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  2. #0288 ヤクルトバントしない..
#0288 ヤクルトバントしない野球は是か非か&タッチは野球かラブコメか03
2026-04-16 54:22

#0288 ヤクルトバントしない野球は是か非か&タッチは野球かラブコメか03

op 配信の間隔が空いてしまったのは倦怠期?

【プロ野球】
ヤクルトバントしない野球は是か非か
・セイバー界隈ではバントはいまや諸悪の根源化している。確かに得点期待値はそれほど高くはない
・たが、セイバーでは、バントで揺さぶりをかけることによる相手バッテリーや守備側へのストレスや体力的な消耗などは数値化できていないのが現実
・在野のセイバー界隈の人は、アマの現場などにアナリストやヘッドコーチとしてうまいこと現場に入り込み、実際にノーバントを実施したうえで大会優勝するなどして実績を作ればいい。
・逆に言うとそうでもしないと永遠に現場畑の関係者から認められないだろう。「フン。認められなくてもいい。何もわからないヤツらめ」とか言ってないで、やってみせて、動かしてみてくださいよ。

【固定コーナー】
タッチは野球かラブコメか03
単行本4巻〜5巻途中 夏の大会2回戦三上工業戦くらいまで
・あだち充先生は野球を解ってらっしゃる、と称賛するために作ったコーナーだが、改めて読み進めていくと、ディスるつもりなんてないのに重箱の隅をつつく方へ行っちゃう!!
・プルペンで受ける孝太郎。防具をつけないと現実の高校では怒られるぜ?
・7回コールドで10対0とはなんぞ?
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649de15cb352effb9dd96fb1

感想

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サマリー

今回の配信では、まずプロ野球におけるヤクルトスワローズの「バントをしない野球」について議論します。セイバーメトリクスの観点からはバントの得点期待値は低いとされる一方、相手バッテリーへの精神的・体力的な消耗といった数値化できない要素の重要性が指摘されます。現場関係者に認められるためには、セイバーメトリクスの専門家が実際に現場で実績を示す必要があると述べられています。 次に、人気漫画『タッチ』が野球漫画なのかラブコメなのかを検証するコーナーでは、単行本4巻から5巻途中までの内容が取り上げられます。主人公・上杉和也が入学した明青学園での野球描写について、キャッチャーの防具未着用やファール表記の誤りなど、細かな違和感が指摘されます。また、夏の大会初戦で和也が初球ホームランを打たれるも、その後はパーフェクトに近い投球で勝利する様子が描かれます。続く2回戦では、7回コールドで10対0というスコアの描写に疑問が呈されつつも、勝利が語られます。ラブコメ要素としては、達也と南の関係性の変化にも触れられています。 最後に、パーソナリティ自身の近況として、ライター業の減少と、中学校での軟式野球部指導者としての新たなキャリアへの移行について語られています。今後は音声配信の更新頻度を上げ、野球漫画検証やストップウォッチャーなどのコーナーを巡回していく意向が示されています。

