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常連リスナーさんコラボ10人目【みーたん】
2026-03-13 1:18:59

常連リスナーさんコラボ10人目【みーたん】

客垢オフ会で初めて会った時伊織にそっと一輪の薔薇をくれました🌹

お洒落なファッションに身を包み
Xでは素敵なカフェや食事など、センスの良いライフスタイルを投稿している、みーたん。

穏やかで落ち着いた大人の雰囲気を持つ男性。

あの一輪の薔薇が、なんだかみーたんらしさを表している気がします。

#毎日配信 #コラボ配信
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感想

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00:05
スピーカー 2
夜職ラジオ-伊織の深夜室です。【みーたん】とコラボです。
【かなりやまん】さん、こんばんは。【みーたん】さん、こんばんは。
それでは、【みーたん】をもう一度招待。
あ、来た、【みーたん】。
なんで?
スピーカー 1
大丈夫、聞こえてる?
スピーカー 2
はい、聞こえてまーす。
スピーカー 1
よかったです。
スピーカー 2
さっき何だったんでしょうね?バグってたのかな?
スピーカー 1
俺の通信環境が良くなかったのかな?
スピーカー 2
あ、そうかもしれないですね。しかも今さ、造繰さんとパンチナさんだけなんで、【みーたん】。
めちゃ喋りやすい環境ですよ、これ。
スピーカー 1
しかに、僕、制約が多いから、宣伝もしてほしくないぐらいだから。
スピーカー 2
あ、あのブルースカの方でね。
スピーカー 1
そう、誰だか分かんないからね。
スピーカー 2
あれですよね、その、ね、あれね。
スピーカー 1
約3名ほど。
スピーカー 2
え、そう、あの、あれなんですか、3名もいるんだ。
スピーカー 1
誰が入ってきちゃうか分からないんで。
スピーカー 2
アーカイブ残せんの?って。
スピーカー 1
残せるよ、大丈夫。気をつける。
スピーカー 2
そっか、じゃあトークに気をつけながら、ちょっと【みーたん】とのコラボをやっていきたいんですけれども、
一応コラボも何人かになってるんで、最初にその自己紹介をしてもらってるんですけれども、
【みーたん】軽めの自己紹介よろしくお願いします。
スピーカー 1
軽めの自己紹介?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えーと、誰が何喋ったっけな。
スピーカー 2
何が?
スピーカー 1
まず、あの、この界隈に来た経緯でしたっけ?
スピーカー 2
えっとね、まずは自分のお名前と、Xの頃客赤。
大体みんなが言ってるのは、自分の名前、一応その客赤です。
あと、とかですかね、簡単な【みーたんでーす】とかでもいいし、
だってジーニーさんの場合【まじんでーす】とかだったから。
スピーカー 1
なるほど。
うん。
じゃあ、まず僕は【みーたん】という名前でやってますと。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、この名前は一番最初に風俗に行った時に、
その指名をした子が作ってくれた名前なんです。
スピーカー 2
え?あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、その名前をずっと使わせてもらってて、
で、その風俗に通い始めたっていうのが、
えーと、3年半ぐらい前かな?
うーん。
03:01
スピーカー 1
僕の場合、皆さんと違って、
お風呂屋さんとか、運ばれ屋さんとかではなく、
ピンサロだったんですよ。
スピーカー 2
あ、デビューがね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それも1店舗しか知らないです。
スピーカー 2
あ、3年半前にデビューしたピンサロ、
その1店舗しか行ったことないってこと?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
え、意外と行ってない。
スピーカー 1
そう、だから、
そういうアカウントだって言っていいのかどうかも怪しいぐらい。
スピーカー 2
うーん、まあでもね、別に自由にやるものだから、
一応客アカウントは何かっていうややこしい話になっちゃうけど、
Xのアカウントの方は何となく、
そういう夜食界隈の人たちとつるむことも多いじゃないですか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なので、一応そういうアカウント、
Xの方はそういう感じのアカウントか。
でも、ミーターのアカウントって、
おしゃれなこと発信してるやつじゃないですか。
自分のファッションだったりとか、
食べてるなんかおしゃれなスイーツだったり、
ご飯だったりとか。
スピーカー 1
そう、そうだね。
スピーカー 2
だから客アカウント言っていいのかどうか、
私もミーターのアカウントだけを見たら、
別に客アカではないですよね。
でも、つるんでる人たちが、
界隈の人たちが多いから、
まあ半々ぐらいですかね。
スピーカー 1
仲間になりたいんですよ。
スピーカー 2
仲間になりたいんだ。
スピーカー 1
だから客アカって名乗りたい。
スピーカー 2
名乗りたいの?
スピーカー 1
名乗りたい。
うーん、
スピーカー 2
でも、ミーターのアカウントで、
そういうよろしく界隈の人たちと絡むこと自体は、
別に大丈夫なんですか。
スピーカー 1
もう全然。
スピーカー 2
だって一応さ、
お子様との写真を固定に貼って、
モザイクはスタンプは入ってるけど、
載せてるじゃないですか。
あれは別に大丈夫なの?
スピーカー 1
大丈夫。
スピーカー 2
うーん、
最初に3年半前にピンサロ行って、
それってどれぐらい行ったんですか?
スピーカー 1
1年前ぐらいまでは行ってた。
スピーカー 2
同じ人に?
スピーカー 1
いや、ピンサロって結構、
キャストの入れ替わりが激しいんですよ。
だからもう辞めてしまって、
次の子、次の子ってなっていって、
僕が指名で入って、
1回入ったらずっとその子に通うんだけど、
知ってるのは合計で5人。
今は最後の1人がまだ現役。
スピーカー 2
そうなんだ。
その5人も別に、
何度か指名したことがあるとかじゃないでしょ?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そうなんだ。
3年半前に行こうと思ったきっかけは何だったんですか?
スピーカー 1
きっかけは一部の人には話してるんですけど、
スピーカー 2
ノーコメントでっていうのもありますんで。
スピーカー 1
私、仕事をしてて、
06:04
スピーカー 1
そこで出会った上司がいるのね。
女性の上司、女性の役員、
うちの会社のナンバー2で入ってきた人。
なんだけど、一緒に仕事をするっていう、
プロジェクトを進めるタイミングがあって、
その上司すごい面白い人で、
僕がメインで入ってたんだけど、
僕の仕事の進め方が非常に硬いと。
価値観も凝り固まってるし、
優秀だとは言ってくれてたんですけど、
この辺が取れた方がいいみたいな話をされて、
スピーカー 2
遊んでこいと。
スピーカー 1
そういうのはいいかなっていう話をしてたんですけど、
この仕事がうまくいったら、
会社の金で連れてってやるって言われたんです。
スピーカー 2
ちょっと待って、女性の上司ですよね?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なのに風俗に連れてってやるって?
そう。
何十代くらいの女性の方なんですか?
スピーカー 1
僕より年下。
スピーカー 2
そうなんだ。
珍しいですね、女性で。
スピーカー 1
ご主人もそういうのに通ってたことがあるみたいな、
自分で言ってたから、
割とオープンなのかなみたいな。
スピーカー 2
だって昼食の女の人が、
部下に対して風俗連れてってやるって聞いたことないですよね?
スピーカー 1
結構破天荒な人で、
スピーカー 2
面白い人なんだ。
スピーカー 1
面白い人。
スピーカー 2
柔軟性すごいっていうか。
スピーカー 1
優秀なんですよ。とにかく優秀だった。
今もうちのいろいろあって、
そのプロジェクトって途中で混雑するんですよ。
うまくいかなくなり、会社内でも、
ちょっと違う人が対等してくるみたいなのがあって、
ちっちゃい会社なのにね。
その人は会社を飛び出るしかなくて。
僕もドバッチリって言い方はあれだけど、
グループだよねみたいなところで、
ちょっと感触に盛り上がるんですよ。
その時に、暇になっちゃうじゃないですか。
僕、なんて言うんだろうな。
スピーカー 1
結構ワーカフォリックで、
仕事ばっかしてた人間なんで、
スピーカー 1
打ち込めるものが突然なくなるわけですよ。
どうしたもんかなーって、
いろんな人に相談したりもした中で、
あの人、あんなこと言ってたなと。
俺の価値観が仕事で固まってるのも、
09:01
スピーカー 1
よくないのかもしれないな。
視野を広げるためには、
あの人に言った通り、
一回風俗に行ってみた方がいいのかもしれないって。
同僚にちょっと相談をし、
風俗っていうのは、
いろんなジャンルがあると。
全然知らないよね。
その中で、
一番最初の入り口はピンサロンなんだと。
そこからステップアップしてって、
お風呂屋さんまで行くんだよみたいな。
そんな説明をされ、
お前はまだリーダーも、
ビギナーてのビギナーだから、
ピンサロン行ってこいと。
行ったっていうのが、
きっかけと言っちゃきっかけ。
スピーカー 2
一番最初に行った感想は?
スピーカー 1
すごかったっていうか、
ピンサロンだからこそなんだと思う。
名前言っちゃっていいのかな?
