2026-01-25 12:16

消えない記憶「Omi AI」で電脳化開始🧠記憶はもう失われないばずが...AI常時録音ウェアラブルChatGPTデバイス&ガジェット


🧠第二の脳。記憶を完全管理?音声常時録音デバイス「Omi AI」(割引コード:KT99 )

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ペンダント型製品ページ

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※競合LimitlessがMetaに買収され炎上。Omi Aiはオープンソースで自分でデータの管理も可能



## OmiAI 開封と第一印象

- 2025年末に購入、1月末にようやく開封

- ウェアラブル常時録音デバイスとして認識

- 「第二の脳」「全記録デバイス」として期待


## 常時録音と要約機能の特徴

- 首掛けペンダントが電池切れまで常時録音

- アプリ側に音声が上がり、自動で要約生成

- 要約は仕事・パーソナルなどに自動分類


## 他サービスとの違い・プライバシー

- 会議開始ボタン型でなく「日常すべて」を記録

- Limitless類似だが、OmiAIはオープンソース

- 自前サーバー運用でプライバシー確保も可能


## 利用アイデアと課題

- ポッドキャストの内容を自動要約し概要欄に活用

- キーワード検索可能だが誤字・英語化で漏れ懸念

- 区切りやタイムスタンプ不明で編集運用は未確立


## 技術的な計画・コスト面

- MacBook購入はOmiデータ処理・自作アプリ目的

- 自分で処理すれば月額3,000円前後の課金回避可能

- バイブコーディング等でデータ加工を検討


## 発見された問題点

- デバイスのバッテリー消費が異常に早い印象

- マイク占有で他の音声入力との競合懸念

- フルテキスト取得可否が不明で不満あり


## その他トピック(イヤホン提供)

- 車輪眼風デザインのNaruto系イヤホン提供予定

- 黒赤カラーを期待、白青が来ないか懸念

- 音質より見た目重視でレビュー予定


## 次のステップ

- 常時使用しながら要約精度・区切りロジック検証

- フルテキスト取得方法とプライバシー設定を調査

- Mac+自作アプリでOmiデータ活用方法を模索


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サマリー

ウェアラブルデバイスOmi AIが開封され、その機能が詳しく説明されています。このデバイスは常時録音を行い、録音データを自動的に要約して管理することで、記憶の可視化を目指しています。Omi AIを通じて記憶のデジタル化が進んでおり、個人のデータ管理や活用が可能になります。本エピソードでは、Omi AIの機能やプライバシーに関する考え方について触れています。

