00:06
夜職ラジオ-伊織の深夜室です。いたちさんとコラボです。
やばい、4秒。あ、違う、10秒。あ、早い。すごい。
いっぱい来た。いっぱい来た。いっぱい来た。
フロさん、ヘルプミさん、いたちさん、ちょこみんぞさん、みやさん、パンチラさん、ジーニーさん、こんばんは。
それでは第2弾、やっていきましょう。
いたちさん、もう予習してくれました?
ジーニーさんが作ったやつ。読んでくれましたよね?
うん?バッチリですか?
12人目ですから、スラスラ答えられないとおかしいですからね、そろそろ。
ん?詰まったらね、出てってください。
フロさん、体調悪い中ありがとうございました。
次はね、もう私も12人目なんで、6人目ぐらいからね、やっつけ仕事なんですよ。申し訳ないです。
6人目ぐらいから感じてます、やっつけ感。
楽しかったです。あ、こちらこそありがとうございました。
それでは、いかしていただきます。
手慣れてきました私も、招待。
いたちさん。
こんばんは。
いたちさん、やってきました?
なんか、声ちょっと遠くないですか?
ちっちゃいですか?
大丈夫、バッチリ。声が聞こえにくい、フロさんから。
これは?これは大丈夫ですか?
すごい聞こえます。
あー、よかった。
それでは、いたちさん、うちのグループの中のオス族と私は思っております。
オス族。
オス族、はいはい。
オス族がいくつかあるんですけれども、うちの界隈のオス族ですね。
この中で言うと、ジーニー、フロ、それぐらいかな?
いたち、ここら辺はオス族です。
オス族ですか。
ミータン。
ミータンもオス。
ここら辺はね。
そういう括りですね。
ここら辺はちょっと大人ぶりながら、俺そうでもないよって雰囲気を出しながらオス見がすごい奴らなんですよ。
オス見はね。
オス族代表としていたちさん、それでは自己紹介をお願いします。
いたちと申します。
ガチ恋の気持ち悪い脚垢を見るのが趣味です。よろしくお願いします。
悪趣味。
悪趣味。悪趣味。悪趣味。
ヘルプビーさんからあと何族あるの?
あとは、何でしょう、それはちょっとね、少し私も考える時間が必要なんですけれども、フロさん、ジーニーさん、ミータンさん、ここら辺はオス族です。
03:01
それじゃあ、いたちさん。いたちさんもわからないこと結構あるんですけど、この前会ったからその時結構聞かせてもらったと思うんだけど、
Twitter始めたのはどれくらい前だったんでしたっけ?そういうキモいガチ恋を眺めるために覚醒したの?爆誕したのはいつぐらいですか?
4月だか5月だと思います。去年の。
去年の?
じゃあそんなに前からじゃないんですね。
そんなに前からじゃないですね。
Twitterを登録したのもその頃ってこと?それとも前からアカウントを持ってて。
登録したのはその何ヶ月か前だと思うんですよ。登録だけして、1日2日見て、その時は特に何も思わなかったというか、まあいいやってほったらかしてた。
で、すげえピンサロ通ってたって言ったじゃないですか。
1年前にね。
で、その時に通ってた女の子が、いろいろお客さんがどうのこうのだろう、気持ち悪いだろう、なんだろう、かんだに言ってたんですよ。
で、また僕の友達、すごい仲いい、女遊び大好きなやつがいるんですけど、それもXをやってて、すげえ変なアカウント見つけたみたいな、気持ち悪いやついるぞって言って、
見せてきたのが気持ち悪かったんですよね。
それはちなみに有名な人ですか?それとも…
有名です。結構有名だと思います。
誰なんですか?
川崎さん。
マジ恋さん?
マジ恋さん。
女の子とハグするのが好きな川崎さんですね。
そうですそうですそうです。ハグとキスしかしないって人。
結構大人な感じの彼ですね。
うん、そうです。
スペースにもちょろちょろ聞きに来てくれてた。
うん。いましたよね、最初。
頻繁じゃないけど、ちょろちょろコメントくれたりとか、私もそのポスト見に行って、把握はしてました。
うん。
それで?
ひどいじゃん。それで?
見つけ方もよくわかんないですし、途中から関連で勝手に出てくるようになるけど、最初は勝手に出てこないですからね。
06:02
そうなんですよ。
それで手っ取り早く見つけるために、そのキャストさんたちをフォローしたと。
そうするとそのキャストさんにリプしてる気持ち悪いやついるじゃないですか。
うんうん、まあ普通にね。
そう、まあ普通にってか、あ、こいつ気持ち悪いって思ったやつを片っ端からフォローしてたんですよ、最初。
うん。
で、そしたら、よりさんがスペースしてたと。
あ、そうそれ、この前会った時に言ってましたよね、その中では、でもみんなに聞かせてやりましょう。
で、よりさんがスペースしてて中で、あわかさんとちーゆーさんがめっちゃ客っぽいなって思ったんです。
なんかお客さんもなーみたいな。
で、彼らをフォローして、彼らがスペースをやってたんで、そのスペースをよく聞いて。
で、まあせっかくだから、そのお客さんのグループの中に入ってみようと思って。
それでまあ、客赤撲滅委員会が出来上がったみたいな。
はいはい、その中にたくさんもいましたもんね。
だからその客赤撲滅委員会面白そうだな、じゃあ仲間になろうじゃなくて、香ばしい始まりだったんですね。
香ばしい始まり。
にちゃーってしながら加入したんだ。
うんうん。それで?
それで、まあなんだかんだとそこでまあ、DMとかしたり仲良くなったり。
で、あとまあなんかだっけ、香ばしいスペースがあると、そのDMのグループの中でみんなで副音声みたいな感じでやりとりしてたりしてて。
裏でね?
裏で。これはこれで面白いなと。
ジーニーさんが怒るやつじゃん、それ。男同士のDMはいいのかな?
男同士はいいんじゃないですか。
DM取締委員会になったから、その役目も帯びてるから今。
おじはギリギリっていう感じ。
男はいいんだ。そんで?
そう、それでまあなんだかんだで仲良くなった中で、ジーニーさんとかその辺を見つけたと。
で、まあジーニーさんとかのスペース聞いてて、すごい喋るの上手な人だなみたいな。
うん。
で、結構スペースとかも聞いたんですけど、あんまりいないじゃないですか、喋るの上手な人。
まあそうですよね。
面白い人。
で、結局ジーニーさんのは聞いてたみたいな感じ。
うんうん。
それでまあリプをちょろっとしてみたいな。で、ちょこちょこちょこちょこ、こういろんな界隈を覗いてたっていう感じ。
にちゃーっとしながらね。
にちゃーっとしながら。こいつきしょーと思いながら。
まあとにかく観察ですよね。
そうですね。ずっと観察してましたね。だから。
09:02
で、香ばしいところにはサーッと現れて、まあちょっと様子を見ながら。
そう。で、にやにやして、楽しいみたいな。
ずっと観察してた。
で、それをその友達に毎日報告する。
毎日報告してたんだ。
まあその友達って毎日電話してるんですよ。
めっちゃ仲良くない?
めっちゃ仲良くしてる。
女友達みたいな関係性じゃない?
それは何?同じ年ぐらいの男の、同級生なんですか?そのお友達は。
えーと、2個上。2個上の。
まあ仕事で知り合った仕方で。
うん。
で、まあ僕が結構運転してるんですよ普段。
うん。
で、彼は彼で自営業というか会社やってるんで。
で、結構運転をしてる。
だからお互い暇な運転の時間によく電話をしてる。
うんうん、友達ね。
そうです。
で、感じですかね。
そんなのがあります。
あ、その質問ですか?
そんで、私のその印象いいですか?
