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#0304 ホークス優勝、リーグ3連覇! +その本編より長いテメーの近況話よw
2026-09-21 59:21

#0304 ホークス優勝、リーグ3連覇! +その本編より長いテメーの近況話よw


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サマリー

久しぶりの音声配信として、福岡ソフトバンクホークスのリーグ3連覇を取り上げる。南海ホークス時代以来およそ60数年ぶりとなる記録を、潤沢な資金によるFA補強だけでなく、三軍・四軍を含む育成システムや球団の試行錯誤の成果として評価する。チームには王道的で熱血・体育会系の気質があり、ベテランが声を出して若手を引っ張る伝統や、王監督らの時代から続く雰囲気がある一方、上下関係や融通の利かなさがハラスメントにつながり得る面も語られる。強さを支える資金やオーナーの存在が、将来の弱体化にもつながり得るという見方も示される。 後半は、今年から始めた中学校軟式野球部の外部指導員としての近況が中心となる。熱心な顧問を補う立場で練習や大会に関わる一方、想定以上に審判を担当する機会が多く、4人制審判の「クロックワイズ」など、走って塁をカバーする複雑な動きを体で覚える難しさを実感している。中学生や保護者の部活動に対する距離感には、かつての「学校生活を部活に注ぐ」時代との違いも見えてきた。ライター業は年間収入や時給換算の厳しさから縮小し、今後は指導者としての経験を研究成果や指導要領の形で残す道を構想している。音声配信の内容をAIでノート記事にまとめる計画や、練習・審判で身体的、精神的に疲れる中でも木曜更新を目指す考えも述べられる。

ホークスのリーグ3連覇と強さの背景
大変ご無沙汰しております。 久しぶりの音声配信です。
ですがね、なんかあんまりね、えーっと、改まってこう更新することがないなぁみたいな風に思ってたってですね。
随分とその間ね、更新しなきゃなぁと思ってた時期あったんですけど、なんかすっかりね、スルーしてしまってました。
申し訳ございません。はい、今日の話題はですね、 だからあれなんですよ。
そんなにない中で、まあ強いて言えばソフトバンク優勝しちゃいましたね。 という感じでね、3連覇。リーグ3連覇で。
はい、えーっと、 南海フォークスとしては
60年ぶりぐらいですか? 60数年ぶりですかね。
リーグ3連覇、3連連続パリーグ優勝ということになったそうです。 これ多分スタンカー投手とかのね、活躍した時代だと思いますけどね。
昭和40年ぐらいですかね。はい、その頃だったと思います。
まあはい、リーグ3連覇ってのはね、まあもちろん他にも他の球団ではもちろんあるわけですが、 一番近いところではセリーグで広島カープがね、
2015年か16年ぐらいですかね。16、17、18とかそのぐらいでしたかね。
はい、リーグ3連覇してますしね。はい、 全くないわけじゃないんですけれども、あの
ソフトバンクですらそういうことがね、 まあ強かった時期、工藤監督とかね、
秋山監督もそうですけども、そういう時期があったにも、もちろん大監督もですね、にも関わらずですね、
リーグ3連覇ってのはなかったんですね。 まああの
それだけね、パリー部というかプロ野球がね、
連覇をするのもね、まず難しいという状況になってましたので、 まあ西部がね、そうです。西部が強い時はね、3連覇ありましたね。はい。
えっと、 広岡監督の時にもあったのかな。
そうですね。えっと、 金鉄や阪急が阻むままではね、大体連覇してましたからね。
3連覇で阪急が84年に阻んで、で85、6、
7と
した後で、 もう1年か、88と4連覇した後で次は金鉄が阻む。
そんな感じだったのかもしれません。はい。 で、まあ国防監督
というかね、まあソフトバンクのね、何て言うんだろう、組織力というか、
まあお金もかけてますしっていうね、のがあって、やっぱりね、そこにはその多球団とかね、 まあ多球団に限らないですけどね、その
ネタ見的なね、ものもあったり。 強いけりゃね、強いでね、意外と言われるんですよね。昔の阪急なんかもそうでしたけどね。
強いと面白くないみたいなね、まあ中日、落ち合い中日なんかもそうですかね。
面白みがないみたいな感じになったりとかして、贅沢な悩みなんですけども、
ソフトバンクの場合はやっぱりまあ、 よく言われるのがそのフリーエージェントの選手をね、
まあまあ山川、近藤あたりですかね、やっぱりね、そういうところで目立つので、
どうしてもね、なんかずるいって言ってたね、金の力で、みたいな言ってますけども、もちろんでも育成システムもね、
まあしっかりしてるというか、まあしっかりしてるってことになるのかな、
育成とかね、そういう3軍、下手さ4軍というところからね、選手が這い上がってきて、そういう選手がね、
レベル、第一戦のレベルでね、活躍するようなことがあったり、開拓屋なりね、
まあそうですね、あと戦画投手とかね、まあそういう過去もいたわけですけども、今でもね、結構そういう選手ね、這い上がってくる選手
いますが、まあその代わりといったんですけども、まあドラクト1位がね、意外と奇抜なドラクト1位を指名、
つまりその、まあ一本ずりとかね、あとはものすごい才能、いわゆるロマン枠に振り切ったね、ドラクト1位とかのね、獲得をしたりして、
もちろん抽選でね、負けたから、負けた後のということの方が多いんですけども、そういう戦略をしてですね、上手くいかない部分も当然ある
だりするわけですね、そういういろいろあったり、試行錯誤をね、実際に結構球団としてもしているので、
まあその企業努力というね、ところにおいては大変なものをしているんではないかなというふうに思いますから、
まあ、賞賛こそされ、批判をされる言われてるのはそんなないのかなというふうに、まあMOC自身は個人的にはね、思ってます。でもやっぱりね、それを
良しとしないって言ってる人は、まあやっぱりそれなりの恨み、恨みって言ったらおかしいですけどね、あんまり良くない、なんか体験というかね、ソフトバンクフォークスに絡んで、
嫌な思いをしたことがあるんでしょうね、きっとね。そういうことで、
出るんでしょう。まあこればっかりはね、 一定数どうしても出ます。ですので、まあ
あんまりね、 気にはしないで、
