1. 東京青春酒場
  2. #02 最愛の元カノが結婚した..
#02 最愛の元カノが結婚した。~M 愛すべき人がいて~
2025-11-25 44:42

#02 最愛の元カノが結婚した。~M 愛すべき人がいて~

心から全身全霊で愛した元カノが結婚しました。M 愛すべき人がいて。 by ガミ

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00:04
かんぱーい。 お疲れ、かんぱい、お疲れ、かんぱい。
よいしょ。
もうね、ちょっと、今日は、今日はというか、話してくれ、話してくれ、話があるんだよ。
言いたいことが。
言いたいことしかないというか、もうなんか、感謝かな、俺の、なんかいろんな感謝。
なんだ、死ぬの?
いや、死ぬぐらいだと思う。死ぬというか、なんだろうな、泣いちゃうかもしんないみたいなことがあったから。
泣いちゃうかもしんないこと?26歳、男性が。
うん、26歳、男性。特効シーンしか泣かないようなタイプですけど。
特効シーンで泣けるんだ、すげえ。
めちゃくちゃ泣けるよ、俺。
あ、ほんと。
青春好きだから。
あー、俺もそれは一緒だ。
まあまあまあまあ、ちょっと、今日は、本編で、ゴリッと話したいんで。
オープニングトークとかではないと。
ない、もう。
なるほど。
行っちゃいたい。
わかりました。
だから、お願いします、こんちゃん。
早々に行きましょう。
はい、じゃあ、話したいみたいなんで、せーの。
東京青春酒場。
あー、なんかしっとりしてるですね。
はい、改めまして、お疲れ様です。こんと申します。
神と申します。
しっとりしてる。
この番組は酒場とラジオを愛する2人が居酒屋トークを電波に乗せて発信している番組です。
はい、ということで、なんかしっとりしてる。
そうね。
しっとりしてらっしゃいますね。
話、僕、めちゃくちゃ、なんだろうな、ただ話したかったというか、こんちゃんにね。
電波とかじゃない。
こんちゃんに話したかった。
対談。
こんちゃんにというか、誰かに話したかった。
大学時代から仲いいやつに話したかった。
聞きましょう。
端的に言うと、俺が愛しまくってた元カノが結婚したらしい、結婚したのかな、結婚したらしいという話でございまして。
なんでしたかというと、インスタ今繋がってないんですけど。
繋がってないんだ。
でも、それはね、俺が一方的に酔っ払ってフォロー外しただけなんですけど、
そのね、激ダサエピソードは置いといて。
激ダサエピソードね。
置いといて。
でも、ゆうて共通の知恵をした。
こんちゃんも知ってるじゃん。
で、共通の知恵を送って、共通の知恵の女の子がインスタにあげてて。
でも、それもあげ方も、俺の元カノと、俺も仲良かった女の子たちグループみたいなのがあって。
03:07
あげてて、一人の女の子のお誕生日ケーキみたいなの。
ストーリーでね、インスタのストーリーあげてて。
おめでとうみたいな感じで、一人の子はハッピーバースデーみたいなプレートに書いてあって。
で、もう一人の女の子と映したら、ハッピーウェディングって書いてるやつを乗っけてて。
知った。
知った。
知ったんだよね。
で、これで以上なんだけど。
声出ねえわ。
すごい知り方知ったね。
言うても、別れてから何年も経ってるわけよ。
学生時代、大学2年生くらいから付き合ってて。
そう聞いてたね。
で、社会人1年目の終わりまで付き合ったから。
3、4年くらいかな、付き合ってて、終わったんですけど。
そっからもう、終わり方もまだ俺が好きで終わった感じだったから。
あ、そうなんだ。俺その辺あんま聞いたことないんだよね。
その辺も話したいんですけど。
まあ、そうですね。で、終わって泣きそうなんだけど。
本当にちょっと。
で、別れまして。
まあね、っていう感じだけど、元彼女が結婚したこととかってある?
ないないない。
ないでしょ。
あるわ。
ある?
ある。
どんくらい付けてた?
