そうだね。
でもあなたが並んでるところで、
めっちゃ突然泣き始めて、
ううってなってるのを見て、
私はううって。
すれ違ったぐらい、
すれ違った瞬間だったんだよね。
泣いて、
出てきた何だかだったんだよね。
たぶん。
それで、
お母さん本当にいなくなっちゃったんだって思って、
泣いちゃったんだよ、私が。
笑い事じゃないんだけど、
あなただけめちゃくちゃ一瞬、
うう!みたいな顔してて、
見た瞬間が、
いや、面白くはないけど、
ちょっとこっちも吊られるものがあったなって。
うう!みたいな感じ。
お母さんとかじゃなくて、
うう!っていう感じで泣いてたからね。
しかもお母さんが亡くなる前、
そんなに話さなくなってたんだよね。
お母さん入院してたのもあるしさ、
54:02
なんか、
違ってたんだよね。
入院してるときのお母さん。
電話かけてきてさ、いつも。
サリーちゃんって、
病室の窓から見える夕日がさ、
絵画のように綺麗なんだよねって、
10回くらいやったのね。
それがすごい印象的というか、
お母さんどうしたんだろうって、
いつもと違うなと思った後に、
そう亡くなっちゃったっていう流れもあって、
悲しい気持ちもあったりもして。
そうだよね。
そういう悟りの境地に入る前ぐらいらへんにさ、
私も受け止めきれなかったというか、
その当時は、
お母さん一回頭おかしくなっちゃった瞬間あったじゃん。
多分病気のせいだったかもしれないけど、
家の中全然片付けられなくなっちゃって、
弟もさすがに自分の手じゃ追えないって言って、
私を呼んで帰ったときに、
本当に家がゴミ屋敷みたいになってて、
私もその中でちょっと頭おかしく見えるお母さんを見て、
結構受け止められなかったっていうか、
百均の化粧品とかを詰めて、
すごい幸せなのって言ってる瞬間に、
あ、頭おかしくなっちゃったんだって思った記憶があるっていうか、
すごく。
こんなに物を集めてどうするのって、
私がちょっと注意しちゃったら、
えーって泣き始めちゃって、
お母さんのそういう姿を見ると、
子供って結構受け止められる。
しかもまだ若かったし、私も。
その後、あの時お母さんと仲良くしてたご夫人に、
泣きながら相談したりとかで、
その後に亡くなっちゃったのもあったから、
お母さんの中ではその四季を感じてたっていうか、
自分の中で。
そうね。
今思い返すとだけど、
当時は私たちも若かったし、
そこまで受け止めきれないっていうか、
そうそうそう。
なんか変だなと思ったって感じのね、
ぐらいだった私は。
ちょうど入院してたお母さんを見てた、
お医者さんに恋したんだよね、最後。
そうそう。
先生に恋してさ、
言ったらちょっと幸せそうだったっていうか、
幸せそうだった。
その恋は実るとかじゃないけど、
お母さんが先生に頼ってたんで、
精神的にも多分頼ってたっていうか、
最後結構詰まってたっていうか、
お母さん自身の。
そう。
思い返すとちょっと思い出深い話で、
当時はあんまりその子と話し合ったりとかさ、
私たちもちょっと今より若かったし、
さらっとは話したけど、
今思い返すと多分こうだったのかなっていうことってあったよね。
あったね。
しかも東京に出てきて、
あなたもさ、
今までお母さんの影響が強すぎる部分があったじゃん。
そうだね。
57:01
要は自分の意思なのか、
お母さんの意思なのかわからない感じで生きてるところが、
あなたはあったからさ、
そこから逃れるためにとか、
自立するためにいいことだけど、
ちょっと距離を置いてたりもしてたじゃん。
そうだね。
そうそうそうそう。
それが私のいいことだなと思ってるけどさ、
そういうのもあって、
あなたも亡くなった後、
今もかもしれないけどね、
しばらくずっとなんでだろうって、
いう感じだったもんね。
なんで亡くなったんだろうって。
そうだね。
やっぱりお母さんが精神的にだんだん脆くなっていた。
もともとすごい繊細な人だけどさ、
言ったら、
人にすごく電話をしたりとか、
お酒飲むのやめられなかったりとか、
睡眠薬飲んでって、
みんなも付き合ってたけど、
付き合いきれないところあったじゃん。
電話も本当に一回取っちゃうと、
死ぬほどかかってくるし、
私もやっぱり留守弁何十件で、
中には呪いの言葉が入ってるとか、
お前とはもうさよならだみたいな、
呪いみたいな留守弁とか置いてて、
本当に一回、
心から死んでほしいと思った時があるっていうか、
思った時があって、
そこら辺、
私もお母さんに対して冷たかったっていうか、