とにかくね、結果を出したということを誇っていいのではないのかなというふうにね、僕は思っております。
王道的なチームカラーと体育会系の伝統
この国墨監督というのはですね、 まあもちろんあの
ちょっと曰く付きで、ヨメウルジャイアンツにね、現役時代ですけども、移籍した、レンタル移籍的な感じというか、機嫌付近に近いようなね、
移籍をしたことがあって、まあその時の経験もね、すごくね、 今に生きてるんじゃないかという気はするんですが、まあそれ以上にですね、
うーんと、まあ右を曲折というかですね、
ソフトバンクの監督をやる以前に、 先に日本代表の監督をね、やって、
ちょっとあまりね、 うまくいかなかった部分もあったりとかしたわけですけれども、
まああの、ある意味、
やっぱりこの方はですね、王さんなんかに近い、そのやっぱりこう、 盾祀られたって言ったらいいのかな、
なるべくしてなった監督、
うーん、
なのかなというね、現役時代からまあ、 それこそ日本の序盤じゃないですけど、
そういう全日本の序盤的なね、立ち位置も、 ずっと、
体験というかね、いってですね、 王道をずっと突き進んできた人なんですよね。で、若い頃はね、若干ね、その、
まあ脱税事件とか、そういうあの、 まあまあ単純に世の中的なところをよくわからないで、ということだね。
そういうちょっとした不祥事なんかもあったりとかもしているんですけども、 基本的にはそれが、なんていうの、悪巧みとかじゃなくてね、
まあ騙されたっぽいような感じのものだったりとかしてですね、 そういう意味では、
まさにそう、
盾祀られている、 盾祀られ続けてきた人なんだなというふうに思うんですよね。
でも考え方としても王道ですし、 選手時代はですね、僕は一回あの、
先輩になったのかな? まあ同世代をね、青山学院大学で過ごしてきた、
広島カーブの高山スカウトさんに、 群馬の出身なんですけども、
インタビューでね、したことがあるんですね。 青学大の選手ってのはね、みんな結構プロに
行くよねっていうような話のテーマでね、 一回野球太郎氏で、そういうテーマで、
何人かのね、スカウトさん、 もう今は無くなっちゃいましたけども、
今成スカウトさんとかね、
息子さんが阪神とか日本浜でね、 浦和学院からね、行って、
今はバラエティー枠じゃないですけどね、 そういう
ところでね、やられてますけども、 スカウトさん、今成さん、もう亡くなりましたね。
あとは川内さんね、青学のね、 僕にとっては貴重な体験になったんですけども、
伺ったりとかする中でね、その高山さんにもね、 伺ったってことがあって、その時に、
国母さんの話になったんですけども、 何せ練習すると、練習する体力がある、
みたいなね、話されてたんですよね。
で、要するに体が持たない、あんなに普通にやったら、 あんなに練習やってたら、体が持たないっていうぐらいの量をこなしていた、
みたいな話をされていて、 まあ昔のね、広島カープじゃないですけどね、
そういう条件というのは、当時はね、やっぱり あったと思うんですよね。
とにかく量をこなす、やったもんが勝つというね、 というような
考え方でしたから、今はどっちかというと、 今でもね、質よりも量が、質よりも量じゃない、
量が大事だというふうにね、だんだん一時期、 質が重視みたいなね、質こそ全てみたいな時代が
あったんですけども、やっぱり量もやらなきゃ ダメだよねっていうことで、正しいことを量をやらないと
ダメだよねっていう話ね。質の高いことを量やらないと ダメだよねって話になってきてるんですけども、
昔はね、もう質より量みたいな感じで、何だか わかってなくてもいいからとにかく量をやれ
みたいな感じで、その量をやっていくうちに、 これだっていうね、そのところに気づくでしょう
みたいなね、話だったんですよね。で、これに 近いことはね、いまだにあの菊地郵政当初
なんかもね、この間もね、つい去年ぐらいかも しれません、そういう話をしていて、
量をやることで、これだという気がつく、 その技術的なところで偶然見つけられる
可能性が高い、数打って
当たる可能性が高まるのでね、 だからやった方がいい、量やった方がいい
っていう話してましたけども、昔も そんな感じだったんですよね。量をやって
量をやった先にね、見えてくるものがある とかね、あのこれはねカットリーさんとかが
おっしゃってたんですけども、カットリー 吉高さんはですね、あの500球とかね、1000球とかね
そういう近い投げ込みをしていると、もうだんだん その力入れて投げられなくなっちゃうから
効率のいいね、力を入れなくても速い球が 行く、それなりに速い球が行くような方をね
自然と覚えられたんだよ、みたいな話でね。 まあそういうのもね、一理あるっていうことも
あるんですけども、大概それを目指そうと すると故障するっていうのが普通の人だったん
ですね。でそれに対して国防選手のように
体が強くてですね、猛練習に耐えられる っていうね、それは一つの才能というかね
一つのその先天的なね、能力の一つだったん じゃないか、みたいな話を高山さんがされて
いて、なるほどなというふうに思ったわけ です。で国防選手がこれ大英フォークスね
当時ね、に行ったこと自体もこれは幸運な ことで
んーと、まあ 王さんになった頃からだと思うんですけども
監督がね。 多分ねタンチさんの頃はまだ全然
あれだったと思うんですが もうすごくやっぱりソフトバンクが
これ 熱血というかね
オラオラ系というかねそういう超体育会系の 気質で根性が未だにやっぱりそのそういった
ものをですね重視するというかそういう チームカラーというかねチーム内の雰囲気
みたいなものがあってですねこれについて は先日サンデーモーニングで
イガラシリオタさんがねゲスト出演した時に そんな話やっぱりしてたんですよねその
ベテランの人がものすごく声を出して 先頭に立ってですね
わー行くぞという感じでね盛り立てる それを見ちゃうと
中堅や若手の人たちもですねやらなきゃいかない みたいなね
そういう雰囲気なんですよみたいなことをこう そういうのは伝統的な話でありますよ
みたいな話をねされていったんですね イガラシリオタさんがでそれ僕もねあそうだ
そうなんだよなというふうにその時聞いて て思って
要はソフトバンクっていうのはですね 先ほど今のこの国語監督
もそうですし同時期に活躍した松中さん ですね松中信彦さん
あとはエースピッチャーだった斎藤一美 さんですね