まあそれはイタチさんにも伝えたんであれなんですけれども、
私もイタチさんの存在はなんかある一定のところから知ってたんですよ。
なんかイタチという動物がいるなって思って。
まあそんなその強い認識とかじゃなかったけどなんかこうちょろちょろしてるのは見てて、
ジェニーさんたちのところにもちょろちょろ現れ始めて、
まあ認識してるぐらいですね。
まあ直接関わりなかったじゃないですか。
で、これは何回も口すっぱく言ってやりますけどね。
あのペロのね、時ね。
ちょろついてるイタチという存在は認識してて、
まあちょっと遠目であの人なんかいるなっていう。
で、どういう人かも分からず、
ポストとかも別にそんなするわけじゃないじゃん。
そうですね。
うん、なんかなんだかわからないけどいるなっていう認識だったんですけど、
私はあの時ね一生忘れませんよ。
あのペロのことで大目目だった時に、
コメントたちがさ、
そんなに流れてなかったのコメントも、
なんかガチ目の寒い裁判だったから寒いスペースだったから、
30分ぐらいで話しまとめられるところを2時間ペロは喋ったんですよ。
2時間喋りやがったんですよ私の内容をね。
あのー、
私は途中から抜けて怒り狂ってたけど、
序盤で怒り狂ってすぐ出てきましたけど、
その問答を多分イタチさんはニーチャーとしながら見てたじゃん。
で、一言ね、覚えてますから。
その時に、あのペロさんのこと少し、
好感度が上がりましたね。
そんなようなことを書きましたね。
何ですかあれは、ちょっと詳しく説明お願いしますよ。
あれ何ですか?
じゃあ、せっかくなんでお伝えしますと、
イヨリさんのスペースに最初入って、
で、スペース自体は聞いた。
で、脚垢を適当にフォローしました。
で、イヨリさんのスペースに多分その後あんまり行ってないんですよね、僕。
12:00
そう、なんかね、私もそれ覚えてる。
なんかイタチさんが入ってきていなくなっちゃったから、
あ、多分会わない。
私のそのやつとかが会わなくて、
そんなに来る人じゃないんだろうなっていう認識をして、
会って終わった。
で、やっぱり僕もこういうふうに接してなかったじゃないですか。
うんうん。
だからイヨリさんが、多分みなとさん大体同じような印象を持ったと思うんですけど、
この人強いなみたいな。
うんうん、よくなんていうの、よくは思わないですよね。
あんまりいいイメージはなかったんですよ。
うん、なんかこう生意気なこと言ってる鬱陶しい女だなみたいな感じの印象ですね。
あの時のイタチさんの性格と私のキャラクターだと多分会わないっていうか。
うん、多分会わない。
まあまあまあ、そんな感じで会わなかった。
うん。
で、イヨリさんに対してそんなにそんな、なんだろうな、
まあ好印象は持ってなかったんですよね。
そうですよね。
で、ただ結局、僕自体も、
チーギさんのスペースに出たりとか、
その付随する方たち、
チーちゃんだったり、アワカスさんだったりと喋るようになって、
で、アワカスさんとかはすごいイヨリさん最高みたいな感じで言ってたじゃないですか。
うん。
で、チーちゃんもダイエットの教わってるみたいな感じで言ってたし。
うんうん。
だからそこの界隈というか、この界隈の中でイヨリさんが中心的だっていうのは分かってたんですよね。
うん。
で、まあみんなが入ってるからとりあえず暇だし入るぜって入ってたりとかして、
で、ちょうどペロが起こったときのその内容が、
確かあれでしたよね、
誰でしたっけあの人、変わった人。
変わった人?いっぱいいるよ。
その発端となったスペース。
えー、アラン・ドローンじゃなくて、
そうそうそうそう、ノベル・シラン。
ノベル・シランね、はいはいはいはい。
はいはい。
の、あのー、なんかそのときイヨリさんが変わったやつこいやみたいな感じで、
確かもともとスペース始まってて、
で、この人が入ってきて、
ギックするとかしないとかっていう話を散々した後、
お前さ!みたいな感じでイヨリさんが彼にずっと言ったんですよね。
うん。
で、イヨリさんって結構お前さ!みたいなのよく言ってたじゃないですか。
うん、口悪いっていうかね。
そうそうそう、その以前のスペースでも。
で、そのペロに対して思ったのが、
まあ確かに、お前って人に言ってる人が、
お前ってペロに言われて怒るのってどうなの?っていうところが面白いです。
そりゃそうですよね。
それはそうだね。
そうそうそう。で、ペロにお前って言われて胸クソ悪いとか体が震えるとかって言って、
すごいイヨリさんはあのとき怒ってたし、
あとサリーさんの件で、ペロからしたらサリーさんは知らないのかな、知らなかったのかな多分。
15:03
知らない中でサリーさんが何か言ったと。
で、ペロは何か言ったんだったらちゃんと責任持って最後まで聞けよみたいなことを言ったんですよ。
言い逃げすんだみたいなね。
言い逃げすんだみたいな。
それに対してイヨリさんが私の親友なんだからさ、
こんなこと言われて震えているみたいな感じで言ってたんですよ。
それはイタチさんの立ち位置から見たらお寒い出来事だもんね。
イタチさんの視点から見たらさ、
お寒い出来事に完全に映ってましたよね。
何熱くなってんだよ女どもみたいなね。
お前も口悪くいつもスペースで罵ってるじゃねえかよみたいなね。
そう。
っていうのがあったので彼に対して好感度が上がりましたよっていう。
そうなんですよ。
私はあの時カーッとしてたんで、
イタチさんのそのヤツってキーッていう気持ちになって、
イタチ許さないみたいな気持ちで。
でもイタチさんに直接別にぶつけるほどの関係性もないし、
遠い存在じゃないですか。
だからそこからしばらくイタチさんがちょろついているのを見て、
っていう気持ちで見てたんですよ。
あの時の一言を許さないという気持ちでいたんですよ。
それが一点凍結されちゃって、
ブルース化に移動して、
スタイフで、
序盤から多分イタチさんいなかったような気が、
序盤って言ってもここ2ヶ月ぐらいですけど、
途中からイタチさんが現れるようになって、
私もイタチさんのことずっと怒ってるほど、
たった一言じゃないですか。
嫌いって言うほど知らないし、
イタチさんいるなーぐらいでね。
別にもう怒りとかそんなだって、
あの一言で知らない人に対してそんな怒り狂ってるわけないから、
なんかイタチさん来るようになったなって思ってました。
はい。
そんでイタチさんのあれが色々と変わった、
心境の変化も教えてくださいよ。
心境の変化、
まあそうですね、
その後ちょこちょこと結局、
イオリさんとは特に絡むこともなく、
イオリさんとはというよりは、
女性アカウント、キャストさん?
