潜入レポ🔥無敵?ASUSのノートPC新製品をブッ壊す!🫣ASUS Summit 2026 ExpertBook Ultra耐久性デモがヤバい&デルアンバサダー XPS 13新製品発表会イベントレポート
2026-06-20 1:22:21

潜入レポ🔥無敵?ASUSのノートPC新製品をブッ壊す!🫣ASUS Summit 2026 ExpertBook Ultra耐久性デモがヤバい&デルアンバサダー XPS 13新製品発表会イベントレポート

訂正※ASUS法人モデルは新規参入じゃなく「本腰」てことぽいです!都内で2日連続開催されたASUS(エイスース)とDELL(デル)の新製品発表会に潜入したリアルなレポートをお届け


✅1リットル水掛け動画 ASUS ExpertBook Ultra

https://x.com/kt_gadgetreview/status/2067200915443192049


💻ASUSのおすすめするビジネス向け薄型・堅牢ノートパソコン|作業効率アップ|高性能|薄型軽量

▶︎ https://www.asus.com/jp/deals/expertbook/


個人でHP・Dell超えのASUSが、世界一厳しい日本法人市場を本気で狙いにきた! - PC Watch

▶︎ https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2118047.html


✅Dell XPS 13新製品発表会

https://x.com/kt_gadgetreview/status/2066828066123624617?s=46


💻Dell XPS 13ノートパソコンのご紹介 | Dell 日本

▶︎ https://www.dell.com/ja-jp/lp/xps-laptops


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✅DJI Mic Mini 2レビュー

https://youtu.be/ohSAsWCyA-Y


✅TORRAS 半個体電池モバイルバッテリー無限シェイク編

https://youtube.com/shorts/1E_XWmxWfa0


✅Povo招待コード: MQLJ31QD

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特に大きな衝撃を受けたのが、ASUSが新たに本格展開を始める法人向けノートPC「ExpertBook Ultra」をはじめとする新ラインナップ。インフルエンサーの「バズ」をあらかじめ設計したかのような、過酷すぎる耐久性テストの体験ブースに挑んできました。キーボードへ豪快に1リットルの水を注ぐ水没テスト、体重85kg+カメラバッグ(計90kg)でノートPCを踏み潰す圧迫テスト、さらにはLANポートに8kgの重りを吊り下げるなど、体験型イベントの全貌を熱く語ります。50万円という高価格帯の理由、動画編集スペックだけでは測れない「堅牢性」の価値について徹底考察。


後半では、新製品発表会のトーンが対照的だったDELLのXPS 13(8GBモデル推奨非推奨問題)の裏話や、移動中に大活躍したpovoの24時間データ使い放題プラン、UGREENの超高速充電モバイルバッテリー、 tender、そして今まさに収録で使用しているDJI Mic mini 2(ノイキャン性能やDJI Mimoアプリの仕様、黒プレート発見のエピソード)など、直近のガジェット体験談をたっぷり詰め込んだ特大ボリュームでお送りします。



・オープニング:ノートパソコンを壊しに行ってきた衝撃体験の共有

・ASUSとDELLの新製品発表会、メディア枠での連続潜入レポート

・ASUSの狙い:インフルエンサーがバズる企画として設計されたイベント構成の分析

・ASUSが仕掛ける本格的な「法人向けPC市場」への参入とニュースの裏側

・50万円の最上位モデル「ExpertBook Ultra」を1ヶ月先行体験した本音

・混雑を回避:説明会をスキップして挑んだ「耐久性テスト」体験会の様子

・【耐久テスト】ディスプレイを掴んでブラブラさせるヒンジテスト

・【耐久テスト】キーボードに水1リットルを注ぐ水没テストのリアル

・【耐久テスト】体重90kg(本体+カメラバッグ)で踏み潰す天板・ディスプレイ耐圧テスト

・【耐久テスト】ペンを挟んで全力で叩きつける画面密閉テスト

・【耐久テスト】LANポートに8kgの重りを吊り下げる金属製ポートの強度検証と実用性の矛盾

・【耐久テスト】1.2メートルからの落下テスト&洗練されたWindowsデザインの進化

・結論:50万円の価値はどこにある?スペックと「過剰な堅牢性」のアンバランスさ

・体験型イベントの妙:ハズレなしスタンプラリーと高級水筒「MiiR(ミアー)」の検証

・カイジ風?謎の5人組デジタル抽選会とASUSロゴ入り泡カクテルの演出

・Computexからの流れでイベントに全力参加できた理由と同行YouTuberのカメラワーク

・一方DELLの発表会は:立食パーティーを期待したらガチの勉強会だった件

・第2の故郷「裏渋谷・奥渋谷」の思い出と目黒川の環境(犬の散歩雑談)

・渋谷は「遊ぶ街」ではなく「住む街」である:8年ぶりの再訪で感じた安心感

・DELL新製品「XPS 13」の型番問題&スタッフが「8GBモデルを推奨しない」と断言した理由

・ガジェット遠征の必須ノウハウ:物理カード決済の壁とpovo「24時間データ使い放題」の運用法

・ノマド環境を支えるUGREENの100W・130W大容量モバイルバッテリー&磁気式半固体電池バッテリー

・音声比較レビュー:DJI Mic mini 2の「DJI Mimo」アプリ設定とノイキャン検証

・リスナーからの指摘で発覚:紛失したと思っていた「黒のフェイスプレート」がポーチの奥から出てきた話

・エンディング:次回の優先イヤホン(EPZ G30)レビュー予告と番組フォローのお願い


感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ASUSとDELLの新製品発表会に潜入したレポートが語られます。特にASUSの法人向けノートPC「ExpertBook Ultra」の耐久性デモに衝撃を受けた様子が詳細に語られ、水をかけたり、体重をかけて踏みつけたりといった過酷なテストの体験談が共有されます。50万円という高価格帯の理由として、スペックだけでなく「堅牢性」に重点が置かれていることが考察されます。一方、DELLのXPS 13発表会については、期待していたパーティー形式とは異なり、落ち着いた雰囲気だったことや、8GBモデルの推奨非推奨問題の裏話などが語られました。また、イベント参加中に役立ったpovoのデータ使い放題プランや、UGREENのモバイルバッテリー、DJI Mic mini 2のレビューなど、最新ガジェットに関する体験談も豊富に盛り込まれています。渋谷の街の変化に触れつつ、自身の「住む街」としての渋谷への思いも語られました。

