💬コメで世界線変動?MacBook Neo⚡️亡色残滓のダイバージェンス
2026-03-21 27:42

💬コメで世界線変動?MacBook Neo⚡️亡色残滓のダイバージェンス

【究極の選択】Macbook Neoのカラー選びで後悔しないための心理学と、次世代ガジェットの深淵へ。


まともに使える?🤯Macbook Neo本音レビュー【動作検証 】Premiere Pro/イラレフォトショ他 Apple最新製品マックブックネオ ベストバイ買ってよかったもの

https://www.youtube.com/watch?v=v6cCtlxiYWs


アンケート【後悔】廉価版MacBook Neo開封🥺シトラス欲しい、なんでシルバー買ったんだろ。マックブックネオレビュー

https://www.youtube.com/shorts/a-Zb6NnEJpQ


TRN Mars

https://x.com/KT_GadgetReview/status/2034474528366375051?s=20


本コンテンツでは、新色シトラスを断念しシルバーを選択したことで生じた葛藤、そしてYouTubeコミュニティの反応から導き出された「数年後の正解」を徹底考察します。さらに、Apple専門の新チャンネルMac4Win(MacアンチはApple信者の夢を見るか?)の立ち上げ背景や、将来のMacbook Pro M5を見据えた戦略的視点も公開。後半では、TRN社の異色作「振動するイヤホン」TRN Marsを実機レビューし、低音と骨伝導がもたらす未体験の音響体験を解剖します。デバイス選びの辞書として、またオーディオ探求の指針として活用できる圧倒的情報量のログをご堪能ください。 ※アフィリエイトリンク含みます



✅詳細チャプター(目次)

[Macbook Neo] 冒頭の導入と世界線移行の予兆

[マイク] 収録機材の変更と音質レビューの予告

[Macbook Neo] シルバー購入に対する強烈な後悔とシトラスへの未練

[Mac4Win] Apple専門チャンネル「MacアンチはApple信者の夢を見るか?」始動

[YouTube] リアルな本音を記録するVLOG形式のコンテンツ制作

[Apple公式] 14日間の返品・交換ルールと直面する障壁

[YouTube] ショート動画のリミックス機能とアンケートスタンプ活用術

[アンケート結果] シトラス対シルバーの投票数と視聴者のリアルな声

[Macbook Neo] カラー選びの苦悩をテキストで吐露したショート動画の裏側

[シトラス] 視認性とモデル特定におけるカラー戦略の重要性

[シルバー] 汎用性と飽きのこない定番色の価値再定義

[コメント紹介] 視聴者から寄せられた「数年後の自分」への金言

[心理的葛藤] 邪道(シトラス)か王道(シルバー)か、自分ルールの矛盾

[投票集計] 60対40の攻防。シトラス優勢の統計学的考察

[ハードウェア] ケースによる外装変更と内側カラーの不可避な視覚効果

[色彩考察] 理想の青とくすんだパープル、消去法でのカラー決定

[マインドセット] 第三者の声によって訪れた「シルバー正解」の確信

[TRN Dolphin] 過去のプレゼントキャンペーン振り返りとTwitter連携

[TRN Mars] 1DD+2BA構成、振動機能を搭載したイヤホンのスペック解析

[振動デバイス] Razer製品やKB EAR KB02との比較、没入感の正体

[ゲーミング性能] FPSにおける足音の視覚・触覚化とその弊害

[音楽体験] ITZY(イッチ)の楽曲で試す低音加速と振動の相乗効果

[TRN Mars] 振動の強弱と人の声(低域)に対するマッチング評価

[声優・音響] 津田健次郎、FF零式ナレーションにみる「響く声」の再現性

[付属品] 2mケーブル、交換式プラグ、USB DAC等の豪華同梱品解説

[ブームマイク] イヤホン一体型マイクの収音特性とテスト収録

[今後の予定] Cozoy D1等の次期レビュー告知

[Mac4Win] チャンネル登録者数の推移とMacbook Pro M5への期待

[エンディング] ボリューム注意の警告と締め括り


■Macbook Neo:カラー選択の苦悩と心理的決着

今回のエピソードの中心は、新型Macbook Neoのカラー選択における深刻な葛藤です。当初、無難なシルバーを購入したKT氏ですが、視界に入るたびに「なぜシトラス(ライムグリーン系のパステルカラー)にしなかったのか」という後悔に苛まれます。

・シルバーのメリット:長年愛用できる普遍性、屋外での利用時に浮かず、ビジネスシーンにも適応。

・シトラスのメリット:新型Macbook Neoであることを一目で主張できるアイデンティティ、レビュー動画としての映え。

・心理的障壁:Appleの14日間返品ルールは認識しつつも、実作業やセットアップの再構築が壁となり断念。

・視聴者の反応:YouTubeショートの投票では、シルバー40%に対しシトラスが60%と優勢。しかし、コメント欄では「数年後にはシルバーで良かったと思うはず」という冷静なアドバイスが、KT氏の心を救う結果となりました。


■Apple専門新チャンネル:Mac4Win(MacアンチはApple信者の夢を見るか?)

