1. 夜職ラジオ-伊織の深夜室
  2. 親友リスナー9人目【サリー】
親友リスナー9人目【サリー】
2026-03-12 1:23:37

親友リスナー9人目【サリー】

高校時代からの親友・サリー登場。

あの頃から今まで、伊織という人間を一番近くで見てきた彼女の視点から、伊織の人生や性格、当時の思い出エピソードを語ります。

友人だからこそ知っている伊織の素顔とは。


#毎日配信 #コラボ配信
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感想

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00:06
スピーカー 2
夜職ラジオ-伊織の深夜室です。
はー、びっくりした、ほんとに。
そうくりさん、てるまいさん、こんばんは。
あゆまさん、いちもとさん。
ちょっともう、なんか、同級生ってドキドキする。
めちゃくちゃナチュラルに言ってくるから、ちょっとおしっこちびりそうなんだけど、今。
あー、船長、なんかさ、いつもはさ、私のこの支配下でさ、
なんのそのさ、おびえもなくやってるのに、親友やべえ、マジ。
めちゃ楽しみですね。あー、ドキドキしましたよ、ほんとに。
それでは、サリー、注意事項に気をつけて、私とのトーク展開よろしくお願いします。
招待。
おしっこちびりそうになったんだけどよ、マジで。
私が風俗上だっていうこと忘れないでね。
スピーカー 1
大丈夫。
スピーカー 2
それでは、もう一度仕切り直して、サリーさん、私との関係性、自己紹介含めて、
個人情報に気をつけながら、自己紹介お願いします。
スピーカー 1
はい、サリーです。
はい。
2000年12月5日生まれです。
スピーカー 2
わざとらしい。
スピーカー 1
高校の。
わざとらしい。
高校の1年の時だけか、同じクラスで、
で、2、3年生まれて。
スピーカー 2
ちょっと待ってよ、2000年生まれてなんだよ。
ごめん、ごめん。
スピーカー 1
26歳。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
高校の後からは別々で、また20歳過ぎぐらいから仲良くなってきました。
スピーカー 2
そっから何年とかやめてね。
スピーカー 1
あ、わかった。
スピーカー 2
ちょっと私と一緒でさ、うっかり派んじゃん。ちょっと気をつけてね。
スピーカー 1
OK。
スピーカー 2
はい、それで、あまり詳細方はふわっとさせて、ここは全て夢の国だから。
スピーカー 1
そうですね、20代の前半のあの頃、あの頃仲良くしててね。
で、茨城?
スピーカー 2
茨城は言ってる。
スピーカー 1
茨城と東京でバラバラだったんだけど、ある年齢になった時に私が東京に来て。
スピーカー 2
全てがふわっとさせて。
あまりに時系列を語りすぎて、そこで何年、そこで何年とかもやめてね。
03:00
スピーカー 2
あと時系列行ったり来たりして、スターウォーズみたいにしながら喋ってる人を撹拌しながら喋ってる。
スピーカー 1
わかんなくなる、こっちも。
スピーカー 2
それで?
スピーカー 1
同じ駅にすごい近くに住んでたので、ずっと仲良くしてて、喧嘩しながら、たまに絶縁しながら仲良くやってます、今。
スピーカー 2
そうだよね。
この前、ジーニーさんの枠で、学生時代の頃のよりさんって聞いたことが意外とないんですけど、教えてもらえますかって言って、
あなたと高1の時に会ったじゃん、目と目があった瞬間のやつ。
あれは私目線で語ったんですよ、この前ジーニーさんのコラボの時に、高1のやべえ時あったじゃん。
あの時のあなたからの私の印象、ご説明お願いしてもよろしいですか?
スピーカー 1
印象…体型とかも別に大丈夫なのかってこと?
スピーカー 2
NGロークが多すぎる。息苦しいやつ。
スピーカー 1
今よりちょっとおふくよかで、化粧っけも何もなく。
スピーカー 2
大丈夫だよ、アイスの写真公開してるから。
スピーカー 1
そうそう、アイスの写真だったんですよ、とにかく。
私は同じ高校なんですけど、めっちゃ田舎から1時間くらいかけて行ってたので、友達も全然いなくて、一人ぼっちだったのよ、私は。
本を読んでたら、突然目の前に現れて、無言で紙に字を書き出して、
あなたの名前の1文字と私の名前の1文字同じだね、みたいな。
怖ーってすごい思って。
スピーカー 2
怖かったでしょ?
スピーカー 1
怖かった。
怖って思って、そっから話すようになって、あっという間に仲良くなった感じだったよね。
スピーカー 2
そうだよね。
その時さ、あなたもさ、今は私のボケに対してツッコミめちゃくちゃ早くなったけどさ、当時のあれを説明してあげてくださいよ。
ツッコミ遅いよって。
スピーカー 1
そう、口うるさかったんですよ。
スピーカー 2
そこをちょっと軽く説明お願いします。
スピーカー 1
普通に女子っていう感じの会話をするじゃないですか、落ちもない、山もないみたいな、そうだねみたいな。
それに対して、ツッコミ遅いよ。
もっと早く言って。つまんねえな、みたいな感じのことを言われ続けて、ツッコミが早くなったっていう。
それは今でも褒められるっていう人に。
ツッコミ早いねって結構褒められますね。
スピーカー 2
面白いプレーラーみたいだね。
私がボケてるのになんでツッコんでくれないの?みたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。息苦しかったです、すごく。
スピーカー 2
だって言ったらあなたも最初は個性的ではあったけど普通の女の子だったじゃん。
なのに私はお母さんに特殊部隊で育てられたじゃん。
06:05
スピーカー 2
だから会話はすべて笑いもなくちゃいけないし、ツッコミ早くなくちゃいけないし、落ちもないといけないじゃん。
スピーカー 1
そう、だから何?みたいな感じになるからね。
スピーカー 2
その話、つまりどういうことなの?みたいなね。
スピーカー 1
そう、歩いてる街中で気性上げたりしてたんですよ、この人は。
スピーカー 2
はい、詳しくお願いします。
スピーカー 1
ほんと結構街中、お二人で歩いてるときに何の前触れもなく、ひぃー!みたいな声を出して。隣で。
え?みたいな。
スピーカー 2
もう一回言ってくれる?
スピーカー 1
鬼人だよ、鬼人。
スピーカー 2
もう一回、ひぃー!みたいな声出して。叫んでるときがあって。
何の前後もなく?
スピーカー 1
いや、突然だったよ、あれは。
スピーカー 2
声はどんな感じの?
スピーカー 1
ひぃー!って声だった。
どういうつもり?と思って。
スピーカー 2
何だったんだろうね。
スピーカー 1
いや、分かんない。
ずっとおかしかったよ。
スピーカー 2
何に向かって、ちょっとヘルプミさんが正式名称求めてるんだけど、ひぃー!じゃないよね?
スピーカー 1
ひぃー!じゃない、きぃー!でもない。
ひぃー!じゃない、そんなそういうの。
スピーカー 2
これヘルプミさん文字起こししたいのよ。きぃー!でもきぃー!でもない。
スピーカー 1
きぃー!でもきぃー!でもないな。
スピーカー 2
いぃー!じゃないよね。
スピーカー 1
言ったら、きぃー!な感じ。
スピーカー 2
どういう感じ?
スピーカー 1
きとえじゃなくて、きぃー!みたいな感じ。
スピーカー 2
で、叫ぶと?
スピーカー 1
叫ぶときぃー!みたいな感じ。
何回やらせるのよ。
スピーカー 2
涙が出て。
あ、すいません。
そういう人物だったんだよね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
じゃあ、私の学生、確かに私って今、神じゃないですか。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
はい、今、神として訓練してるんですけれども、
神以前のエピソードが欲しいんですよ。
あなたから見たそのいより、さなえ。
高校時代のさなえ、お願いします。
スピーカー 1
ちょっとヘルプミさんが、ひぃー!この文字でやってる。
スピーカー 2
この文字でやってる。
スピーカー 1
それはひぃー!でしょ。ひぃー!じゃないって。
スピーカー 2
きぃー!
スピーカー 1
きぃー!
スピーカー 2
これ文字や。これ多分、SNSで書きたいんだよね。
これ欲しいな。正しいやつ。
スピーカー 1
いや、きぃー!ではない。
09:01
スピーカー 2
何でしょう。
スピーカー 1
あなたのエピソード?
スピーカー 2
違う違う、これまだまとまってないから。
スピーカー 1
もっと点々があるような、きぃー!みたいな感じ。
スピーカー 2
これで1時間終わったらどうしよう。
スピーカー 1
ここ正式にお願いします。
スピーカー 2
話が進まねえ。正式なやつね。
真剣。真剣。
スピーカー 1
すみません。すみません。
これもちゃんと。
スピーカー 2
笑いなしで。笑いなしでね。真面目にその文字をください。
びえー!ですか?ちょっと違くない?
スピーカー 1
いや、びー!じゃないって。
びー!じゃないんだよな。
スピーカー 2
ぎえー!
スピーカー 1
正解が分かんない、私にも。
言われすぎて分かんなくなったよ、最初と。
いまさんのはすごく近い。
スピーカー 2
1時間これで終わる。
スピーカー 1
いまさんが正解な気がする。
スピーカー 2
1時間これで終わっちゃうよ。いまさんのが正解ね。
びっくりマークね、びっくりマーク。
10分ぎえー!で進んでます。
ここの人たち真剣だから。
ぎえー!私本人ができないもん。
スピーカー 1
いまは何個ですかって。
いまさんちょうどで。
スピーカー 2
いまさんのちょうどね。
スピーカー 1
ちょうどでいい気がする。
スピーカー 2
びっくりマーク何個?
スピーカー 1
びっくりマークは4個。
スピーカー 2
ヘルプミさんのこの最後のやつが。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
これはちょっとあなたがもう一回言ってみてくれる?