1年くらいかな。
あー、グッときた。
俺正直全然。
いや、そうなんだよね。普通そうなんだよ、きっと。
良かったなっていうあれはグッとあるよ。
俺もね、良かったななんだよ。
良かったななんだよ、本当に。
なんかクソじゃないの、一切。
ああ、はいはいはい。
でもなんか。
畜生ではないと。
全然、部活真面目やってきた人間だけど、野球部で小学校から入って、
で、なんか高校野球で負けて終わった患者のその野球ありがとうの名泣き。
なるほど。
俺の元彼女の名前は言えないけど、M愛すべき人がいてと仮定すると。
Mだもんな。
Mありがとうで、マジで幸せになれよと、マジで良い思い出をありがとうみたいな。
素敵ね。
そのストーリーを見た後、3日連続で夢見たの、その元彼女の。
そう。
すごい、なんかその熱度でまだ人を愛したこと俺ないかもしれない、もしかしたら。
多分ね、俺もね、キモいと思ってるけど。
いや、キモくないよ、全然。
俺ね、めちゃくちゃ愛したんだよね、きっとね。
愛してるね、それは。
だから今日は、俺の元彼女との出会いから、愛の育み方から別れ方まで存分に話したいんですよ。
06:02
すごいことに俺そこスポーンと聞いてないからね。
そうだよね。
でも一応知ってはいるもんね、あの同じ大学だったから。
なんかふわーっとね。
出会った時はもう付き合ってたじゃん、俺は。
そうそうそう。
そう、なんかね、なんでちょっとめちゃくちゃほなにプレイというか。
てれんなよ。
ほなにプレイですけど。
てれてしまうのやめなよ。
ちょっと話したいなと思って。
いい話したいんだけど。
いやね、なんか、まあ、ちょっと出会いから言っていいですか。
もう全部聞きたいよ。
大学入って、俺は市場経営学科っていう学科。
こんちゃんは経営だね。
俺経営戦略だね。
経営戦略。
僕ら経営学部で、経営の経営学部、経営学部の経営学科と経営戦略学科と市場経営学科っていうのがあるじゃん。
で、僕は市場経営学科で。
一番チャラいところね。
チャラい、まあでもなんか、マーケティングみたいな感じで、ちょっとなんかイケイケがいた感じだよね。
そうそう、イケてた。
言い方が悪かった。
イケてた。
で、そこで、一人、ゆうきくんっていう。
たぶん知らないかな、こんちゃん。
ゆうきくんっていう子と、男子と仲良くなって。
ゆうきくんっていうのは、コミュニティを作るのがすごい上手い子で、
いまだにちょうど仲良いんだけど、ゆうきくんが俺に話しかけてくれて、
なんか、お前しか気合いそうなやついねえから、みたいな。
当時、まあ第一だからさ、ちょっと尖ってるのよね。
ちょっとね、なめられてはいけないっていうのもあるもんね。
で、俺なんか金髪だったから。
あれ?
金髪だったの。
知らなかった。
そう、だから本当、大学生デビュー見た目してたけど、東京出身だったから、なんかさ。
地方よりはちょっとなんか、ハイカラさんみたいな感じだったから。
で、話しかけてくれて、おーんみたいな感じで仲良くなって。
で、そのゆうきくんが仲良いグループあるから、着ないよみたいな。
紙も着ないよ。
紙も着ないよみたいな。
で、はっていった時に、男子、そのゆうき含めて3人。
俺いるって4人だよね。
と、女子4人がいて。
もうね、キラキラだった。
もう本当にもう、黄金キラキラ。黄金キラキラだったって。
まじで、すごく。
スタートダッシュの速度がすごいね。
でもそれね、本当に、大学入って3日目4日目の話だった。
やばいね。
もう大学全部スタートダッシュがすべてだから。
そうだね。
男子はイケメンとかじゃなかったけど、標筋なやつ。
お魅力があるやつみたいな感じで、すごいなと思って。
09:03
女子はまあみんな可愛いのよ。
ただただ可愛いだけじゃなくて、絶対学生時代の一群だっただろうなって。
彼の一人の子が俺の元カノで、見た瞬間に可愛いって思った。
確かに。
え?みたいな。
あんま知らない俺でも、一回見た時に可愛い人だなって。
可愛いんだよね。
綺麗な人だなって思ったね。
可愛いって思って、話してみたら、まあね、男子が好きになるタイプの女子なのよ。
明るくて、ノリ良くて、でもなんか、引き際が分かるというか。
実在してる?そんな人。
いや、俺もそんなぐらいなんだけど。
なんかもうね、完璧だったの、俺からすると。
うん、今聞いてる限り。
いや、なんかマジで、なんかその、顔も良し、性格も良し、二人で話してもめっちゃおもろいみたいな。
すげえなと思ったんだけど、まだその時第一だね。
ほら、向こうはなんか、そのまだ高校時代の野球部のエースの彼氏がいて。
あ、その時は、まだ。
そうそうそうそう。
って感じで、別になんかもう友達スタートよ、全然。
だからその、男女4-4の、もうオレンジレイズの始まりだよね、完全に。
居場所みたいな感じ。
居場所。で、楽しくやってましたと。
で、その俺の元カノは、その野球部のエースと別れて、サークルのイケイケと、その子が入ったサークルのイケイケと付き合ったわけね。
あ、別れて?その高校生野球部。
うんと別れて、イケイケ付き合って、オレはあ、もう付き合っちゃったんだみたいな。
何のサークル入ってたの?
あのね、バスケサークル。
あー、そうなんだ。
あ、じゃあバスケサークルじゃないよ。野球は、ごめん、あのね、サークルは違うわ。
サークルは違うけど、なんか仲良かったその先輩と付き合ったの。
先輩?
そう、先輩。
あー。
先輩なの。基本可愛くて、そういう子は先輩と付き合うからね。
確かにそうだったね。
で、そう。で、付き合い始めて、あー付き合っちゃったんだと思って。
でも、オレは別にさ、その、いいなとは思ってるけどさ、友達だし、ガンガン行くわけじゃなくて。
で、オレはまあ、なんか他の人と付き合ったりしてたよ。
あ、そうなんだ。
まあでもそれでまあ、友達としてやってたけど、まあお互いちょっと、いやこれはね、オレの思いかもしんないけど、
まあちょっといいなと、なんか泣きと言うよりは距離感近いなって感じでずっと一緒にいたわけよ。
なんかご飯とかも一緒に食うし。
2人で。
2人で。
でも別になんかそういう付き合い付けない話はもちろんしてない。
お互い彼女と彼女がいるから。
でも多分、オレの人ではお互いなんかまあいい感じの人だなあというか、一定楽だなあみたいな。
12:01
居心地いいなあみたいな。
そうそうそう、感じておりまして。
で、まあそのまま進んでいって、で、まあね、オレがね、その、まあどことは言わないですけど、
まあその8人で、まあその大学生だからさ、旅行に行くわけよ夏休みとか。
行った時に、なんかその酔った勢いでお互い、
いやなんか、ぶっちゃけあれじゃないみたいな、結構オレら良くないみたいな話をしたわけですよ。
あーなるほど。
がみから?