ASUSとDELLの新製品発表会潜入レポート
ノートパソコンを壊しに行ってきました。
水をかけたり、押しつぶしたり、
ランポートに8キロの重りを吊り下げたり、
めちゃくちゃなことをしてきました。
ケイティです。
一昨日ぐらいでしょうか、
16、17で2つのメーカーの新製品発表会に行ってきました。
そのうちの1つが結構衝撃というか、
いろいろうまいなという感じが、
細かいところが増えていくけど、
メーカーがASUSの新製品発表会で、
細かいことは抜きとすると、
俺もメディア枠で参加をさせていただいたんだけど、
要はインフルエンサーとかがバズる企画として、
使いやすいようなところに焦点を当てて、
開催された発表会なんだろうなっていうところが強い。
どっちが先かっていうところが、
これどうなんだろうね。
バズらせるっていう前提を先に、
持ってくるがために製品の企画というか、
そういう製品っていうふうにもしかしたら
したんじゃないかと思うぐらい、
もう本当にそこを目的としたみたいな構成になってました。
ちょっと日を追って順番に話をすると、
まず16日にはDELLアンバサダー、
前から参加したモニター機械で、
Alienware Gaming PCとか、
普通のノートPC、高スペックなXPSってシリーズ、
っていうのが存在していて、
これをお借りして1ヶ月間モニターとしてやったりとか、
もう何年も前からやってたと思うけど、
結構10台くらい触らせてもらったかな多分。
それの時々イベント、発表会とかもあるんだけど、
あんまり俺参加することなかったんだけど、
久しぶりにちょうど参加しました。
それが16日。
翌日の17日にちょうど同じく都内で、
2日連続で開催があるってところで、
そこに参加した感じになります。
その2日目がASUSだった。
あれかな、その衝撃度とかで言っちゃうと、
断然ASUS、衝撃度というよりは、
とにかく記憶に残るし、
発信をする側としても楽しさもあるし、
っていうところも含めるとASUSが
すごいインパクトがあったってところです。
デルアンバサダーがダメってわけではないんだけど、
無難な感じだったっていうだけの話になっちゃうから、
どうしてもASUSのほうの話が先行してはしまうんだけど、
そのデルの話に関してもちょっと触れようとは思うけど、
まずASUSのほう、
もうちょっと詳細のところを話していこうと思います。
ASUS ExpertBook Ultraの衝撃的な耐久性デモ
まず、事前に1ヶ月間、
どっか説明したかな、
6月17日の15時に情報が解禁だっていうことではあったんだけど、
その新選品発表会の中で、
今回実際に参加したときに目にしたモデル、
発表があったモデルっていうのは、
3機種なのかな、
ちょっと細かいとこ違ったらごめんなさい。
まず基本的に法人モデルっていうのが前提になってて、
個人も会話するらしいんだけど、
とにかくビジネスに特化したっていうところ、
法人モデルへの参入だったのか当たってわかったんだけど、
ASUSは個人とかに対しての、
特にゲーミングPCとかPCパーツ、
自作PCのパーツとかマザーボードとか、
そういうものを販売とかしていたりとか、
そういうところの目線で見られていて、
人気のあったっていう、
そういうところのメーカーっていう扱いになると思います。
みんなが認識している見方としてはね。
細かいところはもちろんわからない。
いろんなことやってるんだろうけど。
そこがどうやら、
後々今日ニュースを見てみたら、
俺は実際にイベント参加して、
翌日とか翌々日になるのかな。
ニュースを見てみたら、
そういうことが書かれてました。
ニュースメディアに。
つまり法人モデルとして、
法人向けの展開をここから始めるっていうところで、
今回の新製品発表会もあったっぽいの。
その法人モデル、
法人モデル自体が存在しなかったってことなのかな、
PCに関して。
とにかくその法人モデルとして発表されたモデルっていうのが、
多分3機種ぐらいあって、
最もハイスペックなものっていうのが、
49万9800円かな、
50万円ぐらいするモデルっていうのがあって、
これを実は、
事前に1ヶ月間お借りして使っていました。
ちょっとあんまり詳細まで、
いろいろ試すことはできなかったんだけど、
とにかくお借りして、
この前さ、あれ言ったじゃん。
返却が間に合わなそうで、
ギリギリで消費化しようとしたら、
なんか間に合わなそうで、
山と行って、
それこそアプローチの決済が、
なぜかクイックペイが払えなくて、
未だに払えないけど。
そう、とか言ったときのPCが、
実はこれでした、ASUSの。
名前がエキスパートブックウルトラってやつ。
これは50万ぐらいするやつで、
1ヶ月間、あんまり触れはしなかったんだけど、
動画は収めて、
まだ投稿できてないんだけど、
投稿したほうがよかったんだけどさ。
17日の15時回帰の中で、
そこでアップはしたかったんだけど、
ちょっと間に合わずっていう状況で、
まだ手が止まっちゃってる状態なんだけど。
そんな中、
実際に会場に行ったのが17日になります。
そこではタッチ&トライがあって、
その後に説明会があって、
最後にもう1回タッチ&トライっていう景色になったんだけど、
ちょっとそこに関しても、
同行者との兼ね合いというか、
撮影をまずしてしまおうという話になって、
説明会の時間になっても参加せずに、
要はタッチ&トライって言ってるのが、
タッチ&トライというか、
体験会だったのね。
耐久性テストへの体験会。
さっき冒頭に言った。
面白かったって水をかけたとか、
そういう話。
それに先に撮影をしました。
これは上手いこと言ったというか、
説明会にみんな人が行ってるから、
ガラ空きでやりたい放題というか、
全然待つこともなくできて、
あれどうなんだろう、
普通にやったらみんな待ってたのかな、
かといったって、
それを体験しようとする人にも限りがあるから、
そんな混み合うようなものでもなかったのかもしれないんだけど、
先に言っておくと、
合計で1200名が参加したって言って、
これね、だから俺よく分かってなかったんだけど、
メディア枠として、
メディア枠っていうのがどこまでを指してるのか、
分かんないんだけど、
そのYouTubeとかそういう、
あれかな、
個人とかを対象としたものなのか、
分かんないんだけど、
そこの枠で多分90人ぐらいだったのかな、
おそらくね。
で、それ以外の枠っていうのが、
そのさっき言ったみたいな、
後々俺が知ったっていうところで、
法人向けの展開をしたから、
一般の企業とかが参加してたっていう枠もあります。
あとはきちんとしたメディアとかの枠、
プレスみたいな感じになるのかね、
予備のちょっと分からんけど、
っていうところと、
一般企業の人たち、
その要はASUSの製品に興味がある人たちっていうことだよね。
そういうのを含めて、
いっぺんにまとめてきたのかは知らんけど、
合計で1200人だったんだって。
で、
そんな中、
その人たちが説明を聞いてる間に、
その実際の体験、
耐久テスト。
これは事前に俺1ヶ月間借りていたものの、
そのね、
製品の紹介というか、
こんなことを試してほしいみたいな中に、
耐久テストって項目があったわけ。
そこに水をかけるっていうのと、
50キロまでの重さの圧をかけてほしいみたいなのと、
もう一個が、
ノートパソコンを開いてさ、
ディスプレイ側のところを手で持って、
ぶらぶらしてほしいって。
結構やばい状態なんだけど。
それが問題なかった。
その手で、
そのね、
ディスプレイ側を持って、
ヒンジテストみたいなだけは、
辛押じてやったんだけど、
いや、これで壊れないのかみたいな、
すごいんだけどさ、
実際。
で、それを含む、
今言った3項目を含む、
そのね、
耐久テストのブースが、
8カ所かな、
用意されてました。
ちょっと今から軽く触れてくる順番に。
まずヒンジテストっていうのは、
今言ったまま、
ほんとディスプレイ側を持って、
ぶらぶらやる。
これが、
もうね、
撮影用のブースみたいにちゃんとなっていて、
背景用意されていて、
背景、
でっかい背景に当たる部分の、
ステージみたいになってるで、
ちっちゃい。
で、そこで、
例えば動画とか撮影すると、
もう全身を収めて、
後ろにその説明も入ってるような、
でっかい、
壁の部分にでっかくそういう説明書かれてる、
何の耐久テストかみたいな。
そう。
で、一応、
スタッフがいて、
説明もしてもらえるし、
テストに関してもこんな感じでやってください、
とかっていう説明があったりとか、
そんな感じだったんだけど。
ヒンジテストはもう分かりやすいよね。
で、
そのね、
俺が試しに触った50万ぐらいするやつってのは、
エキスパートブックウルトラっていう、
モデルになります。
ここ空張りが2点かあって、
俺が使ったのは、
なんていうかな、
も、
モーン、
ん?
なんだっけな、
なんかね、ちょっとね、
グレーっぽい、
めちゃくちゃね、
いい感じの色の、
これはまあ動画の方でも出るから、
まあそこはいいとして。
それと、
なんとかブラック、
なんとかジェット、
なんか分かんない、
黒と白があって、
黒の方がより高スペックなもの。
で、俺は触ってない。
モーングレーって名前だ、
白っぽいやつ。
そう、
それを触ってたんだけど、
その耐久テストのところにあったのは、
それじゃなく、
ミドルクラス、
ミドルレンジのもの。
その要は、
そのウルトラよりもスペックの低いものになります。
でもね、
これね、
ああ、
なんだ低いやつなのかと思っちゃうじゃん。
ここがポイントになっていて、
ここからその8項目かなんかのテストの話はしていくんだけど、
そのね、
簡易のモデルなんだけど、
堅牢性っていうところ、
このエキスパートブックの売りとなっている堅牢性っていうところは、
その俺が触ったウルトラと代わりにないんだって。
同じレベルのものなんだって。
全く同じかって言われると分からんよ。
同じ耐久性、
耐久テストをクリアしたものって言い方がいいのかな。
だからそこはどのモデルでも同じで、
なおかつスペックがより高いもの、
性能が高いものがウルトラってものだって話だったの。
そう。
で、とにかくそのね、
ミドルクラスのどれを試してたのか、
多分どっちがどっちか分かんない。
2モデルあって、
B3っていうのとB5っていうのがあったのかな。
どっちがどっちだったかちょっとちゃんと把握してないんだけど、
とにかくその、
どっちかというとレンカバーモデルのもので試していきました。
で、ヒンジのテストはさっき言ったまま、
そのディスプレイ側持っても全然平気だっていう感じ。
そう。で、次にやったのが、
次にいって、
順番いろいろあるけど、
インパクトのあるものだと水をかける。
これはね、
俺ウルトラのときに、
自分で試してほしいっていう項目にあったんだけど、
なんか時間もないし怖くて試せなかったの。
万が一こうやっちゃってもやだなとか、
とにかく時間がないほう優先だったんだけどさ。
それも実際にその会場で試したんだけど、
まあすごいね。
普通に上からキーボードらへんを狙って水を1リットルかけました。
バッチャバッチャ水が流れてる感じで、
もうそのさ、
斜めにPCがちょっとしてあるんだけど、
そのかけるところから下にビチャビチャビチャビチャ垂れて、
なんつーの、
もうほんとに滴り落ちてんの。
その机のもんもビッチャビチャだし。
あ、ちなみにこれは動画俺、
Xに上げてあるので、
リンク貼っとくのでぜひ見てみてください。
その雰囲気は伝わると思うので。
俺は顔とか写してないけど、
顔だけ写んなようにして、
みたいな感じで撮ってもらったのがあるんだけど。
その水のが結構インパクトはあるんじゃないかなと思います。
ちなみに細かいこと言うと、
ポートとかにはかけないでほしいと言われたけど、
かかっても問題ないんだけど、
あんまりがっつりやられちゃうと、
それはさすがに壊れる可能性があるみたいな、
そのぐらいの話であるんだけど。
実際水がね、
もうね、
何人もがやった後だから、
結構な水かかって、
もう大丈夫っていう状態。
実はぶっちゃけ言うと、
途中で止まっちゃったっていうシーンもありました。
あったにはあった。
そう。
だから、
壊れちゃう瞬間はもちろんあるんだろうけど、
水の量とかさ、
かかり具合とか、
他のテストに関しても、
壊れちゃうこともあるっていう話はあったんだけど。
そう、みたいなのをまず水がね、
結構インパクトありました。
あとは、
他にあったのが今2項目だよね、まだ。
ちょっと頭に浮かぶものか、
インパクトのあるものだと、
足でパソコンを踏み潰すっていう。
これ実際のところ50キロまでOKだっていう話になってて、
でも100キロまでのテストも開催をしたっていう話があって、
そう。
それでも大丈夫っていう状態のものだから、
まあ大丈夫なんだけど、
とはいえ、
今回は廉価版モデルなわけじゃん。
とりあえずね、
普通にパソコンの上に乗っかって、
その天板のところでね、
閉めた状態。
で、問題なかったんだよね、
特に。
さらにすごいのは、
開くじゃん、ノートパソコン。
開いたディスプレイ側に乗っかるっていう感じの足を、
その他の人たちも何人もやったんだけど、
足で踏み踏みしたとか、
そういうのも含めて大丈夫だし。
まずね、
普通にその上に乗っかった人で言うと、
俺以外で言うと、
