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v52-3 株式会社YOU ARE HERE代表・村中謙太郎さん「キャリア参謀」
2026-04-23 26:14

v52-3 株式会社YOU ARE HERE代表・村中謙太郎さん「キャリア参謀」

前回に引き続き、株式会社YOU ARE HERE 代表取締役・村中健太郎さんにお話を伺います。
今回は、AI時代の中でミドル世代を支援するとはどういうことか、そして村中さんが今まさに動かそうとしている新しい方向性について、伺っていきます。

株式会社YOU ARE HERE:https://youarehere.co.jp/
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ゆいなわさんの聞く人ラジオ、皆さんこんにちは。 ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
前回に引き続き、株式会社YOU ARE HERE代表取締役 村中謙太郎さんにお話を伺います。
今回は、AI時代の中でミドル世代を支援するとはどういうことか、 そして村中さんが今まさに動かそうとしている新しい方向性について伺っていきます。
実際に今、普段お仕事されていて、そういうお客様とお会いしてお話をするって中で、 やっぱり皆さん、悩みの種類はいろいろだと思うんですけど、
やっぱり共通するのは、そういうところの役割で悩んでいるとか、 そういう感じなのですか?
うーん、役割っていうこともありますけど、 役割、つまり、外的な評価だったり、外的な判断基準の中に、
いざるを得ないというのは、その役割っていうことですよね。 そうですね。
だから、自分起点というよりも、やっぱり自分を覆っている会社の立場、役割だったり、肩書だったり。
そうですね。役割という構造の中で考えたり、指摘をしたり、判断をしている。
それは大事なことでもありますけど。
そういう方々に、役割を外すみたいなことも言ったりするんですか?
うーん、直接そういうことを言わないですけども。
役割を抜きにした時に感じられるものというか、 そんなものがセッションの中で、お話の中で出てきたりするので。
そういうのになった時に、その方はどんな感じになるの?
役割が例えばないみたいな状況がなった時に、 どう思いますか?みたいな問いだった場合に、
人それぞれだと思うんですけど、 いや、考えられないって人もいるかもしれないし、
でも、だったら僕はこうしますって人もいるかもしれないし。
やっぱりそれ、違うんですか?
人によりますね。それ以上考えられないことっていう場合もありますし。
でも、それは逆に言うと、何でしょ?
ああ、それって大事なことかも、みたいな感覚があって。
ただ、今の枠組みとか思考ではちょっと今パッと思いつかないみたいな。
でも、それはなんとなく大事なことだとは感じている。
本来の自分みたいな言葉がある時に、
例えば仕事をバリバリやってる自分が本来の自分でももちろんいいわけですし、
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その問いに対して、どうやら今の自分が本来なんだなって気づく人もいるでしょうし、
やっぱり村中さんとお話しされるっていう段階に来た方は、
何かしら課題なり悩みなり、ちょっと持ってるみたいなところがあるのであれば、
そこが何かっていうのをはっきりさせるのも仕事かもしれないですし。
そうですね、この仕事をしてきて分かったのは、
僕はずっとやりやすいのよ、仕事。
人材紹介会社というふうに仕事をしてきて、
転職の支援をしているんだというのと、
あとは事業の責任者として、マネジメントをしていると、
そういう意味では社内でのキャリア開発みたいなこともたくさんあっているという人間なので、
ご相談いただく方も、何だかんだ、ずっと転職を考えているとか、
今のいる会社でも社内でのキャリアって悩んでて、外に出るかどうかって、
そういう選択肢で悩みがあるというか、共通しているところなんですね。
それを社内だとちょっと言えないけどみたいな、
村中さんみたいな方に一旦相談して、どういうふうになるのかな、みたいなところがあるってことですね。
やっぱりお話しされるとスッキリするというか、方向性が見えてきたりとか、なる感じですか?