興味ないって言ってましたもんね。
基本的には興味がなくて、
あんま絡んでなかったんですよ。
でもジェニーさんとか、
ユケさん、テツさん、
アワカスさん、
その辺りの人たちとちょいちょい立法するようになってて、
常にイオリというものはちらついてますもんね。
常にちらついてる。
名前も出てくるし、
常にちらついてますもんね。
イオリというものが何かいるなっていうね。
そう、何かいるなみたいな。
常にちらついてましたと。
うん。
っていう中で、
Xがバグったんですよね。
結局はバグってなかったんですけど、
なんかフォロー中の、
フォローしてる人のポストが
時系列で出てこなくなったみたいな。
うん。
で、何かもうそれで全然見れないし、
最新ってやっても何か15時間前とかの
18:00
ポストが出てくるだけで、
何かバグってんのかなって。
うん。
で、まあXあんま見なくなったんだけど、
ちょいちょいDMとかが来てたんですよね、
ちーちゃんとか、その辺りから。
で、まあやり取りしてたら、
なんかみんなブルースカイってのに移動した。
うん。
で、あ、そうなんだ。
まあ別にもういいかなと思ってたんですけど、
まあなんだかんだと、
そっちはそっちで楽しいって
ちーちゃんがすごい言ってたんで、
じゃあ行くか。
ってブルースカイ移行したんですよね。
うん。
で、ブルースカイである程度、
まあ大まかな人をフォローして、
ってやってたら、
どうやらスタンドFMっていうので、
スペースの代わりみたいなのをやってるらしい。
いいのか、まあ分かったと。
うん。
で、スタイフをダウンロードしました。
うん。
で、スタイフ結局配信してるのって、
その自分が見知ったアイコンの人って、
いよりさんとジェニーさんと、
ちーちゃんとクッパさんくらいしかいなくなった。
うん。
うん。
まだちらついてますね、私が。
そう、まだその時は、
まだそんなにいよりさん、スタイフ、
みたいにはなってなかった。
あ、いよりいるなみたいなね。
うん。
で、まあ絶対いるよな、
そりゃそうだよなと思いながら、
この人中心だしな。
うぜえなみたいなね。
うぜえなではいかないけど、
常にいるなあいつっていうね。
そう。
で、結局その後、
あ、そうそう。
で、まあクッパさんが聞いて、
ジェニーさんが聞いて、
ちーちゃんが聞いて、
いよりさんはそのスタイフに配信聞いてるし、
うん。
お話をなんかしてて、
みんなでしてても、
よくわかんないと、
いよりさんのスタイフ行ってないから。
うん。
だから聞いてみようって聞きに行ったんすよね。
うん。
それで、スペースの時って、
コメントがすごいやりづらいというか、
コメントしたとしても、
見えないから、
もうとっくに終わった話で、
鮮度が悪いものをコメントしてしまって、
それをただ読み上げられて、
うん。
スタイフみたいなのがよくあったじゃないですか。
うん。最新にしないといけなかったもんね。
そうそうそう。
うん。
なんですけど、スタイフだったら、
そこがすごいリアルタイムに出てくるじゃないですか、
LINEみたいに。
うん。今みたいな状態でね。
そうです。
で、やるとリアルタイムで喋ったことに対して、
こちらが返答ができて、
それを読んでくれたりとか、
笑ってくれたりとかってなると、
これ面白いなってなったんですよ。
うん。
スタイフ入ってて、
そういうちょこちょことしたやり取りをしてて、
あ、いおりさんあれだな、みたいな。
うん。
外から見せたらちょっとあれだったけど、
こうやって絡んでみると、
いい人だな、みたいな。
そうですよ。
21:00
いたつ。
なんですか?
っていうところから、
こっちの感覚としては、
いおりさん悪い人じゃねえや、みたいな。
ってなったのが、
なんかば?
めっちゃ最近やん。
でも、いおりさんに入るようになったのって、
12月の後半とかなはずなんで。
うん。
スタイフ自体まだ2ヶ月、
もうそろそろ3ヶ月か分かんないですけど、
多分それぐらいだから。
多分そんぐらいですよね。
うん。
それで、いおりさんちょっといいなって思って、
いおりさんいいなって、
いおりさんとやり取りをしてる中で、
すてさんともちょいちょい、
コメントをし合うみたいな形になって、
この人も面白いっていう形になったから、
いおりさんとすてさんを気に入ってるっていう。
気に入ってるというのは、
この前言いましたよ、私もね。
気に入ってるって何ですかと、
女たちが反応しましたよね。
何ですか?
ちょっと上から目線の。
いおりさんとすてさんを、
好きになったっていうことですね。
怒られてましたもんね。
怒られました。
よけさんも平等だったんですよ。
怒られてましたよね。
ステファニーさんも上から言ってんじゃねーよって。
気に入ってるって何ですかって、
私もね。
気に入ってるって人から言われることないんですけどって言って、
3人に責められてましたよね。
そうですよ。
気の強い女たちに気に入ってるはNGワードですから、
その通りですよ。
好きと言ってください。
鈴鹿も気に入れ。
これはさ、
登用されるものじゃないからね。
人の感情だから。
それで。
そう。
僕変な配信好きじゃないですか。
ゴキブリさんとか?
ゴキブリさんも興味なくなっちゃったんですけど、
変わった、
香ばしい配信っていうのが好きなんですよ。
私のとこ得意ですもんね。
集まってくるっていうか。
そう。
で、いおりさんのとこって変なの来るから、
最初それを楽しみに
言ってて。
で、その上でちょいちょいコメントをしてる中で、
いおりさんと
話すようになってきたと。
うん。
で、まあ、
多分、
あいつ香ばしい配信しか来ねえじゃんみたいな感じで
言ってたと思うんですけど。
最初の頃はさ、本当にその、
最初から最後まで聞くって
みんながみんなするもんじゃないけど、
本当にさ、いたちさんってさ、
嗅覚かなんか分かんないけどさ、
香ばしくなった時にポンと現れるのは何ですか、あれ。
あれは、
タイミングですよね。
僕も特に意識してないんですけど、
入るとなんか香ばしい。
あ、偶然のタイミングなんだ。
香ばしい人がいる時とかさ、
なんか揉めてる時とかに
ポンといたちさんって入ってくるじゃないですか。
そうそう。
あれは偶然のあれなんですね。
偶然ですね。
24:00
その自分のタイミングで入ったら
なんかゴチャゴチャしてるから
何々みたいな。
で、なってるうちに、
いおりさんのとこのヒントが
まあ、高いじゃないですか、変なの来るから。
うん。
いおりさん
通知オンにしよう、みたいな。
うん。
して、もう毎回入るように。
そして始まったんですね、この中毒が。
そして始まった。
毎回入るようにやって、
全然香ばしくなくても、
まあ、もう普通に話聞いてるだけで
面白えや、みたいな感じになってるんで。
始まりましたか。
始まりましたか、伊達さん。
ようこそ。やっと来ましたか、遠目からね。
見ててね、あいつ気の強い。
あいつなんかいるなって。
いつも人を呪して、
なんだあいつはっていう気持ちで見てたけどね。
常にいおりが、いろんな男たちと仲良くするようになって
それでもいつもいおりがちらついてる状態でね。
そうそう。
なんであいついつもなんかわかんねーけどいるなっていうことで
ようやくこのね、スタイフでビタビタンだったってことですね。
そうなんですよ。
だからまあ、でも結局、
いおりさんの周りにいる人たちが
ずっといるっていうことは、
要はまあ、なんだろう、
単純に自分が持ってるイメージじゃない部分が
あるからみんなついてくわけじゃないですか。
ついてくというか、
一緒にいるっていうか、
っていうのは思ってたんですよ。
なんかしらのいいところがあって、
で、たぶんそれは
ある程度接しないと
わかんないようなものなんだろうな、みたいな。
普通嫌われてますもんね。
うん。
これだけだったら単純に嫌われる。
あと、激しく嫌われることありますけどね。
やっぱり。
それはまあ、しょうがないですよね。
うん。どうしてもね。
うん。変な、
合う合わないがありますからね、
そこに関しては。
うん。だからあれですよ、
よふきさんのそのステージでいうと、
第1、第2ですよ、いたちさんがいたのはね。
第1、第2なんです。
私はその、大体の男の人たちが、
最初はなんか筋トレしてて、
なんか強そうな発言も強めで、
思想も強めで、
その声を聞くと、なんかちょっと
生意気なこと言ってる女っていう認識が
大体だと思うんですよ。
で、その人たちに気に入られたいとかもないし、
そういう自分の立ち位置と
自分の見られ方っていうのも
もう分かってるし、
言われることは大体同じですから、
最初にその強そう、
なんか怖い、
肌が黒かった時、
特に怖がられてたから、
特に真赤時代。
まあ、大体の男の人たちから、
その怖がられてる、
まあ、嫌われることもあるし、
ちょっと俺には合わないなって
思われることも多いけど、
それを踏み越えてくると、
途端にね、こうなるんですよ。
そうですね。
古いに落とされたね、
この古いに落とされた人たちは
落ちていきますけど、
一旦踏み込むとね、
このビタビタの関係ですから、
気をつけてくださいね、
伊達さんも。
27:01
いや、だから、
寝不足になって風邪ひくはもう大変ですね。
免疫力アップ、
これからはね、
自分の免疫力をアップしていかないと
ちょっとついてこれないですか?
