ガジェット最新😎安物Meta AIグラス🍎Apple超値上げ⏺️AIボイスレコーダーNotta Memo本音レビュー🎙️Elgato XLR Pro先行ゲット
2026-06-26 39:33

ガジェット最新😎安物Meta AIグラス🍎Apple超値上げ⏺️AIボイスレコーダーNotta Memo本音レビュー🎙️Elgato XLR Pro先行ゲット

ガジェットの最新トレンドとAIツールのリアルな活用法をお届けするテック雑談。


🔗Ray-Ban Meta AIグラス日本発売!きっと来る。Metaお家芸「破格AIスマートグラス 49800円」一方、Rokid/EVEN G2は?どれ買う?AIメガネ

https://youtu.be/8BDG2tTRABo?si=jpFWYIERxrV_dlL3


🔗Apple【🚨爆値上げ】消滅!10万Macbook NEO🥺新モデル?Apple製品最新情報 2026年6月

https://youtu.be/WU0zV6_kkGk?si=59oivKL_y2pgZ_kh


🔗MacBook Neoレビュー 動作検証

https://youtu.be/v6cCtlxiYWs?si=NM9aK0NC_uVU9inU


🔗Notta Memo Type-C充電

https://amzn.to/4ewJvrL


🔗Elgato Wave XLR Pro 7/1発売

https://a.r10.to/hkIrBX



今回は、Metaが発表した廉価版AIスマートグラスの予言端中ニュースや、Apple製品(MacBookやiPad)の大幅値上げに伴う、失敗しないスペック選び(256GB vs 512GB)の重要性をKTが本音で解説します。


さらに後半では、提供いただいたAIボイスレコーダー「Notta Memo(ノッタメモ)」のリアルな使用感や、日常使いのウェアラブルデバイス(Evnbgh Day 2、格安スマートウォッチ)との比較レビューを敢行。


そして、ポッドキャスト配信者やストリーマー必見の日本未発売・Elgato(エルガト)最新音声インターフェース「Wave XLRプロ(Wave XLR Pro)」を独占先行レビュー!2 PC配信の効率化やOSレベルでのエフェクト管理など、ハードウェア処理がもたらす革新的なメリットをプロの目線から紐解きます。


--



メタの廉価版AIスマートグラス発表!予言的中と日本発売の最新情報

299ドル(約48,000円)で登場した新モデル。スマホの代わりになるディスプレイ版との違いや、日本未発売の現状について過去回を交えてトーク。


Apple製品が最大10万円超の値上げ!MacBook購入で「512GB」を絶対選ぶべき理由

iPadやMacBookの大幅値上げを巡るユーザーの悲鳴。KTが愛用するM5 MacBook無印の構成と、256GBモデルに潜む「Touch ID(指紋認証)非対応」の罠、Apple Watchを使ったロック解除の裏技。


AIボイスレコーダー「Notta Memo」本音レビューとウェアラブルの常時録音論

提供受けたType-C最新モデルのリアルな評価。会議・取材には120点ながら、リアルタイム性の低さや「Evnbgh Day 2」などの常時録音デバイスと比較した際のメリット・デメリット。


格安4,000円スマートウォッチの体験談とHuawei Bandとの比較

Amazonで購入した謎のスマートウォッチを数日間つけっぱなし検証。UIのフォント問題や価格なりの限界をぶっちゃけます。

【日本未発売】Elgato最新「Wave XLRプロ」独占先行レビュー!音響効率化の決定版


7月発売予定の最新デバイスを提供入手!「2 PC配信でのマイク共有」「ハードウェア側でのエフェクト(ノイキャン・コンプ)処理によるPC負荷軽減」「OSレベルのアプリ依存しない音声管理」の3大メリットを徹底解説。


#スマートグラス #MetaAI #Apple値上げ #MacBook #NottaMemo #ボイスレコーダー #Elgato #WaveXLR Pro #ポッドキャスト #ガジェット #レビュー