はいこのあたりの人たちがまあリーダー になっていた時期というのが結構あって
ですねまあそう 斎藤さんはねちょっといろいろフリンダ
とか何かやってますけども まあでもこと野球に関してのですね
向き方というのはですねまあもう超熱血 なったんですよねで前にもちょっとね
ポロッといったことがあります結構ね オラオラ系
だったんですよこの時代の人たちっていう のが
まああの 武闘派というかですねはい
でまぁこれ以上ちょっと言いまいは俺の 口から言うべきことじゃないのと思うんで
言わないでおきますけども でまぁそこをですね
まあいわゆるその例えば荒垣なぎさとか ですね
まあ和田剛さんはねうまいことうまいこと って言ったらおかしいですけど
ねえっとうまくやれるタイプだったんで そういうふうなことにはなんないか
ですけどその後まあ例えばね マッチこと
松田
松田選手ですね松田選手アジア代からです からアジアのなんていうのはもう
うってつけなわけですよねそういう雰囲気 がねだからもう同じような形アジアで
やってるようなノリでそのまま行けて ピッタンコなわけですよね
まあ他にもねその長谷川選手とかね まあ各世代にまあ中村今度ね引退
もう言ったのかな引退あるした中村 秋田選手とかもそうですけど彼はね大学
経由してませんけれどもそう提供高校 からですよでももう
そういう雰囲気をね引き継いでっていう 内川選手もそうですねまぁ横浜からの
遺跡ではありますけれども内川先生も そういう
なんて言うんだろうなぁ熱血というかね そういうところがあってですね
でその
ん まあ体育会系というかねはい
そういうちょっとほらあの上下関係とかも ねあの結構しっかりしてたりとかですね
そういう あれがあるわけですよたまにねちょっと
行くプロ野球選手だまちまいこんなこと 言っちゃあれですけどちょっとね常識
外れているとこあるのでまぁそこはね しょうがないんですけどもその世間をですね
ほとんど知らないまま伝えて大人になっ ちゃってるので
まあそういうあるのはねその自分たちの アマチュア時代の
秩序みたいなねそういうのがまあ延長戦状 性しかないので
ちょっと行き過ぎちゃうとねすぐにあの すぐあの
暴力だなんだというふうな話ねなっちゃっ てとかするんですけどもそれが今ね
ハラスメントみたいな話になっちゃうで ややこしいんですけども
まあでもそういう 機質みたいなものちょっと軍隊
チックなキスみたいなものって言うんです かねそういったものがまあ
だからあの
あるんですねある意味でまっすぐというか ね
まさか楽しなのある意味不器用なところ っていうのもちょっとあったりして
そういうところでのその なんて言うんですかね
ん 融通の効かなさみたいな9弾としても
やっぱりちょっとあるかなという気がするん ですよねそれがちょっとね残念な時も
あるんですけども でも
それを力で押し切るみたいなねちょっと そういうところっていうのはあってですね
それがやっぱり 決実してきたのかなというね気がして
いますはい だから
資金力とオーナーが支える球団経営
結局 王道なんですよ
チームそのものがね お金をしっかりかけるとかかけますよ
ってまあそれがね損オーナー との絡みというのね相性としても
良かったんだと思いますし 予算が限られているから工夫して
ちょっとなんて言ったらいいかな 新しいことを発見したりとかねいろんな
あの道筋の中でこう
ちょっとそう セコいこととかも含めてね
横道をうまく発見して うまいことやりくるするっていうんじゃないんですよね
それだからむしろあの変な話昭和時代の 読売ジャイアンツ近い
むしろ読売ジャイアンツ 現在の読売ジャイアンツ以上に読売ジャイアンツっぽい昭和のね
そういった球団になっているんじゃないかなというふうに昭和の時代も子供 ながらですけど見てきた
私としてはそういうふうに思うわけです
今日はそんな話しときましょうかね久しぶりなんですけどね
はいなのでまあソフトバンクがねこれだけ強くなって強いのが当たり前っていうの がもう長く続いているというのはまあある意味
当たり前というかね まあそうだよねっていうことなんだろうと思います受け沈みのそのあまりねない
9弾っていうのはやスタンスが地に足をついた状態 で
お金もしっかり使って やってるからだということですねはい
また逆に言うとこれお金の話で問題が出てくるとガタガタっときちゃうんですよね あのやりたいことがやりたい通りにできなくなってしまいますので
はい
そうすると育成にも難が出てくるし fa などの獲得での戦力補強っていうのもちょっと 難しくなってくるという形でね
はい終焉を迎えるとしたらそういうことなのかなというふうに思っていますはい だから言ってみれば損
オーナー次第って感じになりますかね まあそんな感じですはい
ということでまあとにかくね 3連覇ということでこれはまああの
頑張ったなと思いますしはいさすがなというふうに思いますのでおめでとう ございますとちょっと抽象的なことしか言えなくて申し訳ないですが
はい思いましたはい はい
中学校軟式野球部の外部指導員になる
そうせメインテーマこんなところとしてちょっと近況を久しぶりになっちゃったね近況報告的な ことをちょろっと喋っておきますと
このほんとねなまあ夏休み 8月はですね
まあ新しくね始めた某都内某 23区内ですけど僕の家の近くなんでねまぁでも僕の住んでいる目黒区ではなくて
目黒区はね 何て言うだろう
羽振りが悪くてですねあんまりね あのこういうの
あとそのオペラに行ってないですけどそのまあ いわゆるその外部指導員ですね中学生の軟式野球部の外部指導員の
まあ仕事としてね はいこの5月からかな
某中学校の音野球部の まあ外部コーチという言い方になるのかなまあの顧問の音方先生がかなりしっかりしている
方がいらっしゃるのともう一人の方野球経験がない 他の種目をねメインでやってた方なんですがまず今回ね野球部この4月からなった
という猫もの方2人いまして 非常にその2人がですね熱心
やられているというかですね あの
こればっかりはねガチャだったんですよ あの行った先での顧問の先生が
まあ言い方悪いけど全然もうあのお飾りだけなんですみたいなね感じで僕そこまでも 野球も興味なくないんですけど今回まあなっちゃったんでみたいな可能性もねあったんです
よね ところがまあ僕は運が良かったというべきですよねあのそういうしっかり
まあ他の区でねしっかりやられてた 顧問としてねしっかりやられてたまあでも若いんで30代前半ぐらいの方なんですけども
