2026-01-22 13:31

サ終 ByeEm🥹ドイツ版インスタグラム👋R.I.P. EyeEm🧠エミリーブラント、オールユーニードイズキル、プラダを着た悪魔

長年愛用した写真プラットフォームEyeEmの突然の閉鎖は、私に大きな衝撃を与えました。Appleイベントでの写真掲載やベルリンでの受賞といった忘れられない経験をくれたEyeEmへの思い、そして音声で感情を記録することの重要性を語ります。


✅️目次 EyeEm撤退の衝撃とオープニング EyeEmが与えてくれた貴重な体験 アートプラットフォームとしてのEyeEmの特長 広告のないプラットフォームの魅力 サービス終了の予感と現実 Freepikへのデータ移行について 私がEyeEmに投稿した膨大な写真と受賞歴 ベルリンでの写真展とAppleイベントでの驚き Appleイベントでの掲載経緯と「種まき」の重要性 言葉で聞くと想像を絶する体験 EyeEmへの強い思い入れと精神的ショック 感情を音声で残すことの重要性 文章ではなく音声が適している理由 配信を記録する二つの理由 ボツになったベルリン滞在エピソードの再評価 ベルリンでの劇的な体験の数々 収録ミスのエピソードをあえて投稿する理由 ベルリン訪問のきっかけとなった映画について EyeEmへの今後の思い 収録機材に関する余談


長年愛用してきたサービスが突然終了すると、あなたはどんな感情を抱きますか?今回は、ドイツ発の写真コミュニティおよび販売プラットフォーム「EyeEm」の閉鎖という大きな出来事をきっかけに、私の写真家としての軌跡、心揺さぶられた体験、そして音声で感情を残すことの重要性について深く語ります。


【EyeEm閉鎖の背景と、その魅力】

世界中のクリエイターが集い、写真販売も可能だったEyeEmが2026年1月に完全閉鎖することになりました。広告を一切排除したそのプラットフォームは、まさに「アート」の側面を強く感じさせる唯一無二の存在でした。

・広告のないクリーンなインターフェースが質の高いアート体験を提供

・写真販売とアートプラットフォームという両面を確立した稀有な存在

・買収先のストックフォトサービス「Freepik」へのデータ移行状況


【写真家としての軌跡:EyeEmがくれた奇跡】

EyeEmは、私の人生を豊かにし、数々の忘れられない経験をもたらしてくれました。9000万枚もの写真をアップロードし、多くの賞を受賞。中でも、ベルリンへの招待や、Appleイベントの巨大モニターに自身の写真が映し出された瞬間は、まさに奇跡と呼べる出来事でした。

・約9000万枚という膨大な写真のアップロード数

・プラットフォーム内での多数の受賞歴とベルリンへの招待

・Apple新製品発表会の数千インチモニターに自身の写真が掲載された衝撃

・ストックフォト販売がもたらした、予期せぬ大きな出来事


【感情の記録とポッドキャストの役割】

EyeEmの閉鎖は、まるで大切な「推し」を失ったかのようなショックを与えました。この出来事を機に、私は感情をありのままに残すことの重要性を改めて痛感しました。文章ではどうしても飾ってしまう感情も、音声であればより素直に紡ぐことができる、ポッドキャストが持つこの力を強く感じています。

・サービス閉鎖による深い感傷と、ツイートに残した思い

・人生の転機となる感情を「そのまま」記録することの価値

・飾ることなく本心を表現できる、音声記録(ポッドキャスト)の優位性


【幻の「ベルリン体験エピソード」公開予告】

実は数ヶ月前、EyeEmに関連するベルリンでの奇跡のような体験談を語ったエピソードを収録しましたが、残念ながら音声トラブルで「お蔵入り」となっていました。この閉鎖のタイミングで、その幻のエピソードを近いうちに公開する予定です。ハプニング続きの初の海外渡航、そしてそこから生まれた奇妙な偶然が重なる物語をぜひお楽しみにください。

・過去の収録ミスで没になった、ベルリンでのハプニング満載の体験談

・偶然が偶然を呼んだ、劇的な海外旅行の舞台裏

・英語が話せない中で異国を旅した、当時のSNS未発達な状況


この配信が、あなたの心の奥底に眠る大切な記憶や感情を改めて見つめ直すきっかけとなれば幸いです。


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サマリー

ドイツ版インスタグラムであるEyeEm🧠がサービスを終了することとなり、ユーザーの思い出や体験が振り返られています。特に、作品がAppleイベントで展示されたエピソードなど、EyeEm🧠がもたらしたクリエイティブな出来事が語られています。エピソードでは映画に関連する思い出や、それを通して伝えたいメッセージが述べられています。特に、ベルリンへの旅のきっかけや忘れられない映画の影響が強調されています。