あと、流行りとかもめっちゃ早いじゃん。
早い。
一晩聞かないと、
全然違う話題になってたりして、
ハーハーするじゃないですか。
いや、そうなんですよ。
結局そこなんですよ。
それで爆破もするじゃないですか。
そうなんですよ。
落ち落ち寝てらんないんですよ。
それこそクッパさんとかも
同じ感覚だと思うんですけど、
はい。
だってスタイルハマって
夜遊びしてないですよ。
ある意味健全。
健全になった、健全に。
ある意味健全。
体調は崩すけどね。
体調は崩す。
寝不足で。
でも、家でただ配信聞いてるだけだもんね。
で、あの、
眠たいゾーンってあるじゃないですか、人って。
うん。
僕、いつもだいたい12時には寝るんですよ。
うん。
12時には寝るんだけど、
こう、
モニュームってくると、
12時半とか1時とか。
それで最悪だとさ、
平気で行くじゃないですか。
ひどいと3時、4時、5時。
そうそう。
ひどいとね。
で、もうそれこそ1時まで
ちょっと面白いなって思ってる人の
配信聞いてたら、
目なんて重くと覚めるじゃないですか。
そうね。
で、そっからじゃあ寝ようかなって思ったって
寝れないわけですよ。
うん。
そうすると、今度、
てか誰か配信やってくんねえかなっていう気持ちになる。
だって確かにさ、
いたちさんでそのワードいくつか
そのみんなの中で流行らせたやつあったじゃん。
あの、
つらきしょうってやつとさ、
あそこら辺からですよね、
仲間意識っていう。
あと、お願いお願い。
誰か配信やる人いないのに
使ってるしね。
けっこさんとかも使ってるし。
あのワードを流行らせてますもんね。
その確かに途中から
いたちさんそのお願いし始めたもんね。
自分から。
お願いし始めました。
完全にもうやっぱりこう、
お願いするしかないじゃないですか。
どちらのできることと。
お願いお願いお願い。
お願いって言って。
お願いだけだったらやっぱ余裕だもん。
3つ重ねていこうみたいな。
うん。
いたちの僕のお願い感を強めて感じ取ってください。
いよりさんみたいな。
っていう感じでどんどんどんどん
スタイフ好きになっちゃったみたいな感じでね。
それが現在につながったんですね。
そう、現在につながった。
コメントがちょっと積もってるんで、
ジーニーさん、いたちの良さが発揮され始めたんですよ。
スタイフでね。
確かに距離感が近くなりましたもんね。
気に入ってるはNGワードそうです。
これ読んだか。
手遅れ。
いよりのいよりアーカイブ40話題。
新都の小競り合いぐらいからいたちは目立ってきました。
そうだ、ヘルプイントのアーカイブについてますからね。
30:01
でも40話くらいなんですね。
厚生施設の側面もあります。
そうですね。
多分そんぐらいからですね。
うん。
ハードに聞くようになったのはですよね。
でもそのいたちさんって多分飽き性じゃないですか。
そんな長らく
指名してた女の子も1年だったじゃないですか。
それは女の子がいなくなっちゃったっていうのもあるけど、
あんまりその物事に長らく反応しながら
ハマる印象ってないんですけれども、
どうですか?そこら辺は。
そうですね。その通りだと思います。
ちょっとその冷めた部分も多いじゃないですか。
その感情的にも。
あとその人に対してもそうだし物事に対しても、
ハードにハマるってあんまりないと思うんですけれども、
現在のご自身どうですか?
完全にハマってますね。
でもこれってさ、ハマってる人って
どこかでピタッとハッてなるときあるじゃん。
ありますね。
インフルエンザになったとき
病気になった時に
やめようかなって思いました。
体調崩しすぎて?
体調崩したし。
いるじゃん今。
でも聞いちゃったんですよ。
聞いちゃったら聞いちゃって
やっぱ面白かったんですよ。
じゃあまあ一回みたいな。
一回立とうとしたんだ。
立とうと思いました。
生活も寝不足だしね、
体調も崩すしさ、
あと話ってたぶんしばらく
この界隈もまだまだ尽きないじゃないですか。
そう結局新しい話題も出てくるし。
新しいキャラクターもたまに入ってくるし。
はい。
殺害予告もあるし、
ネタにつきないじゃないですか。
そうネタにつきないし、
なんかその1週間の間に
ほとんど聞かなかったんですけど、
Xとかブルスカ見て出てくるポストに
追いつかなかった。
何の話だった?
話が早すぎてね。
じゃあそれでまた
なんとなく把握するために戻ってきた
ヘルプミさんから
イタチにお帰りって。
じゃあジーニーさんのテンプレ通りで
ちょっとフロさんから始まってるんですけれども、
この界隈の印象、
界隈にどういう印象を持っているか、
楽しさはどこに、
これはなんか今の話の流れと重なってるからいいか。
よりさんの印象も話してもらったんで、
じゃあ最後の質問になっちゃうんだけど、
よりさんへの質問、これください。
えっと、
県族と呼ばれてる人たち結構いっぱいいるじゃないですか、
誰かしらからネッチョリDM来ました。
ネッチョリDMって何?
それ例えばどういうニュアンスの?
よりさん、デートしましょうよ。
飯行きましょうよ。
このお仲間うちで?
お仲間うちで。
それがね、1回もないんですよ。
ないんだ。
なんですか?
やっぱみんなその辺はわきまえるんですね、この界隈に。
33:01
逆になんですか?
ペロぐらいですよ。
ペロぐらい?
ツアー者はね、ペロはさ、
言ったら風俗界隈じゃなかったから、
もともと外側の人間で、
自分のことも自負してましたから、
外側の人間だっていうね、
ちょっと小バカにしてたし、脚垢のこと。
俺しかいねえって言って行きまいてたのは、
ペロぐらいしかいないですね。
私に正々堂々とやってきたのはペロぐらいしかいない。
なるほど。
じゃあ、
現状いないじゃないか。
うん。
まあ、本当はいるかもしれないですけど。
いや、ほんとほんと。
私、嘘ついたりしないから。
本当にね、たまに何かのトラブルがあったりとかさ、
何かがあった、
私からもDMするときあるし、
何かあったときとか、
電話があったりとか、
そういうときにDMのやりとり、
皆さんとやりとり、
本当にそういうプライベートな、
つけねだってる感じのやつは、
一回ももらったことないですよ。
本当に隠してるとかじゃなくて。
OK。
じゃあ、とりあえず現状ないとして、
例えば、この中の誰かが。
ちょっと待って。
ちょっと待って、いたしさん、ふろさん。
髪の毛の間で謝罪書きたいよって、
ちょっと来てるんですけど。
私、髪の毛のこと、
私ね、ふろさんがとかじゃなくて、
ハゲネタとうんことかチンチンとかで、
結構笑っちゃうんですよ。
そんで、
髪の毛のことで、
ちょっとふろさんを交えながら、
すごい笑っちゃったときがあって、
さすがに失礼だなと思って、
ふろさんって言って声かけたんですよ、私はね。
DMで最初に長文で送ったんじゃなくて、
ふろさんって言ったら、
結構速攻で、僕何かしましたかって返事来たのが、
面白かった。
ふろさん、返事早い。
返事早かった。
それは申し訳ございませんでした。
っていうDMは、
DMで送った。
だから、だいたいの絡み合う人たちとは、
何らかしらでそのDMのやりとりはしたことあるけど、
そういう個人的なもので、
何か言われたことは一回もない。
なるほど。
そしたら、もしこの中で誰かが、
いよいよさんちょっとデートしませんか、みたいな。
うん。
って言われたら、どう対応しますか?
私ね、本当に、
ストレートに言われること結構少ないんですよ。
やっぱり強いし怖いじゃないですか、
だいたいの人は。
で、どうせ言われても、
もしかしたら晒されるかもしれない。
恐怖心もすごいじゃん。
みんなの前で面白おこしく言われるやつもありません?
