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常連リスナーさんコラボ25人目【伊織】
2026-03-25 1:51:02

常連リスナーさんコラボ25人目【伊織】

スタエフ25人目は、伊織本人。

24人とのコラボを終え、最後は“聞く側”から“語る側”へ。
司会は、企画を最も近くで見てきたじ〜に〜さん🧞‍♂️

110分のロングインタビューでは
これまでのコラボを振り返りながら
伊織の過去・人との関わり・印象に残った人物
そして自分という存在を深掘り。

#コラボ配信
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https://stand.fm/channels/683ec8ba217d2adac7314e3a

感想

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00:14
ヘルプミさん、テルマエさん、フロさん、パンチナさん、こんばんは。
チーニーさん、こんばんは。
それでは、最終枠25人目は私です。
チーニーさんに司会をやってもらいますので、よろしくお願いします。
ゾウクリさん、こんばんは。
テルマエさん、間違ってふっくらさんのコラボワークに入った。
今始まりました。
それでは、
なんでやねん。
それでは、チーニーさんを招待。
どうも、マジンです。
お願いします。
はい、音声聞こえてますか?
皆さん、参加者の皆さんも集まってますか?
ヘルプミさん、テルマエさん、フロさん、パンチナさん、ミイタンさん、ゾウクリさん、アマトーさん、マコーさん、ミヤさんです。
あれ?カラテカさんと瀬戸ちゃんがいたはずなんだけどな。
カラテカさんと瀬戸ちゃんは今のところまだいないですね。
わかりました。
じゃあ始めましょうか。タイトルコール俺来てもエコーかかんないじゃん。
あ、そうなんですよ。そっち側かかんないですよね、コラボだと。
だから、よりさんが後乗せでやっていただいて。
はい、では本日の司会進行を務めます。
ジーニーでございます。よろしくお願いします。
お願いします。
この企画につきまして改めて説明させていただきますと、
よりさんの夜食ラジオ、よりの深夜室、日夜非常に多くのリスナーが参加していろんなコメントをしているんですが、
かなりアーカイブで視聴いただく方も多いということで、
そのアーカイブ視聴していただいている方に、このコメントをしている人たち、いわゆる県族と僕ら呼んでるんですが、
県族たちはどういう人たちなのかというところを説明するというところでこの企画をスタートさせています。
今回、総勢25人、17日間で25人のリスナーたちとコラボをして、
そのフィナーレとして、本日最終ゲスト、よりさんでございます。よろしくお願いします。
お願いします。
ではまずはよりさんの自己紹介をお願いしたいんですが、風俗歴だったりとか風俗を始めたきっかけ、
あとはよりさんは筋トレをやられているので、その辺のきっかけだったりとか話もご紹介いただければなと思います。よろしくお願いします。
名前は筋トレのよりさんです。風俗歴は大体9年ほどだと思います。
一番最初に始めたきっかけは、20代の時に昼食、広告代理店の営業職だったんですけれども、
その時に借金が180万になってしまい、それで風俗のバイトを掛け持ちで始めたのがきっかけです。
03:01
その借金の理由っていうのは何だったんですか?
借金は、私は茨城から専門学校に行くために東京に出てきたんですけれども、
仕送りとかがなかったんですよ。
学費とかもローンで借りて、生活費は全部自分で稼がなくちゃいけなかったんで、
普通にバイト、その時東京でバイトしたのが高島屋のイタリアンレストランのバイトだったんですけど、
学生でバイトしながらって結構生活費全部稼ぐのって厳しいじゃないですか。
そうですね。
家賃があの時確か5万8千円とかだったと思うんですよね。
それの大体3倍ぐらいないと生活できないって言うじゃないですか。
そうですね。
専門学校もイラストの専門学校に通うデザイン系の専門学校だったんですよ。
やっぱりその画材。
そうなんですか?意外ですね。
そうなんですよ。意外と知られてないんですけれども、
代々木にある専門学校で日本デザイン専門学校というところなんですけれども、
そこでそのイラストの勉強してたんですけど、結構その画材内もバカにならないっていうか、
それで、全然その生活費が足りないっていうか、
学校帰りに、
はい、ありがとうございます。すみません。
学校帰りに、学校が大体その夕方ぐらいに終わるんで、そこからバイトに行くんですけれども、
それで稼げる金額って、週6、週7とかで働いてもやっぱりその20万いかないぐらいっていうか、
あの時、
そうですよね。
あの時で多分、いくらぐらい稼いでたのかちょっと忘れちゃいましたけど、
結構カツカツの金額なんで、丸井のカード、当時その丸井のカードを結構安易に作ってたんですけれども、
それでショッピングしたりとか、あとやっぱり20代でバカだったんです。
カードってなんか自分のお金だと勘違いしちゃってたっていうか、あれはただのマイナスじゃないですか。
で、そのうちそのキャッシング、お金のキャッシングもするようになって、
それが5社ぐらいになっちゃって180万になっちゃったんです、20代の時に。
じゃあいわゆる本当にサラ金、アコムとかああいうところから借りてたってことですか。
アコムともう1個それ系のやつ2社と、あとその3社は普通のカードだったと思います。
そうなんですね。
それじゃあ卒業まで行って、いざ社会人になったけど、全然その日の車みたいな。
そうなんですよ。
借金を変えるために働くみたいな。
そうだから別のところで借りて結局その返済に当ててその元金が減らないっていうか。
ありますよね。
それでその当時その債務整理っていうのをその周りの人から教えてもらって、
あのあれ弁護士費用がすごい安いやつ何でしたっけ。
国銭ですか。
国銭じゃない。
国の機関、ホーテラスに行って元金だけをカード会社とかに自分で出なくていいですって言って、
06:00
弁護士費用も当時ね1000円ぐらいの返済だったんですよ。
10万円だったんですけれども。
なるほどなるほど。
それが月1000円だか2000円ぐらいなんか口座から引き落とされていて、弁護士費用はね毎月1000円だか2000円ぐらい。
であとはその元金だけ返すので、それはまあ数年でその返し終えたんでそれがきっかけでした風俗で働いたきっかけは。
そうなんですね。
でもフロさんからねコメントいただいてます。
ホーテラスから風テラスに暗買いしたって感じですね。
そうです。
あのホーテラスから風テラスへと移籍させていただきました。
その風テラスにまあ実際行くっていうかまあ自分で決断していくわけじゃないですか。
はい。
それは誰かにこうもう風俗しかないみたいな感じで進められたのか、
それとももう自分でいやもうこれはもう風俗で働くしかもう回数当てないなっていう決断だったんですか。
えっとね最初はあの一番最初のその風俗っていうのはまず最初にその会社にいた、なんかちょっとこう闇を背負ってる女の子が一人いたんですよ。
一番最初に働いた会社で仲良くしてた女の子でちょっと普通の雰囲気のことは違うちょっと闇を背負ってる感じの女の子が一人いて、
その子と仲良くなったんですけど、人からその触れられなくてもお金稼げるバイトあるよって言われたのがチャットレディーだったんですよ。
あーなるほどなるほど。
それが入り口でした。
じゃあチャットレディーやってみて、あーなるほどでも稼げるけどまあでもそこまでじゃないなって、もっと稼ぐにはどうしたらいいんだろうみたいなところでより深く入っていったってことなんですか。
全然稼げなかったんですよ。
それはなんか私の配信の中でもちょろっと言ったことがあるような気がするんだけど、
チャットレディー、あ、チャットレディーじゃない、あのあれ、なんか電話で出て喋るやつ。
あーテレクラみたいなやつですね。
そうそうそう、で個人なんかネットカフェみたいにその個人ブースみたいになってて、でコキのところにいろんなその項目が、例えばナース、OLとかでこう書いてあって、
そこが光ったらその役で出なくちゃいけないという結構ハードな演技力が。
ハードな演技力が求められるやつだったんですよ。
そんで20代のその女がそんなその演技力ってないじゃないですか。
で私その営業職だったんで、その電話営業とかメインでやってたんで、まあそのかかってくる、例えばその看護師とかのところが光って出るじゃないですか。
で私ははい、もしもしって言って出てたんですよ。
男の人からかかってきて、普通だったらそこからもうちょっとセクシーボイスで喋んなくちゃいけないっていうか。
あーなるほどですね。
なのに私ははい、もしもしって言って結構ガチャ切りされてたんですよ。
男性からね。
だから男性期待的には、はいこちら看護室どうしたんですか患者様みたいなそういう感じを期待してたのに、
はい、もしもしみたいな感じで出たから、なんか違うなってなって聞かれちゃったんですね。
あとこの声じゃないですか、その可愛らしい声じゃないっていうか。
09:01
まあ確かにそうですね。
はい、はい、もしもしみたいな本当に営業電話みたいな感じで出て結構ガチャ切りされて、
で隣のなんかどういうふうに喋ってるのかなと思って隣の女の人の声を聞いたら、なんかはい、もしもしみたいな感じの喋り方。
ステファニーさんいました?
ステファニーさんだったんですよ。
ステファニーが隣にいてあれどんだけすごいお色気美女がいるのかなと思って出てきたらジャージのババアだったんですよ。
はい、はい、はい、はい。
という経験。
声ファニーだったんですね。
声ファニー、そういう経験があって一応それが第一歩ですね。
第一歩。
はい。
なるほど。
じゃあそこから最初はあれでしたっけ、公表されてるもので言うとマットヘルス、池袋のマットヘルス、スイカでしたっけ。
はい。
それはどれぐらい経ったんですか、期間的には。
えっとね、それは一番本当に私が認識している風俗店のデビューはその池袋のスイカなんですけど、それは1年ぐらいで辞めました。
それはその時のお客さんとその付き合い始めちゃったから、嫌になっちゃってすぐ辞めちゃったんですよ。
でも確かよりさんが結婚された方ってそのスイカの方ではなかったですよね、吉原で出会った方でしたよね。
違う違う、スイカのお客さんです。
スイカのお客さんで結婚されたのか一回。
そう、そこでそのスイカに通ってたお客さんともう好きになって外で会うようになって、外で会ううちに嫌になっちゃったんですよ、仕事が風俗の仕事が。
だから1年足らずで風俗しっかりとデビューしたのはそこのスイカで1年ぐらい働いて付き合い始めたからそこで辞めました。
その頃にはもう借金っていうのは返済できてたんですか。
そのね、彼から言われたんですよ、風俗の仕事辞めろとは言われなかったけどやっぱり嫌じゃないですか。
まあそうですね。
で、そういう事情とかを話したらそのホーテラスっていうのがあるからそれで返済して、もしそれで足りないところがあったら俺もその一緒に手伝うからって言われてそれで辞めたんですよ。
なるほど、で実際まあじゃあその辞めたタイミングはまだ残ってて財務整理途中でご結婚をされて、まあその言葉通り旦那さんの手伝いもあってそれで借金は返ったって感じですか。
そうなんですよ、それでそこから同棲もするようになったからその生活も楽になるじゃないですか。
うんうん、確かに確かに。
うんうん、その家賃も半分になるし、まあそれもあってその風俗はまあその借金っていうよりはそのまあとにかくそのまだ素人感覚だったんでその彼が好きな人ができちゃったから触られるのが嫌になっちゃったんですよ。
うんうんうん。
それで一年で辞めました。
でそれからまあしばらく結婚生活とまあ昼食は続けられてってことですよね。
はい次ネイリストだったんでそのそこら辺でそのネイリストに転職してその生活がしばらく続いてました。
ああなるほど、でそれがまあ終止符がもちろん迎えるわけですけども、まあ以前よりさんも話されてた通りえっとその頃はホストにもまあ通われてたっていうところもあったと思うんですが、
実際そのまあじゃあ次また旦那さんと別れしてまあホストも行きながらじゃあ風俗で働くっていうところはやっぱきっかけとしては当然お金が必要にまたなったっていうところなんですか。
12:12
それはその前も何かその説明した気がするんですけどそのホストのために風俗をまた再開したわけじゃなくてえっとネイリストのそのスクールに通っているときに一応その
失業保険をもらいながらあのスクールって通ってたんですけれども、あのなんかもうちょっとお金欲しいなと思ってあの違うバイト掛け持ちしようと思ったんですよ。
うん。
まあそれはもう結婚してた時だったんですけど、で私はあの友達がちょうどその頃あの内子のバイト、さくらのバイト。
ああはいはい。
出会い系のその内子のさくらのバイトをしてて、あの時給がちょっと良かったんでそれを紹介されてそこに面接行ったんですけれども、で面接行って合格してじゃあ内子のバイトしようと思ったときにそこにはその行かずにうっかりそのデリヘルに応募しちゃったんですよ。
まあ内子は内子で受かってたけど、まあデリヘルも合わせて応募してたってことですか。
それは本当にうっかりなんですよ。なんか問い合わせしちゃってたんですよその時に。
それうっかりなことあります?うっかりデリヘルの求人だぐらいですか?探さないと。そんなうっかりはちべいないですよ。
本当にこっそり風俗のバイトやってやろうって気持ちはなくて、なんかねあの時本当にそのさくらのバイト決まってたのにそっちに行かずに、その出勤日も決まってたんですよ内子の出勤日ね。
はいはいはい。
なのになんかうっかりね問い合わせしちゃったんですよデリヘルに。吸い込まれた。
まあでもこれはあれですねやっぱり1回経験してるとある種抵抗感がないというかもう分かってるしどういうものかみたいなところとかは。
そうなんですよ。
だから本当に無意識かというかお金を稼ぐっていうことに関して考えてたらいつの間にかデリヘルに応募してたってこともあるかもしれないですね。
そうなんですよ。
そのデリヘルはあれでしたっけゴタンダでしたっけ?