その先生がですね まああのお子さんもね生まれたばっかりっていう状態でちょっとねそういうのもあるので
まあそこまでねガチでちょっとやるのはという感じなんですっていう形で最初のね トバクチではまあ挨拶されてたんですけども実際に蓋を開けたらやっぱりかなり
野球経験者の方だったのでメインの方がね
すごく 情熱的にですね部活の方もやられていてただしまあいろいろ学内の仕事
まあっていうのが学年の音担当しているものがいろいろあったりとかしてですね 確かにものすごく忙しいんですよ
なのでそこを僕が埋めるというような形で今やらせてもらっていて まあ特にねちょっと思ってたよりもびっくりしたのは
避けてきた審判を担当する日々
大会 とか
のにですね時にですね 必ずついてもあるのがねこれ僕盲点だったんですけど審判
これよねー 各顧問がやるなきゃいけないんですよ
その区の中の大会とかだと下手すると大会とか あとはですねまあいわゆるその関東大会とかまず全中ですねまぁ行き着き先がね
それももし例えば東京で開催するとかっていうか再来年とか なんかそう東京らしいんですけど
こうなるとですねいろいろね審判 まずね
結構派遣で行かなきゃいけないんですよね そのためにまあ研鑽室
としてはしなきゃいけないまゆすに腕を磨けなきゃいけないということもあったりとか してですね
まあとにかく試合よりも審判に行くことの方が多いぐらい感じなんですよ で僕は
ほんとで審判に関してはほんと逃げてきたんですねこれまでの野球人生で全然絶対 やりたくないっていう風に思ってたので高校時代とかも当然練習時代でね
ルイシンとかやっぱりはの控えの選手とかやらなきゃいけないとかってあったんですよ なるだけ行かないようにし
まあ変な話僕控えな高校とキャッチャー 2年生からね
からキャッチャーやり始めたんですけど1年生の夏からかキャッチャー始めたんですけど すごいキャッチャーや最初は嫌だったんですがあんまり系行ったことなかったし自分が肩が弱いのが
もう分かってたのでやりたくなかった内薬希望だったんですけど 結局まあ他に人数が少なかったんで
キャッチャーやらざるを得なくなっちゃったんですよ立場上ね でまぁそれはましいいとでたその時にちょっとだけホッとしたのが
機械キャッチャーだと練習試合に行った時にフルペンに行かなきゃいけないんですよね フルペンでリリーフピッチャーの球を受ける役割っていうのが当然あるわけですよ
その関係で審判に行かなくていいんですよ 野球の控えっていうのは
だいたい練習試合に行くと審判に借り出されて類信とかやらされてたんですよね そういうのがないっていうのが本当に嬉しかったっていうのを記憶として残ってるんですよね
でまぁその後で大学生になってからは あの
まあ何式野球の音あのお遊びサークルみたいなまぁでもそうはいつもそこそこみんなね 高校で野球やってるのやつばっかり集まってて
上手かったんですよ 高校の連中よりもはるかに上手い まあ東海大相模とかでやってたような まあ僕東海大学だったので東海大相模とか
3校今で言うと長野東海大 諏訪になるのかなとかね
あとは大工静岡のね 今で言う松陽科とかね
とか
もちろん高輪 高輪大は居なかったわ
高輪大は居なかったけど
まあまあでも結構他にもね いわゆる東海大のね
系列校で野球やってたような奴が結構いたりとかして まああるいはね神奈川県から来るような子が多かったのでそこそこのね
県立校のそこそこ強いとこでやってたような そういう連中が多かったので まあまあそのサークルもねなかなかレベル高かったんですけど
そこで もうあんまりねやりたくなかったんであんまり審判
もうできるだけ避けてたっていう感じだったんですよ
でなので あとはまぁ会社あの
大工通行室に入ったそのね都市計画コンサルタント 経営コンサルタントの会社の野球部ではまあまあそういうところで審判やらな
必要がほとんどなかったんでやってなかったので 草野球はねあとは審判はもう一人審判でその審判協会の人とかからね
1日7000円とか8000円とか出して来てもらってるので審判とは無縁だったんですよね むしろその絶対やりたくないっていう
なんで審判やってる人の気が知れないぐらい 本音を言うとねそういうもともとあのスタイルというかスタンスだったんですよ
それがねこれほんと盲点だったですねもうとにかく今ねー 大会で1回戦とかで例えばその日
9時から試合が第一試合とかで自分たちの試合があるとすれば必ず次の試合が審判 11時からでの時も第一試合がだいたい審判
下手するとね9時の審判やって11時試合行った後1時からの第3試合も 審判同じ学校から出してくれみたいなね言われることがあってまぁそういう時は今のところ
は僕他にいるね小物先生 すごく
幅聞かせてくださってまぁ一本一試合だけでいいですよって形でね変わってくれたりとか するって感じですけど
ただその
学校の授業がある例えば土曜日大会があったりとかして学校が土曜授業なんかがあると でもちろん大会に合わせ土曜授業がある時にはコールされて出ることはないんですけども
審判だけ来てくれみたいなこの外用授業がない学校同士でね対戦するから 審判だけはねこれませんかみたいなふうになるたりするんですよ
そういう時はもう僕が行くしかないんですよね そういうのもあったり
まあ 審判に関してはどっちかというと小物先生もできると言ってくれるとありがたいですみたいな
感じになるので もちろん行きますもう僕はそういう時のためのそもそもがね
部活の地域か学校の先生のね方の負担にならないようになるためにわざわざね あの
そこはボランティアではなくてお金もらっているのでそこそこのね あの
今までのこと考えたら かなり破格でお金をもらっているまあ一般常識で考えたらそのぐらいもらえないと普通はね
できないよねっていうよねボランティアみたいな その
一般常識最近での一般常識ね昔ののもなかった昔はもうそのがお金をもらえてとんでもない みたいなね風潮だったので
方がそんとそういう時代の間は絶対にこういう指導者やるまいみたいな思ってたんです けども
こうやってあのプロというねまあプロですよもうそうですよお金いただいてるんです から
まあやはり時間給ですけどもがバイトに近いですけどもでもまあ 正直ここだけの走ってしまうライター業でのライターの報酬なんかよりも
遥かにまあこれも言ったかもしれないですけど遥かに今回のこの 中学の