よりちょっと言うかもしれないっていう。
私結構言ってるし。
僕はそう思いますね。
そう。
強い、怖い、晒されるっていう、
この三重句があるじゃないですか。
なんで、
それを乗り越えてストレートに来るって、
あんまりないと思うんですよね。
だから、
意外と私ね、ちゃんと考えますよ。
来たらちゃんと考える。
だって、いろんな難しいことがあるじゃん。
私だって第一代には、
死ね雑魚っていう態度なんですよ。
その先を行ったとしてもさ、
36:00
晒される可能性と罵られる可能性とさ、
いろいろな恐怖心を与えてるじゃないですか。
それを乗り越えてくるって、
結構私は、
ちょっとやそっとの内容じゃ来ないと思うんですよ。
はい。
だから、真剣に受け答えする。
そこを乗り越えたことの評価がちょっとあるわけですね。
だって今、
この現時点で来たことないんだから、
それを乗り越えるって相当の勇気じゃないですか。
そうですね。
ここ結構、
壁厚いですからね。
そう。で、あとこの、
ボンバン達もいるじゃん。
何かあったら面白おかしくしてやるっていう、
雰囲気が充満してるじゃないですか。
してる。めちゃくちゃしてる。
ペロみたいなことに。
俺がそうだし。
そう。あと、ペロみたいなことになるじゃん。
あの時はさ、
ペロが100%悪かったわけじゃないじゃないですか。
うん。
私にも悪いところあったし、
ペロにもやばいところあったし、
どっちが100で悪いって、
私あんまりないと思うんですよ、男女のことで。
基本はないですね。
ペロが、
存在感消えたんで、
私も怒り狂ってるところあったんで、
こうやっていまだに擦り続けられてるじゃん。
それの恐怖すごくない?
怒りと恐怖すごくない?
あいつっていうね。
あいつって、
ちょっと外じゃ乗り越えられない壁だと思ってるんで、
もしそれが真剣に来た場合は、
OKするとかっていう意味じゃなくて、
真剣に考える。
なるほど。
そうか。
そうですよ。まず来ないですかね。
誰もいたいのか。
あと、これはさ、私だけにとどまらず、
この私という人物だけじゃなくても、
例えばステファニーさんとか鈴鹿ちゃんとか、
誰でもいいですけど、
そうそううかつにいかないと思いますよ。
まあそうでしょうね。
ここのメンツはそうそういかないでしょうね。
いや、女の子側からアッハーみたいな感じが出たら、
ちょっと男の人たちもわかんないけど、
向こうから女の子の気もない、
なんか別にアピールされてるわけでもないのに、
突然その女の子に、
この界隈の中のね、
女の子に行くってことは、
私ないんじゃないかなと思うんだけど。
ああ、難しいと思いますね。
女の子が好意を表さない限り。
だって、俺、
行こうと思ってなかった。
思わなかったですからね、
このメンツに関して。
ジーニーさんに詰められたやつ?
ああ。
いやでも普通に考えて、
互いに気まずくないですか?
来るなって意味でもないし、
なんで来ないんだよっていう気持ちもないですけど、
ちょっとこれだけの距離感になってくると、
感覚が全然違う人、
ジーニーさんみたいなタイプだったらあれですけど、
普通に考えたら行こうとは思わないですよね。
うん。
ジーニーさんは結構特殊だなと思いました。
あの話って。
あと私はさ、
もし来たとして、
一回で終わってもしんどいじゃん、こっちも。
うん。なんかね、微妙ですよね。
39:01
そうか。
遊びに来てくれたとして、
一回で終わって、
その後も楽しく参加されても
なんとも言えない気持ちっていうか、
いや参加すんなって意味じゃなくて。
微妙ですよね。
いや、出て行けとは思わないけど、
あ、魅力なかったのかなって
こっちも思っちゃうじゃないですか。
うん。
だから、これはやっぱり全然知らないところで遊んだ方が
男の人たちも気が楽なんじゃないかなって思う。
そうですね。
結局その、
いおりさんの
うん。
まあ取り巻きみたいになってるじゃないですか、みんな。
うんうんうん。
ね。
まあ私がね、そうだよとはちょっと言いにくいですけど。
まあその、
このグループ。
ただまあその中でみんなそれぞれ
好きなようにやってる感じはありますけど。
うん。
ただまあやっぱり中心はいおりさんで。
うん。
で、そのいおりさんのお仲間っていうのが
まあ要はステファニーさんとか。
うん。
鈴鹿さんとか。
まあゆまさんとかっていう話だと思うんですけど。
うん。
やっぱりなんかそこに
突っ込むっていうのは。
うん。
ということは
こちらもあるいはその
突っ込んだ方にも
ある程度の行為がなければ。
うん。
まあ十中八九ネタにされて終わるよねみたいな。
そうですね。
しかもさ、
場合によってはさ、女の子にさ
自分のことをその
女の子もだって言うじゃん。
言うかもしれないじゃん。
言う、言う、言うと思う。
例えばいたしさんが私のとこ遊びに来て
まあそれが一回で終わったとしても
聞かれるじゃん女の子に感想
どうだったって絶対聞かれると思うんですよ。
まああるあるですからね。
そう。で、いたしさんはこうで
体はこうで、チンチンはこうで
善意はこうでって説明されるのめちゃ嫌じゃない?
そう。
地獄で。
昔もそれで断ってる人何人かいて。
地獄じゃんそれ。
地獄なんですよ。その
まあ僕の知り合いの人とか先輩とか後輩
5、6人とやってた女の人が
まああの
いたち私と一発やろうぜみたいな。
今言ってきたときに
俺その前に散々あいつはどうだったこいつはどうだった
聞いてるわけですよ。
その女性から。
俺その中のメンツに入れられたくねえと思って
あと言ったら兄弟じゃん。
別にその気分のいいものではないじゃないですか。
やっぱり親子がどうなのとか
あいつ早ええだの。
言った瞬間に来やがったあいつとか
どこのこうのとかって
夢がないですね。
普通にそう言われちゃったんで
きっついっすよね。
ちょっと待ってジーニーさんが分かるけど別にまあいいって
42:02
ジーニーさんのほうが多分特殊枠だと思うんですよね。
うん。
だからジーニーさんがそうやってそのいたちさんに突っ込んでたやつ
を私も聞いて
で私もその序盤の頃スペース時代からこうやって男性方が多いじゃないですか
でたまに聞かれるんですよ
この中でそのよりさんに入っている人とかいるんですかってやっぱり聞かれる時あるけど
あの指名のお客さんがスペース時代ちょろちょろ聞いてくれたりとかはしてたけど
別に私も後悔したりはそこまで後悔したりはしないっていうか
まあこの人お客さんだよっていう時もあるけど
なんかそれはそれこれはこれなんじゃないかなって思うっていうか
だからここはある意味そういうことがない方が
そのみんなも言いやすくないですか
だから話に出して申し訳ないですけど
ココナッチュアみたいな枠になるとやっぱり絶対途中でトラブルになるっていうか
まあまあなってましたしね
そう
それが良いとか悪いとかじゃなくて
その指名のお客さんたちが何人も集まっている中で