えっとねその復活祭のデリヘルはあれは確か一番最初は大塚。
大塚?
はい。
大塚のデリヘルで店名ちょっと忘れちゃったんですけれども働いた年数もちょっとあそこらへんの意識がちょっと朦朧としてる時代だからはっきりと覚えてないんですよ。
なんかやっぱりおかしい時代だったんですよやっぱりね意識とこう。
今はさ意識とさ考えてることとさあれが一致してるけどあの頃ってこうふわっとしてるっていうか私も。
なんかなんか記憶が少し曖昧っていうか。
なんでとりあえず大塚のそのデリヘルで本当の人妻がそのデリヘルに復活したんですけど、
あのなんかお店が潰れちゃったんですよデリが。
あーなるほど。
うん。デリが潰れちゃってそっからねえっと鶯谷に行ったんですよ。
はいはいはいまあ人妻系列で鶯谷そのままって感じですね。
15:00
そうそうそうでその時私まだそのすごいこう人妻熟女っていう年齢ではまだなかったんで、
お店の中で一番若いなんか人妻若妻みたいな。
若妻枠はいありますね。
周りの人たちが多分その40,50ら辺の女の人とか揃ってるお店だったんですよ。
いますありますもんね。
なんか熟女店なのにあれなんかすごい若い子いるなあみたいな。
そうなんですよそれであのあこんなにその言ったらその年上のお姉さんたちじゃないですか。
はい。
が働いててまあ私もわからないことたくさんあってそのお姉さんたちに優しくされながら働いてたんですけれども、
それはそのこれも何回も言ってることだと思うんですけど、
なんか1年ぐらい働いて指名本数ゼロだった時あったんですよ。
あははは。
そう。
なるほど。
ゼロだった時があって私マジやべえじゃんと思って。
意識朦朧としてたんですよねまだね。
意識朦朧としてたしその別にプロの自覚もないし、
なんか何だかわからず何かやってたんですけど、
でもなんであんなにまあすごい失礼なんですけど、
なんであんなに年上のお姉さんたちがあんなに指名取れて、
私って年齢的には若いはずなのになんでこんなにあの指名取れないんだろうってめっちゃあの疑問に思ってた時代でした。
まあ確かにまあね今でこそわかると思うんですけど、
やっぱ人妻店に来るお客さんってホスピタリティというか包容力だったりとか、
あとこれ結構風俗いかない人はちょっとわからないちょっとディープな話なんですけど、
うぐいすだりってデリヘル、塾上デリヘル、うぐいすだりの塾上デリヘルって結構高確率で本番が当たり前じゃないですけど、
本番ができるみたいなところがまあまかり通ってる世界じゃないですか。
そうなんですよ。
当時のよりさんはそれも拒否、まあ基本的には誰でもってわけではなかったってことですよね。
そうあとその言われたのがなんかそのスタッフの人にちょろっと教えてもらったのが、
私はその着用が普通のことだと思ってたんですよ。
うんうん。
なんですけどそのNSでやってる人たちが多分多かったのかなそのお店は。
うんうん。
でよりちゃんはあれだからできないからなみたいな感じでそのって言われたことがありました。
なるほどですね。
もしかしたら当時の爆災とかあったかわかんないですけど、
まあそういうところにも書かれてたりとかもしたのかもしれないですね。
この子若いけどNSではないよみたいなとかね。
そうあとまあ体験も中途半端だったし、別にそう売りっていうものも全然自分でそういうブランディングとかも何にもわからなかった時だったから。
うんうん。
言ったらだって。
でそこでじゃあ。
言ったらだって追加の時に1年ぐらい、まあそれもぼんやり働いてたわけじゃないですか。
で結婚してなんか復活したけどまだ言ったらその時でもまだ素人感覚。
で年上のそのお姉さんたちなんであんなに締め取れるんだろうってぼんやり時代ですから。
そうですよねまあそれこそまあよりさんがそれは特別なわけじゃなくて、
まあ割と風俗で働いてる子の中にも結構多いというかいまだにそういうなんでこの子働いてんだろうなみたいなことがいっぱいいますからね。
18:02
やっぱり若いがゆえのね経験浅いがゆえのやつですね。
ちょうどそれが30そのぴったりぐらいだったと思うんですよね。
だからそのなんか風俗上の30ってすごい難しいと思うんですよ。
確かに微妙な時期ですよね。
そうこの若くも別に若いですけど全体で見たら若いですけど風俗の中ですごい中途半端な年齢じゃないですか。
すごい若さで売れる年齢じゃないしかといって熟女って言ってあれでもないしっていう。
そう結構その売り方に迷う年齢の時だと思うんですよね。
ちょうどその切り替えなくちゃいけない時に私ちょうどその時にお店の人に言われたんですよ。
店長に今まではそういう若さとかね何にもわからなくてもある程度お客さんってついたと思うけど
今後はその自分の売り方だったりとかただ若いってだけじゃもう選んでもらえないよって言われました。
で言われてしまったよりさんは指名ゼロ本で退店するわけじゃないですか。
退店じゃないんですよその時に思ったんですよ私ってそのすぐ思いますからそうだソープへ行こうって思ったんですよ突然。
ぼんやりなんかしてぼんやりしてますけどね私って突然そういうの思いますからデリーでねなんか1年働いて指名本数ゼロやべえこれはやべえそうだソープへ行こうって思ってソープに行ったんですよ。
なるほどでそれで吉原時代が始まるわけですね。
そうです吉原時代の幕開けです。
吉原時代も結局じゃあトータルマットヘルスデリーデリーだったと思うんですけど
まあそれでマットヘルスは1年ぐらいでデリーも大塚井口谷で1年半とかそんなもんですか。
そうそうそうそんなもんです。
で吉原時代の幕開けと。
幕開けです。
先に聞いちゃうんですけど吉原は大体どれぐらいやってたんですか。
吉原はあの体験入店なんか入店してちょろちょろ働いたとこあるけどしっかり働いたお店は金平梅吉原の金平梅ってお店と
そこが2年あとえじんばらってお店が2年。
じゃあその今までに比べると結構腰を据えてあのしっかりと働かれてたんですね。
そうですねあとあと通りが4年ですね。
でそのまあ吉原時代になった頃にはもうあれですかまだ結婚生活は続かれてたんですか。
えっとねその吉原に突入してでねそこらへんからその始まったんですよそのホストクラブがよい。
あーなるほどなるほど。
それはやっぱり周りにそのホストに通ってる女の子たちが多かったから。
まあそうですよね。
はいそれでその初回になんとなくこう行くうちに気がついたら通ってるって感じですね。
そっかじゃあホストデビューも言うたら30過ぎてからだったんですね。
21:01
そうなんですよ全然その若い頃じゃないっていうか。
そうなんですねそれちょっと意外まあ時系列あんまりはっきりお話聞くことなかったんで意外でしたなるほど。
そうそうなの。
そうですよねじゃあ2年で通り行ってっていうでまあその後えっと吉原に行って今現在えっと古子の方でまたデリヘルに舞い戻ってきたと。
そうなんですよ。
ホストクラブも結局多分5年行っても6年ぐらいだったと思うんでその創武時代の。
でもホストクラブ5、6年はやっぱ長いんじゃないですか結構しっかり行ってるなって感じしますね。
やっぱりそのゴールが見えないと卒業しませんから。
うんうん確かにね。
やり切ったっていうのが何でもないと卒業しないから。
うんうんうんそうかそうか一応じゃあホストがよいの話もちょこっとだけ触れましょうか。
はい。
じゃあホストに実際吉原に移ってから行くようになって指名された方っていうのは結局トータルガッツリ指名はお二人でしたっけ。
そう。
ですよね確か。
でまあ一人を言ってて最後の人最後に指名された方がまあ卒業というかホストを辞められるっていうタイミングでよりさんも卒業されたんですよね確か。
どっちもねなんか似たようなタイミングで卒業してたんですよ。
そうなんですねじゃあ基本的には担当って一人だったりするじゃないですか。
一人は2年そのガチ恋しちゃったあの若い男の子20代の韓国系なんかなんていうのk-popみたいな綺麗な男の子。
もう一人はいわゆるおじほすって言われてる顔がハーフ顔の綺麗なイケメンイケメンと言われるその男性でした。
なるほどなるほどあれ最後にえっとシャンパンタワーをやったのはどっちの方ですか。
どっちだと思います。
若い方。
おじほす。
おじほすの方なんですねシャンパンタワー卒業祝いの。
元々その私通ってる時からあんまり例えばその人1位にしてあげたいとかそのあのなんていうかぶりとに勝ちたいとかそういう逃走心みたいなやつなかったんですよ。
なんかその人が好きだから行くその人と喋ってると楽しいから行くみたいな。
あんまりそのなんか押し勝つ的な気持ち元からないから。
そうかそうかまあガチ恋本当好きな人に会いに行くみたいな感覚だったってことですね。
そうそれでおじほすの方はやっぱりおじほすだけあってすごい話聞いてくれる人だったから。
はいはいはいはい。
それで選んでました。
まあじゃあそれをその2年間ぐらいの感謝の記しるしみたいので花を添えたかったみたいなところでシャンパンタワーをされたってことですね。
24:01
シャンパンタワーは元々すごい金額じゃないですか。
そうですねまあ実際具体的な金額は教えてもらってないですけどまあおよそ500から300から500ぐらいじゃないですか。
だいたいその普通の価格と普通の価格っておかしいですけどだいたい300でその場合によっては1000万超えとかのタワーもある。
1000万ありますね。
あるじゃないですかで本当に安くねまあそれは安くやれたとしてもやっぱり100万から。
うんうんうんそうですよね。
そうとかなんで私はその通っている時代からシャンパンタワーって本当にまあそのねまあエースの女の子だったりとかそのその付き合っている体だってまあいろんなそのいろんなものがあると思うけど。
ありますね。
この金額を一晩で失うっていうことが私は謎だったんですよ。
はいはいはいまあそうですよね。
通うのだって大変じゃないですかお金必死に稼いで会いに行かなくちゃいけないのまたそこにその何百万でその払う価値。
うん。
がわかんなくてでもやったらどういう気分になるのかなというのは想像してたけど別にそのやりたいと思う人がいなかったっていうか。
うん。
まあすごい金額じゃないですか。
そうですよね。
でも最後にそのオジホスがまあ散々そう話を聞いてくれてまあ一応その人もまあ卒業がもう決まっててあのできればそのお願いしたいんだって言われて私その人は1回賭け飛んでますから。
ああそうですね前お話しされてましたねどこかで。
賭けを飛んでその戻ってなんかそんなに賭け賭け賭けを戻ってきた飛ぶ女の子がいっぱいいるけど戻ってきた女の子初めてだったよと言われてそこはそう悪いなという気持ちもあって話も散々聞いてもらったなっていうのもあって最後に言われたからそれだったらまあいいかな1回体験してみようかなっていうのでやりました。
なるほどちなみにそのシャンパンタワーをやるぞって決まるじゃないですか。
うん。
まあ卒業いくついつで私もじゃあシャンパンタワー出すわっていうところからまあさっきお話しあったように100からまあね500万とかそれぐらい300万ぐらいかかっちゃうっていうところで実際その金額を貯めるのってどんぐらい準備したんですか。
金額貯めるのでもその頃って何ていうの総務省で結構その調子いい時でしたから何ヶ月ぐらいなのかも私覚えてないかも。
あ、そうなんですねランカー時代だったりもしましたもんね吉原の時は。
そうまあそんなうーわつれーみたいな感じの記憶もないし何ヶ月わかんない覚えてないその何ヶ月必死に貯めたという感覚がないかも。
うー低稼ぎ時代だじゃあよりさんの。
だってなんかわかんないけど細ぐらいの時って稼いでるじゃないですか女の子としてやっぱりその命がけだから。
確かにそうですね風俗ぐるいが毎月毎月何十回も行くのと同じで基本的には懐の余裕があるタイミングでそうやって人は過剰に遊んだりするもんなんで。
うんうんなんかわかんないけど。
じゃあそんなに苦労してじゃあ何とか貯めましたじゃなくてやりたいならじゃあ私も体験したいしじゃあやってみっかみたいな感じだったってことですね。
まあそうですねあとそうそう思える人ってなかなか私の中では出てこないと思ったねその後もしその後通ってたとしてね。
27:08
まあそうですよね。
だって大きなお金で女の子たちも大変じゃないですかそれを稼ぐために。
確かに。
はいでみんな散々な結局やったって散々な思いしてる女の子たちだと思う。
まあ大抵幸せにはなれないですからね。
だってあんなのって言ったらすごい言い方悪いですけど結局その与えられるご褒美なんてそのでなんていうのその泊まりの旅行とかその一緒にいられる時間がちょっとプラスされるとかぐらいじゃないですか。
まあそうですよね。
メンタルケアされたりとかねだから旗から見たらそう要素おかしいですよ。
確かに。
いろいろ枕したりとかそのね長年通ってられてるその2人のホストさんとかも当然そのね夜の営みっていうかそういうアフターでのっていうところあると思うんですけどそのお二人はセックス上手でしたか今思うと。
あの確かに非常に答えにくい質問なんですけれどもまずこっちが気持ち悪いじゃないですか。
うんうんそうですね。
そのなんていうの全然そのなんとも思ってない人とやるわけじゃないじゃないですか。
うん確かに。
なのとあとその2人がっていうとちょっとあまりに限定的すぎるんでやっぱある程度やり込んでるからある程度のことはやってくるんだなってホストの人たちには思ってました。
あーなるほどなるほどまあもちろん上手い下手とかまあそのプレーのあれとかはいろいろあれどもまあいわゆる風俗で非モテの人たちあんまりその女性に慣れてない人たちと体を交えるようながよっぽど。
あと元からそのモテてる人たちがその働いてる場合も多いと思うんですよホストクラブって。
うんうんうん確かに。
学生時代から結構モテてきたとか結構どころじゃなくてモテてきたっていう人たちもやっぱり結構いると思う。
全然そうじゃない人たちもやっぱり人数合わせだから人数ある程度ホストって集めなくちゃいけないじゃないですか。
そうですね。
だからその顔ぐちゃぐちゃだったりとか全然モテてこなかった人もちょろちょろいるけどやっぱりある程度輝いてる人とか売れてる人っていうのはある程度そのある程度どころじゃなくモテてきてる人も多いでしょうから女性のその対応っていうのは慣れてるんじゃないかなと思う。
まあそうですよねあんまりその下手売っちゃうとって言ったら変ですけどお店で楽しんでお金使ってくれてるお客さんと当然そういう行為をする中でその技術とか対応がひどいとこらくなっちゃいますもんね。
そうそのおしゃべりだったりとかその女心ある程度分かったりとかそういうトークだったりとかも別に面白い話っていうよりコミュニケーションが取れるってそれは最低スキルっていうか。
うんうんうん。
そうクラスしてその仕事上でその培われた者もあるだろうし過去からモテてる者もあるだろうからだから本当にそこらへんのそのモテない男性よりはやっぱり対応は上手だと思います。
30:07
わかりましたありがとうございます答えづらい質問。
はい。
じゃあちょっと筋トレ時代の話に移っていこうかなと思うんですけども筋トレってどれぐらい今でもどれぐらいになるんですか?