でもその後に入院とかがあって、
お母さんが病気になって、
それでも頻繁に帰ったりとかできなかったっていうか、
そういうのがあって、
その後に亡くなっちゃったから、
結構その後に、
今で言うと、
一般的な病みとはちょっと違うけど、
どうして、
死んだ意味は何なんだろうみたいなやつ、
しばらく長かったよね。
長かったね。
お母さんの存在も強かったし、
言ったら、
言い方悪いかもしれないけど、
お母さんの洗脳ってちょっと難しいけど、
思想ってすごい強かったじゃん、
お母さんの。
だから、
確かにお母さんの言う意見とかを、
すごい取り入れて、
本当にそういう感じにしてたところもあったから、
そこから精神的に自立して、
自分で大人になるっていうのが
結構大変だったなって思った。
そうだね、
だから何事も遅かったもんね、
感情の芽生えだったりとか、
自分で考えたりとか、
お母さんと関係なく自分で
物事をやったりするっていうことに
結構時間がかかったっていうか。
そう、だから、
自分で感じて判断する能力が
あるはずなのに、
病が死んじゃうらへんの時まで、
1年くらい私たちが
連絡取らなくなる前も、
何かある時、
絶対私に聞いてきてたじゃん。
そうだよね。
何かを決定する時に
私に聞いてきて、
私の意見を聞いて、
別に言うこと聞かないっていう、
結果的には言うこと聞かないんだけど、
でも、
自分が自分で判断するのを
もう不安になってるところが
すごくあったから、
1:00:00
それが結構ずっと心配で、
だから、
喧嘩して1年、
連絡取らなくなった時も、
その気持ちもあったんだよね。
私がずっと言うと、
聞いてきて、
自分で判断する自信を
持てなくなるだろうなと思って、
いなければ、
自分で考えるしかないじゃん。
そうだね。
だから、それで自信ついたらいいなって。
だって、もともとそういう
能力あるのに、
もったいないなと思ってて、
1年後、インフルエンサーになった
紫色の方だったっていうね。
解放されたさまえまね。
そうそう。
いろんな呪縛から解放され、
私何するんだって。
解放されたさまえまねは、
黒肌のインフルエンサーになってた。
そうそう。
そういう道だったんだみたいな。
私とあなたの共通の友人たち。
私はそこに行ってないけど、
さまえちゃんどうしてるの?
って言った時に、
インフルエンサーになってますって言ってね。
そうそう。
見せてあげてさ、
赤いボンテージっていうの?
エナメルのやつ。
見ててみんな爆笑っていう。
おかしいよね。
おかしいよね。
しばらく聞かないと、
様子がどんどんおかしくなってるもん。
別に悪い意味じゃなくてね。
そうそう。
今までしっとりとした話だったのに、
私が自分で判断して、
自分で行動できるように、
ちょっと距離を置いたって言って、
1年後にインフルエンサーになってたって、
めちゃ面白いよね。
なかなかないよね。
恋人見つけてたとか、
幸せに彼氏ができたとかだったら、
まだわかるけどさ、
肌を焼いてインフルエンサーになってたって、
意味わかんないよね。
何が起きたのその間にっていうね。
それは思ったけど。
そうだよね。
でも私もその時は、
別に自分で意識ないっていうか、
あなたから距離取られて、
自分で考えなくちゃいけないんだとか、
意識もなかったっていうか、
連絡ないことも別に、
何かを思い合ってるわけじゃないじゃん。
うん。
あなたはそう思ってたけど、
私は目の前のことに忙しくなっちゃったっていうか。
そうだね。
日々を追われてただけっていうか。
追われてただけなんだろうけど、
やっぱりレオがいなくなったのの、
苦しみってずっとあったじゃんね。
うんうん。
だから、ある意味本当に孤独を感じたから、
今があるのではと思うけど、
ちゃんと苦しんだからじゃない。
まあね。
その時、周りに誰も話せる人がいないとか、
そういうことは全然思ってなかったけど、
そんなに辛い出来事って、
猫で感じることあるんだっていう気持ちは強かったけど、
お父さんとお母さんが亡くなった時はさ、
それどころじゃなかったっていうか、
年も若かったし、
1:03:00
感情が追いつかないっていうか。
けど、レオちゃんは手塩にかけて愛してた猫ちゃんだったから、
それが死ぬっていう恐怖、
なんか一回さ、
一番最初の広告代理店の会社あったじゃん。
その時にしげはらさんいるじゃん。
うん。
しげはらさんと二人でタクシーで飲み会の後に帰る時があって、
愛の話になって、