うーん、これもいろんな方がいらっしゃいますけど、
転職を考えていっちゃって、相談に来られたり、
セッション、割と時間かけて、半年から1年かけてやったりするんですけど、
その中で自分が大事にしているものが見えてきた。
その中で、転職してると思っていたけど、今じゃないなと。
ずっとはいないかもしれないけど、今まだやることがあるとか、
今ここで大事にしたいこともある。
だから1年先かもしれないし、2年先かもしれないという視野ではあるけど、今じゃないなという感じですかね。
今できるとしたらこういうことができるから、今こういうふうにミッドしてやろう。
その方が自分が大事にしていることとフィットすること。
そこで納得ができれば確保が定まった状態というか、納得感の高い状態でいられると。
全てが解決するというわけじゃないけど、
その大事な部分というのは1回置くことができる。
なるほど。
質問のレイヤーが変わるんですけど、今って例えばAI的なものが非常に入ってきていて、
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ミドル世代の仕事をしている人たちの仕事がなくなるみたいな、なくなることはないけど危ないみたいな話ってあるじゃないですか。
それによってミドル世代が今管理すること自体が仕事なところを、AIにそれやられちゃうと、
それが仕事じゃなくなっちゃって、じゃあやばい、転職だってどっかに行こうとしても、そっちももうないみたいな。
っていうのは、村瀬さんが今お仕事されている中で肌感で感じたりしますか、そういう感じ。ありますか。
ありますよね。
やっぱり本当に40代、50代の肌。
管理職やっている方、管理職だけじゃないですけど、AIで仕事の質がもうこの1年ぐらいぐるっと変わってきてる。
何かこのままじゃいけないという危機感を持っている。
人によって危機感を持つけど、じゃあ何するっていう具体化ができるかできないかも変わってくるでしょうし。
そうですね。そこで何するっていうのを選択肢っていう話になっちゃう。
じゃあ副業だとか、転職だとか。
でもその前に、大事にしているものって何ですかっていうところがないのに。
そう言ってもね。
手段の話っていう選択肢の話をしても、なかなか本質的な解決にはならない。
やっぱりそこで出てくるのが、さっき言った本来の自分的なところを一回問い直すみたいなところになるんですかね。
選択肢の話になったらば、やっぱりまたお金の話とかになっても、
転職したらお金がどうなのかとかで、自分のやりがいとか生きがいとかを、
そういうことを最初は思って、選択肢を考え始めたはずなのに、
何かしら条件にすり替わっちゃってる。
そしたら今のところでいいかみたいな。
ありますよね。
お金もそこそこもらえるし、和休みもあって、
余暇はそれなりに楽しめるし。
そうですよね。
っていううちに1年2年経っちゃうみたいなのが。
でも職場ではどんどん仕事の状況も変わるし、AIで。
そうですよね。やばいやばいってなって。
俺変わっていくよね、みたいな。
俺いいのかな、この間で的な。ちょっと漠然とした危機感みたいなのが。
相互してるうちにたぶんめちゃくちゃ変わるので。
ですよね。
そう思うと、村中さんのやられてるお仕事の需要とかは高まってくる感じがするんですけど、
悩まれる方増えるから。
それで、村中さんに相談に来られる方はこれからも、今も増えてるのかもしれないですけど、
そういう感じはありますか?
ありますよね。
僕も最初は、未来世代の方は、より自分らしくとか自分のエネルギーを
09:05
よりいい形で発揮できるようにとか、万以上の人生を取り戻すとか。
はいはいはい、そうですよね。
そういう話し方というか、その伝え方もしてましたけども、
もうちょっと具体的なところを解決するお話をしていこうかなと。
具体的っていうと、例えば?