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
予言的中しました。 Metaの廉価版スマートグラス、日本円で言うと約48,000円ぐらいという形で発表がありました。
その他、Apple関連の値上げ、こちらちょっと動画を上げたりしたので、この辺りを軸に雑談感覚で話をしていこうと思います。
KTです。 まず一つ目、MetaのAIスマートグラスこちらの廉価版発表されました。
つい先日、ポッドキャストの中で言ったのを覚えているでしょうか。
MetaはVRゴーグルのMetaQuest 3とか2とかで行ったような、とりあえずハードを普及させるために値段めちゃくちゃ下げて、
ばらまくんじゃないかって話しました。 そしたらみんな買うでしょ、みたいなそんな話をしたんだけど、
その他の点に関しては若干ずれている部分、何ていうのかな、デザイン性がどうこうとか、
そういうところに関しては話したまんまではなかったんだけど、一応カタシとして299ドルという形、まあ安いよね。
日本円にしたら48,100円、いつのレート、最近のレートだと思うけど、ここ何日かのニュース上がってたところからの話なので。
はい、ここは機能と細かいところちょっと触れないけど、機能とかは限定的なものなので、
この前触れたみたいなディスプレイ版、メタのレイ版の方のディスプレイ版みたいにスマホの代わりに使えるみたいなタイプではないです。
ただしデザインのパターンが増えたりして、俺が言ってたような、イーブンD2みたいな日常使いで馴染むような無難な感じのデザインっていう感じのものではなさそうなので、
そこはいろいろと思うところは人によってあると思うんだけど、とりあえずそういう安いモデルが出るってことかな、出たのかな、出るってことかな。
ただしここまで言っといて何なんだけど、もうありがちないつものことだけど、日本は未対応、未発売って話みたいです。まだ未定って話みたいです。
はい、というところでここは気になる方は、じゃあ記事のURLを貼っておくか、概要欄ちょっと頑張って貼りますと、過去のエピソードも一応貼っておきます。
過去のエピソードのタイトル1読んでみると、零番メタAIグラス2本発売、きっと来るメタお家ゲー破格AIスマートグラス49,800円、一方ロキッドイーブンD2はどれ買うAIメガネ、はい、こちらリンク貼っておくのでよかったらチェックしてみてください。
はい、そして冒頭で振り返ったもので言うと、Appleが値上げきました。普通に大々的にニュースになってると思うので、知ってる人がほとんどだと思うけど、Appleに興味がある人。
一応動画あげました。MacBook Neo、10万バックブックとして、過去にも取り上げたことあって動画もあげたりしたけど、それのApple専門チャンネルとして作って、反放置になっちゃってたけど、MacアンチはApple信者の夢を見るかっていう謎の名前のYouTubeチャンネル、そっちにちょっとね、あげました。
これいつも悩むんだけど、どっちにあげようかなって本音レビューとしたら、どっちにあげたってそれなりの反応はあるじゃん、トレンド的な意味合いで。
ただ、時間がないから全く編集の手も加えられないだろ、知るところでね、もう完全取って出しです。一切の編集加えずに。
03:03
アップロードした後に、YouTube内のカットの機能とかそういうのがあるから、そこはさっき加えたんだけど、本当にiPhoneで撮って、iPhoneで自分を写すわけじゃないから、MacBookで画面いじったりしてんのを撮ったぐらいなんだけど、
MacBook Neoの値上げっていうところについて、いろんなものが上がって、MacBookとかだと高いと数十万とか上がっちゃったりとか、メモリー依存で上がってるものが大きいのかな、ストレージでも結構値段上がってるのか。
本当に、ある一瞬のボーダーラインを超えた途端に数十万値段上がってしまったみたいな、どこまで本当か嘘かわからんけどさ、人類なんて世界中にとんでもない数いるから、嘘とも限んないけど、
色を悩んでる間に10万上がってしまったとか、そんな話とか飛び交っていました。まあみんな耳にしているとは思うけど、iPadとMacBookってことなのかな。
もともと懸念されていたiPhoneに関しては値上げは今回なかったみたいです。Apple Watchとかもなかったみたいです。
はい、だからちょっとここから買うの厳しいよね。みんなもう散々そういう話はしてたけど、だから俺は直近で買ったわけじゃないけど、まあ成功の部類なんでしょうか。
去年の末、12月2025年末にMacBookの無印のM5購入しました。当時で32万ぐらいの価格だった。今ので構成とかわざと俺やってないからわかんないけど、なんか周りの話聞くと32万か40万ぐらいになっちゃうぐらいの計算なのかな、そんなにいかないかな。
あとはMacBook Neoに関しては、発売のタイミングで買って、99,800円の状態で購入したので、割引とかでもちょっと安くなったかもしれないけど、それに関しては119,800円からとなりました。2万値上げって形です。
この2万がでかいよね。9万円台MacBookっていう響きと、動画上げる側からしてもなんかこうキリが悪いしさ。ただまあどうなろうな、もともとの感じで言うと、そのスペックとか、これ過去に動画編集、Adobe Premiere Proをざっくり、本当にざっくりなんだけど試したりとか、あとはフォトショーとか、Chromeのタブ30個開いた状態でいられも起動してみてとか、
なんかそんな感じのことは、購入した当初に検証というか、検証っていうほどのことじゃないんだけど、一応動画上げました。もう第一世、一発目、なめてんのか?から始まるっていう動画、何回も話をしてるけど、これもリンク貼っておくので、純粋に気になる人はそれ見てみてください。だから値段は上がったからっていうのはあるんだけど、その価値はあると思います。
ただし重要なのは、256ギガモデルの話を今してたんだけど、256ギガモデルと512ギガモデルあります。元からこれは買うんだったら絶対に512ギガです。絶対にそれにしてください。これお願いでは。失敗したなってみんながみんな思うかわかんないけど、初めてのパソコンって人もいるだろうしさ。
初めてのパソコンって人ほどストレージについての知識ないから、なめてかかってみたいなところもあるかもしれないし、どっちにしても512ギガです。だから値段があって、512ギガのほうは、もともと11万9800円ぐらいだったんだよね。おそらく。今回値上げになって256ギガモデルが11万9800円になった。多分その価格だったような気がします。