Omi AIの開封と機能
電脳化、ついに開始しました。KTです。
2025年末に購入したウェアラブルChatGPTみたいな感じの
まあ言ってみた第二のの人生全記録デバイスみたいな感じに言っていた
Omi AIっていうものを今日ようやく開封しましたさっき。
はい、なんだかんだ1月末になっちゃってちょっとねなんかこういうものを手に入れたんだから
要は音声を常に記録して
それを要約とか文字起こしとかしてレータ化してってくれるわけ。そういう意味で
まあ第二の脳とかあとは
そうだねこのデバイスのおかげで記憶を遡ることができる
曖昧にさ自分の頭の中でこんな記憶があるとかそういうことではなくちゃんと可視化した形
と言ってもテキストでさ要約だしさ5時が5時とかそもそも内容が間違っちゃったりするなんてことはもちろんあると思うんだけど
そういうデバイスを要約開封しました。こういうものだからさ
いち早くさもう開封して使っておいた方がいいじゃん
だったんだけどなかなか手が出せずに開封がちょっと手間だなと思ってようやく開けましたというところです。
で今このPodcastに関しては別に収録する必要はなかったんだけどなんで今収録しているかというと
それこそOmi AIの
この活用方法の一つにこのPodcastも当てはまるなというところの話になります。
どういうことかというと常時録音デバイスなのでこのPodcastの収録をしているこの喋っている音声すら
ずっと聞いてくれて記録をしてくれています。Podcast用のものとは全く別でね。
そうだからこれが今のところまだ機能をちゃんと把握できてないんだけど今現時点で分かっているのは
アプリOmi AIとiPhoneとかスマホのアプリを連携させて
このペンダント型のデバイスになるんだけどここで録音している音声を拾っているものがアプリ側にどんどん上がっていって
一定のタイミングで勝手に要約をしてくれるみたいなイメージになってます。
だからつまりよくさ言ってたらさ概要欄用意するのがだるいんだよなとか言ってたじゃん。
そこがこのOmi AIを常時Podcastを今やろうと思ったから記録しようとかそういうことじゃないよ。
常時録音の中でPodcastを今収録していてそこが勝手に要約されて残るみたいなイメージ。
そうみたいなところでこれもちょっと試してみたいなと思って今やっている最中です。
ちょっと伝わりづらいかもしれないので一旦整理をすると録音をして議事録みたいに
常時録音の利便性
要約してくれたりとかっていうサービスなんて山ほどあるじゃん。
それこそさ仕事で使ってる人とかっていうのはそういうの把握してると思う。
俺はもう逆にそういうことしないから議事録として使うことってあんまないんだけどそういうサービスに関しては。
あとは例えばデバイス系のものに関しても今言ったものと関連するもので言うと
例えばクラウドノートピンだっけかみたいなデバイスガジェットも存在しているし
あとはのったのったのったっていうAIのサービスあると思うけど文字起こしとか議事録ツールっていうのかな
それのデバイスタイプのものもあると思います。スマホにつけて使えるみたいな。
それと同じじゃんと思うかもしれないけど大きな違いというのは今言ったようなデバイスとかサービスっていうのは
今から録音をします。要約をしてください。記録してくださいっていうときにボタンを押すなりで開始するじゃん録音を。
でもこのオミAIっていうものはそうではなく常時録音になります。
もちろん自分のタイミングでオンしてオフしてってこともできるはできるんだけど
基本的にはもうこの首から下げてるペンダント型のものがひたすらずっと音声を拾ってくれて
むしろ逆にプライバシーに配慮して例えば誰かと話をするときとか
この瞬間記録したくないって時にだけペンダントタイプのものをカチッと押すと
そこだけ一旦保留にしてくれるみたいなイメージになってます。
だから何の意識をすることもなく言ってみたらちょっと言い方伝わりづらいかな
ゲームとかやる人でさこのゲームの動画をアップしたりとか実況とかしてる人だと伝わるかもしれないけど
ちょっと名称忘れちゃったな何つったっけか
あの要はえっとね実際は裏でずっとWindows上の録画をしておいてくれたゲームとかを
録画をしておいてくれて必要に応じてここから2分間戻った動画を抽出するみたいな機能があります。
リプレイバフはOBSで言うとリプレイバフはつったっけか
言ってみたら過去に遡る機能みたいな感じ
過去に遡って今めっちゃ上手いこと敵倒せたみたいなとかさ
3キルできたみたいなときにさ
いや今のちょっと録画しとけばよかったみたいな思うことってあるじゃん
ゲームやんない人もなんとなく今の言い方だったら分かると思うんだけど
っていうときにこのリプレイバフみたいな機能を事前にオンにしておく必要あるんだけど
オンにしておくと遡って5分間とかこの時間も多分事前に設定しておかなきゃダメなんだけど
当然長い時間にするとさいろいろ負荷がかかったりとか容量がどうこうとかあったりするから
そこの兼ね合いは計算しなきゃいけないわけだけど
それみたいな感じって思ってもらったらなんとなく分かるかなオンにえ合い
それはもちろん常時録音してるんだっていう状況が前提にあるのはもちろんそうなんだけど
そうじゃなくそれをやっておくことによって
いざ例えばさ
例えばじゃあさなんか何かの問い合わせをサポートに電話したとして
この前のAppleのときのことで頭に浮かんでんだけど
これなんつったっけか正確にはなんて聞いたっけかって思うことだったりするじゃん
それが後で明確に回収ができますよっていう話になります
とは言っても今現段階で俺が分かってるのは
完全に全部の文章を文字起こししたものが記録されてるかってのは俺把握してないの
多分それもできそうな気がするけど
プライバシーと競合製品
俺が今見てるのはもうね
常時本当にアプリ側を見るとずっと記録をし続けてくれていて
一定のタイミングでよくタイミング分からんけど
喋んなくなったタイミングなのか一定時間なのか分からないけど
そこで一回要約してくれます
その要約した内容に関しても勝手にカテゴリ分けしてくれて
例えば仕事なのかパーソナルなのかみたいな感じになっていて
なおかつそこに対して検索で
キーワードで検索して記憶を遡れるみたいな感じ
そういう感じだからさっき言ったみたいな話し方をしたわけだけど
本当にね何の意識することもなく
普段生活していて口に出したことを後で遡れる
明確なって言うとちょっと語弊はあるけど
さっき言おうとして止めたけど
例えばキーワード検索をしてみたけど
引っかかんないものとかもあったわけ
文字起こしとか要約の時点でそのキーワードが外れちゃったりとか