新たな情報発信の拠点として、Appleに特化したチャンネルを始動。ガジェットの本音レビューとは一線を画し、よりリアルで加工の少ない、しかしエッジの効いたコンテンツを目指します。

・命名の背景:仮称でありながら、「Macアンチ」という言葉を冠することでApple製品への深い愛着と批判的思考を同居させる独自の世界観。

・戦略的視点:Macbook Neoだけでなく、将来のフラッグシップ機であるMacbook Pro M5などの最新トレンドを網羅し、検索流入を強化。

・コミュニティ運営:登録者数9名という初期段階から、既存チャンネルとのコラボやショート動画を活用し、コアなApple信者層にアプローチ。


■TRN Mars:振動するイヤホンの実力と特異性

TRN Audioより提供された「TRN Mars」のディープな検証を行いました。これは単なるイヤホンではなく、振動ユニットを内蔵したエンターテインメント・デバイスです。

・基本スペック:1DD+2BAのハイブリッド構成。価格は約9,000円。

・振動機能:低域に反応して振動を発生。RazerのヘッドホンやKB EAR KB02と比較すると、振動自体は控えめだが、音の質感として「震え」を明確に感じさせる設計。

・音響相性:特に「低音の効いた男性の声」との親和性が高く、津田健次郎氏のような深みのある声や、FF零式の重厚なナレーションを聴く際に圧倒的な没入感を提供。

・ゲーミング性能:ブームマイクを搭載し、ボイスチャットにも対応。FPSでの足音察知への寄与は未知数ながら、映画鑑賞や音楽鑑賞における没入感を加速。

・豪華な付属品:2メートルのロングケーブル、4.4mmバランス接続にも対応可能な交換式プラグ、さらには専用のUSB DAC(Type-C/A変換)が標準同梱されており、コストパフォーマンスが極めて高い。


■色彩とデザインの消去法

KT氏が本当に欲しかった色は、既存のラインナップには存在しない「突き抜けた青」や「くすんだパープル」であったことが明かされます。結局のところ、シルバーもシトラスも消去法の結果に過ぎないという本音は、多くのガジェットユーザーが共感するポイントです。内側のカラーが作業中の視界に入り続けるというMacbook Neo特有のデザイン構造が、色の選択をより複雑にしています。


■ガジェットレビューの未来

今回の収録は、TRN Marsのブームマイクを使用した無編集のテスト収録も兼ねています。BGMなしの生音で配信することで、マイクの収音限界やノイズ耐性をユーザーに直接提示。情報の透明性を担保しつつ、Twitter(X)でのプレキャン開催など、多角的なSNS戦略についても触れられています。


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#MacbookNeo #Apple #Mac4Win #MacアンチはApple信者の夢を見るか #MacbookProM5 #ガジェット #レビュー