私ちょうどレオが亡くなった後だったから、
私飼ってた猫ちゃんが亡くなっちゃって、
初めて愛って失うすごい恐怖心っていうのも、
含まれてるんだっていうことを初めて感じたんですよねって言ったら、
しげはらさんっていつも面白おかしく、芸人さんだから返してくるのにさ、
めっちゃしんみりした顔で、
深いなーって言って話終わった。
あははは。
嘘のあさわい。
いつもだったら小バカに、
え、さないちゃん何言ってんだよ、あははーっていじられるのに、
めっちゃ神妙な面持ちで、
ちょうどしげはらさんも結婚したところだったから、
結婚したところだったから、
神妙な面持ちで、
いや深いなーって言って、
二人でその後無言でタクシー乗ったっていう。
あははは。
っていうワンエピソード。
本当に感じたっていうか、
愛って残念ながら今まで一度もって愛情を受けてないとかじゃなくて、
いろんな人に思ってもらったり助けてもらったりとかさ、
その行為をもらったりっていうのはあったけどやっぱり、
お父さんとお母さんとか家族とかそういうなんていうの、
人からその愛、私は感じたことないっていうか、
自分で感じれたことないっていうか、
けどレオちゃんで本当にすごい恐怖心を、
あんまり私怖いものってないじゃん。
お化け以外に。
幽霊以外に怖いものないじゃん。
なのに心底恐怖を感じたというか、
いなくなるっていうことに対して。
そうだよね。
それは怖かった。
失うっていう怖さが半端じゃなくて、
たまんねーっていう気持ちっていうか。
たまんねーって。
たまんねーっていう気持ちで、
一番つらかった。
今までいろんなつらいことってたくさんあった気がするんだけど、
レオちゃんが亡くなったことが人生の中で一番つらかったっていうか。
そうだろうね。見ててもそう見えてたし。
愛を感じたことないってもちろん言ってるし、
人に思いを持つこと自体があんまり元々ないじゃん。
そうだね。
興味そこまで持たないところが元々あるっていうか、
レオに関して、
飼ってる途中はさ、
例えばちょっとデカデカほっといてるとかあったかもしれないけどさ、
なんていうの?
愛してるんだなって見てる途中で思ったというか、
1:06:00
その行動を見てね。
あなたに愛するという気持ちを初めて教えてるんだな、
レオがって見てて思ってたからさ。
だからあれであなたが変わったのももちろんあるだろうし、
やっぱりお母さんから自立しようと思ってから長らくさ、
元々の擦り込まれてる感情もあるしさ、
そういうのがレオを愛した、この愛を知ったよりが、
元々の良さというか優しさとかが今は出てきてさ、
だからこうやって見守ってくれる人が今増えてるのかなって思うけど。
そうだよね。
ちょっとヘルプミサが泣いてるんだけど、泣くって言って。
影響が強かったんですね。
待って、すごい良い回。
愛を知ったより。
本当にその通りだもん。
綺麗な話をしたいってわけじゃなくてさ、
本当に感じたことっていうか、
猫なのにとかじゃなくて、
猫って人によっては本当に猫じゃん。
別に好きじゃない人、動物とか飼ったことない人とかさ、
嫌いな人も中にはいるだろう。
そういう人からしたら猫って思うかもしれないけど、
本当に大切な存在すぎて、
たまんねえって気持ち。
一生懸命、
入院費というか治療費を稼ぐために頑張って働いてた人。
偉かった。
そうだよね。
辛かった。
昨日ちょうど夜更けさんって占い師の女性の人いるじゃん。
昨日ちょうど泊まりに来て、レオちゃんの写真を見てさ、
レオちゃんね、写真がすごい生きてるって言われたの。
もう死んでるけど写真にも死んでるとかあるんですかって聞いたら、
うん、あるよってこの中に、
なんて言ったらいいか分からないけどエネルギーを感じないっていうか、
レオちゃんの写真すごく生きてるし、すごくゆりちゃんのこと見てるって言ってた。
ちょっと待ってください、この写真の中にレオを閉じ込められてる、
そういう話じゃないみたいな。
とにかく、
とにかくレオちゃんからすごいなんか感じるよって、
この写真がすごく生きてる感じがするって言ってた。
レオちゃんって言って話しかけてた。
すごいよね。
大騒ぎだったよ、お家で。
昨日夜更けさん一生大騒ぎだったよ。
たまーにさ、すごい良いこと言うじゃんって後にすぐ、
半端じゃないよ。
1:09:03
たまらないよね。
たまらないよ。
みやさんいい話です。
ヘルプミさん今のところベストコラボ会に選ばれそうですが、
サリーさんアンコールいけますか?