こういう時に、例えば転職する時に、この3つの項目はちゃんとチェックしておこうみたいな。
ああ、そういうことか。より具体的に。
これを外さない方がいいみたいな。
はいはいはい。
そういう具体的なところの話かな。
それも多分、考えてなければ、ああ、そっかってなりますもんね。見えてないですもんね。
例えば、未来世代がなかなか自分らしく生き抜いてないところの人生を取り戻しましょうって言っても、
人生を取り戻すってどういうこと?みたいな。
まずそれ自体が抽象度が高いから、それを自分ごとに置き換えた時に、
人生を取り戻す、人生って何だろう?みたいなところから入って、
じゃあそれはあなたの人生は何ですか?みたいなところから入っていって、
それを言われてもって言っても、じゃあ仕事何してきて?とか、
ちゃんと時間をかけて掘り起こしていくことで、見えてくる。
そうですね。
何か意思決定するように、このポイントは外してはいけないと。
そういうことをもうちょっとはっきり言っていこうかなと思ってるんですよね。
何か懸念の支援をしてくれるっていうことは、
僕の人となりとか、大体ご紹介でご相談を受けることが多いですけど、
なかなかどんなときに相談したらいいんだろう?っていうきっかけみたいなところが、
そこで躊躇される方もいる。
そうですね。何が起こるんだろう?っていうのが分かんなければ、
けがとか病気じゃないから、けがとか病気だったら治るとか、
よくなるっていうのはちょっと分かりやすいんですけど、
キャリア支援によって何がどうなるっていうのは。
本当にそうなんですよね。
ただそこをクリエにお話ししていく、お伝えしていくというのが一つ考える。
AI時代のミドル世代の在り方や危機感。
選択肢を考える前に、自分が大事にしているものとは何かがないと、
本質的な解決にはならないということ。
そして村中さんの口からこの後、キャリアサンボという言葉が出てきます。
僕も例えば採用支援とか人材開発って言葉がありますけど、
12:06
知らない人にとってみたら、何するのそれ?みたいなところって結構あるじゃないですか。
そうなんです。
ですよね。聞けば分かるんだけど。
そうなんです。
なので、これまた近いうちにちゃんと出しておこうと思うんですけど、
キャリアサンボみたいな。
キャリアサンボ。はいはいはい。
そういう打ち出し方というか、そういう名乗り方をしようかなみたいな。
キャリアサンボってじゃあ何ですか?って言ったら何ですか?
いやもうサンボなので、懸念に関する戦略。
その個人の方のキャリアの戦略を練ってたりとか。
サンボって言うとちょっと伴奏しような感じがあるじゃないですか。
しますします。
言っときあって、ちゃんと解決されたり、道筋を示してくれる。
そうですね。一緒に寄り添っていろいろ話をしながら、
いやこれはこうした方がいいですねとか、こっちじゃないですかとか。
割と今までの感じだと、悩んだ時は話してくださいとか。
柔らかい感じはありますね。
ちゃんと聞くから。僕のキャラクターというか。
そうですね。
そういうのもあって、割とそんな打ち出しになりがちだったんですよ。
サンボだとちょっとだいぶ変わりますよね。
サングラスとかかけてるかどうかわかんないけど。
そういう強い感じがありますよね。
そうですね。
サンボって言うとちょっと違和感あるかもしれないけど、
でも課題があって、それを解決します。
たぶん道筋をつけて動かないと、これからのキャリアが上がることにね。
それをやります。
長年キャリアの領域で仕事してるし、事業のマネージメントとかしてるから、
それをやりますよ。
そういうことをはっきり言っていく。
って感じにこれからしていく?
していこうと思って。
そうなんですね。
なんでそうしようと思ったんですか?
いや本当に、別に僕は話聞きますよみたいな。
話聞くおじさんのわけでもないし。
でもそうやってたんですよね、しばらく。
そうですね。聞く中で課題を解決していくっていう。
そうされていて。
でもやっぱり、本当は相談したかったとか、
相談するタイミングがわからなくてみたいな方の声聞いて、
あ、それは僕はもっと強く出してないから。
そうか。
だからそれぐらいちょっと。
それを拾えてなかったというか。
解決しますよってことを拾えてないと、
本当に届けたい。
本当に今困ってる人に届かない。
そういうことか。
そうしたらもうやっぱり、
そういう言い方をした方がいいだろうと。
じゃあキャリアサンボーを名乗っていく?