ぎえー!寄せちゃった、文字に。逆に。
スピーカー 1
メモってる。ヘルプミさんのメモってる。
スピーカー 2
落ち着いたわ、ヘルプミさん。それでは続きどうぞ。
じゃあ高校の時のインパクトがあった私のエピソード何かあれば。
スピーカー 1
インパクトがあったのは叫んでるやつと、
あとエロい映画館の看板の前で写真を撮ろうって誘われたことと、
でもなんかただ頭がおかしい感じだったんだよな、いつも。
スピーカー 2
私が?
そう。
すでに?
スピーカー 1
そう、あと私が学校にあんまり行ってなかったのもあるからさ、
学校の記憶薄いんだよね。
スピーカー 2
そうだよね、途中から来てなかったもんね。
スピーカー 1
そうそう、あとスマップのかとりしもがめっちゃ好きで、
シェイクを覚えさせられて踊らされてたっていうのは覚えてる。
12:04
スピーカー 2
そう考えると意外とエピソード、高校時代のエピソードあんまり少ないのかな。
スピーカー 1
うん、なんか変わってたけど、
あなたの良さをわかってくれるお友達が周りにいつもいる感じの印象だよね。
スピーカー 2
そうだよね。
で、そこからしばらく、だって高校卒業してその後すぐ、
あれでもなんか遊んでたような気もするんだけど、高校卒業して。
スピーカー 1
ちょっとの間遊んでたかもしれない。
スピーカー 2
よね。
スピーカー 1
けど間いてるよね。
スピーカー 2
多分ね。
まあとにかくさ、その。
スピーカー 1
あなたの。
うん。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
あなたのお母さんとしか会ってない時あったもんだって。
スピーカー 2
あ、そうだよね、そのブッチのエピソードとか高校の配信で、
あーうんのやつね、わかる?
あーうんのやつわかる?
スピーカー 1
わかるよ。
スピーカー 2
あれなんかここのスタイフで紙買いになってんだけど、
ブッチ。
あの、ちょっと車に引かれて、あーうんのやつね、しかもあれブッチじゃなかったんだ。
スピーカー 1
違かったの?
スピーカー 2
そう、あれブッチって私は勝手に思ってたんだけど、
あのブッチの前にいたワンちゃん、私名前忘れちゃった、
そんで行こう、弟の名前も言っちゃった今。
弟に聞いたら、ブッチじゃなくて、
あれは、あのー、名前なんて言ったんだっけなー、
確かね、ブッチって言ってた。
スピーカー 1
いやいやいや、
ブッチの前に犬いた?
スピーカー 2
犬いた。
ブッチの前もブッチだったの。
スピーカー 1
お母さんでしょ、つけたの。
スピーカー 2
そう、お母さんたぶんブッチのこと好きだったから、また新しく生きた犬もブッチだったの。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そう、え、代々ブッチですか、まさかの2代目ブッチ、なるほど、そう。
そんでそのワンちゃんエピソードはいいとして、
あのー、あれ高校で他に、でもあなたがさ、うちであのー、
あれ、猫ちゃんを振り回しながらゲロ吐いてたやつは?
スピーカー 1
あれは、単純に猫の手を引っ張って振り回しながらゲロ吐いてただけだけど、
スピーカー 2
振り回してるところの写真まだ残ってるもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
しかも悲しいのはさ、
あなたがそのうちにいた猫ちゃん、手を引っ張ってさ、ぐるぐる回してあなたがゲロ吐いたエピソードはあるけど、
あの猫ちゃんってさ、私のことすごく好きな猫ちゃんだったのね。
最後さ、お母さんが暮らしてたスーパーの目の前のアパートあったじゃん。
あそこで最後飼ってた猫ちゃんだけど、
その私が東京上京しちゃったじゃん。
そしたら私がいなくなっちゃって、
あのー、かわいがってくれるその家族がいなくなっちゃって、
そこにブッチが来たのね、小犬のブッチが。
ブッチは最初その親にゃん、猫ちゃんに仲良くしようって言ってたんだけど、
15:03
スピーカー 2
ずっと猫パンチしてたの。
で、ブッチはそれで猫を見ると凶暴な犬に成長してっちゃったのね。
で、その猫ちゃんは言ったら新しいのが来て、私もいないし居場所がないっていうか、
それで最後いなくなっちゃったんだ。
だから私が東京に出たことにより、
かわいがってくれる人がいなくなって、
お母さんも激しく猫好きとかではないじゃん、犬派だから。
弟はヘドロ化してたじゃん。
だから最後ずっと居場所がピアノの上しかなくなっちゃって、
最後いなくなっちゃった。悲しいエピソードだな。
スピーカー 1
本当だね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
で、東京に出てきてからは、
関係性がちょっと長いからさ、
私たちが共通して覚えてるのって、何だろうな。
酔っ払って、高校生の時に飲酒したんだよね、多分ね。
飲酒して酔っ払っちゃって、うちの猫をぐるぐる回しながら、
本人が回転しながらゲロ吐いたんだよね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
回転してるところを私に写真撮られてるやつが、
未だにあるってことだよね。
スピーカー 1
そうです、そうです。
スピーカー 2
私はさ、先に東京に出てさ、
あなたに連絡してさ、なんで東京出てこないのって言って、
あ、日寄ってんの?みたいな感じで来たエピソードくださいよ。
スピーカー 1
そうなの?
地元で働いてて辞めて、どうしようかなみたいな時に話をしたら、
一言も東京に行きたいとか悩んでたわけじゃないのに、
なんで東京来ないの?
あ、日寄ってんだ。みたいな感じで言われて、
あんなことやろうってなって東京に来たっていう。
スピーカー 2
そうだよね、だから別に東京に敵があったわけじゃなくて、
私に小馬鹿にされたから東京に来たんだよね。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
田舎モンガーみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそう、いつまでも日寄ってんじゃねえよみたいな、
根性なしがみたいな感じだったので、
あれ、行きたいって言ってたっけかなと思ったけど、
そう言われたら行ってやろうかみたいな感じで、
仕事も決めずに東京に行ったっていう。
そうだよね、それで同じ町に住んでね。
そうです。
スピーカー 2
ヘルプミさん、ヨリさんは何でその言葉をかけたんですか?
その時は私20代だったし、
スピーカー 2
トゲトゲ、キレキレのトゲトゲで来たものすべてぶっ刺すみたいな感じだったから、
あんまり考えずに、今よりもっと考えずに言葉を吐いてたよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
男性にも女性にも、
私にズタズタにされた人達、あなた何人も見てるもんね。
スピーカー 1
見てる。
ハラハラした何回も。
スピーカー 2
そうだよね、女の子にもさ、男性にもさ、
あなたの目の前で暴言吐いてさ、
言ったらあなたのお兄ちゃんにも暴言吐いて、
一触即発の。
ヒデノリの前でもさ、
あなたの実のお兄さんの前でも暴言吐いて、
18:01
スピーカー 2
喧嘩になってお兄ちゃんが靴投げて出てったもんね。
スピーカー 1
そうそうそう、あったあった。
スピーカー 2
ジーニーさん、まさかのサリーさん、こんばんは。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 2
ジーニーそうなんです、私の高校の同級生のサリーで、
自己紹介で突然内緒にしてたことを言ったんで、
消してやったんですよ、さっきね。
今はどうして出会ったかっていうところから、
私が高校生の時にギーって走ってたやつの下り10分かかったよね。
スピーカー 1
かかったね。
スピーカー 2
それは正式名称なんですかってヘルプミサに問い詰められて、
それ10分くらいかかったよね。
今東京編に移ってきたところだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
その頃本当に私って、
それよりも東京にあなたが出てくる前に、
一回東京で二人で新宿駅で会った時に、
あなたがやたら論言になってて呪いをかけられた時あったじゃん。
スピーカー 1
かけられてないけど。
スピーカー 2
私の方が先に東京に来たんで、
サリーが茨城から東京に遊びに来た時に、
久々に再会した時に、
スーパー論言になってたんですよ。
真っ黒の髪の毛で、
異様に長いロングヘアで、
私はその髪の毛に呪いを感じて、
それなんで伸ばしてんの、呪いかなんかなのって冷たく言ってね。
スピーカー 1
くるぶしぐらいはない、普通の背中のちょっと上ぐらいだよね。
呪われてんのって言われて噛み切った。
スピーカー 2
しかもその呪いにかけられてたのは穴勝ち間違いじゃなくて、
ちょうどその時不倫中だったじゃん。
不倫の呪いだよね、あれね。
スピーカー 1
そうだと思うよ。
不倫の呪いで髪の毛伸びて太ったから。
スピーカー 2
私の鋭い感覚っていうのは、穴勝ち間違いじゃないんです。
呪いであれ長かったんですよ。
スピーカー 1
そうなんですよ、言い方優しくないんですよ。
スピーカー 2
ね、今よりね。
今なんかさ、だいぶ優しくなったぐらいだよね。
スピーカー 1
優しいと思う、今。
スピーカー 2
そうでしょ?
スピーカー 1
やっぱ女神だから、違うなって。
スピーカー 2
思ってんの?
スピーカー 1
思ってるわけねえだろ。
スピーカー 2
神だと思ってます?
スピーカー 1
変わったなとは思うけど。
スピーカー 2
どういうところが?
スピーカー 1
インフルエンサーになって、肌が茶色くなったあたりからちょっと変わった、優しいというか。
寛容になったかな、昔よりと思うけど。
スピーカー 2
でもそれなんでだと思う?
スピーカー 1
それはちゃんと答えると、自分がやりたいことをやってるからじゃないかなと思うけど。
スピーカー 2
それまでのいよりは?
スピーカー 1
夜のお仕事のこともあるし、高校生の時も伝わりづらいけど、いるようでいないような感じの存在だったというか。
21:05
スピーカー 1
あんまり発するものもないし、自分で考えてることもあんまり言わないというかなさそうな、幻想の世界で生きてる感じ?