えっとねちょうどそのホストクラブに通わなくなってからなんでえっともう5年目。
あー5年継続すごいですね。
うんちょっと待って写真とか振り返ればわかるんだけど一番最初のその代々木のあの高いトレーナーさんのところに通い始めた写真があるはずなんでこれをホストを卒業してえっと確か
これがね2021年2021年です4年かあれ今26年なんで。
じゃあ5年だ。
5年目突入してるって感じですねじゃあ。
うん。
すごいですねまあきっかけについてはあれですよねその冴えない体型をまあ改善したいっていうところがなんかきっかけというか芽生えがあったんですよね確か。
えっとまあホストクラブに通わなくなったんでお金をそんなまず必死に何ていうの稼がなくてよくなったじゃないですか。
でまあちょっと余裕ができ時間とそのなんていうの心にも余裕ができるじゃないですか。
ちょうどその頃にその紹介されてまあそのパーソナルジムまあそれこそその指名してた人に紹介されたんですよ最初は。
あーはいはい。
はいそんであの紹介してその人はもう卒業してっちゃったけどあの打ち込める時間とそのお金があったっていうか。
うん。
そっから始めてあれよあれよとその体重も落ちてじゃあこれ維持するために続けなくちゃいけないなと思って今に至ります。
そうなんですねまあそういう意味ではそのホストの指名してた方が与えてくれたきっかけがこうやって今現在のよりさん筋トレのよりというところに生きてるってことなんですね。
そうなんですよ。
やっぱりなんかよりさんってそのねこういろいろと僕らも見たり聞いたりとかしてますけどやっぱそのなんかきっかけというか上手くその何か辞めたタイミングまあ今もソープを辞めて古くデリヘルに移った絵とかってあると思うんですけど
あとその前段階で悩んでること多いと思うんですよそのホストクラブに通っている時もそうだしあのそのソープの時もそうだしその前から結構そういうのをやってるんですよね。
そういうのをやってるときもそういうのをやってるんですよ。
その前から結構その長い月表をかけて悩んでるんですよ。
そうホストクラブだってそのいつまで通うなんか30代デビューだったんで私いつまで通うんだろうこの状態ってその不安な気持ちってあるじゃないですか。
33:09
その誰に相談できるわけ周りのその例えば友達とかに話を聞いてもらったりはするけど別に聞いてもらって解決するわけじゃないじゃん。
そうですね自分の中でそのもやっとした気持ちを結構長らく食べ込むっていうかでそういった時にパッとこう人からそのもらった話とかでじゃあやってみようかなっていうのになんか悩んで結構きちんとその悩んできっかけが来てやってみようっていうその過程があるっていうか。
そうか悩んでる時間が長いんでそのきっかけが何かあった時にそっからじゃあそれをやった時の自分どうなるのかとかそれによっての変化っていうところは結構悩んでる期間が長いんでこうなるだろうとかこういう風になるかなみたいなある程度の予測とか予想想像みたいなものっていうのは常についてるって感じなんですか。
そうだから体型のことも言ったらその物心ついた時からその太ってて自分でそのダイエットしたりして痩せたりするけど結局リバウンドしちゃうっていう本当に長らくの苦しみがあったんですよ。
はい。
はい別にその生まれてこの方痩せてたことないっていうか。
うんうん。
で普通のスポーツジムやっぱりそのスポーツマンじゃないからその習慣づけってなかなかあと特に今はネットでいろいろ調べられるけど昔ってそんな調べられなかったじゃないですか。
もうほんとここ最近ですもんね調べられるのも。
そうあとジムがさこんなにできたのもコロナ以降じゃん。
確かに確かにコロナ以降のイメージあります。
そうそんで自分でそのダイエットってその頃ってダイエットの知識って結構その極端なもの例えばリンゴだけ食べろとか。
そうですね食事制限が割とメインなあれでしたねフォーカスされてたイメージあります。
今ってこうなるとこうなってああなっていろんなことが示されてるけどその時ってまだ情報が少なかったからまあじゃあとりあえずその極端に食べ物を減らして痩せるけど結局その後リバウンドしてというのを私も2回3回くらい繰り返して悩んでたんですよ体型のことで。
風俗も始まってその微妙な体型でその太りすごい太ってるわけでもないしすごい痩せてるわけでも絶妙な体型っていうか。
なのでそう悩んでたのがあってちょうど言われたパーソナルがあるんだけどって言われてまあこれでやってダメだったらしょうがないからやってみようって思えるっていうか。
確かにね。
まあでも実際問題その筋トレを始めてまあその効果が出てきてでそれがまあ通りの時代からだと思うんですけど実際その来るお客さんの層が変わったりとか
ポッチャリしてる方が良かったって人が減って筋トレしてるから来ましたみたいな人が増えたっていうところあるじゃないですか。
実際そのじゃあそれはお客さん目線そうなんだけどよりさん自身のその肉体の変化に伴う何て言うんだろう
プレイだったりとかその日常的な質の変化っていうのは結構感じられましたか。
筋トレで感じたことはやっぱりすごく多くてあの単純にそれもその運動って習慣がなんか私全然スポーツマンじゃないしその運動苦手だと思ってたんですよ。
36:09
中学校の頃とかまあ高校の頃のその体育の成績とかも2だったんですよいつもね。
出席してれば取れる成績ですね。
50m走も普通その50m走の女の子のその秒数とかって言ったら8秒台とかまあ早いと7秒台とかでちょっと遅くて9秒台とかじゃないですか。
そうですね9秒10秒ぐらい9秒台ぐらいですかね。
私は真剣に走って10秒過ぎてたんですよ。
あの本当にね女の子ってあの頃さ恥ずかしくてちょっと遅く走ったりするじゃんおっぱい揺れちゃったりとか。
けど私はガチ目に走って10秒で遅いやんて。
ちゃんと運動神経と体重が反映された数字ですね。
そうなんですよ。
でもマラソン大会は100人走ったら50位みたいな絶妙なライン。
まあちゃんと真面目に走ったんだなっていう順ですね。
そうなんですだからあんまりそのスポーツで周りも別にスポーツマンの人いなかったし家族の中でも言ったらそのスポーツとの縁がなかったっていうか。
でその筋トレを始めた時になんかそのプレーナーさんに言われたんですよ。
なんか運動神経良かったですかってその言われたんですね。
そのなんか入り方が何て言うんだろう筋通ってるよって言われて筋通ってるの意味その時わからなかったんですけど。
筋通ってるって何って思いながら。
骨もしっかりしてるしその動きがしっかりしてるんで運動得意でしたよねって初めて言われたからやっぱ人ってそういうこと言われるとやっぱ喜ぶじゃないですか。
確かにパーソナルって一個モチベーションを上げるっていうのもね重要な役割でもあったりしますもんね。
パーソナルでやっぱり褒めてくれるところでもあるから運動を褒められたことなんて今まで一回もなかったから私ってもしかして運動って勝手に苦手と思ってただけでそうでもないんじゃ。
あとその種類によるじゃないですかスポーツって。
そうですね球を投げる球技だったりとかね色々と体を使うね水泳だったりとか違いますもんね。
私は全体のそのスポーツとして苦手だと思ってたけどもしかしたら得意なそのスポーツもあるかもしれなかったっていうのがその時気づいたんですよ。
うんうん。
そんでまず筋トレをして思ったのはなんか当たり前のことを大人たちってできてないんだなっていうことをすごく思ったんですよ。
なるほど。
その例えば睡眠バランスのいい食事あと適度な運動これ大人ってできてない人たち結構多いじゃないですか。
うんうん。
このいいと言われてることある程度大人になって。
そうですね。
運動量がやっぱりどうしても仕事によっては減ってる人たちいるじゃないですか。
うんうん。
座り仕事の人とか。
そうですね。
でその中で働いてる中でプラスして運動するのって大変なことじゃん。
うん確かに確かにやる気が必要ですよね。
しなくてもいいから。
そうそうあと人によっては辛いことじゃないですか。
その仕事で疲れてるのにプラスして運動するって運動嫌いからしたら結構地獄のようじゃん。
39:05
そうですね。
そうでこの普通に食事なんか当たり前のことができないのって意外と大人なのかもしれないってまず思ったんですよ。
普通のことができないっていうかできない人たちも中にはいる。
うんうんうん。
で私も確かに今までそういうのを意識して生活してこなかったなっていうのとあと運動によってすごい爽やかな気持ちになるの本当に筋トレで初めて味わったんですよ。
あーなるほどなるほど。
はい。
その感覚は確かに普通じゃ得られない感覚ですね。
そうかなんか筋トレってそれまでやっぱりそう私特殊なもの特殊な人たちがやるものだとやっぱ思ってたんで女だし筋トレってその自分とは全く関係のないものっていうか。
うんうんうん。
話の使い方もわかんないし言ったらそのマッチョたちが特殊な人たちがやってるものって思ってたんですけど。
別に言ったらトレーナーさんの指示にただ従えばいいだけだからセッティングとかしてくれて言われたことをただやるだけなんで言ったら簡単っていうか。
確かに確かに。
しかもその言ったらそのマッチョの爽やかな男性と喋りながらあっという間にその60分過ぎるっていうか。
お話ししてるんでストレスも発散できるしまあ仕事の話とかも聞いてもらってたんで話もしながらストレス発散もできるし体を動かしてなんか代々木の帰り道でなんかすごい自分の体にいいことしたなって思ったんですよ。
じゃあその時のよりさんのそのなんて言うんでしょう欲求というか人と喋りたいとかなんかそういうものに対してすごいぴったりとハマったって感じなんですね。
そうあとそれまでってさそのホストに通いながら言ったらそのホストの男の子かお客さんかお店のスタッフか女の子かっていうめっちゃその狭い世界の中で生きてたっていうかなんですけど一歩その外に出てそのパーソナルで男の言ったらその昼食の男の人と喋るっていうことがすごい新鮮だったんです私の中で。
確かにそうかもしれない。
そうそれまで結構そう閉ざされた世界にいることすら気づいてなかったというか自分で。
まあそれが日常化してるんでそこに違和感がなかったってことですね。
そうそうそうであれなんか私久々になんか普通の人とお話ししてるなって思ってあとこれはそのお客さんたちの前で言ったらその悪いように聞こえちゃうかもしれないけど性的な目で見てこない男の人と話すことってすごくストレスがないなって思ったんですよ。
まあでもその気づきっていうのはまあ今僕らの県族とかまあいわゆるこのスタイフ界隈のところにも通じる部分はありますよね。
そうそうそうそうそうで言ったらそこまでってやっぱりホス狂いでそのそのためにお金稼いでて言ったらこう心が混沌としている状態だったけどホストも自分で卒業して言ったらその自分で選択じゃないですかパーソナルっていうのをね。
そうですねこの中にいる昼食の前でそのお客さんとは関係ない男性と喋るっていうことがすごく新鮮で男の人たちとこういうふうにお話しするのしばらく私やってなかったなって思ったっていうかだから気づきがいろいろあったって感じ筋トレは。
確かにそうですよねまああとまあ究極的にと言ったら変ですけどまあホストって当然ホストの人のため自分の楽しみではありつつもまあでも誰かのためにお金を使うっていうところが大きいと思うんだけどだけどまあパーソナルとかその筋トレみたいな部分に関してはすべて使ったもの時間もお金もそうだけどそれがすべて自分に還元されてるっていうのは結構大きいかもしれないですね。
42:19
そうなんですよなんかそのホストクラブがその悪いっていう意味じゃなくて言ったらそのパーソナルって全くその自分のためにやってることじゃないですか。
うんそうですね。
その感覚も久々にその体験したっていうか言ったらその本当にホストに行くためにそのお金を稼いでるだけだったからなんか自分の体と心のためにすごい良いことしてるなっていうなんかこの開放感っていうんですかね。
うんうん。
でまあその。
何の後ろめたさもないし。
ん?
