今回は長めのOP、EDはナシ。
シンプルに 表題のテーマに関することだけ喋ってます。
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https://stand.fm/channels/649de15cb352effb9dd96fb1
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感想
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サマリー
本放送では、2月に発売された「野球太郎」誌に掲載された、村上宗隆選手と岡本和真選手の打撃分析について振り返る。大谷翔平選手のメジャーでのホームランデータを基準に、村上選手はメジャーでも通用する飛距離を持つ一方、岡本選手は東京ドームの恩恵を受けている可能性を指摘。岡本選手にはパワーアップやスイングスピード向上による飛距離アップ、あるいは打率を重視する中距離打者への転換を提案している。村上選手については、当初懸念されていたメジャーの速球への対応も進んでおり、順調に進んでいると評価している。
音声配信の更新と近況報告
はい、こんばんは。ようやく、ようやっと、音声配信を更新することができました。
はい、みなさんお元気でしたでしょうか?
本日はですね、久しぶりなんですけれども、ちょっとあの、個人的な事情でですね、
ライターとしての活動がほとんどできない、ここ1ヶ月というか、2週間、3週間ですかね、という状況でした。
プロ野球の試合をただ録画するので精一杯みたいなね、そんな感じでしたね。
本日ですね、ラインナップを一つ上げておこうと思います。
ちょっと最近の話題で、そうですね、メジャーリーグ、村上宗隆だね、村上宗隆選手がですね、本日、日本時間の本日ですけれども、
これ、両リーグ合わせてですかね、ホームブランドトップですかね、12本、13本かな、売ってですね、トップに踊り出ましたっていう話で、
今年の2月にですね、野球太郎選手名館の号ですね、野球太郎の2月に発売された号なんですけど、
そこの掲載されている、そこに掲載されているホノオのストップウォッチャーで、村上選手とあと岡本一馬選手をですね、
大谷翔平選手のホームランのデータと被らせてですね、去年のデータですね、去年のデータで被らせてですね、
分析した、その話をちょっとおさらいしておこうかなというふうに思います。
その他はちょっとまた、なりゆきでですけど、もしあれだったらここで短いところで切っちゃって、それ以外の話はまたにしようかなと思いますんで。
で、いこうと思います。今日はちょっと短めにしようかななんていうふうに思っています。
ちょっとねこれ声が若干枯れ気味で出ない。出力を今みたいに抑え気味にして喋るとすると余計に声が出ない。
昼間ねちょっと一生懸命声出してたからかなという感じですけども、最近ねちょっと声を出すことが多いですね。
僕ねすぐね喉が枯れてしまうタイプなので、ちょっとねカラカラって感じですけど、実際に音声の配信上はねそんな問題ないかなと思いますね。
村上宗隆と岡本和真の打撃分析の振り返り
進めたいと思います。じゃじゃーんということでですね、はい村上宗孝選手の話が中心になるかなと思うんですが、
この今年の2月に発売された、2月の下旬にですね発売されたヤキュウタロウの選手名刊号でやってるのはですね、毎年これねやってる恒例のなんですけども、
ホームランの対空時間と飛距離をですね、二次元的なマッピングというかですね、プロット、縦軸を対空時間、横軸を飛距離という風にしてですね、
その打ったホームランをプロット点としてプロットしていって、その分布状況がどういったものなのかというのを見ながらですね、村上選手はこういうタイプだねとかね、岡本選手はこういうタイプだねみたいなね、
そういうタイプを振り分けて、今後どうすればいいんだろうかとかね、ホームランを増やすにはどうなんだろうかとか、そもそもホームランバッターなのかみたいなね、そういう評価をする原稿をこの号に毎年載せていました。
もう10年ぐらいなんのかな?おかげさまでね、読まれてるのかどうかよくわかんないけど、続けさせてもらってるということだったんですが、割とその中心に常にいたのが岡本であり村上であるという感じだったんですね。
なので今年に関しては、一応去年が、2025年が彼らにとってNPB、今のところ一番最初のね、最後の記録、データとなりましたので、それを元に、2人とも故障なりファーム落ちなりちょっといろいろした関係で、本来のホームランの本数ではなかったんですけれども、2人とも10本台だったのかな?