06:02
で、512ギガモデルがいくらになったかって言ったら2万値上げなのかな。13万9000円だったっけ。ちょっと高いよね。14万するから。だから今回の話を512ギガ選んでくださいって言っても選びづらいかもしれないんだけど、これ何が違うかって言うと、単純にストレージがやっぱり512ギガあるっていうのは256ギガって全然わけが違う。
俺だってMacBookのほうって全く使ってないよね。使ってないんだけど気づいたら200ギガぐらいストレージ埋まっちゃってたの。本当に何にも使ってないってことはないんだけど、本当に最初にさっき言ったようなようなテストとかをしたのと、あとは何だろうな。何かやったっけな。写真を保存したりとか動画を保存したりとかもしてないんだけど気づいたら200ギガぐらいになっちゃってて。アプリを入れたいとかなのかね。わからんけど。
だからもう全然足りないです。512ギガ絶対にないとストレージ的にも厳しい。そもそも。どこまでの影響が出るかって俺PC詳しいわけじゃないかわからないけどさ。単純な経験上、ストレージの空き容量が減るとその能力も発揮できずにいろいろフリーズしたりとか処理遅くなったりとかそういう影響もあるので、そういう意味でも512ギガがもうマストなんじゃないかなとは思います。
もう一点重要なのがハード面でも機能の面でも大きな差があって256ギガモデルっていうのは右上の電源ボタンはただの電源ボタンです。ただのというのが何を意味しているのかというと512ギガモデルの方は指紋認証。そこでタッチでタッチIDっていう言い方でいいのかな。
指紋登録しておいてそれを指を添えるとロックが解除できるようになってます。それはなくたっていいかなと思う人もいると思うんだけど割と結構フラストレーション溜まるのでやっぱあったらあったほうがいいと思います。
これは256ギガモデルなのでついてないから不便なんだけど実際に俺M5のほうのMacBookを持っているからそっちは指紋認証対応しているのでそれに慣れているとやっぱめちゃくちゃうざいロック解除が。ただ一個重要なのはこれ条件付くんだけどそれを楽にするストレス感じなくする方法というのがあって。
これはApple Watch持ってます。SE3なんだけど。Apple Watchを持っているとそもそもコロナとかの時期に実装されたマスクつけれて顔認証が飛んないとかその時期についたんだと思うんだけどApple WatchをつけているとiPhoneのロックとかがApple Watchに近づけることによって解除されるっていうのがあります。近づけるっていうか近づけなくたって解除されるかもしれないけど。
それがMacのほうでも使えるので。さっき言った256GBのほうでタッチID指紋認証に対応していないただの電源ボタンでしかないものに関してもApple Watchのほうの設定を済ませれば普通にそれで解除ができます。Apple Watch持っている人はその点に関しては気にしなくていい。ストレージに関しては気にしたほうがいいと思うけど。
他にも値段上がったりしているから細かく気になる人は自分でチェックしてみてくださいみたいな感じになる。ちょっと買いづらいねこの感じだと。あとは他のiPhoneとかも今後上がっていくのかなと思うとなかなかちょっと悩ましい部分もあるかなという印象です。
続いていろいろと情報は山ほどあるんだけど。SNS関連とかもそうだし山ほど本当にあるんだけど。今回このガジェットの流れで話をしてしまおう。レビュー予定に関するところを何個か触れようと思う。
09:08
やべー忘れてたもう早速ちょっとここからやろう。というのもこの前軽く触れてちょうど今の状況にふさわしいレビュー予定製品提供の話が来ているっていうところを言ったのわかるでしょうか。
というのがAIのボイスレコーダーご提供いただきました。有名だから耳にしたことある人もいると思うけど。ノッタメモちょっとご提供いただいて試している最中で。つまり今回このPodcastの収録している最中に全部録音しておいてそれを文字起こしさせたらどうかなって実際の実用レベルで試したいっていうところの意味でやろうと思ったんだけど入れるの忘れてました。
そのスイッチを。録音開始するの。ここなんだよな。俺はねぶっちゃけこれはTwitterの方にも書いてはいるんだけどなんか微妙です。これもともとわかりきってたのに何が微妙かってノッタメモが微妙って話ね。これは用途を割り切って使うんだったら何の問題もないストレスも感じない人もいると思うんだけど。
俺はそもそもPodcast聞いてくれてる方だったらわかると思うけど。意識してここから録音を開始しようみたいなことではないっていうのを散々言っていました。人生全記録とかとしてさ。ペンダント型のOMIAIとかでも常時録音しておいてもう無意識の間にすべて記録されているみたいな文字起こしされているみたいな。最近ちょっとねおかしくて使えてはいないんだけど。
あとは最近購入したAIスマートグラスのEvenG2。これはこの前デルの新製品発表会とかで特に活躍したんだけど、静かな場所だったらめちゃくちゃね精度高く文字起こししてくれます。そのメガネの中に文字起こし、例えばその新製品発表でさ、前で喋ってる人がいてマイクとかで。
その音を全部拾ってメガネのところに文字起こし全部ずらっと出てきます。でなんなら例えば今そのデルの何かの特殊な機能とか、なんかそういうところがなんかスペックとかそのパーツの話とかになった時に勝手にここは重要って判断してキーワードの解説とかも入ってくれます。5秒間ぐらいで消えちゃうんだけど。でそれがスマホ上でもどんどん文字起こしされて確認が取れるので、俺は実際にその時になんかもう耳で聞いたってわかるはずないじゃん。わかんないというかさ、自分でメモを取らなきゃいけないじゃん本来は。
例えばここから今日発表になって発売になりますっていうモデルのスペックずらっと言われたってさ、なかなか厳しいじゃん。それがもうメガネの上にずらっと出てくるから視覚的にも把握できるし、耳と目で把握できるし、なおかつスマホ上でも文字起こしどんどんされてるので、それをすかさずスクショをとって部分的にコピーして、それをAIに投げてスペックまとめてって言ってまとめてくれたものをTwitterに投稿するみたいなことを実際やりました。
スペックとあとはポップアップストアの展開と、何個か3個ぐらいツイートをしてめちゃくちゃやくんだったんだけど、そういう体験があるのでそこに対してこのAIボイスレコーダーっていうものは確率に録音の開始が必要。まあ、Even G2は開始は必要なんだけど、Omi AIとかそっち系のケンラント型に関しては常時録音だからバッテリー切れない限りはもうずっと録っててくれるわけじゃん。