だと思うけど、
同じ空間の中で、
そういうのが、
ちっちゃなブースごとに、
繰り広げられてるわけですよ。
スピーカー 2
隣ではね。
スピーカー 1
こんな低い敷居で、
向こう見えちゃう中で、
スピーカー 2
ハァハァしてる人たちが。
スピーカー 1
乱行すらしたことないのに。
スピーカー 2
真面目にね。
スピーカー 1
何これ?みたいな感覚になり、
申し訳ないけど、
そういうの全く知らなかったんで、
多少の偏見もあったわけですよ。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
こういうところで働いてる人って、
どういう子なのかなとか。
スピーカー 2
みんな思いますよね。
スピーカー 1
でもやっぱり話してみると、
みんな普通の女の子で。
スピーカー 2
そうなんですよ。
何ら変わりないね。
スピーカー 1
何ら変わりない。
職業とかで、
申し訳ないけど、
風俗で働いてる子とかって、
言い方する人もいるけど、
職業、別に気にする必要ないじゃないですか。
本当に普通の子で、
そこで価値観が壊れていくというか、
思い込みっていうのは、
やっぱり良くないなみたいな。
しゃべればしゃべるほど、
視野が広がる感覚みたいなのがあって。
スピーカー 2
新しい世界にね。
スピーカー 1
みんなやっぱり色々考えて、
そこで働いてるわけですよ。
スピーカー 2
ただ職業として、
それを選択してるっていうね。
スピーカー 1
中には中卒でやってた子もいるし、
奨学金、
自分の人生を切り開くために、
親との間で上手いこと言ってない子で、
だけども、
自分で資格を取って、
人生を切り開いて、
自分の人生で生きていきたい、
12:00
スピーカー 1
みたいなことを言ってる子が、
奨学金って借金になるから、
先に返しておきたいっていうのもあって、
そのお金を貯めるために、
今だけやってるっていうことか。
話聞いてると、
普通に学生やってる子より、
よっぽど考えて、
人生真剣に生きてる子が多かったんで。
スピーカー 2
たくましいですしね。
スピーカー 1
たくましい。
色んな意味で、
良い体験ができたなと思っていて、
その中で入ると、
良い子だから、
こっちも色んなことみたいな欲もないわけですよ。
その世界を知りたくて入ってるだけだから。
スピーカー 2
そのことどうにかなろうとか、
別にそういうことはないっていうか。
スピーカー 1
頑張っているのを見ると、
情があるし、
また来るねってなるじゃないですか。
スピーカー 2
最後に言っちゃうよね。
言う人は言うよね。
スピーカー 1
その流れもあって、
その子に入り続けるわけです。
卒業して、
最後まで一緒に走りましょうみたいな話をして、
最後まで淡々と通って。
スピーカー 2
ちなみにペースは、
どれくらいで通ってたんですか?
スピーカー 1
週1で通ってた。
スピーカー 2
でもピンサロンって、
私、唯一働いたことがない。
価格設定がよく分からないんですけど、
だいたいいくらくらいのものなの?
スピーカー 1
一番ショートだと、
通常30分かな。
だいたい8000円くらいなのかな。
1万円しないんですよ。
スピーカー 2
8000円って何分くらいで?
スピーカー 1
30分で。
スピーカー 2
でも時間そんな長くないですよね。
スピーカー 1
狭いブースでできることも限られてるし、
だからショートショートなんだと思う。
スピーカー 2
30分で週1で会いに行ってたってこと?
スピーカー 1
30分は最初の3回くらいかな。
さすがに30分短いんですよ。
スピーカー 2
そういうことも含めて、
オシャレメールも含めたら、
30分ってあっという間っていうか。
スピーカー 1
何もしないで終わるみたいな感じになっちゃうんで。
スピーカー 2
4回目は何分になったの?
スピーカー 1
そこからダブルって言って、
30分をダブルで買って、
1時間入るみたいな。
スピーカー 2
それをその子でどれくらい続いたんですか?
スピーカー 1
最初の子で、
もうちょいかな、
7、8ヶ月くらい続いたのかな。
スピーカー 2
週1で?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あれでも結構行きましたよね。
スピーカー 1
結構行った。
スピーカー 2
で、次の子は?
スピーカー 1
次の子が、
4ヶ月。
15:01
スピーカー 2
ちょっと短かった。
それも週1ペース?
それともペースは違う?
スピーカー 1
それもグーッと週1ペース。
スピーカー 2
次が4ヶ月。
で、その次は?
スピーカー 1
その次が、
1年くらい続いたのかな。
スピーカー 2
あれちょっと待って、
最初の子が、
もうすぐ忘れちゃうんだけど、
最初が半年?
スピーカー 1
7、8ヶ月。
半年以上は通ってたと思う。
スピーカー 2
次が4ヶ月。
その3人目の子が1年なんだ。
スピーカー 1
1年。
その次の子も短いんですよ。
2、3ヶ月。
スピーカー 2
いなくなっちゃうとかもあるしね。
次、4人目。
スピーカー 1
4人目は今、
4人目が、
2、3ヶ月終わっちゃうんですよ。
スピーカー 2
最後の5人目。
スピーカー 1
最後の5人目は、
今も続いてる。
現役でやってる子。
だけど、僕は通ってたのは1年くらい。
スピーカー 2
なるほど。
風俗経験としては、
ピンサラの5人の女の子たちってことなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
その後、行かなくなっちゃったのは、
なんでなんですか?
スピーカー 1
行かなくなっちゃった理由は、
スピーカー 2
別にノーコメントもありますんで。
スピーカー 1
服必要がなくなっちゃったというか、
ほとんどの子は外で会ってるんですよ。
お見かけに行く感覚で、
その手前の時間を買うんですよ。
一緒にみたいな感じで買って、
一緒にご飯食べて帰るみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
ちょっと待って。
ミータンだったら、
ナチュラルにそういうことが行われるでしょうからね。
スピーカー 1
それが、
すごいダメなことだと思って、
ルールが分からないから。
スピーカー 2
しょうがない。
私も怒らない。
スピーカー 1
話の流れで、
そうなった時に、
ご飯食べに行くって話になり、
それがスタートすると、
当たり前だと思ってるから、
次の子も次の子もみたいな。
スピーカー 1
最初の3人は、
1人目の子の友達なんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
抜ける時に、
次はあの子に入ってあげてね。
地図つなぎで3人くらい行ったんで。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
多分、客招待みたいな感じで行って、
完全に切れた後、2人入ってるのかな。
スピーカー 2
その子たちともナチュラルな流れで、
ご飯食べに行ってたんだ。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
華麗なる手さばきで。
スピーカー 1
華麗なる手さばき。
だって、
スピーカー 2
どのお客さんにも、
外でご飯食べようって言って、
みんな食べに行かないですよ。
それだけ人として、
この人だったら大丈夫って思われる、
18:00
スピーカー 2
何かがあったのか、
自然な流れだったのか、
あったんじゃないかな。
スピーカー 1
そう思ってくれてたらありがたいよね。
スピーカー 2
だと思いますよ。
だって、ご飯なんか行きたくないですよ。
スピーカー 1
行きたくないの?
スピーカー 2
普通は行きたくないですよ。
スピーカー 1
だからそれは、
スピーカー 2
相手の男性を信頼してるか、
この人だったら、
食べに行ってもいいかなって思われたから、
スピーカー 1
行ってるんだと思う。
行ってもらったんだろうな、
と思う。
スピーカー 2
安心できる何かがあったんじゃないかな。
それでさ、
Xの方は、
ジーニーさんたちとか、
この界隈と絡むようになったのって、
いつぐらいなんですか?
スピーカー 1
これは、
1年半ぐらい前なのかな。
北島君のスペースで、
僕とジーニーさんとカカシさんは出会うんです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そもそもこのアカウントでやってたっていうのは、
スピーカー 2
ちょっとこう、
スピーカー 1
気になりだしたって言っちゃなんですけど、
自分って一人で、
そういう活動してるわけですよ。
みんなそうだと思うんですけど、
周りの人たちって、
どういうことを考えて、
どういう人たちが利用してるんだろうか。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
気になりだすわけですよ。
で、それをなんとなく調査するためには、
Xが一番なんじゃなかろうか、みたいな。
最初は伐採除いたりもしたんですけど、
ちょっと気違いじみた掲示板だったんで。
スピーカー 2
まあね、別に見てて気持ちよくないしね。
スピーカー 1
そう。
で、Xに来て、
スペースっていうのがあるじゃないですか。
始まった頃だったのかわからないけど、
風俗赤と名乗ってる人たちを、
片っ端からフォローしていくわけですよ、僕は。
フォローしていった結果、
スペースっていうのが表示されるようになり、
コアゴアそれをタッチするわけですよ。
そうするといろんな人が喋ってると。
で、同じジャンルに通ってる人たち、
最初気になって聞いてたんです。
そうしたら、
ここだから言えるのかな。
おかしな人たちが多かったんですよ。
スピーカー 2
キモイ奴らがね。
スピーカー 1
いかにもちょっとおかしいみたいな。
話にならないんで。
ちょっと違うジャンルの人たちも覗いてみようっていった結果、
なんやかんや言って、
お風呂屋さん界隈の人たちが、
一番、
まともというか、
話が通じる?
スピーカー 2
ヤバいじゃん、それ。
21:05
スピーカー 1
一番頻繁にスペースやってた北島くんのところで、
観察がてら定期的に入るようになるんです。
その中で、
なんか突然喋り出した、
魔人のサムネイルじゃないや、
スピーカー 1
iPhoneの人が急に喋り出して、
結構なんか、
あんまり喋ったことないって言ってたのに、
軽快に喋るわけですよ。
こいつおもろいなぁみたいなところからスタートし、
聞いてるうちに、
若干のズレも感じてくると。
スピーカー 2
ジニーさんに対して?