現実世界に面と向かって生きていけるような、メンタルではもともとない性格のところがあるから。
仕事も長年、夜の仕事をしてて、しんどい部分もあったり、お金稼がなきゃいろいろある中で、インフルエンサーを始めて向いてたんだと思うんだよね。
もともとその文章も書いてたし。
スピーカー 2
インフルエンサー始めてって何?
スピーカー 1
インフルエンサー始めたじゃん。
スピーカー 2
冷やし中華みたいな感じで言うけど、インフルエンサー始めたつもりで始めたわけじゃないんだけど。
スピーカー 1
出会ったら始まってたんだけど、私の中ではね。
スピーカー 2
しかもあれはさ、私が突然インフルエンサーになってたのは、その間ちょうど私たちも1年ぐらい連絡立てたんだよね。
レオちゃんが亡くなった後に、1年ぐらい時が空いててさ、1年後に会った私がどうなってたんでしたっけ?
スピーカー 1
なんかめっちゃ茶色くなってて、なんか楽しそうな感じだったんだよね、今までより。
何がと言われると難しいけど、なんかやりたくてやってる、今ここにいたくているみたいな。
意思と行動が噛み合ってるんだろうなみたいな感じに見えて、話を聞いた時にインフルエンサーやってるって言ってたから、
それが多分向いてるんだろうなと思って、そこからはいろいろ自分の中に起きることも拒否せずチャレンジしている姿とか、
人と関わっていく姿を見て、すごい良い方にいってるんだなって友達ながらに見てて、今は思ってる。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
インフルエンサーやってる、メモんないで。
スピーカー 2
これさ、最後のアーカイブ画像作ってくれる時に文字を結構並べるやつで必要な言葉なの。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
これで多分メモってるっていうか、ヘルプミさんは?
私が夜食をあなたに伝えた時って互いに記憶があやふやな気がするんだけど、何だったんだっけ?
スピーカー 1
私は多分覚えてるよ。東京に来て、私があなたのお弁当も作ってたんだよ、よく。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
うちにもよく来てるんだけど、たまに連絡が取れないタイミングがあって、なんか変だなと思ってて聞いたら、そういう仕事してるっていうのを初めて聞いた。
スピーカー 2
夜食ね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
やり始めてすぐに、あれそれってさ、しばらくやってる状態で言ったんだっけ私って、それとも一番最初の時に言ったんだっけ?
24:06
スピーカー 1
いや、一番最初じゃないと思う。
スピーカー 2
あ、もうじゃあ、ある程度やってるところで私はあなたに言ったんだっけね。
スピーカー 1
あの、果物の名前だった気がする。
スピーカー 2
私の源氏な?
スピーカー 1
違う違う違う、隠されてるとこ。
スピーカー 2
通り?
スピーカー 1
言っていいのこれは?
スピーカー 2
うん、通りは大丈夫。
スピーカー 1
通りじゃない。
え、果物の名前みたいなお店のところってなんだろう。
スピーカー 2
スイカか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あ、じゃあ、それは、その前にもちょろっとやってたところあった気がするけど、もう記憶にないんだけど、そうだね、ちゃんと初めて風俗店として認識してるお店はそこかも。
スピーカー 1
そう、それを聞いたの、その時。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それでもね、元旦那とかをしばらくしたら紹介されてね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
付き合ってる彼としてね。
あー、そっかそっか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
その、そんでさ、私ってその、東京に出る前ってさ、そういうことなかったじゃん、それはみんなに公表してるんですよ。
スピーカー 1
あ、なかったね。
スピーカー 2
そう、初めてその異性のことをさ、初めてあなたに伝えたのって誰だか覚えてる?私は覚えてないんだけど。
スピーカー 1
え、それは関係がある人なのかその恋心なのかどっち?
スピーカー 2
うーん、関係がある人。
スピーカー 1
関係がある人は言っていいんだ。
スピーカー 2
あ、ちょ、こそっと耳打ちしてくれる?
スピーカー 1
耳打ちって誰なんだよ。
みんなに聞こえるわ。
スピーカー 2
こっそり私だけに伝わる方法でちょっと言ってくれる?
分かった分かった。
ちょっとLINEでその人の名前言ってみて。
スピーカー 1
名前ね。
スピーカー 2
はー、やめましょ。
懐かしすぎてびっくりした。
ゾウクリさん、え?
え?
スピーカー 1
うーん、それがでも初めて私が聞いた人だと思うよ。
27:00
スピーカー 2
あ、そうだよね。
うーん。
あとなんかさ、わけがわからないやつもあるじゃん。
スピーカー 1
わけがわからない。
スピーカー 2
わけがわからない時代のやつもあるじゃん。
そこらへんはいちいち細かく説明できないっていうか。
うーん。
なんだ、あ、いっかそこは。
ゴニョゴニョしてくるから。
スピーカー 1
そうそうそう、私もゴニョゴニョしてます。
スピーカー 2
どこまで言っていいかみたいな感じになってくるから。
じゃあみんなに質問聞けばいいか。
聞いてる人たちに、サリーに聞きたい。
サリー自身のことじゃなくて、サリーに聞きたい私のこととかで聞いた方が早そうじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
今聞いてくれてるのが、ヘルプミさん、テルマイさん、ゾウクリさん、アマトウさん、ステファニーさん、パンチラさん、ジーニーさん、イタチさん、ミヤさん。
サリーってコロナ禍で知ってんのって、誰なんだっけ、ヘルプミさん知ってるでしょ?ステファニーさん知ってるでしょ?
ジーニーさん知ってるでしょ?それ以外知ってる?ゾウクリさんも知ってるか?
スピーカー 1
ゾウクリさんわかる。
スピーカー 2
そうだよね。ここらへん多分知ってるよね。
うん。
ミヤさんはSMの女王様と、これからプロレスを始める同業の女の子なんだ。
プロレスの練習生。
スピーカー 1
かっこいいもんね、アイコン。
スピーカー 2
これはヘルプミさんが描いたイラストたち?
イラストたちじゃない。だいたいヘルプミさんかジーニーさんが描いてるイラストかも、ここにいるみんなアイコンのイラストたちは。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
何が?
スピーカー 1
イラスト描いてることが。
スピーカー 2
そうだよね。
駆け足で過去のことを話してもらって、私もドキドキ。じゃああれ話してよ。
思い出したよ。
スピーカー 1
はるくん元気ですか、だって。
スピーカー 2
はるくん元気?
スピーカー 1
元気に不登校ですね。
スピーカー 2
はい、だいさんもこんばんは。
スピーカー 1
体重65キロです。
スピーカー 2
体重65キロ?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あれちょっと待って、今小6ぐらいじゃない?
スピーカー 1
小6。
スピーカー 2
小6の標準体重でどれくらい?
スピーカー 1
多分45キロとかじゃない。
スピーカー 2
立派な体だね。
スピーカー 1
立派なんですよ。
眉毛剃り落として。
スピーカー 2
そう、突然眉毛剃り落としてたもんね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
はるくん、あれだもんね。はるくんがもうちょっと小さかった頃、私ちょっと嫌われてたもんね。
スピーカー 1
うん、嫌われてた。
スピーカー 2
そうだよね。子供として接さなくて。
スピーカー 1
そうそう、違うよ。子供として接さなくてというか、あなたとはるがレスラーしてるときに、はるが遊んでって言った時、あなたがずっと携帯入れててほっとかれたことを恨んでたの。
スピーカー 2
そうだよね。変なやつだって言ってしばらく隠しつつ隠しつつがあったよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
どこかで仲良くなったよね。
30:00
スピーカー 2
そう、あなたがそれにきちんと傷ついてて、仲良くしようと努力してくれたのよ。
あ、そうだっけ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、今仲良しに。
スピーカー 2
あ、そう、うちに泊まってくれるまでになったもんね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なんか変なやつって直接言われてた気がするっていうか。
スピーカー 1
あ、そう、さなちゃん変だよってね。
スピーカー 2
そう、あと、仕事もさ、一番、はるくんが小さいときは私の仕事のこと言えないじゃん。
で、一番最初さ、あなたって、はるくんに私の仕事のことアイドルって言ってたよね。一番最初。
スピーカー 1
ふざけてね。
スピーカー 2
まだ小さい頃ね。
で、それじゃあ、もう、そんなの信じなくなってきたときにアイドルの次なんだっけ。
スピーカー 1
キャバ嬢。
スピーカー 2
キャバ嬢ね。
それも信じなくなってその次なんだっけ。
スピーカー 1
それも風俗嬢。
スピーカー 2
あ、そうだよね。でもさ、はるくんも携帯持っていろいろ調べられるけどさ、最初にさ、あなたに言ってきたのがさ、
あの、僕知ってるよって、さなえちゃんの仕事、あれでしょって、男の人とって言ったやつあったじゃん。
スピーカー 1
あったけど覚えてないの。
スピーカー 2
あのね、お風呂に入ってるんでしょ、一緒にって言ってたやつ。
スピーカー 1
あー、そうそう言ってた。一緒にお風呂入る仕事でしょみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。で、今は小6になったから、たぶんなんとなくこういうことやってんだろうなっていうのも把握してきたよね。
うん、結構ちゃんとわかってると思うよ。
そうだよね。
パンチラさんいきなり本名知れと言ってるんよ。私あの本名はもうあの、さなえですっていう公開してるから。
あとなんだろう、あれ、私がそのあなたとのそのエピソードの中で、たくさんあるんだけど、その覚えてるのは、よーく話に二人の中で出てくるのは、あの、ラーメン大好き小池さんじゃない?
あれ?
スピーカー 1
ん?