感想

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00:00
後悔から始まったMacBook Neo生活、 どうやら世界線以降の兆しが見えそうです。
きっかけは、YouTubeのコメントでした。 KTです。
ちょっと今回今試してることあります。 マイクちょっと違うもの使ってるので、この点最後振りようと思います。
音質が良いってわけではないと思うんだけど、 ちょっとレビューとかの絡みもあるので。
はい、で冒頭の話、何の話かっていうと、 先日ポートキャストに残したけど、
MacBook Neoを購入したものの色が気に食わない。
というか、なぜシルバーを買ってしまったのか、 っていうのをやたら後悔している。
視界にMacBook Neoが入るたびに、 なんでシルバー買ったのかな?
なんでシトラス買わなかったのかな? みたいなことをごちゃごちゃこの前話しました。
そう、で、しばらくそういうところから まあ頭が離れないというか、
かといって別にめっちゃシトラスが欲しいとか っていうわけではないの。
せっかく買うのになんでシトラスにしなかったのかな? って無難なさ。
なぜシルバーにしたのかっていうのを、 すごい、まあ一応後悔なのかな。
で、一応その別のチャンネル、 ガジェットの本音レビューと別で、
Apple専門チャンネルとして、 Mac4Winってやつ。
名前まだちゃんと日本語名確定させてない。 仮のまんまでそのまま結局動かしちゃってるけど、
MacアンチはApple信者の夢を見るか。 っていう番組。
そう、それがあるからさ、 そっちって結構なんていうのかな、
Vlogっていうと違うんだけど、 リアルな形式で残そうと思ってんの。
もし見た人がいたら全然リアルじゃねえじゃん って話になるかもしんないんだけど、
残す映像とか動画の素材としては、 俺のまんま、本音レビュー側で
だらだらと喋ってる感じあるじゃん、レビューとか。
Apple製品に関するところで、そういうふうに レビューに限らず話してるところを残す。
で、いろいろ手を加える。 これは見た人はなんとなく言ってることは
変わっても、ちょっと変わった感じなのに だいぶ変わってるか。
っていうのがあるから、そういう意味合いで、 このリアルを記録するって意味合いで、
めちゃくちゃ後悔したっていう、 このまんまを記録して、
実際にカラー、色が気に食わないから 交換できるのかっていうのを
Appleに問い合わせるとか、 そこを記録しようかとか思ってたの。
そういうコンテンツとしても残すことできるし、
そっちに頭がいってたんだけど、 実際後悔してるところもあるんだけどね。
でも交換っていうところも、いろいろ壁というか 障壁になるようなところもあったりするから
ちょっと考えてました。 まだ期間は大丈夫なんだけど。
そんな中、YouTubeショートに、 長尺のロングの動画からリミックスって形で
部分的に切り抜きみたいな感じで 動画を投稿しました。
その内容っていうのは、つまりロングで 投稿した動画の中のある部分的なところを
間を編集とかすることができなくて、 ここからここまでって
クリップみたいな感じで投稿ができるわけ、 リミックスとして。
そこにテキストを加えたりとか、 あとアンケートスタンプと
よく使ってるんだけど、前も触れたみたいに。
それを使うことによって、再生回数が伸びるって 要素も少なからずあると思っているので。
03:04
で、それが今1万7000か8000回ぐらいまで、 徐々に増えていったんだけど。
で、アンケート設置しているのが何かっていうと、 そのカラーについての質問投票。
どっち派ってしたかな。 シルバーとシトラスってしたの。
で、それをみんなが投票してくれて、 コメントも徐々についてきたみたいな感じになります。
で、そのついたコメント、徐々にちょっとずつ増えてきて、
7件ぐらいで俺が返してみたので、 10何件ぐらいとかの感じなんだけど。
その中がね、俺が後悔したって話をテキストで書いてるから、
だから偏りがあるのかもしれないけど、 シトラス派の人が全然現れなくて。
なんか慰めてくれてるのかな。
分からんけど、俺がめっちゃ後悔したってことを テキストで書いてるから。
その元の動画は編集の仕様がないので、 その切り抜きクリップ形式なので。
だからそのMacBook Neoのカラーについて紹介しているシーンを 音声で流しながら映像と元のロング動画ね。
そのまま流している最中に下にテキスト。 全く喋ってる内容とは関係ないんだけど。
なんでシルバーを買ったのかなって。
シトラス買えばよかったって。 大後悔してるわみたいなことをひたすら書いてて。
そこに対してコメントが徐々に続いてきて。
なんかね、最初についたのが、 シトラスはすぐ飽きそうな気する。
みたいな感じの。 まあまあまあと思って。
確かに俺もシトラスって色がいいわけじゃないからさ。
この前話したみたいに、自分ルール的にあえて 自分が絶対買わないであろう色を選ぶっていうのが1点と、
もう1個はなんだかんだ見た目的にさ、 シトラスだったらMacBook Neoだって分かりやすいじゃん。
なんかもう見た目的に。
そういう意味合いでも手元にあるシルバーは そういう意味合いでも気に食わないっていうのがちょっとあったわけ。
シルバーだったらさ、パッと見サイズ感とか分かんなかったら 他のモデルって捉えられちゃう可能性もあるじゃん。
俺ちゃんとした細かいモデルのさ、見た目のさとかも 知らないから分かんないけど、
例えばMacBook AirだったりとかMacBook Proだったりとかに見える瞬間、
よく分かんない人は多分分かんないじゃないですか。