スピーカー 1
違う違う、
兄貴に対して。
ズレを感じながら話し聞いてて、
何がきっかけだったんだろうな、
ジニーさんと直接話すきっかけ。
スピーカー 2
そこらへんはね、覚えてる場合と覚えてない場合があるけど。
スピーカー 1
決定的だったのは、
僕ら頻繁に、
今でこそ北島くんって一人で喋るケースが多いんですけど、
あの頃って全員上がってたんですよ。
スピーカー 2
あー、そうなんだ。
スピーカー 1
ごちゃごちゃーって喋ってる中で、
兄貴はあの通りなんで、
ちょっとおねつな時期があって、
ちょっと迷惑かけてんじゃないかな、みたいな。
キャストの子に。
そういう流れがあって、
俺が良くないだろうな、
この人にとっても良くないだろうなと思って、
助言をするんですよ。
助言のつもりだったんだけど、
ひのたまストレートみたいな、
同性論が入ってしまったんで、
北島くんの気を悪くするっていう事件があったんです。
スピーカー 2
あれそれ泣いちゃった事件?
スピーカー 1
なんで知ってんねん。
スピーカー 2
確かジニーさんから聞いたような気がするんだけど、
それってリアルに、えーって泣いちゃったってこと?
スピーカー 1
えーんじゃなくて、
なんだろうな、
やっぱり散らされたみたいな、
だらしい感じだと思うんですけど。
スピーカー 2
発狂よね、あ、そうなんだ。
スピーカー 1
あーしまったーと思って、
その場で喋るのをやめて、
引っ込んだんですよ。
それ以降も喋りづらいなと思ってたら、
ジニーさんにはあれがヒットしたみたいで、
スピーカー 2
面白いなこいつと。
スピーカー 1
ちょっと絡んでくれるようになった、
みたいな感じだったと思うんだよな。
スピーカー 2
えー、北島さん発狂事件ね、
私はそれもちろん知らないけど、
そんなことあったんだ。
スピーカー 1
だんだんもともとジニーさんは、
自分でスペース、こういうのやってみたいんだっていうのを、
みんなでガヤガヤやってる中で喋ったから、
だんだん彼独立していくわけですよ。
その中で、やっぱりこう、
24:00
スピーカー 1
ジニーさんの方に俺はくっついていった、
みたいなのが流れて。
スピーカー 2
でもそれは私も記憶がある、
北島さんのところにジニーさんがいて、
最初はそこで喋ってたけど、
その客が万が一として、
誕生したやつは、
私もなんとなく記憶してる。
スピーカー 1
だよね。
そうそう。
そこで喋っていて、
かかち君とか、
こういうふうに、
頻繁にそこに出入りするようになり、
実はその頃から、
何人かいなくなっちゃった人もいるんだけど、
いたち君とかも、
その当時から確かにいたと思う。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
観察のいたちとしてね。
スピーカー 1
そうそう。
実際、上がって喋ってたような覚えもあるんだよな。
スピーカー 2
そう、私もいたちさんは、
結構序盤の頃からいたような気がするんだけど、
そんなはっきりと認識してるほどでもなかったから、
でも多分、そうですよね。
それぐらいの頃には多分、
もう観察してましたよね。
スピーカー 1
なぜかその頃の番外地は、
恋愛トークみたいなのが発展することも多くて、
そこでそれぞれのエピソードみたいなのを、
語ってたような覚えがあるんだよな。
スピーカー 2
そのイオリが登場してくるのは、
どこら辺ですか?
スピーカー 1
いや、そこから、
イオリちゃんのスペースが、
結構頻繁に表示されるようになって、
多分ジニーさんのスペースが、
ジニーさんとくっついて、
この中にいることが多かったんで、
多分オススメのは出てきてたんだと思うんだけど、
スペースが表示されるようになって、
この人みたいな話をした時に、
いや、この人すごい面白い人でさって、
一回一緒に聞きに行こうぜ、
みたいな話になって、
言った覚えがある。
スピーカー 2
それはね、みーたんもちょろっと言ってくれてたけど、
それが始まりだったんだ。
そう。
じゃあ、みんなに聞いてるんだけど、
最初のそのイオリのイメージは、
印象を教えてくださいよ。
スピーカー 1
あの時、オレ、
イオリちゃんの感想を言ったと思うんだよな。
すげえ強キャラみたいな話をしてて、
まだ今のような、
その柔らかさを、
まだ出してない時期だったんだよね。
スピーカー 2
そうですよ、ずたずたに切り裂いてましたから、
みなさんはね。
スピーカー 1
スペースにもう、入るや否や、
ゴミやカーみたいなので、
順番にののしって回ってたようなスペースで、
スピーカー 2
そうですよ。
そうなの?
スピーカー 1
すごいキャラクターの子だねって話して、
そう。
そんなこと言った覚えがある。
こんなすごいキャラクターの強い子がいたら、
なんか、
兄貴も向上心強かったけど、
ちょっと勝てないよねみたいなこと言ったら、
ジニーさんに怒られた。
スピーカー 2
そう、あの時、
スペースやり始めで、
聞きに来るのは、
27:02
スピーカー 2
風俗界隈、
特に男性の方がメインだったから、
みんな、
今はこうやってさ、
綺麗な愛好になってさ、
色とりどりの愛好になったけど、
マジ茶色かったんですよ、みんな。
なんか、
自然の、
適当にね、
みんなもだってさ、
私たちは営業垢だけど、
みんな個人垢じゃないですか。
だから最初に名前も適当だし、
まあそのアイコンもヘッダーも、
別にその適当にやってるっていうか、
あとそんな人と絡む専用でも、
最初は作ったわけじゃないじゃん、みんな。
スピーカー 1
まあだいたいロムセンですよね。
スピーカー 2
だから本当に、
茶色い弁当みたいな、
色がなんかもう、
なんかカラーアイコンか、
真っ黒か、なんか変な草木みたいな、
変な写真で、
私はまずそれが、私は営業垢だから、
気になっちゃったんですよ、それが単純に。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん、そんで、
名前もなんかやっぱり最初適当につけてるから、
ローマ字だったりとか、
なんか変な名前だったりとか、
読みにくいし、覚えにくいし、
だからそのアイコンとヘッダーと、
その名前とプロフィールを罵り始めたのが、
始まりだった。
スピーカー 1
そういうことだったんだ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
やっぱ営業垢だから意識高いじゃん。
その人の見られ方。
スピーカー 1
まあビジネスで使ってるものだからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
だからお客さん、客垢と呼ばれる者たちを、
同じ営業垢と同じ目線で見て、
このゴミ垢って罵ってたんですよ。
だから誰にも覚えられないし、
名前も読みにくいし、
ゴミみたいなアイコンとゴミみたいなヘッダーで、
それを変えろって言って、
罵って、
で、そのアイコンヘッダーの罵りが定番化したら、
次は内容ね、ポストの内容ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、みんな気ぃ抜いて書いてたじゃん。
そんなに注目されるなんて経験がないから、
まあその始まりは、
ポストを読み上げて恥ずかしめるっていう
お家芸だったんですよ。
スピーカー 1
つまんねえポストしてんなーって言ってましたね。
そうそう。
スピーカー 2
だってものすごいみんな気ぃ抜いてさ、
思ったこと、感じてることとかを書いてたから、
まあその中には、
ポエムっぽいものがあったりとか、
風俗に対する熱き、
気持ち悪い、
お気持ち表明してたりとか、
ジニーさんも何度も話に出てるけど、
その天外を、
ミーダーも言ってたけど、
ご飯食べに行くのが別に悪いことだと思ってなかったって
ジニーさんもその天外してることを、
別に悪いものじゃないと、
お互いの同意でやってることだからっていう、
それぞれ分かんないじゃんだってやっぱり。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
個人で通っててさ、
風俗上にどう思われてるかなんて分かんないし、
その突っ込まれることもないから、
別にそれは悪いこと、
何が基準か分かんないから、
それを私がふざけるなって言って、
言っててたんですよ。
私たちはこうこうこうで、
こういう理由で働いて、
こういうふうに思ってるから、
私たちはこのゴミ垢って言って、
罵ってたの。
スピーカー 1
僕その場にいた気がするもん。
30:01
スピーカー 1
怒られてる。
やっぱ言っちゃダメなんだみたいな。
スピーカー 2
でもミーダーのことは、
あんまり罵った記憶ないかも。
だって気持ち悪いことも書いてなかったしさ、
まず固定ポストが、
ご家族だったじゃないですか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
で、そのオシャレなメッセージとさ、
ミーダーのファッションと、
言ったら、
そんなに突っ込むところないっていうか、
全員が罵られたわけじゃなくて、
勘違いしてたりとか、
無意識に、
気持ち悪いこと書いてる人たちのことを、
恥ずかしめてたって感じ。
スピーカー 1
確かに。
確かに。
ヨリちゃんは、
僕のことよく言ってくれるよね。
スピーカー 2
だって、
気持ち悪いこともまず書いてないしさ、
代表的なみんなさ、
なんか、
変な批評家の立ち位置になってみたりとか、
逆赤インフルエンサーってのが出て、
自分もできるんじゃないかって、
勘違いしたりとか、
逆赤インフルエンサーも出始めて、
そこにこびりついてる、
金魚の糞みたいな奴らとか、
いっぱいいたじゃん。
でも、
ミーダーは別に、
無所属っていうか、
スピーカー 1
何者か一番わからない。
スピーカー 2
で、
可愛いディズニーのぬいぐるみとかで、
言ったら別に害もないっていうか、
スピーカー 1
確かにね、
僕これを今やメインアーカーとして使ってて、
もともと、
メインアーカーがあったんですよ。
あったんだけど、
なぜか乗っ取られちゃって、
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう、100ぐらいしかフォローがない、
ちっちゃいアカウントなんだけど、
多分もうね、
始まった時から持ってるアカウントだったから、
ツイッターが。
目つけられたのかなと思って、
なぜかもうドイツ人が、
フォロワーで運用してる。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
もう自分で消すことできないんだ。
スピーカー 1
そう、入れないから、
ログインできなくなっちゃって。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
途中まで僕のポストなんだけど、
途中からドイツ人のポストに変わって。
スピーカー 2
で、乗っ取られたままなんだ。
スピーカー 1
乗っ取られたまま。
スピーカー 2
あれそれってさ、
本人に迷惑かかることないんですか、その後。
スピーカー 1
いや、フォロワーもそのままだから困るよって、
運営に何回か、
メッセージ飛ばしたんだけど、
本物だっていう証明ができないので、
無理です、みたいな返事が返ってきて、
もうどうにもならないわって言って、
本当に親しい子たちだけは伝えて、
こっちが迷惑になってるからね、みたいな。
っていうのを伝えてもそのまんま。
スピーカー 2
うーん、なんか気持ち悪いですね。
スピーカー 1
気持ち悪い。
スピーカー 2
どうにかしたい、どうにか消したいですよね、
そのアカウントをね。
スピーカー 1
場所ベルリンってなってるから、消したい。
スピーカー 2
しっかり乗っ取られてるんだ。
スピーカー 1
しっかり乗っ取られてる。
33:01
スピーカー 2
それで、ミータンが初めて客赤と呼ばれる人たちと、
初めて会ったのは誰だったんですか、ジーニーさん?