あの、床屋の人だよね。
スピーカー 2
そうだよ。
スピーカー 1
あー、出てくるよね、あの人ね。付き合ってた彼氏でしょ。
スピーカー 2
そのエピソードは、それは別に、そんなに隠してないんでお願いします。
スピーカー 1
あ、でも詳細に覚えてないな。なんかあなたが、でも好きだったんだよね、途中まで。
スピーカー 2
一瞬ね。
スピーカー 1
で、なんか電気が止められて真っ暗な中で、なんか送られてきたんじゃなかったっけ?
スピーカー 2
ん?何それ?
違うよ。なんかさ、美容師さんって紹介してたから、あなたもそれなりに素敵な人なのかなと思って。
スピーカー 1
そっちの意味ね。
スピーカー 2
で、そういう男の人がいるって言って、あなたに言葉だけで伝えたときに、髪の毛切ってる人だからある程度素敵な人なのかなと思って、
スピーカー 1
彼の姿を見たときに、ラーメン大好き小池さんってあなたに言った。
スピーカー 2
見た目が全然かっこよくなかった。
ラーメン大好き小池さんじゃないって言って。
33:01
スピーカー 2
あの変なバンダラ巻いてんの何なの?みたいな。
スピーカー 1
そうそう。
そう。
なんか好きだったんだよね、あの時ね。あなたも。
スピーカー 2
なんか私も一瞬好きだったような気がするんだけど。
スピーカー 1
大丈夫かこの人って思った。
スピーカー 2
大丈夫だよ。
スピーカー 1
大丈夫ならわかるけど。
スピーカー 2
あとあれ、永田くんの話。
スピーカー 1
永田くんは覚えてるわ。
スピーカー 2
これはよくエピソードで出てくるじゃん。
スピーカー 1
あなたと同じ会社の後輩だよね。
スピーカー 2
あれは後輩。
スピーカー 1
あなたのことが好きで、一緒にご飯食べに行きたいかなんかで、
そういう時大体私が誘われるから、その子と3人でご飯食べに行って、
飲んで、その後カフェに行って座ってるときに、
私が隣にいるのにすごい、いおりちゃんのこと見つめて、その男の子が、
美しい。
すごい言ってる瞬間。
え?
え?ってすごい思ったっていう。
すごい感情込めてね、美しいって。
あなたに対して、どういう意味って、
ちょっと待って、ちょっと待ってサリーって、
スピーカー 2
どういう意味って、私のことなんだと思ってんのっていう話だったやつだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。めっちゃ面会して。
スピーカー 2
別に、さないちゃんのことブスとか思ってるわけじゃないけど、
そういう意味じゃないって言って、しばらく話長くなったよね。
そうそうそうそう。
どういう意味ですか?
すごい、すごいうっそりした顔で、美しいって言ってて、
こんなに美しいかなって思って。
友達だよね。
スピーカー 2
友達ですよね。
あとそんな風に言う人あんまりいないもんね。
スピーカー 1
いないし、今さ、努力してるのもあるし、きちんと美しいじゃん。
内面も、表向きもさ。
その時、別に中途半端な体型だったのもあるしさ。
スピーカー 2
どういう意味?
スピーカー 1
そういう意味だよ。
うっとりとして美しいって言うほどの美しさある?ってすごい思った。
スピーカー 2
この話何回も問答になってるもんね。
どういう意味なのよって言ってね。
なんだよって言ってね。
あと、あの話してあげてよ。
いいところばっかり出しますから、私も。
寺脇君のウーロンハイ頭からぶっかける事件言ってあげてよ。
スピーカー 1
それほとんど全部言ってる気がするけど。
あなたがデートしてる男の子がいたんだよね。
肉体関係もなく純粋なデートを繰り返してたんだけど、
たぶん当時結構適当な性格だから、いよいよちゃんも。
ちょっと人の気持ちが悪いというか、
36:00
スピーカー 1
すごいあるから、たぶん彼の純情な恋心を何度も踏みにじってたんだよね。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
それによりウーロンハイぶっかけて寝るわっていう連絡があなたに来てたんだよね。
スピーカー 2
長文でね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
彼はちょっとおかしくなっちゃったんだよね、あなたのせいで。
スピーカー 2
そうだね。年賀状で、すごい手の込んだ年賀状をもらったんだよね、お正月に。
結構アーティスティックな年賀状をもらって、私それに対して批評しちゃったのね。
ありがとうとかじゃなくて。
これってこういう作りでこうであって、こうした方がよかったんじゃないかなと思うって言ってめちゃくちゃ怒られた。
スピーカー 1
そりゃそうだよ。やばいよ。
たまにやばいんだよ。
スピーカー 2
いやだって、その時ってあれだったじゃん、もうなんていうの、人間でもないっていうか。
スピーカー 1
そうね、思ったまま本当に言ってるっていう感じだよね、その悪気なく。
スピーカー 2
そうだね、あとはその友達のさ、ジョージ。
ジョージとさ、あなたと。
あの頃の私ってさ、こういう関係はすごい広かったじゃん、次から次へと友達になるっていうか。
若かったし、なんかいろんなところでさ、友達作ってさ、友達作るとあなたにすぐ紹介、男女問わず紹介してたじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
とにかくあなたに合わせてさ、判断してもらおうとしてるっていうか。
で、その中でさ、芸人さんやってたさ、ジョージっていう男性がいて、その時期仲良くなったんだけど、
3人でその居酒屋行ってる時に、私がめちゃくちゃその罵ったんだよね、そのジョージのことを。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なんかの話か分かんない、忘れちゃったけど、今の罵りとはまた違った、本当親息を馬鹿にしてるその罵りっていうの?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
それで、あのジョージが、温厚なジョージが怒っちゃったんだよね。
スピーカー 1
そう、そっから温馴染するようになったんだよね。
そうなんです。そういうことってさ、結構多々あったっていうか。
めっちゃあった。
スピーカー 2
そうだよね。だから、その元旦那とさ、私の友達が結婚したじゃないですか。
それもさ、その女の子のこともさ、やっぱりちょこちょこ私も傷つけてることが積み重なってさ、
多分そういうことになったっていう、いろんなことがあったよね。
スピーカー 1
あったね、いろいろね。
スピーカー 2
だから言ったら、ほとんど言葉で切りつけてきたっていうか、その周りに。
それでずっと友達関係、なんていうの、私もさ、あの時って馬鹿にしてるっていうか、上か下かで見てたじゃん、人のこと。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
認めてる、認めてないの、その対応の差が激しかったっていうか。
だからちょっと小馬鹿にしてる人たちをさ、何も考えずに言葉で傷つけて、
あなたとかにはさ、言ったりしないけど、ちょっと小馬鹿にしてる人のことは結構激しく罵ってた。
っていうので、あなたも処理大変だったよねっていうことが言いたかった。
スピーカー 1
すごい大変だった。
スピーカー 2
隣にいてこう、ハラハラさせるっていうかさ。
スピーカー 1
だいぶね。
スピーカー 2
お母さんエピソードはさ、私の亡くなっちゃったお母さんとさ、あなたって交流があったじゃん。
私がいない時でももう仲良くなってたじゃん。
39:01
で、この中にペテンシがいるののエピソードをお願いします。
スピーカー 1
私が当時、そんなに好きじゃない人と付き合ってた時があって、
それをお母さんとさなえちゃんに合わせたんだよね。
スピーカー 2
あの、ガスとかサイズエリアかなんかファミレスでね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
で、会って、普通にこう話は終わって、
家に帰ったら、あなたのお母さんが電話かかってきて、
こう、開口一番の何の前触れもなく、この中にペテンシがいるって言われて、
本当に何のことって最初思って、
え?え?ってずっと言ってて、
あ、ペテンシってあれですか、私のことですかって、
そう、って言われて、こう、偽ってんじゃないと。
スピーカー 2
その、自分の気持ちをね。
スピーカー 1
そうそうそう、好きでもなさそうなのに、こう、偽って、
隣でこう、ニコニコしてる私を見て、
お前はペテンシなの、いい加減にしろって罵られた。
悲しいですね。
スピーカー 2
まずい日はかんないよね。
スピーカー 1
そう、ほんとに。
スピーカー 2
そう考えるとさ、すごいよね。
スピーカー 1
そう、仕方がないんだよね、あなたのお母さんね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
だから、言ったらさ、
スピーカー 1
これをこう、うん。
スピーカー 2
だから、今私がさ、みんなの前で罵ってんの、
絶対その母譲りっていうかさ、
スピーカー 1
そう思うよ。
スピーカー 2
大きく関係してますよね。
スピーカー 1
うん、と思う。
だって、あなたの友達もさ、私はその、
ちょっと感が悪くもなかったから、
言われることなかったけど、
怒られてる子いっぱいいたじゃん。
スピーカー 2
いっぱいいたよね。
スピーカー 1
あんたほんとバカだね、みたいなこと言われてる子いたしな。
スピーカー 2
そうだよね。
話を理解しなかったりとかさ、
ちょっと違う感想を述べたりしたら、
絶対怒られてたもんね。
スピーカー 1
そうそう、怒られてた。
スピーカー 2
大変だったよね。
スピーカー 1
なんの話わかんねえんだ、みたいな。
スピーカー 2
そうだよね。
しかも、お母さんもさ、
寂しがり屋だったからさ、
言ったらさ、私の友達?
私の友達と友達になっちゃうじゃん、お母さんも。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
私が東京に出てさ、もう忙しくなっちゃったから、
私もあんまりお母さんの相手できなくなって、
あなたがお母さんの面倒を見てたじゃん。
面倒っていうか、
友達みたいになってたっていうか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、深夜に鬼伝かかってきてさ、
最初の頃はさ、私のお母さんだからさ、
丁寧に電話出てたと思うけど、
マジやばかったもんね。
スピーカー 1
ほんと毎日、
短くて3時間ぐらいかな。
スピーカー 2
1回の電話につきね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
やばくない?