外部指導員男子企業の外部指導員の方が遥かにもう 入ってくる収入としてはもう今メインですねその前までのメインは今でもやってます
けれどもグラウンドの管理 運動所ね運動場のテニスコートとか
何式野球のグラウンドのハイマー結構都心の音とかまあこれも 電車で僕のと家から30分かかんないねすぐ近くのとこなんですけども
なかなか高級なね お金持ちの人たちが住んでいる地域のところなんですがまぁそこの運動場の音
受付とか管理とかねやってますけれどもはいあの某有名な 何式クラブチームとかもねそこの野球場で土日使ってね
練習したりね試合行ったりしてますけどね 未だにねあのそこで受付とか普通にしてるんですけど
グラウンドの整備の音たまにねやってみたいとかもしてるんですけど未だにスパー まあ顔が
バレたこと一回もないですね毎週ね1回そのジャイアンツアカデミーとかがね えっとそこで練習でね開催してる日があって
そのそこでねちょっとそのジャイアンツアカデミーのイベントみたいなのをね1回やったときだけ 1回僕ねジャイアンツアカデミーの取材したことがあって野球太郎氏でレポート書いたことがあるんです
よね その時にね取材に応じてくれた石田さんというまああの
ジャイアンツアカデミーのその管理運営している中で一番偉い人なんですよ東大出で えっと
大森スカウトますよねジャイアンツのネットほとんど同世代で東大出身の方んですよね 石田さんだよね
で大森スカウトがこの間なんか別のイベントでね喋ってる時にね 東大の石田さんという方がね非常にうまい選手で
当時ね六大学で一緒にこう戦っている 学校の中でうまいなと思ってたみたいなことをおっしゃってましたけれども
はいあのその石田さんだけねまあ僕挨拶に行ったんですけどね こんちはっつったらなんでこんなとこにいるんですかみたいな話になって
いやいやいやライターだけじゃもう全然立ち行かなくてね今ねこういうところね まあバイトしてんすよみたいな話でもう55でね
情けない話なんですけど僕前も言いましたが行ったかもしれないですけど僕の同期とかね もう
いわゆる役員とかになってくる会社役員とかねなっているようなね当然あの同世代だったり 同級生だったり同期の人とかでいたりとかしてですね
まあ俺こんな感じでね年間の収入がさあみたいな話でまあそういう時はぶっちゃけ まあ
ちゃけちゃう人にはねぶっちゃけちゃうのでいやいや俺もね今ライター業で帰って収入もらうって 野球太郎だけだから
年間で50万いってないんじゃないかなぁみたいな話してまあと9次縁の方がまあはるかに らーの
まあもちろんねテレビなので全然も収入のまあなんていうの 収入体系というか根本的な予算が全然違うので
まあ1回出るだけでこんだけもらえてね90円はみたいな話で でもそんなもんだよみたいなライターとしての収入なんてであとは
まあその半それでも半分にもいかなくてその半分以上を ここ5年ぐらいは
その運動施設のね管理受付とか まあたまにちょっとした管理をするとかって言ってまぁでも基本受付の方が多いんで
まあ 受付で
の方が時給換算まあその時給アルバイトですから 時給換算するとライターの仕事なんかはっきり言って本当にもうブラック企業だからじゃない
まあこれにいろんな人がねいろんなライターの人が言ってますけど時給換算にしたら 1000円もいかないんじゃないみたいな話を
言ってる方もねいらっしゃいますまあ編集もそうですけど 編集者もそうですけどそのぐらいもうずーっともう
仕事に没頭するような形ライターの場合だともちろん取材にも出なきゃならないし お金に直なるって保証がないのに大会
ね見に行ったりとか取材行ったりとかダーマ撮ったりとかしているわけなんですよまあそれも みんなそうですけどもそういう人多いですけども
でそれをいかにそのお金に結びつけるかみたいなね話なんでそこで下調べして 注目
べきする選手だなというのを誰よりも早くね 時事情報としてまず把握してそれを出版社とかに提案してこういう記事その記事書きたいん
ですよつったらいいよって言われてで 記事書くはずそれまでに当時たあの経費とかっていうの出ませんからね基本的にね
出版社が出してくれるのは書いた原稿に対して文字を一文字に対していくらっていう だけですからね
まあ決まってからインタビューしますとか 出ることが決まってから記事が出ることが決まってから改めてインタビューしますとか
ということであればもちろんその時の経費は出ますよ交通費ぐらいはね でもそんなもんですからねひどい話なんですよ業界のね
まあシステムそのものがちょっともフリーランスに対してはあまりにも酷いというね 状態になっていてやっぱり
あの出版社所属して編集者とかも兼ねたような形でライティングもやるっていう人の方が ちゃんとしたお給料が出たりとかするので
まああるいはね 常勤民になればねもちろん
日給換算とかまあアルバイト扱いでも日給換算でね ちゃんと給料が出るのでまあ月給的にそこそこっていう風になるからいいんですけど
フリーランスは 本をやっぱり出して
それがそのある程度売れるとかしないと なかなかやっぱり生活できないんじゃないかなという気がしてますし
まああとはまあそうですねだからそういう裏方的なことを大会はやってますよねその出版社 の
仕事みたいなものとかまあ出版社だけじゃないですよメディア関係のね 文々抱っこみたいな形でそういうところから腰
まあ仕事を出してもらえているうちはね全然まだまだなんとかなるって感じなんですけど そういうちょっと厳しい事情が少なくとも僕みたいな底辺的な出版社の
あれだったとなっちゃいますねまぁただ僕はその まあ文春文芸集中もともほとんど付き合いないし
えっと 何だっけ
講談社とかさ周囲者がねすごいお世話だった周囲者のでやってらしてもらった時やっぱり あ
やっぱり大手の出版社から受けた仕事の報酬っていうのはこれなら何とかなるようなずっとそういう こういうとこでやってればというよね
ぐらいの報酬をいただけてた時期があったんですけど でもやっぱり過酷その部分過酷でしたよ
だからやりこなさなきゃいけないものっていうのがもう要するにもうちょっととても じゃないで僕無理だなっていう感じになっちゃったのでましてはその週刊誌とかが絡んで
くるとね もう四六時中も夜中もやり続けなきゃいけないし
昼間出かけなきゃいけないしいつ寝るんだみたいなね感じになっちゃうのでそういう意味では 若いうちしかできないんじゃないかなと思うし