スピーカー 1
ジーニーさん。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
それは何の流れで?
スピーカー 1
もう一人実は、同じスペースで何回か一緒になってる男性がいて、
スピーカー 2
もうその人いない?
スピーカー 1
いるはいるんだけど、ほぼ上がってこないっていうか、
で、その人が会うのを頻繁にしてた子で、
スピーカー 2
誰?聞いてわかるような人?
スピーカー 1
いや、言ってわかんないと思う。
スピーカー 2
誰?
スピーカー 1
その当時は、風猫さんって名乗ってたのかな。
スピーカー 2
あ、名前聞いたことある。
スピーカー 1
で、今名前変えちゃってるんですよ。
スピーカー 2
赤と白のアイコンの人じゃない?
スピーカー 1
あ、その当時は。
よく覚えてるな。
スピーカー 2
だって私って客赤の真の理解者だから。
スピーカー 1
すごい。全知全能の神みたいになっちゃってるじゃん。
スピーカー 2
この罵ってみんなをボロクソに言ってるように思われてるけど、
私みたいに客赤に寄り添って、トトを組んで、
スピーカー 2
罵ったり励ましたりしてるのって私だからね。
いますか?だって他に。
唯一無二だよね。
スピーカー 2
しかもその頃って本当に嫌われてたんだから、みんな。
確かに。
個人個人というよりは、客赤という存在自体がけむたがられてるっていうか、
スピーカー 2
いつも批判されてたし。
ポストはすごく荒れてたよね。
私もリアルな同業の友達たちに、この周りの子たちに、
本当にしっかり怒られたとかじゃなくて、
スピーカー 2
いよりさん、やめたほうがいいんじゃない?も言われたし、
通ってるお客さんとかにイメージ良くないんじゃない?
なんで絡んでるの?って。
よくやるよね。
よく。私は絶対できない。
よくやるよね。
あと、営業赤としてもうちょっと気をつけたほうがいいんじゃないの?とか、
結構言われたよ。
スピーカー 1
確かに。なんか差しに行ってる節あったもんね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
差しに向かって行ってるような感じがあったから。
スピーカー 2
それを言われるたびに、
いや、でも客赤ってこうだよって、
擁護できるほどのいい存在でもないっていうか。
スピーカー 1
いや、その当時たくさんいた客赤って人たちは本当に、
風俗のことをセキュララにプレイの内容とかを
ポストする人が多かったから。
スピーカー 2
しっかりキモかったし。
スピーカー 1
しっかりキモかった。確かに。
男が見てもキモかった。
スピーカー 2
しっかりキモかったし、途中から客赤インフルエンサーってのが出て、
より増えてったっていうか、
俺も慣れるかもしれないみたいな、あわよくばみたいなね。
だからそういった時だったんで、
女の子たちがそれで嫌われたとかは別にないけど、
36:02
スピーカー 2
本当にちょっと冷たい目でよくやるよねみたいな、
冷めた目で見られてた。
でも私はただスペースを始めてそこに男性たちが入ってきて、
罵って、なんだお前って言ってそれで怒っちゃった人とか、
その子聞きに来ない人とかもいたけど、
やっぱり接してるうちにその人のことが分かってくるじゃないですか、
それぞれの人たちのことが。
キャラクターだったりとか、
別に会ったことない人たちも多かったけど、
怒られても結構来るっていうか、
来る人が来ない。
スピーカー 1
プロレスだって理解してね、
面白がってくれる人たちがいるから。
スピーカー 2
最初その思いやりとか別にそこまでなかったけど、
散々自分の言いたいこと言っても、
なんだか聞きに来てくれる常連さんたちが出てきて、
言ったらだってジーニーさんエピソードで出してるけど、
ジーニーさんのことも最初散々ね、
こういう理由で気持ち悪いって怒られて、
私も言い過ぎちゃったなと思ってDM送るけど、
私何人かにDM送ったんですけど、
言い過ぎちゃったなと思って。
スピーカー 1
優しい。真面目だもんね。
スピーカー 2
これはさすがに言い過ぎたかもしれないって反省して送ると、
みんな回答が一緒だったんですよ。
いや、いよりさん、
わざわざDMまでいただき申し訳ございません。
いよりさんが言ってることはごもっともで、
ありがたきお言葉、感謝しておりますみたいな。
本当にみんな同じ返事だったの。
瀬戸内弱調でした。
私はえ?って思ったんですよ、それで。
中には反論してきたり怒られたりすることもあるだろうなって思ってたんだけど、
みんな同じだったのね。
で、え?って思って、
そのまま続けていった時に、
ちょっとコミュニティみたいになって、
その時にミポリン様とかステファニーさんとかから、
いよりさんの元に集まっている客観家たちって、
スピーカー 1
すごい質がいいよねって言われたんですよ。
おー。
スピーカー 2
そう。今までと。
スピーカー 1
みんなを褒めるような、
いよりちと含めて全員を褒めている。
スピーカー 2
そうなんですよ。
だってそれまで、ステファニーさんとかにも言われたし、
ミポリン様には別に批判とかはされてないけど、
すごい冷たい目で見られてたのに、
コミュニティ化してきて、
いる人たちも、私も名前を覚えて、
スペースも賑わってたじゃないですか、あの時。
スピーカー 1
賑わってた。
スピーカー 2
私も真赤だったし、
来る人たちも多いと50人とか聞きに来たりするやつもあったから、
そうやって実績みたいになってきたというか、だんだんね。
その時に風向きが変わった。
女の子たちもちょろちょろ聞きに来るようになって、
風向き変わって、
いよりさんの元にいる客観家さんたちって、
質がいいですよねって、礼儀正しいし、
距離感もちゃんとしてるし、
ちょうきょうしてるんですかって言われたんですよ。
ちょうきょうしてるつもりはなかったけど、
39:00
スピーカー 2
きつく言っても聞きに来るし、
言い過ぎちゃったなと思ってDM送ると、
いよりさんごもっとも、
全く言ってることに間違いはございません、
スピーカー 1
みたいな感じで、
スピーカー 2
返事が返ってくるんだよねって伝えたら、
いやそれ、マゾやんってみんな。
スピーカー 1
まだキモいに戻っちゃった。
スピーカー 2
その時にアドバイスされたんですよ、
みぽにん様とステファニーさんに、
いよりさんは無意識の女王様だし、
いよりさんの元に集まっているリスナーさんたちは、
無意識のマゾだよって。
精神的なね。
怒られてもめげないっていうか、
ごもっともあなたの言う通りですっていう、
私それ結構びっくりしたんですよ。
スピーカー 1
びっくりはするよね。
スピーカー 2
みぽにん様から、
生まれつきの女王様なんで、
速攻M星間かSMに移籍してくださいっていう流れになったんですよ。
女王様って、
なろうと思ってなれるもんじゃないし、
やっぱり素質ってあるから、
みぽにん様も結構相談されることとかあるみたいなんですよ。
私女王様になれますか?