私の友達に言ったらさ、
その娘と同じさ、
その友達にさ、3時間電話するってやばいよね。
スピーカー 1
普通にかけてきてたよね、お母さんと。
スピーカー 2
そうだよね。
そうそう。
だから結構、私が東京行っちゃった後はさ、
どちらかというと、
あなたの方が仲良くしてたっていうか。
スピーカー 1
そうだね。
私が東京行ってからも、
私の方が仲良くしてたと思う。
42:00
スピーカー 2
しかもさ、私が東京に行ってからさ、
あなたとお母さんがさ、
2人で東京に来る時あったじゃん。
スピーカー 1
あったあった。
スピーカー 2
その時に服装、標柄のやつ覚えてる?
スピーカー 1
覚えてるよ。
覚えてるよ。
お母さんを迎えに行って、
一緒に東京行こうって言って迎えに行ったら、
服を迷ってて、
めっちゃ標柄のスパッツと標柄のシャツを着て現れて、
お母さん、その格好で行くの?って言ったら、
東京だから、負けちゃいけないみたいな謎のことを言ってて、
それやめた方がいいよっていう。
スピーカー 2
戦おうとしてるさ、
スピーカー 1
ちょっとやりすぎみたいな。
スピーカー 2
戦おうとしてるさ、柄が標柄なのも意味わかんないしね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
東京だからって、大阪のマバーじゃねえんだからっていうね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
むちゃくちゃ変わってるお母さんだったよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
お母さんの怒り方がより何よ。
今思い返すと、
結局私もお母さんみたいになってるんだって思うっていうか、
だって、ああやって信者を集めてたじゃん、家で。
スピーカー 1
うん、いっぱいいたよね。
スピーカー 2
若い信者たちを集めて、日々罵ったり励ましたり、
よくお母さんがキレてたのが、
お母さん、睡眠薬飲んでたじゃん、最後の頃。
スピーカー 1
飲んでた。
スピーカー 2
みんなお母さんに相談しに来るけどさ、
本音を話すのってさ、結構遅い時間じゃん。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
最初は表面的に気遣ってさ、
お母さんの話に付き合って喋ってるけど、
自分の悩みとかを話し始めるのって、
結構時間経ってからみんな自分の話し始めてさ、
あなたもよく怒られてたよね。
深夜2時に真剣な話するのやめろって怒られてたよね。
スピーカー 1
そう、何回も怒られてた。
遅いんだよ、いつもって。
スピーカー 2
睡眠薬飲んじゃったんだからその前に話せって言って、
めっちゃ怒られてたもんね。
スピーカー 1
そうそう、怒られてた。
スピーカー 2
あんまりないよね。
お母さんらしくないっていうか、やっぱり。
スピーカー 1
お母さんらしさはないけど、
優しいのと思いやりがあるから、
好かれてるんだろうなって感じだった。
スピーカー 2
そうだよね。
私多分みんなにも話したと思うけどさ、
あの時期、うちにアパート、
あれなんだっけ、
男の人、私と同じ年代の、
同じ年の男の子たちが、
男の子とか女の子がさ、
そのアパート、歓迎会とかやってたじゃん。
なんか、絵がつく名前忘れちゃったな。
絵なんとかくん。
なんかしばらくお母さんと仲良くして、
2人で出かけたり、
別にそういうやましい意味じゃなくて、
友達みたいになって2人でお母さんとやたら話したりとか、
お母さんと2人で出かけたりとかしてたけど、
あのこたつの中でさ、
言ったらさ、
娘と同じ年の男の子が、
なんかこたつの中でさ、
足がスーッと伸びてきて、
お母さんに。
で、あんた何してんのって言ったら、
いや、僕、
って言ったら、
あんた何だと思ってんのって言ったら、
いや、いけるんでみたいな。
やれるんでみたいな。
話覚えてる?
45:01
スピーカー 1
覚えてる覚えてる。
スピーカー 2
お母さんから聞かされた時も、
めっちゃ衝撃だったじゃん。
私じゃないんだって言ったら、
顔的には同じじゃん。
じゃない?
スピーカー 1
カリスマ性が違うんだよね。
スピーカー 2
まあね。
お母さんの遺伝子は私だしさ、
年で言ったら私じゃん。
なのに、お母さんに似てたよね。
スピーカー 1
そうだね。
魅力的だったよね。
スピーカー 2
なんか目がうるおってたよね。
なんか目が濡れてなかった、お母さん。
スピーカー 1
うん、わかるわかる。
スピーカー 2
わかる?
なんか目が濡れた目してるっていうか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
まあ普通に全然普通のおばさんだけど、
なんか目元がちょっとうるおいっていうか。
スピーカー 1
うんうん、わかるわかる。
スピーカー 2
なんか変な、よくつけ狙われてたよね。
スピーカー 1
そうそう。
おばさんってこともなかったよね。
スピーカー 2
私から、私はだって、
私はさ、お母さんだからさ。
スピーカー 1
お母さんだからね。
スピーカー 2
普通にそのおばさん、
おばさんだと思う。
お母さんだけど、
お母さんがそんな狙われるんだっていう驚きは
ちょろちょろあったかも。
なんか散歩してる途中に
キスさせてくださいとかさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あんたの人生壊れるよって叫んで逃げてきたとかの話
覚えてる?
スピーカー 1
いや私それ初めて聞いた気がするんだけど今。
スピーカー 2
普通はブッチを散歩してた時に、
なんか男の人、若い男が寄ってきて
キスさせてくださいって。
言われて、
あんたそんなことしたら人生めちゃくちゃになるよって言って
どなり散らして帰ってきたって言ってた。
えー。
だから意味わかんないよね。怖いよね。
スピーカー 1
怖いんだけどお母さんだって。
なんかさ、お母さんのことさ、
最初おばさんだからおばさんって言うじゃん。
私のお母さんじゃないしさ。
で、おばさんって言ってたらめっちゃ怒られてさ。
スピーカー 2
めっちゃ怒られてたよね。あれ誰にでも怒ってたよ。
スピーカー 1
何おばさんって言うなって怒られて、
むしろ何て呼べばいいのかわからないと思ってたら、
下の名前がお母さんって呼びなさいって言われて
お母さんって呼ぶようになったのと、
ハワイアンズに行ってみんなで。
で、お母さんもいて、
お母さんが手を挙げた時めっちゃ脇毛が生えてて、
お母さんも脇毛生えてるよって話になったら
脇毛がかわいそうだからって言ったのは覚えてる。
スピーカー 2
あれみんなで、え?みたいな空気になってたもんね。
脇毛がかわいそう。
スピーカー 1
脇毛がかわいそう?
スピーカー 2
ちょっと意味がわからないんだけどっていうね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
えっと、サリーさんはイオリママ好きでしたか?ってヘルプミさんから。
スピーカー 1
私は大好きでした。
お母さんじゃないっていうのもあっただろうけど、
イオリちゃんと会わない間、
本当に毎週ぐらい会いに行って、
48:02
スピーカー 1
2人で話したりしてたから、
ちゃんと真面目に言うと、
あの時にお母さんがいてくれたから、
助かった部分がすごく大きかったから、
私は感謝してる。
スピーカー 2
しかもサリーはさ、本当に若い時、恋愛体質、
でも普通かな?
サリーぐらいの恋愛の仕方が普通だったのかな?