キャリアサンボーを名乗ろうと思います。
もしかしたら今後の肩書きが
キャリアサンボー村中健太郎になるかもしれない。
15:01
そうですね。
一旦名乗ってみるか。
半年か一年やってみて。
その様子を見てみて。
そうですね。
でもさっき言った
ちょっとAIが台頭してきて
本当に悩んでる方も
やっぱりいると思う。
いますね。
その切り口で
何か話をしてみたいとか。
そうか。
じゃあどういう。
そうかそうか。
そういう時どういう選択肢と。
そうか。
っていう話になると思うので。
それはそれで一緒に考えますけど。
その選択肢の手前のこと。
そうか。
やっぱりあるよねっていう。
そうかそうか。
一応聞こうと思ったことの一つとして
未来。
これから
先はどうしていくんですか?
っていうようなのを聞きたかったんですけど。
それが今の話みたいな感じですかね。
これからやっていこうとしている今の。
直近の肩書きやっていくこと。
そうですね。
やっぱり
結局今のミドルの世代。
まだやっぱりお子さんも
まだ手を離れていない方も
いらっしゃる。
やっぱりその
子どもの教育費だったりとか
学費だったりとか。
そうか。
そういうものがあって
やっぱり会社組織に
いなければみたいなところで。
どこが自分を押さえているところが
ある方やっぱりいらっしゃる。
でもこれだけ
状況が変わっていく中で
ずっとその状態がいいのかと。
より悩み深くなってしまう。
本来お父さんが持っている
エネルギーを
よりいい形で
できれば早く。
今すぐ。
できれば早く。
使えた方が
その人にとってもいいし
その周りの人
ご家族にとってもいいし
その職場にいらっしゃる方にもいいし
そうですね。
そこにいる
もっと言うと若い世代ですね。
自分の働く場所に
若い世代だったりとか
もっと言うと
一番わかりづらいのが子ども。
そうですね。
例えば子どもの
孫の世代になるのかとか。
なるほど。
その普通普通としている
ミドルの方が
早くいいエネルギーを出して
生きると。
ということが
世の中の良い循環とか
良いものと繋いでいくことになると思う。
それを少しでも多くしていく。
そこにやっぱり
自分も影響を発揮していく人に
落としていく。
といったとおり
その一つのやり方として
キャリアさん。
キャリアさん。
そう。
そしたら
18:01
一応さっき最初に言いましたけど
2023年の10月、11月に
お話を聞いているんですが
2年半前の自分。
2年半前の自分に
何か言ってあげたいとしたら
何か言いたいことあります?
その
独立された直後の自分に
独立されてから2年半経った自分が
こうだよっていうことが
もしあれば
こうだよって
なんかあるのかなと思って
どうでしょうね。
そのままでいいぞ
なのかもしれないし
いや、もっとこうした方がいいよ
なのかもしれないし
あと方向性も
指し締めつけるかもしれないし
もし
2年半前の自分が
今の村中さんに
お客さんとしてやってきたら
どういう風に
導いてあげるか。
そうですね。
もっと言葉にしろみたいな
ことを言うかもしれないですね。
今で言う言語化みたいなところ
自分が思っていることを
一緒に話したり
それによって結局
具現化するものだと
こういう講演ももちろん
そうですよね。
もともとは共通の
知人
そうですね。
それも会社辞めて
こんなことをしようと思うという中で
そっかそっか
繋がりなので
人と会って
ご縁が生まれてみたいな
そこから生まれていくものなので
別に何もやっていなかったわけではないけど
もっと解像度を上げるために
そっかそっか
解像度が高ければ高いほど
そういうのは叶うという
叶うし
もっともっと早く
解像度を上げたりとか
もっと影響力を
大きくするにはどうするだろうとか
結局
これも
今年で学んだこと
やっぱり
人は死ぬし
もう一回しか
人生はありません
必ず死ぬ
いつ死ぬか分からない
ところで命の時間を使っているわけなので
なかなか普段は意識しないですけど
あって一つになる