60何キロぐらいの人までの3人が乗っかったぐらいの、
俺は見てたんだけど、
特に問題ないディスプレイが。
で、俺さ、
普通に体でかいし、
体重もあるんだけど、
体重が85キロぐらいあって、
後ろにでかいカメラバッグしよってて、
そこが何だかんだ5キロ分ぐらいあって、
おかしくないと思うから、
合計90キロぐらいはある状態で乗っかっても問題がない。
で、話聞いた感じは、
120キロぐらいの人が狂気だけど、
それも大丈夫だったって言ってたから、
まあ、だから耐久性ってところでは、
かなりやっぱ堅牢性高いってことになるんじゃないかなと、
思います。
で、あとね、他にテストしたのだと、
これもね、まあ壊れそうだなと思うのが、
そのノートパソコンのキーボードの上にペンが置いてあるの。
まあ、実際鉛筆だったかな。
置いてる状態で、
この天板上のディスプレイの部分をバチンって叩きつけて、
閉めるっていうテストがあって、
これがね、そこのスタッフが面白かったんだけど、
ちょっとまあ、
弱めにやりますね、みたいに言ってて、
表情でものすごい勢いで叩きつけるみたいにやって、
これX状とかの話題になったんだけど、
いやいや、みたいな。
なんか他のね、
俺じゃないときのパターン、
その投稿してた人の後、
うっかり、
うっかり、
閉めちゃうことありますよね、
みたいに強く、
思ったよりも強く、
本当に合ってたかわからない、
そんな言い方をして、
ものすごい勢いで叩きつけるみたいな。
でも大丈夫っていう。
つまりさ、真ん中にさ、
鉛筆みたいなものが挟まってる状態だから、
普通に、
この押し付けられて、
モニターなりキーボード側に押し付けられて、
その、
たわむといけば歪んだりするはずじゃん。
それに耐えられるっていう感じなんだよね。
これもね、
なかなかすごいインパクトがある。
そう。
あれ?
なんか今、
4項目か5項目しかやってないか。
あれ?
それしかないっけな。
なんかそれしか俺、
頭には書かないな。
他に何個項目あったっけな。
そうすると、
少なすぎるな。
6項目ぐらい。
8は嘘か。
6項目ぐらいはあったはずなんだけどな。
他の記憶、
あ、
あとはあれだ。
えっとね、
あったのが、
LANポート、
PCの。
そう、
LANポートがついてるっていうの自体も、
まあ、
いいじゃん。
LANポートってあんまついてないよね。
その俺、
ノートパソコン、
いろんなもの使ってるのかわかんないけど、
LANポートってさ、
普通さ、
俺この前のComputexのときとかもそうだけど、
実際に使うタイミングがなかったんだけど、
あのUSBで挿してLANポートくっつけて、
有線ケーブルさせるようにするみたいなの持ってったの。
みたいにやってるぐらいだから、
MacBookの話だけど。
そのLANポートが標準で備わってる。
だからここら辺が本当に法人モデル、
ビジネスモデルっていうところなのかね、
そこが重要なところじゃん、
そこって。
普通にさ、
社内でLANケーブルでつなぐとか、
そういうところもあるだろうし、
そういうところも想定してんのかね。
そう、
で、
とにかくそのLANケーブルにね、
ケーブル挿すじゃん。
挿して、
その先に8キロの重りをつけた状態で、
上にぶら下げるみたいな耐久テストがあって。
で、
これが大丈夫だった。
でもね、
落っこちちゃったタイミングって何回か見たの。
その何人かがやる中で。
でもそれはPC側が壊れたんじゃなく、
LANケーブルが、
例えば切れちゃったとか、
LANケーブルの挿すところが破損してしまった、
外れてしまったみたいな、
そういうところも想定してんのかね。
で、
これね、
構造が面白くて、
面白いというかね、
どういうことかっていうと、
そもそもさ、
普通のLANポートでさ、
たださ、
挿してさ、
カチッてやるだけじゃん。
なんか爪みたいなところ。
そういう形状じゃなくて、
なんかね、
もっとね、
がっつりね、
挟み込んで、
ちょっとどういうことだったか分かんないけど、
そのPCのLANポート側に逆に爪があるみたいな感じ。
そう、
なんとなく伝わってくる。
だから、
そこでしっかりホールドされてるから、
抜けようがないっていうのが基本。
で、
それが外れてしまう瞬間があるとしたら、
LANケーブル側の爪の部分が折れちゃったとか、
そういうのですっぽ抜けてしまうっていう状況っぽいです。
で、
実際に中の構造っていうのを、
説明してもらったのも、
中がね、
解体した、
そのノートパソコンの中身っていうのも展示されていて、
見てみると、
そのポート関連のところが金属で作成されている。
さっきの爪みたいな様子もあるんだけど、
金属で作られてるから、
そこの強度がめちゃくちゃ高いっていう話でした。
これもあれだね、
逆にさ、
その場でも、
動画これは上げてないかもしれないけど、
またどっかのタイミングで上げるつもりでいるけど、
その時も言ったんだけど、
果たしてそんな状況あるっていうのが疑問っていうのは、
ちょっとあります。
ぶっちゃけ。
例えばさ、
LANケーブル引っかかって、
引っ張られちゃったみたいな状況だってありえるけどさ、
でもその場合さ、
逆に引っこ抜けないってやばくないかって話で、
PCのほうがさ、
引っ張られて落っこちちゃうじゃん、
床に。
だったら外れたほうが良くないかって話でもあるし、
となると、
何のための耐久性だって話にもなるかなと思う。
何だろうね、
何かあるかな。
まあ要は、
単純に引っこ抜ける、
引っこ抜けないとかっていうよりは、
単純に壊れないですよって意味で考えたら、
まあ分かるんだけど、
でもそんなにポート関連強くする意味があるかね、
そこまで、
8キロに耐えられるまで。
むしろ逆に上手い感じに引っこ抜けるほうが、
さっき言ったみたいにさ、
PCが持っていかれなくていいんじゃないかとか、
思っちゃうけど、
頭に浮かばないのは全然なんだ。
試したものが浮かばないぞ。
あと何があったっけな。
あ、あとあれだわ。
重要だ。
落下テストだ。
120センチ、
1.2メートルの高さから下に落とす。
これは叩きつけるとかってよりは、
もう本当に普通に手に持ってさ、
1.2メートルの高さから手を離して下に落ちる。
結構バチンと音するんだけど、
これもね、
動画上げてあります。
見てみてください。
そう、
なんだけど、
それもまあ支障はない。
ただこれもやっぱり、
あのー、
場合によっては壊れてしまうことはあるって話で、
まあそれはしょうがないだろうけどさ。
で、
ここで登場なんだけど、
あのその、
エキスパートブックウルトラって、
1ヶ月間事前に書いた時に、
ちょうどね、
俺触れてたんだよね、
まさしく。
いやこういうのやめてくれよって。
とにかくデザインめちゃくちゃいいなって思ったの俺。
珍しくというか、
そのさ、
この件もね、
動画の中で触れたか、
ちょっと他の人と話をした時にも、
なんかね、
納得をお互いしたんだけど、
向こうもその借りて、
手に取ったってところで、
何かって言うと、
俺はさ、
MacBookを最近2台手にして、
MacBook久しぶりに触って、
やっぱデザインいいなって話してたと思うんだよね。
なんだかんだ、
やっぱWindowsじゃなくてMacBookだって、
言ってたと思うんだけど、
それがね、
一気に覆った。
最近のWindowsのPCめちゃくちゃいいんだなっていうのを、
ね、
そのエキスパートブックウルトラ見て、
とにかくすごい、
本当に良かったの、
デザインが。
洗練されてる感があって、
なんか質感も高いしさ、
そう、
みたいなことを言っていて、
何だっけ?
叩きつけたって話だっけ?
あれ?
なんでその話になったの?
あ、そうそうそう。
そんなにね、
洗練されたデザインにも関わらず、
これが微妙だわって、
動画の中で指摘した。
それと、
残そうと思うけど、
カットしようかと思ったら、
そこは残そうと思うんだけど、
それが、
パソコンを開いたときの、
タッチパッドに置くかなんかに貼られてる、
デカデカで貼られてるシール。
安心保証っていうシール。
これ邪魔だわって言ったんだけど、
ここが重要。
万が一壊れたときの、
保証っていうのも、
無償の保証プラス、
もちろんお金を払うことによって、
延長保証とかさ、
なんか回数、
保証の回数が増えるとか、
壊れたときの修理の回数が増えるとか、
いろいろあるんだけど、
その保証が、
このPCこそめちゃくちゃ重要だなっていうのを、
思ったっていうところになります。
ここまで聞いてもらって、
なんかさ、
その面白いじゃん、
普通に体験として、
それが体験を会場でできるっていうところも、
楽しめながら、
その性能の高さが把握できる、
これが果たして、
俺は、
まだ動画あげてないけどさ、
50万して、
堅牢性めちゃくちゃ高いっていうのは、
特にイベント行って分かったじゃん。
自分で使ったときは、
そこまでの堅牢性っていうところは、
把握できなかったけど、
溝掛けとかもやってないしさ、
そのヒンジが強いな、
ディスプレイが強いなっていうぐらいだったからさ、
その上でいろいろPCを使って試した結果、
最終的に出した答えっていうのは、
いやでも50万は高すぎないっていう結論。
ちょっとね、細かいところ省いてざっくり話すと、
ゲームを試したりとか、
あとは動画編集の書き出しとか試したりとか、
別にそんなにね、
スペック高いと感じなかったの。
ゲーミングPCじゃないからと言っちゃえば、
それまでなんだけど、
それこそ前日に言ったさ、
デルガーのXPSって、
昔のハイスペックのモデル使ったときって、
ゲームとかも性能高かったわけよ、
書き出しとかも早いし、
そこと比べると、
ずいぶん年数経過してるにもかかわらず、
最新のモデルでさ、
今回50万だったようにしては、
なんかね、パッとしないの全然。
じゃあどこに50万かかってんのって話で、
俺は最後閉めたわけ。
で、そのもっと後に、
それから日に付けが経って、
今回のイベントを体験して、
ああ、そういうところかってなったのが、
やっぱ健老性だったんだね。
これだけの健老性あるんだったら、
そのね、動画の撮影の終了時点で、
もう健老性ってとこにお金かけたっていう、
結果のPCなのかなって、
でもそれじゃあ健老性ってさ、
そんなものわからんじゃん、
普段の税カスでは。
で、なんかあんまパッとしない、
動画に書き出しとかさ、
動画の書き出しとかだと言うと、
なんか結構微妙なんじゃないかって、
買うのにおすすめかって言われて、
おすすめはできないなって、
最終的に結論になったわけ。
デザインの良さと健老性なんだろうなと思って。
でもそれがイベントに行って、
実際に体験したら、
ああ、まあ確かに50万の価値っていうのは、
あるんじゃないかなとは思った。
ただ、ただだよ。
さっきランポートの話でしたみたいに、
それが実際に、
なんていうの、
活かせるタイミング、
体感できるタイミングがあんのかって話で、
例えばさ、
そんな過酷な状況に耐えるとは言われたって、
そんな状況になかなかなるかって、
例えばさ、
うっかり落としちゃうっていうことがあるかもしれないから、
そういうところはいいかもしれないけどさ、
まあだってさ、
水がかかっちゃって大丈夫って話にしたってさ、
そりゃ大丈夫な方がいいだろうけどとか、
踏みつぶしても壊れない方がいいだろうけどって話で、
そんなにそんな可能性ある?
っていう話。
ただ、ビジネスで使うって、
それこそさ、
もう後々ちゃんと考えてわかったけど、
法人モデルなわけだから、
ね、
本当に会社で使うとか、
その社員が使うとかさ、
そういうようなものって考えると、
まあいろんな人いるだろうし、
常時こう使うものじゃん。
俺はだから会社とかで働かんかわからんよ、
そんなこと細かいことわかんないけど、
例えば営業の人だっているだろうし、
いろんな人がいる中で常に持ち歩いて、
外に持ってくだろうし、
それこそ落とすタイミングだって増えるじゃん、
可能性として。
そういうところも含んだ上で、
あれなのかな、
そのビジネス面的にはそこめちゃくちゃ重要な要素なのかな、
特にあれだね、
支給するって立場から考えたときには、
そこ重要なのかね。
俺には判断がつかないかわからないんだけど、
そこがその50万の価値があるんだって言うんだったら、
もうそういうことでしかないんだろうけど、
個人のレベルで見たときには、
なんかちょっとね、
アンバランスかなってのは思っちゃいました。
っていうのは、
まあそういうところはある。
ただ、
これ話また一気に戻して、
今回の法人モデルっていうか、
法人向けの展開かな、
これ多分そうだと思うんだけど、
ニュースメディアを見てそう書いてあったから、
多分間違いないと思うんだけど、
法人向けの展開を始めたっていう、
この初回のイベントになるわけよ。
だからそういう意味合いで、
いろいろな意味で、
インパクト。
とにかくASUSのこの堅牢性、
あ、あの会社買って、
ASUSのことを知らない人だって中にはいるじゃん。
めちゃくちゃ有名だとは思う、
めちゃくちゃ有名だけど、
でも例えばさ、
なんかゲーミングとかそういうところに、
意識があんまない人とかだと、
知らない可能性もあるしさ、
まあゲーミングだけではないけどね。
けど、めちゃくちゃ有名であるけど、
頭にない人もいるかもしんないし、
あのPCのことなんてさ、
全然興味のない人だって、