スピーカー 1
普通だと思うよ。
スピーカー 2
でもさ、みんなの前で言われたら恥ずかしいかもしれないけど、
すげえモテてたじゃん。
自分でね。
そうだよって言えないと思うけど、
おっぱいもでかいし、
おっぱいもでかいし顔も可愛いし、
それはモテるに決まってるじゃん。
恋愛も多かったじゃん。
恋愛も多かったじゃん。
その中にはさ、そういうワンナイトとかもあったじゃないですか。
スピーカー 1
めったにいなかったけど、あったね。
スピーカー 2
あって、そういう相談として来てること多かったよね。
その当時付き合ってる彼のこととかさ、
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
一番好きだった彼のこととか、
そういうことをお母さんのところで話にしに行ってた気がする。
だって20代の頃って恋愛じゃん、大体。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
だからお母さんの元で相談してたのって、
あの頃ほとんど多分恋愛だったと思うんだけど。
スピーカー 1
と思う。
一番好きだった人と別れた時に、
どうやって、
その人がいないと生きていけないとかいう意味じゃなくて、
私ってこの先の人生どう生きていきたいんだろうってすごい思って、
結構やんじゃったんだよね、気持ちが。
スピーカー 2
だって真夏に長袖着て、
お母さんのところに来てた時のやつじゃない?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
それが多分お母さんに会った最初ぐらいなの。
ちゃんと会って話してるっていうか、
あなたのお母さん忙しくていなかったじゃん、あんまり。
だからその長袖を真夏に着て、
汗をかかずに会いに行った時らへんが多分最初ぐらいで、
その時にいろんな話をしてくれて、
話も聞いてくれて、
それで結構メンタルがやられてたのが戻ったのがあるから、
だから結構本当に感謝してるから、
その3時間の電話も耐えてたずっと。
スピーカー 2
そうだよね。
しかもその時一番好きだった彼のことも、
私もだって一番最初の合コンで会ってるじゃん。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
あの時の彼って合コンで会ってる人だから、
私もすごい覚えてる人だけど、
後に東京でも1回だけ会ったけどね。
思い出深い彼だよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
ブッチの散歩中に。
ブッチの散歩中ってことは軽自動車ですかね。
いや、野原で普通にブッチを散歩してた時に、
変な変質者、若い男が寄ってきて、
キスさせてくださいってお母さん言われてました。
てるまいさん、脇毛がかわいそう。
お母さんは脇毛を生き物として見てたのかな、
分かんないけど脇毛がかわいそうって言ってました。
ちょっと謎の感覚、私にもちょっと理解しかねるんだけど、
51:00
スピーカー 2
言ってました。
てるぷみさん、いいですね。
だからお母さんのことをさ、
その濃く知ってんのって、
あなたは弟とね、あなたと。
うん。
とかだよね。
スピーカー 1
と思う。
スピーカー 2
しかもちょうどお母さんが亡くなっちゃった時、
私たち結構激しめの喧嘩してたじゃん。
あれはネイリストにさ、
私が習おうとしててさ、
その検定試験のやつをモデル、
ハンドモデルであなたにお願いしてたけど、
めっちゃ喧嘩したじゃん、その時に。
そう。
行きたくない、試験なんかいい、
別に来なくていいみたいな感じで、
めっちゃ喧嘩して、
喧嘩してる間にお母さんが死んじゃったんだよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そんで私があなたに電話かけて、
悪いことじゃないけど、電話かけて
お母さんが死んじゃったって言って、
あなたとごめんねとか言いながら泣きながら電話したっていう。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
良かったっていうのはおかしいけど、
お母さんがあの時亡くならなかったら、
しばらく喧嘩って長らく続いてたかもしれないから。
スピーカー 1
そうだね。
あれがきっかけだったよね。
スピーカー 2
そう。
私はお葬式の時、
お母さんのお葬式の時にさ、
言ったら、
お母さんのことを好いてくれてた仲間たちが
集まってたじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いろんな人たちが集まってて、
私は全然、
悲しいっていう気持ちはなかったっていうか、
忙しすぎて。
そういろんな物事に追われてる時に、
吉田さんとかあなたとか、
みんないたじゃん。
ご夫人方が。
ちょうど私はそこから出てきて、
あなたと目が合った瞬間で、
二人でうっってなった瞬間あったよね。
スピーカー 1
あった。私がめっちゃ泣いてたんだよ。
スピーカー 2
そうそう。
あなたがううって私の顔を見た瞬間に
泣いてる姿を見て、
私はううっていう気持ちの涙が流れそうになったのは、
スピーカー 2
本当にあの一瞬だけっていうか、
ううってなった。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
お母さんの遺体を目の前にして、
周りのお母さんの友達だった人たちに、
さなえちゃんすごく涙も枯れ果ててるぐらい
泣き晴らしちゃったんでしょって言われて、
私は別に泣いてなかったっていうか、
忙しすぎて。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
でもあなたが並んでるところで、
めっちゃ突然泣き始めて、
ううってなってるのを見て、
私はううって。
すれ違ったぐらい、
すれ違った瞬間だったんだよね。
泣いて、
スピーカー 1
出てきた何だかだったんだよね。
たぶん。
それで、
お母さん本当にいなくなっちゃったんだって思って、
泣いちゃったんだよ、私が。
スピーカー 2
笑い事じゃないんだけど、
あなただけめちゃくちゃ一瞬、
うう!みたいな顔してて、
見た瞬間が、
いや、面白くはないけど、
ちょっとこっちも吊られるものがあったなって。
うう!みたいな感じ。
お母さんとかじゃなくて、
うう!っていう感じで泣いてたからね。
スピーカー 1
しかもお母さんが亡くなる前、
そんなに話さなくなってたんだよね。
お母さん入院してたのもあるしさ、
54:02
スピーカー 1
なんか、
違ってたんだよね。
入院してるときのお母さん。
電話かけてきてさ、いつも。
サリーちゃんって、
病室の窓から見える夕日がさ、
絵画のように綺麗なんだよねって、
10回くらいやったのね。
それがすごい印象的というか、
お母さんどうしたんだろうって、
いつもと違うなと思った後に、
そう亡くなっちゃったっていう流れもあって、
悲しい気持ちもあったりもして。
スピーカー 2
そうだよね。
そういう悟りの境地に入る前ぐらいらへんにさ、
私も受け止めきれなかったというか、
その当時は、
お母さん一回頭おかしくなっちゃった瞬間あったじゃん。
多分病気のせいだったかもしれないけど、
家の中全然片付けられなくなっちゃって、
弟もさすがに自分の手じゃ追えないって言って、
私を呼んで帰ったときに、
本当に家がゴミ屋敷みたいになってて、
私もその中でちょっと頭おかしく見えるお母さんを見て、
結構受け止められなかったっていうか、
百均の化粧品とかを詰めて、
すごい幸せなのって言ってる瞬間に、
あ、頭おかしくなっちゃったんだって思った記憶があるっていうか、
すごく。
こんなに物を集めてどうするのって、
私がちょっと注意しちゃったら、
えーって泣き始めちゃって、
お母さんのそういう姿を見ると、
子供って結構受け止められる。
しかもまだ若かったし、私も。
その後、あの時お母さんと仲良くしてたご夫人に、
泣きながら相談したりとかで、
その後に亡くなっちゃったのもあったから、
お母さんの中ではその四季を感じてたっていうか、
自分の中で。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
今思い返すとだけど、
当時は私たちも若かったし、
そこまで受け止めきれないっていうか、
スピーカー 1
そうそうそう。
なんか変だなと思ったって感じのね、
ぐらいだった私は。
スピーカー 2
ちょうど入院してたお母さんを見てた、
お医者さんに恋したんだよね、最後。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
先生に恋してさ、
言ったらちょっと幸せそうだったっていうか、
スピーカー 1
幸せそうだった。
スピーカー 2
その恋は実るとかじゃないけど、
お母さんが先生に頼ってたんで、
精神的にも多分頼ってたっていうか、
最後結構詰まってたっていうか、
お母さん自身の。
そう。
思い返すとちょっと思い出深い話で、
当時はあんまりその子と話し合ったりとかさ、
私たちもちょっと今より若かったし、
さらっとは話したけど、
今思い返すと多分こうだったのかなっていうことってあったよね。
スピーカー 1
あったね。
しかも東京に出てきて、
あなたもさ、
今までお母さんの影響が強すぎる部分があったじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
57:01
スピーカー 1
要は自分の意思なのか、
お母さんの意思なのかわからない感じで生きてるところが、
あなたはあったからさ、
そこから逃れるためにとか、
自立するためにいいことだけど、
ちょっと距離を置いてたりもしてたじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
それが私のいいことだなと思ってるけどさ、
そういうのもあって、
あなたも亡くなった後、
今もかもしれないけどね、
しばらくずっとなんでだろうって、
いう感じだったもんね。
なんで亡くなったんだろうって。
スピーカー 2
そうだね。
やっぱりお母さんが精神的にだんだん脆くなっていた。
もともとすごい繊細な人だけどさ、
言ったら、
人にすごく電話をしたりとか、
お酒飲むのやめられなかったりとか、
睡眠薬飲んでって、
みんなも付き合ってたけど、
付き合いきれないところあったじゃん。
電話も本当に一回取っちゃうと、
死ぬほどかかってくるし、
私もやっぱり留守弁何十件で、
中には呪いの言葉が入ってるとか、
お前とはもうさよならだみたいな、
呪いみたいな留守弁とか置いてて、
本当に一回、
心から死んでほしいと思った時があるっていうか、
思った時があって、
そこら辺、
私もお母さんに対して冷たかったっていうか、
でもその後に入院とかがあって、
お母さんが病気になって、
それでも頻繁に帰ったりとかできなかったっていうか、
そういうのがあって、
その後に亡くなっちゃったから、
結構その後に、
今で言うと、
一般的な病みとはちょっと違うけど、
どうして、
死んだ意味は何なんだろうみたいなやつ、
しばらく長かったよね。
スピーカー 1
長かったね。
スピーカー 2
お母さんの存在も強かったし、
言ったら、
言い方悪いかもしれないけど、
お母さんの洗脳ってちょっと難しいけど、
思想ってすごい強かったじゃん、
お母さんの。
だから、
確かにお母さんの言う意見とかを、
すごい取り入れて、
本当にそういう感じにしてたところもあったから、
そこから精神的に自立して、
自分で大人になるっていうのが
結構大変だったなって思った。
スピーカー 1
そうだね、
だから何事も遅かったもんね、
スピーカー 2
感情の芽生えだったりとか、
自分で考えたりとか、
お母さんと関係なく自分で
物事をやったりするっていうことに
結構時間がかかったっていうか。
スピーカー 1
そう、だから、
自分で感じて判断する能力が
あるはずなのに、
病が死んじゃうらへんの時まで、
1年くらい私たちが
連絡取らなくなる前も、
何かある時、
絶対私に聞いてきてたじゃん。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
何かを決定する時に
私に聞いてきて、
私の意見を聞いて、
別に言うこと聞かないっていう、
結果的には言うこと聞かないんだけど、
でも、
自分が自分で判断するのを
スピーカー 2
もう不安になってるところが
スピーカー 1
すごくあったから、
1:00:00
スピーカー 1
それが結構ずっと心配で、
だから、
喧嘩して1年、
連絡取らなくなった時も、
その気持ちもあったんだよね。
私がずっと言うと、
聞いてきて、
自分で判断する自信を
持てなくなるだろうなと思って、
いなければ、
自分で考えるしかないじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だから、それで自信ついたらいいなって。
だって、もともとそういう
能力あるのに、
もったいないなと思ってて、
1年後、インフルエンサーになった
紫色の方だったっていうね。
スピーカー 2
解放されたさまえまね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
いろんな呪縛から解放され、
私何するんだって。
解放されたさまえまねは、
黒肌のインフルエンサーになってた。
スピーカー 1
そうそう。
そういう道だったんだみたいな。
スピーカー 2
私とあなたの共通の友人たち。
私はそこに行ってないけど、
さまえちゃんどうしてるの?
って言った時に、
インフルエンサーになってますって言ってね。
スピーカー 1
そうそう。
見せてあげてさ、
赤いボンテージっていうの?