まあもちろん僕からですよ。
で、なんかまあまあ、まあいいなあみたいな。
女性って今周知心を大事にする生き物だから。
つつましやかな感じというか。
で、まあその日は終わったけど、その日からなんか、なんて言うんだろう。
急接近したわけですよ。僕がアプローチをしたから。
意識しちゃうみたいなこと?
ずっと好きっていう言葉を言わないだけで平行線を通した男女関係が一方通行になったってことは、
これをリダイレクトというか、もう完全にそのレスポンスを返したらもうそうなってしまうっていう感じになって。
あーはいはい。
だからオレが好きな状態になっていって。
その時はがみは別れてたの?
別れてた。オレは別れてて、向こうが付き合ってた状態。
あ、向こうまだ先輩と付き合ってたんだ。
で、まあいろいろあり、まあいろいろありが難しいんですけど、
まあその、まあ僕はゴン攻めして、今のエファンカーのようにね。
とんでもない速度で。
とんでもない速度でゴン攻めして。
それどういう形で?毎回。
毎回そのデートを誘ったわけよ。
ただご飯っていうんじゃなくて、デートのニュアンスで誘ったの?
もう二人で遊ぶことあんまなかった。
学校とかで一緒にその飯食うとかあったけどじゃなくて、別で普通になんか大学生だからさ、映画見に行かないとか。
そういう本当にもうデート的な。
ちゃんとデートだ。
でも友達とでもやれるよねってギリギリのラインのところをやってて、まあお互いそういう関係を深めてて、まあ晴れて付き合えたわけですよ。
え?
そうなんですよ。
え、その時まだあっちは先輩と付き合ってたんじゃない?
えっとね、別れてくれたんですかね。
うそ、別れさせたの?
そう。
すごいね、取ったんだ。
いや、俺がもう初めての成功体験に近いですけど。
やばいね。
取れたんだよね。その先輩はすごいイケメンだけじゃなかったけど、もう人間力タイプで面白いし、まあモテるだろうなみたいな人。
で、だから俺が多分学生時代に出会ってたらもう一切かなわないような人に勝てて。
15:02
よくね、すごいね。
で、すごくいわゆる、いわゆるマドンナ的な人だったの、俺からするとね。
で、まあ学校からしても結構可愛いとされてた人だったじゃん。
これその体験が初めてで、なんかゲスい話、こんな子と付き合えるのは初めてだったというか。
童貞が佐々木のどびの付き合っちゃったみたいな感じよね。
映画だね。
映画映画映画映画映画。
ほんと同等ランクじゃないな、全然上のランクの人を捕まえたって感じだったから、もうめちゃくちゃ楽しくて毎日。
で、しかも性格もめっちゃいいし、もうね、ほんとに前デート激楽しかったんだよ。
っていうその、息吸ったもんね、今ね。
もうね、なんかね、今ね、何年前話ですから、ちょっと美化されてる傾向あるかもしれないですけど、
まあまあ確実に自分の小さい頃一番好きだった人とは言い切れるよね。
まあそんなんで、いろいろ、でも大学卒業まで付き合ってたからね、付き合ってて、
まあもう、そっからね、大学は僕すごい楽しかったし、
うん、楽しそうだったね。
イケイケしたじゃん、すごい。
可愛い彼女いる、こんちゃんみたいな仲良い友達いる、
そう言ってたでしょ。
無理やりつけたようにさ、そのお前みたいな。
いやいやいや。
そんな立場じゃなかっただろ、当時は。
いや、なんか、俺は可愛い彼女いると思ってたじゃん、ずっと。
うん、言ってた。
ずっと言ってた。
嫁ととびに言ってた。
言ってたでしょ。
でも、可愛かったじゃん、マジで。
うん、本当に。
可愛かったよね、本当に。
認める、だからすごい。
基本10人が見たら10人可愛いっていうタイプじゃない?
そうだろうね。
ねえ、まあそんな感じですけど、
まあでもそれで大学まで一緒にさ、
大学時代のあのさ、夏休みみたいな時間をさ、めちゃくちゃ一緒に、
だからもうめちゃくちゃ一緒にいたわけよ、ずっと。
学校も同じ、バイトも同じだったし。
あ、そう。
竹子で。
そうだ。
竹子と同じだったし。
地獄の竹子だったね。
そう。
ねえ、もうなんか本当に。
で、ねえ、お互い実家だったから、
俺家の実家にたまに来たけど、
もうほんと池袋のアメージストっていうラブホーね、
もうステイ4500円。
俺が曲書くならもうね、アメージストなんだけど、
破格よ、情熱破格。
破格破壊。
ドンキみたいな。
ステイ4500円よ、恐ろしいでしょ。
あんまそこ、そこで広げられてもない。
まあそういう思い出の地があったんだ。
別にあれ、エッチとかじゃなくて、
ただ過ごす。
まあエッチもするけど、
いや言われてもよかった。
ただ過ごすだけよ。
だから向こうは横浜俺家袋。
横浜にお住まいだったか。
そうそうそう、実家が横浜だった。
18:01
いいところに実家あるね。
だからほんとに横浜めっちゃ行ったし、
家袋めっちゃ行ったし、
だから俺もう横浜のこと超覚えてるし、
横浜のことめっちゃ詳しいし、
横浜に家袋あるしみたいな、ほんとに。
まあ青春で、ほんとに。
いわゆる青春を過ごしまして。
正直だから旬風満帆だったんで。
もう今聞いてるとなんか、
特に影は見えないけど。
なんかこの子と結婚するんだろうなというか、
この子より好きな子いないんだろうな。
もちろん喧嘩もあったけど、
なんていうんだろう、
もうほんとにシャシャっちゃうと、
いい男が言うさ、
女遊びはするけど、
俺はこいつだけみたいなさ、あるじゃん。
そういう感じだと。
いろんな女の子がいるけど、
この子が俺は一番好きというか、
何があっても揺るがないナンバーワン。
絶対に。
いろんな女子見てきたけど、
いろんな女子いたけど、
自分の彼女はこれほどかないというか、
それは後にも先にも。
後にも先にも。
本心で思ってたし、今も思ってるんだけど、
社会人になりましたと。
で、向こうはいわゆる、
何してたの?
