その借金の理由っていうのは何だったんですか?
借金は、私は茨城から専門学校に行くために東京に出てきたんですけれども、
仕送りとかがなかったんですよ。
学費とかもローンで借りて、生活費は全部自分で稼がなくちゃいけなかったんで、
普通にバイト、その時東京でバイトしたのが高島屋のイタリアンレストランのバイトだったんですけど、
学生でバイトしながらって結構生活費全部稼ぐのって厳しいじゃないですか。
そうですね。
家賃があの時確か5万8千円とかだったと思うんですよね。
それの大体3倍ぐらいないと生活できないって言うじゃないですか。
そうですね。
専門学校もイラストの専門学校に通うデザイン系の専門学校だったんですよ。
やっぱりその画材。
そうなんですか?意外ですね。
そうなんですよ。意外と知られてないんですけれども、
代々木にある専門学校で日本デザイン専門学校というところなんですけれども、
そこでそのイラストの勉強してたんですけど、結構その画材内もバカにならないっていうか、
それで、全然その生活費が足りないっていうか、
学校帰りに、
はい、ありがとうございます。すみません。
学校帰りに、学校が大体その夕方ぐらいに終わるんで、そこからバイトに行くんですけれども、
それで稼げる金額って、週6、週7とかで働いてもやっぱりその20万いかないぐらいっていうか、
あの時、
そうですよね。
あの時で多分、いくらぐらい稼いでたのかちょっと忘れちゃいましたけど、
結構カツカツの金額なんで、丸井のカード、当時その丸井のカードを結構安易に作ってたんですけれども、
それでショッピングしたりとか、あとやっぱり20代でバカだったんです。
カードってなんか自分のお金だと勘違いしちゃってたっていうか、あれはただのマイナスじゃないですか。
で、そのうちそのキャッシング、お金のキャッシングもするようになって、
それが5社ぐらいになっちゃって180万になっちゃったんです、20代の時に。
じゃあいわゆる本当にサラ金、アコムとかああいうところから借りてたってことですか。
アコムともう1個それ系のやつ2社と、あとその3社は普通のカードだったと思います。
そうなんですね。
それじゃあ卒業まで行って、いざ社会人になったけど、全然その日の車みたいな。
そうなんですよ。
借金を変えるために働くみたいな。
そうだから別のところで借りて結局その返済に当ててその元金が減らないっていうか。
ありますよね。
それでその当時その債務整理っていうのをその周りの人から教えてもらって、
あのあれ弁護士費用がすごい安いやつ何でしたっけ。
国銭ですか。
国銭じゃない。
国の機関、ホーテラスに行って元金だけをカード会社とかに自分で出なくていいですって言って、
弁護士費用も当時ね1000円ぐらいの返済だったんですよ。
10万円だったんですけれども。
なるほどなるほど。
それが月1000円だか2000円ぐらいなんか口座から引き落とされていて、弁護士費用はね毎月1000円だか2000円ぐらい。
であとはその元金だけ返すので、それはまあ数年でその返し終えたんでそれがきっかけでした風俗で働いたきっかけは。
そうなんですね。
でもフロさんからねコメントいただいてます。
ホーテラスから風テラスに暗買いしたって感じですね。
そうです。
あのホーテラスから風テラスへと移籍させていただきました。
その風テラスにまあ実際行くっていうかまあ自分で決断していくわけじゃないですか。
はい。
それは誰かにこうもう風俗しかないみたいな感じで進められたのか、
それとももう自分でいやもうこれはもう風俗で働くしかもう回数当てないなっていう決断だったんですか。
えっとね最初はあの一番最初のその風俗っていうのはまず最初にその会社にいた、なんかちょっとこう闇を背負ってる女の子が一人いたんですよ。
一番最初に働いた会社で仲良くしてた女の子でちょっと普通の雰囲気のことは違うちょっと闇を背負ってる感じの女の子が一人いて、
その子と仲良くなったんですけど、人からその触れられなくてもお金稼げるバイトあるよって言われたのがチャットレディーだったんですよ。
あーなるほどなるほど。
それが入り口でした。
じゃあチャットレディーやってみて、あーなるほどでも稼げるけどまあでもそこまでじゃないなって、もっと稼ぐにはどうしたらいいんだろうみたいなところでより深く入っていったってことなんですか。
全然稼げなかったんですよ。
それはなんか私の配信の中でもちょろっと言ったことがあるような気がするんだけど、
チャットレディー、あ、チャットレディーじゃない、あのあれ、なんか電話で出て喋るやつ。
あーテレクラみたいなやつですね。
そうそうそう、で個人なんかネットカフェみたいにその個人ブースみたいになってて、でコキのところにいろんなその項目が、例えばナース、OLとかでこう書いてあって、
そこが光ったらその役で出なくちゃいけないという結構ハードな演技力が。
ハードな演技力が求められるやつだったんですよ。
そんで20代のその女がそんなその演技力ってないじゃないですか。
で私その営業職だったんで、その電話営業とかメインでやってたんで、まあそのかかってくる、例えばその看護師とかのところが光って出るじゃないですか。
で私ははい、もしもしって言って出てたんですよ。
男の人からかかってきて、普通だったらそこからもうちょっとセクシーボイスで喋んなくちゃいけないっていうか。
あーなるほどですね。
なのに私ははい、もしもしって言って結構ガチャ切りされてたんですよ。
男性からね。
だから男性期待的には、はいこちら看護室どうしたんですか患者様みたいなそういう感じを期待してたのに、
はい、もしもしみたいな感じで出たから、なんか違うなってなって聞かれちゃったんですね。
あとこの声じゃないですか、その可愛らしい声じゃないっていうか。
まあ確かにそうですね。
はい、はい、もしもしみたいな本当に営業電話みたいな感じで出て結構ガチャ切りされて、
で隣のなんかどういうふうに喋ってるのかなと思って隣の女の人の声を聞いたら、なんかはい、もしもしみたいな感じの喋り方。
ステファニーさんいました?