私はあれは私は難しいんじゃないかなって
私のキャラでここにその指名のお客さんが何人もいて
みんなと同じようにそのワイワイガヤガヤするのって
私は結構難しいことだと思う
だって男女のことです
男女のことだし
あとお客さん同士もさ
本当だったら知らなくていいことを知るわけじゃないですか
自分が指名している女の子を
この人も指名してるって知るのって別に
平気って私は平気じゃないと思いますよ
なんか別に楽しいこと
なんかだから一番意味わかんなかったのは
ちょっと言って申し訳ないですけど
ヤマトロさんとシックスさんとか意味わかんないというか
私から見たらね
まあでも思いましたよ
なんか2人でご飯食べに行ったっていうのを聞いて
狂気の沙汰なのって思ったっていうか
ちょっと意味わからない
まあそれ本人たちが良かれと思ってやってて
あれはココナちゃんの城で
ココナちゃんが決めてることだから
別にそのいいとか悪いとかじゃないと思うんだけど
私はその長い目で見たら
その難しい関係性になっちゃうんじゃないかなって思うし
お客さんだっていつかはキレるじゃないですか
キレますね
そう一生通ってくれるお客さんの中には
3年5年10年と通ってくれるお客さんたちって
女の子それぞれでいると思うけど
このコミュニティの中で締めのお客さん何人もいて
その中で来てない男性たちとワイワイガヤガヤ
私は私の性格から言ったら結構難しいし
私はお客さんって
私のお客さんはなんだけど
見てはいるし聞いてはいる人もいると思うんだけど
姿を表さないですねやっぱり
ちょろっと聞いたりとか
よりちゃんのスタイフ聞いたよとか
ノート読んだよとか
ツイッター見てるよとかって
言ってくれる人はいるけど
ずっと姿を表したりとか
入ってきたりとかはしない
あと見てない人も多い
それの方が私は健全なんじゃないかなって思う
僕もそう思います
張り付いてもしかしたら私に言わないだけで
全てのアーカイブをもしかして聞いて
全ての人物を把握してる人が
45:00
もしかしたらいるかもしれないけど
どうかわかんないですけど
この中では
すごい通ってるお客さんとかはいないです
難しいと思う
難しいですよね
お客さんが傷つくこともあるかもしれないじゃん
仲良くやってる中でさ
いろんな関係性が見えてさ
だって結局風俗に通って指名してるのって
ガチ恋じゃなくたって
何かしらの恋があるから来てくれてるわけじゃないですか
そうですね
別にこの人と付き合いたい
結婚したいとかっていうつもりじゃなくても
どっかいいと思ってるから来てくれてると
私は思うから
それ以外のあんまり知らなくていいことを
知る必要ないんじゃないかなって思う
間違いないと思いますよ
好きじゃなきゃ金払って何回も行かない
そうですよ
その女の子が他の男の人と
別にそれがお客さんじゃなくても
仲良くやってる姿とか見てて別に
気にしない人も中にはいる
楽しくやってるんだなって
大人の対応してくれる人もいるけど
中には気になっちゃう人もいますよね
どこかしらは絶対気になるんじゃないですか
だから配信って結構風俗の女の子は
難しいっていうかこうやって
いろんな人たちが聞きに来るし
仲良く見えるところもあるだろうから
風俗の女の子が配信とかをする場合って
結構難しいんじゃないかなって思う
ガチ恋のお客さんだったりとか
ある程度好きで通ってくれるお客さんが
お客さんたちにとっては
泡かす例えば
例えに出して悪いけど泡かすが
泡かすの示してる女の子が
もし配信とかしてたら泡かすなんか
気が気じゃないじゃないですか
他の男の人
震えるし
それこそ泡吹いて死ぬっていうか
泡吹くんでしょうね内容によっては
そうコメント読み上げたりさ
何々さん今日もありがとうとかって
言ってんの聞いたらさ
多分嫉妬の炎で踊り狂えるっていうか
だと思うんですよね
なんかちょっと復活したみたいですけどね
なんかとりあえずあれじゃないですか
少し見守ってる状態
見守ってる
みんなが見守ってるかどうかわからないですけど
来る時は来るだろうし
来ない時は来ないだろうし
一応私今日ちょっとリプしたら
ちょっとそれに反応してくれて
あんまり別に不可応意するシーズンじゃないのかな
って感じがするけど
ですね
まだほっとこうって感じですね
だって平均だってさ
みんなとワイワイが
ガヤガヤしたいときは勝手に来るだろうし
うん
と思います
じゃあイタチさんまた
アバカスのこと好きなんですか
好きっすよ
イタチさんってさ結構人間の好き嫌い激しいじゃないですか
めちゃくちゃ激しいですね
そうですよね
私の印象だとやっぱり空気読まない
48:01
うざいなんか変な
また別の意味で変なやつとか嫌いそう
そうですね
気持ち悪いなって思ったら大体嫌いですね
しかもそれ男女問わず嫌うじゃないですか
しっかり
しっかり嫌いますよ
男だろうが女だろうが
結構なんていうのちょっと潔癖なところある
私もそういうところあるんですよ
人間に対してさ線を引くっていうか
あ無理はい
興味ないみたいな感じの
うん
ところありますよね
ありますね
だから逆にイオリさんは僕が1回線を引いた状態で
自分で線を突破だった人なんで
うん
イオリやな
うん
これイオリやな
イオリやなこれ
うん
珍しいパティ
珍しいパティなこれは
でもね
そうすげー好きなんですよ
やっぱり男女ってトラブったほうがいいんですよ
最初からさこの子かわいい
この子かわいいなんとかって
そんなすぐ終わりますから
1回さなんだあいつって思って
でもやっぱりあれ
だって俺あのペチフェス行ったじゃないですか
目線の話します?
目線の話も
じゃあ後でしましょう
目線の話
じゃあ今せっかく目線の話いただいたんで
ちょっと詳しくお願いします
いやだからあれは
何度もねGDさんにあの日まさかね
あの目線を分析されると思ってなかったんで
私はそのイタチさんがいることを知っていましたんで
その行った時に
やっぱりその接客業だからさすがに
その敏感な空気ですぐ私も察知しちゃうっていうか
でイタチさんも
あれユウリさん来るんだっていう雰囲気あったじゃないですか
うん
でえいいんですか?みたいな感じのやつがあったと思うんですけど
そんでGDさんはニヤニヤしてるでしょ
まあヘルプミさんヘルプミさんでしょ
その中でまあ男たち3人に見守られながら
あそこで登場するので
私も若干の緊張感はあるっていうか
まあそうですよ
若干のね若干のね
で言ってこのGDという厄介な人物いるじゃん
いますね
分析班がいてさヘルプミさんも
ああ見えてその結構敏感ですから
あの敏感
いやヘルプミさんああ見えてというか
普通に敏感だと思って
そうなんですよヘルプミさんまた違ったタイプで敏感だし
GDは表だって敏感じゃないですか
だからその敏感に見守られながら
これまたこれまた敏感な男じゃんイタチさんも
うん
で言った過敏な男たちの前でこう登場しなくちゃいけない
このプレッシャー分かります?