12:08
それはそれで難点はあるんだけど、ここからスタートっていう区切りができないから、それはそれで分かりづらい問題なところもあるんだけど、一長一短ではあるんだけど。とにかくペンダント系のOmi的なものだったら、今回みたいな録音し忘れてたわってこと、スタートし忘れてたわってことがまずないじゃん。っていうところの差が一番大きい。
これは俺は分かりきってたことなので、そうは言ってもこれは何の役に立つかっていうと、俺が望んでたところ、期待していたところ、まだ試せていないんだけど、この前触れたみたいにComputexに行ったときにあまりに周りの音がうるさすぎて、何にも役に立たなかったっていう話をしました。今、特に今言った2つを例に考えてもらっていいんだけど、Even G2とペンダント型のやつ。両方とも役に立たない。何でかというとマイクの性能が多分低いから、もう認識できない。いろんな音が飛び交っているとき。
そのときに話したのが、今回のノッタメモとは別なんだけど、競合製品にあたるプラウドノートっていう製品をそのComputexのときに、俺じゃないんだけど、その同行者が使っていて、そんなんで音拾えるのかなって、おもむろに手から取り出したからね。いや、無理でしょって思ったのに、それがめちゃくちゃ精度高く取れていたって話で、すごいと思って。本当にあの環境で拾えるとはどう考えても思えないんだよね。
それを取っていたっていうのがあって、だから今回のは全く別のメーカーの製品なのか分からないんだけど、これはもう疑似的に試してみようと思って。普通にスピーカーからガヤガヤした音とかを流して、その上で声が揺れるかどうか、そういう試し方しか今この状況でできそうもないので、どっか行ってとかそういうイベントとかそういう予定もないからっていう意味なんだけど、それができるんだったら本当に割り切って使うのに愛なんじゃないかなと思います。
っていうとなんかさ、俺の評価としてはそういう感じ。なんかね、細かいところまで今ここで全部話すもんじゃないんだけど、文字起こしの精度も特別いいかっていうとそんないいとも思えないし、実際俺比べてみたんだけど、Even G2とこのノットメモ両方とも並べてアプリで文字起こししてみたいな。なんかね、とりあえず動作が不安定です、ノットメモ。これ俺の環境依存もあるのかもしれないけど、データが全然送信されない。数時間経っても送信されないみたいなことがあって、Type-Cモデルっていうのが最近発表されて、それをご提供いただいたんだけど、
これはType-Cケーブル繋ぐことによって直接もう転送できるんだって、PCとかに、そのデータを。だから挿せばいい話なんだけど、それが手間なわけじゃん、まず。普通にさ、無線で飛んでくださいよって話じゃん、普通に。で、今回Even G2とノットメモってやってみたら、Even G2はね、もうね、このメガネの上に出るタイミングからすかさずアプリのほうも全部ずらーっと綺麗に、なんていうのかな、あの分割して表示してくれるの。ちょうどいいところで一文で分割して次の文章いってみたいな。で、タイムスタンプも入ってるのか、タイムスタンプと言えるかわかんないけど。
で、ノットメモのほうはもうね、なんかね、わけのわからんタイミングで切って、もうずらーっとひたすら繋がっていくし、なんだかわからんけどどっちでも文字起こしともあって、もう最初の一文だけで終わってその後一生文字起こしされないとかリアルタイム文字起こしの話ね。
リアルタイム文字起こしはオンオフができて、オンにしちゃうと月の上限、月に使える、要はトークン消費的な感じで消費してっちゃうから、リアルタイム文字起こしはせずに必要と思うものだけ後で文字起こしするみたいなのが、ちゃんと節約しつつ使う方法っていうのではあるっぽいんだけど。
15:08
これは今回製品提供と一緒にビジネスプランかな、もうセットで付与してもらって、あとはブレインっていう機能が今年の1月ぐらいに新機能で追加されたのかな。なんかそっちの方と両方ともプランは使えるようにしてもらったので、それも試そうと思ってるんだけど。だから上限とか気にしなくてはいいんだけど、ちょっと気になるよね。なんかいろいろ。
ちょっと全部言っちゃう形になっちゃうかな。ツイートしたとこで言うと、メリットとしては、何つったっけな。ちょっと待ってください。せっかくだからもう見ちゃおう。ここまで話しちゃったから。これに関しては、話としてはこれガジェット側で話をもらったんじゃないんだよね。AI側でもらいました。AI側って別に俺そんなAI専門でやってるわけじゃないけど、要はTwitterで言うとこのコキチTのほう。もともとSNSの発信をしていたほうのやつで、これ実際どこから話が来たかってそういうところに興味ある人もいるかもしれないので、ノートから来ました。ノート経由。
なんかよくこういう製品提供って、いつもYouTubeチャンネルを拝見してみますみたいな釈放事例なんだろうけど嘘ついてくるじゃん。別にいいんだけどって思って今回も文章を見ていたのね。そしたらでもちゃんとノートって書いてあった。ノートとYouTubeって書いてあって。
チャンネル名書いてないじゃんって思ったんだけど、でも俺そのノートってガジェット本音レビューの動画を載せることもあれば、もともとやってたSNSの最新情報のほうの発信のさ、あれチャンネル名なんだっけか。チャンネル名忘れちゃったけど、その動画を載せることもあって統一的ではないわけよ。だからそういうところではちゃんとノートを見て、ちゃんとした形で今回も送ってきてくれたんだなって。
施行事例とかとりあえずテンプレート送ってるようないつも拝見しておりますじゃないのはわかったの。いつも拝見しておりますって今回言ってきたかわからないけど、そのノートと○○を見てご連絡させてあげましたっていうのはもう絶対確率に間違いのない、ちゃんと見てなきゃその言葉出てこないって内容だったからおおって思ったんだけど。
これはノートから来ました。ノートから来るんだね。ノートだってデカいサービスに今となってなってるから来るだろうけど、俺はそこ経験がなかったから。普通に来るとしたら俺のだと過去で言えばインスタ、写真だったら写真系だったらインスタだし、あとはガジェットになってからは急にツイッターツイッターもツイッターばっか。あとはTikTokからも来るか。TikTokとYouTubeからも来るけどみたいな感じなんだけど。
あとは全く別ジャンルでゲーム関連とかだとまた別経路だったりもあったりはするけど、ノートっていうのは俺初めてでした。そんな感じで、だからガジェット経由のものではないんだよね。だからどこに投稿するしないとかに関してもガジェットではないわけ。でも俺の判断でガジェットのほうに投稿させてもらいますって話はしたんだけど動画に関しては。