年取ってからでももう取材してそれを一筆書きのようにもうバンパかかけられかけるような人 この日が数をバンバンかけるような人じゃないとやっぱり難しいんじゃないかなという風な気が
しているのでまぁ僕はもう 40代ぐらいの時に実感もしてたあの僕は30代からこういう仕事になりましたから
30代の半ばぐらいからか だから40代になった時点でも4,5年ぐらい経った
段階でちょっとも厳しいなというのはも感じていたので でおまけに締め切りが守れない人間だったので
まあ今でもそういう人がありますけど最近はねだいぶAIとか使えるようになって変わってきたなとは なりますけどそれでもっていうのはあるので
まだそういう 欲説というのがあってですね
まあ僕はもう50代になる前手前から50歳になってから指導者 と研究者
としての方の道筋にシフトしていきたいとまぁでもライターとしてももちろん そぼそとは位置していってですねまぁ今
まあそういう状態なんですけど ライターであるという立ち位置というのはすごく
動きやすいんですよね
まぁちょっと張ったりみたいになっちゃうんですけどなんか常日頃アンテナ張り目化して情報収集してますよっていうような
体というかでまぁそういう まあそれなりにもちろんなってつもりですけどまあ僕は前ほど現場に行かなくなってしまっているので
そういうアンテナ能力としてはもうだいぶ落ちてきちゃってるんですけども まあでもそうはいつもねはいあの今までのノウハウみたいなのがあるので
あのそれなりに身に入ってはくるようなねはいそういうあの 未だにまあそういう仕組みというか
ちょっとそういったものはある程度持ち合わせている9時に出てるってことも一つね アドバンテージになっていてそういう情報を入れるって言うのもそうですし
はいあの だからまああのいろんな方向に
やってることでなんとかはい維持できているというね感じの中で今年から始めたその 中学野球の指導者っていうのは
まあ時代の音流れでその活動の地域化という流れがあったおかげで初めて仕事としてね やれたやれることになったというね
流れが良い流れに乗っかれたというねとこはあるんです はいで
審判の動きを決めるクロックワイズ
まあでもその後産だったのが最初に戻るとその審判をね 審判ってのがねこれもっと新しいスポーツ
野球たちがスポーツですよ本当に これ大変あの
甘く見てたわけでもないし大変なの分かってたから言いたくなかったんですけどやっぱり 本当に材始めたら大変
8ですねもう4ヶ月ぐらいの中で多分10試合以上もやってると思いますけど 都大会のね中学の何式の
いわゆるあの中退連のタイト大会もですね派遣されていったんですよ1試合だけです けどそこでもね
怒られるところはないんですけど怒られるとか一瞬ね 一瞬あーそれできてないっていうふうには指摘されるんですよね
でまぁまぁもちろん あの
そんな神々ね今言うような時代じゃないのでアスコントを気をつけてくださいねみたいな 感じになるんですけれども
じゃあすいません 行きませんでしたみたいな感じになるんですけども
まあぶっちゃけた話まずねクロックワイズ これがすべてなんですよねクロックワイズがわからん
クロックワイズがわからんというか理屈ではまあ一生懸命覚えてるんですけど 体がすぐに反応できんのですよそのクロックワイズも例外ケースってのが多々あるので
あのクロックワイズっていうのはねなんだか知らない人から言っ だったねなんじゃそれって言うなると思うんですが審判てね実はね結構ねみんな走って
るんですよあれ野球の審判もサッカーの審判とかと同じようにつたらおかしいけど 先進とかと同じようにつたらおかしいですけど
えっとねどういうことかというと 4人制審判の時はですね外野にボールが飛ぶと
誰かがその4人のうち1人というかまぁ実際急進は行きませんから 3人の類似ね一塁二塁三塁のうちの誰か一人が
外野にボールが飛ぶと打球を追いかけなきゃいけないんですよね はいでまぁその打球の追いかけ方にもいろいろまあ
ルールはあるんですけどまぁそれはちょっとまあ長くなるんで置いておくとして 誰かが行くということはその入った
入って外野に行ってしまった 類は誰もいなくなっちゃうわけですよね
それをカバーしなきゃいけないです他の審判が でそのカバーの仕方が
時計回り 時計回りにカバーしていきましょうっていうそれが原則ですよっていうのが
クロックワイズと言うんですよ だから例えば
左中間とかに打球が飛んだときに 二塁類心がまあさ中間とかだとまあセンター方向なので追いかけるわけですよね
打球を取ったか取らないかとかそういうの判定するために ボールに寄っていくわけですよね走って全速力でそれも
でそうするとに類が開くじゃないですか でその空いたに類は誰が行くのかというと3類の類心が走るんですよ
走ってに類ベースのところに行って判定ができる ところにポジションに走るんですよね
で一塁の類心は当然 打者走者の
a ベースの食類をちゃんと確認しなきゃいけないので踏み外しとかないよね当然動け ないですから
やっぱり自然的に3類になると言うねことなんですねでそうそこの3類開くじゃん 3類開いちゃったら
もしそのさ中間に飛んだ打球がセンター取れなくて後ろにポーンって言っちゃった時に この3類だになる可能性も出るわけですよね
その時に3類誰もいないと困るのでそこは球心がサードに向かって走るわけですよ でそこでもさらにもたもたするようなことがあって
えっと 2類から打者操作が例えば行きにリー決定3類に行きますとでもなんかそこでなんか
さらにこうてうまくボールをねつかみ損ねたとかあるいはそのカットのミスだとか で変な風にそれちゃったりとかしたら今度ホームいないじゃないですか
3類決定じゃあホームにねランニングホームランじゃないですけど行くよという風になった 場合
まああれはそれを想定した場合ホーム誰もいないと困るので1類の打者走者の食類を確認 した後今度1類類心がホームに走んなきゃいけないんですよね
だから時計回りになるじゃないか物理的に考えたら それをクロックワイズっていう風に言うんですよね
これがなかなか難しいんですよ体で覚えてパッとすぐにこの状況でこれはも当然ランナー 1類とか2位とか3類とか13類とかに12とか全然変わってくるんですよね
で例外ってのがあって ランナーが2類の時とかランナーが3類いる時とかだと今度は逆に球心が
とか3類の類心っていうのは自分の担当するその本類だったり 3類だったりするの類を今度逆に離れられないわけですよ