EyeEmのサービス終了
ドイツ版インスタグラム、EyeEm🧠が刷収しました。
ケイティーです。
この話題、触れよう触れようと思って、時間が過ぎてしまったという形で、
以前から写真関連の話で触れていた、なんかEyeEm🧠のおかげで、
人生が変わったとは言えないけど、いろんな体験をさせてもらったみたいな言い方が正しいかな。
はい。写真の販売ができて、なおかつ、
アートの側面でも、プラットフォームとして成立している、なかなかない存在でした。
広告も一切ないし、広告の無さっていうところが、プラットフォームの良さだったんだろうね。
広告動向っていうのを気にしたことはなかったんだけど、
なんかね、EyeEm🧠って、めっちゃチープな言い方だけど、いいなって。
プラットフォーム、スマホのアプリとかで見ててもさ、
なんかそう思う感じがあったな。アート感がものすごい感じられるし、
各クリエイターたちの投稿する写真とかっていうのもクオリティ高かったり、もちろんクオリティ高くない人たちもいるんだけど、
その大きなポイントってやっぱり広告だったんだろうね。
とにかく、そういうサービスが徐々にフェードアウトして、
サービス終了になるんだろうなって、閉鎖になるんだろうなってのは、もう何年も感じていたところだけど、
とうとう1月13日、2026年の日本の日付で、向こうの日付でかな、わかんないけど、にもう完全閉鎖となりました。
思い出の写真と受賞体験
今日あたり、昨日かな、メールが届いたから、その後に何かまだあるのかもしれないけど、
それまでにデータの移行をフリーピックって、AI関連でも話題になっているフリーピックっていうストックフォトのサービスかな、もともとは。
そこがそもそもEyeEm🧠を買収したっていう流れもあったんだけど、撮集になる前に。
そこに連携をすると、データの移行がされて、写真とかが全部移行されるって言って、徐々に反映するって言って、たまに見るとちゃんと写真は移っていってる最中です。
これTwitterとかで軽く触れたんだけど、なんか俺そこにさ、写真とかって9千何百枚アップしてるわけ。
で、そのEyeEm🧠っていうところで、結構な数の賞を受賞したりとか、特定のプラットフォームだから、なんか旗から見たときにさ、
他の写真やってる人たちが何か賞を取ったとかっていうのと比べたら、希望的にはめっちゃちっちゃい話なんだけど、ただのそのプラットフォーム内の話でさ。
そもそも日本人が、日本人の数だってもう限定的だろうし、だからこそ撮れたっていうだけのことなんだけど。
ただそうは言っても、この前触れたみたいに、一歩先に、海外に手が届くような努力をするというか、
そういう件もEyeEm🧠では関わっているんだけど、この前触れたみたいな意味合いで。
そこにEyeEm🧠を選定したってところがまずポイントだったっていうところは、自分でもそう思ってるし、だからこそガッツリ動いたっていうのもあったんだけど。
なんかだから、あれかな、もう聞いてくれてる方に繰り返して申し訳ないけど、申し訳ないことないな。ただの自慢だけど。
突然ベルリンに呼ばれて、ベルリンに行った話だとか、その賞を受賞してね。俺の写真が展示されるっつって。
1週間前に連絡が来て。とか、あとは何度となく言ってるけど、AppleのAppleイベント、新製品の発表会Appleイベントって名称でいいんだっけか。
そこのリアル開催の時の、そのステージの上の何千インチってありそうなモニター2台並んだんだけど、そこに俺の写真が写ったっていうことがあって。
で、いつもだって俺そのイベントAppleの発表とかって見てるんだけど、その日は見てなかったわけよ。
翌日かなんかに振り返り、どんな内容だったのかなって見てたら、え、俺の写真じゃんってなって。渋谷の街の写真なんだけど。
俺はなんで分かってないかっていうと、なんか連絡が来てそうなもんじゃん。そうじゃなく、俺はストックフォトとして販売したものが買われて、そこで使われたんだろうなって話だから。
別に俺がすごいわけでもなんでもないんだけど、でもそれも種を蒔いておかなかったら起きないことじゃん。
別にそこに掲載されたかって、そこからその流れで何か連絡が来たとか、仕事に繋がったってことは実際ぶっちゃけないわけよ、そのAppleの件に関しては。
他の件に関してはちょこちょこなんかあったりしたこともあったんだけど。でもなんかさ、こうやって言葉として聞くとすごくない?
だってAppleイベントの俺の写真、数千インチとかのディスプレイに写ってんだよ。そんな体験するやつなかなかいなくない?