ステファニーさんだったんですよ。
ステファニーが隣にいてあれどんだけすごいお色気美女がいるのかなと思って出てきたらジャージのババアだったんですよ。
はい、はい、はい、はい。
という経験。
声ファニーだったんですね。
声ファニー、そういう経験があって一応それが第一歩ですね。
第一歩。
はい。
なるほど。
じゃあそこから最初はあれでしたっけ、公表されてるもので言うとマットヘルス、池袋のマットヘルス、スイカでしたっけ。
はい。
それはどれぐらい経ったんですか、期間的には。
えっとね、それは一番本当に私が認識している風俗店のデビューはその池袋のスイカなんですけど、それは1年ぐらいで辞めました。
それはその時のお客さんとその付き合い始めちゃったから、嫌になっちゃってすぐ辞めちゃったんですよ。
でも確かよりさんが結婚された方ってそのスイカの方ではなかったですよね、吉原で出会った方でしたよね。
違う違う、スイカのお客さんです。
スイカのお客さんで結婚されたのか一回。
そう、そこでそのスイカに通ってたお客さんともう好きになって外で会うようになって、外で会ううちに嫌になっちゃったんですよ、仕事が風俗の仕事が。
だから1年足らずで風俗しっかりとデビューしたのはそこのスイカで1年ぐらい働いて付き合い始めたからそこで辞めました。
その頃にはもう借金っていうのは返済できてたんですか。
そのね、彼から言われたんですよ、風俗の仕事辞めろとは言われなかったけどやっぱり嫌じゃないですか。
まあそうですね。
で、そういう事情とかを話したらそのホーテラスっていうのがあるからそれで返済して、もしそれで足りないところがあったら俺もその一緒に手伝うからって言われてそれで辞めたんですよ。
なるほど、で実際まあじゃあその辞めたタイミングはまだ残ってて財務整理途中でご結婚をされて、まあその言葉通り旦那さんの手伝いもあってそれで借金は返ったって感じですか。
そうなんですよ、それでそこから同棲もするようになったからその生活も楽になるじゃないですか。
うんうん、確かに確かに。
うんうん、その家賃も半分になるし、まあそれもあってその風俗はまあその借金っていうよりはそのまあとにかくそのまだ素人感覚だったんでその彼が好きな人ができちゃったから触られるのが嫌になっちゃったんですよ。
うんうんうん。
それで一年で辞めました。
でそれからまあしばらく結婚生活とまあ昼食は続けられてってことですよね。
はい次ネイリストだったんでそのそこら辺でそのネイリストに転職してその生活がしばらく続いてました。
ああなるほど、でそれがまあ終止符がもちろん迎えるわけですけども、まあ以前よりさんも話されてた通りえっとその頃はホストにもまあ通われてたっていうところもあったと思うんですが、
実際そのまあじゃあ次また旦那さんと別れしてまあホストも行きながらじゃあ風俗で働くっていうところはやっぱきっかけとしては当然お金が必要にまたなったっていうところなんですか。
そうそうそうでその時私まだそのすごいこう人妻熟女っていう年齢ではまだなかったんで、
お店の中で一番若いなんか人妻若妻みたいな。
若妻枠はいありますね。
周りの人たちが多分その40,50ら辺の女の人とか揃ってるお店だったんですよ。
いますありますもんね。
なんか熟女店なのにあれなんかすごい若い子いるなあみたいな。
そうなんですよそれであのあこんなにその言ったらその年上のお姉さんたちじゃないですか。
はい。
が働いててまあ私もわからないことたくさんあってそのお姉さんたちに優しくされながら働いてたんですけれども、
それはそのこれも何回も言ってることだと思うんですけど、
なんか1年ぐらい働いて指名本数ゼロだった時あったんですよ。
あははは。
そう。
なるほど。
ゼロだった時があって私マジやべえじゃんと思って。
意識朦朧としてたんですよねまだね。
意識朦朧としてたしその別にプロの自覚もないし、
なんか何だかわからず何かやってたんですけど、
でもなんであんなにまあすごい失礼なんですけど、
なんであんなに年上のお姉さんたちがあんなに指名取れて、
私って年齢的には若いはずなのになんでこんなにあの指名取れないんだろうってめっちゃあの疑問に思ってた時代でした。
まあ確かにまあね今でこそわかると思うんですけど、
やっぱ人妻店に来るお客さんってホスピタリティというか包容力だったりとか、
あとこれ結構風俗いかない人はちょっとわからないちょっとディープな話なんですけど、
うぐいすだりってデリヘル、塾上デリヘル、うぐいすだりの塾上デリヘルって結構高確率で本番が当たり前じゃないですけど、
本番ができるみたいなところがまあまかり通ってる世界じゃないですか。
そうなんですよ。
当時のよりさんはそれも拒否、まあ基本的には誰でもってわけではなかったってことですよね。
そうあとその言われたのがなんかそのスタッフの人にちょろっと教えてもらったのが、
私はその着用が普通のことだと思ってたんですよ。
うんうん。
なんですけどそのNSでやってる人たちが多分多かったのかなそのお店は。
うんうん。
でよりちゃんはあれだからできないからなみたいな感じでそのって言われたことがありました。
なるほどですね。
もしかしたら当時の爆災とかあったかわかんないですけど、
まあそういうところにも書かれてたりとかもしたのかもしれないですね。
この子若いけどNSではないよみたいなとかね。
そうあとまあ体験も中途半端だったし、別にそう売りっていうものも全然自分でそういうブランディングとかも何にもわからなかった時だったから。
うんうん。
言ったらだって。
でそこでじゃあ。
言ったらだって追加の時に1年ぐらい、まあそれもぼんやり働いてたわけじゃないですか。
で結婚してなんか復活したけどまだ言ったらその時でもまだ素人感覚。