村上は20本ぐらい打ったのかな?ちょっとすいません、またウロウロになっちゃって恐縮なんですが、その打ったホームランを飛距離×対空時間のマトリックスというかね、グラフにプロットしたのと、
全く同じような形で大谷翔平選手についても対空時間を計測して、こっちはね、公にベースボールサバントというところにですね、飛距離のデータもきちっと残っているので、
ちょっとその村上と岡本に関しては、今その飛距離に関しては全部打ったホームラン全部に対して公式的なデータは、昔はね日刊スポーツで必ずホームラン対してのスコアに飛距離っていうのが5m単位ではあったんですけど、公表されてたんですね。
なのでそれを活用してたんですが数年前にですね、最近はいわゆるトラッキングデータによってですね、弾道から逆算した正確化とか理論値的な飛距離がですね、出るようになってですね、なんかそれ以来日刊スポーツでもそういうのを出してくれなくなっちゃったんですよね。
なので正直言っちゃうと、私キミッターがですね、画面上で見て、以前あそこの時には100何mってなってたな、じゃあ今回もそうしようみたいな。
それもだから日刊スポーツと同じ5m区切りという形でね、やっているんですけれども、まあそういうちょっと僕に、僕自身による独自の推定値という形でやっています。
なのであくまでざっくりという形にはなるんですけれども、それによるとですね、単刀直入に言うとですね、そこの雑誌の野球小僧の記事もそういうふうに書いたんですが、村上選手と大谷選手。
大谷選手はね、やっぱりねすごかったんですよ。飛距離、メジャーの球場って根本的に日本の球場よりもやっぱり広いので、ホームランになってる飛距離がですね、115mよりももう飛んでないとホームランになってないっていう感じだったんですよね。
で対空時間も飛距離が飛んでいるので高く上がった時なんかは相当長い対空時間もありし、逆にですね飛距離があるのに対空時間が短い、いわゆる弾丸ライナーみたいなね。
弾丸ライナーみたいな球筋でホームランになってる時自体がですね、ものすごい飛距離も出てるんですよ。
だからもう相当の打球スピード、まあまあよくね、あのトラックマンとかまああのいわゆるスタッドキャストの例だとして100何十キロだとか180キロだとかなんて言われてるみたいですけど、マックスでね。
そういう弾道のやつであれば低く飛んだライナー制でもですね非常に飛距離は出てるというね、そういうプロットの図になってるわけですよね。
でこの記事ではですね、その大谷選手が作り上げたプロットした図のいわゆる外枠?
外枠をずっとこう一番外側のところをですね線で結んでいくとエリアができますよね。
その飛距離と対空時間のグラフにおけるエリア、あのプロットされてるんで図のエリアができるわけですよ。
そのエリアをですね、岡本村上の2人のプロット図にですね重ねてみた、そういうことを試みたわけですね。
でその結果ですね、村上選手に関しては、全部ではないんですけど結構な割合でですね、その大谷選手の作り上げたプロットエリアの範囲内に結構入ってたんですよね。
で一方岡本選手に関しては、あんまり入ってなかったんですよ。
で外れているのがどっち側に外れてたかというと飛距離ですね。飛距離が115mよりも飛んでないケースっていうのが結構多かったんですね。
だからそこはもう大谷選手はもう115m以上のホームランばっかりなので、まあ外れる。
岡本選手はそういう今言ってた115m以下のホームランとしては全部外れちゃうわけですよね。
なので多分半分以上外れてたと思います。
でこれが何を意味するのかということなんですが、やっぱ球場の広さっていうのがメジャーにはあってですね。
あとそのまあもちろんロッキーズの本拠地のクワーズフィールドとかね、ああいうとこみたいに気圧の低いところで飛距離が出やすいというね。
そういう球場っていうのはあるにはありますけど、基本的に球場が広いんですよね。
なので飛距離が出ないとまずホームランにならない。
で村上選手に関しては飛距離については日本でもかなり出てた。