しかもさ、Appleに依頼されてそうなることがある人はいたとしても、逆に依頼もなんもされてないのに自分の写真が写っちゃうってさ、とんでもない低い確率じゃん。
感情と思い出の共有
とか、そんなことがあって、そういう類のことがいろいろと本当に体験させてもらったわけよ。いろんなことがまだまだ他にもあって。
で、だから結構思い入れの強いサービスで。なんかね、そのね、とうとう撮集だってなった時のメールが来た時。
何ヶ月か前かな。の時はね、ちょっとね。さすがになんかメンタル的にちょっと来るものがあって。
なんかさ、大好きな推しが例えば死んじゃったみたいなニュースを耳にした時のようなちょっとショックを受けたんでね。
いろいろとこう記憶も蘇ってきて。でなんかちょっとね、そういう感じの感傷的な感じのツイートをあんまそういうことすることはないんだけど。
なんか残しておきたいなと思ってツイートをしてみたいなことがあって。これはちょっとポッドキャストで話さなきゃなってその時点で思ったんだけど。
まあ時間が過ぎてしまい、こういうことに関してはポッドキャストに残すのめちゃくちゃ重要だと思ってて。
なんかね、こういう話も時々するけどさ、ちょっと今うまく整理して話せないかもしれないけど。
文章に例えばさ、思ったことをね。こうめっちゃショックを受けたとかでもいいし、人生の転機に当たるタイミングでもいいし、嬉しいことでも悲しいことでもいいんだけど。
この感じは残しておかなければならないって思う瞬間ってあるじゃん。
なんかさ、後で自分が見た時にどう思うかとか、後の自分の人生の糧になるとかそういうことでも、そういう考え方でもいいと思うんだけど。
未来へのメッセージみたいな。の時に文章にするのってもうダメだと思ってて。
それ絶対停載を整えようとするから。文章を書く時にじゃあ誰にも絶対に見せない日記として書くんだったらいいよ。
それだったら、いやそれでもねカッコつけちゃうと思うんだよね。
なんかさ文章を書いてさ、いや違うなって書き直したりするじゃん。
それがもうダメで。その点音声はいい。
だってさ口に出したものはさ、もちろんもう一回録音し直そうと思えばできるけど、そもそも俺はそんな考え方はしないし。
そうとかって考えると思ったものが頭に浮かんだことがそのまんまダイレクトに言葉としてどんどん紡いで残っていくみたいな感覚?
もちろんさ、言葉を作ろうというかいい感じに見せようと思って発言することはもちろんできるよ。
できるけど、なんか本当にさポンポンポンポン思ったままにその瞬間に感じたことを今感じていることを口にしてくってあんま飾ることなくどんどん残しやすいと思うんだよね。
そう文章とかに比べると。だからもうその場で感じたことはそのまま音声で残すのが一番だなっていうのをポッドキャスやりながらも何回も思ったし、
それこそ始めた直後にもそういう話をしてたんだよな。
そう、だから今話してるこれはもうね、ダメ。ダメなもの。
本来のあの瞬間に感じたことではないから、もうその時点で意味がないって言ったらないんだけど、でも残さないままじゃさ、それこそさって話じゃん。
あの瞬間に残すべきだっただろうなと考えても。
で、もう一個今回これを残している理由っていうのが、
こういう風にさ、感情とかが完全に消え去ってしまう前に残すっていう意味合いが1点と、
もう一つは、それこそ数ヶ月前にとある理由で没にした配信会エピソードがありました。
それを今回のIMの件をきっかけにめっちゃ聞き苦しいんだけど、
次なのか何かに投稿しようかなと思っていて、次かは分からんけど。
これ何かって言うとね、まず何の問題があったかっていうと、
いろんな話題を話す中で流れで方向がずれていってIMの件に繋がったの。
これ何かって言うと映画の話か何かしたのかな。
IMでさっき言ったベルリンに1週間前に来てくれって1週間前に、その日付の1週間前に連絡がいきなり来て、
行くって決めてみたいな時に、なんかね、飛行機の中で、
あ、違うまあいいやそういう話は。
とにかくベルリン行った時の話だ。行った時に体験したこと。
これをそんなこと細かに話したことってないような気がするんだよな。
映画とベルリンの思い出
結構ね、劇的とは言わないけど、なんか偶然に偶然が重なってみたいなことが向こうにたどり着いてからめっちゃ起きたの。
荷物が、俺何の知識もない状態で英語とかも喋んないしさ。
海外旅行だって全然分かんない状態で行って、今ほどSNSは発展してない。
当時だってSNSなんて発展してない。普通に翻訳機能とかも使えたりはするけど、今みたいにAIとか使えない時代だから。
何も分からず行ってさ、荷物ねえわ。
あと何だっけな、めっちゃいろんなこと起きたんだよな。