お互いに命の時間を使っているわけだから
それをよりいい時間にする
忘れがちですよね
普段からそれをあんまり思わないですけどね
でもそれをどこかに心に留めておいて
そこで出会う方と
一言一言的な感じで
そこでちゃんとお話しするなり
お互いに対話をするみたいなところが
僕はより大事だなと
21:03
忘れがちというか
例えばスマートフォンが出てきたことによって
コミュニケーションの形も
ちょっと変わってきているじゃないですか
例えば会ってるのに
ずっとお互いスマホを見てるとか
っていうことも今普通にあるし
あるいはSNS空間みたいなところでの
対話もあるし
家族内でも
家に一緒にいるのに
LINEで喋ったりとか
コミュニケーションの形が変わりつつある中で
やっぱり命の時間を
共にしているという中では
一つの対話という時間は
うまく喋れなくてもいいから
何か対話するみたいなことって
本当に
そうなんです
やっぱり
何でしょうね
会社にいたりすると
うまく喋らなきゃいけない
分かる
そういう圧がある
もたもた喋ってると
なんであいつみたいな感じは
若干ありますよね
うまく喋らなきゃいけない
その文脈というか
ちゃんと分かりやすく説明してとか
納得感あるとか
会社の文脈
上司の文脈とか
いろいろあるわけじゃないですか
でもそうじゃない
取っ払って
言葉にできる場所が
あるよと
会社にずっといると
そうすると分かんなくなってるじゃないですか
そう
取っ払って話す場
言葉にする場
自分を見つめる場
内側見る場
そういうのはすごく大事
大事だと思って
なるほどな
それ面白いな
なのでそういう場が
これからとても大事に
なる
会社というものだったり
仕事というものだったり
なおさら
そういう枠組みに
長く深くいる人ほど
内側の話
大事
そういう方が
例えば肩書きとか
あるんだけど
パッと喋る時に
自分の会社の話は喋れるけど
何もない状態でどんだけ喋れるとか
自分はこういう人ですとか
っていうのを
対話の場に
乗せることはどこまでできるんだ
みたいなこと
普段やってればできるでしょうし
そういうのって
よりこれから大事になってくる感じが
非常に感じます
そうですね
そういう
対話の場というか
荒れる場を作ろうと思ったら
自分が常にそういう
状態でいるというか
そうですね
自分をちゃんと整えておかないと
四六時中
ビシッとそうしていられるかというと
24:01
難しいんですけど
難しいです
そういうのを
この2年半くらい
仕事をして
いろんな人との繋がり
関係の中で
学ばせてもらったこともあるし
母親のことがあって学ばせたことも
学ばせていただいたことも
あるわけだから
そんな自分は
できるだけそういう在り方で
そういう在り方で
入れた方が
誰もがそういう
感じになるわけじゃないと思うので
村永さんはそういう在り方
ということでいるように
そうですね
なるほど
分かりました
ありがとうございます
2年半ぶりにちゃんとこうやって
聞かせていただいて
ありがとうございます
2年半後にはどうなっているかまた分からないですけど
そうですね
2029年とか
8年とか9年とか
社会情勢も変わっているでしょうし
どういう状態になっているか分からないですけど
まだその時に
何かその時の変化と
逆にまた変わっていないことは
きっとあるでしょうから
それはそれでお話ができると
嬉しいです
ありがとうございます
聞かせていただきました
キャリア参謀に至った経緯
そして2年半前
独立直後の自分に言いたい
もっと言葉にしろ
ということ
思っていることを人に話すことで
ご縁が生まれ形になっていく
これからも村中さんは
いろんな人と一緒に
考え続けていくのだと思います
また先で改めて
お話を伺えることを楽しみにしています
村中さん
ありがとうございました
それではまた次回
ユギナーさんの聞く人ラジオで
お会いしましょう
26:14

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