みたいな感じになっていて。
ノッタに関してツイートした内容もそのまま読もう。
ノッタメモ少し使った印象。
良い点。薄い軽量。これめちゃくちゃ薄いんだよ。何ミリかな。1ミリ、2ミリしかない本体が。
18:04
マグセーフ用のケースに取り付けなきゃいけないんだけど、それを付けると5ミリぐらいになっちゃうから分厚さはあるんだけどね。
その本体自体めちゃくちゃ薄くて、これはリアルにびっくりしました。
そして細かいこと気にせずにボタンを押せば動作。
ここは物理だから、あんまり間違いようがないかなっていうくらいの話。
あとは文字起こし精度が無難。
無難っていうのは良くも悪くも取れるかもしれないけど、無難なので悪いことはないんだろうなと。
とんでもないことにはなっちゃわないって意味。
微妙としたところが拡張性、柔軟性に乏しい。
これは本当にね、例えばそれこそOMIとかそっち系に関しては、そういうところと比較したってしょうがないんだけど、
あっちはもうそもそも文字起こしに何のモデルを使うかとか、
自分で設定できたりとかAPIを使ってどうこうとかいろんなことできちゃうから。
自分のアプリを作ったりとかさ、やろうと思えばいくらでもできることがあるから。
そこまでのレベルじゃない、そこまでの話はしなかったにしても、
結構制限が、制限というか割り切って使う人たち。
ちょっとね、先に言っといたほうがいいわ、ここまで話してたんだけど、
会議を収録して議事録がどうこうとか、取材に使いたいっていう人はそれでも完結なので気にする必要ないです。
それ以上のことを頭にないんだったら、それで完結して何の不満も感じない。
120点だって捉えられるデバイスだと思います。
さっきの転送問題とかに関しては、問題があればフラストレーション感じるかもしれないけど、
そうじゃなくて、俺の場合はさっきも言ったみたいに、
この常時録音っていうのが頭にあった上で、でもこのデバイスはそういうものではなくて、
俺はそもそも求めるものではないっていうのは前から話はしていました。
聞いてくれてる方だったら分かると思うけど。
その上でも、そのComputexの経験とか、いざっていう時に確実に収録してくれるであろうもの、
そしてマイク性能に期待ができるんじゃないかっていうものとして、
割り切って使うのにいいんじゃないかっていう頭。
だから、俺が今不満を持ってるのは当たり前なの。そもそも分かりきってたことなの。
要所要所で使う時に重要なデバイスなんじゃないかっていう、そういう判断の上です。
だから、そういう判断の上なんだけど、とにかくいろんな意味含めて、
俺はその前提のウェアラブル系の経験があるからウェアラブルとか、
拡張性の高いものの経験があるから、拡張性とか柔軟性に乏しいっていうイメージは受けています。
続いて微妙な点。リアルタイム性が低い。速報的用途には無理。
これは、さっきのね、なんかうまく転送できないとか、
アプリも開きながら録音開始すれば文字起こしずらっと出てはくるんだけど、
なんか途中で止まってしまったりとか、そこの文字起こしの精度って特別高くはないの。
結構間違ってて。結局、完了した時点で修正がバッと入るわけよ。
ようやくとかの機能があるんだけど、それの前にバッと修正をかけてくれる。
そこの段階で整うから、そりゃそれでいいんだけど、でもさ、
やること次第なんだけど、本当に速報的に使うんだったら無理だろうなっていう感じです。
さっき言ったみたいなさ、サングラス上に出てきた、スマホにも出てきたから
即即スクショを取ってみたいな、そこまで急ぐ必要があることっていうのが
どれだけの人が求めるかは分からないんだけど、純粋に取材して、
じゃあ帰って確率に文字起こししてとか、議事録としてちゃんと確認をしてみたいな、
もう本当にさ、30秒後にとか、今この瞬間にみたいなことじゃなければ
何の問題もないとは思います。
21:02
3つ目、微妙な点が使わされてる感。これなんとなく伝わるかな。
今言ったまんまなんだけど、さっき言ったみたいにさ。
なんかね、やっぱサブスクに縛られているとか、なんかね、
その枠の中で動かされている感がすごい。その管理されている感がすごい。
これ何のアプリだって普通に考えればそうなんだろうけど、
俺はそうじゃないものを使ってきたからっていう話。
ここもあんま気にするところではないとは思うんだけど、
とりあえず感じたこととしてはこんな感じです。
最終的にとりあえず言い取り残したのは、割り切って使うんだったらあり。
ただし日常に寄り添う常時用途にはなし。
俺が今散々言ったところで伝わるとは思うけど、みたいな感じです。
あと他にレビューとしては、このままイヤホンのレビューをしなきゃいけない
っていう話をしたけど、あとは今レビュー中とか試している最中のもので、
4,000円ぐらいで買える、Amazonとかで買える、
うさんくさい謎のスマートウォッチ。
これも今腕につけっぱなし、今ちょうど振動してきてるけど、
これもちょっと試している最中です。
これは今この段階でごちゃごちゃ言うつもりもないんだけど、
やっぱ値段なりだなっていう感じ。
前に触れた6,000円ぐらいのファーウェイのファーウェイバンド10って
1個前のモデルとかはめっちゃ満足したの。
決済とかが対応してないからそこが対応してなきゃやだっていう人には
もうなしになっちゃうんだけど、
通知もちょっと弱いは弱いけど、とりあえず通知は飛んでくる。
そこからLINEの返信とかそういうことはできたりはしないんだけど。
ただファーウェイのはすごい良いと思うから、良かったから、
その感覚で考えたら悪くないかなと思ったんだけど、
そこから比べてもやっぱり劣るかな、確率が劣る感じはします。
最低限普通にいろいろ機能はあるんだけど、
心拍数測ったりとか睡眠時間とか通知とかも来たりするんだけど、
ファーウェイバンド10と変わんないんだけど、
ただUIとかが中間にありがちな謎の民調帯。
なんで民調帯にしてんの?みたいなめっちゃしょぼく見える感じあるじゃん。
伝わるでしょうか。
の感じとか、なんだっけね今パッと浮かばないけど、
そういうところがあってちょっと微妙かなとは思った。
ただもう本当に初めてスマートウォッチ触るって人で、
とりあえず安く済ませたいって人だったら、
どういうものかっていう体験としては悪くないんじゃないかなと感じました。
あと見た目に関して、実際に外につけてって、
その人その人に似合う似合わないってあるじゃん。
見た目が好きと似合う似合わないは別じゃん。
俺には絶対似合わないんだけど、色的には好きです。
空張りがなくて、片番もあるんだかないんだかわからないみたいな感じのもんだけど、