金融系のエリア総合職みたいな、
だから、
ちゃんとした、なんだろうな、
大変だと思うけど、
忙しすぎなく、
OLだよね、OL。
僕が広告代理店というさ、
大海原。
魔界でしょ。
魔界に入ってしまったというか、
入って、
正直さ、全然違うわけよ。
やっぱりもう、
配属されたら、
3ヶ月ぐらい研修あるんだけど、
されたらもう、
当時ね、
当時というか、
5年前、6年前ぐらいだけど、
終電で帰れるか、
朝までやるかみたいな感じ。
言ってたもんね。
そう。
で、なんか、
俺が一人暮らし始めたから、
そこに向こうに横浜あったから、
そこになんか俺の家に
転がり込んできたというか、
一瞬反同棲みたいな、
ほんとの同棲をしてる。
あれ?小竹のところ?
そうそうそうそう。
俺も行ったところだ。
そうそうそうそう。
で、やってて、
でもやっぱり、
向こうからするとさ、
ずっと一緒にやってた人がさ、
向こうは遅くとも、
8時とかには帰ってこれ、
7時とか8時。
俺はもう終電か朝まで。
で、接待も多いから、
まあ、なんつうんだろう、
酒飲んで帰ってきた人いるじゃん。
それ何なの?みたいな。
で、ずっと不満はあるわけよ。
21:00
なんか、しかも、
社会人にしてみてさ、
激ダサというかさ、
何も仕事できないし、
下っ端だから、
かっこよくないじゃん、全然。
へえ。
泥臭いんだよね。
その、なんか、で、
多分、大学時代の俺、
もうちょっとなんか、
変な自信があったというか、
なんか、
はったりかもしれへえって感じが、
もう余裕がなくなってきちゃって、
ちゃんと喰らったんだ。
そう、もう、
ちゃんと喰らってて、
俺もう、
血弁、血液出てるし、
あの、
本当に?
そう、ストレス過ぎて。
ってなると、
まあ、なんかさ、
当時好きだった、
もう、
ガミではないわけよ、確実に。
もう、ボロボロにやられてて、
みたいな。
まあ、それ、
あいそつかす、
あいそつかす言い方じゃないけど、
それで、いろいろなんか、
それさ、
ちゃんとやんなよ、みたいな。
それ、よくないよ、とか、
なんか、
あ、その労働環境が。
そう、とか、なんか別に、
給与いいかもしれないけど、
そんなのやめたほうがいいんじゃない?
とか言うけど、
なんか、俺はそれに対して、
いや、うるせえよ、みたいな。
あ、そう、
そっちにいったんだ。
そう、なんか、
金融みたいな人間を、
みたいなね、
その、もう、
ね。
余裕なかったんだろうな。
そう、余裕なかったから、
なんかその、
俺は今後、
社会と絶対一緒にされる人間だから、
今は帰る期間なんだ、みたいな。
ああ。
元にお前ら年収もらってらっしゃい、
みたいな、
もう、ほんとクソだよね。
ああ、言っちゃったんだ。
クソ人間。
ほんとに、今思うクソ人間で、
そういうのが、
たま、
真ん中でまあ、
同棲してて、
うん。
で、
ようやく取れた、
なんか、
休みが、
冬、
11月くらいあったんだよね。
うん。
で、
ほんとに、
とりあえず、
本当に馬車まで渡ってたから、
まあ、
5連休取れて、
で、
その、
元カナと一緒に、
韓国旅行、
韓国旅行、
まだ、
まあ、コロナ前だったから、
うん。
韓国行こうってなって、
韓国、
3泊4日かな。
うん。
で、
しっかり旅行だ。
うん。
で、
1泊目の時に見た、
なんかその、
久々に、
うん。
ノンストレスで、
韓国旅行をちゃんと見たというか、
元カナのね、
はいはいはいはい。
時に、
なんか雰囲気めっちゃ変わったなと思って、
ほう。
なんだろうこの感じみたいな。
なんか全然変わってんなみたいな。
ああ。
何それ。
銀行全くできない。
うん。
で、もう終わって、
で、
2日目の時に、
やっぱり違うなと思って、
うん。
その、
元カナに、
メイクとかそういう話じゃなくて?