何の後ろめたさもないですもんねそこにね。
そうで結果もそのそのあっという間にその6ヶ月で16キロ痩せたっていう結果も出たんでそうなると自信にすごい繋がるじゃないですか。
確かに。
はいでまあここで辞めたらその元通りっていうのはその前のダイエットを2回3回とやってきたその体験でその自分で分かってたんでじゃあこれ自分で習慣化するまで続けようって言って1年半ぐらいその週2で食い続けたっていうか。
週に1年半も結構ハードですよね。
でもこれ絶対ここで辞めたらやらないの分かってたから正確的にじゃあ普通のジム行って一人でやるかって言ったら絶対やらないから。
うんうんうん。
だから勝手に行くようになるまで通い続けようと思って1年半ぐらいの時にトレーナーさんからそう大会出てみませんかって言われたのが2年前?3?2年前?
うん。
なんですけどまあその時にはそのあのツイッターの方もあのインフルエンサー載ってたから。
そうですよね。
はいはい。
あのその頃にはだからサリーと1年ぶりに再会したらあのいよりがインフルエンサーになってたってところに繋がっていきますね。
そうですね。だって僕が多分トーリーで最後にお会いした時も大会のね何ヶ月間準備期間入ってたタイミングだったんですよ。
はいはいはいはい。
でなんか一番最初に入った時よりもその背中の筋肉の具合がすごい発達してるのがパッと見でわかって。
うん。
でなんかそれを褒めたらいやまだまだなんですよってすごい喧騒してた気がします。
そうなんですだからそのトレーナーさんにも初めて言われたのが背中がマッチョになってきたんであの大会出てみますかって言われたんですよ。
うん。そう背中の筋肉がねすごかったですね。
でなんかさ体の変化ってなんか今までだったらただ痩せてただ痩せたぐらいじゃないですか普通の筋トレとかしないで食事で痩せたらただ痩せただけじゃないですか。
なんか背中がマッチョになってくるなんて言われることないじゃん。
そうですよね見えないし。
特に女の子がでなんか私それねすごい嬉しかったんですよその言われて。
あ嬉しさがそこにあったんですね。
そうなんか背中がマッチョになってきたってお客さんにもその頃なんか背中すごい何かやってるのってお客さんにも結構言われるようになって言ったら体重16キロ減ってで背中が変化してきたってことを言われるってだって今までなんてそんなの言われることないじゃん。
45:04
まあそうですね。
はいでそこですごい嬉しくなっちゃってあのインフルエンサーになったってことですよ。
わかりましたありがとうございますちょっと長々と聞いてますが聞き続き多分1時間超えちゃうと思うんですけども気にせずお話聞ければと思うんで。
でこの話ちょっと後で質問しようかなと思ってたんですがせっかくちょっと筋肉の話が出たんでここでちょっとより悩んでいただく可能性あるんですけどちょっと聞きたいなって思ってた質問が1個あって。
はい。
今さんざんそのホストの方にまあ勧められて筋トレを始めてすごく自分の中でも環境的にも変化があったという話あったと思うんですけど。
はい。
一旦その経験ちょっと忘れていただいて。
忘れる。
もしよりさんが筋トレをしてなかったら今の自分はどうなのかっていうのをちょっと想像でお話しいただけないかなと思って。
あーあの時に筋トレをしてない。
そう世界線のよりさん。
あーそれ確かに。
ちょっと興味ありません。
それ確かに難しいですね。
今もう現実そうなってしまってるんで難しいんですけどよりさん妄想得意じゃないですか。
確かに。
自分という人間というのを理解しつつもし筋トレをしてなかったら今時代の自分はどうなってしまってたんだろう風俗を続けてるのかそれとももうやめてしまってるのかとかっていうのはちょっと想像していただきたいなと思って。
なんかその私の人生ってなんかその悩んでそのきっかけが来るっていうのが結構定番なんですよ。
うんうんうん。
なんかそのもやっとして悩んで周りの人に言って自分でも答えが出せなくてもやっとするのを味わいながらちょうどその時にパッと来た話でふわっと広がることって多かったんですよ。
なんで多分それは今後も必然というか多分そういうきっかけでこう人生が決まっていくと思うんでそれがない世界線ってことですよね。
そうない世界線です。
ない世界線のことはさすがに私も妄想族ですけど想像したことなかったから。
だからもやっとしてるのはもやっとしてたと思うんでその体型のことで。
なんで筋トレじゃない形で何かを見つけようとしたんじゃないかなと思いますけど無意識に。
あーなるほど。
それが筋トレじゃないもので別のものが出てくるだけじゃないかな。
まあじゃあインフルエンサーでもなく風俗の方は筋トレをしないまでも引き続き継続はしていると仮定した時にまだソープやってたと思いますか。
その筋トレとかがなかったら?
そうなく。
なかったとしたらだって男性の問題が片付いてないですから。
男性に対する思いとか結局私風俗で働いてるのってみんないろんな理由があると。
48:00
第一はお金でいろんな理由であると思うんだけど私やっぱり男性問題ってあると思うんですね。
家庭環境から来るものもあるし男性に対する思いっていうのが答えを見つけられずに無意識に働いてる女の子たち多いんじゃないかなと思う。
なんか嫌い嫌いしてるものだけど結局その嫌ってるものってやっぱり気になってしょうがないっていうか。
まあそうですよね。
男性からの愛だったりとか男の人を理解できなかったりとかそれが憎しみに変わってたりとか何らかしらの形で男性に対するいろんな思いを抱えてるからこそいる人たちも多い気がするっていうか。
だからさっきよりさんがおっしゃった通りジムに行ってトレーナーさんと話して普通の人普通の男性と話すようになって世界が開けたっていうところがあったと思うんですけど
多分筋トレをしてないよりさんってことはもしかしたらもう一回ホストに行ってた可能性もありますよねきっと。
ホストに行ってた可能性はゼロではないんじゃないかなやっぱり。
でもやっぱりやりきったっていう気持ちがあるからあんまりその意味はないんじゃないかなと思うけど
ちょっとその懐かしくて戻っちゃうみたいな。だってジェニーさんだってたまにそのガールズバーってなんとなく行ったりすることってたまにあるでしょ。
まあそうですね。本当にないですけど言われたりとかきっかけがあれば
じゃあ一回お出すかぐらいあるかもしれないですね。
その感覚とたぶんちょっと似てるんじゃないかなって。
でもまたそのガチガチに通うっていうのは私の中では多分ないと思うけど。
そうかそうか。
じゃあちょっと妄想の質問はなかなか想像できない世界線であるってことですね。
そうですね。あと結局別の形で何らかしらが出てきてるだけじゃないかなって思う。格闘技とか。
でもいよいよさんってその人を殴って笑ってるのはよく見てますけど。
はい。
格闘技とかって興味あるんでしたっけ。
一回筋トレして体が整ってきたじゃないですか。
筋肉だけもったいないなと思って体験みたいなやつは2つぐらい行ったんですよ。
クラブ曲がってやつと。あとなんかもう1個行ったかな。
行ったけどやっぱり同時進行でいくつもやるの大変だなと思って結局行かなかったけど。
そうかそうか。じゃあ何かのきっかけでもしかしたら格闘技の方を先に始めて
そのついでで体鍛えたりとかももしかしたらあったかもみたいなところはあるかもしれないですね。
そうそれが運動じゃなくても何らかしらで自分をその自分のことにいろいろ気づける何かは見つけてたと思う。
そうか。じゃあいずれいずれ表現するXなのかノートなのかわかんないですけど何かしら自己発信の場を求めてはいたかなっていうことですね。
そう気づきがあるものに結局巡り合ったんじゃないかなって思う。
うん。なるほどなるほど。ありがとうございます。
はい。
じゃあちょっとまた本線に戻るんですが
僕らがゲストで出演したときは井織さんの印象だったりとかその界隈に参加したきっかけみたいなところをお話しいただいてるんですけど
51:06
せっかく25人お話をインタビューという形でしていただいたと思うんで
改めてそのインタビューを通じて思ったことでもいいですし
まあその界隈、僕ら県族と呼ばれる人たちについての印象だったりとか考えの部分をちょっとお聞かせいただければなと思うんですが
なんかそれはやっぱりその筋トレを始めてそのまずはトレーナーさんだったんですよ。男性に対する意識が変わったのがまずトレーナーさんね。
はい。
でその次があれなんですよ。一番最初の会社の広告代理店の人たちに飲み会に呼ばれたやつ。
うんうん。何度か話していただいてるやつですね。
男の人たちが多い会社だったんでその4,5人ぐらいが集まっているやつに呼んでもらったのがきっかけで
その時もトレーナーさんに対する思いと同じことを感じる。なんか普通の人たちと喋ってるのってすごくいいなってその私をそういう目で見てくるのに
そこにその何ていうのただの女としてこう見てきてるわけじゃない人たちと
あと昔からの付き合いだから私のことを言ったらよく知ってくれてる人たちじゃないですか。
はいはいはいそうですね。
心のその氷が溶ける感じがしたっていうかそれまでやっぱり性格悪くなっちゃうというかどうしても風俗で働いてると。
まあそうですよね。
そう嫌悪感あったりとかお客さん一人一人が悪いわけじゃないので全体として嫌いになっちゃうというか
なんですけど普通の男性に接することでそれがその雪解けを感じたんですよ。
はいはいはい。
なんかそうだよだって男の人たちで別に風俗に通ってる男の人たちだってプライベートってこういう人たちなんだよなって思ったっていうか
ただ風俗に来てるお客さんとしてそこで出会っちゃったからそう思っちゃうけど別にこの人たちもプライベートは全然別に普通の人たちじゃないですか。
そうですね。
あとは次は客垢の人たちですよね。その頃やっぱりフォロワー数も増えてスペースも始まって客垢の人たちとつるむことすごい増えたじゃないですか。
そうですね。
積極的に。
最初は罵ってたじゃん。アイコンボロアイコンとかボロヘッダゴミ垢どもって言って罵ってたのが始まりじゃないですか。
そうですね。
なんですけど関わっていく中でそれでも聞いてくれたりとかちょっと言い過ぎちゃったなってジーニーさんとかにそのDM送ったりすると
間違いございませんみたいなDMが返ってきてたじゃないですか。
そうですね。
それでも別に罵られても結局聞きに来てくれる人たちの姿を見て、聞きに来てくれてるうちにその人たちのこともだんだん知ってくるじゃないですか。ネット上とはいえ。
そうですね。
この人たち、あとたまにコラボで上がって恋する男の話を聞いたりとか、たまに話してたじゃん。
そうですね。おじさんとかもそうですし。
聞いて話して、それぞれに当たり前だけど人生ってあるんだよなって思ったっていうか。
やっぱりそのお客さんとしてその狭い世界で見てると客としてすごい見ちゃうじゃん。
そのもう限られた時間内にその正処理をするためだけの相手というかね。
54:04
仕事をこなすための人間みたいな感じですもんね。
だからすごく悪く言うと人として見てないっていうか。
例えば一本一本としてカウントしたりとかこの人を活かせるためそのことばかり集中してたりとか
その一人一人のことを別にそこまで考えずに仕事もできるっていうか。
あと考えてると結構女の子も壊れちゃうじゃないですか。
まあそうですよね。
あんまりその人たち一人一人のことを思いすぎると壊れちゃうところもある程度感覚を麻痺させて働かなくちゃいけないところもあるけど
言ったらそのSNS上でお客さん客垢と呼ばれる人たちと関わっていく中で
言ったら風当たりはきつかったじゃないですか。その客垢に対しての風当たりっていうんですか。
そうですね。当時の客垢もよくわかんないこと言ってましたしね。
そうで私はその中で結構関わってて周りから女の子たちから言われたりとかしてる中で何とも言えない気持ちを味わってたんですよ。
別にそんなこと言わないでよって言うほど強く言えないところもあるし
いやこの人たちいい人たちだよって言うほど別にキモいところもあるじゃん。
当然そうですね。
そういやこの人たちはすごいいい人たちで私のお店にもすごい来てくれるしって言うほど来てもいないじゃん。
確かに。
そう。
対話の人間ではあるけど。
そうだから100%擁護できるほどの存在でもないけどでもこれだけ聞きに来てくれてるし
関わりもある程度出てきてるしっていうなんかちょっと複雑な気持ちを感じてたっていうか私の中で。
まあだから両感覚わかるというか。
実際日常で触れてるパーソナルトレーナーの方たちと同じように普通の人間である普通の男性であるっていう面もわかるし
かといってその他の子たちが言うようなキモいお客さんお客さんというかキモい男たちですっていう気持ちもまあわかるしみたいなところですね。
そうなんですよなんかこう完全にどっちにも振り切れないところだけど
でもなんか悪いことしてるのかなっていう気持ちは常にあったっていうか別にそのなんか迷惑かけてるのかなってその他の子たちにこの私がつるむことによって
例えばいよりさんがあいうふうにやってるんだからみんなもっと客垢とつるんだ方がいいよって誰かが言い始めたらそれはいけないことだと思ってたんですよ。
確かにまあいよりさんが当時ねもうインフルエンサーでそこそこに認知される存在であったし
まあ一部ちょっと起きてたというかその客垢と営業垢の距離感みたいなところの問題じゃないですけど
客垢の人たちが結構あったこともない人にリップしたりとかDMしたりとか変な絡み方をしたりとかっていうところも多くてそれはいよりさんも怒ってましたもんね。
そうなんですだからあれがいよりのせい。いよりがそういうことしてるから客垢たちがそういうこと言い始めるんだっていう状態だったら私はやめたほうがいいと思ってたんだけど
別にその私の名前が上がってその炎上したりとか例えばねあいつが煽動してこうなったって言うほどのことには別にならなかったじゃないですか。
57:02
そうですね今それ言ってるのテンさんだけですしね。
そうだからそのままただ進んでいったっていうかあと心の中でやっぱりなんかあなたたちにじゃあ迷惑かけましたかって例えばそれでお給料がぐんと減ったりとかね。
はいはいはい。
女の子の給料がぐんと減った私の存在のせいで給料がぐんと減ったりってそんなのないじゃんあんまり別にないじゃん。
そうですねそれはそれぞれがポリシーを持ってどう対応するかっていうところに尽きる部分でもあるので誰かがこうしてるからこうってことではないですよね。
そうだからそのままその関係性のままこう進んでいってでさらに変わってきたのがやっぱりそのジーニーさんたちがやってるオフ会とかじゃないですか。
あーなるほど。
よりそのリアルでの交流みたいなものを深めている姿っていうのは結構印象的だったってことですね。