M星間に移行したいんですけど、みたいな。
いやなれないと思うって言うことも多いですよって。
でもいよりさんは、
SMでもM星間でもないのに勝手に魔女たちが集まってきてるっていうか。
スピーカー 1
商売でもなく。
スピーカー 2
無意識に何の金も発生させず女王様やっててもったいないですよって。
速攻やってくださいって言われて今の流れになったの。
スピーカー 1
でも良かったのかもね。
今生き生きしてるし、
全部がいよりちゃんの周りって良い流れになってるっていうかね。
最初本気で罵ってたところから、
脚垢が厳選されていくじゃないけど。
あれって、多分プロレスだっていう意識っていうか。
しっかりとできた上で、
受け止めができないと、
プロレスなんだねって理解して。
できないと、ちょっと言いづらかったりすると思うんだよね。
プロレスとか笑いの間とかさ、
感じる感性みたいなのってあるじゃない。
それを理解できる。
そこで受け止めができるみたいな人が残っていった結果、今になってるわけで。
それによっていよりちゃんも少し考え方が変わってきたりしたんでしょ。
スピーカー 2
ジーニーさんのプロレスじゃないよ、ガチだよって。
スピーカー 1
最初はガチだったよ。
いよりちゃんの最初の、
俺がジーニーさん連れてかれた時のあれはガチだった。
ゴミやかーって言った。
スピーカー 2
プロレス語るとカックン来るよね。来ないだろ、スタイフに。
42:01
スピーカー 2
ほとんど常連のリスナーさんたちも多かったから、
すごい人に見えたんですよ。
たまにコラボとかもしてたし、
いろいろ教えてくれたりする人もいる中で、
それまでお客さんのことをゴミの目で見てるところも多かったっていうか、
特にソープ時代なんですけど、
みんな背景ってそれぞれ違うじゃないですか。
今ミータンが語ってくれたような始まりは、
高校でピンサロンに通って女の子たちってこうでっていう物語があるじゃん。
それは風俗で働く中でいろんな話を聞かされて、
分かってたはずだけど、
意味嫌われてる客赤と呼ばれてる人たちにも、
それぞれすごい背景があるっていうことに気づいたんですよ。
それでこの人たちも一人の人間、
本当に心の底からゴミくずに思ってたわけじゃないけど、
SNSって人が人じゃ見えない時もあるじゃん。
そういう言葉だけで強いこと言ったりとか、
対面だったり言わないくせに言えちゃうことってあるじゃないですか。
だからそんな世界の中でも、
この人たちもちゃんとそのいろんな理由があって、
その中でガチ恋だったりとかさ、
NGにされたりとかさ、
いろんな辛い思いをお客さんたちもしてる場合あるじゃないですか。
悲しい気持ちになったり、気もがられたり、
うざがられたり、返事返ってこなかったりっていう、
悲しい、切ないものも結構詰まってるのを
より感じてお客さん、お客様と関係地が近くなったから、
そこら辺から変わったかもしれない、より。
一人の人間として見始めたっていうか、よりね。
スピーカー 1
そうね。
その変化は結構、僕の中でも、
よりちゃんだいぶ変わったなっていうか、
最初の頃は見えなかった、隙が見えるようになってきて、
みんながその隙に付け込んで、
悪ふざけするみたいなのも出てきてるから。
スピーカー 2
そうですね。
だから、絶対的なののしり女みたいな感じだったけど、
スピーカー 2
いい意味で見ると、ペロが出てきたじゃないですか。
私が女になっちゃったっていうか。
ジーニーさんたちの枠でペロもよく来てたし、
そこで乙女っていうワードが出た瞬間に、
見方がちょっと変わられた気がするんですよ。
なんかあんまり隙のないよりさん、絶対強い感じのよりさんも、
女の部分がある、乙女の部分があるって言って、
いじられキャラみたいな。
スピーカー 1
確かにわかりやすく出ちゃったからね。
スピーカー 2
よりさんって乙女だったんだ、ザバザバみたいなね。
ある意味、人間らしさを与えてくれた、前向きに捉えたらペロも、
いた理由があるっていうか、
よりさんもやっぱ女だったんだ、乙女だったんだみたいなですね。
45:00
スピーカー 2
ちょっと人間っぽく見えた。
スピーカー 1
最初に言ったけど、普通の女の子、
それは当然の話でさ、
勝手に脚垢の人たちみたいなのもいるかもしれないし、
本当の入ったお客さんもそうかもしれないけど、
だんだんその鎧みたいなのも、
百たちが着けていくみたいなのもあると思うんだよね。
こういう人だぞ、みたいなのを勝手に作っていっちゃったりとか、
あるいは、どうしてもそういう見方をする人はいるじゃない。
職業でどうと言わないよ、みたいな人でも、
やっぱりその職業を口に出して言うってことがあるじゃない。
少なからず意識してるからだろうなって俺は思うんだけど、
そういう小さなことが結構、
女性の感性からすると鎧を着けなきゃいけないっていう状況に繋がるんだろうなと思ってて、
その着いちゃった鎧みたいなのが、
綺麗に剥がれたみたいなストーリーを、
なんとなくこの1年ぐらいで僕は見させてもらったなと思ってる。
スピーカー 2
互いにね、結局切磋琢磨みたいになってるっていうか。
チーニーさんから、やっぱりジュンがイオリを人間に戻したよね。
ジュンは別にね、ジュンはジュンですよ。
イオリさんが下北FMの鬱憤を晴らすようにめちゃくちゃ喋ってるやん。
チーニーさん確かにペロの乙女掘り下げは必要でしたね。
そうなんですよ。
なんでその中にもさ、いろんなドラマみたいなのがあるっていうか、
ヘルポビさんが群像劇って言ってたけど、
言ったら私っていう存在がいるけど、
それぞれのキャラも個性が立ってるじゃないですか。
スピーカー 1
立ってるよ。
スピーカー 2
一方的なものを見せられると人って飽きちゃうと思うんだけど、
やっぱコミュニティって思うんだけど、
私がいて私に全て従ってるとかじゃなくて、
それぞれの役割とかキャラクターとかある、
それを第三者も眺めてるし、
いる人たちもいろんな周りの相関図を把握してるじゃないですか。
だから続いてるんじゃないかなって思う。
一人だけが主人公じゃないっていうか、
私だけが別に主人公じゃないっていうか。
スピーカー 1
特に最近そうだよね。
やっぱり人間関係って対等であるべきで、
上も下もないし、
その関係が今は綺麗にできてるなって思う。
スピーカー 2
私を中心に全て物語が動いてるわけじゃなくて、
その中で例えばミータンとジーニーさんがあったりとか、
それぞれがそれぞれでこういう交流関係を深めてるところもあるじゃないですか。
だからいつも絶対私の名前が出てきて、
唯一心みたいな感じで見られてるけど、
それぞれもそれぞれで動いてるところが多いし、
48:00
スピーカー 2
勝手に仲良くなってることもあるから、
旗から見たら私が支配してる、
操られてる人たちみたいにもしかしたら見えてるかもしれないけど、
言うこと聞いてるみたいなね。
でも仲は違いますよっていうことを言いたいけど、
外から見たらどうしてもそういうイメージってあるだろうから。
スピーカー 1
名前を付けるとした時に、
じゃあどこを中心に紐づいてるのって言ったら、
よりちゃんだから、
よりちゃん界隈っていうのがみんな言いやすいんだと思うんだよね。
ただそれだけの話だよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんかね、建族って俺が呼んじゃったからさ、
スピーカー 2
建族って言葉ってミータンが出したんでしたっけ?
スピーカー 1
ふと出してしまったんだよね。
宗教感みたいな話が出た時に、
まあ確かに紐づく建族みたいなところはあるなと思って。
スピーカー 2
でも建族って言葉っていっぱい用語じゃないじゃん。
仏教用語ですよね。
スピーカー 1
でも漫画とかにもよく出てくるからね。
スピーカー 2
知らない人多いじゃないかな、建族って聞いて。
何のことかわからない人多いですよね。
スピーカー 1
だけどこの界隈は漫画よく読んでる人多いから。
スピーカー 2
あと知識層多いですもんね。
でもなんかその、
キモい脚垢ってくくられがちだけど、
ここにいる人たちって能力値高くないですか?
スピーカー 1
それはすごい思うっていうか、
やっぱり最初、
ピンのところの界隈から、
観察を順番にやってた結果、
ここに行き着いてるっていうのは、
民族って言い方はあれだけど、
やっぱりいろんな意味で、
人間的に、
社会でちゃんとやってる人たち。
本当に。
社会的地位がある程度ある人たちが集まってるから、
距離感も上手な人多いし、
特別なんだと思ってる。
その中でも、
今絡ませてもらってる人たちは、
いろいろ観察した結果、
たぶん一番、
社会的に、
ただ単にそういう風俗を利用する、
趣味じゃないけど、
そういう風にしてるっていうだけの人たち。
っていうイメージ。
スピーカー 2
私も他でたくさんコミュニティ作ったわけじゃないから、
キャラも濃いし、
ちゃんと社会で、
みんな別に客観の人たちだって働いてると思うけど、
お金を稼いでる雰囲気だったりとか、
お金だけじゃなくて、
ジーニーさんとかヘルプミさんとか、
他の人たちもそうだけど、
プラスとしての能力ある人たち多いですよね。
スピーカー 1
趣味をそこまで消化できるというか、
スピーカー 2
そんな社会的地位もある程度あって、
51:00
スピーカー 2
プラスして能力もあるけど、
めっちゃくだらないことをいつも話し合ってますよね。
スピーカー 1
それは楽しいからね。
楽しさも知っちゃってる人たちだから。
スピーカー 2
私もそうだし、
誰かと誰かが揉めてる、
揉めてるって言うほど喧嘩でもないけど、
話してることって、
肌から見たら、
そうでもないことを真剣に話し合ってること多くないですか?