いや、なんかね、
うん。
第6巻がそう感じたというか、
そうそうそう。
なんか変わったよね。
うんうん。
もしかしてさ、
好きな人でもできた!
みたいなもう、
ぼ、ぼけ。
ああー。
ぼけをかましたわけよ。
もう安心しきってるから。
そんなわけないよね、みたいな。
そしたら、
うるうるなって、
うん。
嘘!
マジ?
2日目。
2日目。
本当に?
うん。
で、
ああー。
俺も、
24:01
やばっと思うじゃんその、
うん、寒気したわ今。
そのなんか、
韓国でかー。
そう、韓国でだよ。
しかも、
最終日とかじゃないんだよ。
2日目か。
で、でもしかも、
俺一回放っちゃったからよくなかったんだけど、
うんうん。
で、
え?
ってなって、
うん。
えっと、
なんだ、
え、どういうこと?
ドッキリ止まるな。
いや、なんか、
みたいな、
なったけど、
まあ俺も、
5連休、
久々だったし、
その、
もう、
休み、
その、
旅行っていうのを楽しみたいから、
ごめんと、
えっと、
一旦この話、
やめようと。
うーん。
忘れて、
楽しもうと。
で、
それいける。
東京帰ってから話そうと。
でも、
まあ、
ノーリにあるけど、
楽しみたい気持ちもあったし、
プランもあったからまあ、
楽しめたと。
で、ドッキリ帰ってきて、
その期間は特に気まずいもなく、
ハッピーに?
まあまあ、
お互いあるけど、
まあちょっとそれさ、
もう、
3年くらい付けてるからさ、
忘れられるというかさ、
役者ね。
一回できるから、
一回役者になれたらね。
うん。
普通に、
友達としても仲いいから、
ストーリーがあるからね。
そうそうそうそう。
全然できるというか。
シネマ東京帰ってきましたと。
で、
まあ、
一旦ちょっと今日は実家帰ってもらって、
みたいな。
で、
俺も一緒に帰って、
で、
ちょっと後日、
ちゃんと話そうみたいな。
で、
8合わせて話したら、
まあ、
簡潔に言うと、
先輩、
職場の?
職場の。
を、
好きになってしまっているかもしれないと。
いるかもしれないと。
なんだけど、
まあ、
神への思いも、
もちろんめちゃくちゃあるみたいな。
うん。
でもそれが、
情なのか、
うん。
がわからないみたいな。
その、
恋愛感が。
それはさ、3年くらい付けてたらさ、
まあなんか、
安心感しかないからさ、
うん。
あ、なんで俺が泣きそうになってんだ。
だからわかる?
この感じ。
そう。
やばいやばい。
で、
なんで、
でもまあそれわかると。
なんかその、
失いたくなってくるじゃん、
それって。
うん。
その、
自分の側にいれば、
いるほどさ、
失いたくなってくるものがあり、
うん。
まあ、
そうだよねーって。
でも俺もなんか、
意外と冷静なんだよ。
その、
向こうがめちゃくちゃ、
ハラハラって話してくれてるから、
その、
本心のね、
全部。
絶対に嘘ついてなくて、
言ってるから、
そうだよなー、
みたいな。
じゃあどうしようか、
みたいな。
で、
向こうも本心の話してくれて、
あの、
正直連絡を、
取ってしまっていると。
で、
向こうの先輩と。
うん。
別にそういう関係ではないけど、
まあでも向こうもそういう、
切り切りだよね、
きっとね、
その、
いけるならって感じだと思うけど、
あー。
で、
まあまあまあ、
じゃあ、
って言って。
で、
1ヶ月、
27:01
有料期間、
というか、
なんか、
やって、
もしその連絡が、
聞き切れたら、
俺とまた付き合えるし、
聞き切れなかったら、
まあバイバイってことにしようか、
それまでは、
お互い好きだし、
っていうので、
やってて、
結果、
まあ結論、
ごめんなさいと、
切れませんでした。
まあイコール多分私は、
あなたよりも、
先輩のほうが、
好き、
な、
だろうね、
っていう、
結論に至って、
そっかー、
って言って、
あのー、
その場で、
俺の家で、
じゃあスーツケース買ってくっか、
つって、
どどどどんきで、
スーツケース買って、
入れて、
じゃあ、
ありがとな、
って言って、
終わった、
というかもう、
エンディングになった、
ですよね。
いやー。
そう。
えー。
っていうもう、
俺なりの、
あなたみたいな声をしたんだけど、
いやもう。
でもう、
俺はその子以来、
やっぱり彼女いないし、
なんかそうなんだ。
もうね、
そうなっちゃってるから、
あのまあ、
自分の中でも、
みたいな感じだけど、
で、
まあまあ、
そんな子がね、
まあなんか酔っ、
俺が酔ってさその、
もうインスタ外そうと思って、
その日にベロベロになって、
もう、
ベロベロに一人で、
ストカン飲んで酔っても、
もうなんか、
一人で酔ってやったんだ。
見ちゃうと思って、
ダメだなって思って、
あー確かに、
喰らっちゃうよね。
喰らっちゃうから、
で、
まあそん、
でもなんか、
いつか、
まあ、
結婚するんだろうなって、
ずっと思ってたの、
先輩でした向こうはさ、
付き合ってる人は。
あー確かに、
社会人で出会ってね。
うんうんうん、
で、
まあまあまあ、
で、
でも俺が唯一、
なんかまあそれで、
すごい嬉しかったというか、
なんかやっぱその一番、
なんか不安だったのは、
その、
お前を、
お前と付き合った先輩は、
果たして遊びなのか、
遊びじゃないのか、
っていうところになるじゃん。
遊びだったら、