そりゃいるじゃん。
仕事だから仕方なく使ってるぐらいの人も、
いるだろうしさ。
そう考えたときに、
あ、あの会社かってなったらさ、
この体験は絶対に記憶から消えないと思うんだよね。
初っ端のインパクトとして、
他社と差をつけるときに、
何で差をつけるかって言ったら、
もう体験。
そして、
インフルエンサー向けに、
それを発信させる。
もうどう考えたってさ、
あの、
バズる予想しかないじゃん。
いや、これはバズってないよ。
バズってないかっていう、
こういう言い方はあれなんだけど、
でも、
そのさ、
発信力のある人たちがやったときには、
バズりやすい方向じゃん。
これをさ、
無難にめちゃくちゃいい性能がいいんですよってさ、
並べ立てたところで、
それでバズるかさ、
バズらないじゃん。
どう考えたってバズる可能性の高いものを、
用意したなっていう感じ。
だから、
ここが、
そのさ、
そもそも、
そのビジネス的に、
ビジネスマン的なところから見たときの、
堅牢性の重要性ってのはもちろんだけど、
過剰な堅牢性をアピールすることによって、
さっきから言った、
記憶に残すとか、
もう、
あのメーカーだと思わせるの。
プラス、
インフルエンサー方面には、
そのバズりやすい要素として提供した。
もう、
そこまで設計して作られた製品なんじゃないかなって、
ちょっと思ったね。
俺、PCのことも分かんない。
分かんないよ。
全然また外れるかもしれない。
けど、
その要素があってもおかしくないような気がしました。
いろんな意味で、
この体験させるっていうところの、
そこを一番、
効率というか、
最大化するための設計っていうのが、
堅牢性に焦点を当てたっていうところになるんじゃないかなって。
あり得るよね。
普通に。
どうなんだろうね。
だってさ、
そのブースを例えば用意して、
こんなに高性能ですよっていうアピールをするにしたって、
限界あるじゃん。
めちゃくちゃ処理が早いですって言ったってさ、
なんかデモンストレーション的にやったってさ、
分かりづらいしさ、
体験してくださいって言ったって分かりづらいじゃん。
普段の、
例えば、
○○の作業と比べてどうですかって言ったってさ、
分かりやすいものってさ、
それこそゲームとかさ、
それこそ書き出しの速度だけど、
でもそれを体験してる人なんて限られちゃうじゃん。
特にビジネスモデルだし。
ビジネスモデルでゲームについて語ったってしょうがないしさ、
動画編集の速度ってさ、
一般のビジネスマンがやるようなことじゃないじゃん。
時代的にやる人はいるだろうよ。
でも動画編集の速度が早いですよねっていう体験してもらったって無理でしょ。
なんか、
お、すごいってなかなかならないじゃん。
多分きっと。
そういう匂いでやっぱり堅牢性っていうところが、
無理やりでも堅牢性っていうところに持ってったことによって、
持ってたか知らんよ。
そうすることによって、
今回のなんか全体が出来上がったんじゃないかなって思うと、
ちょっと俺の中でしっくりくる感じがありました。
どうでしょうか。
どうなんだろうね。
DELL XPS 13発表会と渋谷の思い出
分からん。
俺は何も分からんけど、
そのノートPCとかそこのことに詳しいわけでもないし、
その会社とかさ、
ビジネスマン的なところとか、
そういうところの目線でっていうのも、
俺には知識ないから分かんないんだけど、
どうなんだろうね。
なんか俺はパッと考えたときにはそういうところ、
全部そこまで計算した上で、
今回のもうとにかく体験、
そして見た人まで、
SNS上に見た人まで巻き込むような、
とにかくインパクトに残るものっていうところで、
堅牢性っていうところの表現だったんじゃないかなって思うんだけどな。
はい、みたいな感じです。
とにかくこれね、
いろいろ体験でした。
面白かった。
なんか動画作ったりするのも面白いしさ。
そう、みたいな体験でした。
だからこれはちょっと記録しとこうっていう感じで話しました。
ちなみにね、
なんか体験型っていうところでね、
そういうイベントとか、
抽選会があったりとかってよくある話だと思うけど、
これもね、
上手いこと作られていてさらに、
スタンプラリー形式で、
その6つのテストを全部完了して、
最終的にフォトスポットで写真を撮ると、
7つのスタンプが溜まって抽選に参加できますやつ。
これも100%もらえるものとして、
もともと配布されるトートバッグの中にさ、
何の会場でもいろんなものが、
ちょっと何個か積み合わせになったりとかっていうのがあったんだけど、
それとは別に、
スタンプラリー完了すると、
最後に抽選会に参加できて、
もう外れても、
水筒がもらえる。
なんかこれはね、
水筒って俺別に価値を感じないからよく分からんのだけど、
なんかね、途中のブース、
耐久テストのときのスタッフで、
めっちゃ力説したのが、
めちゃくちゃいい水筒で、
Amazonとかで買うと5000円ぐらいするんですよみたいな。
有名なやつの中にね、
M-I-I-Rって書いてある。
MIA、
なんて読むんだろうね。
これせっかくだから調べてみるか、
本当に5000円するのか。
それが本当かどうかも、
分かるんかな。
ちょっと今調べてみようAmazonで。
その水筒を100%もらえる、
全員もらえるって話で、
スタンプアリースで完了すればね。
あとは抽選で、
それこそね、
いや当たったらいいなと思ったけど、
今回発表のモデル3モデルなのかな?
のどれかが当たったりとか、
他に、
あとあれかな、
5000円分生ギフトかだったっけな、
みたいなのもあったんだけど、
でなんかね、
抽選の感じを、
まあ人が多いから、
そういう形式にしたんだろうけど、
なんかね、
何人かずつ、
なんかね、
ちょっとどことなく会議じゃないけど、
そういうなんかデスゲーム系思わせるような、
全然違うよ?
全然違うんだけど、
効率を買ってるだけなんだろうけど、
なんか5人ぐらい一組で、
立たされるの。
足のマークがなんかあって、
その上に立って、
で正面見ると前にディスプレイがあって、
そこでまあ、
抽選みたいになって、
なんかボタンをスタッフが押すと、
ピピピピピピピピってなって、
その5人のところにね、
アイコンが出るの。
で誰々さんが何々みたいな。
で俺の時は、
もう全員ハズレだったから、
全員、
あの、
水筒だったのね。
水筒が付くの。
その1,2,3,4,5。
俺が何番だったか分からない。
例えば俺が2番だったら、
2番のとこ水筒。
他の人たちは何が当たったのかなって、
見られるようになってるわけ。
で裏見っ子なしですよみたいな話になったんだけど、
事前の説明で。
そこでノートPCが表示されたら、
その人はノートPCなわけじゃん。
で1個隣に立っていったら、
俺が当たったのかもみたいな要素もあって、
っていう感じで最後水筒受け取って帰ってきました。
モールハズレで。
そうみたいなとこまで含めて、
うん。
なんかね、
あのー、
いろいろ面白いなーっていう感じ。
で冒頭で言ったっけ、
1,200人ぐらいみたいなさ、
参加者がみたいな話。
だから、
あのー、
俺とかさ、
そのメディアワークだったか、
たぶん90人ぐらいしかいない中の、
中の1人だったなと思うんだけど、
だからあれだね。
なんか俺よく分からずに言ったけど、
その時、
他の人たちなんか普通にあれだっ、
かもね。
そのビジネスマンでサラリーマンっぽい人たちだったかも。
その一緒に立ってた人たち。
で俺一人で撮影ちょっと軽くしてたので、
それ使うかは分かんないけど、
抽選のとこも映したんだけど、
なんか他の人たちはね、
やっぱそのあれだね、
そのメディアワークとかYouTubeとかそういう人たちじゃないから、
撮影する頭もあんまないような感じ。
ただ本当に、
あのー、
製品の情報を知りに行ってたっていう感じの印象を受けました。
その抽選会の時に、
初めてそこら辺の人と出会したのかな。
なんかその説明会に参加してた人たちが、
終わったタイミングでしか抽選ができない。
時間を潰してたわけ。
時間潰すのもね、
なんかね、
あのー、
ちょっと軽食みたいなのが用意されていて、
なんかそれを送ってて、
15時に、
その説明会終わったタイミングで酒も開放されるとかだったの。
これも写真ね、
あのー、
あげたんだけど、
なんかね、
カクテルみたいな感じで、
泡が溜まってるところに、
ASUSのロゴが入ってるみたいな。
あれ何入れてんのかよく分からんけど、
ASUSのロゴが入ってて、
それが泡の上のカテテみたいな。
それがね、ずらっとグラスが並んでて。
で、そこに横に、
なんだろうな、
デザートっぽい、
ほんとにちっちゃいオードブル的な、
ちっちゃいね、
デザートみたいな、
スイーツ系のもの。
それは俺手出さなかったけど、
なんだろうね、
うん、
なんかね、
なんかミニピザみたいなのがあったの。
ミニピザってほんとにね、
2、3センチぐらいのミニピザとか、
そういうのがあって、
それちょっと食って酒飲んで、
それやった後に最後抽選会行ったんだけど。
そう、みたいな感じで、
まあ普通にね、
いろんな意味で楽しめた感じでした。
ちょっとスイートについて調べてみよう。
まあ、ってことは有名なんだろうね、きっと。
MIA、
MIAみたいな読み方。
あ、スイート出てきた。
あ、ほんとだ。
5,000円ぐらいする。
どのモデルかによるか。
MIAって読むんだ。
有名なんだね、じゃあきっと。
MIAっていうのの、
黒いやつを見ると、
360トラベル、
12オンスだと、
4889円ってなるよ。
このモデルかな?
ほんとに5,000円なんだった。
あ、空張りは何個かあるんだ。
20オンスって書いてある。
591ミリリットル。
20オンス、じゃあもうちょっと違うさな。
あ、でもこれも4,776円ってなってる。
へー、上に持ち手、取っ手があって、
みたいなやつだね。
色は?
タイダルブルー。
タイダルブルーちょっと見てみよう。
タイダルブルー。
あ、今回音声だから動画で映してるわけじゃない。
タイダルブルーなんてないな。
ないけどな。
ブラック。
これか?
ブルーっぽいのがあるけど、
あ、これかな。
あ、まあなんか綺麗めな色だな。
ネイビーに近いな。
はい、まあこれはゲットしてきました。
はい、みたいな感じでどうだったでしょうか。
面白いね。
これ面白いね。
ちょっとASUS期待かもね。
いろんな意味で。
いや、それを考えるとさ、
今回さ、イベントって基本俺参加しないじゃん。
その引きこもりだっていうかさ、
まった本当に引きこもりなんていうレベルじゃないぐらい出ないから。
マジで。
で、そんな中コンピューテックスの流れがあって、
本当にね、そこの流れのおかげだわ。
コンピューテックスって行くのに至った、
その前から増えてるさ、
その同行者というか、
まあその人の撮影とかも、
編集とかっていうところで行ったっていうところがあって、
そこの流れもあって、
なんかせっかくだからその流れは継続した方がいいなっていうのが、
でもコンピューテックス行く前に申し込みはしたんだけど、
あの決断を先にしなきゃいけない感じだったから。
そこに関しても、
そのコンピューテックスきっかけて、
あのー、
その時一緒に行った同行者っていうのが、
その話は、
その発表会には参加するっていう話があったから、
じゃあなんか流れだし俺も参加しようかなって。
だからそれで撮影を逆にしてもらったっていう感じ。
俺が撮影を、
まあどうせそこ行くからさ、
お互いで撮影しようっていう話になって、
それで撮影してもらった結果、
俺の動画も残ってるって感じ。
これだから一人で言ったら無理だよね。
一人で言ったらもうそもそも俺たぶん撮ってなかっただろうしな。
っていうのがあったからそこは助かったし、
本当にそのおかげで今回の動画も上げられてるっていう。
しかもねやっぱりね、
それはあれだわ、
まあ細かいこと今までも触れてないからあれだけどさ、
そのYouTuberとかだから、
あのねやっぱり分かってるよね。
普段から自分で撮影をしてる人でもあるから、
あのー、
俺がその、
その何ていうの耐久テストやってる時に、
いい感じに撮ってくれる。
めちゃくちゃいい感じに撮ってくれる。
そのアングル的に。
うん、めっちゃ分かってるなっていうのがすごかった。
やっぱり。
なんか話してる時の内容に合わせて、
そのPC近づいて撮るとか、
特にあれかな、
水をかけるっていう時のが、
まあさすがだわっていう感じがすごかった。
あの話してる内容に合わせてPC近づいて、
その水がもうデスクびちゃびちゃだって言ってる時とかも、
そのPCの横から下立ってる感じとかがね、
ピンポイントに撮っていたっていうところとかも、
まあそうだね、
すごいなっていうかもう勉強になるのもあるし、
さすがだなっていう感じがすごかったです。
はい。
みたいなところで、
ASUSの日付が17日の後だったので、
だったらじゃあ前日のデルアンバサダーを申し込もうかなっていう感じで、
デルの話になります。
ちょっとだけ触れます。
これはだからね、
ASUSがね、
もうすごすぎた。
本当に。
それがあるから、
デルが霞んでしまうというか、
まあデルには本当に無難だなっていうだけ。
あとはね、
俺の中では、
そんな文句みたいに言うのもあれなんだけどさ、
デルのね、
その発表会とかイベントとか、
昔1回だけ参加したことあるの?