スピーカー 1
真剣な話は昼まで飽きてるって。
スピーカー 2
何をそんなに真剣に、
私も真剣に話してるけど、
何をそんなにいい大人たちが、
一生同じことを話し合ってるのかなって思う瞬間もある。
スピーカー 1
変なパワーワードみたいなのが出てくるたんびに、
それをこすり倒して、
そういうくだらないことをしたいって思ってるんだよね。
スピーカー 2
これはいいことだと思うっていうか、
大人になると空気を読まなくちゃいけないし、
ちょっとうんって思ったことがあったとしても、
スルーすること多いじゃないですか。
自分の中に留めて終わること多いっていうか。
でも、何かちょっと違和感があった時に、
結構言う人たち、私も含めて言う人たち多いと思う。
例えばこの前のジーニーさんとミータンだったら、
ミータンが何か言ったじゃないですか。
それに対してジーニーさんが引用で何か言ってたじゃないですか。
何か内容も忘れちゃうようなことを結構話し合うっていうか。
スピーカー 1
ジーニーさんは繊細だから。
ああいうのをちょっと触らずに入れないっていうのもあるし、
触って後で後悔するみたいな。
スピーカー 2
でもこれ、これでそのまま放置されてしまう。
放置したら勝手に自己処理して、
距離を置いたりとか嫌いになっちゃったりとかに
繋がっていくこと多いと思うんだけど、
その些細なことも話し合うって私はいいことだと思うんですよ。
ジーニーさん、支配されてます。僕らはマリオネットです。
いや、操ってはいないですよね、ミータン。
スピーカー 1
操ってはいないよ。
スピーカー 2
私というキャラクターをさ、ちょっとみんなだって
ふざけてるところあるじゃん。
スピーカー 1
最近はどっちかと言ったら、
みんながヨリちゃんをいじってるっていう構図になってるから。
スピーカー 2
勝手に裸から見たら私の支配をしてる。
テンさんの世界観で言うと、私が絶対神として君臨してて、
みんなに命令してるみたいな感じを勝手に解釈してるけど、
言ったら私というキャラクターがいて、
それをさりげなくみんないじってますからね。
ちょっと待って、ジーニーさんから
ミータン、得点稼ぎやめろ。不正すんなって叫んでるよ。
スピーカー 1
何、得点稼ぎって。
スピーカー 2
私もニュアンス分かんないんだけど、どういうこと?
スピーカー 1
ランキングだっけ、一番面白い配信をみたいなやつ?
54:04
スピーカー 2
何でしょうね、ジーニーさんも細かくて意味分かんないときあるから何でしょうね。
冗談だよ、真面目に受け取るな。
分かりにくいんだけど。
ちょっと分かりにくかったですね、これね。
それでミータン、ちょっと終わりがけになってきたんで、
最近私がこの全体を通して見て思うのは、
女の子よりも男性型の方が上着いてるじゃないですか。
スピーカー 1
そうかもしれない。
スピーカー 2
この風俗女王というメインキャラクターがいて、
取り囲んでる男性たちの方が数は多いですけれども、
うちの会話以内だけで言うと、
プライベートだったりとか、
女の子関連でもなんでもいいですけれども、
皆さん何か浮き足立ってますけどなんですか?
スピーカー 1
僕の場合は通常運転だから浮き足立つも何もないと思うんだけど。
スピーカー 2
まるで集団整理みたいな感じで、
観戦し合ってるところあるし、
いや俺もいけるぞっていうのをちょっと感じるんですよ。
スピーカー 1
まあやっぱりみんな気持ちが若いよねっていうのがあるから。
スピーカー 2
これは大人だからさ、そんなのははっきりと口に出しては言わないけど、
何人かいるじゃん、その上手くいってる人たちが。
いて、それを見て、むむ、俺だっていけるぞ!みたいな感じで、
ちょっと浮き足立ってるように見えますけれども。
スピーカー 1
ここのメンバーは普通にその気になったらやっぱり魅力があるから、
相手を見つけようって自分で動いたら見つけられちゃうんだと思うけど。
スピーカー 2
でもね私は一個不安があってるところがあるんですよ。
ちょっとミイタン聞いてくださいよ。
スピーカー 1
はいよ。
スピーカー 2
この中でいる男性たちがさ、
夜食の女の子とも外につながってるパターンもあるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんでそれを私がまるでやりなさいって言ってるような感じで、
ああ迷惑だなあそこって思われないかなってちょっと思ってるんですよ。
スピーカー 1
それはないんじゃない?
表だくてやってるわけでもないし、
その打ち際みたいなので、
暴露し合うようなことがなければ、
周りにはそれは届かないと思うけどな。
スピーカー 2
例えば私がね、夜食の女の子はこうやってこうしたら外で飯も食えるし、
外でセックスもできるからお前らやってこいみたいなね。
とんでもねえグループだって、
そんなことにはならないと思うんだけど、
いいようになればあそこに行くと、
肝客が立派な一人の魅力ある男性になって、
外でも女性と付き合えるっていうふうに思ってもらえるんだったらいいですけど。
スピーカー 1
浄化されて光を包むみたいな。
スピーカー 2
最初は茶色い存在として入ってきて名もなきね、
誰にも注目されない魅力もないアカウントとして入ってきて、
ここにいれば風俗場からのご意見、
あとは成功してる者たちのご意見を聞いてブラッシュアップされて、
57:02
スピーカー 2
外に繰り出せるっていう。
スピーカー 1
最小炉さんみたいな状態になる。
スピーカー 2
そうそう。
一回ここで洗濯されたの綺麗になってね、
キモい思想を捨てて、
女の子にこうすると好かれるよって、
俺たちはこういうふうな体験があるよっていうのを言って、
外に行ける。
スピーカー 1
いやもうその発想にもならないんじゃないかな。
スピーカー 2
まあ大丈夫か。
スピーカー 1
仮に、仮にだよ、
それがちょっとこう、
なんとなくあそこの連中って結構華やかにやってるな、
みたいなのがあったとして、
その周りの人たちが、
何を思うかって言ったら、
妬み、
悪口、
そこを批判することによって自分を正当化、
っていう発想しか残念ながら出てこない人たちが、
多いんじゃないかなって思ってて、
スピーカー 2
大丈夫か。
スピーカー 1
うん。
なんかそんな浄化される、
そんなここの施設に入れば、
俺みたいな、
スピーカー 2
そんなふうにはね、
スピーカー 1
発想が多分、
そういう発想にはならないと思う、彼らは。
ただやっぱ攻撃は受けるかもしれないよね。
スピーカー 2
でも私今、
マーカーの影響力抜群のアカウント持ってるわけじゃないから、
だってスタイフだって入ってくるのって、
もともと好きで聞いてくれてる人たちが、
わざわざダウンロードして入ってきてくれてるから、
一応ここは、
私は要塞だと思ってるっていうか。
スピーカー 1
確かにちょっと今、
スタイフに移動してきて閉じた空間になってるから、
ちょっと、
テンさんのテンセイアカウントの静か、
この前ちょっと見に行ったら、
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
だから今の私たちのこの状態が、
私がそのマーカーのままでイケイケのアカウントで、
そのスペースで思いっきり披露してたら、
結構その叩かれる部分もあったんじゃないかなって思う。
なんかその外で女の子と会ってる、
私もそれを別に批判したりしない。
なんかみんなでやってるっていうのが、
みんなに広がっちゃってたら、
もうちょっと良くない目で見られたかもしれないけど、
ちょうど良かったですよね。
マーカーも消えて、
ブルース化になって、
スタイフというこの要塞になってるから、
安全を確保されてるんじゃないかなってちょっと思う。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、より距離感が近くなって、
楽しんでるっていう状態。
スピーカー 1
なんかポジティブだから、
やっぱり良い方向に流れていくっていうか、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ残念ながら、
よりちゃんのマーカーなくなっちゃったけど、
あれはなんかなくなるべくして、
次のステップに進むためのね、
なんか流れだったのかなって思うし、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか全てが明るい方向に行ってるような、
感覚はある。
スピーカー 2
そう、だから変な人が入って来にくくなったじゃないですか。
そうやってその密告屋、
まあここにも別に密告屋っているかもしれないけど、
なんかそれはスペースの方がもっと、
あのなんていうの、
匿名で入れたし、
なんかよりそういうこと言ってるぞって言って、
もっと広まってたんじゃないかなって思うから、
ここはなんか静域。
スピーカー 1
静域だね、確かに。
スピーカー 2
サンクチュアリー。
ちょっとジーニーさんから、
1:00:00
スピーカー 2
情報商材いける?
マニュアル作る?
うん。
部が悪い勝負仕掛けてるね。
あ、そうなんだ。
でもなんか良かったですね、
私たちっていうか、
最後ヒットは私だったけど、
それから離れられたんだね。
スピーカー 1
そう、なんかね、
時折それも混ざってはいるんだけども、
ほとんど相手にしてなくて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、なんか黒っていうスタッフはか、
なのかな?