ヘルプミさんのあれだよね。
ヘルプミさんから質問が来てるんだけど、
サリーさんから見てイオリ弟はどうですか?
彼はなんだろう。
なんかモサっとした感じなんだよね、今も。
だけど、
お母さん譲りの洞察力と観察力があるから、
感覚鋭いところと、
あと優しい。
人を傷つけない優しさがあるよね。
欲望がないっていうか、
金稼ぎたいとかそういう欲ないよね。
ない。
幸せそうだし。
よく対比じゃないけど、私と比べてて悪い意味じゃなくて、
俺はお姉さんみたいに、
筋肉エリートって言われたんだっけな。
お姉さんって筋肉エリートじゃんって言ったら成り上がりじゃないけど、
自分の力で頑張って、
いろんなことをやってるじゃんって。
でも俺はそういう願望ってなくて、
本当に料理を作ったりとか、
好きな人と一緒にいたりとか、
こういうことが幸せなんだっておっしゃってました。
あなたもね、姉なりにちょっと心配してたんだよね。
もうちょっと頑張ればいいんじゃないけどさ。
比べちゃってね、自分と。
そうそうそう。
それでもう俺はそれでいいんだっていうね、
あの人の優しさね。
そう、若い時はあんまり、
なんでもっと頑張らないんだろうとか、
どうしてもっといろんな仕事をやったりとか、
お金稼ごうとしないんだろうってめっちゃ思ってたけど、
エリちゃんと出会ってお付き合いが長くなって、
結婚したら辺で思ったかもしれない。
あとお母さんが亡くなっちゃって、
弟とはもともと仲がいいけど、
お母さんがいたからかき消されてたっていうか、
弟の存在がお母さんが強すぎて。
でもお母さんいなくなっちゃった後に、
やっぱり弟しかいないから、
改めて見たっていうか、
弟のことを話し合ったりとか喧嘩したりとかして、
エリちゃんと出会ってから、
やっぱり結構長く付き合って、
結婚するら辺の時に、
俺の幸せはこうなんだって説明された時に、
そっかって、
私の価値観じゃないけど、
人は頑張らなくちゃいけないって、
私って思ってるところあるじゃん。
仕事だったらお金稼ぐ、
例えば営業職だったら1位になる、
風俗だったら1位になるとか、
意識高すぎるっていうか、
弟はそういうのじゃないっていうか、
1:12:00
みんなと仲良く深い話ができる人と、
大切な人と一緒にいて、
そういう料理作ったり、
ご飯作って食べてるところが、
俺の幸せなんだっていうお話でした。
でも笑い的には弟と私って、
どっちが面白いと思う?
弟だと思う。
やっぱり?
やっぱりそうだよね。
持ってる、
ポテンシャルが高いのは弟だと思う。
そうだよね。
私は弟の一言で爆笑すること結構あるから。
多く言わないけどね。
たまにボソッと言う一言の破壊力すごいよね。
ちーにーさん、今愛を込めて、
花束王が流れてます。
私のこのエピソードを聞いててね。
みやさん、茶カスの夜更けさんの姉さん、
ヘルプミさん、もこ、もこコラボ。
一応今15人くらいかなってコラボになってくるの。
もうちょっと考えたら20人くらいで、
もし人数足りなかったらもこでいいんじゃないですか?