ベルトとかがベージュ、ちょっとブラウンがかったような淡いベージュで、
本体がピンクゴールドみたいな感じだよね。
アップルウォッチの通常のアップルウォッチぐらいのサイズ感多分。
SEだとちょっと小ぶりなんだけど。
だからちょっと割とデカさもあって、ごつさも含めて嫌いじゃないんだけど、
ピンクゴールドっていうのがね、俺は別にピンクゴールドは好きなんだけど、
俺がつけててどうこうっていうのは話別じゃん、繰り返しになるけど。
みたいな感じで、これはざっくりでいいや。
あとは何かな、まだ他にもあった気がするんだけど、
一個重要なものが、これもこの前触れた、
もしかしたらこのまさしくPodcastとかこういうところに興味ある人とかこそ、
24:03
応って思うんじゃないかっていうもの、
ご提供いただけるかもコンピューテックス絡みでっていう話のやつが、
実際に製品ご提供いただきました。
これが何かっていうと、
エルガトって出るのがすごくない?俺の口から。
これもう本当に前から言ってる、
コンピューテックスに連れて行ってくれた同行者の方のおかげでしかないので、
それがなければ俺はその場に行かなかったわけだから、
そのおかげでそこのエルガトの担当者さんと名刺交換したりして、
Podcastの話をちょっと軽くしたんだけど、
そしたら日本でもPodcastを盛り上げていきたいみたいな話とか、
ちょっと軽く会話をして、
その結果製品とか提供するのでみたいな話で、
実際にいただいたっていう話になります。
これが対象の製品が、
エルガトっていうとさばっと浮かぶものって、
ストリームデックとか、
開いてるデバイス、いろんなボタンにいろんな機能割り振ったり、
ショートカットとか割り振ったりとかできるやつあるじゃん。
それが浮かぶ人も多いかもしれないけど、
それではなく、一応配信とか、
さっきのPodcastの話からも伝わるかもしれない。
音声好みです。
これがまだ日本未発売で、
7月発売予定。
だからまだ日本国内で使ってる人はかなり少ないと思うんだけど、
えっとね、
WAVE XLR PROっていう製品になります。
これもざっくりどういうものかっていうのを、
ちょっと話をすると、
これあれなんだよな、
ツイートをしようと思って、
ツイートを下書きにしてあるから、
ちょっとそこから見てみます。
そこを読み上げよう。
これさ、知らない人結構いると思うけど、
これAndroid対応してないかな?
ちょっとAndroidあんま触らんから、
前はAndroid対応してなかった気がするんだけど、
今ってあれ知ってますか?
TwitterのPC版とかブラウザ版とスマホ版って、
下書きが共通になってんの。
普通に使ってる人なら知ってるか、そのぐらい。
これがめちゃくちゃ便利で、
前までってさ、
あれ下書きねえじゃんと思ったら、
そっか、スマホでやったんだとかってなったんだけど、
これは共通だから、
スマホで下書き作ってもPC、ブラウザからも見られる。
ただし、画像とかの添付に関しては、
どっちかからやると残るけど、
どっちかからだとダメとか、
なんかそんなの買ったか、
どっちにしても画像とかうまくいかないんだけど、
その兼ね合いで、
だから今はスマホで作っておいた下書きを、
PCから今見ようとしているんだけど、
そのまま読もう。
コンピューテックスエルガートブースにも展示されていた
ウェーブリンクプロ。
あ、ごめんなさい。
俺さっき違うこと言ったっけ。
ウェーブXLRプロって言ったっけ。
ちょっとこれどっちだっけ名前。
名前がいつもごっちゃになっちゃってて、
ちゃんと今確認しよう。
ちょっと待って。
今製品を、製品どこだ。
ここか。
製品名。
ウェーブXLRプロです。
この下書き間違ってるんで、
これも直しておこう。
ちょっと製品名がややこしいんだよね、
エルガート。
ウェーブXLRプロっていうものになって、
これそっちに興味ある人じゃなきゃ、
まず分からんのじゃないかなっていう、
少し前に開催された、
エルガートの都内とかで開催された、
新製品発表会ってなるのかな。
分からんけど、
その時にも、
この実機は展示されていたっぽいんだけど、
何かっていうと、
まず見た目からして平べったい板みたいな感じ。
板ってちょっと形状は違うんだけど、
27:01
そこに要はマイク挿したりとか、
イヤホン挿したりのジャックがあったりとか、
そんな類のものになります。
で、
普通にXLR接続で、
XLR接続ではなくて、
XMLとかじゃなくて、
マイクの端子あるじゃん。
USBじゃなくて。
それを2本、
あ、ごめんなさい。手ぶつかっちゃったマイクに。
2本挿せるので、
まずマイク2本挿して使えますよっていう。
そういう製品が山ほどあるじゃん。
俺もね、
こういう類の製品がどのぐらい出てるかとかからして、
知識ないか分からないんだけど、
とりあえずどんなことに使えるかっていうところを、
ツイートの下書きにまとめたので、
ここちょっと読みます。
ざっくり言うと、
音回りの効率化デバイス。
まず1つ目。
3つちょっとポイントあるんだけど。
1つ目が、
2PC配信、
ゲーム配信とか、
ライブ配信とかの時に、
2つのPCを使って負荷を分散させて、
みたいな使い方をします。
例えば、
1台でゲームをプレイして、
もう片方の2台目のPCで配信専用にして、
みたいなことにすることによって、
ゲームと配信一緒にやると、
めちゃくちゃゲームって本当に無駄に負荷かかるので、
そういうやり方があります。
そういう2PC配信とか、
あとは、
これも2PC配信なんだけど、
MacBookとWindows両方で同じマイクを使いたいとか、
そういう時に、
このWAVE XLR PROっていうものに接続することによって、
その2つのPCで同じマイクが使える形になります。
これはどうだろうね。
全くこういうものに興味ない人だと、
そんなこと普通にできるんじゃないの?
って思うものかもね。
俺も詳しくはないから、
頭の中ごっちゃになることがあるんだけど、
とりあえず、
こういうものがなきゃできないです。
普通に。
普通に当たり前だけど、
PCにすら直接挿せないから、
XLRケーブルっていうのは、
そもそもXLRケーブルを挿すためのものを、
まず用意しなきゃいけないわけよ。
とかが前提があるから、
その挿すものが、
その2台のPCに分岐して、
音を送ることができるよ、
みたいな感じ。
だからめちゃくちゃね、
これはね、
そういう意味で効率化というか、
そういう類のデバイスになります。
2つ目のポイント、
OBSなどのOBSスタジオの、
例えばコンプレッサーとか、
ノイズ除去とか、
ノイズゲートとか、