そしたら じゃあ
またその2類とか3類ランナーを得る時にまた今みたいにさ中間に飛んで2類類心が打球を 追いかけた時じゃあ2類どうするのってなった時はクロックワイズではなくて
クロックワイズとは例外 パターンとして1類の類心が
1類走者の 打者走者が1類の処不類を確認するポジションの時点ですでにちょっと中間に近い一塁と
にいるのちょっと中間やや一塁よりのところに1回移動してですね で
一塁を踏んだかどうかの確認をした後 打者走者と一緒に2類に向かって全速力で走っていかなきゃいけないんですよね
まあそういうのがルールのがある これだけ話しただけでもこれたった1例に過ぎないのでこういうのが何例もあるん
ですけどこういう時はこうこういう時はみたいな これがねー
理屈でいくついくつもね覚えてるつもりでもね 体が動かないんですよね
そもそもねボールが飛んだ時に自分が担当になった人のその例えばフライがね上がった時に それを取りに行くっていうそのボールによるっていうねそれ自体もね
田中さんは僕は本名田中清っていうので 田中さんまだねよりがねまだ慣れてないからね甘い甘いよみたいな風に言われちゃったり
とかしてまだ もっとやらないとダメですかダーそうよ全職全職で行ってもらわないとねあそこはね
ダメなんですよみたいに言われて分かりましたみたいな感じで まあまああのすごくあの
皆さんに気持ちよく教えていただくれるのですごくありがたいんですけれども まあでも本当にね勉強にはなるつつもですね
大変なんですよこれってねなんか本編よりもちろんね方が熱く語っちゃいましたが だからまあまあある意味でね知らない世界で同じ野球ですから知らない世界をね見
れてねこれは面白いなというふうに思いつつも いやこれね本当に責任問題
見てなかったとかじゃ済まされないようなことも結構そういうプレイ中にあるわけですよ そういうのも含めてねドキドキしながらこれ
まだやってますね余裕が全くない必死ですよ そういうのもあったりして正直ですね
野球の指導 中学生の彼らに教えること以上にですね審判の負荷というかね
精神的なちょっとまだねプレッシャーとかそういう ドキドキの方がちょっとまた大変です
そんなことがあってねもう帰ってくるとねもうくたびれちゃってもうヘトヘト っていう時は結構ありますね
幸いなのは本当ね まあ僕の今担当しているその音学校の区の顧問の先生方
まあもちろん外部指導員ね他の学校にも何人もいらっしゃってそういう人たちともね あの交流もさせてもらいつつもですね
他まあどっちかというと若い先生ですね30代から40代の僕よりもはるかにみんなね 年下の先生たちが僕なんかよりもねそういう
春審判も前し色々運営もね専門員とかになられてやってとかいう方がたくさんいてですね すごくこう
まああの後でねいろいろお返しあの仕事 でのねあれでお返ししていかなきゃいけないと思うんですよいろいろ本当にあの
教えてくださってですね 今をやっているという感じなんですけれども
部活動の変化とライターとしての記録
いろいろね中学校の野球部実態みたいなものもすごくこう 見えてきてるしまあまあこのとこねあのスライディングのできない選手の話とかもねしたりとか
まああとはその部活対するこう望む姿勢の時代の違いみたいなねもの これはもう底辺じゃないんですよそこそこ強いんですけどその区内ではね僕のいる
指導している学校が強いんですけどそれでも
とやっぱり昔の部活に比べるともう要するに学校の勉強ともう部活に と昔はね
学校生活のすべてを注ぐんだみたいなね感じのところがある 当然休むなんてこともね考えてなかったりなかったしっていうとこでしたけど
まあまあ中にはそうじゃない子もいたけどね僕の時代にも そんなのはもう本当に1割か2割ぐらいしか
1割か2割ってことないか まあそういう子はやめてっちゃうんですけどね
ただあの今だにやっぱり
えっと 保護者の方も含めてねその部活よりも家庭の方が大事ですからみたいなことを言う
親の方がいて えっと
変な話
試合明日の試合はもともとちょっと人数が不足して9人ちょうどだねみたいなその それそういうのが分かっている状態でも明日あの僕明日休みますのかっていうね
子がいたりとかしてですねえみたいな なる時があってそれでまあもちろん保護者の方がね
そうむしろ休んでくれなきゃ困るみたいなこういうようが家のようがあるからみたいなね あったりしてちょっと困るんでっていうふうにもう
ストレートな子も先生の方が説得をしてきてもらうみたいな あったりとかそういうちょっとね
なんかズレみたいなのもねあったりとかしてですね すごく高
はい まあらある意味ライターとしてもいい取材になっているなっていう気もしてますけど
ただこれ実態をねそんな簡単に発表できるものでもないので いつじゃあこれ出すんだって話で10年後か20年後ぐらいになってあの時代はこうだったんです
よっていうことをねいうことしかでひょっとしたらできないのかもしれないし 僕はもう正直そんなライターである
ライターとに肩書きを捨てることに
捨てることに抵抗があって肩書きをずっと持つことにこだわりはあるんですけど そんなに別にライターとしての仕事ずに誇りを持ってやろうと思ってないっていう感じ
なので それ何が何でもねあの文章とかにしようとは思ってないとこがあるのが良くないんで
しょうけれども多分ねこれも菊池くんとかだったらね もう何でもかんでももう自分のね経験したものは文章にしようっていうね
彼はそういうスタンスなので
でなきゃねあんなにブラストとか買って ブラストこれ何が何でも記事ブラストなんて俺の方がよっぽどもう1年以上前にも入手して
野球学会とかでもね 水のブラストの担当者さんとかといろいろ使い道の話だとか高校でねみたいな話とかしてるんで
多分僕の方がいろいろとその その
記事にね何かしようと思えばどうにもなれたはずなんですけど僕はそういうのやっぱりやる なんていうのかな興味がないというかそういうことをすることにあまり興味がない
ってどっちかというと実を実際の運用とかそういう方に興味があったりとかしてたので 彼はねそういうのをうまく使って買ったからにやってるんだ
したんでしょうねきっとねでその 社会人チーム選手だとか大学生がそういう選手にその実際に打ってもらってねその数値を
とかっていう形でね今記事にしたりとかしているんですわけですよね まあだから僕はちょっとああいうの