5時だったりしたらさ
それは遡りようはないわけだけど
あとは英語になってるか日本語カタカナになってるのかとか
そういうこともあるじゃん
だから完全に融通効くわけではないんだけど
そういうところで議事録系のデバイス
AI系のデバイスとかサービスとはちょっとわけが違う
こっから確実に記録しようっていうことではなく
日常の生活をしている上で
後で記憶として遡れるみたいな感じでちょっと面白くない?
これをもっと活用していこうというために
俺はMacBookを買ったっていうのがそこ一つの理由となります
どういうことかというと
今回触れているOMI AIってものって
もともと競合製品というかそっちの方が有名だと思うけど
先日大炎上したLimitless
あれさっき触れたっけ?
Limitlessっていうものも常時録音デバイスで
月額で文字起こしの上限がどうこうとかは
お金を払って使うみたいなタイプだったんだけど
当然そういう系のデバイスなので
プライバシーには入るは当然しているわけよ
プライバシーポリシーとかそういうところにも
ちゃんとデータに関しては
個人のデータを尊重するみたいな
そういう角度だったらしいわけ
細かいことは分かんないけど
要はそれを勝手に使うとかそういうことは当たり前にない状態なわけじゃん
それをLimitlessっていう
プロダクト自体っていう言い方がいいのかな
会社をっていう言い方がいいのかな
オミエAIの機能とプライバシー
メタが買収しちゃいました
InstagramとかFacebookの親会社のメタ
それが買収したときに
プライバシーポリシーとかが書き換えられて
普通にメタ側が
そこは何かに活用するとかって書き換えたのかな
分かんないけど
そんな書き方までしたとか分かんないけど
もともとのプライバシーに配慮しているみたいな感じからは
ガラッと変わっちゃったっぽいの
つまりこれがどういうことかというと
分かりやすく表現すると
記憶は変われます
っていうことになる
そういう状態になっちゃうから
オンAIだと同じ感じで危険じゃん
でもここで
オンAIがリミットレスと違うのは
オープンソースとなっているので
自分でオリジナルのアプリとかを開発して
自分のデータを自分で管理することもできます
ここに関しては
普通にプライバシー的な側面で
回避策になるっていうのが
一つポイントと
もう一つのポイントは
自由に自分のやりたいようにデータの加工とか
できるわけじゃん
俺はそこの開発の知識ないので
バイブコーディングっていうところで
あとはアンチグラビティとか
そういうものを使って
オミエAIに関しても
データの処理がしていけたらいいなって
アプリを作るとか
そういうことを考えて
MacBook側も買ったっていうのもあるんだけど
でプラスさらに
オミエAI側だと
普通にその月間の文字起こしっていう言い方が
上限があるので
それに対すると
無料のMacがあるんだけど
そこを変えちゃうと
30ドルとか
3500円とかなのかな
そこに対して自分でデータの管理をする
そっち側のサーバーに
送ったりとかしなければ
オミエ側に
自分で扱うんだったら
そこもお金かかんなくなるじゃん
そんな簡単にできることかわからないんだけど
とりあえずはこの状態でしばらく試してみようかな
っていうところで
喋ってる内容自体も
そのまま全部どんどん
蓄積されていくわけだから
ホットキャストとかやるのも
一石二鳥って言い方が違うかもしれないけど
ちゃんと喋った内容自体の
要約をしてくれるっていう
時短っていうところもそうだし
それはそれで別で
結局
自分でやっちゃいそうな気するけど
それ専用のアプリを作ってあるから
そっちをやらないと
タイムスタンプとかまで
入ってくれないと思うから
あとは特化した形で
そういうのはやってくれないと思うし
オミエアイが予約したところに対して
何か指示を出したりして変更ができるものなのか
もしくはやろうと思えば
オミエアイが予約してくれたものを
コピーしてハッシュタグつけるとか
別に普通に何かのエアイにお願いすれば
いいと思うけど
タイムスタンプは入れらんないもんな
タイムスタンプをオミエアイで直接入れるわけにもいかないしね
そもそも区切りがどこなんだって話で
こういうふうにずっとさ
ホットキャストの収録の前に話していた状態と
地続きみたいな感じで
分かった状態で予約されちゃうとさ
そもそもタイムスタンプも何もないじゃん
っていうところとかがまだ
判断はつかないところではあるんだけど
実際に使っていきながら何か把握できれば
特にあれかな
それこそ聞くまとめのポッドキャストで
ちょこちょこ残しながら
それを動画側に反映させてまとめたものを
動画にするみたいなのがいいかなとは
今のところ思っています
ということで今回は
オミエアイ実際に開封しましたというところと
ポッドキャスト側にも
今触れたみたいなところを記録しておきたかったな
というところファーストインプレッションも含めて
という感じでした
イヤホンの提供とそのデザイン
ちょっとどこまで活用できるものか
まだ分からないところとかも多いので
ちょこちょこ試しながら
こんな感じで記録していければと思います
ということで
イヤホンの
イヤホン1個ご提供いただけるという
話をいただいて
面白そうなやつ
ナルト芸人みたいなので
盛り上がっているのかね
ツイッターとか情報話題が上がってきているんだけど
そこに関連あるかは分からないけど
もらえるイヤホンというのが
ナルトのシャリンガンっぽいんだよね
シャリンガンっぽいデザインで
めっちゃかっけえと思って
デザイン的には
中二病患みたいな感じになっちゃうかもしれないから
いいか悪いかは何とも言えないけど
単純に見た目が
その雰囲気でかっこいいなと思って
ただ今回
色指定とかそういう細かいこと
何も言わなかったの
言わない場合ってね
漠然としたイメージだと
勝手に黒いものが届く印象でいて
黒いのがかっこいいわけよ
そのシャリンガンの黒赤のさ
まんまシャリンガンみたいな色合いのがあるんだけど
一方で白青ってのがあるの
そっちを送られてきちゃったらどうしようって
今思っているんだね
だってもう遅いというか
まだ発送してないかもしれないから
コールはしてくれるかもしれないけど
とりあえずそのイヤホンが
音質どこよりも見た目のところで気になる
という予定なので
こちらもまた動画上げたりしたらお知らせすると思うので
楽しみにしていてください
今回は以上となります
ありがとうございました
12:16

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