で年上のそのお姉さんたちなんであんなに締め取れるんだろうってぼんやり時代ですから。
そうですよねまあそれこそまあよりさんがそれは特別なわけじゃなくて、
まあ割と風俗で働いてる子の中にも結構多いというかいまだにそういうなんでこの子働いてんだろうなみたいなことがいっぱいいますからね。
やっぱり若いがゆえのね経験浅いがゆえのやつですね。
ちょうどそれが30そのぴったりぐらいだったと思うんですよね。
だからそのなんか風俗上の30ってすごい難しいと思うんですよ。
確かに微妙な時期ですよね。
そうこの若くも別に若いですけど全体で見たら若いですけど風俗の中ですごい中途半端な年齢じゃないですか。
すごい若さで売れる年齢じゃないしかといって熟女って言ってあれでもないしっていう。
そう結構その売り方に迷う年齢の時だと思うんですよね。
ちょうどその切り替えなくちゃいけない時に私ちょうどその時にお店の人に言われたんですよ。
店長に今まではそういう若さとかね何にもわからなくてもある程度お客さんってついたと思うけど
今後はその自分の売り方だったりとかただ若いってだけじゃもう選んでもらえないよって言われました。
で言われてしまったよりさんは指名ゼロ本で退店するわけじゃないですか。
退店じゃないんですよその時に思ったんですよ私ってそのすぐ思いますからそうだソープへ行こうって思ったんですよ突然。
ぼんやりなんかしてぼんやりしてますけどね私って突然そういうの思いますからデリーでねなんか1年働いて指名本数ゼロやべえこれはやべえそうだソープへ行こうって思ってソープに行ったんですよ。
なるほどでそれで吉原時代が始まるわけですね。
そうです吉原時代の幕開けです。
吉原時代も結局じゃあトータルマットヘルスデリーデリーだったと思うんですけど
まあそれでマットヘルスは1年ぐらいでデリーも大塚井口谷で1年半とかそんなもんですか。
そうそうそうそんなもんです。
で吉原時代の幕開けと。
幕開けです。
先に聞いちゃうんですけど吉原は大体どれぐらいやってたんですか。
吉原はあの体験入店なんか入店してちょろちょろ働いたとこあるけどしっかり働いたお店は金平梅吉原の金平梅ってお店と
そこが2年あとえじんばらってお店が2年。
じゃあその今までに比べると結構腰を据えてあのしっかりと働かれてたんですね。
そうですねあとあと通りが4年ですね。
でそのまあ吉原時代になった頃にはもうあれですかまだ結婚生活は続かれてたんですか。
えっとねその吉原に突入してでねそこらへんからその始まったんですよそのホストクラブがよい。
あーなるほどなるほど。
それはやっぱり周りにそのホストに通ってる女の子たちが多かったから。
まあそうですよね。
はいそれでその初回になんとなくこう行くうちに気がついたら通ってるって感じですね。
そっかじゃあホストデビューも言うたら30過ぎてからだったんですね。
第一はお金でいろんな理由であると思うんだけど私やっぱり男性問題ってあると思うんですね。
家庭環境から来るものもあるし男性に対する思いっていうのが答えを見つけられずに無意識に働いてる女の子たち多いんじゃないかなと思う。
なんか嫌い嫌いしてるものだけど結局その嫌ってるものってやっぱり気になってしょうがないっていうか。
まあそうですよね。
男性からの愛だったりとか男の人を理解できなかったりとかそれが憎しみに変わってたりとか何らかしらの形で男性に対するいろんな思いを抱えてるからこそいる人たちも多い気がするっていうか。
だからさっきよりさんがおっしゃった通りジムに行ってトレーナーさんと話して普通の人普通の男性と話すようになって世界が開けたっていうところがあったと思うんですけど
多分筋トレをしてないよりさんってことはもしかしたらもう一回ホストに行ってた可能性もありますよねきっと。
ホストに行ってた可能性はゼロではないんじゃないかなやっぱり。
でもやっぱりやりきったっていう気持ちがあるからあんまりその意味はないんじゃないかなと思うけど
ちょっとその懐かしくて戻っちゃうみたいな。だってジェニーさんだってたまにそのガールズバーってなんとなく行ったりすることってたまにあるでしょ。
まあそうですね。本当にないですけど言われたりとかきっかけがあれば
じゃあ一回お出すかぐらいあるかもしれないですね。
その感覚とたぶんちょっと似てるんじゃないかなって。
でもまたそのガチガチに通うっていうのは私の中では多分ないと思うけど。
そうかそうか。
じゃあちょっと妄想の質問はなかなか想像できない世界線であるってことですね。
そうですね。あと結局別の形で何らかしらが出てきてるだけじゃないかなって思う。格闘技とか。
でもいよいよさんってその人を殴って笑ってるのはよく見てますけど。
はい。
格闘技とかって興味あるんでしたっけ。
一回筋トレして体が整ってきたじゃないですか。
筋肉だけもったいないなと思って体験みたいなやつは2つぐらい行ったんですよ。
クラブ曲がってやつと。あとなんかもう1個行ったかな。
行ったけどやっぱり同時進行でいくつもやるの大変だなと思って結局行かなかったけど。
そうかそうか。じゃあ何かのきっかけでもしかしたら格闘技の方を先に始めて
そのついでで体鍛えたりとかももしかしたらあったかもみたいなところはあるかもしれないですね。
そうそれが運動じゃなくても何らかしらで自分をその自分のことにいろいろ気づける何かは見つけてたと思う。
そうか。じゃあいずれいずれ表現するXなのかノートなのかわかんないですけど何かしら自己発信の場を求めてはいたかなっていうことですね。
そう気づきがあるものに結局巡り合ったんじゃないかなって思う。
うん。なるほどなるほど。ありがとうございます。
はい。
じゃあちょっとまた本線に戻るんですが