そう言ったらネット上で関わってる人たちがほとんどでその中からそのコミュニティの中からお客さん来たとかじゃなくて別のところからお客さんとか来てくれてたけどそういった中でそのジーニーさんたちがやってるオフ会に呼んでもらってやっぱりこの人たち人間なんだって当たり前ですけど。
でジーニーさんとかユウケさんとかテスさんとかが思ったよりその気を使ってやってたじゃないですか。
まあそうですね僕らは特にお客さんの中でも割とその距離感とかまあそもそもそれは営業垢とか関係なく人間同士の距離感みたいなものを気にしている人たちだし、あとは本当に仲良くないと会わないみたいなところはちょっとあったりもするんで。
あれこれニコさんってこのニコさんですよね。
アイコン的にそうですね。
ニコさん今日はありがとうございました。
来てくれたんだスタイフ。
ありがたいです。
そうだから段階を経て気持ちっていうんですか。
そういうのが変わってったっていうのもあると思う。
まあまずはトレーナーさん次はその広告代理店の人たちの飲み会に読んでもらったこと、あとはその客垢の人たちをつるみながらそれがリアルになったじゃないですか。
言ったらその風俗だけじゃない男性、あとあれ黒島さんとかねそのララのリキさんとか言ったらその風俗上として働いてるけどちょっとこう世界が広がったっていうか少し。
なんかで私もその頃からあの人本当に風俗上なのかなってよく思われるまあ言われたりもしたいなんかよりさんって風俗上ぽくないよねって言われたの多分そこら辺からだと思うんですよ。
確かになんかそのメディアに出たりとかそういうララのアンバサダーになったりとかその取材されたりとか客垢と異様につるんでたりとかっていうちょっとこう多方面に広がり始めたっていうか。
なんでそこら辺からなんか風俗って今まで言ったらただ接客をしてるだけって言ったら言い方悪いですけど言ったらそう与えられたお店があったとしてそこに来るお客さん一人一人と接客する仕事だと思ってたんだけどなんか本当にそれだけなのかなって思い始めたっていうか。
1:00:00
はい、あと風俗上のセカンドキャリアとかもそこら辺でちょっと気になり始めたっていうか風俗上として慣れてる長年働いたとして、じゃあその先の道を示してくれる人たちっていないじゃないですか。
そうですね。
じゃあどうしたら辞められるんだって悩んでる人たちは多分思った以上に多いと思うけど別にそれ営業垢とかで書けないじゃん。
確かに。
そうですね。
私はじゃあ別にそれを示す人物になりたいとかじゃなくて、いろんな広がりを見せてる中でまだ進んでる段階だからはっきりとは言えないですけど、いろんな変化を感じてる自分の中でそれは筋トレきっかけももちろんあったんですけど、ただ働くことだけじゃなくて、それがどうなっていくのか私もまだその先のことはちょっと分からないけど形が変わってきたって感じ。
確かにそうですよね。風俗図のセカンドキャリアについては風俗っていうお仕事自体が何も知られずに始まって何も知られずに終わって、それをやってたってことを基本的には消してっていうか隠して次のキャリアに進んでいくっていうのが大筋だと思うんで、なかなかそれをこの時代というのもあるけど大きく発信してネット上で発信して、私は今こんなことしてますって語れる人もなかなかいないので難しいと思うんですけど。
難しいところですよね。
そう、だからそれを私が、じゃあ私がその責任を負って形を今後記していきますってほどの熱い思いはないんですよ、別に。けれどもそういう存在がいてもいいんじゃないかなって思ってるぐらい。
まあそうですよね。少なくともこの僕ら界隈にいる人たちは、よりさんが風俗辞めてしまったら消えてしまうのかなみたいなところって漠然と思ってるんだけど、そういう身近な人たちでも私はこういうことを今してますみたいなものを発信して届けても別にいいんじゃないかなっていうことですよね。
分かりました。ちょっとコラボの話に戻るんですけど、このコラボ25人いたと思うんですけど、実際よりさんが初めて喋ったりとか、僕ら自身も声を初めて聞いたって方たちも何人かいたと思うんですけど、なんかその中コラボ25人いた中で印象的な話とか、この人こんな人だったんだみたいな驚きを感じた人っていらっしゃいましたか。
なんかね具体的にこの人っていうよりは私もその24人と喋りまくってるじゃないですか。だから結構記憶がその混ざっちゃってるところが多いっていうか、あまりにも人数が多すぎて脳が処理しきれてないところもあるんだけど、単純に思うのはそのジーニーさんとかヘルプミさんとかさ、あのここにいるそのテルマイさんとかフローさんとかお深いで会ってる人たちっていうのはもう私もすごくわかってるじゃないですか。
ジーニーさんたち、ここにいる人たちも知らない存在って何人かいたでしょ。
うん、空手家さんだったりとかチョコミントさんだったりとか、靴ベラさんとかだったりって言ったらこうおとなしくいてくれてる人たち。
1:03:19
あーまあ確かにそうですよね。だから僕なんかで言うと割とユケがまさにそういう存在だったっていうか、
本当にたまたま近所に住んでただけで、スペース来てくれた時もほとんどコメントなんか打ってないんだけど、なぜかずっといるなみたいな。
そうそうそうそう。
この人はどういう人なのかみたいなのに興味を持ったんですね、僕自身が。
そう。
それでじゃあスピーカーがありませんかって言ったら、今度タイミングがあればって言ったんでその今度を待って、実際喋ってたら近くにいるって言うんで、実際会うまで行っちゃったんですけど、
なんかそういう想像してたりとか、いつもいてくれる人への興味っていうのはうっすらあって、それがこう蓋を開けてみて明るみになった時に、
あー人間だなみたいな。
そうなんですよ。
だからね。
そういうのはすごいわかりますね。
ネットってさ言ったらこの特にツイッターとかもそうだし、風俗界隈っていうのもそうだし、やっぱり若干の悪意に満ちてるじゃないですか。
はいはい、そうですね。
そのポジティブなものももちろんあるし、いいこともたくさんあると思うんだけど、私はやっぱり全体で見たらそのネガティブなものと悪意に満ちてるところが多い気がするっていうか、
なんですけど結局こうやって例えば対面で人と会って話をした時にそんなに悪意をぶつけられる人っていないと思うんですよ。
確かにね。
そう、あとこうやって声になったりとか、直接絡んだりとか、こうやってSNS上で喋るだけでもいいですけど、それをしたらそこまで互いに罵り合うことってあんまりないと思うんですよね。
まあそうですね、僕もちらほらね、X上で喧嘩したりとかしますけど、会ったりとか話したりすると話わかりますからね結局。
そう、だからそれはいいことなんじゃないかなって思う。
うん、確かに。
まあそれでみんなで仲良く今後もやっていきましょうっていうほど気持ち悪いものではないですから、自由会話をテーマとしてるから、
別にそのみんなを縛りつけたいってわけでもないし、ずっと仲良くしましょうっていう気持ち悪いことは私も言わないけど、この時にその形になる形になっていった人たちっていうのはやっぱり意味のあることなんじゃないかなと思う。
そうですね、それぞれが必要に応じてここにいるっていうところもあると思うんで、そういうのはあるかもしれないですね。
うん。
わかりました。じゃあちょっと次の質問、もう何個か質問して終わろうかなと思うんで、まだお付き合いいただければなと思います。
はい。
えっとですね、僕ちょっとこのコラボ、実際僕が進行させていただくにあたって何個かコラボ聞き返して、やっぱりサリーさんの回っていうのはすごく印象的だったんですけど、
その中でいよりさん、さっきもちょっと自分でもお話されてたと思うんですけど、かなりね過去は人につらく当たったりとか、割と暴言だったりとかっていうところを得意としてたというかよくやってたって話があったと思うんですけど、
1:06:03
なんかいよりさんの記憶に残ってる自身の暴言エピソードみたいなのって他にありますか。
えっとね、その旦那さん、私の元旦那いるじゃないですか。
はい。
で、その元旦那と再交したのって私の親友なんですけれども、もともとその20代の時にグループで仲良くしてたんですよ。
みんな、サリーも含めて、その元旦那と再交した私の友達とかも含めて。
言ったら同じ町にみんな住んでたっていうか同じ駅に。
何人かで仲良くしてたんですよ、男女含めて。
で、一番最初の専門学校に通ってた時に働いた新宿の高島屋のイタリアンレストランあるんですけれども、その時に友達になった子なんですよ。
そういう人だったんですね。
その子は漫画が描きたくて、同じ代々木の別の専門学校に通ってたんですよ。
言ったら私が東京に出てきた頃から仲良くしてた子っていうか。
で、その子は言ったら天然キャラだったんですよ。
アニメ、漫画が好き、アニメが好きな子だから言ったらちょっとオタク気質な子。
言ったら私、別にオタク要素って自分の中であんまりないと思ってるんで、普通だったら友達にならないタイプっていうか。
なんですけど、たまになんか変な科学反応で私もそういうこと仲良くなる時あるっていうか。
で、仲良くなって、私その頃めっちゃ人のことを見下してた。今も若干そういうところあるんですけれども。
話もちょっとテンポも遅いし、私話早いじゃないですか。こんな風に。
天然キャラのちょっとトーンが遅い子ってその時もっとイライラしてたんですよ。話遅いなって。
今だったらちょっと我慢できるけど、その頃って面倒向かってよく言ってたっていうか、
突っ込んでたっていうか、ひどい言葉を言ったりして、その子に言った言葉すごい覚えてるんですけど、役立たずって言ったことあるんですよ、私その子に対して。
ひどいですよね。
すごい否定の言葉。
友達ですよ。
すごいですね。言われた時その子はどんな顔してたんですか。
言われて処理できないじゃん、まず脳内で。びっくりしすぎて。
その言った後の反応、私も記憶にないぐらいの言い返されてもないし。
なんで、責念の恨みはあったと思います、私に対して。
友達としていてくれたけど、強い発言をする、そういうことを言う子って思ってくれてたと思うけど、やっぱりそんなのって許せないじゃないですか、そんなこと言われたら。
確かにね、根に持つかどうかわかんないけど、うわーっていうね、ちょっと暗い気持ちになりますね。
だから別にその一言で復讐心のために結婚したと私は思ってないですけれども、やっぱりそのやったことっていうのは返ってくるんじゃない、返ってくるんだな自分にっていうのは思った。
いおりさんね、よくその話しますもんね、言ったこととか絶対返ってくるって。
1:09:01
そうですね、別にそれが罰、何ていうの、罪と罰としてその自分も思ってるわけじゃないけど、やっぱりその人にこう言った嫌なことっていうのは、別にその子からとかじゃなくても別のところで自分も同じような目に合うんじゃないかなっていうのはやっぱり未だに思う。
なるほどですね、でも親友に対してもそれ言うのすごいですね。
やばかったんですよ。笑い事じゃないです、ここ自分で自動編集でカットしたいぐらいですよ。
いやいやいや、印象的なエピソードなんで。あと親友さん、元旦那さんと結婚した親友さんっていうのはどういう関係値の親友なのかなって気になってる人もいたと思うんで、聞けてよかったです。
長年の友達でした。
じゃあ次の質問なんですが、よりさんね、僕とのコラボ会の時に少々のエピソード、結構衝撃的なエピソードでありつつもよりさんぽいなってエピソードだったんですけど、その男性とはその後何か関係あったんですか。
いやそれきりでした。
本当のワンデイワンナイトで終わったんですね。
そうなんですよ。
その後、その後連絡取ってたか取ってないか、私も結構前のことなんで忘れちゃったんですけど、新宿駅で1回見かけたんですよ、その後。
その人がその駅にいるところを見かけたことだけ覚えてる。
じゃあ相手も相手で慣れてるし、よりさんも儀式的にというか、形式的にあれしただけで別に何の思いもなかったってことですね。
うん、だってその日に会った人だし別に何も思うことないじゃないですか。
まあそうなんですけど一応ね、貫通者じゃないですか。
はいはい。
でも本当にじゃあはい終わった、はいさよならみたいな感じだったんですね。
うん、なんかその後一緒に何か、覚えてないんですよとにかく。
もうすでにモヤモヤ期が始まったんですか。
そうですね、ちょっと浮遊してた時代だったんで、記憶が薄いっていうか。
そっか。
うん。
わかりました、ありがとうございます。
はい。
じゃあ時間も1時間を超えたので、僕からのちょっと最後の質問をさせていただければと思うんですが、
やはり昨今のね、いよりさんの代名詞といえば、ソファでキスじゃないですか。
うんうん。
このソファでキス、まあ当然この今聞いてくれてる方、アーカイブを聞く方も、いよりさんにお会いした。
まあかかしくんはもう5月に会うってことが確定してるんであれなんですけど。
たまんねー。
あれジーニーさん面白かったですか。
面白かったっすよ。
ジーニーさん笑ってましたもんね。
非常に面白かったです、最後の下りは。
ソファでキスなんですけど、誕生秘話があったら聞かせ願いたいなと思って。
誕生秘話ですか。
そう、最近得意技にはなってるんだけど、これいつ始まったのかなと思って。
1:12:00
えっとね、一応そのM生館のジャンルじゃないですか。
で、ソフと違うのってそのカウンセリングがあるところだと思うんですよ。
まあ他にもいろいろ違いってあると思うんだけど、まずそのソファに座ってそのお客さんのそのしたい要望を結構聞くっていうか。
はいはい。
で、うぐいすなりのそのM生館に私ちょっと働いたじゃないですか。
その時はカウンセリングシートが本当にちゃんとこうお店で用意されてるっていうか。
で、それをまあ聞く時ってやっぱり対面とかじゃないとか隣に私は座って聞いてたんですけれども、
今はそのフルコに移って自分でカウンセリングシートとか用意してるわけじゃないんで、隣に座ってこう話すじゃないですか。
で、目を見た時にだいたいみんな同じ目をしてるんですよ。
あー、はいはい。
こっちをキュルンとして見てるっていうか。
で、その時にあ、じゃあどういうのが好きなんですかって聞いて、いやそういうの恥ずかしいってちょっともじもじしてるっていうか。
で、もじもじしてる時にちょっとチクビを触ってみたんですよ。
あまりにもじもじしてるから。
そしたらだいたいね、あ、みたいな声が出るっていうか。
だから、あ、言ったらここでやりそうなのテルマイさんっていうか、そういうのやりそうなのテルマイさんなんですけど、
あ、って言われたらそのままはい、じゃあお風呂行きましょうってならないじゃん。
そうですね。続きますよね。継続。
そこで止めるわけにいかないというか、だからそれは自然な流れで発生しました。
あ、じゃあふってして、はーってなった後に、何?みたいな感じでそのままお伺いしつつ。
こういうのが好きなの?って言って始まるじゃないですか。
はいはい。
そっから始まりました。
あ、そうなんだ。
じゃあウグイスタに発症なんですか?