結構昔なんだけど。
その時が、
めちゃくちゃパーティーな感じだったの。
本当に。
立食形式で酒も出て、
食べ物もそれこそオードブル系のものとか、
いろいろ並んでいて、
宴な感じだったわけ。
そこにPCが並んでいてっていう感じで、
すごいなんかね、
それが楽しかった印象だった。
あの時はなんだっけ、
どこだっけな、
あの時は六本木だったかな。
どっかのホテルの中でっていう感じだったんだけど。
で、今回も漠然とそれを連想してたわけよ。
その発表会つって。
なんか、
軽食も用意しておりますとか書いてあったのかな。
だからもうそのパーティー形式のもんだと思って。
行ったら全然違って、
そこで俺はとりあえずね、
こうテンションが下がったっていうのは失礼だけどさ。
普通の発表会。
本当に。
なんか、
あのー、
今回は、
どこだっけなー、
うーん、
なんだっけ、
名前俺わからんかったなー。
なんでしたっけ、
なんとか前。
三越前じゃなくて、
その駅あったっけ。
秋葉、
神田とかそのあたり。
昔俺ね、
その思い入れの強い場所として、
えーと、
ツイートではしたんだけどさ、
第二の故郷って考えるぐらい、
渋谷は10年ぐらい住んだの。
その中で3回ぐらい引っ越しをしてみたいな。
1回はまあ1年に満たないぐらいは仲目だって、
仲目はほんとクソだって思った。
だけど、
時々触れたけど。
そう。
で、
そうそうそうそう。
があって、
まあこれはちょっと17日の方の話で、
その時のね、
ベルサール、
渋谷だっけか。
ベルサールなんとかって言ったんじゃん。
今サイバーエージェントが入ってるのかな。
だから俺が住んでたのってさ、
あの8年ぐらい前のときの過去10年間とかだったの。
まさしくね、
その3カ所住んだ渋谷2カ所。
渋谷2カ所っていうのは、
あのもう109、
09に徒歩8分ぐらいの距離だったっけ。
前触れたよね、
どっかのタイムグレー。
丸山町とか新線とかのあたりなんだけど。
そこで2カ所住んだことがあって、
で、
それが住んだのっていうのが、
まず丸山町、
住所的には丸山町だったかな。
ほんと新線の駅のすぐそばなんだけど。
新線の駅ってわからない人もいるかもしんないけど、
渋谷の駅で言ってさ、
八甲口で出て、
道元坂ずっと登ってくじゃん。
あの、
丸9の左のとこの坂ずっと、
東方シネマズとかもあったっけ。
とか、
あとはユニクロとかがあったりとか、
今あるかわからん、
今のあれはわからんけど、
昔のデータ。
そこどんどん上がってくと、
右側に交番が出てきて、
その交番の手前を右に入っていく細い路地があります。
当時は名前が存在していなかったんだけど、
今は浦渋谷っていう名前になって、
浦渋浦渋って呼ばれてると思うんだけど。
浦渋谷だよね。
そうだね。
奥渋谷っていうのが、
逆に、
丸9から右の通路ずっと行って、
昔、あれがあった場所。
東9、東9、東9じゃなかったっけあれ。
もうなくなっちゃった。
ソウルライター店とかやってた。
あの回せ知った。
とにかくずっと真っ直ぐ行って、
右の方にどんどん進んでいくと、
そこが奥渋谷と呼ばれる、
あそこ町の名前なんだっけ、
全部忘れちゃったな。
奥渋谷と呼ばれる場所があって、
ちょっとおしゃれな店があったりとかするんだけど。
奥渋谷に対抗するかのように、
丸山町とかの方面で名前を募集しますって、
町内会が募集をしたの。
募集して応募しようかなと思ったら、
電話じゃなきゃダメだって当時ね。
いや、じゃあ電話じゃ応募できんわって。
俺が住んでる間に浦渋谷って決まった、確か。
近隣のそこら辺で、
そこに長く住んでるからさ、
ちょっと飲みに行くような店とかもあったりしたんだけど、
そこだと町内会の人たちとか、
町内会直にかかってるかわかんないけど、
地元の住民の人たちからすると、
浦って響きが微妙よね、
みたいな話があったりしてたの、当時。
俺は引っ越しだったから、
そこから状況とかもわからずにいたんだけど、
今としては浦渋谷って名前が結構定着してるのかね。
どうなんだろうね。
みたいな感じで、
あんま関係あるようなないような話だけど、
浦渋谷に位置するような場所に2カ所住んでいて、
そこと中目、嫌な中目。
中目は青葉台って呼ばれる場所。
中目に厳密にならないのかな。
青葉台3丁目とか。
中目黒の駅からは結構離れて、
10分かからんかな、8分ぐらい歩くかな。
池尻大橋と中目黒の中間って言うとちょっと言い方違うけど、
その辺りの位置になります。
あれだ、中目黒のドンキ分かる人だと、
そこからもうちょっと渋谷方面に歩いてったあたりとか、
歩いてくとさ、目黒川の橋出てくるじゃん。
あの辺りに住んでました。まさしく目黒川の近く。
めっちゃくせぇんだ、あそこ。
なんか住んでる人たちとか歩いてるときに、
なんも思わんのかね、めちゃくちゃ土木臭くて、
あれがとにかくね、すごい嫌で。
とにかく嫌だった。
でも逆に、そこなんで引っ越したかって言うと、
引っ越した理由は別に普通に引っ越そうってだけだったんだけど、
引っ越すときに犬を飼いたいなと思って、
で、今の犬を飼ったっていう感じなんだけど、
そのきっかけがあったから、そこに住む行こうよ。
そこはね、あれだわ。
そうだ、思い出したわ。
魔の中目黒。ちょっといろいろとあったんだけど、
その物件絡みで。あったんだけど、
それは触れたことないかな。
まあいいや、ちょっとそこはスルーしよう。
とにかく犬を飼い始めてたから、
そのくせえ中目黒の目黒川をさ、
もうね、犬と一緒に散歩してたっていう巨風がすごい。
別にそれは悪い印象ではないんだけどさ。
とか、ちょっとお話しされていくと、
大海山のステアだわ。
よく行ってたわ、あそこ大海山のステア。
あの大人のステア。
とか、あと浮かぶのが、あとあれだね、
そこの近くにあるさ、
もうあれ、モンスンカフェだ。
モンスンカフェもよく行ってたわ、あそこ。
とか、もうちょっと余談になっちゃったけど、
とにかくその3カ所住んだとこの拠点の
ほぼど真ん中にするのが今回のベルサール渋谷なんだよ。
ベルサール渋谷名も合ってるかわからんけど。
本当に当時犬の散歩で通って行った、
あの本当に場所なの。
そこは当時からビジネスマンとかだし、
ベルサールは後からできたかな。
当時あったかな。
なんか近くにね、似たような名前の建物があって、
それができた直後だか、もう当時あったっけな。
あの近くにね、すぐそばにデニーズがあって、
久しぶりに今回行ったんだけど、
時間潰すのに会場入る前。
とか、あとね向かいに今もあるかわからんけど、
ジョジョ園か。
ジョジョ園があって、そこもね、
よく行ったわ。
ジョジョ園俺あんま好きじゃないんだけど、
渋谷に大好きな受邸っていう焼肉屋があるから、
ただそっちの方がちょっと若干遠いっていう理由で、
その渋谷側に住んでたときに本当にね、徒歩、
まあそこは徒歩さすがに5分以上はかかるけど、
あのジョジョ園だって。
ただ夜中に行くのにちょうどいいなって。
肉食いたくなったときに行くのにちょうどよくて、
そこもちょくちょく行ってたジョジョ園とかもあって、
なんか本当に思い出の地なんだよね。
そのど真ん中にあるベルセール渋谷に、
ちょうど中間地点のとこに久しぶりに行って、
なんかね、向かうときにいろいろ通ったんだけど、
当時のものがいろいろ変わっちゃったりとか。
昔からね、都市開発でこの店もう潰さなきゃいけないかも
みたいな話も聞いたの。
行ったらね、新鮮駅の前なんだけど、
もうまさしくなくなっちゃってて。
マンションが建つらしく。
どうなっちゃったのかなとか思ったりとか。
昔のまま残ってるものもあれば、
もう変わっちゃったんだなと思うのもあって。
意外にね、ちょっと話取れちゃってるけどさ、
まさしく丸山町新鮮に住んでるときに思ったのが、
なんか事前のリサーチしないのかなって。
その店をね、新しくどんどん、
すごい距離入れ替わるわけよ。
1ヶ月でもう潰れちゃってみたいな店とか見てて。
でね、住んでる、リアルに住んでる側からすると、
いやそれは絶対続かんわって見てすぐわかるわけ。
それをさ、いろいろ夢もあって、
夢を見て店をオープンしたりとかあるだろうから、
そこに対してどうこういうつもりはないんだけど、
最低限さ、せめて3ヶ月ぐらい住んでみれば、
そこでやってけるかどうかは絶対判断つくと思うの。
どう考えても無理だっていう店の展開が多かったりしてさ。
でもそれも住んでみなきゃわからない。
住んでみなきゃダメだよね、最低3ヶ月ぐらい。
ってのはすごいひしひしって感じで。
でもね、そうは言っても、
未だに残ってる店があったのはダメなんで、
これはダメでしょって当時思った店だよ。
8年とか経過してるのに未だに残ってるってすごい話じゃん。
同じ店があって。
ってのもあったし、逆にやっぱなくなっちゃってるんだなって。
そんな8年とかの長いスパンじゃなく、
本当に1ヶ月で潰れちゃう店ってのが結構あったから。
そう。みたいなこと、いろんなことを思いつつね。
そう、なんか久しぶりに。
だから住んでた物件の前とかも2ヶ所通ってみて、
中目川はさすがに行かなかったけど、
その2件は本当に久しぶりにセンター街とかも行ってさ、
俺本当にさ、当時から言ってたのが、
これツイート軽くしたんだけど、
本当にリアルに当時から言ったのが、
渋谷は住む場所だって遊びに行く場所じゃないって。
言わなくてもひたすら言ってたの。
ひたすら言ってたってのは、
別に遊びに行きたい人は遊びに行けばいいんだけど、
住んでこそ渋谷の良さがわかる。
なんかさ、よくさ、ごちゃごちゃしてるし、
人だらけだしとかっていうので、
そんなとこに住むとかありえないとかいう人たちいるじゃん。
そうじゃなくて、俺は本当にね、
渋谷住んでこそ良さのある街っていうところで、
本当にね、
渋谷もちょっと1本外れた、
新鮮な辺りに行くと結構歓声な感じの場所らしさ。
それこそね、
サッカーの時期とかになったり、
ずっとなんかギャーギャーギャーギャー聞こえてる。
うるさいってのはもちろんあるよ。
あるんだけど、ちゃんと防音設備が整っていたりしても聞こえたりして、
うるさいはあるんだけど、
俺はね、本当にやっぱ渋谷いいなって久しぶりに行ってみて、
もう思ったかなっていうか、
何歳かな、
俺はだから、
渋谷住む場所だって、
遊びに行く場所じゃないって言い続けていたまま、
ある種有言実行だよねっていうのも追悼したんだけど、
一度も行ってないの。
その8年間。
1回たりとも行っていないの。
だからまさしく住んでこそだっていう場所って思ってた。
っていう中、
なんかね、俺そんなにさ、
もともと外がそんな得意ではないというか、
得意ではない何歳かな、
なんかね、
他の街に行くとすごいソワソワする感じがあって。
当時の話ね。
例えばで言うと、
場所の名前とか出てこないな、
池袋とか行ってもソワソワするし、
なんかそんなに遠からずの街じゃん。
雰囲気的にね。
雰囲気的には違うんだけど、
実際にリアルに感じている人間からするとすごい違うんだけど、
何歳かな。
大都市って意味では共通じゃん。
六本木、池袋。池袋はちょっと違うと思うけど、
新宿とか。
全部色あって違うんだけど、
違いをする細かいことは違うんだけど、
大都市って意味でかな。
そういう大都市の中ならまだそんなに
俺何も思わないんだけど、
大都市だからなんだろうね。秋葉とかも含めて。
秋葉はちょっと苦手かな。
夜になるとすぐ人がいなくなっちゃう感じが
すごい嫌だ。
気に食わないとか不安というかソワソワする。
もっと
下町っぽさとか
あるとこ行くとすごいソワソワするんだよね。
なんか居場所がないというか、
どこに行っていいかわからないというか。
特に下町とかっていうよりもっと人が
少なくなる。
例えば新小岩とかさ、
近所とかってなるともうめちゃくちゃ
落ち着かない。あとは、
どこだあそこよく行っていた場所。
その友達の兼ね合いで行っていた
町があるんだけど、なんて言ったっけな。
忘れちゃったな。どっちかって言ったら
田舎の方に外れるような場所だな。
まああそしたら結構でかい駅だとは
思うんだけど。
ちょっとソワソワ。
あれなんだろうね。やっぱそういうのが
得意ではないんだろうね。基本的には。
カメラを持っていれば強くなるみたいなのが
前言ったみたいにさ、渋谷のスクランブルで
30分間とか過ごすことができて、
そこから一気に話をとぶける
YouTubeのコメントとかも気にならなくなったのは
もしかしたらそういうとこの影響があるのかね。
他人に何か言われることに対して
耐性がついてみたいなところの話を
したことがあると思うけど。
そこに対して、根本的に
そういうのが苦手だから
っていうところはあるんだけど、渋谷にね
電車で帰ると
めちゃくちゃホッとするんだよね。当時の話に。
でも同じ感覚が今回も
あったんだよな。別の町を回っていた
今日、別の町を回っていたというか、
前日のデルアンバサダーで、それこそ
わけのわからん三越前だか
なんだかよくわからんところとかで
降りて、なんかソワソワするなーって。
特にさ、外出てない方は
もちろんあるんだけど
そういうのも抜きとしても
ソワソワする町なんだよね。
渋谷以外が全てソワソワする。
だから久しぶりに行ってどう思うかな
と思ったらやっぱり長く過ごしただけあって
当時のその安心感も含めて
渋谷に戻った途端にね
めっちゃ安心する。
とにかく。人が溢れてるっていうのが
逆にソワソワする人もいるのかもしれないけど