まじぶち殺そうと思うけど、
その先輩と、
結婚してるらしいから、
あーそうなんだ。
なんかね、
そこはなんかすごい、
やっぱりいい女って、
分かったでしょと思うんだけど、
手放すべきではないだろと。
まあ、
そんな話なんだよ。
そんな話に尽きるんだけど、
だから、
これは、
結論、
きついなあ。
なんかね、
きつ、
きついなあ。
ありがとうというか、
なんか、
なんだろうなあ、
いや大好きだったよね、
っていう話かなあ。
すごいなあ。
うん。
そのレベルの熱量で、
人を愛して恋したことは、
俺はないわ。
いやもう、
30:00
愛してたよね。
伝わるよ。
俺、
本気で泣きそうになったもんさっき。
危ないと思って目として。
いや、
そうだよね。
そんなことあんだ、
現実世界で。
うん。
まあ、
なんか、
いろいろね、
この年月が美化してるとこ、
あるかもしれないけど、
いやいやいや。
このね、
ラジオどこかで聞いてくれてたら、
本当に、
痛え。
僕は、
心が。
Mさん、
あのー、
あなたは本当に素晴らしき女性で、
絶対に、
幸せになってくださいって、
本当に心から思ってるよっていうね。
だから、
なんだろうなあ。
そう。
いろいろ、
今までいろんな女性と会ってきたけど、
ダントツで、
一番、
素敵だと思う。
と思う人に、
出会ってしまった。
で、
それの人と別れてしまったって話だね。
同期してきたなんか。
うん。
そうそうそう。
え、そう。
え、それはさ、
後悔はないの?
自分の中にもう。
後悔しかないよ。
でも、
今でもそう?
その後悔は、
できてないできてない。
その後悔はでも、
たぶん、
タイミングだからさ、
人生って。
そうなんだよなあ。
例えば、俺が、
社会人になってから出会ってたら、
もしかしたらあったかもしれないけど、
やっぱり大学入って、
そこで、
付き合った時って別にさ、
なんか、
なんて言うんだろう。
お互いその、
まっさらな状態で付き合ってるじゃん。
うーん。
社会人になって、
俺がどんどん、
俺が悪いんだよ。
もう、
ダメになってて、
どんどんその、
ああ、うん。
ダメって思い。
で、なんだろう、
仕事仕事というか、
その、
向こうの子とまたそのさ、
韓国行って、
ああ、なんか変わったなって思ったってことはさ、
何も気づけてないってことじゃん。
その。
確かになあ。
で、その間なんか色々やってくれたりしてたし、
うーん。
まあ、
その時にさ、
いや、
普通そう思うよ。
だってさ、
あんな可愛くてモテる子がさ、
そのさ、
なんで1年目のさ、
ダサいさ、
なんかわーって言ってるやつ、
よりさ、先輩でさ、
うん。
余裕があってさ、
間近で見てるっていう距離感もあるからね。
うんうん。
そんなん当たり前なんだよ。
ほんと、
タイミング、
その恋愛で今回は話すけど、
タイミングってすごく、
いや、
真羅晩生タイミングだよ、
ほんとに。
ほんとにそうだよね。
古今東西、
真羅晩生、
すべてタイミングです。
あんときこうなってたらとかさ、
もうちょっと遅ければ、
もうちょっと早ければとかの、
すべてそうだよね。
すべてそう。
でもね、
こう、
俺は多分、
ガミ、
まあ、
友達利益も、
もちろんあるかもしれないけど、
どうしても、
まあ、
その、
言った言動とかが正しいかどうか、
うん。
っていうとこだけ切り取れば、
正しくなるかもしれないけど、
うん。
当時のその、
広告代理店にさ、
うん。
行って、
広告業界に行きたいっていう思いの、
はいはいはい。
ガミの最終時期、
33:00
その、
大学の最後の就活とかも、
俺見てるわけじゃん。
うん。
一応ね。
その、
その子より見たいと思ってた。
そうだね、
一緒に、
いや、
まあ、
一緒にやってくれてたよね、
そう、
就活狂ってる時期だよね。
そう。
俺、
就活すらしないのにさ、
一緒にいても何の役にも立たないのにさ、
一緒にいたりとかしたじゃん。
その、
思いとかも見てたから、
それで入ったところがさ、
うん。
どんだけきつくてもさ、
うん。
簡単には言語できないよ、
そりゃやっぱり。
まあね。
苦労して、
うん。
掴んだところが正しいと思いたいさ、
誰だってそりゃ。
そう、
思っちゃうんだよね。
うん。
思っちゃってたんだけど、
まあ、
そこの余裕なさだよね。
そこで余裕かませるほうが、
その、
当時の状況だったらね、
うんうん。
例えば、
19時に絶対退社できますとかで、
ただちょっと、
業務環境が悪いとかだったら、
考える余裕があるけど、
やっぱ、
うん。
睡眠時間も取れないってなると、
人って思考力がやっぱ、
低下していくから、
本当にね、
ダメだったね。
本当に、
多分、
そのギャップあったなと思うよ。
うん。
もともとさ、
へらへらーっとしてたのにさ、
急に変わっちゃったというか、
うんうん。
なんか、
肩にはまっちゃったんだろうね、
すごいね。
うんうん。
やっぱり大会系だしさ、
結構。
ね、
だから、
今みたいなさ、
もう、
社会人、
まだ、
5年目だけどさ、
うんうん。
なってくるとまた、
元に戻ってきてるけど、
うんうん。
当時ってさ、
全然だったから、
まあ、
俺的には、
まあ、
そりゃ分かれるよな、
って思うことをやってたって、
正直思う。
うんうんうん。
そこの後悔は、
やっぱ、
ある?