でもシトラスだったら、こんだけインパクトある形で 売り出されていてさ、みんなレビューも上げていてだったら、
あ、MacBook Neoのレビューだとかって分かりやすいなとかって そういうのもあったわけ。
その中、シトラスはすぐ飽きそうって言われて、
純粋な欲しさとして、なんとなく欲しいとも 思い始めちゃったから、純粋にね。
という意味合いで、確かにそうだよな、 みたいな感じでコメント返して。
そっかね、何件かコメントがついてきた中で、
仕方なくシルバーを買いましたって人とか、
あとはね、そういう感じのが何件かと、
ちょっと名言、名言とまでは言わないかな。
ちょっとね、まあそうだよなって、 当たり前のことなんだけど言ってることは。
なんて書いてたっけな、大丈夫? 大丈夫なんて書いてないかな。
ちょっと違うかもしんないけど、 実際にコメントを見てみるか。
ショートはリンクを貼っておくので、 よかったら見てみてください。
見てみてくださいって、投票してください。
ぜひシトラスか、シルバーなのか、 どっちがいいのかっていうのを。
はい、ちょっと今コメントを見てみます。
実際のコメントとして、ちゃんと見ていこう。
06:02
出てこない。きた。
シルバーにしたよ。 SSD512GBのものしか在庫なかったのは残念。
ただネット見るだけだった。
これもあれかな、仲間的な感じで、 最新でくれたコメントなんだけど、
その前にね、あのね、ちょっと、 シルバーでいいのかなって思ったコメントがあった。
これだこれだこれだ。
後悔は今だけで、数年後にはシルバーで よかったと思ってるよってコメントをもらって。
なんかさ、普通のコメントではあるんだけど、
なんかね、いろいろと響くところがあったんだよな。
個人的にはちょっとね、名言感を感じたというか。
最初に言ったみたいなさ、世界戦以降する的なさ、
まあその仕上げとかそういうのに なぞられてあえて言ったわけだけど、
確かにね、そうだよね。当たり前だよね。
シトラスの差を望んでいる理由なんてのが、
自分ルールを抜きとしたら、まさしく邪道じゃん。
自分が欲しいって思ってるわけでもないわけじゃん。
なんかその役に立つとか、
シトラスの方がもろもろ役に立つ、 動画的にとかコンテンツ的にとか、
そういう意味合いでしょ。
邪道っつったら邪道じゃん、わからんけどね。
で、本来シトラスは欲しくないわけよ。
自分ルール的には、あえて欲しくない色を買うっていう、
そういう決め事があるから、 シトラスにすべきだったっていうのもあるんだけど、
そうじゃなかったら間違いなく普通にね、 シトラスを選ぶことはないとか、
普段使いでやっぱ不便だよね。
なんか外に出るときに、
俺がそのシトラスを持ってるって、 自分で想像できないから、
まあ無難にシルバーとか持ってないと、 普通に浮くなっていう感じだからさ。
かといって、まあ外に持ち出すつもりもないっていうのは 大前提にあるんだけど。
つったってまあね、何かのために使うことも あるかもしれないじゃん。
だからそういう意味合いで、そういうのも含めて、
ごくごくね、なんかナチュラルに、
後悔は今だけで、 数年後にはシルバーでよかったって思ってるよっていうのは、
結構響くものがあった。
まあ確かにもう完全にね、もう狂いなく、 絶対その通りだわっていう。
ところで、世界戦以降が起きたような起きなかったような、
未来を先に体感したみたいな、 未来の自分が思い描けたみたいな、
第三者の声によって。
そう、みたいな感じで。
あとはね、他にはね、あとはもう普通に、 個人的な意見とかも含んで言うと、
あのコメントくれた人ね。
個人的にはブラッシュが気になる。
iPhoneもその色だから。
まあ無難なのはシルバーだけどね、として。
まあこの辺りもやっぱ無難がシルバーってのは みんな思うんだなっていうのはやっぱり思って。
逆にね、ストラス派の人はコメントしてこないんだよな。
あ、ちなみに投票の結果で言うと、 今180票ぐらい投票で、
ずーっと最初からね、同じ60対40、40%みたいな感じで、
ストラスが優勢で、一向に動く気配がない。
ひたすら、そこからね、動かない。
まあ票が増えていけば増えていくほどさ、
この確率の変動もしづらくなっていくだろうから、
そうなるよね、当然数が多いわけだから。
ちょっとした数での変化は起きないから、
まあある種、ある種というか収束していくって意味合いでは、
ここで確定に近づいていっちゃってるところは 大きいと思うんだけど、
よっぽどの変化が訪れない限りは、
みたいな感じなんだけど、
09:00
そう、そんな中ね、
あとはね、アドバイス付けた人もいる。
あの、この前触れたみたいにさ、
Appleから買ってるんだったら、
14日間はどんな理由でも返品できるはずだから、
それで交換してみては?とか、
あとは、俺がね、最初に自分で残したコメントで、
ああ、ケース買えばいいんだ。
ああ、ダメだ。内側のカラーが重要なんじゃ。
これ重要だよね、考えてみたら。
あのさ、外側は確かにケースで買えられるけど、
内側だよね、今回のMacBook Neoって。
MacBook Neoの内側も、
そのシトラスだったらシトラス、
あ、シトラスって今更だけど、
なんか黄緑みたいな、
ライムグリーンまでいかない、
黄色寄りのパステルな、
黄色寄りのライムグリーンみたいな感じなんだけど。
それで内側も、その色なわけ。
ピンクだったらピンクになってるわけ。
ってでかいじゃん。
だから余計、シトラスって頭になっちゃった時に、
こうね、視界に入るとさ、
こうMacを開いてある状態で、
そう、シルバーなわけよ。
当たり前だけど。
それを見るとさ、
いや、シトラス買ったら、