なんかね
本当に落ち着く感じなんだよな。ただまあ
長く行ってない間にいろいろ駅の構造とか
変わっちゃったじゃん。
ネットとかで噂レベルでしか俺は知らんから
変わったんだなーと思ったけど
さっき言ったように変わったもの変わってないものとか
いろいろあって
いろいろそこの意味でも楽しめた。
めっちゃ話しとんだね。なんでそんな話になったかな
とにかく前日のデルの方の話に戻そう。
デルアンバサダーが
行った時が
なんかね
なんでそこの話になったの今
まあいいか。そこを考えると
思い出したらまた繋げよう。
イベントでの体験とガジェットレビュー
デルアンバサダーは
パーティーをイメージしていたところから
ごくごく普通の発表会。
しかもね
タッチ&トライというか展示品に関しても
そんなに広いスペースじゃなくて
合計十何台ぐらい置いてあったかな
置いてあった感じで
もうすぐにね
その奥の方で説明会が始まって
ずらーっと机と椅子が並んでいて
そこで発表会聞いて
そこでパソコンとか使ってメモを取りやすく
みたいな感じになって
そこにお弁当が置かれてたかな
弁当はうまかったんだけど
パーティーを連想しちゃったからさ
ちょっとごめんなさい
ただ弁当はうまかった。コンパクトなやつなんだけど
なんかねぎっしりそこに
詰め込まれてる感があって
謎の葉っぱがめちゃくちゃうまかった
ツイートしたんだけど
それ弁当を食ってその話聞きながら
みたいなところで
あとはせっかく来たしと思って
最後軽く動画撮りながら
こんな細かいことを説明することは
動画一本にはしようと思ってるんだけど
とにかくデルブ側で言うと
XBS13っていう
デルはね分かりづらいんだよな
全メーカーはそうかな
なんかねずっと同じ名前を継承してんの
XBS13って
毎年のように同じ名前出して
型番が違うわけよ
だから分からんつうのXBS13って
去年のモデルなのか今年のモデルなのか
今年のモデルが出た時点で前のモデルも
すでに買えなくなったりするかもしれないから
間違いはないかもしれない
とにかくねそれがめちゃくちゃ分かりづらい
でそれがずっと継承されているんだと思うんだけど
XBS13っていうモデルで
ただねちょっとね意外性だったの
8ギガモデルが用意されるって話で
話が上がっていました
つまりMacBook Neoとか
そこの対抗というか響き的にっていうところなのかね
もちろん値段は安いとは言っても
そんでもね全然MacBook Neoとか
10万未満だからそこには
全然勝てないから15万ぐらいしたかな
はっきり覚えてないけど
で結局その話に対して
説明会終わった後に
ちょっと触れる場所があったら動画撮りながら
スタッフの人に聞いたりしたんだけど
2人の人に聞いて
3回言われたのが
2人に聞いて3回同じこと言われたんだよ
8ギガモデルは推奨しないって
16ギガ以上が推奨ですって
ぶっちゃけ8ギガっていうところは
やっぱりWindowsでは物足りないから
みたいな話でそういう話はしたんだけど
動画でも収まってるかな多分
そうみたいな感じだから
でもそのような表れとして
7月9日から何日まででしたか日付そだかじゃないけど
開催されるPopupストアがあって表参道で
そこで実際に触れるようになるらしいんだけど
そこにも8ギガモデルは展示しません
って言ったからね
動画残ってるかも間違いないと思うんだけど
その人はあれだ
1人の人は出るアンバサダーとかの
結構偉い人だと思うんだけど
女の人で
前パーティー参加したときも
多分同じ人だと思うんだよな
その人からの話を
動画のときに聞いて
人は映してないんだけど
手元でビジュースしながら声だけ収まってるっていうので
どこまで動画上げられるかわかんないけど
みたいな感じがあって
あとは何だろうな
他には新製品として
完全な新製品としては
XPS 13なのか
一応空張りが2色展開で
うっすら水色がかったような
暗い水色なんだけど
と普通にシルバーグレーかな
の2モデルで
もうその6月16日の時点で
発売予約開始
発売なのかなっていうのが出て
でその上位モデルのほうの
CPUとかの名前が
はっきりわかんないからさ
インテルの7がつくほう
Core i7じゃなくて
何かウルトラが何とかわからんけど
何か7がつくってやつ
それが7月発売モデルでしたかな
みたいな感じです
とにかくね申し訳ないけど
デルのほうはごくごく普通の発表会で
面白みもないしインパクトもないし
記憶に残るかって言われたら
残らないかなっていう感じ
それが普通
な感じだろうけどね
とは思うけど
まああれだもんねASUS側さっき言ったみたいに
法人向け展開っていうのを
ここからっていうところだからとにかく気合い入れたんだろうしね
普段のASUSの発表会がどんなもんか
とは知らんけどさ
参加したこともないし
わからんのだけど
そんな感じでした
いろんな意味でその2日間面白かった
あとはね
他にもいろいろと
いった時の流れで思うことは
まあまあそれはいいか
ついでだから触れるとさ
クイックペンいまだに使えんわ
どういうこと
俺のカード側の問題だって別にさ
枠なんてちゃんと残ってるしさ
どういうこと
前言ったみたいにさ
一応初めての人もいるかもしれない
言うとあんま外出ないからさ
特にApple Watchで決済なんてしてなかったの
スマホでの決済もしないぐらい
俺全部Amazonで買ってるからほんとに
マジで
そのぐらい外に出ないって話はしたんだけど
そんな中いきなり録画するのさ
コンピューテックス行くわ
都内2ヶ所のやつ連続で
極端すぎるよね
極端な人間だから
0か100か人間だから
そういうもんだし
このきっかけになって
言ってる同行者
コンピューテックスの
撮影とか編集をお願いします
って言ってみたら連れてってくれた人だよ
がいるわけよ
これは別に名前出していいのかもしれないけど
そういう話をしたことがないから
多分別に問題ないんだと思うから
俺としては勝手に名前出すなよって思われても
嫌だなっていうぐらいの話
で出してないんだけど
多分問題ないとは思うんだけど
そういうわけでは出してはないんだけど
そこがきっかけで
コンピューテックス行ったってことから
今回も
せっかくそういう流れになったんだったら
せっかくガジェット系ので
動画は一応出したりもしてるし
自分の中でもさ
ダラダラしがちだから
普通に流れを作ろうかなと思って
参加したっていうのもあるんだけど
とにかく
そういうことで
少し前の話だよね
クイックペイが使えなかったの
コンビニで何でか使えなくて
結局有効性確認で
クイックペイ側から3万ぐらいの請求が来るわけ
3万の請求ってさ
高すぎて楽天側のカードの
基準値的に
もう決済してくんないのね
不正判定をされちゃうわけよ
通知来るんだけど
それで止まっちゃって支払いができなくて
物理のカードならちゃんと使えるわけ
で 次回1週間ぐらい経ってから
もう一回同じことしたらまたダメですよ
使えなくて
楽天に問い合わせて
そのタイミングちょっとコンピューテックスで引き換えたから
海外行くときもさ 事前に申請必要っぽいじゃん
よくわからんけど
海外での決済とかで
不正判定される可能性があるから
事前の申請をしたわけ
その流れで
どうやって解決していいかわからなかったんだけど
その流れで
向こうから電話くれるって話になって
なんとかたどり着いたんだけど
楽天も自動化されてて
チャットボットで全然答えが手に入んないんだけど
で 電話かかってきて
クイックペイの経営に関して言って
そこを緩和するように
どこまで内部的にできるのか知らない公表はできないみたいなんだけど
できるようにしておきますって言われて
その結果 これだからまた使えない
これ都内の話ね 普通に
まじ意味わからんわ
で結局さ
物理のカード使ったり
別のあれだよね 決済
メルペガーかなんかの
IDでやって
そっちは普通に使えたんだけど
うーん
そうみたいな状況があったり
あとあれだ
あのー
なんだっけな
なんだっけなんてことないな
ちょっと話これも飛ぶけど
MacBookをさ その外で使うにあたって
いろいろなんか思うことがあって
だから基本的に外で使わないじゃん
まあ当然 出ないって言ってんだから
そのまま伝わると思うけど
なんかね いろいろMacBookを使うにあたって
あ これがいいなとか
これが悪いなとか いろんなこと思ったことがあって
あのPOBOいいね
まさしくPOBOなんか発表あったよね
なんかよくわからんけど
POBOがね めっちゃいいわ 前触れたみたいに
0円運用で俺今3回戦契約してて
基本半年に1回
180円とかの
トッピングだけつけて
一時的に1時間のプランとかだけ
使えばもうずっと0円で運用できる
番号だから維持できるって
運用していて
コンピューテックスのときにしろさ
コンピューテックスは海外行っちゃうから
そっちは楽天モバイル使ったりとかしてたんだけど
自分の契約上ね
でもそのさ コンピューテックス行くときも
行くまでの期間とか都内の移動期間
とか帰ってきてからの都内での移動期間
とかそういうのも含めて
あのーもうPOBOだとね
24時間無制限使い放題の
330円のプランとか
あったりするわけ
それが今回のDELLとASUSの
2日間に関しても
48時間まで660円で済んで
それで
テザリングとか
テザリングが分かんない人ってのもいるかもしれないから
一応言うとスマホでさその回線
用意するじゃん
えーと
POBOで言ったらトッピングって形で
24時間使い放題
その間
スマホの電波の方から
その回線のデータ量を
MacBookとかに飛ばして
そのパソコン側から
でも使えるって状態になる
これがテザリング 昔あれだよね
なんかどっかで間違ってデザリングって言葉でみんな覚えたよね
懐かしいなテザリング
正解はテザリング デザリングって覚えてた
期間があったの 俺が間違えたとかって
世間的にそういう風にデザリングって
言ってた時期あった気するんだよな
多分 違ったっけ
まぁとにかくそのテザリングってのも使うと
だからMacも普通に
回線早い状態で
余裕で使えるからめっちゃ便利だね
POBOね POBOいいわ POBO一押しだわ
確かね 紹介コード
招待コードから何かお得になるのだったか
ちょっとコードが見つかるか分かんない
見つかったら貼っとくんで ぜひ試してみてください
何かお得の要素必ずあるはず
確か 俺の方もプラスになる要素が
確かあったから もちろん言ってんだけど
よくある友達紹介みたいなさ お互いお得になるみたいな
何かそんなのあったと思うんだけど
一応貼っときます 見つけたら
見つかなかったらごめんなさい
これね めっちゃいいわ あともなんか
2時間のプランもあったりとかさ
7日間とかもあったりとか
普通に安いからさ 普通に安いよね
だって24時間で330円だよ
特に分かんない これってさ
人によってさ それどこに目が向けられてるか
向けられてないかとかあると思うから
当たり前に使ってる人もいるだろうけど
特に普通にさ 仕事してさ 出張とかでみたいな時に
Wi-Fi飛んでなくてとかの可能性があったりするじゃん
そういう時にはね
めっちゃ役に立つ 本当に
330円で24時間っていうのは
本当にあれだわ それがなかったら
泣き立たんよね マジで パソコンとか使うんだったら
じゃなきゃね 高額
高額って分かんない 他に方法が何があるかって言われると
あれか 普通に契約してんのやつで
なんか
いくら
何々以上使ったら
料金が月額のやつで
上がるみたいな ラクテモバイとかもそうだけどさ
3ギガまでだったら
980円 それ以上から
何ギガまでいったら1980円みたいな
はっきり数値覚えてないけど そんなのあると思うけど
そっちに比べたら330円24時間って
圧倒的に安いじゃん
ほぼがいいなっていうの
あとモバイルバッテリー関連 これもあれかな
コンピューテックスの件で撮影したのがあるから
それあげようとは思ってるけど モバイルバッテリーがさ
Ugreenのがいいわ
それAnkerとかだっていいんだろうけど
俺は具体的にUgreenのやつを
コンピューテックス行くときに
まず2万ミリアンペアアワーの
130ワット
ってやつを購入して 棒状のね
結構かさばるんだけど
普通のに比べたら 全然かさばるんだけど
高さ10センチの
上から見たときに
直径が3センチ
4センチぐらいあるかな 3センチ 3センチぐらいかな
かける高さ10センチは
相当でかいよ でかいけど
これだと3ポーターって
タイプC2つとタイプAが1つ
で そのうちの1つが100ワット対応しているので
つまり
充電するとき このモバイルバッテリー自体に
充電するときに100ワットまで出て
コンセント側というか
アダプター側が対応していなきゃもちろんダメだけど
100ワットで充電できるからめちゃくちゃ早い
溜まるのがバッテリーがまず
で プラスパスルー対応しているので
100ワットで
充電をしつつ その状態で
出力は
下がっちゃうけど タイプAとタイプCは
30ワットまでしか出なかった気がするから
100ワット対応のポートっていうのは1個しかタイプCがないから
このタイプCのポートは
充電に使ってなくて
ここにタイプC挿してPCとかに挿せば
100ワットで出力ができるので
100ワットの速度で
あ 違うかな 出力は最大
65ワットだったかな ちょっとごちゃになって
100ワットだったっけな 65だか