僕らがゲストで出演したときは井織さんの印象だったりとかその界隈に参加したきっかけみたいなところをお話しいただいてるんですけど
せっかく25人お話をインタビューという形でしていただいたと思うんで
改めてそのインタビューを通じて思ったことでもいいですし
まあその界隈、僕ら県族と呼ばれる人たちについての印象だったりとか考えの部分をちょっとお聞かせいただければなと思うんですが
なんかそれはやっぱりその筋トレを始めてそのまずはトレーナーさんだったんですよ。男性に対する意識が変わったのがまずトレーナーさんね。
はい。
でその次があれなんですよ。一番最初の会社の広告代理店の人たちに飲み会に呼ばれたやつ。
うんうん。何度か話していただいてるやつですね。
男の人たちが多い会社だったんでその4,5人ぐらいが集まっているやつに呼んでもらったのがきっかけで
その時もトレーナーさんに対する思いと同じことを感じる。なんか普通の人たちと喋ってるのってすごくいいなってその私をそういう目で見てくるのに
そこにその何ていうのただの女としてこう見てきてるわけじゃない人たちと
あと昔からの付き合いだから私のことを言ったらよく知ってくれてる人たちじゃないですか。
はいはいはいそうですね。
心のその氷が溶ける感じがしたっていうかそれまでやっぱり性格悪くなっちゃうというかどうしても風俗で働いてると。
まあそうですよね。
そう嫌悪感あったりとかお客さん一人一人が悪いわけじゃないので全体として嫌いになっちゃうというか
なんですけど普通の男性に接することでそれがその雪解けを感じたんですよ。
はいはいはい。
なんかそうだよだって男の人たちで別に風俗に通ってる男の人たちだってプライベートってこういう人たちなんだよなって思ったっていうか
ただ風俗に来てるお客さんとしてそこで出会っちゃったからそう思っちゃうけど別にこの人たちもプライベートは全然別に普通の人たちじゃないですか。
そうですね。
あとは次は客垢の人たちですよね。その頃やっぱりフォロワー数も増えてスペースも始まって客垢の人たちとつるむことすごい増えたじゃないですか。
そうですね。
積極的に。
最初は罵ってたじゃん。アイコンボロアイコンとかボロヘッダゴミ垢どもって言って罵ってたのが始まりじゃないですか。
そうですね。
なんですけど関わっていく中でそれでも聞いてくれたりとかちょっと言い過ぎちゃったなってジーニーさんとかにそのDM送ったりすると
間違いございませんみたいなDMが返ってきてたじゃないですか。
そうですね。
それでも別に罵られても結局聞きに来てくれる人たちの姿を見て、聞きに来てくれてるうちにその人たちのこともだんだん知ってくるじゃないですか。ネット上とはいえ。
そうですね。
この人たち、あとたまにコラボで上がって恋する男の話を聞いたりとか、たまに話してたじゃん。
そうですね。おじさんとかもそうですし。
聞いて話して、それぞれに当たり前だけど人生ってあるんだよなって思ったっていうか。
やっぱりそのお客さんとしてその狭い世界で見てると客としてすごい見ちゃうじゃん。
そのもう限られた時間内にその正処理をするためだけの相手というかね。
仕事をこなすための人間みたいな感じですもんね。
だからすごく悪く言うと人として見てないっていうか。
例えば一本一本としてカウントしたりとかこの人を活かせるためそのことばかり集中してたりとか
その一人一人のことを別にそこまで考えずに仕事もできるっていうか。
あと考えてると結構女の子も壊れちゃうじゃないですか。
まあそうですよね。
あんまりその人たち一人一人のことを思いすぎると壊れちゃうところもある程度感覚を麻痺させて働かなくちゃいけないところもあるけど
言ったらそのSNS上でお客さん客垢と呼ばれる人たちと関わっていく中で
言ったら風当たりはきつかったじゃないですか。その客垢に対しての風当たりっていうんですか。
そうですね。当時の客垢もよくわかんないこと言ってましたしね。
そうで私はその中で結構関わってて周りから女の子たちから言われたりとかしてる中で何とも言えない気持ちを味わってたんですよ。
別にそんなこと言わないでよって言うほど強く言えないところもあるし
いやこの人たちいい人たちだよって言うほど別にキモいところもあるじゃん。
当然そうですね。
そういやこの人たちはすごいいい人たちで私のお店にもすごい来てくれるしって言うほど来てもいないじゃん。
確かに。
そう。
対話の人間ではあるけど。
そうだから100%擁護できるほどの存在でもないけどでもこれだけ聞きに来てくれてるし
関わりもある程度出てきてるしっていうなんかちょっと複雑な気持ちを感じてたっていうか私の中で。
まあだから両感覚わかるというか。
実際日常で触れてるパーソナルトレーナーの方たちと同じように普通の人間である普通の男性であるっていう面もわかるし
かといってその他の子たちが言うようなキモいお客さんお客さんというかキモい男たちですっていう気持ちもまあわかるしみたいなところですね。
そうなんですよなんかこう完全にどっちにも振り切れないところだけど
でもなんか悪いことしてるのかなっていう気持ちは常にあったっていうか別にそのなんか迷惑かけてるのかなってその他の子たちにこの私がつるむことによって
例えばいよりさんがあいうふうにやってるんだからみんなもっと客垢とつるんだ方がいいよって誰かが言い始めたらそれはいけないことだと思ってたんですよ。
確かにまあいよりさんが当時ねもうインフルエンサーでそこそこに認知される存在であったし
まあ一部ちょっと起きてたというかその客垢と営業垢の距離感みたいなところの問題じゃないですけど
客垢の人たちが結構あったこともない人にリップしたりとかDMしたりとか変な絡み方をしたりとかっていうところも多くてそれはいよりさんも怒ってましたもんね。