ここ色違ったわけでしょって思ったの。
まあ、ていうほどシトラスが欲しいと思ったわけじゃないんだけど、
繰り返し言うと。
言ってみたら、どの色も欲しくないわけ。
あの、ぶっちゃけ。
欲しくないってか、
そもそもMacBook Neoからして別に欲しくないしね。
あの、ギフトカードの使い道ってとこのきっかけから
スタートしてることだし、
色に関しても、
本当に無難だからシルバーってだけで、
シルバーが欲しいとは全く思わないし、
じゃあ何色があったら買うんだって言われると、
この前も触れたけど、
手を出したいっていうのは思ってるので、
そういう意味で、
もうね、完全に目が覚めるような青。
まあ、青にもさ、色味いろいろあるけど、
俺が思っている青があるんだけど、
まあ、そういうタイプのものか、
もしくはくすんだ、
まあ、ちょっとオシャレ感も漂うような、
くすんだパープルがいいなって。
まあ、パープルが好きっていうのはあるから、
そう、みたいに思ってたんだけど、
まあ、両方ないからさ、
もうね、完全に消去法だなっていうところで、
だからそこがでかかったのは、
無難なシルバーと、
ちょっと奇抜とまでは言わないかもしれないけど、
まあ、MacBook Neoと言ったらこれっていう感じになるだろうな、
っていうそのストラス。
そう、みたいな感じです。
そう、で、なんかね、
あとはね、そのケース、
内側のカラーが重要なんじゃんとか、
コメントしたら、
下取りに出してもう一台買うって言ってきた人もいて、
そうそう、そこら辺の頭から、
まあ、交換っていうテーマあるのかな、
みたいな、途中で触れたみたいな、
まあ、みたいな状況です。
で、今この瞬間は、
あのね、純粋にストラスがいいなっていう気持ちは、
この他の人たちの、
みんなのコメントの声によって、
結構ね、薄れました。
あ、シルバーかなって。
シルバーで正解だったんじゃないかなって、
どこすら、
そういう感じにすら思えてきました。
不思議だね。
不思議なことないかな。
普通かな。
そう、みたいなところで、
さあ、ここまで来て、
もしあなたが買うんだったら、
どっちを買うでしょうか。
ストラスとシルバー。
黄色っぽいやつとシルバー。
まあ、でもな、
普段さ、
この持ち出そうって考えたんだったら、
やっぱまあ、
無難にシルバーなんだろうけどね。
あとはなんか、
まあ、その好きな色なんだったら、
12:01
うーん、
まあ、ある種のなんか、
自己、自己主張?
自己主張って言わないっけ。
まあ、そんな感じも含めて、
あえて色の付いているものっていうのも
ありかもしれないけど、
うーん、
まあ、みたいなとこです。
ちょっと、あのー、
まあ、その後というところで、
一応記録をしておきたいなというところでした。
あとはそう、
マイクのテスト。
これ別にマイク全然良くないと思うんだけど、
ちょっとマイク触ります。
ごめんなさい。
あとボリューム小っちゃかったんじゃないかなと思うけど、
そのあたりもごめんなさい。
これ今回何かっていうと、
えーとね、
前回TRNドルフィンっていうのを
TRNオーディオ様よりご提供いただいて、
プレキュアなんかも開催しました。
2回開催して、
もう終了して、
えっと、2回目の発表を待ってる、
待ってるというか、
まあ、俺が決めて、
あの、抽選して、
発表をするっていう段階にはなってるんだけど、
だから今はちょっとプレキュア終わっちゃったから、
また何かやるかもしれないので、
よかったらそういう意味合いでも気になる人は、
あのー、フォローはしてください。
よかったら。
Twitterで、
その抽選、プレキュアとか、
開催したりしてるので。
そう、で、
なんかね、そのね、
プレキュアとか開催のー、
とかー、
の話の中で、
もう1、
もう1機種、
これは興味あるかって聞かれたの。
公式から、TRN公式から。
で、それがTRNMARSっていう。
スペル的に考えると、
火星って意味のMARSだよね。
そう、
っていうイヤホンで、
調べてみたところ、
1ドライバー、
2バランスドアマチュアなのかな?
逆かな?
1、1バランスドアマチュアってことあんのかな?
分からんけど、
とにかくドライバーが多分3つ?
の、イヤホンで、
価格的には、
低価で考えると、
多分1万いかないから、
9000円ぐらい。
TRNのイヤホンで、
その価格帯って、
俺多分使ったことないから、
そのさ、提供してもらうものにしたってさ、
なんかその、
チャンネルの規模だったりとかさ、
拡散力とかそういうとこだって、
当然きっと見てるじゃん。
それでなんか、
この価格帯のものとか。
俺、結構安いものなわけ。
現状、手に入ってるものだと。
なんだけど、
そっから、
KZ系で、
9000円台のものとか、
もらったことがあったのと、
提供してもらったのと、
今回TRNの、
その高い価格帯のって、
多分初めてなんだよな。
これ以上になると、
多分2万とかするものになってって、
っていう感じなんだけど、
なんかね、
すごいイヤホンがTRNの
いっぱいあるんだよね。
マーメイドとかめっちゃ見た目がね、
すごい、
なんかキラキラ輝いてて、
レインボーというか、
マーメイドで連想するような感じとかも、
あるんだけど、
そこの価格帯ではない、
9000円ぐらいのものなんだけど、
これがね、
ちょっと謎で、
過去に、
今から言う特徴に該当するイヤホンとか、
ヘッドホンで使ったことはあるんだけど、
2機種ぐらい。
今回のはね、
新製品じゃなくて、
古いイヤホンになるんだけど、
何やら振動するイヤホンっていう話、
なってます。
振動するイヤホンって聞いて、
どう思うでしょうか。
俺は過去に2機種体験があるから、