要するにメジャーの球場でもホームランになっているようなフライを結構打ててましたと。
逆に一方岡本選手についてはちょっと打球が上がりすぎて飛距離がちょっと深した感じになってても入っているスタンドインになっているホームランが結構あったというそういう違いがあるんです。
これはもう明らかに岡本選手に関しては東京ドームの恩恵ですね。
特に飛距離に関しては宇宙間、察中間が東京ドームというのは飛距離が円形でもない。ほとんど直線に近いんですよね。
だからホームとセンターを対角とした割と四角に近い形状になっているので膨らみがないんですよ。
そこにうまく利用して入っていたホームランが岡本選手はやっぱり多かったんだろうというふうに推測されます。
岡本選手もちろん大谷選手の枠と同じエリアの中に入っているホームランもあるにはあるんです。
ちゃんと当たった時に140m弾みたいな看板に当てるようなドームのね。
そういう本当のホームランっておかしいけどもメジャーでも間違いなくホームランになっているだろうという打球も打ってはいるんですけども。
やっぱりその確率っていう意味においては明確に村上と岡本では飛距離の違いがあるっていうことをこの時にもニュアンスを主張したくて実際そういう結果が出てたので
一応そういうことで村上は大丈夫でしょうとメジャーでもね飛距離こと飛距離に関してはね。
岡本に関してはちょっとしんどいでしょうっていうその時ジャッジをしてるんですよね。
岡本に関しては今のフォームとか今のボールの待ち方とかスイング打ち方だとそうなっちゃうよという警鐘を鳴らしていて
ホームランにどうしてもこだわるんだったら端的にパワーをつけなきゃいけないスイングスピードを上げなきゃいけない角度についてはそんなに問題ないのかなと思うので
それが一番要するに飛距離を伸ばすということですねということを目指さなきゃいけないと思います。
上手くアジャスト率みたいなのを上げるっていうのはねもう一つの手としてはあるのかもしれないんですけど非常に難しいですよね。
ましてだって日本のピッチャーよりはまあ確かに攻めは単調かもしれないけどスピード平均的な急速は日本よりも遥かにメジャーの方が高いんですよね。
なおかつ動くボールちょっと日本人があまり得意としてない動くボールを相手にしなきゃいけないということで
あんまりその岡本選手が今後その日本にいた時以上に真に当てる確率フルスイングもしてなおかつ真に当たる確率っていうのを増やすというのは僕は難しいなと思いました。
だからスイングスピードを上げるしかないんですよね方法論としてはね。
それを多分1年で達成するのは難しいのでおそらくそんなにホームラン打てないだろうなっていうのが僕が分析した見解でした。
いいとこ15本上手くいっても20本ぐらいじゃないのっていう風にその時にも確か書いているはずで今でもちょっとハラハラしてバカバカ打ち始めたらどうしようかなって言ってることと違うことになっちゃうなと思いながらも今のところは同じ感覚でいます。
メジャー球場と東京ドームの比較、岡本選手の課題と提案
多分いいとこそんなもんだろうとただし岡本選手はあの類まれなそのヒットゾーンに打つ能力っていうのは実は結構持ってて
あとは逆方向にですね人のいないところにしっかり打ってニルイーダーとかねそういうのを打つのは割と得意なんですよね逆方向にもそれなりの飛距離が出る
ただしオーバーフェンスはなかなか難しいんですけど何回かはあるけれどもそんなにしょっちゅうは打てないけどもっていうことで
だからそういう形で率を稼いで
今年このシーズンはねあのメジャーになれるまでに時間が少し必要だってのもあるのでいいとこにやり8分15本
そのくらい打てば上出来という風になるかなと思っていて
球団の理解がねそこまで進んでいるのであればその翌年から先ほど言ってたようにスイングスピードを上げるべく
トレーニングをね方法を変えたりしてちょっとメジャーリーガーっぽくね筋骨流々にしていくのかどうかちょっとわかんないですけどもそういう対策を練るのか
まあちょっとただねアジャスト力を上げるっていうのはね上げてホームランを増やすというのはちょっとね