そうなんですだからあれがいよりのせい。いよりがそういうことしてるから客垢たちがそういうこと言い始めるんだっていう状態だったら私はやめたほうがいいと思ってたんだけど
別にその私の名前が上がってその炎上したりとか例えばねあいつが煽動してこうなったって言うほどのことには別にならなかったじゃないですか。
なんかいよりさんの記憶に残ってる自身の暴言エピソードみたいなのって他にありますか。
えっとね、その旦那さん、私の元旦那いるじゃないですか。
はい。
で、その元旦那と再交したのって私の親友なんですけれども、もともとその20代の時にグループで仲良くしてたんですよ。
みんな、サリーも含めて、その元旦那と再交した私の友達とかも含めて。
言ったら同じ町にみんな住んでたっていうか同じ駅に。
何人かで仲良くしてたんですよ、男女含めて。
で、一番最初の専門学校に通ってた時に働いた新宿の高島屋のイタリアンレストランあるんですけれども、その時に友達になった子なんですよ。
そういう人だったんですね。
その子は漫画が描きたくて、同じ代々木の別の専門学校に通ってたんですよ。
言ったら私が東京に出てきた頃から仲良くしてた子っていうか。
で、その子は言ったら天然キャラだったんですよ。
アニメ、漫画が好き、アニメが好きな子だから言ったらちょっとオタク気質な子。
言ったら私、別にオタク要素って自分の中であんまりないと思ってるんで、普通だったら友達にならないタイプっていうか。
なんですけど、たまになんか変な科学反応で私もそういうこと仲良くなる時あるっていうか。
で、仲良くなって、私その頃めっちゃ人のことを見下してた。今も若干そういうところあるんですけれども。
話もちょっとテンポも遅いし、私話早いじゃないですか。こんな風に。
天然キャラのちょっとトーンが遅い子ってその時もっとイライラしてたんですよ。話遅いなって。
今だったらちょっと我慢できるけど、その頃って面倒向かってよく言ってたっていうか、
突っ込んでたっていうか、ひどい言葉を言ったりして、その子に言った言葉すごい覚えてるんですけど、役立たずって言ったことあるんですよ、私その子に対して。
ひどいですよね。
すごい否定の言葉。
友達ですよ。
すごいですね。言われた時その子はどんな顔してたんですか。
言われて処理できないじゃん、まず脳内で。びっくりしすぎて。
その言った後の反応、私も記憶にないぐらいの言い返されてもないし。
なんで、責念の恨みはあったと思います、私に対して。
友達としていてくれたけど、強い発言をする、そういうことを言う子って思ってくれてたと思うけど、やっぱりそんなのって許せないじゃないですか、そんなこと言われたら。
確かにね、根に持つかどうかわかんないけど、うわーっていうね、ちょっと暗い気持ちになりますね。
だから別にその一言で復讐心のために結婚したと私は思ってないですけれども、やっぱりそのやったことっていうのは返ってくるんじゃない、返ってくるんだな自分にっていうのは思った。
いおりさんね、よくその話しますもんね、言ったこととか絶対返ってくるって。
えっとね、一応そのM生館のジャンルじゃないですか。
で、ソフと違うのってそのカウンセリングがあるところだと思うんですよ。
まあ他にもいろいろ違いってあると思うんだけど、まずそのソファに座ってそのお客さんのそのしたい要望を結構聞くっていうか。
はいはい。
で、うぐいすなりのそのM生館に私ちょっと働いたじゃないですか。
その時はカウンセリングシートが本当にちゃんとこうお店で用意されてるっていうか。
で、それをまあ聞く時ってやっぱり対面とかじゃないとか隣に私は座って聞いてたんですけれども、
今はそのフルコに移って自分でカウンセリングシートとか用意してるわけじゃないんで、隣に座ってこう話すじゃないですか。
で、目を見た時にだいたいみんな同じ目をしてるんですよ。
あー、はいはい。
こっちをキュルンとして見てるっていうか。
で、その時にあ、じゃあどういうのが好きなんですかって聞いて、いやそういうの恥ずかしいってちょっともじもじしてるっていうか。
で、もじもじしてる時にちょっとチクビを触ってみたんですよ。
あまりにもじもじしてるから。
そしたらだいたいね、あ、みたいな声が出るっていうか。
だから、あ、言ったらここでやりそうなのテルマイさんっていうか、そういうのやりそうなのテルマイさんなんですけど、
あ、って言われたらそのままはい、じゃあお風呂行きましょうってならないじゃん。
そうですね。続きますよね。継続。
そこで止めるわけにいかないというか、だからそれは自然な流れで発生しました。
あ、じゃあふってして、はーってなった後に、何?みたいな感じでそのままお伺いしつつ。
こういうのが好きなの?って言って始まるじゃないですか。
はいはい。
そっから始まりました。
あ、そうなんだ。
じゃあウグイスタに発症なんですか?
あとウグイスタの女の子と1回だけその3ピンしたんですよ。
あ、おっしゃってましたね。
あ、1回か2回くらい、あ、3回、計2回だか3回くらいそのやったんですけど、
カウンセリングの時に女の子、その私よりその年が若い女の子だったんだけど、
隣で突然そのお客さんの上に馬乗りになって、え、何?こういうの好きなの?っていうのを見てて、
あ、楽しそうと思ったんですよ普通に。
なるほどね。
うん。そこでスルスルとこう首になんかちょっと巻いて、ほら、お風呂行くよ?みたいな感じのやつ見て。
あーいいですね。
その時なんかチンチン持ってたのかな?チンチンだったかな?首を縛ってこう連れていくのかどっちか忘れちゃったけど、
そういう自然な流れで行くんだ、なるほどねって学んだところもあるかも。
あーまあ自然じゃないですけどね。
まあまあ自然じゃないですけど、いったらその、途切れない動きっていうんですか?