そんなのTRNも出してるんだぐらいの感じで、
軽く調べてみたんだけど、
この前も触れたみたいに、
TRNにしろさ、
そういう中華系のイヤホンとかって、
すごい数で製品を出すっていうのも、
あるからかもしれないけど、
レビューってあんまり上がってないのね、
ぶっちゃけ。
だから、
俺みたいなさ、
ちっちゃいチャンネルでも、
動画出した時に、
そのTRNのファンの人たちが、
最新モデルが出たって言って、
なぜか最新モデル俺に提供してくれるからさ、
公式が。
ありがたいことに。
だから、
再生されるんだよね。
めちゃくちゃありがたいポジションに、
15:00
今いる状況なんだけど。
そんな中、
めちゃくちゃ古いイヤホン、
数年前のイヤホンにもかかわらず、
レビューがね、
動画とかも、
2チャンネルぐらいしか上がってなくて、
そのイヤホンとかで有名な人たちなんだけど、
そう。
で、なんかざっと眺めてみたら、
もうなんか振動するという話なんだよね。
片っぽのチャンネルに関しては、
昔ダック買う時とかには、
めっちゃ参考にさせてもらったチャンネルなんだけど、
ゲームとかに特化した形で紹介をしてるんだけど、
イヤホンとかの知識もかなり詳しいと思うんだけど、
その人が言うには、
ゲームには向かないんじゃないかなって言って、
何でかって言うと、
ちょっと細かいこと覚えてないけど、
振動するっていうのが疎外感になるみたいなこと言ってたかな。
ちょっと分かんないけど、
俺は元々ね、
その2機種使ったことあって振動するもの。
特にそのうちの1機種は、
ゲーミングブランドのレーザーが出してるわけよ。
ヘッドホンタイプで。
で、振動めちゃくちゃ強くて、
没入感とか臨場感っていうとこには悪くないんだけど、
ただFPSゲームとかに絶対的に向かない。
考え方にもよるんだけど、
足音が鳴った時に、
音よりも振動で先に気付けるって瞬間も確かにあるの。
だからそういう見合いでは有用ではあるんだけど、
逆にこの音が振動に変換されるポイントとなるのが、
低音が強いと振動が発生するわけ。
だからつまり、
銃声だとか足音とかに反応してるわけじゃないわけよ。
だから、
例えばね、ただの会話のシーンで、
声の低い男性キャラとかが喋ったりしていると、
それだけでめちゃくちゃ振動してしまうみたいな状況で、
ちょっとそういうとこが微妙だなっていうのがあって、
だからせっかく映画とかで没入して見ている中で、
いやいやいや、
お前の声はそんな低音響いて振動こなくていいわみたいな感じになっちゃったりする。
っていうので、
あんま使わなくなっちゃってはいたんだけど、
ただね、この前久しぶりに、
ガジェット本音レビューのポッドキャスト版に該当する電脳ラウンジの方で、
そこ専用でレビューを上げたんだよね。
久しぶりにちょっと試してみたいって言って。
試した時の印象だと、
まあ普通に面白いなとか、
音楽聴いた時にね、
その当時、
今聴いてもらっているこっちのポッドキャスト聞くまとめの方の中で、
最近も触れたけどさ、
イッチーについて時々熱量高く話すタイミングがあると思います。
だからそういう話をした直後に、
その振動するヘッドホンでイッチーを聞いてみたの。
とそのレビューの中で話してたんだけど。
また聞き返してみたんだけど。
したらね、
その過去の俺が言うには、
そういうさ、
そのイッチーとか音楽に対しての熱量ってのが高まってる状態で聞いたのもあって、
そこに拍車をかけるかのように振動がね、
その、
なんていうのかね、
音楽のその良さとかその魅力を加速させてくれてたみたいな感じ。
まあ普通にね、
もう体感してるって感じじゃない?
音楽聴いてるってよりも。
そう。
な感じが、
まあ振動などのものは楽しめる。
ただ、
そのレーザーのヘッドホンってのめちゃくちゃ振動強いから、
他のものってそのイヤホンタイプのものしか使ったことないからそれは比較にはならないんだけど、
本当にね、
あのマッサージ機かっていうぐらい震えるのを3段階調整できるんだけど。
すでにちょっと痒くなってくるぐらいの、
あの勢いで振動するから。
そう、
だからいろんな意味で疎外観にもなるしっていうとこで、
まあ難しいヘッドホンではあるんだけど。
18:01
で、
そんな中、
今ちょっとだけ試しました。
このTRNのMARSってやつ。
ただね、
これはね、
振動してるって言ったら振動してるけど、
限りなく震えてないぐらい振動していない。
えっとね、
もう1個イヤホンタイプで、
KBEARっていうところ、
KBイヤーっていうところの、
KB02っていうイヤホン使ったことがあって、
それに関してはね、
露骨に震えるんだよね。
普通にイヤホンの形状で。
あのね、
なんていうの、
例えば、
食べ物とか食べた時に歯がカチッタタッとするじゃん。
その振動がイヤホンに伝わって、
プルプルプルプルって震えるみたいな感じ。
なんとなく連鎖つくかな。
だから、
音とか音楽でも何でも聞いた時って、
全てにおいて、
この弾んでる感じなんだよね。
ビリビリビリってしてるみたいな。
で、
実際に震えてる感覚も耳にちょっと伝わってくる。
ヘッドホンみたいなサイズ感じゃないからさ、
イヤホンだからそんなガッツリ震えてる感じ受けるわけじゃないんだけど、
確率に振動で震えてるなっていう印象は受けるの。
そう、
骨電動で振動してるって話だったかな。
そう、
それの体験があった上で、
TRNMARS。
実際どっちが先に発売されたかっていうと、
多分TRNMARS。
今回マイクとして、
マイクもついてるから、
それで話してるわけだけど、
その製品の方の話ね。
それに関してはね、
なんか震えてる感じはほとんどしない。