とにかくいろんなことが起きて、それを全部詰め込んだエピソードがあります。
ただし、これが残念なことに後で聞き返したら、収録のミスで音がダブってしまっていて、
要はエコーがかかったみたいなロボットみたいな声になっちゃってるわけ。
めっちゃ聞きづらいわけよ。
聞けなくはないんだけど、わざわざこれ出す意味もないかなと思いつつ、
何回か前に触れたさ、雑談として話したにもかかわらず収録取れてなくて、
もう一回同じことをなぞって話すってきついよねみたいな話したじゃん。
だからもう一回その話をね、思い出をさ、その時こそその場の感情に乗せて、
そのまま勢いで話した回だったわけ。
懐かしみつつ、そんなことあったなつって、そこに対して思うことがあるからさ。
それこそさっきの話じゃなくて、今後の糧になるような部分もあって、
そこから回収してみたいな感覚もあったりしたわけよ。
それをもう一回なぞってっていうのはさすがに無理だなと思って、
だからそれを今回のIM冊集っていうところのちょっと感傷的な部分も含めた、
そんな状況があったっていう話の流れで、近いうちにそれを投稿しようと思います。
普通にいきなりベルリンに呼ばれて、ベルリンに行った話。きっかけは映画だったんだよな。
たぶん、何つったっけあの映画。
もう何十年ぶりかなんかに続編が来るやつ、なんで名前出てこないんだ。
ファッションのさ、アパレルのさ、めっちゃ有名なやつ、なんで出てこないかな。
俳優さんの名前さ出てこないわ。
ダメだ出てこない。
その映画が好きになったの。あんま元々好むわけじゃないんだけど。
その理由っていうのが、ベルリンに行くときの飛行機の中で見た、みたいなところで。
英語で分からない、なんとなく分かるけど別に話したりも聞くこともほぼできない状態で。
そんなときにその飛行機の中で流れていたそれが英語で流れてるからさ、
なんかちょっと勉強してるような感覚で心強かったわけ。
予習みたいな感じで。
その印象もあって、その映画も別に嫌いではなかったんだけど、
そこで見たことにより好きになって、いろんなことが起きて、
帰りの飛行機の中でもまた流れてて、それを見て、みたいな印象深い。
そこから好きになった、みたいな映画。
その続編が出るっつったから、あれだ、そのベルリンの話をしたんだ。
収録と発信の振り返り
そう、みたいなことがありました。
なんだっけ、めっちゃ有名なやつ。
防具、あのファッションの雑誌の防具じゃなくて、防具の絡みの映画じゃないっけあれ。
なんで出てこないのか。
めっちゃ有名なやつ、もう分かってる人いるよね。
ダニー…
ダニー・ハサウェイじゃなくて。
ダニー・ハサウェイって歌の人だな。
じゃなくて、もうなんも出てこないわ。
あ、あれあれ、俺がさ一時期さ、伝わる人いったらすごいなこれ。
ある一瞬だけ、この女優さんめっちゃ好きだわって言ってた。
その女優さんが、その女優さんそういえば同じ女優さんだって言ったやつだ。
少し前にさ、もう全部名前出てこない。
全部名前出てこない。
何回も女の人が死んじゃってそれを救うために、タイムループ、シマ・クルー、トム・クルーズが出てる映画。
それの原作が日本の漫画家なんかなんだけど、そのね、映画に出てた女優さん。
そういえばあの映画の女優さんと同じなんじゃんってちょっとびっくりしたのがあって。
だから何も出てこない。
その女優さんの名前も出てこない。
もう全部出てこない。
まあいいや、これ思い出したら。
思い出したっていうか、その回を近いうちに配信すると思うので。
ということで、IM関連の話と言っても、なんかもうちょっと振り返って話をしようかなと思ったけど、まあいいか。
ちょっと今待ち時間があったので、その間にと思って収録をしたというところもあったので。
まあこんな感じの雑談っぽいものもする回もあると思うので。
はい、まあ今後IMの話っていうのはもうあれだね。
思い出を振り返るぐらいしかできなくなったってことだね。
フリーピック側にそんなに触れるとも思えないし。
はい、ということで今回は以上となります。さよなら。
あ、ちなみに前回iPhone16 Proのなんかスタジオモードみたいな綺麗に撮れる方のやつやったけど、
なんかこの今はナッシングフォンの3aで撮ってんだけど、それもなんかそういう音がいいようなモード?
なんかねこっちの方がいいんじゃないかなと思って。
なんか前回iPhoneで撮ったらなんかボリュームがちっちゃい気がして。
なので今回比較っていうのも含めて録音をしてみました。
はい、では以上です。さよなら。
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