って登場させんの?
もこもこって私が話しかけて、
ワンって言ってそれだけのやつ。
あとそれか、最後の一人、
もう一人欲しいって時に、
はるくんコラボどうですか?ってヘルプミさんから言われてるっていうか。
暇だからね、彼は。
そうだね。
弟。
でもちょうど1時間、
1時間になったんでちょうどよかった。
あ、そんでさ、
今私、
昔から友達だからさ、
私が今こうなってるのって、
友達から見てどうですか?
ここにいるリスナーさんとか、
ジーニーさん、ヘルプミさんとかここにいる皆さん。
あなたも名前知ってる人たちちょろちょろいると思うんだけど、
友達から見てどういう風に見えてるの?
友達から見て、
もともと、さっきもちょいちょい言ったけど、
今は自分のやりたいことと、
やってることと気持ちが噛み合ってるから、
素敵なことだなーって思ってるのと、
もともと男友達がいないっていうのを、
あなたちょいちょい言ってたじゃん。
あ、そうだね。
そうそうそう。
できないっていうのを、
悩んでるんだかわかんないけど、
結構言ってる時があって、
今ジーニーさんとか、
ヘルプミさんとかがいるから、
よかったなーって普通に思うよ。
友達だよね。
友達なんでしょ?
私は友達だと思ってるけど、
ジーニーさんの辺はちょっと怪しい空気出してるけど、
ヘルプミさんはそう、
私はそういう目線で見てるけど、
ジーニーさんほら見て。
ジーニーさんなんかね、
あるんですよ、そこに何か。
別にエッチな意味じゃないよ。
あーわかるわかる。
私はそういう目で見てる。
だからといってね、どっか一緒に出かけたりとか、
何かしたりとか、
そういうことじゃないんだけど、
感覚的には友達に近いなって思ってる。
1:15:02
いいことだなって思ってるけど、
今が一番幸せそう。
幸せそうに見える?
いや見えるよ。
幸せじゃないんだけど別に。
不幸せでもないけど。
あ、でもあなたから見たらね。
今までを知ってるからね。
そうだよね。
何考えてるか分かんないときは結構あったから、
本人も分かってなさそうだったけど、そのときね。
危ない感じだった。
生きてるんだか生きてないんだかって
その感じじゃなかった?途中。
結構記憶を失っているところが多いから、
多分そこらへんは
浮遊してたんじゃないかなって。
あまり意識を持ってないっていうか、
変なことに打ち込んでたりとか、
言えないって別に犯罪とかじゃなくて、
あえて言わなくていいことに
夢中になってたりとかしたことがあったよね。
そうそう。
それを感じてて、
私はずっと心配してたから、
それを注意すると
いなくなっちゃうからさ。
だから注意するわけでもないけど、
見守ってないと危ないなっていうときは
結構あった。
だからそれから考えると、今は別に何してるか
すぐ分かる部分もあるしさ。
楽しそうだしね、そのときよりは全然。
生きてて楽しくなさそうだった。
前ね。
今ね。
ヘルプミさん、僕はイオリさんの女の友達です。
サリーさんから
イオリさんに質問をお願いします。
今後どうなっていきたいの?
だから私はいつもみんなの前で
何回も発表で発表してるんだけど、
私は海辺で
誰かと一緒に暮らして、
ワンちゃんと
猫ちゃんを飼って生活したいです。
仕事もせずにボーッとするときを
過ごしたいです。
ずっと一緒だね。
ずっと一緒だよ。
大きな夢でもないし。
今はレオちゃんショックで
どうしても動物飼えないけど、
動物を飼いたい。
もう一回。
ペロの海辺の
そういうことじゃなくて、
刺激的な男と生活したいわけじゃない。
穏やかな方のやつね。
一人だと動物のやつ受け止めるの
ちょっとしんどすぎるから、
もう一人いてほしいなっていう。
1:18:02
刺激的な男好きなわけじゃないもんね。
刺激的な男の人に惹かれることはあるけど、
結局無理じゃんだって。
切な的なものって長く続かないっていうか。
あ、違う。
それならヘルプミー行ける?