はいはいはい、なるほどね。
だから例えばそこで喋ってお客様恥ずかしそうに答えてちょっと興奮してる状態で、はいじゃあ服脱ぎましょう、お風呂行きましょうって1回途絶えるじゃないですか。
はい。
なんでその途絶えを無くしたく始まったものです。
なるほど、ありがとうございます。
はい。
じゃあこれで僕からのインタビューを終了させていただくんですけど、最後にいよりさんからちょっと会話へのメッセージをいただきたいんですけど、
会話へ。
一個いよりさんすいません。
うん。
僕ね、うんこ我慢して限界なんで、ここで一旦降ります。
ははははは。
しゅーたんうんこしたら戻ってきてくださいよ、一回。
うん。
なんでちょっといよりさん最後のお言葉を。
はい。
お願いします。
わかりました、じゃあうんこ行ってらっしゃい。
行きます。
はい。
ちょっとMCがなんですかうんこしたいって、聞きました?私のやつ最後までちゃんとやってくださいよ。
風呂さんまた女の子に扉開けられるよ。
ははははは。
MCがさ1時間でうんこしに行くってあります?
私ね、ジーニーさんに聞こうと思ったことあるんですよ。
ちょっとうんこしに行っちゃったからさ、あれだけど、しょうがないですね。
じゃあちょっと雑談挟みますね。
ゾウクリさん記念すべき配信に運がついた。
そうですね。
あ、ふっくらさんいたんですね。
今なんか結構聞いてくれてますね。
いいですか?
ヘルプミさん、テルマエさん、風呂さん、パンチラさん、ジーニーさん、ミータンさん、ゾウクリさん、アマトウさん、
まこさん、からでかさん、かかしさん、瀬戸ちゃん、しおからさん、ステファニーさん、ふっくらさん、ゆけさん、みやさん、にこさん。
いっぱいいる。
真剣にしゃべりました。
あ、今、風呂さん違いますよ。てんこじゃないです。
すげえしゃべった。
あと前のメリでしゃべりました。
ちょっと休みますね。しばらくすんげえしゃべったから。
風呂さん27人目ににこさんスタート何時ですか?
いや、27人じゃないのよ。26なのよ。間違えないでください。
私25なんで、次は26なんです。
誰ですか?26。
怖いんでやめてください。おばけみたいなの。
確かににこさん26人目。一生終わらないじゃないですか。
お願いしますじゃないですよ。にこさんにも生活があるでしょ。
こっから特別枠ですね。
てつさん26人目。てつさんはスタイフを一回削除しちゃったんで、ダウンロードしてくれたみたいなんですけど、
てつさんは確かブルスカもスタイフも確かダウンロードしてたよ。
あれ?スタイフまではダウンロードしてなかったから、スタイフは多分いなかったと思うんですけど、
わかんないですけど、またそのこのためにわざわざ来てくださいって言うほどね、すごく関係値が近いわけじゃないんでいいです。
無理しなくていいんです。
てるまいさんシーズン2ですね。始まらなくてええんよ。
パンチラさんふっくらさん27人。ふっくらさんも気まずいですよ。
その突然ね、これX時代からのリスナーさんって言ってるのにふっくらさん呼ばれたら気まずいでしょ。
2周目いこか。終わらせて一回。終わらせてよ。25人で終わらせてくださいよ。
しかももう終わりって時にそのかかしさんをハントしてきてね。
ここで昨日そのやら、昨日でしたっけ?やらせてもらってちょろちょろ増やしていかなくていいのに一旦閉めるんです。
あとジーニーさん戻ってきたらあれですね、うんこ終わったなっていう。
プロさん26にこさん27ふっくらさん27はま29とろ。
コンセプトないじゃんもう。30ぺろいいですね。
ジニーさんが言ってたように普段喋らない人が上がってくれた理由って、
私以外には何があったと思います?
いよりさん以外?
いや、いよりさんじゃないですか。
たぶん。
それだけの理由?
あとはやっぱり僕だったりとかヘルプミさんだったりっていう、
配信上でイキイキとコメントしてる人たちを見てるわけじゃないですか、間近で。
だから少しぐらいもしかすると自分にもスポットライトというか、
興味関心持ってもらったりとか、自分を知ってもらいたいなみたいな。
いわゆる犬の目をしてコラボに上がってる人も中にはいるのかもしれないですね。
そうですよね。聞いて楽しんでるところもあるし、話すの苦手だけど、
確かに注目されたいって別に悪い意味とかじゃなくて、
知ってもらいたいという気持ちは少しある人もいたんじゃないかなって、
別に悪い意味とかじゃなくて。
そうですよね。本当に自己紹介じゃないけど、
自分はこういう人間ですよっていうのを認知してもらった上で、
普段のコメントだったりとか、配信に参加している様子っていうのを見てもらいたいとか、
自分もその輪の中に入りたいじゃないですけど、
そういう気持ちっていうのも、もしかしたらあったのかなっていう気がします。
そうですよね。そんな人数になると思わなかったっていうか、
何気なく始めたものだったけど、あっという間に終わりましたけど、
私は結構驚きましたね。
僕もびっくりしました。
今、天人さんがね、なんでスピーカーに上がったんだろうっていう。
だからあれですよ。
いおりさんのさっき話したのと同じで、ぼんやり系ですよ。ぼんやりしてるんですよ。
ぼんやり。天人さんってぼんやり系なの?
なぜかデレヘルに応募しちゃったよりさんと同じ状態にありますよ。天人さんは。
気が付いたら喋っちゃってたみたいなやつね。
そうですそうです。
それはあるかもしれませんね。
あとGDさん的に、これってやってる最中に何度かちょろちょろ聞いてるからあれだけど、
そのGDさんの中で印象深かったやつなんですか?