どっちか分かんないけど それなりの高速で
MacBookとかにもチャージができる
だからこれがめちゃくちゃコンピューターきついのに
迷惑だった といっても
会場いる期間にMacBookとか使わなかったら
ホテル帰ってきたかとかって話だから
別に普通に充電しちゃえばいいんだけど
一応バックアップ的に
これ持ってることによって安心感もあるし
っていうところでめちゃくちゃ役に立ちました
この3ポート一緒に使ってっていうのができるから
いいなっていうところ
そういった全く別でUgreenの
モバイルバッテリーを1個
コンピュテクションのときの同行者から
もらったんだよね ありがたいことに
ありがとうございます
それもいいね
1万ミリアンペアは出力じゃちゃんと
覚えてないけど これもね
常時バックの中に入れといて
ケーブル伸ばして
その撮影したりとかさ
コンピュテクションの会場とかで考えても
常時スマホは使うし
最低限使うじゃん スマホと
そのときだと撮影用に
それ預かって
普通に使ってたやつで
DJIのOsmo Pocketは何だろうな
3なのかな
それを2つのモバイルバッテリー使って
常に充電しながら
充電 給電しながら
使ってたって感じで これはね
めちゃくちゃ2つ役に立ちました
モバイルバッテリーも
そんな俺知識なかったけど
今回の件でちょっと把握して
出力とかに関してもちょっと把握してなかったんだけど
そこ今細かく出るつもりはないけどさ
ついでだから言うと
今日ショート上げて そんな回ってはないんだけど
ちょっとミスったなと思ったところもあったんだけど
これはね プレキュアンで当たった
このモバイルバッテリーなんだけど
8ミリの薄さ 結構薄いんだけど
薄いって言ったら厚みあるよ それは
マグセーフだよだから iPhoneとかの裏にパチってくっつけられる
磁石式でくっついた状態で
8ミリだから結構厚み少なくて済むんだけど
で 半固体電池ってやつで
燃えづらいとか爆発しづらいって
言われてる 最近半固体電池っていう
形式のほうが出てきてるらしいんだけど
そう なんかね
最新モデル これね半固体電池とか
薄型だからっていうのもあるから高いんだけど
普通に買って1万円ぐらい
5000ミリアンペアアワーだから
それ考えたら高いじゃん普通に だけど
そこの辺の要素から
高くて
Amazonでセールだと
9000円ぐらいになるんだけど
薄型でめっちゃいいわ
今日あげたのがそういう要素に振れるんじゃなく
とにかく外れないって話で
ひたすらマグセーフでくっつけるじゃん
iPhoneの裏に
iPhoneを振りまくってるっていう
いくら振っても外れないよっていう動画を
あげました それもリンク
大丈夫だったら貼るので
見てみてください これもおすすめ
おすすめだと思う ただ5000ミリアンペアアワーでは
今回のMacBookとか
iPhoneがっつり充電っていうところの話になると
全然物足りないな
っていうのはなっちゃうんだけど
普通にワイヤレスの
TK式のやつ
っていうのかな
だと全然出力が少ないから
充電されないし
一応ポートついてるから これあれかな
USBケーブルでつないで充電もできるのかな
試したことあるか 充電できるかな
どっちにしても
薄型っていう意味では
おすすめかなと思いました
あとなんだっけな
MacBook関連とか持ち歩き用のもので
なんかこれいいなと思ったのが
あれだ あとDJIの
マイクミニ2か
音声入力用に俺は買ったって言ったけど
今もまさしくそれ使って
また録音はしています
でね なんかね これも
雑句だけ振れるとBluetooth接続っていうので
音質が悪いのと気軽に接続できる
っていうパターンとレシーバーを
iPhoneとかスマホに挿して
高音質で録れるっていう2パターンがあって
今まではそのレシーバーのやつで
だいたい収録をしていました
そんなに音は良くはないけどみたいな話
前にしたと思うけど
でね もう1個 なんかね うまく接続できない
ちゃんとやってなかったんだけど
もともとDJIっていうのは
DJI MIMOって呼ばれる
MIMOって書く
アプリが存在しています
これ何かって言うと俺 DJIの初代の
Osmo Pocket めちゃくちゃ古いけどさ
は買ったから そのときに初めて
使ったんだけど
もうその DJI Osmo Pocket
って呼ばれる手に持って棒状の
ジンバル形式のカメラ
で撮るときに
モニターの画面が小っちゃいから
最近は大きいサイズ買わしてるけど
それでもめちゃくちゃでかいわけじゃないからさ
そこに対してその DJI MIMO
っていうアプリを使うと
このアプリ上でその
デバイス カメラの
映している映像っていうのが確認が取れます
あとは普通にそのアプリ上から
アングルを変えたりとか
画質の設定とか
撮影の設定だよね
そういうのもいじれたりとか
そんな感じになっています
そういうアプリが存在していて
この DJIのマイクミニ2にも接続ができる
カメラと違うから
設定ができるぐらいなんだけど
なんかよくわからないんだけど
そこからしかできない設定ってのがあるの
例えば前に触れたかわからんけど
DJI マイクミニ2の
動画上げたときに説明できてなかったんだけどね
なんか音質に関しても
低域強化とか高域強化とか
ノーマルっていうのが選択ができたりします
そのアプリのほう
今回して録音してると思うんだよな
思うんだよなって謎よくわからんのだよね
あ 接続できてないか
あれ 切れちゃったかな
どうだ 録音は止まっていないか
なんかよくわからない
これ未だに謎をちゃんと調べなきゃなと思ってんだけど
なんかその設定に
聞くのはいいんだけど
その状態を維持して録音とかの
仕方がわからないとか
なんか接続が解除されちゃうんだよね
今どうなってるのかわかっていない
でね そのモード
DJI マイクミニの
DJI MIMOの設定の中に
ノイキャンの機能があってノイズ低減とか
それでね うまく録音できたタイミングも
あったんだけど
どうやったらうまく録音できるのかもわかってないんだけど
それで録音したときはめちゃくちゃね
あれでした
ノイズカットされて音質良かった
なんかね もともとPodcastで
接続してた
今まで収録してたときよりも
環境音がきれてめちゃくちゃいい感じだった
それで撮影したらいいなっていうのは思いました
そう思いましたっていうのと
イヤホンレビューとマルチポイントの課題
あとは
なんかね 別に
これ何がどうこうっていう細かい説明が
できるわけでもないし 何がメリットかって
力説できるようなことでもないんだけど
今回
ASUSの発表会行ったときに
お互い撮影を
したって言ったじゃん そのときに
撮影はさっき言った
DJIのOsmo Pocketの3だと思うんだけど
それを使ったのね
その交代で使って撮った 俺も撮ってあげたし
撮ってもらったしっていう感じで
俺の映像は残ってるわけだけど そのときにさ
なんかね マイクの
マイクを忘れちゃったって言ったのかな いつも使ってる
マイクを 忘れたって言って
俺がワイヤレスマイク持ってるって話で
今回のDJIマイクミニ2
なわけじゃん 俺が持ってんの
お互いDJIだから さっきから言ったように
Bluetooth接続とかレシーバーを使って
接続とかそういうのとは無関係に
DJIの製品間で
接続ができるっていうそういう企画というか
機能が存在してるわけ 俺は
使ったことないから
そんな簡単にいくもんなのかなというか
できるんだぐらいの感覚で
試してみようって言ってやったら
即つながって 普通にリンクアイコンが
長押しすると DJIのOsmo Pocket
で認識してくれたってことなのかね
つまりは普通に俺は普段Bluetoothとか
さっきから言ったレシーバー 今もやってるレシーバー
を使って録音してるんだけど
そうじゃなく その2つとは無関係に
DJIの
カメラと直に
接続してみたいなことが簡単にできて
で その形式でもう録音して
なんかさ 自分がさ
使ってるときの感覚とさ 他の人の声が
入ってっていうのって感覚違うじゃん
単純な話
細かいこと抜きとして
なんかさ 自分の声が録るときってさ
普段からしょっちゅう聞いてるから
あれなんかいいのか悪いのか逆に分かんなくなることがあるわけ
だって言ってみたらさ
そりゃさ ちょっとした違いでさ
音がよく入る よく聞こえて聞こえないなんて
そりゃあるじゃん でも散々
もう既におそらく1000回ぐらい
7年ぐらい 7年突入してるかな
7年には入ってないかな いつも分かんないけど
6年は行ってると思うんだけど
の中で散々いろんなこと繰り返してるから
なんか音なんて
簡単になんか良しやし いろいろ変化もしやし
分からんもんだよな みたいに思ったわけ
で 特にこのMTみたいに
DJIのマイクに関してさ
言ったじゃん コメントもらった件でもさ
他のポッドキャスターさんか
なんか言ったって話でも
特別良いわけじゃないけど
ノイズが入りづらくてそういう処理が
必要ないから良いみたいな話をしてたっけか
教えてもらったやつ そのぐらいの感覚で
取られてたわけ 特別音が良いっていうことも
ないよな みたいな でも今回
そのね 他の人の
声が入ってるっていうの初めて
普段使ってこのマイクでね 聞いたときに
なんかもしかしたら綺麗なのかなって
その相手がどう思うかは知らんよ
向こうのほうが全然良いマイクは使ってるだろうから
なんだけど 俺自身が考えたときに
その当然さ 声質が違うとかそういうのもあるからさ
なんか俺は声
めちゃくちゃ低いわけじゃん
そこに対して声が違えば変わることもあるだろうな
っていうとこが なんかね 何も言おうかのが
もう普通に綺麗に取れてるなっていうのを感じたから
なんか
自分のことだとやっぱりなんか
どことなく厳しく見ちゃうというか
普段言ってるみたいにさ 製品レビューってなったときに
めちゃくちゃ意識してるわけじゃないんだけど
無意識レベで厳しく見ちゃってるんだろうな
みたいな話 たまにすると思うけど
日常で使ってるときに
そんなこと気にもしないのに
レビューっていう撮影 構えて撮ってるわけではないんだけど
普通に なんていうの
ダラダラと撮ってるというか
言い方悪いかもしれない
なのにどことなくやっぱりそういうところ意識しちゃってるのかな
みたいな話してると思うけど
そういうと同じなのかね
なんかね 他の人の声が入ってるのを聞いてるときに
何も思うことない なんか普通に綺麗に取れてるな
ぐらいに思ったっていうのがありました
そう だからこれ DJIマイクミニ2も結構おすすめかもね
1万5千円ぐらいでこの感じだから
でね もう一個さ これ触れてないと思うけど
俺 DJIマイクミニ2のとき
ボッドキャストの中でも触れたかもしれないけど
この製品のメリットって
マイクはね
結構小型の
正面から見ると四角いい形状で
厚みは
どんぐらいだろうな 1センチはないか
1センチぐらいの厚みの
真上から見たら正方形の形状になります
これがクリップ式とマグネット式で
止められるようになってるんだけど
これのね 特徴が
カバーの部分が外れて
フェイスプレートの部分が外して
空張りが8色ぐらいあるのかな
これを好きな色 気分に合わせて変えられる
空張り いろいろ
エメラルドグリーンとかブルーとかピンク
オレンジ 白とか
そんな感じで7 8色ぐらいあるのかな
でね それはケースの中に
プレートだけ入ってるわけ
もともと白いのが2つの
トランスミッター 送信機に付いていて
他の空張りが
8種類ぐらいかな ケースに入ってんの
長方形の長いところに
そうでね
黒ないんだと思って 黒は存在しないわけ
そう 黒ないんかと思って
無難に黒欲しいじゃん
そんなさ
そもそも外に出て使うこともないから
単純に黒い服の時に黒だったら
目立たないし そこに白だったら目立っちゃうじゃん
ぐらいの感覚だったんだけど なんかないんだと思って
別売りで買えないのかなとか言ってたわけ 動画撮影した時もそうだし
ポッドキャストの時にも言ってたと思うの
そしたらね つい先日
なんか全然さ
このDJIマイクミニ2の動画で
再生されてないんだけど
上げる人が多いからなのか
俺の作り方が悪かったのかわからないんだけど
そう でね
たまたまコメントが来てさ
なんかね 書いてあったのが
黒はポーチの中に入ってました
とか言ってて
最初は申し訳ないけど ちょっとイラっとして
面白くもね 冗談言ってんじゃねーよって思ったの
ぶっちゃけね
で 思って
そんなこと言うのもあれだし 無難に返したのかな
ちょっともしかしたら皮肉っぽく見えちゃうような
書き方になっちゃったかもしれん そう言うつもりはなかったのか
当たってみたらそう見えちゃうかなって思ったような回答だったの
なんか俺も冗談
冗談なんだろうな
っていう頭で言ったから どっかそこが現れちゃったのかな
ちょっと内容覚えてないんだけどさ
そしたらね またそっから何日か経ったら
別の人がね
ポーチの中に 私の場合はポーチの中に入ってました
ってコメントしてきたの
あれ?って思って
え で え?ってことは
なんか冗談ではないよね
で 二人目別の人が言って
で 俺ポーチの中見たの だってポーチの中
見てるからさ ちゃんと
ポーチの中なんて USBケーブルと
そのカメラと繋ぐ用のさ
えっと
3.5mmのやつのケーブルと
さっきのそのフェイスプレート
カバーが入ってるケースと