のがない日のでその終年みたいなねそういうのがないので どっちかっていうと僕はその編集者の人がこういうのをやりたいから
ライターとしてやってくんないっていうふうに言われたものに対して あの
どっちかというとあそうならもう背長くやりますよって感じで今キャップ役なんかは そうですけども来た依頼
がくれば
なんていうのしつこいよっておかしいですけどあのそう簡単にね あれしないよっていう形でやるからにはって感じでやるものなんですけど
あんまりね自分からね何が何でもこれをやりたいんですよと提案型じゃないんですよね だからまあ
出版社さんから 依頼が来ないと僕はいつまで経ってもね何もやらないという形になっちゃうん
ですけども まあそれはいいとしてそれも前々からね話してることなんで
というのもちょっといろいろあってですね
まあだから一応あのライターの看板は外さないけれども まあまあメインとしてはもうね指導者としてやっていって今やってるようなそういう経験し
ようなことを
どんだけ的に現行に出すってことになると前も言った通りこれ物語にしていかないと いけないんですよ
物語というよりか僕はどっちかというと研究成果という形にしていって まあ後の世の野球がどれだけね人間が生きている限りどのぐらい野球がね
存続していくかわかんないですけども まああの
僕は死んだ後も含めてですね構成のまあその指導要領的なものとしてこういうふうに すると効率よく選手がうまくなりますよとか
選手の子 なんだろうな精神的なね人身障悪みたいな話も含めてこういうふうにするとチームと
してね まとまりが良くなりそうっていうのがまあ分かってまきましたよとかねそういうような
研究成果という形で まあ論文になっちゃうのかそうなるとね
そういう形で何か残していったらいいのかなというふうに思っていますはい まあそれがねどこまでね死ぬまでの間に実現できるかわかりませんけれどもこの
辺はねやっぱりその運っていうか巡り合わせとかにもよるので ちょっと今のところはねあの野球学会とかには毎年顔を出したりとかね
あのポスター発表とかもしたりとか まあそういうのも知ってますしましたけれども
今のところちょっとそういうチャンスはまだねないですけども でもそういう縁があればねそういうことを
はい 大学の方とね
なんか頭の音形でそれも当然お金が絡んでくる話なので ボランティアというわけにいかないのでそういう形になっていったらなおいいなというふうに
思っていてそれはまあ年取ってでもできることかなと思っておりますので まあ言い方ありすぎも55なんでねまぁ60代以降
そういう方の道筋を作っていけたらなぁなんていうふうにまあ構想しているわけです はい
まあ一応ね僕なりに考えてるんですよって話なんですけどはい その通りうまくいくかどうかちょっとわかりませんがはい
音声配信と今後の働き方
なんとか生きながられていったらななんていうふうに思ってます はい本編よりもこっちのてめー話の方がね
なくなってしまいましたかねはい久しぶりにねちょっとたくさん話しました はいえっと
ね前々から言っているね このしゃべった内容をですねノート記事にするみたいなのをちょっと今ね
うまく ai ai 部下 ai 部下を使ってですねどうかねこういうふうにちょっと君 ちょっとやってくれないかねって形でね今で調整してますので
多分ノート記事みたいな形で ちょっとねまとめてもうだいぶ年一番最初の頃に出した内容が古くる
古いというか昔のあのような昔のことになっているので今でもね話をして通じると思うん ですけども
それをまとめたもの誰ももう今今ほら 温泉配信もそうですけどどんどん流れてっちゃう流れてちゃって忘れ去られてっちゃうっていうのが
あの常じゃないですか その場その場でインパクトがあるかどうかになっちゃっててだからそれもったいないんでもう流れ
ちゃってる人誰も見てないからそれちょっとね虫返すというか 形にして出していったらいいかなというふうに思っているのでこれもね
まあまあいつもねやるやるってしててなかなか現実的にできないやるやる先になっちゃって ますけども
まあなんとかね今年年内やねその動きを 定常化させていきたいなと思ってますのではいこちらもいずれ
ご期待いただければと思ってますはいそんな感じでまた ちょっと次いつになるかわかんないですけど
こういったねくだらん近況なんかも含めてね また音声配信ね
ちょっとね頻度はねなかなか減らなくなってきちゃってますけどちょっとそういうのに 忙しくて
あの物理的に結局体が練習にほとんど毎日ことになっちゃうと練習日かね 曜日も増えたりとかしてるんですよ
なので 8意外に平日がもう月カース木曜日以外か月カースイキンド
どうまあであと日も場合に試合とかがあるとねって感じになっちゃってるので 非常にはい
で午前中はでしょ運動場に の受付やってる日が月曜と金曜か
で ええ
8午後ねみんなあの 部活の練習行っちゃうし旗日とかになると午前中とかになっちゃうんですね
なので なんかねずっと毎日必ずどっか出かけてるなぁとことが起きて今猫台風でそういう
のが全部 中断になっちゃったのでだから今日ね音声
入れることできたんですけども まあ
ちょっとねだから今後ねどうやってやっていこうかな音声に関してはみたいに思ってます けど
木曜日が今のところは
あのー 母校のね母校の高校の野球部も今まで
だんだん行けなくなってきちゃってるんですけどまぁ行けてたの火曜日だったんです けどまぁあっちも木曜日が休みで中学も木曜日が休みなので
まあなんとか木曜日に音声配信の更新すれば週1ぐらいでできるかなぁみたいな風にちょっと 今思ってますが
ちょっとそれもねわかんないですあのとにかくね 体力自体がそうやって今まではほら机とかねパソコンとかの前でやってたんで体
自体はそんなに動かしてなかったんですけど今体が資本になっちゃってるんで 帰ってくるとゲコゲコに疲れてることがね結構ある
でましてやその審判とかのねはいでも精神的にもかなりね 疲弊して帰ってくることがあるので
なかなかねできないんですよ まあそこをね
まあ体を慣らしていくとね効率よくこなしていくっていうことをねしてね またお届けしたらいいなというふうに思ってます
はいということでこの辺でおしまいにしたいと思いますまたの更新をお待ちください それでは
またさようなら バイバイ
59:21

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