あとウグイスタの女の子と1回だけその3ピンしたんですよ。
あ、おっしゃってましたね。
あ、1回か2回くらい、あ、3回、計2回だか3回くらいそのやったんですけど、
カウンセリングの時に女の子、その私よりその年が若い女の子だったんだけど、
隣で突然そのお客さんの上に馬乗りになって、え、何?こういうの好きなの?っていうのを見てて、
あ、楽しそうと思ったんですよ普通に。
なるほどね。
うん。そこでスルスルとこう首になんかちょっと巻いて、ほら、お風呂行くよ?みたいな感じのやつ見て。
あーいいですね。
その時なんかチンチン持ってたのかな?チンチンだったかな?首を縛ってこう連れていくのかどっちか忘れちゃったけど、
そういう自然な流れで行くんだ、なるほどねって学んだところもあるかも。
あーまあ自然じゃないですけどね。
まあまあ自然じゃないですけど、いったらその、途切れない動きっていうんですか?
はいはいはい、なるほどね。
だから例えばそこで喋ってお客様恥ずかしそうに答えてちょっと興奮してる状態で、はいじゃあ服脱ぎましょう、お風呂行きましょうって1回途絶えるじゃないですか。
はい。
なんでその途絶えを無くしたく始まったものです。
なるほど、ありがとうございます。
はい。
じゃあこれで僕からのインタビューを終了させていただくんですけど、最後にいよりさんからちょっと会話へのメッセージをいただきたいんですけど、
会話へ。
一個いよりさんすいません。
うん。
僕ね、うんこ我慢して限界なんで、ここで一旦降ります。
ははははは。
1:15:01
しゅーたんうんこしたら戻ってきてくださいよ、一回。
うん。
なんでちょっといよりさん最後のお言葉を。
はい。
お願いします。
わかりました、じゃあうんこ行ってらっしゃい。
行きます。
はい。
ちょっとMCがなんですかうんこしたいって、聞きました?私のやつ最後までちゃんとやってくださいよ。
風呂さんまた女の子に扉開けられるよ。
ははははは。
MCがさ1時間でうんこしに行くってあります?
私ね、ジーニーさんに聞こうと思ったことあるんですよ。
ちょっとうんこしに行っちゃったからさ、あれだけど、しょうがないですね。
じゃあちょっと雑談挟みますね。
ゾウクリさん記念すべき配信に運がついた。
そうですね。
あ、ふっくらさんいたんですね。
今なんか結構聞いてくれてますね。
いいですか?
ヘルプミさん、テルマエさん、風呂さん、パンチラさん、ジーニーさん、ミータンさん、ゾウクリさん、アマトウさん、
まこさん、からでかさん、かかしさん、瀬戸ちゃん、しおからさん、ステファニーさん、ふっくらさん、ゆけさん、みやさん、にこさん。
いっぱいいる。
真剣にしゃべりました。
あ、今、風呂さん違いますよ。てんこじゃないです。
すげえしゃべった。
あと前のメリでしゃべりました。
ちょっと休みますね。しばらくすんげえしゃべったから。
風呂さん27人目ににこさんスタート何時ですか?
いや、27人じゃないのよ。26なのよ。間違えないでください。
私25なんで、次は26なんです。
誰ですか?26。
怖いんでやめてください。おばけみたいなの。
確かににこさん26人目。一生終わらないじゃないですか。
お願いしますじゃないですよ。にこさんにも生活があるでしょ。
こっから特別枠ですね。
てつさん26人目。てつさんはスタイフを一回削除しちゃったんで、ダウンロードしてくれたみたいなんですけど、
てつさんは確かブルスカもスタイフも確かダウンロードしてたよ。
あれ?スタイフまではダウンロードしてなかったから、スタイフは多分いなかったと思うんですけど、
わかんないですけど、またそのこのためにわざわざ来てくださいって言うほどね、すごく関係値が近いわけじゃないんでいいです。
無理しなくていいんです。
てるまいさんシーズン2ですね。始まらなくてええんよ。
パンチラさんふっくらさん27人。ふっくらさんも気まずいですよ。
その突然ね、これX時代からのリスナーさんって言ってるのにふっくらさん呼ばれたら気まずいでしょ。
2周目いこか。終わらせて一回。終わらせてよ。25人で終わらせてくださいよ。
しかももう終わりって時にそのかかしさんをハントしてきてね。
ここで昨日そのやら、昨日でしたっけ?やらせてもらってちょろちょろ増やしていかなくていいのに一旦閉めるんです。
あとジーニーさん戻ってきたらあれですね、うんこ終わったなっていう。
プロさん26にこさん27ふっくらさん27はま29とろ。
コンセプトないじゃんもう。30ぺろいいですね。
1:18:00
かかしさん次は爆破ありの内容で。
これはね表のテーマでみんなときれいごと喋ったけど、
第2シーズンはもうそういうのなしでね。
もうきったね話しまくるやつね25人ともう1回。
つらいです。
一応さみんなの背景だったりとかさどういう人なのかっていうのを25人目までやってきたけど、
もう裏トークね全部爆破じゃんそれだって。
残せないじゃん。
プロさんイオリンと一緒シーズン2いいとも裏トークいいね。
盛り上がらないでください。
ゾウクリさん中津の橋本さんも呼ばない。
来てくれるかな。
いいともみたいになっちゃった。
来てくれるかなって言っちゃった。
いいとも。
中津の橋本さんってだって私とゾウクリさんぐらいしか知らないですよ。
リゴリスだからレゴリスだからの橋本さんですよね。
2人しか知らないんです。
私とゾウクリさんしか知らないですよ。
橋本さんはXのスペースの時にだいたい1番で来てくれてた人ね。
サイレントリスナー。
プロさんシーズン2はイオリンが話したい人と話す。
それ喧嘩になりますからプロさん。
やめてくださいよ。
話したい人と話すシリーズが始まったら選ばれない人嫌いって思うでしょ。
ダメですそういう差別はね。
差別は心の中でするものです。
表だってするものじゃないです。
伝わります本人に。
北谷さん悪いね。
そうですよ。
これで私がこの人とこの人とこの人と喋りたい人とその他の人たち。
別にいいけどみたいなね強がってくれると思いますけど関係値。
戦争する?
戦争。
したい人いないんですけど私別に戦争望んでないですよ。
向こうが仕掛けてくるんですから今までもね。
こっちから絡んだことないんです。
絡んではいますけど。
プロさん世界の黒島さん。
黒島さんちょっと呼ぶのハードル高すぎません?
確かにDMで圧戦してますけど。
この人取材対象どうですかって圧戦してますけどちょっとスタイルで来てくださいってだって。
それだって無料で呼べないですよ黒島さんは。
北島さん?北島さん。
絶妙。絶妙ですね。
北島さんって絶妙。
イル?吉原のイルさん?
スペースでいいんじゃないですかね。
でもここら辺さ字が強いから。
私も人のこと言えないですけど。
北島さんと吉原のイルさんと勝雲さんと仮面もこれ字が強いのここ。
ここの4人これ来ない。
キャベツさんこれすごい来ない。
これ来ない。
1,2,3,4,5。
ジニーさんからコラボ。
すいません。
ジニーさん?
1:21:02
どうもフンズレしました。
すいません。
気づいてなかった。
またかいに勝利しました。よかったです。
もう漏れそうなやつぶっぱなしてきました?
ぶっぱなしました。47分くらいからきつかったんですよ。
集中できた?トークに。
トーク半分あれでした。
上のソルでした。
じゃあ一回これ一旦消してもう一回最初からやり直します?
自己紹介から始めますか。
やだちょっと長い。
あと棒読みになるセリフが。
僕は何食わぬ顔で同じ質問しますよ。
あとさっき回答したやつとまた変わってきますよ。
ちょっとこれ忘れちゃって。
全然違うこと言い出した。
だからあの人みたいになっちゃいますよあれ。
誰でしたっけあの古子トークで。
白星コタルさんね。
みたいになっちゃう。
用意した答え言ってるみたいな。
ジニーさんに私ちょっと聞きたいことあるんですけどいいですか?
逆に。はいどうぞ。
この24人終わったじゃないですか。
全体を通してざっくりとした質問で申し訳ないんですけれども。
思ったこと感じたことなんかありますか?
そうですね。
まず思ったことこの企画に対して思ったのは。
いよりさんってめっちゃ愛されてるなって思いました。
あら嬉しい。
要はこの25人、総勢25人の人たち。
それこそ初めて話す人も含めて。
みんなが参加してみんなに聞かれるわけじゃないですか。
自分の話が。
風俗客って影日菜太じゃないですけど。
普段顔を出さずに自分というものはあまり出さずに楽しむのが一般的な風俗客だと思うんです。
だけどそれをいよりさんしかもいよりさんにめっちゃ聞くじゃないですか。
それにさらけ出して話すっていうのはそこに前向きな気持ちになれるっていうのは
ひとえにいよりさんがみんな好きなんだなっていう。
それが嬉しいですね。
っていうことを感じましたね。
話の内容的にはそれはやっぱり人それぞれにあると思うんで、
いろんな気づきだったりとかはあったりとかすると思うんですけど、
なんか共通してやっぱりこの界隈に自分がいることを
今現在楽しんでるんだなっていうことをすごく感じました。
明日にはいなくなる人もいるかもしれないんですけど。
確かにね。
だけど切な的ではあるんだけど、
それを楽しめてるんだなって。
その楽しめてるのはひとえにいよりさんがいて、
それぞれに個性を出せている環境があってのことなのかなっていうのはすごい感じましたね。
私もだってそんなに人数喋ると思わなかったっていうか。
そうですよね。
いよりさんもたぶん十数人コメントをいつも激しくしているメンバーは出てくれるだろうなと思ってたと思うんですけど、
でもそれぐらいだと思ったじゃないですか。
逆に私だからっていう理由で喋ってくれた人もいると思うんだけど、
1:24:05
ジニーさんが言ってたように普段喋らない人が上がってくれた理由って、
私以外には何があったと思います?