僕が印象深かったという意味では、結構てるまえさんはやっぱり印象深かったですね。
あー確かにね。
実際リアルにも2回お会いしてて、リアルでも無口だけど、
このコメント上は結構元気よくコメントしてくれてるっていうそのギャップ。
実際の人物と配信上のキャラクターのギャップっていうのが、
たぶん一番あるのはてるまえさんが一番あるかなと思っていて、
そんなてるまえさんのオフ会でも聞けなかった人間的な話というか、人生の話。
っていうのはすごく面白かったというか、
てるまえさんってそういう人なんだって。
普段からパッと見の印象ですごいしっかりした人っていうか、
それなりに会社の役職的にも立場があって、
日常生活もちゃんとしている人、ちゃんとした大人のイメージがあるんですけど、
誰よりも配信に張り付いてるし。
確かに。
たぶん内面的にはすごくこの配信での自分というものを楽しんでるてるまえさんの中で、
それ、私さ、やっぱ自分で喋ってるから分かんないじゃないですか。
あー、そうですよね。確かに。
私は喋ってる側だから、声の調子、私って結構分かりやすいじゃないですか。
うんうん。
今つまらないんだなーとか、今楽しいんだなーっていうのがめっちゃ分かりやすいけど、
すぐ分かります。
すぐ分かる。
全体はどうして、ばらつきすごかったですか?
うーんと、いや、なんて言うんだろうな、
基本的には質問内容だったりとか、聞く手が整ってるじゃないですか。
だから、そんなに終始つまんなそうに話聞いてるなとかはなくて、
会話の噛み合い方とか、この質問に対してのこの返答だとちょっと物足りないなーみたいなところとかは、
あったりはしますけど、
基本的にはそんなつまんなそうみたいな、興味全くなしみたいな感じはなかったですよ。
まあ、テーマがありましたからね。
そうですそうです。
あと流れもあったし、一応気をつけなくちゃいけないところもあったから。
そうですね、僕もだから今日インタビューをよりさんにさせていただいて、
結構その、あんまエンタメっぽい感じじゃなくて普通に聞いてたと思うんですよ。
相槌とか含めて。あんま話差し込まずに。
よりさんもそういう感じだったと思いますよ。
確かに、こっち側になってさジーニーさん、
今日そのMC側じゃないですか、そっち側で感じたことは何?
そうですね、別に感じたことっていうことでもないけど、
とにかく話をしてもらおうっていう感覚ですかね。
よりさんもそういう感じだったと思うんですよ、初めて話す人に関しては。
で、その話す人の口下手というか話し上手具合に合わせて、
よりさんも自分の意見だったりとか、こうじゃないかみたいなことを話してたと思うんですけど、
僕も基本的には今日は聞く。よりさんなんでずっと基本的に喋ってるじゃないですか。
途中細かく聞いて質問することとか、聞き返したりとかすることは全然できる、
掘り下げることはできるんだけど、本人が話してない以上のことをあんまりこっち側から、
じゃあこれはこれはって聞くのはインタビュー的には良くないかなと思って、
そこは意識したというか、こういう感じなんだなっていうのは思いましたね。
確かに1時間に収まらなかったですね。
そう、1時間には当初から収まるとは思ってなかったし、
それでも結構僕の中では尺巻いたっすよ。
自己紹介でよりさんがもっと自分からここは何年、ここは何年、ここは何年って話すかなと思ってたんですけど、
その感じにならなかったんで、一個一個僕から質問させていただいて、
ちょっと時系列的におさらいをしてた感じで、
僕話して途中に気づいたんですけど、よりさんがここ何年、ここ何年って言うから、
よりさんがひた隠しにしてる実年齢出ちゃうなって思いながら話してました。
年齢って言わせてくださいよ。
私も途中までお客さんに、それ言ったっけジーニーさんに、
なんかめっちゃ言ってたんですよ、自分の年齢を。
お客さんに聞かれたら、本当に普通の年齢別に隠したい気持ちもないから言ってたんですよ。
けどある時、それジーニーさんに言ったかわからないけど、掲示板にしっかり書かれたんですよ。
それ僕聞きましたし、僕その時実年齢をお伺いしましたよ。
そうなんですよ。そこからやっぱり書くんだっていうのと、
サリーに生々しいから言うのやめなって言われて、はいやめますって言ってやめたの。
でもサリーさん回、僕アーカイブとか途中参加でしたけど、
爆破したくだりって年齢のくだりですよね。
そうそうそうなんですよ。
何年生まれって言っちゃったってことですよね、爆破は。
そうそうそう、そうなの。
よりさん年齢気にしてるんだっていうのは一応頭の中にあって、
何年何年って刻んでってるから、
これ吉原通り時代の金属年数あんまあれだなーみたいなのをうっすら思いながら話してました。
箸算で出ちゃうじゃんと思って。
途中までめちゃくちゃ言ってたんですけど、やっぱり書くんだって思ってそっから伏せるようになった。
そうですね、今のよりさんのキャラクターとか働き方で年齢気にされるかって言うとそうでもない気がするけど、
ただあまり調べずにとか、サイトでパッと見てくる人に関してはやっぱり数字の部分っていうのは結構大きいのかな、
30、40、50とかそういう区切りの部分っていうのは結構やっぱり印象的にはあるのかなっていう気がするんで、
隠してって正解だと思います。
そうですよね。そういう理由があってなんですよ。
しゃべり疲れた。
僕まだ全然いきますけどね。
本当ですか?なんかあります?