エナメルのやつ。
見ててみんな爆笑っていう。
スピーカー 2
おかしいよね。
スピーカー 1
おかしいよね。
スピーカー 2
しばらく聞かないと、
様子がどんどんおかしくなってるもん。
別に悪い意味じゃなくてね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
今までしっとりとした話だったのに、
私が自分で判断して、
自分で行動できるように、
ちょっと距離を置いたって言って、
1年後にインフルエンサーになってたって、
めちゃ面白いよね。
なかなかないよね。
恋人見つけてたとか、
幸せに彼氏ができたとかだったら、
まだわかるけどさ、
肌を焼いてインフルエンサーになってたって、
意味わかんないよね。
何が起きたのその間にっていうね。
スピーカー 1
それは思ったけど。
スピーカー 2
そうだよね。
でも私もその時は、
別に自分で意識ないっていうか、
あなたから距離取られて、
自分で考えなくちゃいけないんだとか、
意識もなかったっていうか、
連絡ないことも別に、
スピーカー 1
何かを思い合ってるわけじゃないじゃん。
スピーカー 2
うん。
あなたはそう思ってたけど、
私は目の前のことに忙しくなっちゃったっていうか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
日々を追われてただけっていうか。
スピーカー 1
追われてただけなんだろうけど、
やっぱりレオがいなくなったのの、
苦しみってずっとあったじゃんね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
だから、ある意味本当に孤独を感じたから、
今があるのではと思うけど、
ちゃんと苦しんだからじゃない。
スピーカー 2
まあね。
その時、周りに誰も話せる人がいないとか、
そういうことは全然思ってなかったけど、
そんなに辛い出来事って、
猫で感じることあるんだっていう気持ちは強かったけど、
お父さんとお母さんが亡くなった時はさ、
それどころじゃなかったっていうか、
年も若かったし、
1:03:00
スピーカー 2
感情が追いつかないっていうか。
けど、レオちゃんは手塩にかけて愛してた猫ちゃんだったから、
それが死ぬっていう恐怖、
なんか一回さ、
一番最初の広告代理店の会社あったじゃん。
その時にしげはらさんいるじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
しげはらさんと二人でタクシーで飲み会の後に帰る時があって、
愛の話になって、
私ちょうどレオが亡くなった後だったから、
私飼ってた猫ちゃんが亡くなっちゃって、
初めて愛って失うすごい恐怖心っていうのも、
含まれてるんだっていうことを初めて感じたんですよねって言ったら、
しげはらさんっていつも面白おかしく、芸人さんだから返してくるのにさ、
めっちゃしんみりした顔で、
深いなーって言って話終わった。
スピーカー 1
あははは。
嘘のあさわい。
スピーカー 2
いつもだったら小バカに、
え、さないちゃん何言ってんだよ、あははーっていじられるのに、
めっちゃ神妙な面持ちで、
ちょうどしげはらさんも結婚したところだったから、
結婚したところだったから、
神妙な面持ちで、
いや深いなーって言って、
二人でその後無言でタクシー乗ったっていう。
スピーカー 1
あははは。
スピーカー 2
っていうワンエピソード。
本当に感じたっていうか、
愛って残念ながら今まで一度もって愛情を受けてないとかじゃなくて、
いろんな人に思ってもらったり助けてもらったりとかさ、
その行為をもらったりっていうのはあったけどやっぱり、
お父さんとお母さんとか家族とかそういうなんていうの、
人からその愛、私は感じたことないっていうか、
自分で感じれたことないっていうか、
けどレオちゃんで本当にすごい恐怖心を、
あんまり私怖いものってないじゃん。
お化け以外に。
幽霊以外に怖いものないじゃん。
なのに心底恐怖を感じたというか、
いなくなるっていうことに対して。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
それは怖かった。
失うっていう怖さが半端じゃなくて、
たまんねーっていう気持ちっていうか。
スピーカー 1
たまんねーって。
スピーカー 2
たまんねーっていう気持ちで、
一番つらかった。
今までいろんなつらいことってたくさんあった気がするんだけど、
レオちゃんが亡くなったことが人生の中で一番つらかったっていうか。
スピーカー 1
そうだろうね。見ててもそう見えてたし。
愛を感じたことないってもちろん言ってるし、
人に思いを持つこと自体があんまり元々ないじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
興味そこまで持たないところが元々あるっていうか、
レオに関して、
飼ってる途中はさ、
例えばちょっとデカデカほっといてるとかあったかもしれないけどさ、
なんていうの?
愛してるんだなって見てる途中で思ったというか、
1:06:00
スピーカー 1
その行動を見てね。
あなたに愛するという気持ちを初めて教えてるんだな、
レオがって見てて思ってたからさ。
だからあれであなたが変わったのももちろんあるだろうし、
やっぱりお母さんから自立しようと思ってから長らくさ、
元々の擦り込まれてる感情もあるしさ、
そういうのがレオを愛した、この愛を知ったよりが、
元々の良さというか優しさとかが今は出てきてさ、
だからこうやって見守ってくれる人が今増えてるのかなって思うけど。
スピーカー 2
そうだよね。
ちょっとヘルプミサが泣いてるんだけど、泣くって言って。
影響が強かったんですね。
待って、すごい良い回。
愛を知ったより。
本当にその通りだもん。
綺麗な話をしたいってわけじゃなくてさ、
本当に感じたことっていうか、
猫なのにとかじゃなくて、
猫って人によっては本当に猫じゃん。
別に好きじゃない人、動物とか飼ったことない人とかさ、
嫌いな人も中にはいるだろう。
そういう人からしたら猫って思うかもしれないけど、
本当に大切な存在すぎて、
たまんねえって気持ち。
スピーカー 1
一生懸命、
入院費というか治療費を稼ぐために頑張って働いてた人。
偉かった。
スピーカー 2
そうだよね。
辛かった。
昨日ちょうど夜更けさんって占い師の女性の人いるじゃん。
昨日ちょうど泊まりに来て、レオちゃんの写真を見てさ、
レオちゃんね、写真がすごい生きてるって言われたの。
もう死んでるけど写真にも死んでるとかあるんですかって聞いたら、
うん、あるよってこの中に、
なんて言ったらいいか分からないけどエネルギーを感じないっていうか、
レオちゃんの写真すごく生きてるし、すごくゆりちゃんのこと見てるって言ってた。
ちょっと待ってください、この写真の中にレオを閉じ込められてる、
そういう話じゃないみたいな。
とにかく、
とにかくレオちゃんからすごいなんか感じるよって、
この写真がすごく生きてる感じがするって言ってた。
レオちゃんって言って話しかけてた。
スピーカー 2
すごいよね。
大騒ぎだったよ、お家で。
昨日夜更けさん一生大騒ぎだったよ。
スピーカー 2
たまーにさ、すごい良いこと言うじゃんって後にすぐ、
半端じゃないよ。
1:09:03
たまらないよね。
スピーカー 2
たまらないよ。
みやさんいい話です。
ヘルプミさん今のところベストコラボ会に選ばれそうですが、
サリーさんアンコールいけますか?
ヘルプミさんのあれだよね。
ヘルプミさんから質問が来てるんだけど、
サリーさんから見てイオリ弟はどうですか?
彼はなんだろう。
なんかモサっとした感じなんだよね、今も。
スピーカー 1
だけど、
お母さん譲りの洞察力と観察力があるから、
スピーカー 1
感覚鋭いところと、
あと優しい。
人を傷つけない優しさがあるよね。
スピーカー 1
欲望がないっていうか、
金稼ぎたいとかそういう欲ないよね。
ない。
スピーカー 1
幸せそうだし。
スピーカー 2
よく対比じゃないけど、私と比べてて悪い意味じゃなくて、
俺はお姉さんみたいに、
筋肉エリートって言われたんだっけな。
お姉さんって筋肉エリートじゃんって言ったら成り上がりじゃないけど、
自分の力で頑張って、
いろんなことをやってるじゃんって。
でも俺はそういう願望ってなくて、
本当に料理を作ったりとか、
好きな人と一緒にいたりとか、
こういうことが幸せなんだっておっしゃってました。
スピーカー 1
あなたもね、姉なりにちょっと心配してたんだよね。
もうちょっと頑張ればいいんじゃないけどさ。
スピーカー 2
比べちゃってね、自分と。
スピーカー 1
そうそうそう。
それでもう俺はそれでいいんだっていうね、
あの人の優しさね。
スピーカー 2
そう、若い時はあんまり、
なんでもっと頑張らないんだろうとか、
どうしてもっといろんな仕事をやったりとか、
お金稼ごうとしないんだろうってめっちゃ思ってたけど、
エリちゃんと出会ってお付き合いが長くなって、
結婚したら辺で思ったかもしれない。
あとお母さんが亡くなっちゃって、
弟とはもともと仲がいいけど、
お母さんがいたからかき消されてたっていうか、
弟の存在がお母さんが強すぎて。
スピーカー 2
でもお母さんいなくなっちゃった後に、
やっぱり弟しかいないから、
改めて見たっていうか、
弟のことを話し合ったりとか喧嘩したりとかして、
エリちゃんと出会ってから、
やっぱり結構長く付き合って、
結婚するら辺の時に、
俺の幸せはこうなんだって説明された時に、
そっかって、
私の価値観じゃないけど、
人は頑張らなくちゃいけないって、
私って思ってるところあるじゃん。
仕事だったらお金稼ぐ、
例えば営業職だったら1位になる、
風俗だったら1位になるとか、
意識高すぎるっていうか、
弟はそういうのじゃないっていうか、
1:12:00
スピーカー 2
みんなと仲良く深い話ができる人と、
大切な人と一緒にいて、
そういう料理作ったり、
ご飯作って食べてるところが、
俺の幸せなんだっていうお話でした。
でも笑い的には弟と私って、
どっちが面白いと思う?
スピーカー 1
弟だと思う。
スピーカー 2
やっぱり?