うん。
あるね。
でも、
あの時に戻れれば、
まあ、
今の脳なら変えれるけど、
うんうん。
多分、
あの時の脳に戻っ、
あの時の脳に戻っちゃったら、
一生変えれないから、
この運命変えれないんだよ、
絶対に。
何回戻ろうが、
同じになるんだよね、
結局ね。
だから結論何が言いたいかというと、
おめでとう。
で、
結婚式には絶対行かないし、
何でかというと、
旦那さんに良くないから、
この思いを持ってしまってるからね。
ああ、
まだね。
でも、
幸せになってほしいね。
はあ。
本当に。
本当に幸せになってほしいし、
すげえなあ。
ガミと結婚したくてよかった、
この人と結婚してよかったって、
本気で思える男性であることを望むばかりですね。
はあ。
男ですね。
いや、
男じゃないよ。
いや、男だよ。
俺、
今、自分に時々置き換えながら聞いてたの。
うん。
俺だったらって考えてたけど、
俺、
そこまで綺麗な気持ちは言えないかもしれないなあ。
いや、なんか全然、
男性の方が、
男性の方に俺はね、
別途してるな、
それは本当に。
だから、
絶対浮気すんなよ、
みたいな。
その、
マジでいないから。
うん。
M、愛すべき人がいてって書いてある。
すごいね。
でも、その気持ちに慣れてるのはやっぱ、
かっこいいよ、普通に。
すごいと思うけどなあ。
まあ、でも、
まあ、こんぐらいヒートしたことがあってさ、
まあ、
36:00
そうね、
なあ、
まあ、でも、
いい機嫌でした。
だって、
そっから彼女いないんだもんなあ。
うん。
普通に考えて。
そうね。
自分の中ではさ、
恋愛したいもないの?
今まだ。
まだないの?
あるある、全然あるよ。
あ、それあるんだ、ちゃんと。
だから、彼女いないっていうか、
まあ、
まあ、彼女はいるかもしれないけど、
おいおいおいおい。
おいおいおい。
そこは、
話変わってくるだろ。
話はぶれます。
話はぶれます。
え、いるの?
彼女は今いないですけど、
なんだよ。
いるかもしれないですよね。
そこがもう、あの、
急にシュレディンガーの猫みたいな、
箱を開けなきゃ猫は死んでるかわからないみたいな話。
彼女いるかもしれないし、
別に、あの、
誰に言い切ってんのよ。
その、
それによって、
なんか、
あの、なんだろう。
なんだろう。
誰に言い切ってんの?
まあ、彼女いっぱいいますけど。
今日はね、
あんま軽薄に聞こえないわ。
まあまあ、でも、
そんな話があって、
だからまあ、
何が言いたかで言うと別に、
俺がなんかどっことなくて、
本当に愛していたし、
やっぱ、愛した人が結婚するってなると、
夢にも見っかり出てくるし、
なんか、
なんつーんだろう。
人の心臓がヒートするというか、
なんか、話したくなるというか、
っていうことなんで、
ちょっと、
ごめんなさい。
めちゃくちゃ長引いちゃったんで。
いや、いい。
今日はいいよ。
どんだけ。
3時間でも。
もう、ないわ。
そんな感じです。
なんで、
まあ、
エムちゃん、
愛してるよ。
だけ、
言いときます。
乾杯だね。
はいっす。
すげーわ。
東京サレジ!
いや、
想像してた、
15倍ぐらいすごい話だったな。
そうか、でもなんか、
すごくはないんじゃない?
いわゆる、
フランス映画であるんじゃない?
そんな波は立たないけど、
みんな経験はしてるんじゃない?
その、
ああ、どうなんだろうね。
わかんないけど。
俺はしてないよ。
そんなの。
すごい、
なんか、
青春時代の恋愛話ですよね。
映画見たみたいな気分だもんね。
一方の映画ね。
そうそうそう。
出会いからさ。
確かに。
でも、そういう感じになったから。
まあ、
なんかね、でも、
本当に、
今ここで、
なんか、
吐き出せて、
すごくスッキリした。
俺は。
すごいね。
もう、
綺麗さっぱり忘れるわ。
だから、
こんちゃん今度さ、
まだ捨てれなくて、
元カノーからもらって、
そのさ、
アルバム的なの持ってるからさ、
39:00
キャンプファイヤーしながらさ、
来週やるってやつやってもらっていい?