スピーカー 2
あ、そう、なんか昔から、
なんか結構前からいる、
スピーカー 1
ちょっと距離が離れたらね。
スピーカー 2
私の中の変化は、
いろいろあったけど、
私がイケイケアカウントだった時に、
私のことを悪く見てた人たち、
北島さんも一瞬、
私とちょっと変な感じになったけど、
あと黒さんからも叩かれたことあるし、
なんか遠巻きで見てて、
ちょっと私もよく思ってないし、
向こうもなんとなくよく思ってない人たちと、
なんか最近和解しかけてるんですよ、
なんかわかんないけど。
スピーカー 1
いや、いい距離感になってきたってことよね。
スピーカー 2
そう、だって、
先にも吉原の犬さんとか、
黒さんもそうだし、
北島さんもなんか一回私のこと、
いおりさんのこと見直したみたいなこと書いてたし、
もともとこっちも若干敵だと思ってた人たちが、
なんかちょっと歩み寄ってきてんの。
よくわかんないけど。
スピーカー 1
まあ、いろいろ寂しかったりもする。
向こうはちょっと寒酸としてるから、
寂しかったりもするんだろうな。
スピーカー 2
そう、だって、
その流れで千人斬りさんも一回ちょっと絡んできたし、
なんかこっちも、
お互いにその存在を知ってる人たちが、
なんかちょっとこうね、
私も別に影響力ないから、
そんな私のことバンバン書いたりはしないけど、
なんかちょっと優しくなってるみんな。
そうそう。
スピーカー 1
なんかもはや僕らは、
なんだろうね、
風俗なんとかみたいな名前がつく、
ものでもなく、
仲間うち、
こういう仲間なんだよみたいになってきてるから、
あんまり叩く対象でもないのかもしれないよね。
うん。
スピーカー 2
あと私もそのドギツイ批判みたいなやつは、
もう卒業したから、
言ったら、
あんまり伝わってないっていうか。
スピーカー 1
確かにゴミ垢ではなくなったからね。
うん。
スピーカー 2
あとこっちで変わらず思いっきり罵ってるけど、
向こうまで伝わってないっていうか。
スピーカー 1
そうそうだ。
スピーカー 2
変わらない。
スピーカー 1
いやもうプロレス理解の上でやってるから。
スピーカー 2
そう。だからまあ、
いろんな意味でまあいいのかなっていう。
あれパンチマさんがいる。
黒さん、キャベツ斬りさんとか、
一時期狙ってましたよね。
どういうこと?
黒さん。
黒さんは、
スピーカー 1
ちょっといざこざじゃないけど、
こっぴり合いみたいなことやってたってことなんだ。
スピーカー 2
まあでもね、
本当に全世界から見たら、
マジどうでもいいことですから。
ジーニーさん、タワーマン特定してたね。
え、こわ。
パンチマさん、個人情報を特定したみたいですよ。
あ、千人斬りさんのね。
怖いですね。
あっちは相変わらず治安悪いですね。
スピーカー 1
もう俺その流れからなのか、
1:03:00
スピーカー 1
なんかわからないけど、
キャベさんの写真ってんだよね。
スピーカー 2
え、写真流れてきたの?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
え、何で?裏で?
スピーカー 1
裏で。
あ、そういう方なんだと思って。
スピーカー 2
え、ちょっと待って、
その見た目はどういう系統だったんですか?
スピーカー 1
いや、もう至って普通のおじさまですよ。
スピーカー 2
うーん、怖いですね。
本当に、
そんなことが行われてるんだ。
あっちなんかさ、女の子がけっこう大人しくなったから、
なんか男性たちがけっこう暴れてますよね、しばらく。
スピーカー 1
おー、暇なんでしょうね。
スピーカー 2
だからやっぱり女の子というそういうのは、
本来はいたほうがいいんですよ、監視役っていうか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんか変な感じになってるもんね。
あ、みんたんすいません、1時間来た。
じゃあ、私ね、みんなに聞いてるんですけど、
私への質問何か1個ください。
スピーカー 1
えー、1個かー。
スピーカー 2
けっこう難しいの。
スピーカー 1
じゃあさ、みよりちゃんの、
理想のデートコースみたいなのってあんの?
スピーカー 2
理想のデート、あ、これけっこう難しい。
デートコース?
だってもう私、まともなデートなんてね、
どれぐらいしてないだろ。
やばい、ちょっと待ってください。
えーとね、やばいですよ。
私のこのプライベートのデートの無さすごいんだから。
デートって何?みんたん。
ちょっと待って、デートって何まず教えて。
スピーカー 1
デート?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
気になってる男女が、
一人で、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
お出かけする。
スピーカー 2
やべやべやべやべ。
だって私さ、
最後にそういう異性みたい、
異性みたいなのとっておかしいですけど、
ホストクラブが最後なんですよ。
おー。
そのホストクラブ、
ホスグルイを卒業したのって、
筋トレ始める前だから、5年前ね。
うん。
5年前にその、示してたホストの人と店外とかで、
その外デートするとかがあったのが、
ガチ最後なんですよ。
スピーカー 1
ガチって言ってるんじゃないの?
スピーカー 2
いや、でも最後さ、
言ったら別にプライベートの、
完全普通の人とのデートとかじゃなくて、
最後の5年、6年前くらいのやつの終わりが、
ホストとのデートですから、
純粋ピュアデートって、
どれくらい前なのか分かんないけど、
自分が気になってる人とデート、
緊張しますね逆に。
うーん。
私結構ね、
私結構ね、みなさんご存知乙女なんで、
まずデートってなったら、
ものすごい意気込むんですよ。
スピーカー 1
結構するからだよね。
スピーカー 2
そう。で、言ったら、
ネイル、まつげ、髪型、服装、
全部やりますから。
そのデート前に。
スピーカー 1
それはやっぱり相手の男性のその、
流れに合わせるの?
ステレスの傾向とか。
スピーカー 2
最高の状態でその、
登場したいっていうか。
スピーカー 1
いや、合わせるパターンなのか、
自分の中の、
これが自分だっていうのを見せたいタイプなのか、
相手の男性を見ながら、
そこに合わせていこうと思うのか、
1:06:01
スピーカー 2
男性のその、
ジャンルによって服装も変える。
スピーカー 1
じゃあもう染まるタイプだ。
スピーカー 2
一旦だって気になりたいから、
合わせるじゃないですか。
だから、デートがもしあったとしたら、
その前までの準備が忙しくて、
忙しいですよ。
洋服もあの、
新しいの買うから。
そっから?
スピーカー 1
そっから行くんだ。
スピーカー 2
そっから行って、当日、
何事もなかったり、
私はナチュラルな状態ですよっていう、
感じの顔して出てくる。
さも家から、
何の準備もせずに、
いつもの状態ですよっていう、
ドヤ顔で出てきますね。
スピーカー 1
じゃあ、その洋服選ぶ時って、
自分だけで選ぶの?
スピーカー 2
自分だけで選ぶよ。
スピーカー 1
選ぶんだ。
スピーカー 2
人に相談したりしない、それは。
自分の好きなお洋服を。
とにかく念入りな準備をして、
行きます。
で、デートは、
私、グルメにまず興味ないのと、
結構相手に合わせるかもしれない。
行きたいとこ、どこ行きたいって言われて、
あんまり出てこないかもしれない。
つまらない女なんですよ。
スピーカー 1
じゃあ、もう男性が、
ここ行ってみたいよとかって、
言ってくれた方がありがたいわけだ。
スピーカー 2
そう。完全丸投げされたら、
逆に困っちゃうかもしれない。
スピーカー 1
そういうことだね。
そこに対しては文句言わずに、
じゃあ、新しい体験だって言って、
スピーカー 2
うん。馴染んできたら、
誰かで行きたくないとか始まるけど、
最初の頃、めっちゃ合わせますね。
スピーカー 1
大人だ。
最初の待ち合わせはドトールで。
スピーカー 2
いや、ドトールじゃない。
だって、ドトール好きって、
知ってるかどうかも分からないから、
絶対ドトールとかじゃないですよ。
でも、何だろう、デートってちょっと見たら、
前すぎてパッと思いつかなくて、
恥ずかしいです。
スピーカー 1
例えば、プラネタリウムとかさ、
あるいは、イベントで花火をやるとか、
スピーカー 2
なんか、ハードな場所にあんまり行きたくないかも。
最初はちょっとすごい、
いろんな電波を、
頭の中で妄想、
デートに行く前に妄想すごいから、
ちょっとハードな場所に行くと、
情報量多くて処理忙しいから、
最初はご飯とかでいいんじゃないですかね。
スピーカー 1
それぐらいで、3時間ぐらいで解散だ。
3時間、別に時間は問いませんけど、
なんか最初、お話ししたいですよね。
うーん。
スピーカー 2
あと緊張しちゃうんで、あんまり。
いろんな場所に行くと、
気張らなくちゃいけないから、最初はご飯。
スピーカー 1
緊張しちゃうんだ。
うーん。
スピーカー 2
緊張してないふりしながら、
緊張しちゃうかもしれない。
スピーカー 1
で、ご飯を食べて、
おいしかったね。
またねって言って、別れる。
スピーカー 2
いや、デートだったら、
もうちょっといてもいいんじゃないですか。
スピーカー 1
じゃあ、どこ行く?
ガヤガヤしたところに行きたくないんでしょ?
スピーカー 2
うーん。
みーたんの鉄板のデートコースは何?
スピーカー 1
鉄板?
1:09:01
スピーカー 1
基本はね、食べ続けちゃうんだよね。
スピーカー 2
例えば、ランチで会ったとしたら、
その後、カフェに行ってスイーツ食べて、
スピーカー 2
とかってこと?
そうそう。で、その間に、
ちょっとした見るもの。
えーと、
なんだろうな。
例えば、百貨店とかでやってるような、
スピーカー 1
イベントみたいなのやってたりするの。
ある子とかさ、
西部とかに行くと、
スピーカー 2
あ、直近のそれあれだ。
あれですね。
俺、なんか出したっけ?