オープニングトークと近況報告
はいこんにちは、ご無沙汰しております。 ちょっとですねー
この 配信に始まって以来のですね、多分
一番間開いたんじゃないかなというね気がしますけどもね はいあの
多分ね初めて訪れたあのー マリッチブルーじゃなくて、なんかそういうのに近いマリッチじゃないけど
うーん えーっとねー
高校野球はね自分の母校の方の指導にかなり飲み込んでますみたいな話はしてたと思う
ちょっとそちらの方のね あとですね
他にもですね まあ惜しいことは全然ないので
えー ないんですけどなんか正直全く
お金なんないようなどうでもいいようなことでですねいろいろ なんかごちゃごちゃやらなきゃなんないことがあったりとかしてですね
まああんまり 細かいことを言うと何のことで面倒くさがってるのかがバレちゃうので
あまり言うつもりはないんですけど 本当にもうね
あの 自分にとっては全く本意じゃないことを
本意じゃないやり方でなんかやらなきゃなんないみたいな感じになっているんですね 非常にもうストレスになっててですね
まあちょっとそういうのもあって
ちょっとね 逃避してたわけじゃないですけどまぁ後はね目まぶしくやっぱりね情報が動いていくので
はいあのー プロ野球なんか特にね始まっちゃうとねそういうことがあるので
ちょっとねやっぱりついていかなきゃいけないんですけどね正直録画するのって精一杯みたいな感じになってしまったのではい
この辺のところね
お詫びしたいと誰が誰にお詫びしてくれるかっていうのはあるんですけどね まあなんとかね
youtube の方のですねチャンネル登録者数があんまり減り こんなあの更新してなかったにも関わらず減ることもなくですね
一つむしろ一日増えたかな105人という形で今推移してますので なんとかねはい
また復活というかねして頻繁に音声配信更新していきたいなというふうに思っております というオープニングトークでございます
シンプルでしょ2分30秒はいじゃじゃーん 今日のはいテーマはですね一つ
ヤクルトのバントしない野球は是か非か
2つやろうと思うんですよね一つは はい
ヤクルトスワローズ頑張ってるじゃんすごいなっていうねとこですねはい あの
正直ねあの
まあダイジェストとかを見ながらちょっと追いかけてるぐらいな感じ なのであんまり多くなことは言えないんですけどまぁとにかく一番あの論争というかですね
話題になっているのが 池山監督のですね
バントをしない戦法ですねはいそれに若い選手がですね こうしてというかですね躍動してという形でですねのびのび今
やっているのがいい方向に行ってるという形ですね 僕ね前回の更新で開幕直後だったですけど
まあ多分そんな持たないよっていうふうに言ってますはいでで僕は えっと今のところまだその考えというかですね多分
持たないだろうって今でもちょっと申し訳ないけどあの ヤクルトファンの人に水を刺すようなことを言うつもりはないんですけど
まあそう簡単じゃないでしょうというふうには思っているんですねはい でまぁ今日はねそのバントが必要か必要は不可みたいなね
そういう話をしたいなぁと思うんですけれども
バントをですね まあいわゆるセイバーの人たちの言ってるように単なる確率論みたいな話でしちゃうと
あの 得点期待値っていうのが落ちるんですね
はいこれは得点期待値っていうのはあのなんずやみたいな話じゃあ何なんだそれ はみたいな話に知らない人はねなるんですけど結局
今までの歴史上のその まあ例えばメジャーリーグとかの
まあすべてのね 記録をですね
a まあ吟味した結果っていう形
なんですよ あの要するにその場合に得点全部のデータを
考慮して要は計算した結果としてですね
バントした場合ノーアウト一塁マンナウと一塁などでバントをした場合 それが本当に得点になったかどうかみたいな話なんですね
なので まあそれだからアメリカで基本的に出したデータなのでまぁそれが日本だと若干
誤差は誤差というかね数字の違いを出てくるじゃないか例えば高校野球の世界だけとかでね やってたりしまでもそういうのもね多分ね
出す人は出してるはずなんですよねでそういうのを掃除てそれほど バントをしてもそれが
なんとんだろう 結果に結びつくとは限らない要するに得点に必ずしてもその
ノーアウト一塁で バントで送ってワンナーと2塁にするということよりも家に行った方が得点になっている
ことが多いんですよということをまああんに言ってるというふうに まあそれが一番わかりやすいと思うんですよね
あのいろんなの求め方だとかなとかっていうのは抜きにして そういうもんだと思ってくればいいと思います
でそれは確かなんですよはいでえっと ただその
野球ってのはほら状況あの いわゆるあの
フィールドスポーツと違ってさ 一つのエリアにいろんな複数の人が絡んでるとかっていうことじゃなくて順番通りに