うん分かります分かります
で敏感心を大切にする男たちに
取り囲まれながらさ私が登場する
私の緊張感も分かってほしいですよ
そんで空気おかしくしちゃいけないし
アハーンの空気もおかしいし
変の空気もおかしい
結構難しいんですよあれね
そんでイタチさんがいて
イタチさんを見上げて
ああ確かにみんなが言ってた通り身長もスラート高くて
51:00
何とかでああでこうでって
見つめてた時のことをGDに分析してたんですよ
なるほどなるほど
イタチはいはいはいという気持ちでいたところ
あそこまで敏感な男たちが
身に細かく表現されて
振動つらーって死ぬという気持ち
アハハハハハ
アハハハハハ
だってあそこまでさその
ある?あそこまで細かく
20何分かけたじゃんだってGDさん
あれね
マジでびっくりしました
その人めちゃくちゃ覚えてんだな
そうですよあれだってさ
なんかの小説のさ
なんかのワンシーンを説明してる
小説家ばりになんか評論してきたじゃないですか
うん
で私はそういうやつだって知ってたけど
あそこも言うんだっていう気持ちになったっていうか
アハハハハハ
恥ずかしめてくるっていうか
あんなのってさ
GDさんすごい本当
でもねまんざらじゃなかったんですよって言ってるけど
私は
確かに綾野剛に似てるな
確かにみんなが言ってる意味分かるな
でもあんまりこう見て
ちょっとこう
空気を止めるとあれだから
じゃあみんなで行きましょうかって言った
とりあえずあれだけ解説されたんですよ
そうですね
たまたまじゃあ
女優みたいにあどうもみたいな
言ってたと思って
アハハハハハ
元々ニャンニャン
最初ちょっとあれだったんですよ
あれみたいな
いよいよさんあんまこっち見てくんねえなみたいな
うん
でちょっと思いながら
うん
まあでも初めて会ったし
あれかしょうがないか
とりあえずまあ
フェチフェス回ってる最中に
話せればいいかなみたいな
うん
まあそんな感覚で行ったんですけど
フェチフェス行ったら行ったら
結構すごかったじゃないですかいろいろ
うん混んでるし
混んでるし
まあその並びで話しながら見るって感じでもないし
うん
でもね僕あの
無知あったじゃないですか
大人に叩かれた無知じゃなくて
無知売り場
うんうんうん
無知売り場で
えっと
いよいよさんが無知見てて
そしたらなんかちっちゃい無知説明してる店員さんいたじゃないですか
おじさん
あはいはいはい
で無知より一回叩かれてみますみたいな
話になったじゃないかな
うん
その時に僕が手の甲を出したんですよ
うん
あじゃあお願いしますみたいな
うん
そしたらそれいよいよりさんが手の甲を
手のひらに変えてくれたじゃないですか
そうでしたっけ細っけ
あはははは
やだ
あはははは
細っけ
変えてましたっけ
次にさんも覚えてるし
あそうだったっけ
そう
これで
そう
54:00
でその時に
その僕からしたらいよいよさん
まあそういう触れちゃいけないみたいな
うん
っていう風なイメージだったんで
うん
それをよりさん態度から
まあ手の甲だと跡が付くからとか
はい
多分ね
はい
そういう意味合いで手のひらに向けてくれて
はい
っていうのをしてくれた時に
うん
あこの人めっちゃ優しいじゃん
あはははは
ちょっといてついて
やめてくださいよ
この後次にまた感想
これ感想分析
感想分析感想分析になっちゃう
やめてやめて
あはははは
それで
で
好きなの
で
ヘルプミスさんが好きなの
あはははは
そうね
あはははは
でまあそんなのをして
うん
でよりさんまたその手のひら立て系変えて
またちょっと離れたんですよ
うんうん
不倫する
はい
あはははは
でなんかそこに
そのよりさんのちょっとこう
気持ちの優しさとか
うん
ちょっとしたこう
あの
多分
うん
いだしさんと私そんなまだ喋ってもないし
手の甲だと
あとついちゃうから
うん
こうしてあげようとか
うん
っていうちょっとしたそのよりさんのなんだろ
その女性的な部分
うん
を見れて僕はすごい嬉しくて
たまらない気持ちですよ私は今
あはははは
だめですよいだしさん
そういうの与えるとだって
コメントの走り方見てくださいよ
これ一瞬擦られますよ
すごいいだしさん分かってるでしょ
あはははは
いだしベストコラボ
コラボ狙ってぶっ飛んできた
また不倫解になるって言って
こう始まるんですよ
あはははは
あはははは
あとね私そのシーンね
あの覚えてないんですよ
あじゃあ多分
そう無意識にやってくれたんでしょうね
そうですよ
なんですかそれで
でまあその後
結局特に話すこともなく
うん
フェチフェス回って
じゃあみんなでご飯行きましょう
みたいになったじゃないですか
うん
僕の印象では
いだしさんが目を合わせてくれたのって
そこが初めてなんですよね
飯食ってる時
そうあれ対面になったから
そう
うん
それまでは
だから逆にあの手のひらを
向きを変えてくれたっていうのがなければ
もうちょっと多分
あの僕も
近づかないようにしようっていう風に
思ってました
あーそういうガードのある人だなと思って
こう触れないようにね
そうそうそうそう
はいはいはい
下着
でちょうどなんか座った位置的にも
うん
こう斜め前になる
ようになってたじゃないですか
席的に
そうですね私で
私の前がジーニーさんで
ジーニーさんの横がいたちさんで
いたちさんの前がヘルプミさんですよね
そう
うん
あれ
ジーニーさんがささささーって奥入ってって
うん
いよりさんがそのジーニーさんの真ん前に座った時点で
僕の席っていうのはもう
ジーニーさんの横しかないわけですよ
57:01
いや別にその
すごいじゃないですか
なんかグータンヌーボー
グータンヌーボーかなんかなんですか
グータンヌーボーかなんか
すごいじゃん
それで
それで
なぜなら
いよりさんと
うん
そう
触れたことない人の
いきなり隣に座るってことを
僕はしないから
あーまあね
そうそうですよね
うん
うん
そう
でまあ僕はもともと
ジーニーさんと一緒に行こう
っていう話の中で
だからジーニーさんの横だったし
でみよりさんはヘルプミさんと一緒に行こう
っていう中で
うん
あの感覚
あの感じになったと
うん
で
その
いよりさんって
全然最初目合わせてくれなかったですけど
うん
飯食ってる時に
うん
まあある程度喋って
結構ずっと
こっち見てくれたじゃないですか
いや見るでしょだって
あれだよ
コメッション
コメッション
それで初めて
うん
こうなんか
あ
よかったみたいな
あ目合わせてくれてね
やっとこれで
このよぎっていう感覚になったみたいな
あーはいはいはいはい
そう
私ね
あの
全然その人見知りじゃないし
そのコミュニケーションも
すごい
すごい得意なんですけど
ああいうその
まあそれぞれのその
思惑って別にどうにかしてやろうとかじゃなくてね
あの
いろんな思いってあるじゃないですか
あのジーニーさんと
ヘルプミさんと
イタチさんがいて
あの状況があったじゃないですか
で
結構細かい神経が
過敏な者たちが
4人として集まってるときって
うん
あれ
細かい者たちじゃん
4人
あの4人って
で
イタチさん
そうイタチさんと私は初めて会うし
で
言ったらその
まあ風俗界隈じゃないですか
うん
あれが例えばイタチさんがお客さんで来て
2人とかだったら
あっという間にその目とか見てるけど
言ったらその敏感なその
シチュエーションで合ってるところで
イタチさんのその飛ばしてる空気も
私はもちろん敏感ですから感じますよ
別に私のことをこう思ってるとかじゃなくて
あのその空気
やっぱ察知するじゃん
イタチさんも空気で察知するように
そういうときは
なるべくその触れないようにするっていうか
うん
うん
うん
あとあそこで別にその
アハーみたいな感じになるのもおかしいし
あの距離感難しいじゃないですか
だから
あそこで別にその
どうせその後ご飯行くだろうなっていう流れは
予測してたんで
そのときにしっかり顔を見て
話してること聞こうと思って
あの目を見たんですよ
うん
あとそれまでその怪しい動きを
例えばさ
あの目線のやつをジーニーさんが
あそこで把握したでしょ
で私がなんとなく
イタチさんの横に行って
イタチさんとかってやってたら
絶対そう観察してますから
ね
まあ
でしょうね
まんざらでもないよりが
うんとかってやられるから
あそこは
フラットに
フラットに行きたかった
んですよ
それぞれ
うんうん
別にそう誰と
ぴったりくっついてとかじゃなく
まあ自由に
あんで混んでたし
暑かったし
ミポニン様もいたし
あんまりそう
ビタビタにならないように
距離感を守りながら
まあどうせ
ご飯のときにしゃべるだろうかな
っていうので
ああいう感じだったの
うん
うん
だからそれは無意識のやつですよね
1:00:00
その
いやこうして話して
こうしてこうしたほうがいいって
そこまで深く考えたんじゃなくて
どうしても夜食だから
そこら辺は敏感だから
全体の空気を
あの勝手に読み取りながら
防衛本能
そうです
いや
分かります分かります
すげえ警戒してましたもんね最初
警戒ってほど
あの板内さんのこと
警戒してるっていうよりは
そのあなたの電波に乗りませんよっていう
あなたの電波にその合わせたりも
その巻き込まれたりもしてませんよっていう
最初の守りですね
まあまあ防衛本能ですね
うん
まずは感覚
なんか
そうっすね
すげえなんか
ご飯のときに
難しそうって思って
最初ここで
そうなんですよ
だからその敏感な者たちの
あの攻防戦じゃないですか
うん
何ですかこの細かい話
それだけ
難しそうだなっていう中の
やっぱこうちょっと手を触ってくれた
めっちゃ言うやんそれ
めっちゃ言うやん
めっちゃ言うやんそこ
そこしばらく擦られるやつやん今後
ここに関しては
俺はもう
いっ
あの
もう
あの
あの
においさんとコラボってなった時には
絶対言おう
って思ってました
なるほどね
なるほどいたつさん
そうで僕そんなにこう
描写っていうか細かいことは普段あんま 言わないんですけど
うん
結構まあ思うことは思うんですよね
うん
まあ別に1回みたいな感じになるだけで あって
でも私いたつさんとフェチフェスの中で
そんないっしょに
すごい回ったりはしなかったけど
1回階段のところで後ろにいたつさんが
なんか一瞬話したところの記憶はありますよ?