いよりさん以外?
いや、いよりさんじゃないですか。
たぶん。
それだけの理由?
あとはやっぱり僕だったりとかヘルプミさんだったりっていう、
配信上でイキイキとコメントしてる人たちを見てるわけじゃないですか、間近で。
だから少しぐらいもしかすると自分にもスポットライトというか、
興味関心持ってもらったりとか、自分を知ってもらいたいなみたいな。
いわゆる犬の目をしてコラボに上がってる人も中にはいるのかもしれないですね。
そうですよね。聞いて楽しんでるところもあるし、話すの苦手だけど、
確かに注目されたいって別に悪い意味とかじゃなくて、
知ってもらいたいという気持ちは少しある人もいたんじゃないかなって、
別に悪い意味とかじゃなくて。
そうですよね。本当に自己紹介じゃないけど、
自分はこういう人間ですよっていうのを認知してもらった上で、
普段のコメントだったりとか、配信に参加している様子っていうのを見てもらいたいとか、
自分もその輪の中に入りたいじゃないですけど、
そういう気持ちっていうのも、もしかしたらあったのかなっていう気がします。
そうですよね。そんな人数になると思わなかったっていうか、
何気なく始めたものだったけど、あっという間に終わりましたけど、
私は結構驚きましたね。
僕もびっくりしました。
今、天人さんがね、なんでスピーカーに上がったんだろうっていう。
だからあれですよ。
いおりさんのさっき話したのと同じで、ぼんやり系ですよ。ぼんやりしてるんですよ。
ぼんやり。天人さんってぼんやり系なの?
なぜかデレヘルに応募しちゃったよりさんと同じ状態にありますよ。天人さんは。
気が付いたら喋っちゃってたみたいなやつね。
そうですそうです。
それはあるかもしれませんね。
あとGDさん的に、これってやってる最中に何度かちょろちょろ聞いてるからあれだけど、
そのGDさんの中で印象深かったやつなんですか?
僕が印象深かったという意味では、結構てるまえさんはやっぱり印象深かったですね。
あー確かにね。
実際リアルにも2回お会いしてて、リアルでも無口だけど、
このコメント上は結構元気よくコメントしてくれてるっていうそのギャップ。
実際の人物と配信上のキャラクターのギャップっていうのが、
たぶん一番あるのはてるまえさんが一番あるかなと思っていて、
そんなてるまえさんのオフ会でも聞けなかった人間的な話というか、人生の話。
っていうのはすごく面白かったというか、
てるまえさんってそういう人なんだって。
普段からパッと見の印象ですごいしっかりした人っていうか、
それなりに会社の役職的にも立場があって、
日常生活もちゃんとしている人、ちゃんとした大人のイメージがあるんですけど、
誰よりも配信に張り付いてるし。
確かに。
たぶん内面的にはすごくこの配信での自分というものを楽しんでるてるまえさんの中で、
1:27:05
じゃあリアルの人生ってどうなんだろうっていう結構謎の部分が、
あの話で深掘りされて明らかになったっていうのは、
すごい興味深かったですね。
てるまえさんって本当にいるじゃないですか、いてくれるじゃないですか。
ちょっと驚いたのが、やなどんが来たときに、
あれやなどん、久しぶりみたいな感じで言ったら、
てるまえさんうちのところちょろちょろ来てくれてるんで、
え、やなどんのところも聞きに行ってるんだってちょっとびっくりした。
え?っていう気持ちになったっていう。
もしかしてスタイフの知ってる人たちのやつ、
ほとんどおおよそのうっすら聞きに行ってるのかなってちょっとびっくりしました。
うん、そうですよね。
だからたぶんてるまえさんって好きなんじゃないですか、
やなどんの話って難しかったりよくわかんなかったりすると思うんだけど、
そういうのも楽しいというかね。
それはどっちかっていうとこっちのキャラクターっていうよりも、
このスタイフとか配信っていうものそのものを、
生活の中に取り込んでるっていうかね。
なんかそういう感じがあるので、
そこ意外はないんだけど、
ああそうなんだっていうのは面白かったですね。
あとやっぱり今回の配信、このコラボ全体通してだけど、
昨日のかかしくんもそうだし、
フロさんとか僕とかもそうだけど、
やっぱりそのコメントしてたりとか、
仲良くスペースで聞いてる人たちっていうのは、
大体にその人間味っていうかどういう人かっていうのがわかってるから、
まあそういう部分の人たちと、
その初めて話す人たちで結構コラボの色が違うというか、
話すその感じの雰囲気も違うっていうのはちょっと面白かったですね。
確かにね。
もう知ってる人たちはその大体こう予測できる、
まあでも知らないところもまだあるって感じだけど、
全くそのしゃべったことがなかった人たちですよね。
驚きが大きかったのは。
そうですね。
あと今のところさ、
あんまりランキングってその出すのって良くないことだと私は思うんだけど、
そのアクセス数のやつあるじゃないですか。
はいはいはい。
これはまださ、
今日私が最後でしゃべったから、
ここからもうちょっとしばらく日が経たないとわかんないんだけど、
上位今日Gニさんに送ったやつが全部その女の子、
3人目まで女の子っていうのが興味深いですよね。
私の中ではね。
そうですね。僕でも分析屋じゃないですか。
どう分析しました?
まず一つは、
女性であるっていうところは一つあるんですけど、
そのイオリさんにせよ、
サリーさん、
サリーさんちょっと違うんですけど、
ステフさんとかミポリン様に関しては、
ちゃんとブルース会から、
そのマゾの人が聞きに来てくれてるんだろうなって思ってます。
興味を持ってね。
そう。
はいはいはい。
イオリさんとかスタエフのコラボ会とかは別に、
その企画として気になってるわけじゃなくて、
単純にミポリン様とか、
ステファニーさんが喋ってるんだったら、
それを聞きたい、
お声を聞きたいですっていう方々がいらっしゃるんだなっていうのは、
1:30:01
数字を見てまず思った。
結構早かったですもんね、伸びが。
早かったし、
ずっとミポリン様だったのに、
途中からステファニーさんが抜いてるって言い方ちょっと悪いかもしれないですけど、
確かにマゾの人たちですよね。
そう、少なからず、
何十人いるかわかんないですけど、
2、30人はいるんじゃないかなっていうのは、
体感値とか数字的に考えたところが一個と、
あとは、さっきも話とちょっと重複しちゃうんですけど、
やっぱみんなイオリさんが好きなんだなっていうのは思いました。
要は、ステさんとかミポリン様、サリーさんの会って、
基本的にイオリさんの話なんですよね、ほぼ。
確かにね。
最近のイオリどうなのとか、
イオリさんはどう思うみたいな話が一応主体、
サリーさんの話はイオリさんの過去回だったりするんだけど、
そこら辺が伸びてるのは、
おそらくこの会話の県族たちが繰り返し聞いてると思うんですよね。
要はその1回の配信だけじゃ物足りないというか、
もう1回聞き直そうっていうその面白さみたいなものを、
すごくエピソード的にも会話の話題的にも感じてるんで、
一応企画の主体としてはみんなを紹介するっていう企画なんだけど、
なんだかんだイオリさんの話って面白いんだなっていう、
そこも数字に出てるのかなって思いますね。
そっか。
マゾからDM来てるってよ、ステファニーさんが。
だってステさんがあんなに長らく話すことってないじゃないですか。
基本的にマゾさんはマゾさんで来てるから、
お部屋の中でもそんなに対等にお話をしたりとか、
何というか砕けたトークをする機会って、
お食事とか行ってれば別ですけど、あんまないと思うんで。
あとミポリン様もツイッター時代に結構しゃべってたときってあるけど、
今はミポリン様も配信ってやってないじゃないですか。
そういうのもありますよね。
そう、そこはやっぱり楽しいというか。
でもそう考えると積み上げてきたものを感じますね、
ステファニーさんとかミポリン様に関しては。
そうですね、それは間違いなくあると思います。
別に他の子が積み上げてないって意味じゃなくて、
しっかりとして気になってる人とか、通ってくれてる人とか、
どういう人なのかなって知りたい人たちが予備軍たちも結構いるっていうか。
そうですね、だから僕らがヨリさんのファンと言ったら変だけど、
そういう感情を持ってるのと等しく、
ミポリン様とかステファニーさんにもそういう人たちがいるんだなっていうのは感じましたね。
そうですよね。
別に数字で戦ってるわけでもないし、
数字が多い人たちが偉いとか別に面白かったとか、
そういうことは言いたいわけじゃないんだけど、
感じるものがあったなって感じ。
そうです。だから結局はイオリなんよ。
でもこれさ、クッパさんがさ、
みんなの話、それぞれ知らない人のことを知れたりしてすごく楽しかったですってクッパさんも言ってたんだけど、
赤いまみれのイオリさんの、
サリーと喋ってる時とか、全く喋ったことない人と喋ってる時とか、
そういう素の部分が見えるのも楽しかったですって言ってたんですよ、クッパさんが。
1:33:04
それ、私さ、やっぱ自分で喋ってるから分かんないじゃないですか。
あー、そうですよね。確かに。
私は喋ってる側だから、声の調子、私って結構分かりやすいじゃないですか。
うんうん。
今つまらないんだなーとか、今楽しいんだなーっていうのがめっちゃ分かりやすいけど、
すぐ分かります。
すぐ分かる。
全体はどうして、ばらつきすごかったですか?
うーんと、いや、なんて言うんだろうな、
基本的には質問内容だったりとか、聞く手が整ってるじゃないですか。
だから、そんなに終始つまんなそうに話聞いてるなとかはなくて、
会話の噛み合い方とか、この質問に対してのこの返答だとちょっと物足りないなーみたいなところとかは、
あったりはしますけど、
基本的にはそんなつまんなそうみたいな、興味全くなしみたいな感じはなかったですよ。
まあ、テーマがありましたからね。
そうですそうです。
あと流れもあったし、一応気をつけなくちゃいけないところもあったから。
そうですね、僕もだから今日インタビューをよりさんにさせていただいて、
結構その、あんまエンタメっぽい感じじゃなくて普通に聞いてたと思うんですよ。
相槌とか含めて。あんま話差し込まずに。
よりさんもそういう感じだったと思いますよ。
確かに、こっち側になってさジーニーさん、
今日そのMC側じゃないですか、そっち側で感じたことは何?
そうですね、別に感じたことっていうことでもないけど、
とにかく話をしてもらおうっていう感覚ですかね。
よりさんもそういう感じだったと思うんですよ、初めて話す人に関しては。
で、その話す人の口下手というか話し上手具合に合わせて、
よりさんも自分の意見だったりとか、こうじゃないかみたいなことを話してたと思うんですけど、
僕も基本的には今日は聞く。よりさんなんでずっと基本的に喋ってるじゃないですか。
途中細かく聞いて質問することとか、聞き返したりとかすることは全然できる、
掘り下げることはできるんだけど、本人が話してない以上のことをあんまりこっち側から、
じゃあこれはこれはって聞くのはインタビュー的には良くないかなと思って、
そこは意識したというか、こういう感じなんだなっていうのは思いましたね。
確かに1時間に収まらなかったですね。
そう、1時間には当初から収まるとは思ってなかったし、
それでも結構僕の中では尺巻いたっすよ。
自己紹介でよりさんがもっと自分からここは何年、ここは何年、ここは何年って話すかなと思ってたんですけど、
その感じにならなかったんで、一個一個僕から質問させていただいて、
ちょっと時系列的におさらいをしてた感じで、
僕話して途中に気づいたんですけど、よりさんがここ何年、ここ何年って言うから、
よりさんがひた隠しにしてる実年齢出ちゃうなって思いながら話してました。
1:36:04
年齢って言わせてくださいよ。
私も途中までお客さんに、それ言ったっけジーニーさんに、
なんかめっちゃ言ってたんですよ、自分の年齢を。
お客さんに聞かれたら、本当に普通の年齢別に隠したい気持ちもないから言ってたんですよ。
けどある時、それジーニーさんに言ったかわからないけど、掲示板にしっかり書かれたんですよ。
それ僕聞きましたし、僕その時実年齢をお伺いしましたよ。
そうなんですよ。そこからやっぱり書くんだっていうのと、
サリーに生々しいから言うのやめなって言われて、はいやめますって言ってやめたの。
でもサリーさん回、僕アーカイブとか途中参加でしたけど、
爆破したくだりって年齢のくだりですよね。
そうそうそうなんですよ。
何年生まれって言っちゃったってことですよね、爆破は。
そうそうそう、そうなの。
よりさん年齢気にしてるんだっていうのは一応頭の中にあって、
何年何年って刻んでってるから、
これ吉原通り時代の金属年数あんまあれだなーみたいなのをうっすら思いながら話してました。
箸算で出ちゃうじゃんと思って。
途中までめちゃくちゃ言ってたんですけど、やっぱり書くんだって思ってそっから伏せるようになった。
そうですね、今のよりさんのキャラクターとか働き方で年齢気にされるかって言うとそうでもない気がするけど、
ただあまり調べずにとか、サイトでパッと見てくる人に関してはやっぱり数字の部分っていうのは結構大きいのかな、
30、40、50とかそういう区切りの部分っていうのは結構やっぱり印象的にはあるのかなっていう気がするんで、
隠してって正解だと思います。
そうですよね。そういう理由があってなんですよ。
しゃべり疲れた。
僕まだ全然いきますけどね。
本当ですか?なんかあります?