いろいろマイクに対してかけるエフェクトってのがあります。
要は雑音をカットしたり、
ノイキャンみたいなものをかけたりとか、
コンプレッサーつって、
ちっちゃい音を上げて、
上げる音を押さえつけて、
上にリミッターをかけることによって、
ある程度、
ちっちゃい声と大きい声を、
均一にして聞きやすくする、
みたいな機能とか、
そういうものが山ほどあります。
そういう設定を、
全部が全部じゃないんだけど、
たぶん一部の機能に関して、
メインとなる、
そういう音声用のエフェクトに関してを、
このデバイス、
物理的なデバイス、
このハード側で処理することが可能です。
それをすることによって、
何がメリットかというと、
PCAの負荷の軽減になる、
っていう感じになります。
ここちょっともっと肝になる部分があるんだけど、
個人的にすごい問題に感じていたところ、
ごめん、またマイク触っちゃったかもしれない、
ごめんなさい、
があるんだけど、
とりあえず三つ目のポイント先に言います。
三つ目が、
これがちょっとピンとくる人もいるかもしれない。
特に配信とかしてなくても、
例えば、
Zoomでウェブ会議するとかって人とかも、
30:00
関係あるとこなんだけど、
OSレベルでエフェクトの管理ができます。
そのマイク、
音声に関する管理。
これは何を指すかっていうと、
例えば、
Zoomとかも、
俺使わないかわからないんだけど、
例えばノイズ除去の機能ぐらいあるか、
とかさ、
さっき言ったみたいに、
コンプレッサーとか細かい色々が、
特にOBS配信とかやる人だったらわかると思う。
そういうものってあると思うんだけど、
これをPC自体の、
そもそもの音にかけることができます。
マイク自体にかけるみたいなイメージ。
これをやることによってどうなるかっていうと、
何のアプリを使った時にも、
その効果が全てにかかった状態で使える。
ってすごくない?
わかるでしょうか。
例えばさ、
じゃあZoomの時にはノイズの除去が、
除去の機能があったとするじゃん。
俺わかんないけどね。
使わないから。
そのぐらいあるじゃん。
多分。
だから余計なこの家の中の、
例えば家族が喋ってる声とかさ、
なんかそういうのとか、
あとはエアコンの音とか、
なんかそういうものの音が聞こえなくしたいとしてね。
余計な音聞こえないほうがいいじゃん。
と思っているんだけど、
じゃあZoomはノイズ除去の機能があるからいい。
でも普段たまたま、
たまに録画の機能を使うとするじゃん。
何を使うかわからんけど。
で、その時に録画の普段使ってるソフトにさ、
そういう機能がなかったら、
もうそのノイズ除去できないじゃん。
じゃあZoomだったらできんのになっても、
Zoomでも録画とかできるかもしれないけどさ、
じゃあいつもの録画ソフトでできないわってなっちゃうじゃん。
あとはじゃあちょっと頑張ってOBS勉強してやろうかってなって、
OBS使えばそういう機能はかけられるけど、
いろいろ細かく、
細かーく本当にかけられるんだけど、
それはそれでそのさ、
一個一個いじるのも手間だし、
とかね、
そんな感じになるわけよ。
で、これが、
だから今のだとさ、
アプリ依存じゃん。
OBSを使えばできる。
録画ソフトではできない。
Zoomだったらノイズ除去だけはできる。
そういうことじゃなくて、
もうOSレベルで使えるので、
このデバイスがあることによって。
だからこのデバイスでできるのが、
どこまでのことができるかを、
ちゃんと今把握してないんだけど、
例えばコンプレッサーとか、
そのノイズ除去とかっていう機能を、
もうPCのそもそもの大元の部分でかけてしまうので、
その先で何のアプリで使おうが、
その余計な音がカットされた、
例えばノイズが除去したいんだったら、
それをカットした状態で、
何の音声に対しても、
それで音を送れるわけ。
録画したりとか、
配信したりとか。
これがめちゃくちゃ効率的でいいよねって話。
そう。
この今の1,2,3で何となく伝わるでしょうが、
1個目が2PC配信とかで、
2台で同じマイクが使える。
で、この効果に関、
これはちょっとまだ試してないかわからないんだけど、
これは違うかな。
デバイス側でその処理ができるって話だった気がするので、
そうだとすると、
例えば2台のPCに対しても、
同じ設定のまんまノイズカットとかした状態で
使えるのかな。
ここはちょっとはっきり把握してないけど。
2つ目がさっき言ったみたいに、
このハード側で音声の処理をできるので、
エフェクトとかそういうのに関して。
だからPCに負荷がかからない。
そして3つ目が、
そのOSレベル、PCレベルでエフェクトをかけるから、
アプリ依存じゃなく、
何のアプリを使うときにも、
同じ音で音を届けることができる。
ここで2番と3番が結びつくんだけど、
俺は過去にこういう類のもの、
ここまでの高性能のものではないんだけど、
NVIDIAとかが出してる、
強力なノイズ除去の機能があって、
33:02
たぶん普通にNVIDIAのグラボを積んでるPCじゃなきゃ
使えないっていう制限がそもそもあると思うんだけど。
それでめちゃくちゃ音は消えんの、実際。
音質はちょっと劣化するけど、
実際にそのときに、
当時、もう1年前とかかな、もっと前かな。
NVIDIA側が出したPR用の動画というか、
こんなすごいんですよって話のときに出した動画っていうのが、
ドライヤーをかけてるんだけど、
ドライヤーの音が聞こえないみたいな。
そのぐらいのノイズカットの効果があるわけね。
で、それは俺一時期配信とか使ったことあるんだけど、
ちょっとこれは問題があって、
何かっていうと負荷が結構かかる。
高スペックのものだったらPCだったら大丈夫なんだろうけど、
それこそ例えばさっき言ったみたいに、
ゲーム起動して配信をして、
その配信とかゲーム配信とかするってなると、
その周りにゴチャゴチャと細かいソフトを起動したりもするわけよ。
あとは例えば、
Podcastのほうでもたまに使ってるけど、
Vloidとかのアバター?
VTuber的にアバターとか動かすってなると、
それも負荷がかかるし。
そんな中にNVIDIAのちょっとしたものが乗るだけで、
負荷が10%でも取られるだけでも、
結構負荷って邪魔なの。
そのせいで他に影響が出てしまうみたいなのがあって、
そのときにこのデバイスとしての物理のほうで
負荷分散ができる、
こっちで処理をしてくれるっていうのが
めちゃくちゃありがたいなっていう話です。
とは言ってもまだ俺実際に試せていないので、
どの程度まで負荷が軽減してくれるかわからないんだけどね。
実際のところはこのデバイス単体ではなく、