なんとかかんとかって言ってちょっとこう距離が少し近くなって話した印象があるんだけど
なんか多分ほんとにちょろっとだけ喋ったんじゃないですかね
あと喫煙所でちょろっと喋った
喫煙所とかはあんまり顔見ないようにした?
顔全然合わなかったですもんね
だいたいジーギーさんとヘルプニーさん見てましたもんね
絶対見ねえなと思って
そっちが厳しい空気出すからですよ
厳しい空気出てました?
厳しい空気っていうか
細かそうな人ってやっぱり印象与えるじゃん
敏感に空気読んだりとか場の全体の
それは男の人って結構見ると思うんだけど
より細かいじゃないですか
オス族ですよ
まあオス族ですね完全に
ジーニーさんもそうだしイタチさんもそうだし
ヘルプニーさんはまた違った角度から観察してるから
オス族のやつはちょっと気をつけなくちゃいけないんですよ
で一応さイタチさんと同のコーナーとかじゃなくて
一応コミュニティじゃないですか
で私も最初から立ち位置難しいなって
最初の頃思ってたんですよ
男の人たちだらけじゃん
で私は一応風俗の女としているじゃないですか
私がなんかちょっと例えばアッハーみたいな感じだったら
もろいもろいじゃんその男女って
1:03:02
もろいもろいでしょうね
で最近その女の子が入ってきてるじゃないですか
だからあの私はその存在してて
そのちょっとでも例えばすごい誰かをエコ引き
まあそれはペロでやりましたけど
ペロでしっかりやらせていただきましたけど
ああいうことになるとその壊れたりするじゃん
壊れるでしょうね
でペロに関してはここまで
みんなとどうのっていうわけではなかったので
あれで済んでますけど
なんかあれがもっとさ中に入ってきてて
なんかいろんな人と関わってて
もうちょっとこう長かったりしたら
なんかおかしくなっちゃうじゃん
なんかまあ細かい毒が察知するでしょうね
確実に
そうそうそう
そうですよだから
なんかそういう全体的なものも
若干は意識してるっていうか
うん
うん立ち位置みたいなやつですかね
僕もよりさんとルイスみたいなノリで
最初行こうかと思ったんですよ来るって言ってたから
12さん聞いた時
はい
顔見た瞬間ああってなりました
ダメだちょっと
俺ルイスっていうのやめようみたいな
花瓶そうな顔を見て
花瓶そうな雰囲気を察知して
うん
そうですよ花瓶ですからね
ただまあその時間がある程度あるから
ちょっとずつ寄ってこう
なんですかこの話
もうあれじゃないすぎ
審議戦です審議戦もうもはやこうなってくる
すごいですよこれ全体でみんな全体で細かいですけど
あの一つのワンシーンもこれだけになっちゃうと
私もね先が思いやられますよ
大変ですよこれ新しいメンバーと会うたびにさ
オス族と会った時にさ
このピリついたものを感じていかなくちゃいけないんですね
そうそうそう
ものすごいムナ社会
で今女の子も入ってきてるしさ
女の子たちだってまたこの国会でどこかでね
みんなと会う機会もあるかもしれん
その都度みんなあのいたちさんとかそのじんりさんとか
他のね細かいメンバーたちもいたら
そういうこうものが
あの価格反応として起きるってことですよね
そうですねまあ僕の場合配信しないので
何かを言うってことはないでしょうけど
はい
よりさん1時間過ぎたので質問コーナー行きましょう
あれだっていたちさんにも質問もらいましたよ2つほど
ね
そうですね
県族がどうのこうのと
はい
県族が来た場合どう対応するか
そうですなんでも質問をもらう
僕たちよりみんな抱かれてます
そっか
なんで最後はいたちさんからみんなに一言言うぐらいです
皆さんに一言ですか
うん
あの一応ねあのベストコラボっていうのもあるんで
それを意識しながら言ってくださいよ爆笑
爆笑の渦には沸かしてください
1:06:00
爆笑の渦
ありますよ
まあでもあの
ジーニーさんとか
クッパさんが
まあそれこそ僕のオーラがちょっとあれだと
うん
目つきがちょっとあれだと
まあまあ自覚はしてますけどね
うん
言ってますけれども
まあ結構まあ優しいんで
皆さん仲良くしていただければ嬉しい
そうですよねいたちさんも結構勘違いされるタイプですもんね
うん
まあ確かに
まあ目つきは悪いな認めましょう
うん
でまあ雰囲気もちょっとあれなのもまあ
うん
と思います
うん
だけれども基本的に自分が好きな人
うん
に関しては結構優しいと思います
そうですよね
でもジーニーさんからいやいやいやって来てますよ
悪くはない
あそこの挨拶のことかな
いやーいたちさん私ね途中でね
さっきあのこのジーニーさんの時をこう思い出すかのように顔がカッと赤くなりましたよ手のひらの
でも本当はあれですよいよいよさんのことを知れて
はい
よかった
おー恥ずかしいじゃあいたちさん
あのー恥ずかしめる役としてね今後もジーニーさんとよろしくお願いしますね
私も
よろしくお願いします
気を張っていきますんで今後もよろしくお願いします
ありがとうございます
はいじゃあいたちさんありがとうございました
はいありがとうございます
ありがとうございます
皆さんもありがとうございます
ありがとうございますたまんねーあー恥ずかしかった
いやすごいですよ本当にジーニーさんの目線のやつもやばかったけどジーニーさんあジーニーさんじゃない
いたちさんの手のひら返しもやばかったですよ聞きました顔赤くなりましたよ私
あー恥ずかしかったヘルプミさんいいですね 伊達さんありがとうございましたこの後あれですよねジーニーさん感想あの分析感想分析考察分析考察になりませんよね
23分そのこと話されたりしませんよね
ジーニーさん大丈夫ですよね
それではよろしいでしょうか最終リスナーでもね細かさに驚きましたねいや細かい人だとは思ってたけどあのすごかったすごかったですよ
あの思った以上思った通り思った以上に細かかったですねびっくりした
席中のやつもグータンのうぼうかと思ったでもねわかるそれはわかる最初にさっとね奥に入ってね
あと一個言いたかったのはヘルプミさんあの伊達さんはさそのジーニーさんの隣の席だったじゃないですか
私の隣のさヘルプミさんの遠さ覚えてますすんげー遠く座るじゃんって
あの机結構長かったんですよ長方形の机であの6人ぐらい多分6、7人ぐらい座れる席だったような気がするんですけど
私の隣に座ったヘルプミさんの遠さ北海道と沖縄ぐらいの距離ありましたよ
1:09:03
距離取りました机の端そう机から長い長方形の机だったんですけど十分ね4人でゆったり座れる席だったんですけど
ヘルプミさんは机はみ出しながら座ってましたからえ嫌いなのっていうぐらいの距離でヘルプミさんは座ってました
それ言いたかったです一個ねちょっと声もね伝えるのは少し大きい声出さなくちゃいけないぐらいの席にヘルプミさんは座ってました
細かさでね多分配慮して北海道に座ってましたありがとうございました近づくとダメかなと
いやでもあれ喋りづらいからもうちょっともうちょっと寄ってきてくださいよあれ遠すぎますよ
ちょっと嫌われてるのかなって思うぐらいの距離距離感でした
それではありがとうございました最終リスナーよろしいですかこの後誰かやるんですか
ジーニーさんですか教えてくださいやりません了解しました
それでは最終リスナーヘルプミさんジーニーさん靴柄さんテルマエさんフロさんゾウクリさんチョコミントさんイタチさんウーローさんミータンさん瀬戸ちゃんミヤさんでした
靴柄さんあの青い鳥ありがとうございました
それではありがとうございました