2時間以内に収まったら。
閉まりがなくなっちゃうんで。
うんこのね、ケツの穴は閉まったんでもう閉めましょう。
最後だからいいじゃないですか。別に25回目だもん。
何そのだるが。
あと別に1時間で閉めなくちゃいけないけどルールないですもん別に。
分かりました。これから投票あるじゃないですか。一応ベストコラボショーと、
人間ドラマ、ドラマティックショーは一応やりましょうっていう話をしたと思うんだけど、
逆にそのベストコラボショーの人、もう一回コラボ、勝利者インタビューじゃないですけど受賞者インタビューみたいな感じでやりましょうってさっきお話したと思うんですけど、
これ多分投票に別に影響しないと思う範囲で、
イオリさん個人がこの人ともう一回話してもいいかなってうっすら思ってる人っていますか。
えっとねやっぱりその話しやすいのはサリーですよね。
これはやっぱりその年数が違うんで、その気兼ねなくその喋れるっていうのはサリーかなって思う。
けれどその面白さとかで言うとミポニン様なのかなって思うけど。
逆赤、逆赤選ばれず。
1:39:01
男性たち?
男性たち選んでくださいよ。
だってジーニーさんと結構喋ってるからあれですけど、男性たちは私の中で横一線なんですよ。
ちょっと別に悪口とかじゃなくて。
どの人が来ても別にどの話でもできるしっていう、あと深掘ることももうそれほどないだろうから。
そうなんですよ。別にその相手に面白みがないっていうことじゃなくて、これ以上聞きたいことがたくさんあるわけじゃないし、
じゃあ私とそこまで軽快にナチュラルトークできるって考えるとできる人もいると思うんですけど、
じゃあそれ他の人が興味を持ってくれるかなって言ったら残念ながら持ってくれないと思うんですよね。
灰心脳。とことん灰心脳じゃないですか。
これは男性たちが悪いって意味じゃなくて、聞いてる人たちが可能性として楽しんで聞いてくれるメンバーといえば、やっぱ女の子なんじゃないかなって思いますね。
まあそうですね。ザックバランにというか何も気にせずに話しやすいっていうところはやっぱりありますよね。
特に男の人と仲良く話してて、それをすごい楽しんで聞いてくれる人って私あんまりないと思うんだけど。
そうですか、まあまあそんなこともないけど、結局よりさん次第な感じになっちゃうだろうから。
まあね、ジーニーさん逆に誰だと思います?
ジーニーさんは誰が話したら面白くなる人って、ジーニーさんの中では誰?
え、サリーさん。
まあそうじゃないですか。
そりゃそりゃそりゃ。ただ、県族、男性メンツでもっと話を深ぼるところで言うと、誰かな。
難しくない?それ結構。
そうですね、ミータンは確かにかかしくんが書いてある通り、ミータンが話せない話を話してくれるんだったらミータンはめっちゃ面白い。
でもミータンはちょっとめんどくせえところがNGトークあるから私そういうのね、ちょっと気張るからちょっと脳が忙しくなっちゃうのでミータンダメ。
爆破会、爆破会。爆破会ミータン、腹黒さらけ出しクッパ、あと誰かな。
あとは、ジェントルくつべらさんは単純にもうちょっと話深ぼれる可能性あるかなって気がする。
でもくつべらさんはちょっと気使いすぎてるから私が脳が忙しくなるからダメ。
くつべらダメ、ミータンもダメ。
なに、エゴノミがすぎるじゃん。
だってコンコン、だって私が選んでいいんでしょ。だって私が選んでたってジーニーさんが聞いてきたじゃん。
ゆけのセフレトーク、いよりの出会い系無双トーク。
出会い系無双トーク、ゆけさんとするってこと?
ゆけは、ゆけも女遊びというかそういう関係をできる男なんでその話する。
1:42:01
で、いよりさんはまだ非してるステフォニーさんだけと多分サリーさんだけが知ってる
出会い系無双、若かりし処女を失っての爆発、盲導いよりのエピソードの数々を並べ立てる。
はい、ゆけダメ。彼女いるから気使うからダメ。ゆけダメ。
私の無双時代話したところで別に何らメリットないからダメ。それもダメ。
カカオするからいいじゃん。エンタメめっちゃ面白い。
ダメダメ。
ここにきてね、男たちと話す価値そんなになくなってますから。
そんなにない。別にその大きなメリットないっていうか、だったら女の子と喋ってる方がいいってことで女の子。
よりさんちょっと待ってください。冷静に考えて。
はい。
スタイフの配信のメリットないですから。
何を今さら言ってるんですか。
いや確かに。
僕思いましたもん。この間のスペース聞いて、スタイフはなんか昼間の準備とか適当な待ち時間の喫茶店で良くて
基本的にはスペースでやった方がいいんだろうなって思いましたもん。
あー、え、なにジュニーさん。
営業的にはね。
営業的にはね。
そう、だから私もこの前スペースやった時に若干あっちの方が可能性感じましたよ。
いやそれはもう可能性感じるの遅いよ。
でもさっきも話した通り、今のよりさんにとってのこのスタイフでの配信って楽しいじゃないですか。気が寝ないし。
誰が聞いてるかもそんな気にしなくていいから。
そう、これは別にその集客にはならないじゃないですか。
趣味の配信としてのスタイフっていうのは絶対あった方がいいというか、
多分今この企画もやったし、楽しい空間であり続けると思うんです。
なんか変なことがなければ。
だから、集客のスペース、趣味のスタイフっていう二軸で、
なんかフルコトークもなくなるし、
なんか定期的にやれるのがスペースであるんだったら、
そっから逆に言うとブルスカとか、
そういうことフルコの予約だったりとか、
こっちのスタイフのニューメンバーだったりとかっていう流動みたいなものは、
スペースきっかけにして、
で、あと多分スペースやるとX触れる機会増えるんで、
ポストとかもうちょっとしてくることになると思うんです。
要はイオリってどんな人なんだろうっていうのを見てくれる人が増えるんで。
だからそれはなんか不定期よりも、
なるべく定期的な時間帯ぐらい絞って、
こんぐらいの時間にいつもやってるなとかっていうイメージ付けでやるのは、
ありなんじゃないかなっていうのはちょっと思いました。
スペースに関しては、スペースから集客激しくしたい。
別にそのスペース激しくやってたときだってさ、
たまに来てたけど声聞けたから興味持ってきましたって人いたけど、
スペースをこの前開いたじゃないですか。
だったときにこっちのスタイフに来てない、
そのとき結構聞きに来てくれてた人たちが現れてる姿を見て、
なんかちょっとこっちでもやったほうがいいのかなと思ったんですよ、単純に。
だからその興味とかそのたぶんあれがあるってことは、
たぶんやったほうがいいんですよね。
そうですね。
だからまあそれはあるかなって、
これ何の話でそうなったか忘れたけど、
スペースはあんまり過激に毎日やる必要はないと思うけど、
1:45:05
なんとなし動かしてて、
懐かしい、この間は懐かしいトークだったけど。
やっぱりさ、今スペースやってる面白い人たち一人もいないから、
集まってくるなって思った。
そう、マジで面白い人いないし、
ゴミみたいな話しかないから、
女の子も、この間なんだっけな、
なんか聞いたけど、
クソみたいな話になって思っちゃったんだよな、
忘れちゃいましたけど。
そう、ツイッターのこのね、
なんとなくやってる人たちいるけど、
もう相当いないじゃないですか。
うん。
だからなんかその逆に人集まってくるんじゃないかなってちょっと思った。
そうですね、だからそれは別に何と言うの、
不都合ないっていうか、
いおりさんのほら、
今古子で来てくれるお客さんも通りとか、
昔のその時代を知ってて、
Xでまだやってるのを見かけて、
古子来てくれてるって言ってるから。
あとツイッターのいいところはさ、
リスナーさんが入ってくるとさ、
それが表示されるから別の人が入ってきやすいじゃないですか。
そうそう、なんかその広がりっていうのは一個、
今って割と集客の部分に関しても閉鎖的じゃないですか、
いおりさんのお話ししてる限りは。
だからそれがまた広がる意味では、
それを狙ってやるっていうよりも、
普通にやってたらそうなってくる、
自然的にそうなるんじゃないかなっていうのがあるんで。
そう、スタイフ軸は変わらずでいてほしいですけど、
スペースも全然いいんじゃないかなって。
あとコメント読みづらいから多分ストレスは出ると思うんですよ。
単純にほんといおりさんがずっと喋るだけになっちゃうと思うんで基本的には。
だから何日も多分、
スタイフみたいな頻度では続けられないと思うんですけど、
たまにフラットやるのは全然ありなんで、
それをちょっと定期付けして。
つまりあれですね、スペースをいおりが求めてるっていうことが言いたいんだ。
そうそうそう、そうです。
Xスペースがいおりを求めてるし、
振ることよく面白いトークをしたらいいんじゃないか。
女の子たちもちょこっと入ってくるじゃないですか、たまに。
そうですね。
万が一変的か練習アイディとして使ってみるのもいいんじゃないかなと。
そうですね。
それじゃあ集計はさっき言ってたベストコラボショーですよね。
まずベストコラボショー。
次がドラマティックショー?
そうですね。
多分ベストコラボはほぼほぼさっきいおりさんが話した通りの内容というか、
配信として面白かったっていうところになってしまうとかなり限られてしまうので、
それ以外の部分は1個部門としてあっていいかなっていう気がします。
あんまりたくさん枠を増やしちゃうと投票する方もわかんなくなっちゃうから、
一応そのベストコラボとドラマティックショーですね、
この2つで今さんにGoogleフォームを作ってもらって、
みんなに投票してもらうってことだよね。
そうですね。
あとは僕今話してて思ったのは爆破インタビューショー。
爆破インタビューショーって何よ?
1:48:01
爆破前提でもう1回配信する人を任意で決めるっていう。
私が?
そう、いおりさんはそれに付き合わされるっていう。
あ、任意って何?みんなが決めてこいつといおりもう1回喋ってほしいってこと?
そう、爆破前提の配信をね。
はいはい、そう、やばいやつね。いいよ。
それ欲しいかな。
だからそれこそユケが選ばれたら、ユケと出会い系時代の話してもらうし。
はい、爆破限定のコラボ相手ね。
そう、爆破限定でやりますよ、爆破前提でやりますよっていうプレミアム内容。
そう、絶対男枠じゃん。
そんなわからないですよ、それは。
もうステファニーとの爆破限定の過激と思うかもしれない。
そしたら朝4時ぐらいで開催されると思うけど。
あ、なるほどね、あとしかも時間とかも広めずにね。
聞けた人ラッキーみたいな。
はいはいはい。
まあそれは、じゃあそれ何?投票の中に入れるってこと?爆破限定アンコールね。
そう、爆破確定アンコール会。
はいはいはい、いいんじゃないでしょうか、その3つで。
はい。
じんりんさん危ないですよ、これ超えちゃうとマジ編集できねえから。
確かに。
はい。
じゃあ最後いよいよさんお言葉を改めて、ちょっと僕の運行で途切れちゃったんで。
あ、これは本当に単純に今日もブルスカの方にポストしたんですけど、
私はその8人、なんか言っても10人ぐらいかなと思ったんですけれども、その25人っていうので、
なんかね、驚いたと同時に、なんか感動したっていうか、
あ、そんなに話してくれるんだっていうことを驚いて、
さらにこの人への思いがちょっと深まったっていうか、
別に愛してるとか好きだとかそういう気持ちはないですけれども、
あの気持ちを持ちました、さらに加えて。
なので、お付き合いいただいた方々ありがとうございます。
じんりんさんとヘルプミさんも画像をずっと作ってくれてるので、そちらもありがとうございました。
以上です。
ありがとうございます。こちらこそ楽しい、約2週間、3週間か、
約3週間楽しく聞かせていただきました。ありがとうございました。
じんりんさんもMCありがとうございました。
ありがとうございました。では私は失礼いたします。
まじんでした。
はい。
それではこれね、本当にね58分とかになるとまじ編集できなくなるんで、
早速その最終リスナーのやつでまとめていきたいと思いますので、
それでは最終リスナー。
17人。
ヘルプミさん、てるまえさん、ふろさん、たんちらさん、ちーにーさん、みーたんさん、ぞーくりさん、
あまとうさん、からてかさん、かかしさん、せとちゃん、しおからさん、ステファニーさん、ゆけさん、みやさん、にこさんでした。
それじゃあありがとうございました。
それでは失礼します。あちにーさんもありがとうございました。
01:51:02

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