LGATが提供しているWave Linkっていうアプリがあって、
俺ちょっとそれ系苦手なんだけど、
1回入れたことあったんだけど、
うまく設定ができず。
ややこしいんだよね。
それ系俺苦手なんだけど、
ちょっとそこは頑張ってやろうと思ってるんだけど、
そのソフトとかも入れなきゃいけないから、
そこの負荷がもしかかるんだったら、
今言ったことは無効になっちゃう可能性もあるの。
あるんだけど常駐するものだからさ、
それは音声の管理として。
単純にこの音声はどこに送るとか、
例えばDiscordとか配信するんだったら
配信ソフト側に送るとか、
自分の耳とかのルーティングっていうの。
この音はここに飛ばす、
この音はここに飛ばす、
これは飛ばさないとかなんかあるじゃん。
これが俺苦手なんだけどややこしくて。
そういうのを管理するから常駐するわけよ。
だからそこで負荷がかかると結構影響大きいじゃん。
これは俺試してないからミス数です。
もしかしたらやっぱダメじゃんって話になっちゃうのかもしれないけど、
ただそのソフトだけで完結するわけではなく、
俺の場合はこのWave XLR Proってものを使うことによって、
このデバイス側で処理するから、
その負荷が多少軽減されるんだと思うんだよね。
ここまで言って本当かなと思い始めたけど、
一応AIに聞きながらで確認しておこう。
間違いではないと思うんだけど、
万が一間違っていたらごめんなさい。
どこかでペースはかけんので、もしかしたら。
みたいな感じのデバイスになります。
伝わったかな。
できることと何がメリットかっていったのは言ったよね。
だからデバイス自体は、
実際にComputexのとき、
エルガとコルセアのComputexのブースのところでも、
Podcastブースでも説明では言ってくれてはいたんだけど、
デスクの上に出して置いてありました、これ。
でもこれ本来、
人の目に触れるような位置に置くようなものでもなくて、
36:01
なんでかっていうと、
そもそもボタンのタグとかも一切ないの。
接続をするだけ。
イヤホンとかの接続とか、
あとはマイク2本挿したりとか、
あとはUSBケーブルとか挿すとか、
そのぐらいしかなくて、
何も調整のつまみとかそういうものも一切存在していないです。
本当にさっき言ったようなメリットのために動くもの。
2つのPCを繋いだりとか、
2本のマイク挿したりとかって言ったら、
それだけの話なので、
別に隠してあるところでいい。
だけど、製品発表会だからさ、
だから上に出してありますよ的な、
そんな感じの話で話をしていたと思うんだけど、
そんな感じのものになります。
これは本当に未知の体験だし、
ここ楽しみなところもあるんだけど、
実際に俺は何を求めるかっていうと、
本当にちょうどジャストピンポイントに、
2PC配信とかっていうのもやりたいけど、
いや、めんどくせえなってなったの。
それこそ、例えばアバターとか使うっていうのは、
カメラをどっちで使うかとかもあってさ、
こっちで使うならば、
こっちに負荷がかかりすぎちゃうからとか、
そういうのもあるわけじゃん。
そんな中にマイクも絡んでくるわけで、
この時にこのデバイス1個あることによって、
MacとWindowsと両方とも繋いで、
どっちにもマイクが送れる状態だったらさ、
繋ぎ一般にしておいたって、
普段はWindowsで他のこと、
配信以外のことでも普通にやるんだったら、
それはWindows側でこのマイクを使ってやればいいわけじゃん。
一方でじゃあ、いざ2PCで配信しようとか、
そんな時になった時は、
要はMacBook側で配信ソフトを動かす。
だからそっちにマイクの音声を送りたい。
でもゲームはWindowsでやるみたいな。
ゲームじゃなくたっていいんだけどさ。
Podcastだっていいんだけど、
その収録だっていいんだけど。
っていう時に、
MacBook側にマイクを1つ繋いでとか、
そういうことをしなくていいから、
そこがめちゃくちゃいい。
なおかつ、まだ試してないかわからないけど、
エフェクトの類とかも、
ハード側で処理をしてくれるんであれば、
これ試してないかわからないんだけどね。
Windowsだろうが、Macだろうが、
同じこの処理をかけたノイズカットとかも、
適用した上で音がいってくれるのかなって思ってます。
これ違ったらごめんなさい。
違ったらごめんなさい。
みたいなところで、
実際にまさしく求めていったところでもあるので、
そういうところでちょっといろいろ試した上で、
またちょっとこれは時間かかっちゃうと思うけど、
すぐってのは難しそうな気がするんだけど、
だからこそPodcastだったら、
感想とかすぐ音声でシェアできると思うので、
みたいなところで。
ということで、興味持ってる方は、
よかったらフォローなどしてもらって。
繰り返しになるけど、
ここまで話しといてなんだけど、
この番組はガジェット専用ではないので、
YouTube側のガジェット本音レビュー、
KTガジェット本音レビューのほうが、
こんな砕けた話するのは、
このチャンネルでやるかもしれないけど、
一応動画とかはそっちに上げるつもりなので。
あとはこれもちょっと言ってもあれだな、
Podcastガジェット用のほうがあるんだけど、
なかなか切り分けが難しくて、
今回みたいにいろんな絡みを含めて話をしようとすると、
どうしても聞くまとめ側での話になっちゃうんだけど、
本来はガジェット側のほうで、
ちゃんとすべきだなと思いつつ、
今回もいろんな話が絡んでたので、
まとめてここで話をしちゃったっていう感じになるんだけど、
とりあえずここでフォローしておいてもらえれば、
必要に応じて、
こっちでこういうふうにやるようにするんで、
とか言ったときに、
また案内とかしようと思うので。
ということで、
いろいろと話しもらえてることがあるような気がするけど、
今回は何話したっけ、もう忘れちゃった。
このL型のこの製品と、
39:01
あとあれか、レビュー予定のものと、
一応最初何言ったっけ、
なんか二つぐらい話したよね。
あれか、値上げか。
MacBookの値上げと、
メタだ、メタのやつか。
はい、ということでまたガジェットに寄っちゃったけど、
まあちょっと、
本当はね、
全く別のAI関連のものずらっと並べ、
まとめてあったのにまとめてあったっていうか、
ブックマークして全部これ順番に話そうみたいな。
で、ちょっとなかなかタイミングがなくて、
先にタイミング的にメタの話が上がってきちゃったから、
なんかやんないままだとさ、
時間だけまた過ぎてしまってみたいになりそうだったので、
今回こんな形で話をしました。
39:33

コメント

スクロール