で 本体を入れる用の
充電ケースだよね
トランスミッターとレシーバーを入れてしまうみたいな
それ以外何もないっていう認識でね
中見てみたの そしたら横にポケットがあって
そしたらね そこに手突っ込んだら
入ってました
黒いプレートが二つ
で そう 嬉しいのはいいんだけど
は?ってなって なんでよって
だってケース あの ケースの中しまえよって
数が足りんかったのかな
黒まで入れたら収まらん…かな
収まらないのか
だからかな とにかく入ってました
びっくりでもないもんだと思って普通にあって
最初のコメントにさ 俺さ
失礼と戻れること言っちゃったからさ
改めて他の人からもコメントもらって
ポーチの中から見つけましたみたいなので
確かコメントしたんだけど
これがね よかったことであり
意外だったことであり
みたいな感じ
マイクミニツーもおすすめです
これは動画を貼っとくか
リンク貼れれば貼りたいけど
ポッドキャストの概要欄の用意をするっていうのは
なかなか手間でさ
少なくとも動画を貼るようにする
何言ったっけリンク 何貼るっすっけ
動画と あ しかもあれだわ
ちょうどいいものがもしかしたら手に入るかもしれない
って話もあるんだ これちょっとまだ話確定してないからだけど
ちょっとね
案件方向
のもので
もしかしたらっていうのが
めっちゃちょうどいいものが話が来たじゃないか
しかもガジェット系の方の文脈じゃない
とこで来たんだよね
普通にさ
もともとの俺の写真アカウントで
X上でやってた 高基地アンダーバーTって
ほうがあるじゃん
そっちが今 名称的にAIが
どうこうみたいにしたってそんな発信してないんだけどさ
うん
とノート側を見てくれたのかな
なんかその文脈っぽく
連絡が来たものがあって
それが おおって思った
ちなみに別に言ったって問題ないんだけど
でもこの前触れたものとは違う
この前触れたものとは違うって
伝わらんか
まさしく今言ってるこの状況に当てはまるものなんだけど
とにかく今今回
何だっけリンク貼るつったら何だっけ
これを貼っておくんですけど
DJマイクミニ2の話と
もっと前に言ってたものあったよね
あれかツイッターか
ツイッターにそのエイセスの時の耐久テストの動画
あげたからとかそういう話か
あそういうことだね
70分72分とかなってんじゃん
めっちゃ長い久しぶりに長い
ちょっとした時間で
ちょっとなんか色々やらなきゃいけないこともあるんだけど
一旦ちょっと休憩も含めて
ちょっと眠いから今日は寝ようかなと思ったのがあって
その前にと思って収録したらめちゃくちゃ長くなった
久しぶりだなこんな長くなったの
はいみたいなとこで
なんかあれかななんか他にもあった気するんだよな
話したついでにもう話しちゃうのもありかな
と思って今話をしているんだけど
何だっけな
思い出せないから
じゃあちょっと思いついたとこからいこう
思いついたとこってもう完全な雑談余談になっちゃうけどさ
どっからいこうかな
ちょっとレビューをしなきゃいけないものってのが色々あるんだけど
一個ね
開けていないイヤホンがあって
もう結構時間空いちゃったな
多分これも1ヶ月以内には対応しますね
つって
時間空いちゃってるんだけど
軽く増えたと思うけど
なんかさイラスト書かれてる系の箱の
イヤホンとかであると思うんだけど
メーカーによってまさしくねそのパターンで
俺こういうの1回も使ったことないよね
メーカー名からしては分からんな
EPZでいいのかな
EPZ-G30っていうモデルかな
なんかねこれがね考えてみたら
なんで今
これ話そうとしてるかっていうと
有線イヤホンっていいんじゃないかなと思い始めて最近
なんでかっていうと
無線はねワイヤレスは
そんな俺意識したことなかったんだけどレビューしてる中
やっぱ音が悪い圧倒的に
どう考えても悪い
どう考えても悪い
そりゃ高価格帯のもの使ったことないか
分かんないんだけど
1万円いかないぐらいの7、8千円ぐらいの
音質悪いことはないんだけど
有線と比較しちゃいけないものなんだなって
1000円台の有線イヤホンと比較しちゃまずいわ
全然音が違う
っていうのを最近のこつに痛感したことがあって
それも
もうしばらくしたら
発売する
とあるメーカーのワイヤレスイヤホン
今レビューしているっていうのがあって
なんかそれにね
ちょっと思う不満が結構あったんだよな
なんか最初ね
耳が慣れる慣れないの問題かもしんないんだけど
めちゃくちゃ音悪いなって思って
動画でもそれめちゃくちゃ残しちゃったって
でもなんか
翌日翌日ぐらいになったら
そんな言うほど悪いかなって思い始めたわけ
なんなのかわからない
耳が慣れたってことなのかどうなのか
そこをきっかけに
有線とは全く違うなっていうのを
露骨に感じて
俺が納得していた音質の
ワイヤレスイヤホン
普通に無難にいいんじゃないかなと思ったもの
を聞いても
なんか物足りないような気がしてきて
っていう中有線イヤホンにちょっと目が改めていった
ってとこなんだけどそんな中ね
1000円台のものでも勝るって言ったじゃん
ワイヤレスイヤホン7000円8000円ぐらいのものに
勝るって言ったじゃん俺は
そんな中そういえば
まだレビューできていないイラストが書かれてると
このイヤホンは12000円ぐらいするんだよね
俺の中では
有線イヤホンでその額1万超えたものなんて
一回も使ったことないと思うから
これちょっと楽しみになってきて逆に
これゲーミングって言われてるものなんだけど
ちょっとこれが楽しみ
だからタイミング見てあげると思うけど
となんだっけな
ワイヤレスイヤホンとかにも
なんか思ったんだな
まぁさっき言った話か
まぁ今試しに使ってるものって話か
やっぱワイヤレスイヤホンねこれ俺の環境化してたんだけどさ
前に触れたけどさ
なんか左耳だけ充電できないとか
接続できないとか
なんかそんな話したと思う
そういうのはねやっぱ今回のイヤホンでも起きてるんだよね
で今回のイヤホンね
もともと結構期待してたの
なんでかっつーと
3台同時マルチポイント
マルチポイント3台対応なんだって
マルチポイントってさ
本当にこれも分かんない人いると思うから
マルチペアリングとマルチポイント
俺こっちはなってないから大丈夫かな
マルチペアリングっていうのは
同時に2台とかを
接続ペアリングしておいて
いつでも使えるような状態になっていて
でも実際に使うときは
片方の接続を解除して
もう片方を接続して
使わないといけないってことであってるかな
もし間違ったらごめんなさい
対してマルチポイントっていうのは
同時に2台とか一般的に2台だと思うんだけど
2台をペアリング済ませておいて
接続も済ませた状態で
両方接続しておいて
そのタイミングタイミングで再生をしている方の
デバイスのものが流れるってものになります
これ楽じゃん
それがマルチポイントって言っても
再生するね
ルールがよく分からんのだよね
メーカーとか製品によって違うのか
分からんけど
片っぽ流してる方の一旦止めてから
もう片方のデバイスで再生しないと流れないものがあったり
そうじゃなくもう片側で再生すると
勝手に流れてくるものがあったり
訳の分からんものがあったりとか
いろんなパターンがあるんだけど
そういうところでフラストレーションが
溜まりがちな要素もあるの
その製品の仕様によっては
マルチポイントの仕様によっては
何にせよ今回3台対応ってのは嬉しいわけ
俺もともと3台対応してほしいなって思った
細かいこと言うとキリがなくて
3台繋がったところで解決しようのないこともあるんだけど
実際試して思ったんだけど
3台対応でそれ自体は便利なんだけど
やっぱ不安定なんだよね
どういうこと?こっちの環境なの?
発売してないものだし
発売した直後とかでも
アプリとの相性とか
ちゃんと組めてないとかで
最適化されてなくて不安定ってことはあるとは
思うんだけど
なんかね
1年とか経っても不安定なケースもあるし
なんかそういうところで
ワイヤレスは煩わしいなと思って
いろんな意味で
仮に有線と
同じ音で聴けたとしてもやっぱ
なんかストレスが
すごいわって
思ってさ
かといって複数のデバイスで聴くときに
有線を繋ぎ替えるかつはそっちのほうがストレスはあるだろう
って話はあるんだけどもちろん
うーん
なんかみたいなところを
思ったところです
1個俺の状況としては
PCに繋いでDACを返すことによって
Bluetoothでもう1台分を同時に聴くことができる
ってやつなので
普段はだいたいは
PC有線で繋いでDACに繋いで
そのWindowsのデスクトップの音を
聴くじゃんまず
音を聴きつつスマホのBluetoothを飛ばして
そのDACに飛ばすことによって
Windowsで流れている音声と
スマホで流れている
通知音とかちょっとTikTokみようと思ったときの
音声も同時に聴けます
Windowsの音声デスクトップの音声を聴きつつ
そこと被せてスマホ側の音も聴けるの
これが最も快適な方法だから
ベストとしてはこれが3台
いけたらいいなっていうのが理想なんだね
言ってみたらメインのデスクトップと
スマホは必須じゃん
スマホの音とMacBookがあるから
MacBookの音も同時に
この有線イヤホンから
有線イヤホンに飛んできたBluetooth系で
音質とかもいいからさ
聴けたらめちゃくちゃ最高だなと思って
それが叶わないとやっぱね
それが叶ってくれるのが一番かな
でもそうなるとDACを買い直すとか
DACでそもそもそんな機能がついているものが
そんなにあるものなのかからしてはわからない
みたいな状況で
マルチポイント3台でもちょっとあれかな
っていうのは
まあそれは製品依存で
切り替えのタイミングがめちゃくちゃ遅かったりするのがあるから
これは実際に動画上げたタイミングで
その動画の中で語っている部分にはなるから
ちょっと待っててくださいって話になるんだけど
はいということでちょっともう終わりにしよう
もう80分になっちゃう
収録機材と今後の展望
ということで今回はDJIマイクミニ2使って収録しました
普通のレシーバーモードで
なんかさっき言ったMIMOのアプリを通して
どうこうっていうのは聞いてないと思う
なんかわからんけど今回
ノイキャンモードオンになってるのかな
黄色いランプなんだこれ
黄色いランプついてるのこれノイキャンモードかな
どうやったらノイキャンモードこれ聞き換えられるんだっけな
動画上げた時にちゃんとその説明自分でしたはずなんだけど
あ消えた消えた今ノイキャンオフかなもしかして
黄色いランプが消えました
電源ボタンを2回押したら
ついたり消えたりする
1回押しかな
2回押しでついたりする今黄色いランプついてます
これノイキャンかかってるかね
とにかくちょっともう1回ランプオフにします
はい今オフにすると
サーキュレーター今ついてるけど
そんなデカい音してないけどもう1回黄色いランプつけます
はい今つけました
これノイキャンだったとしたら今だけちょっと音が聞こえ
周辺の音が聞こえなくなってるとか
音あんま鳴ってないかな
サーキュレーターの音は鳴ってるのとあとは犬の
犬のいびきが聞こえてるけど
今ノイキャンもう1回オフにします
犬のいびきは聞こえるでしょうか
あダメだ静かなっちゃった起きちゃったかな
はいということで
今回は以上とします
長かったねASUSの話で期設したか
これはだから
ノートパソコンの方のやつも
ウルトラの方
1ヶ月間使ったって方のやつも
レビューってほどのことはないんだけど
実際こんな見た目
こんな感じの動画がいいとか
そんな細かく編集も入れてないから
あれなんだけどよかったら見てください
イベント間はショートで上げるかな
Twitterはリンク貼っとくのと
耐久テストのやつね
に関しても何箇所の形で
せっかく撮ってもらったのがあるからさ
TwitterXの方に関しては
速報ってほどの形で上げられてないんだけど
基本的にはXは例えばComputexとかに関しても
その場で撮ったものすぐ上げるっていうのも
細かいこと気にせず
で後で編集を加えてみたいな感じで
考えてる傾向にあるから
タイミング的に遅れはしたんだけど
ほぼ編集のものをTwitterX側に
上げたっていう感じ
そこに対してせっかくジャンタスはさっき言ったみたいにさ
さすがだなって感じで撮ってもらった
っていうのがあるから簡単にでも
編集加えてショートとかもYouTube側とか
TikTokに上げようかなとは思っています
それはそれで撮ったとか
編集した時にはまたお知らせはしようと思うので
はいということで今回はちょっと長々と
ASUS出るアンバサダー
そしてComputex関連の話とか
あとあれか
まあまあいいかそんな感じで話をしました
話す内容は最近あれだね
そういうガジェット方向に寄っちゃってはいるけど
基本的にはAI SNSっていう
っていうところにはしたいとは
思いつつみたいな感じの
番組だけど
今回気になった人はよかったらフォローなど
お願いします
こういう話ばかりではないっていうのだけちょっと把握してもらって
そのタイトルとか眺めてもらって
はいということで今回は以上となります
最後まで長々とお付き合いありがとうございました
ではまた近いうちに配信しようと思うので
今回は以上となります
さよなら
01:22:21

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