その、
いい意味で、
そのさ、
向こうの旦那さんに申し訳ないじゃん。
うん、
確かに確かに。
確かに、
ないのかわかんないけど。
燃やして、
燃やすって悪いことじゃないからさ。
悪いことじゃない。
もちろん、
クールみたいな。
そうそうそう。
あの、
いい思いだったっていうとこに、
空に返すというか。
うん、
形から思い出にっていうことだよね。
そうです、
そうです。
やるか。
やりましょう。
キャンプ場借りたい。
うん。
まじで。
やろう、
まじで。
まじでやるか。
あるから。
いや、
すごいよ、
ほんとに、
俺まさかだって、
途中、
自分が泣きそうになるとは思わない。
まあまあまあ、
そんなことがあります。
すごいね、
すごい経験、
なんかもう語彙力が、
低下しちゃうけど、
ペーソスなことが言えない話だったから。
そうですね。
すげえ話聞いたなって感じだけど、
なんかでも、
そういうのを、
載せていい、
ラジオでありたいね、
その人生を。
そうだね、
でもこれは載せてほしいし、
なんだろうな、
別に誰にも聞かれなくてもいいから、
まあ、
なんだろうな、
でも多分ね、
誰かしらには、
これのあるあるあると思うんだよね。
だって、
あるあるだから、
その、
社会人だって分かれるっていうの。
だから結構さ、
思ったのが、
神の言う、
社会人1年目とかさ、
結構、
普段、
大学生を本当にちゃんとやった人からしたら、
結構デカい、
生活の変わり目じゃん?
やっぱり。
めっちゃくちゃデカかった。
なんだよね。
だからそこを、
しかも当時変わる年齢がさ、
まだ22、
23歳の、
若造の頃じゃん。
そうそうそうそう。
そうなるとやっぱり、
そこが、
そこで余裕なくなってすれ違うわ、
やっぱ仕方のないことだよね。
そうだから、
どっちが悪いんじゃないんだよね。
だって、
自分の会社が正義だと思っちゃうから、
頑張って入ってるしな、
信じたいって思うのも当然だよね。
そうそうそうそう。
結構そこが、
違う、
神と俺の違うとこだから、
俺にはその共感が、
そこはなかったのかもしれない。
はいはいはい。
俺の場合はもう24、
5ぐらいまで、
バイトしたりとかさ、
毎日レッスンして、
なんか、
お金もないし、
生きるの必死だしみたいな、
ただのボロ臓器になったからさ。
なるほど。
急に、
その映像とか、
映像制作とかが始まって、
なんか、
ぬるっと今の生活になってるから、
なんか、
社会人になった気持ちが、
ないの、
なんか。
まあまあね。
フリーランスだから。
大学生から特に変わってないような、
イメージで生きてるから、
あんまそういう、
転換点みたいなことには、
共感がないんだけど、
多分、
聞いてる人の中で、
同じぐらいの年代を、
過ごした人とかは、
多分、
めっちゃわかると思う。
ね。
そこの恋愛で、
こう、
僕私もこうなったんだ、
みたいな人、
いるんじゃないかな、
っていう気がするよね。
まあ、
いてほしいし、
いたら、
なんか、
一緒に、
泣きたいね。
泣けるんだろうな、
ほんとにね。
いや、
泣けると思うよ、
一緒に。
一緒に、
もう、
なんか、
幸せになれよっていう、
42:01
泣き方を一緒にしたい。
ハッピー泣きね。
だから、
ほんとに、
ウルフルズの、
バンザーイで、
泣こうぜっていう。
決めでよかった。
そうです、
そうです。
共感があまりない、
俺でも、
半泣きだったからね、
さっきね、
抑えたけどさ。
まあ、
ちょっとヒートしちゃったんで。
いや、
全然、
オーバーじゃないけど。
すごい話聞いたわ。
どういう、
怖いので、
お便りを募集すればいいのか、
ちょっと迷ってるけど、
えっと、
この番組では、
皆様からのお便りを、
募集しております。
宛先は、
概要欄のメールアドレス、
まあ、
今後、
ちゃんと言いますが、
青春酒場、
atmarkgmail.com、
または、
番組ツイッターのDMでも、
受け付けているので、
どうぞそちらから、
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
で、
コーナーの方も、
何回か出てくるので、
何回か前に、
告知した通りです。
えっと、
私が世論、
っていうコーナーと、
ifの世界、
っていうコーナー、
2つ、
募集しておりますので、
概要欄に、
コーナーの説明も、
しばらく載せようかなと、
考えているので、
そちらから、
いただければなと。
いつできるのかが、
なんだろうね。
そうだね。
できる、
できた、
初回できたら、
すごい嬉しいだろうね。
そうですね。
うん。
20回ぐらいだと、
俺は想像してます。
それより遅かったら、
ちょっと悲しいです。
そうですね。
ということで、
今日は、
もうなんか、
すいません。
僕が、
竹原ピストルバリに、
モロハかな、
ぐらいに、
モロハだったね。
言っちゃったけど、
まあ、
最終的には、
本当に、
いい経験を
させてもらえたというか、
なんか、
なんて言うんだろうな、
もう、
伝誌全霊で、
人を愛せたことは、
すごくいいことだし、
なんか、
すごくすごくいい経験になりました、
話に尽きる気ないですかね。
自分が、
なんか、
自分で参って、
自分で締めるのが、
変だけど。
本当に、
そのね、
Mさん、
Mさん、
愛すべき人がいて、
うん。
じゃあ、
最後に、
浜崎あやみで、
マリア、
愛すべき人。
ヘタ歌で。
ヘタ歌で。
ヘタ歌でうるさいな。
ヘタ歌で。
はい、
じゃあ、
恋って、
素晴らしいですね。
っていう感じの、
放送だったね。
はい。
じゃあ、
今回は本当に、
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
くらっちゃったよ、
本当に。
よかったでしょ、
これ。
すげえよ。
もう、
最終回だよ。
44:42

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