ただ、
音の聞こえ方として、
物理的に震えてる感じってのは、
限りなく弱いんだけど、
聞いている音に関しては確率に震えてるなって印象は受けます。
ちょっとね、
チープな感じを受ける印象もあるんだけど、
何を聞いてもそういう振動してるように聞こえるので。
でもちょっとしばらく聞いてたのプラス、
自分のポッドキャストとか、
そういうのも含めて聞いててみたら、
人の声の帯域には結構マッチするような気がして、
あとは、
俺も、
今聞いててもらうと分かると、
声低いので、
声低いものとかが対象で聞くのには、
そのね、
振動の感じは、
なんか心地いいのかなっていうような気はしました。
声優さんとかだと名前はちゃんと上がんないけどさ、
本当にさ、
もう声がさ、
ビリビリビリビリってなってるような声優さんとかって言ったりするじゃん。
例えば、
えーと、
例えばだと、
誰だろうな、
津田健二郎さんとか、
あとは名前が分かんないけど、
これめっちゃあれだな、
説明の仕方がニッチだけど、
ファイナルファンタジーのFF零式って分かるでしょうか。
俺めっちゃ大好きな作品なんだけど。
FF13、
12の次ぐらいに、
ま、
7に並ぶか、
7より上か、
めっちゃキャラいっぱい出てきてね、
あの豪華声優陣、
まさしく豪華声優陣って感じだったんだけど、
その、
FF零式だよね、
ゼロ式じゃないよね、
零式のナレーションやってた人、
の、
が声低くてね、
多分ね、
ビリビリする感じだったんだな。
ま、とにかく、
そういう、
感じの、
人の声とか聞いたら、
結構マッチしてやばいんじゃないかな、
って印象を受けました。
ま、かといってTRNMAZじゃなくて、
別にその、
KBEARの、
KBE-02の方がよりよく感じるのか、
ここは今比較できてないか分かんないんだけど、
で、これはまだ、
これからレビューを上げるつもりなので、
その時に、
そういうとこに関しても、
あれかな、
ちゃんと製品さんの名前も調べて、
この作品で聞いてみたとこも、
できればいいかな。
で、これね、
そういう方だったら、
もしかしたらPSで足音に、
みたいなことがあんのかな、
どうなんだろう。
ちょっとその辺も、
21:00
一応試してみようと思います。
音楽聞いたりとか、
一通り試してみようと思うので。
ま、何にしても、
ちょっと面白いイヤホンだなって。
で、ちょっとせっかくだから、
もう特徴を触れておくと、
あとね、
ケーブルに関してが、
見た目ちょっと違うような気がするけど、
同じものなのかな。
TRNコンクとか、
TRNの有名な製品。
とか、
TRNスターフィッシュと同じケーブルで、
2メートルタイプが選べるようになって、
2メートル手に入れたから、
ちょっとね、
これ嬉しいんだよな。
そして、
えーと、
イヤホンジャックのさ、
名称わかんない、
プラグみたいなやつあるじゃん。
差し込む棒みたいなやつ。
あれが取り外しできるタイプで、
4.4mmとかにも変えられます。
付属は3.5mmだけだったから、
4.4mm必要なら、
自分で買うとか必要だけど。
ま、
TRNコンクとか、
スターフィッシュを購入して、
手元にある人は、
そのプラグ付いてると思うので、
それに交換して使うってことが、
できると思います。
はい、
あとね、
このね、
ケーブルのさ、
そのプラグあるじゃん、
イヤホンジャックの。
その先に、
さらに付ける用のUSBダックも、
付属してました。
標準で。
これは、
あれだね、
なんか太っ腹というか、
豪華セットって感じがする。
USBダックわかんない人向けに言うと、
普通のイヤホンってさ、
あの棒で刺すじゃん。
あれをさっきからプラグって、
俺言ってるんだけど。
ちゃんとした名称はわからんけど。
イヤホンジャック、
プラグ。
刺す側がプラグって言うのかな。
刺し込まれる側が、
イヤホンジャックかな。
わからんけど。
そう、
その棒ってさ、
最近スマホとかって、
刺すところないじゃん、
イヤホンジャック。
あ、
イヤホンジャックって言うのか、
刺される側がイヤホンジャックか。
そう、
で、
そのために、
そのプラグをさ、
3.5ミニのやつを、
Type-Cに変換するようなやつって、
売ってると思います。
あれ。
あれがUSBダック。
そのUSBダックでも、
音質が変化したりってのが、
どうやらあるらしいんだけど、
それもね、
付属している。
で、
さらに、
USB Type-CとType-Aの変換の、
なんて言うんだ、
これアタッチメント?
プラグって言うのかな、
みたいなやつ。
も、
くっついてます。
だから、
PCとかに繋ぐ時も、
Type-Cだと、
なんか都合が悪い人とかってのも、
いると思うので、
Type-Aの方が繋ぎやすい、
汎用性は高いと思うので、
PCにも繋ぎやすいみたいな、
そのUSB形式でも。
そう、
USBダックの効果も、
っていう表現が、
いいかね。
プラスに考えると。
はい。
まあ、
みたいな感じで、
なんかね、
面白い。
そして、
今さ、
このマイク付いてるって言ったじゃん。
マイク付いてるって、
ちょっと言い方悪かったんで、
ちゃんと説明してなかったな。
一般的なさ、
イヤホンでもさ、
普通にマイクなんて付いてるじゃん。
垂れ下がってるコードのところに、
付いてると思います。
そうではなくてね、
ヘッドホンとかみたいな、
あれなんて言うんだろうね、
耳元からヘッドホンだったらさ、
この耳の、
イヤー、
こうマイク伸びるじゃん。
言ってみたら、
ヘッドセットとか、
あの、
コールセンターとかでも使うような、
感じの時のマイクって、
ここが伸びてると思います。
棒が伸びて。
それのタイプなんだよね。
そう、
