今日あたり、昨日かな、メールが届いたから、その後に何かまだあるのかもしれないけど、
それまでにデータの移行をフリーピックって、AI関連でも話題になっているフリーピックっていうストックフォトのサービスかな、もともとは。
そこがそもそもEyeEm🧠を買収したっていう流れもあったんだけど、撮集になる前に。
そこに連携をすると、データの移行がされて、写真とかが全部移行されるって言って、徐々に反映するって言って、たまに見るとちゃんと写真は移っていってる最中です。
これTwitterとかで軽く触れたんだけど、なんか俺そこにさ、写真とかって9千何百枚アップしてるわけ。
で、そのEyeEm🧠っていうところで、結構な数の賞を受賞したりとか、特定のプラットフォームだから、なんか旗から見たときにさ、
他の写真やってる人たちが何か賞を取ったとかっていうのと比べたら、希望的にはめっちゃちっちゃい話なんだけど、ただのそのプラットフォーム内の話でさ。
そもそも日本人が、日本人の数だってもう限定的だろうし、だからこそ撮れたっていうだけのことなんだけど。
ただそうは言っても、この前触れたみたいに、一歩先に、海外に手が届くような努力をするというか、
そういう件もEyeEm🧠では関わっているんだけど、この前触れたみたいな意味合いで。
そこにEyeEm🧠を選定したってところがまずポイントだったっていうところは、自分でもそう思ってるし、だからこそガッツリ動いたっていうのもあったんだけど。
なんかだから、あれかな、もう聞いてくれてる方に繰り返して申し訳ないけど、申し訳ないことないな。ただの自慢だけど。
突然ベルリンに呼ばれて、ベルリンに行った話だとか、その賞を受賞してね。俺の写真が展示されるっつって。
1週間前に連絡が来て。とか、あとは何度となく言ってるけど、AppleのAppleイベント、新製品の発表会Appleイベントって名称でいいんだっけか。
そこのリアル開催の時の、そのステージの上の何千インチってありそうなモニター2台並んだんだけど、そこに俺の写真が写ったっていうことがあって。
で、いつもだって俺そのイベントAppleの発表とかって見てるんだけど、その日は見てなかったわけよ。
翌日かなんかに振り返り、どんな内容だったのかなって見てたら、え、俺の写真じゃんってなって。渋谷の街の写真なんだけど。
俺はなんで分かってないかっていうと、なんか連絡が来てそうなもんじゃん。そうじゃなく、俺はストックフォトとして販売したものが買われて、そこで使われたんだろうなって話だから。
別に俺がすごいわけでもなんでもないんだけど、でもそれも種を蒔いておかなかったら起きないことじゃん。
別にそこに掲載されたかって、そこからその流れで何か連絡が来たとか、仕事に繋がったってことは実際ぶっちゃけないわけよ、そのAppleの件に関しては。
他の件に関してはちょこちょこなんかあったりしたこともあったんだけど。でもなんかさ、こうやって言葉として聞くとすごくない?
だってAppleイベントの俺の写真、数千インチとかのディスプレイに写ってんだよ。そんな体験するやつなかなかいなくない?
しかもさ、Appleに依頼されてそうなることがある人はいたとしても、逆に依頼もなんもされてないのに自分の写真が写っちゃうってさ、とんでもない低い確率じゃん。
とか、そんなことがあって、そういう類のことがいろいろと本当に体験させてもらったわけよ。いろんなことがまだまだ他にもあって。
で、だから結構思い入れの強いサービスで。なんかね、そのね、とうとう撮集だってなった時のメールが来た時。
何ヶ月か前かな。の時はね、ちょっとね。さすがになんかメンタル的にちょっと来るものがあって。
なんかさ、大好きな推しが例えば死んじゃったみたいなニュースを耳にした時のようなちょっとショックを受けたんでね。
いろいろとこう記憶も蘇ってきて。でなんかちょっとね、そういう感じの感傷的な感じのツイートをあんまそういうことすることはないんだけど。
なんか残しておきたいなと思ってツイートをしてみたいなことがあって。これはちょっとポッドキャストで話さなきゃなってその時点で思ったんだけど。
まあ時間が過ぎてしまい、こういうことに関してはポッドキャストに残すのめちゃくちゃ重要だと思ってて。
なんかね、こういう話も時々するけどさ、ちょっと今うまく整理して話せないかもしれないけど。
文章に例えばさ、思ったことをね。こうめっちゃショックを受けたとかでもいいし、人生の転機に当たるタイミングでもいいし、嬉しいことでも悲しいことでもいいんだけど。
この感じは残しておかなければならないって思う瞬間ってあるじゃん。
なんかさ、後で自分が見た時にどう思うかとか、後の自分の人生の糧になるとかそういうことでも、そういう考え方でもいいと思うんだけど。
未来へのメッセージみたいな。の時に文章にするのってもうダメだと思ってて。
それ絶対停載を整えようとするから。文章を書く時にじゃあ誰にも絶対に見せない日記として書くんだったらいいよ。
それだったら、いやそれでもねカッコつけちゃうと思うんだよね。
なんかさ文章を書いてさ、いや違うなって書き直したりするじゃん。
それがもうダメで。その点音声はいい。
だってさ口に出したものはさ、もちろんもう一回録音し直そうと思えばできるけど、そもそも俺はそんな考え方はしないし。
そうとかって考えると思ったものが頭に浮かんだことがそのまんまダイレクトに言葉としてどんどん紡いで残っていくみたいな感覚?