現実的でないのかなと思うのでアジャスト力を上げるんであれば率を稼ぐ
いろんなね評価のされ方があって失礼するということでもアメリカの場合だと十分評価されると思うので
失礼率を上げるということでもいいでしょうねどっちにしてもその類に出る率を上げるという形で
打率の方もね合わせて上がっていけばいいでしょうということで
打率3割できれば3割一部とかねそういう周囲打者争いをするようなねそのぐらいまで右バッターとして上がってきて
なおかつまあ調子も良ければ年間通して調子も良ければ20本からさらに2年目以降はもうちょっと上を目指そうかなと
30本ぐらい目指そうかなというところに行けば割と軌道に乗ったなっていうねメジャーでもね
これでもうクビにならない要するに鈴木聖弥みたいな感じになりますよね
鈴木聖弥の場合ちょっと足や肩もあったりとかして
ただやっぱ日本人としては素晴らしい守備力なんですけど
まあメジャーではねDHにされることもあったりとかっていう形で
まあまあ普通の選手みたいな捉えられ方になっちゃってますけど
まだ岡本選手も思った以上にそのメジャーではサード守備の方でね
あの目立つプレーをしていてそれなりに信頼を構築するので
なんだろうね走る方に感じたらちょっとなかなか難しいと思うけど
打って守れる率を残して守れる選手っていう姿に
だから日本と全然違うんですよドカッとした
守備も下手じゃないけどどっちかっていうとバッティングのための守備みたいなね
ちょっとそういうところがあったので守備もしっかりしてないと足腰と
やっぱりしっかり動くようにしてないと
それもバッティングに繋がるからっていう感じでやってたのが
まあ今はね守備でもそれなりに目立つ存在っていうね
メジャーではなっているのでそこを目指す
まあいわゆる中距離ヒッターですよね
そういうのを目指したらいいんじゃないのっていう提案をね
その紙面上でもさせていただいてました
村上選手のメジャーでの対応と評価
で村上に関してはまあ率が低かったとしても
今までと同じように打っていけばホームラン出るでしょうっていうね
40本とか目指したりできるかもしれないみたいなこと言ってたのは
今のところはその通りに進んでるなという印象です
で確かに村上僕のデータだけでは
村上選手が当初メジャーの分析家のような人たちに分析されていた
いわゆる150キロを超えるようなスピードボールにはついていけないんじゃないかみたいな
予想があったみたいです
これに関してはですね
庭さんだったかな
メジャーリーグ中心に取材していて
悔しいんですけど多分僕なんかよりも
いわゆるトラッキングデータとかの分析
あるいはセイバーというか
どっちかというとそっちですね
その回転数だとかそういうの分析に関して
いろんな人に入り込んでて
小関陽太コーチなんかともね
BDNと仲良くしたりとかしてるという感じで
ちょっと僕に意味がついていけないかなみたいな
内容のことまで精通してるライターさん
分析記事がだいぶ前ですけどね上がってて
村上選手ねメジャーリーグで
150キロ以上のスピードボールに関しても
高め以外の低いボールや
ベルトぐらいのボールに関しては
実はちゃんと対応して打てているっていうね
話のレポートが出てました
苦手なのは高めの速いボールなんですけど
なかなかそこにしかも
そのストライクゾーンになるか
7回ぐらいのところに投げるっていうのは
メジャーのピッチャーでもなかなか難しくてですね
それを言った意図的に投げたボールに対して
しっかり見極めてボールを選んでいるという
分析結果でしたね
フォアボールも取ってるので
そういうところをしっかり見逃して
なので打率もねぐんぐん今上がってますけども
2割5分近くまで上がってきてますけど
それ以上にフォアボールも取ってるということで
データ上あるいはバットにちゃんと当たった時にね
それがそのかなりの長打とか
ヒットとかになってる確率は高いみたいなね
ちょっとそういう分析結果が出ていて
高評価ということになっているようでした
なので今のところ順調というか
今後の見通しと放送方針
2人ともそんなこんなもんだろうなという