やっぱりそうだよね。
スピーカー 1
持ってる、
スピーカー 2
ポテンシャルが高いのは弟だと思う。
そうだよね。
私は弟の一言で爆笑すること結構あるから。
スピーカー 1
多く言わないけどね。
スピーカー 2
たまにボソッと言う一言の破壊力すごいよね。
ちーにーさん、今愛を込めて、
花束王が流れてます。
私のこのエピソードを聞いててね。
みやさん、茶カスの夜更けさんの姉さん、
ヘルプミさん、もこ、もこコラボ。
一応今15人くらいかなってコラボになってくるの。
もうちょっと考えたら20人くらいで、
もし人数足りなかったらもこでいいんじゃないですか?
って登場させんの?
もこもこって私が話しかけて、
ワンって言ってそれだけのやつ。
スピーカー 2
あとそれか、最後の一人、
もう一人欲しいって時に、
はるくんコラボどうですか?ってヘルプミさんから言われてるっていうか。
スピーカー 1
暇だからね、彼は。
スピーカー 2
そうだね。
弟。
でもちょうど1時間、
1時間になったんでちょうどよかった。
あ、そんでさ、
今私、
昔から友達だからさ、
私が今こうなってるのって、
友達から見てどうですか?
ここにいるリスナーさんとか、
ジーニーさん、ヘルプミさんとかここにいる皆さん。
あなたも名前知ってる人たちちょろちょろいると思うんだけど、
友達から見てどういう風に見えてるの?
友達から見て、
スピーカー 1
もともと、さっきもちょいちょい言ったけど、
今は自分のやりたいことと、
やってることと気持ちが噛み合ってるから、
素敵なことだなーって思ってるのと、
もともと男友達がいないっていうのを、
あなたちょいちょい言ってたじゃん。
スピーカー 2
あ、そうだね。
スピーカー 1
そうそうそう。
できないっていうのを、
悩んでるんだかわかんないけど、
結構言ってる時があって、
今ジーニーさんとか、
ヘルプミさんとかがいるから、
よかったなーって普通に思うよ。
スピーカー 2
友達だよね。
スピーカー 1
友達なんでしょ?
スピーカー 2
私は友達だと思ってるけど、
ジーニーさんの辺はちょっと怪しい空気出してるけど、
ヘルプミさんはそう、
私はそういう目線で見てるけど、
ジーニーさんほら見て。
ジーニーさんなんかね、
スピーカー 2
あるんですよ、そこに何か。
別にエッチな意味じゃないよ。
スピーカー 1
あーわかるわかる。
スピーカー 2
私はそういう目で見てる。
だからといってね、どっか一緒に出かけたりとか、
何かしたりとか、
そういうことじゃないんだけど、
感覚的には友達に近いなって思ってる。
1:15:02
スピーカー 1
いいことだなって思ってるけど、
今が一番幸せそう。
スピーカー 2
幸せそうに見える?
スピーカー 1
いや見えるよ。
スピーカー 2
幸せじゃないんだけど別に。
不幸せでもないけど。
あ、でもあなたから見たらね。
スピーカー 1
今までを知ってるからね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
何考えてるか分かんないときは結構あったから、
本人も分かってなさそうだったけど、そのときね。
危ない感じだった。
生きてるんだか生きてないんだかって
その感じじゃなかった?途中。
スピーカー 2
結構記憶を失っているところが多いから、
多分そこらへんは
浮遊してたんじゃないかなって。
あまり意識を持ってないっていうか、
変なことに打ち込んでたりとか、
言えないって別に犯罪とかじゃなくて、
あえて言わなくていいことに
夢中になってたりとかしたことがあったよね。
スピーカー 1
そうそう。
それを感じてて、
私はずっと心配してたから、
それを注意すると
いなくなっちゃうからさ。
だから注意するわけでもないけど、
見守ってないと危ないなっていうときは
結構あった。
だからそれから考えると、今は別に何してるか
すぐ分かる部分もあるしさ。
楽しそうだしね、そのときよりは全然。
生きてて楽しくなさそうだった。
スピーカー 2
前ね。
スピーカー 1
今ね。
スピーカー 2
ヘルプミさん、僕はイオリさんの女の友達です。
サリーさんから
イオリさんに質問をお願いします。
スピーカー 1
今後どうなっていきたいの?
スピーカー 2
だから私はいつもみんなの前で
何回も発表で発表してるんだけど、
私は海辺で
誰かと一緒に暮らして、
ワンちゃんと
猫ちゃんを飼って生活したいです。
仕事もせずにボーッとするときを
過ごしたいです。
スピーカー 1
ずっと一緒だね。
スピーカー 2
ずっと一緒だよ。
大きな夢でもないし。
今はレオちゃんショックで
どうしても動物飼えないけど、
動物を飼いたい。
もう一回。
ペロの海辺の
そういうことじゃなくて、
刺激的な男と生活したいわけじゃない。
穏やかな方のやつね。
一人だと動物のやつ受け止めるの
ちょっとしんどすぎるから、
もう一人いてほしいなっていう。
1:18:02
スピーカー 1
刺激的な男好きなわけじゃないもんね。
スピーカー 2
刺激的な男の人に惹かれることはあるけど、
結局無理じゃんだって。
切な的なものって長く続かないっていうか。
あ、違う。
それならヘルプミー行ける?
それでもいいっておかしいけどね。
ヘルプミーさんはだって
家を買ってるし、お姉さんと暮らしてるし。
違うんです。
そういうことじゃないんです。
そういうことじゃないんですよ。
願わくばね、
恋人かそういう相手か、
そういう人と
幸せに
ワンちゃんを散歩しながら
ネコちゃんを飼って、
ワンちゃん別に飼わなくてもいいか。
私ネコ派だから。
動物を飼って暮らしたいなという夢です。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ヘルプミーさん、
ヘロの悪口をサリーさんと言い合った夜が
懐かしいです。
あ、あの陰陽裁判の時ね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
やばかったもんね。
スピーカー 1
やばかったね。
スピーカー 2
なかなかやばかったよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
マニアの人と思った。
スピーカー 2
ん?
スピーカー 1
マニアの人と思った。
スピーカー 2
そうだね。
長い期間でもなかったし、
ひと夏の思い出だから。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
歴史に刻まれるほどの
長いシーズンじゃなかったじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
私が一生男性の話で
夢中で話してたのはさ、
ホストクラブで夢中になっちゃった
あの人だけだが、あなたに夢中で話してたのはね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
長い期間、一生あなたに
話を聞かせてたのは、
この人生の中でホストクラブの彼の時だけ
一生電話かけて話してましたから。
スピーカー 1
3時間くらいね。
スピーカー 2
あれだけだよね。
スピーカー 1
そうそう。夢中になってたのはね。
スピーカー 2
そうです。
じゃあ、ごめんなさい。
1時間20分になっちゃった深夜に。
はい。
ありがとう。
何か皆さんに言いたいことあります?
いや、ないけど。
スピーカー 2
ないよね。
スピーカー 1
ないです。
スピーカー 2
さりぃさん、ないの?
ヘルプミさん、ないの?
スピーカー 1
ヘルプミさん、一緒に
お散歩しようって言ったらどうなってるんですかね。
スピーカー 2
そうだよ、ヘルプミさん。
もことね、
一緒にお散歩するやつだよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
ヘルプミさん、どうなってるんですか?
え、行きますよって。
スピーカー 1
行きますよ。
スピーカー 2
じゃあ、それはそちらでよろしくやっていただいて。
スピーカー 1
はい、わかりました。
スピーカー 2
バツボタンみたいなやつあると思うんだけど、
それ押すと通話終了になるから。
スピーカー 1
うん、わかった。
スピーカー 2
ありがとう。
1:21:01
スピーカー 1
はいよ、またね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
あす。
スピーカー 2
なんかね、私ね、今
ありがとうございました、さりぃ。
高校の同級生、
高1の頃からずっとお友達の
さりぃなんですけれども、
私ちょっとお母さんのところとレオのところ
話してるときで、
ちょっと泣きそうでした。
危なかった。
お母さんの下りのとこ初めて、
お母さんのことで泣くことって今までなかったんですけど、
自分の中でも問題が処理できたのか、
喋ってるとき、
みんなの前で泣くところでした。
ちょっと危なかったです。レオのところも危なかった。
耐えました。
声がもう少しで震えるって思いながら止めた。
危なかったですね。
ちょっとブルった。
スピーカー 2
って言って泣くところでした。
よかったです。
取り乱さなくてよかったです。
さりぃ、ありがとうございました。
僕も危なかったです。
本当ですか?どこら辺で?
どこら辺が?
今夜が山田?
お母さんの部屋散らかっちゃって片付けてる。
お母さんおかしくなっちゃった。
下りのとき、
って気持ちになった。
その後、お母さんのことを見てくれてた
ご夫人がいるんです。
お母さんの友達親友のご夫人がいるんです。
吉田さんっていうご夫人の方が
私の面倒をしばらく見て、東京でね
面倒を見てくれてた母がいるんですけれども、
お母さんがおかしくなっちゃった後に
電話かけて泣いたんです。
泣いたときのことを思い出しちゃって
ちょっと来ちゃった。今。
ヘルプミさん、お母さんとレオのところ
来ましたよね。危なかった。
よかったです。
サリーありがとうございました。
それでは最終リスナー
よろしいでしょうか。
サリー、
これサリーやったことないから
まだいるかな?
最後、聞いてくれてる人たちを
転校するんですけれども、
この遠くにさんが入ってあげてる手の
絵文字、左下の方に
下の方にいると思うんですけれども、
私がその名前を呼びますんで、
転校されたら
手をよろしかったらあげてください。
それでは最終リスナー
ヘルプミさん、
テルマエさん、
ゾークリさん、アマトーさん、
サリー、パンチラさん、
ジーニーさん、
イタチさん、以上でございました。
それじゃあサリー、ありがとうございました。
深夜までおやすみなさい。
01:23:37

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