それでもいいっておかしいけどね。
ヘルプミーさんはだって
家を買ってるし、お姉さんと暮らしてるし。
違うんです。
そういうことじゃないんです。
そういうことじゃないんですよ。
願わくばね、
恋人かそういう相手か、
そういう人と
幸せに
ワンちゃんを散歩しながら
ネコちゃんを飼って、
ワンちゃん別に飼わなくてもいいか。
私ネコ派だから。
動物を飼って暮らしたいなという夢です。
ありがとうございました。
ヘルプミーさん、
ヘロの悪口をサリーさんと言い合った夜が
懐かしいです。
あ、あの陰陽裁判の時ね。
そうそうそう。
やばかったもんね。
やばかったね。
なかなかやばかったよね。
そうそうそう。
マニアの人と思った。
ん?
マニアの人と思った。
そうだね。
長い期間でもなかったし、
ひと夏の思い出だから。
そうね。
歴史に刻まれるほどの
長いシーズンじゃなかったじゃん。
そうだね。
私が一生男性の話で
夢中で話してたのはさ、
ホストクラブで夢中になっちゃった
あの人だけだが、あなたに夢中で話してたのはね。
そうだね。
長い期間、一生あなたに
話を聞かせてたのは、
この人生の中でホストクラブの彼の時だけ
一生電話かけて話してましたから。
3時間くらいね。
あれだけだよね。
そうそう。夢中になってたのはね。
そうです。
じゃあ、ごめんなさい。
1時間20分になっちゃった深夜に。
はい。
ありがとう。
何か皆さんに言いたいことあります?
いや、ないけど。
ないよね。
ないです。
さりぃさん、ないの?
ヘルプミさん、ないの?
ヘルプミさん、一緒に
お散歩しようって言ったらどうなってるんですかね。
そうだよ、ヘルプミさん。
もことね、
一緒にお散歩するやつだよね。
そうそう。
ヘルプミさん、どうなってるんですか?
え、行きますよって。
行きますよ。
じゃあ、それはそちらでよろしくやっていただいて。
はい、わかりました。
バツボタンみたいなやつあると思うんだけど、
それ押すと通話終了になるから。
うん、わかった。
ありがとう。
1:21:01
はいよ、またね。
ありがとうございます。
あす。
なんかね、私ね、今
ありがとうございました、さりぃ。
高校の同級生、
高1の頃からずっとお友達の
さりぃなんですけれども、
私ちょっとお母さんのところとレオのところ
話してるときで、
ちょっと泣きそうでした。
危なかった。
お母さんの下りのとこ初めて、
お母さんのことで泣くことって今までなかったんですけど、
自分の中でも問題が処理できたのか、
喋ってるとき、
みんなの前で泣くところでした。
ちょっと危なかったです。レオのところも危なかった。
耐えました。
声がもう少しで震えるって思いながら止めた。
危なかったですね。
ちょっとブルった。
って言って泣くところでした。
よかったです。
取り乱さなくてよかったです。
さりぃ、ありがとうございました。
僕も危なかったです。
本当ですか?どこら辺で?
どこら辺が?
今夜が山田?
お母さんの部屋散らかっちゃって片付けてる。
お母さんおかしくなっちゃった。
下りのとき、
って気持ちになった。
その後、お母さんのことを見てくれてた
ご夫人がいるんです。
お母さんの友達親友のご夫人がいるんです。
吉田さんっていうご夫人の方が
私の面倒をしばらく見て、東京でね
面倒を見てくれてた母がいるんですけれども、
お母さんがおかしくなっちゃった後に
電話かけて泣いたんです。
泣いたときのことを思い出しちゃって
ちょっと来ちゃった。今。
ヘルプミさん、お母さんとレオのところ
来ましたよね。危なかった。
よかったです。
サリーありがとうございました。
それでは最終リスナー
よろしいでしょうか。
サリー、
これサリーやったことないから
まだいるかな?
最後、聞いてくれてる人たちを
転校するんですけれども、
この遠くにさんが入ってあげてる手の
絵文字、左下の方に
下の方にいると思うんですけれども、
私がその名前を呼びますんで、
転校されたら
手をよろしかったらあげてください。
それでは最終リスナー
ヘルプミさん、
テルマエさん、
ゾークリさん、アマトーさん、
サリー、パンチラさん、
ジーニーさん、
イタチさん、以上でございました。
それじゃあサリー、ありがとうございました。
深夜までおやすみなさい。