スピーカー 2
わかんない。情報見てないけど、
リアルに行われてることを紹介してくれてるんだ。
スピーカー 1
そうそう。
最初はご飯食べて、
スピーカー 2
何かを見に行って、
2時間くらいで見られるようなもの?
スピーカー 2
うん。ちょうどいいかも。
疲れなくてちょうどいい。
スピーカー 1
カフェに行くなりなんなりするか、
ちょっと夜ご飯を食べて、
じゃあね、みたいな流れになるのか。
スピーカー 2
最初はお昼集合?
スピーカー 1
大体僕の場合はお昼集合かな。
スピーカー 2
最初はご飯だよね?
で、その後フラッとどっかを、
1時間で見られるようなところを見て、
で、次にオシャレなカフェね?
スピーカー 1
カフェ。
スピーカー 2
で、その後は?
スピーカー 1
その後はまた1時間くらい何か見れるものを、
もう1つくらい用意しておくか、
ちょっと距離のあるところ、
移動を一緒にしながら喋る時間を作り、
移動して何かを見る?
うん。
ちょっと写真撮って一緒に楽しめるようなね。
スピーカー 2
で、その後にもう1回ご飯食うの?
スピーカー 1
うん。夜食べて、
で、バイバイって感じかな。
スピーカー 2
それバイバイなんですか?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そのあれは?貫通はないんだ、その時。
スピーカー 1
うん。あんまりこだわりないし。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ただまあ、その時の関係性にもよるかもしれない。
スピーカー 2
そうですね。1回目だからね。
だからお昼食べてちょっと見て、
そのお茶して、
なんかフラッとして、
それくらいがいいかもしれない。
私もちょっともう若くないんでちょっと疲れちゃうんでね。
スピーカー 1
最初は3時間くらい食事だけで会うのかもしれないし、
1回、3回ってちょっと時間を延ばしていって、
夕方から3時間くらいだったのがお昼から会おうかみたいな。
スピーカー 2
うん。それがいいかもしれない。
なんか最初から例えば、
最初に突然ディズニーランドに行ったりすることはないと思うんだけど、
スピーカー 2
突然なんかの大きいイベントに行くっていうのはちょっと疲れちゃうかもしれない。
スピーカー 1
確かにね。いきなりディズニーランドはハードル高いと思うんだよ。
スピーカー 2
うん。これは20代くらいだったらいいけど、
ちょっと私もいい大人なんで、
最初はやっぱりご飯食べてちょっとフラッとして喋るくらいがちょうどいいな。
1:12:01
スピーカー 1
20代のデートを思い出すのはすごかったもんな。
初っ端からディズニーランドに行ってたから。
スピーカー 2
そう。あれはやっぱり20代とかしかできないんじゃないかなって思いますね。
あと私そういう華麗なるデートを積み重ねた結果、
お付き合いするっていうことはないんですよ。
スピーカー 1
え、じゃあもう。
スピーカー 2
スタートはもうそういう肉体関係を結んだ上で、
その後デートするとかの方が気を使わなくていいですね。
スピーカー 1
だからもう貫通スタートの方がお互いに全部知ってるからね。
スピーカー 2
今後はどうなるかわかんないですけど、
ちょっと20代。
職業もあるしあれなんで。
そっちなんでデートをそんなに意識せずに過ごせたけど、
突然デートから始まるのは私テンパっちゃうかもしれない。
申し訳ございません。
スピーカー 1
すごいなんかピュアだなって逆に。
逆にピュアだなって思ったよ。
スピーカー 2
20代の頃にただ身体の関係もなくデートをしたこともあるけど、
今になって逆にデートからスタートするやつ緊張感すごいですね。
寝額場の一晩寝台ですね。
そんで知って。
スピーカー 1
逆に脅迫関連なんじゃないの?
そこからスタートしないとみたいな。
なんだよ普通に。
食事だけでもいいし。
遊びに行くだけでもいいし。
スピーカー 2
確かにね。
でもこれは育った環境とかお仕事とか、
いろんな乱れたものがあったから、
それすり込まれてるかもしれない。
スピーカー 1
それはあるかもな。
スピーカー 2
でも今後はそういうのを目標に私もやっていきたいですよ。
スピーカー 1
最初っから。
スピーカー 2
最初っからそういうエッチなことなしで、
きちんと始まるデートっていうのを体験した方がよろしいです。
そろそろ私も。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
アドバイザーとして今後もよろしくお願いしますよ。
スピーカー 1
もうこれ以上深入りしないでくれっていう感じが出てるからもういいや。
あとね、ちょっとなんかクッパさんとか来始めたんでね。
スピーカー 2
ちょっと人数謎に増え始めたね。
アマトウさんも。
スピーカー 1
気づいちゃったみんな。
スピーカー 2
クッパさんもアマトウさんもいるし、
私のシドロモドロの何も答えられないデートコースとか、
お披露目できないのでここら辺にしておきます。
それではミータン最後にね、
今ね、今いるのね、
ゾウクリさん、パンチラさん、ジーニーさん、クッパさん、アマトウさんなんで、
あのよかったら皆さんに一言、
ちょっと待って、パンチラさん、
最初から究極の関係から始まると逆に純粋な部分でしかお付き合いできなさそうな、
どういうこと?
スピーカー 2
どういうことですかミータンこれ。
スピーカー 1
俺にもよく分からないな。
スピーカー 2
謎ですけどちょっと深夜もね、2時半なんであれ、
じゃあミータン挨拶お願いします。
スピーカー 1
挨拶?
挨拶です。
なんか制約の多い配信になっちゃって申し訳ない。
1:15:00
スピーカー 2
いやでも別に感じなかったけど。
スピーカー 1
感じなかった?大丈夫。
スピーカー 2
大丈夫?アーカイブ残して大丈夫なんですか?
スピーカー 1
もちろん大丈夫です。
スピーカー 2
本当ですか?アーカイブ残りますか?
はい、アーカイブ残ります。
じゃあミータンありがとう。
大丈夫だったんですか?この深夜まで。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。
スピーカー 2
じゃあミータンありがとう。
これあれですよ、ベストコラボっていう最後ね、
総選挙あるんですけど大丈夫ですか?
思い残すことないですか?
スピーカー 1
うん、いいんじゃないかな。
スピーカー 2
別に撮りたいっていうね、
強いあれもないかもしれないし。
それじゃあミータンありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
どうやって下がるんだ。
スピーカー 2
これはバッテンのところ押すと終わるんですよ。
スピーカー 1
じゃあみんなこれからも仲良くしてください。
スピーカー 2
頼みます。
ありがとうございましたミータン。
あのちょっと私もね深夜に気を抜いてね、
ちょっと60分のところがミータンによりね、
最後デートの話になっちゃってね、
私もねしどろもどろになりましたよ。
やめてくださいよミータン。
私ね弱いんですよ。プライベート弱いんですよ。
悲しいです。恥ずかしいです。
辛いです。
クッパさんアーカイブ楽しみ。
ミータン、ヨリちゃんありがとうございました。
いや話がちょっと伸びちゃいましたよ。
もうあとねミータンからね、
痛恨の一撃をもらって、
ヨリちゃんの理想のデートコースって何?って聞かれたとき
全く思いつかなかったんです。恥ずかしいです。
辛いです。
ここの部分だけカットしたいです。
辛い。
辛いです。これカットしていいですか?後半部分。
この16分はみ出した部分ね。
この質問されたところを、
あの私のその威厳を保つために。
ちょっと狂騒として君臨してるんで、
ちょっと狂騒の弱い部分ってやっぱりみんなに見せちゃいけないんですよ。
クッパさんやめて。
ダメです。ダメです。ダメですか?
クッパさん、プミさんが泣いちゃうダメですか?
やっぱり私言いたいです。私狂騒なんです。
分かってるでしょ。狂騒で糖水。糖水?
クッパのクゲ感がすごい。
確かにアイコン変わってますね。
恥ずかしかったらカットしていいよ。優しい。
でもいいですよね。別にね。
スピーカー 2
あのあと恥ずかしいってほど死ぬほど恥ずかしいものじゃないんで。
ただあの言葉に詰まって答えられなかったら
自分に漠然としたんですよ。
本当にその純粋なデートっていつだったろうなと思い返したら
6年前くらいで死んどうという気持ちになった。
つら。
パンチナさん、けまりしてそうなクゲ。
いいですね。クッパさんこれ目立ちます。
それじゃあいいよね。いい感じ。
ありがとうございました。
あとなんかやっぱり長らくの皆さんとのお付き合いになってるんで
アマトーさんとか靴ベラさんとか
あんまりわからなかったキャラクターの人とは
1:18:00
スピーカー 2
ちょっと私も気に張って喋ってるところあるけど
前々からいた人たち
クッパさんもそうだしジェニーさんもそうだし
ミータンとは配信上で初めて喋ったけど
やっぱり何でしょうね。ナチュラルトークですね。
あるんでしょうね。なんかね。
前も喋ったことあるなみたいな気持ちになった。
ないですけど。ありますけど。
ちゃんと喋ったの初めてです。
それではありがとうございました。深夜まで。
最終リスナーよろしいですか。
後半部分カットしないほうがよろしいんですね。
それでは最終リスナー
ゾウクリさん、ミータンさん、パンチナさん、ジェニーさん、クッパさん、アマトーさん。
以上でございました。
それじゃあミータンさんありがとうございました。夜遅くまで。
おやすみなさい。
01:18:59

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