そのタイプのやつで、
そのイヤホンのところにくっつけて、
棒が伸びていって、
櫛の方に伸びている、
みたいな感じ。
なんかね、
これが収音性的には、
まあそれは高いのかもしんないけど、
こういう系のマイクってさ、
イヤホンタイプって基本的に音が
ちっちゃいってのがあると思うんだけど、
このマイクを試すってのもせっかくなので、
合わせてやってみたっていう感じになります。
なので、
ここまで聞いた人にしか伝わらないことだけど、
今回は、
無編集で、
BGMを入れずに、
このままアップするので、
ここまで聞いた人に言っても意味ないけどさ、
意味ないことないな。
24:00
こっから、
別の、
エピソードとか、
俺のチャンネルの、
もしくは、
他のポッドキャストの、
音声流れる時、
今、
俺の声がちっちゃいから、
ボリューム上げちゃってる人は、
急にでっかくなっていけないので、
俺がさようならって言ったタイミングで、
ボリュームは一気に下げておいてください。
じゃないと耳やられる可能性あるので、
最後止める時、
ちょっと時間、
余裕持たせておくので。
はい、ということで、
今回MacBook Neo、
世界戦以降は、
起きたってことなのか、
起きなかったってことなのか、
起きたから、
シルバーで納得したって言い方をしたっけか。
もう早速、
忘れてしまったけど。
はい。
ってことで、
それとも一応、
イヤホン、
TRN Mars、
試しているってところの話でした。
はい、
その他、
レビュー予定とかも、
イヤホンでも、
この前やった、
COZOIっていうところの、
D1ってやつとか、
あと他にも、
ちょっとちょろちょろあるんだけど、
あのー、
少しずつ、
またPodcastの方で、
触れられればと思います。
概要欄に、
今回触れたような、
MacBook Neoのレビューの、
YouTubeの動画も貼るし、
ショートも貼るとか、
とか今回、
TRN Marsに関しては、
まだ何も上げてないけど、
Twitterを、
ガジェットの方の、
レビュー用のアカウントの、
リンクを貼っておくので、
あとはあれか、
あれもリンク貼っておきます。
一応。
貼らなくていいかな。
興味ある人だけに、
フォローしてほしいもんな。
興味ある人は、
そもそもPodcastで、
概要欄なんで、
そそ見ないしね。
興味ある人しか、
クリックしないよね。
その、
Mac4Win、
新しく作った、
Apple専用チャンネル。
Macアンチは、
Apple信者の夢を見るか。
完全に仮だけどね。
はい、
それもリンク貼っておくので、
よかったら見てください。
しばらくね、
考えたね、
あのー、
登録者、
ま、
ある程度いくまで、
その100人までなんて、
いけるかわかんないか、
あれだけど、
あのー、
もうコミュニティ投稿だけで、
やろうかなって、
ちょっと思ってたんだよね。
このネタみたいにさ、
なんか名前だけ見ても、
登録しちゃいたくなるみたいな、
チャンネルとかだったりするじゃん。
そういう意味では、
全く言ってないんだけど、
全くそんなことはないんだけど、
今の、
まさしく話題性として、
MacBook Neoだとか、
M5とか、
そういうところの波に乗れば、
勝手にチャンネル登録してく、
ってくれる人もいるんじゃないかな、
みたいな思惑の中、
そのガジェット本音レビューの方の、
ショートとかに、
コラボレーションとして、
やってることによって、
ま、
数人しか登録はしてないんだけど、
ほんでもね、
9人になりました。
すごくない?
すごくないか、
全然。
普通になんかさ、
俺のチャンネルがもっとか人気があって、
あのこれ始めたんでって、
がっつり、
あのー、
アピールしてるわけでもないしさ、
そんな、
誘導ってまあ一応その、
MacBook Neoのレビューの中の、
一番最後の方に、
がっつりなんか、
ストーリー性を盛り込んだ感じで、
あのー、
よかったチャンネル登録してください、
って入れてはあるんだけど、
そっから登録する人がいるともさ、
そうそう思えないしさ、
みたいな中、
9人っていうのはね、
これはね、
ちょっと貴重な9名様、
ありがとうございます。
ってとこで、
ま、
そのApple、
完全にApple以外のことは、
一切基本的に触れないので、
なんか、
そのさ、
なんかをやってる時の流れで、
もちろん他の商品がちらっと映して、
話すことがあったりはするかもしんないけど、
ま、
ていうかね、
本当に、
あのやる、
やるのかってちょっと言い方、
ここはちょっと濁しておこう。
濁さないと、
そのチャンネルのコンセプト的に、
おかしくなってしまう可能性があるので、
あのー、
ま、
いいか悪いかとか、
は別として、
27:00
あのー、
いろいろと、
考えて作ってあるチャンネルなので、
当たるか外れるかは分からないけど、
当たったら結構面白そうな気もするし、
やってて楽しい感じでもあるし、
ま、
そういう側面で一回見に行ってもらうのも、
ありかなと思う。
まだ何もないけどね。
まだ何もないというか、
コミュニティ投稿とショートは一本上げたんだけど。
上げたんだけどって言っちゃまずいな。
まずいなに?
は、
は含みのある感じにしておこう。
はい、
ということで今回は以上となります。
今回初めて聞いた方、
よかったらフォロー、
もしくは聞くまとめ、
耳編の聞くまとめと記憶しておいてください。
ググるといつでも戻ってこられるので。
では今回は以上となります。
さようなら。
ボリューム下げてください。
27:42

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