2時間以内に収まったら。
閉まりがなくなっちゃうんで。
うんこのね、ケツの穴は閉まったんでもう閉めましょう。
最後だからいいじゃないですか。別に25回目だもん。
何そのだるが。
あと別に1時間で閉めなくちゃいけないけどルールないですもん別に。
分かりました。これから投票あるじゃないですか。一応ベストコラボショーと、
人間ドラマ、ドラマティックショーは一応やりましょうっていう話をしたと思うんだけど、
逆にそのベストコラボショーの人、もう一回コラボ、勝利者インタビューじゃないですけど受賞者インタビューみたいな感じでやりましょうってさっきお話したと思うんですけど、
これ多分投票に別に影響しないと思う範囲で、
イオリさん個人がこの人ともう一回話してもいいかなってうっすら思ってる人っていますか。
えっとねやっぱりその話しやすいのはサリーですよね。
これはやっぱりその年数が違うんで、その気兼ねなくその喋れるっていうのはサリーかなって思う。
けれどその面白さとかで言うとミポニン様なのかなって思うけど。
逆赤、逆赤選ばれず。
で、いよりさんはまだ非してるステフォニーさんだけと多分サリーさんだけが知ってる
出会い系無双、若かりし処女を失っての爆発、盲導いよりのエピソードの数々を並べ立てる。
はい、ゆけダメ。彼女いるから気使うからダメ。ゆけダメ。
私の無双時代話したところで別に何らメリットないからダメ。それもダメ。
カカオするからいいじゃん。エンタメめっちゃ面白い。
ダメダメ。
ここにきてね、男たちと話す価値そんなになくなってますから。
そんなにない。別にその大きなメリットないっていうか、だったら女の子と喋ってる方がいいってことで女の子。
よりさんちょっと待ってください。冷静に考えて。
はい。
スタイフの配信のメリットないですから。
何を今さら言ってるんですか。
いや確かに。
僕思いましたもん。この間のスペース聞いて、スタイフはなんか昼間の準備とか適当な待ち時間の喫茶店で良くて
基本的にはスペースでやった方がいいんだろうなって思いましたもん。
あー、え、なにジュニーさん。
営業的にはね。
営業的にはね。
そう、だから私もこの前スペースやった時に若干あっちの方が可能性感じましたよ。
いやそれはもう可能性感じるの遅いよ。
でもさっきも話した通り、今のよりさんにとってのこのスタイフでの配信って楽しいじゃないですか。気が寝ないし。
誰が聞いてるかもそんな気にしなくていいから。
そう、これは別にその集客にはならないじゃないですか。
趣味の配信としてのスタイフっていうのは絶対あった方がいいというか、
多分今この企画もやったし、楽しい空間であり続けると思うんです。
なんか変なことがなければ。
だから、集客のスペース、趣味のスタイフっていう二軸で、
なんかフルコトークもなくなるし、
なんか定期的にやれるのがスペースであるんだったら、
そっから逆に言うとブルスカとか、
そういうことフルコの予約だったりとか、
こっちのスタイフのニューメンバーだったりとかっていう流動みたいなものは、
スペースきっかけにして、
で、あと多分スペースやるとX触れる機会増えるんで、
ポストとかもうちょっとしてくることになると思うんです。
要はイオリってどんな人なんだろうっていうのを見てくれる人が増えるんで。
だからそれはなんか不定期よりも、
なるべく定期的な時間帯ぐらい絞って、
こんぐらいの時間にいつもやってるなとかっていうイメージ付けでやるのは、
ありなんじゃないかなっていうのはちょっと思いました。
スペースに関しては、スペースから集客激しくしたい。
別にそのスペース激しくやってたときだってさ、
たまに来てたけど声聞けたから興味持ってきましたって人いたけど、
スペースをこの前開いたじゃないですか。
だったときにこっちのスタイフに来てない、
そのとき結構聞きに来てくれてた人たちが現れてる姿を見て、
なんかちょっとこっちでもやったほうがいいのかなと思ったんですよ、単純に。
だからその興味とかそのたぶんあれがあるってことは、
たぶんやったほうがいいんですよね。
そうですね。
だからまあそれはあるかなって、
これ何の話でそうなったか忘れたけど、
スペースはあんまり過激に毎日やる必要はないと思うけど、
爆破前提でもう1回配信する人を任意で決めるっていう。
私が?
そう、いおりさんはそれに付き合わされるっていう。
あ、任意って何?みんなが決めてこいつといおりもう1回喋ってほしいってこと?
そう、爆破前提の配信をね。
はいはい、そう、やばいやつね。いいよ。
それ欲しいかな。
だからそれこそユケが選ばれたら、ユケと出会い系時代の話してもらうし。
はい、爆破限定のコラボ相手ね。
そう、爆破限定でやりますよ、爆破前提でやりますよっていうプレミアム内容。
そう、絶対男枠じゃん。
そんなわからないですよ、それは。
もうステファニーとの爆破限定の過激と思うかもしれない。
そしたら朝4時ぐらいで開催されると思うけど。
あ、なるほどね、あとしかも時間とかも広めずにね。
聞けた人ラッキーみたいな。
はいはいはい。
まあそれは、じゃあそれ何?投票の中に入れるってこと?爆破限定アンコールね。
そう、爆破確定アンコール会。
はいはいはい、いいんじゃないでしょうか、その3つで。
はい。
じんりんさん危ないですよ、これ超えちゃうとマジ編集できねえから。
確かに。
はい。
じゃあ最後いよいよさんお言葉を改めて、ちょっと僕の運行で途切れちゃったんで。
あ、これは本当に単純に今日もブルスカの方にポストしたんですけど、
私はその8人、なんか言っても10人ぐらいかなと思ったんですけれども、その25人っていうので、
なんかね、驚いたと同時に、なんか感動したっていうか、
あ、そんなに話してくれるんだっていうことを驚いて、
さらにこの人への思いがちょっと深まったっていうか、
別に愛してるとか好きだとかそういう気持ちはないですけれども、
あの気持ちを持ちました、さらに加えて。
なので、お付き合いいただいた方々ありがとうございます。
じんりんさんとヘルプミさんも画像をずっと作ってくれてるので、そちらもありがとうございました。
以上です。
ありがとうございます。こちらこそ楽しい、約2週間、3週間か、
約3週間楽しく聞かせていただきました。ありがとうございました。
じんりんさんもMCありがとうございました。
ありがとうございました。では私は失礼いたします。
まじんでした。
はい。
それではこれね、本当にね58分とかになるとまじ編集できなくなるんで、
早速その最終リスナーのやつでまとめていきたいと思いますので、
それでは最終リスナー。
17人。
ヘルプミさん、てるまえさん、ふろさん、たんちらさん、ちーにーさん、みーたんさん、ぞーくりさん、
あまとうさん、からてかさん、かかしさん、せとちゃん、しおからさん、ステファニーさん、ゆけさん、みやさん、にこさんでした。
それじゃあありがとうございました。
それでは失礼します。あちにーさんもありがとうございました。