だいたい思ってたよりもね
ジャッジよりも打ってるってすごいなとか
っていうふうには思いますけどね
でもだからそういう順調なんじゃないですか
ということをね
今日言っておきたいと思います
岡本選手に関しては
僕はまあどっちかというと
自分が提案したからってわけじゃないですけど
おそらくそういう僕が言ったような流れにね
なっていくんじゃないかなと思うんですね
今年に関してはまあ怪我さえなければ
2割7部8部ぐらいで
ホームラン15本から20本の間いけばいいかな
ひたしたら15本までいかないかもしれない
ちょっと届かないかもしれない
十数本になるかもしれないけど
どうかなっていう感じで見てるんですけど
わかんないです
これがあとはどこまでいけるかっていうね
これもシーズン終わってみて
はっきりすると思いますので
でも前向きですよこれも十分ね
そのぐらいで収まればむしろ予定通りということで
僕はそれよりもね
打率はあまり落とさない方が
岡本に関してはいいんじゃないかなと思って
打率が低くなっても
ホームランの本数は多分増えないと思うので
今年に関してはちょっとそういう形でね
ある程度打率をキープして
できることならほんと
3割を目指すぐらいまでね
いってもらえば一番いいんですけど
なかなかそうもいかないかなと思いつつね
でもそのぐらいを目指して
今後ともちょっと中距離打者としてね
存在感を示していけばいいんじゃないかな
というふうに思いました
今のところ予想はなかなか
予想というか見込みがだいたいあったよ
っていうことのね
まあ報告自慢になっちゃいますけど
という形で
今日はね
ちょっとこのぐらいにしておこうかなと思います
他のネタもちょっといくつかあるんですけど
ちょっと小出しにして
少しでも頻度を短くしていければなと思います
ちょっと今ね
新しい生活にアジャストするためのね
感じでちょっと
オロソカになりがちなんですけれども
音声配信が
なんとかね
頑張って更新していきたいなと思ってます
まあプラスしてね
youtubeのショート動画も
この間ちょっと上げましたけど
一つ結構ね
映像はね
溜まってるんですけど
なかなかその編集ができなくて
みたいな感じなので
合わせてね
頑張っていければなというふうに思います
いろいろね
生活が馴染んできた
ちょっとね
あんまり僕今回
この新しい展開に関しては
ちょっと多くは言わないというか
自分から多分発することは
今後あんまりないと思うんですが
とはいえ
他の人がなんか
あれすることに関しては
あまりこう
なんていうかな
あの
やめてねとかっていうのは
そんなに言ってないので
あの
忖度というか
あまり気にしない方はね
アップしていいですかとか
このことについて言っていいですかって
別にいいですよ
っていうふうに言っちゃってるので
まあいずれいろいろ
あの
違うルートから耳に入る人も
中にいるんだろうと思いますし
直接会って話してる人に関しては
別にそんなに隠さずに言っているので
ただちょっとですね
あんまりね
あの
相手のいることというか
そのなので
僕からあの
余計な誤解を生むような発信を
ちょっとしたくないと思っているので
このことに発信することは
多分コンプライアンスとか
そういうの問題上
個人情報とか
まあまあそういうのもあるったりとか
僕の発言が
いろいろ影響を及ぼす可能性が
その当事者の方たちあるので
基本的にはしませんということでね
今まで通りの
ストップウォッチの話だとか
過去の取材話だとか
今後もひょっとしたらね
あんまりここのとこやってないですけど
ライターの仕事とかで
いろいろ得たものっていうのをね
また話し合わせていくつもり
今まで通り話し合わせていくつもりですので
そちらについては
ご期待ということで
お待ちいただければと思います
はいということで
本日はこの辺までにしたいと思います
またお会いできる日まで
さようなら
バイバイ
27:29
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