もちろんさ、言葉を作ろうというかいい感じに見せようと思って発言することはもちろんできるよ。
できるけど、なんか本当にさポンポンポンポン思ったままにその瞬間に感じたことを今感じていることを口にしてくってあんま飾ることなくどんどん残しやすいと思うんだよね。
そう文章とかに比べると。だからもうその場で感じたことはそのまま音声で残すのが一番だなっていうのをポッドキャスやりながらも何回も思ったし、
それこそ始めた直後にもそういう話をしてたんだよな。
そう、だから今話してるこれはもうね、ダメ。ダメなもの。
本来のあの瞬間に感じたことではないから、もうその時点で意味がないって言ったらないんだけど、でも残さないままじゃさ、それこそさって話じゃん。
あの瞬間に残すべきだっただろうなと考えても。
で、もう一個今回これを残している理由っていうのが、
こういう風にさ、感情とかが完全に消え去ってしまう前に残すっていう意味合いが1点と、
もう一つは、それこそ数ヶ月前にとある理由で没にした配信会エピソードがありました。
それを今回のIMの件をきっかけにめっちゃ聞き苦しいんだけど、
次なのか何かに投稿しようかなと思っていて、次かは分からんけど。
これ何かって言うとね、まず何の問題があったかっていうと、
いろんな話題を話す中で流れで方向がずれていってIMの件に繋がったの。
これ何かって言うと映画の話か何かしたのかな。
IMでさっき言ったベルリンに1週間前に来てくれって1週間前に、その日付の1週間前に連絡がいきなり来て、
行くって決めてみたいな時に、なんかね、飛行機の中で、
あ、違うまあいいやそういう話は。
とにかくベルリン行った時の話だ。行った時に体験したこと。
これをそんなこと細かに話したことってないような気がするんだよな。
結構ね、劇的とは言わないけど、なんか偶然に偶然が重なってみたいなことが向こうにたどり着いてからめっちゃ起きたの。
荷物が、俺何の知識もない状態で英語とかも喋んないしさ。
海外旅行だって全然分かんない状態で行って、今ほどSNSは発展してない。
当時だってSNSなんて発展してない。普通に翻訳機能とかも使えたりはするけど、今みたいにAIとか使えない時代だから。
何も分からず行ってさ、荷物ねえわ。
あと何だっけな、めっちゃいろんなこと起きたんだよな。
とにかくいろんなことが起きて、それを全部詰め込んだエピソードがあります。
ただし、これが残念なことに後で聞き返したら、収録のミスで音がダブってしまっていて、
要はエコーがかかったみたいなロボットみたいな声になっちゃってるわけ。
めっちゃ聞きづらいわけよ。
聞けなくはないんだけど、わざわざこれ出す意味もないかなと思いつつ、
何回か前に触れたさ、雑談として話したにもかかわらず収録取れてなくて、
もう一回同じことをなぞって話すってきついよねみたいな話したじゃん。
だからもう一回その話をね、思い出をさ、その時こそその場の感情に乗せて、
そのまま勢いで話した回だったわけ。
懐かしみつつ、そんなことあったなつって、そこに対して思うことがあるからさ。
それこそさっきの話じゃなくて、今後の糧になるような部分もあって、
そこから回収してみたいな感覚もあったりしたわけよ。
それをもう一回なぞってっていうのはさすがに無理だなと思って、
だからそれを今回のIM冊集っていうところのちょっと感傷的な部分も含めた、
そんな状況があったっていう話の流れで、近いうちにそれを投稿しようと思います。
普通にいきなりベルリンに呼ばれて、ベルリンに行った話。きっかけは映画だったんだよな。
たぶん、何つったっけあの映画。
もう何十年ぶりかなんかに続編が来るやつ、なんで名前出てこないんだ。
ファッションのさ、アパレルのさ、めっちゃ有名なやつ、なんで出てこないかな。
俳優さんの名前さ出てこないわ。
ダメだ出てこない。
その映画が好きになったの。あんま元々好むわけじゃないんだけど。
その理由っていうのが、ベルリンに行くときの飛行機の中で見た、みたいなところで。
英語で分からない、なんとなく分かるけど別に話したりも聞くこともほぼできない状態で。
そんなときにその飛行機の中で流れていたそれが英語で流れてるからさ、
なんかちょっと勉強してるような感覚で心強かったわけ。
予習みたいな感じで。
その印象もあって、その映画も別に嫌いではなかったんだけど、
そこで見たことにより好きになって、いろんなことが起きて、
帰りの飛行機の中でもまた流れてて、それを見て、みたいな印象深い。
そこから好きになった、みたいな映画。
その続編が出るっつったから、あれだ、そのベルリンの話をしたんだ。