こう打順が回ってくるわけじゃん だから
その なんだろう
打順の流れの中で バントしててした方がいい方向に行くのかっていうのもあるし
あとは まあなんて言ったらいいんだろう
バント1試合の中でバントをして
スコアリングポジションにランナーを進めると そういうことを
何回かやっているうちにじりじりとそれが得点に結びつく可能性みたいなもの でそれが
最終的には野球のまあ一番の目的であると試合に勝つというところまで 要するに結びついたのかどうかっていうね
そういうところまでデータ上出ているのかと言われるとそこまでのその場合分けみたい なのはしてない
そういう場合分けを細かくやりすぎちゃうと 今度は母数自体が少なくなっちゃうので
データとしてあんまりこう信憑性がなくなるっていうのがあるんですよね なので
例えばほらあとは いろいろ絡めていかないとね
わかんないんですよその ちょっともうちょっとねデータで出やろうと思えばね今後できるような話なんですけど
えーと例えば145ここやけどね145キロ以上の 最高急速を殴るピッチャーが相手をした時だけに絞って実際どうなのかとかね
そういうのを出してみると ちょっとなんとも言えないわかんないかなという気がするんです今のもザ全体でっていう形で
全てのこの野球の現象の中でっていうのが特典期待値として出してるんですよって話なので
あのだから収束してってるのは確かに間違いないのでどの野球でもそういう方向の バントをすると
うまくいかないでしょうというところに収束するというのがまあ これも統計の考え方なんでしょうね
はいちょっと僕もその いろんな人からちょっと話を聞いたりとかしたくらいで自分で正直しっかりと勉強してないから
あんまりやりそうなことは言えないんですけど やりそうなというかまぁ言えないんですけどというのはちょっとあると思いますはい
でまたバントっていうのはその 守備のですね
これもね難しいんだよね 守備力内野の守備力が
ある程度鍛えられている場合だと正直バントしてもらえるとアウト一つ稼げて非常に楽になる
精神的にもね楽になるっていう形になるんですけど 守備に不安のあるチームって
内野の守備に不安があるチームとかピッチャーのフィールディングとかにあんまり 自信がないとかねそういうチームでバントをやられると
その1回のバントで確率っていうのは確かに得点 確率っていうのはそんなに上がってこないのかもしれないし多分点にはならないかも
しれないんですけど それを繰り返すことによって
自力でやると 自力でやると
自力でやると ピッチャーの精神面だとか
あるいはね物理的な体力も含めてですけどその都度マウンド降りてきてフィールディングするって いうことを繰り返すわけなので
請求力の感覚だとか 単純に
体力の消費みたいなものを助長するという効果っていうのはあるのかなと思っていて
まあ むしろメンタル面ですね確かに鬱陶しいなとか嫌になっちゃうなっていうふうに思わせる
っていうことが意外に重要だったりする 要するにもうブンブンって降ってきて
っていうのね それで仮にそれがたまに長男になるかもしれないけど
まあ大概のケースでそこまでいかないでしょみたいな形になった時に じゃあ果たして揺さぶりとか
そういう精神面でのその 圧力をかけるとかねそういうプレッシャーをかけたりとか
消耗させるとかっていうところっていうのまでデータで出てるのかと言われるとそうではない というとこなんですよ
それが だいたい
セイバー主義者の人たちと まあ今言ってる感じのそうでない
まあどっちかというとそっちの方が古臭いよね精神論的な人との話の中で 祖母がどうしても生じてしまってこれも絶対に交わることがない
残念ながらという形になるわけです
で 合理的な話で言ってしまうともう絶対にこれねデータで出てる方を信仰制度
があるのでそっちの方が間違いないというのはねこれはね間違い正しいということだと 僕も思っています
しかしじゃあそういう人たちにじゃあ現場を任せて作戦立ててくださいよって言った時に
あの まあじゃあバントしないという形でずっと続けると
いうことになるわけですよねノーアトランナー一律になったとしても
でその時に本当にそういう確率が一番高いんだから一切バントしませんという形で 責任本当に背負ってやれんのっていう
とこですねあのセーバーの人たちにあの一つあるとすれば そういうの一見たことないんですよ
現場のベンチにしっかり入って セーバーのまあデータ指標だとか考え方っていうのを
すべてそこに投入して その通りにそれで全部買って言ってるかみたいな話になっちゃうとまあ正直確率論になっちゃう
なので 必ずしもね例えば10回で9回成功率90%だったしも野球ってのはその0.1
0.1% そのうちね10回中1回が出ちゃう可能性もあって
でそれは 野球ってのは実はそのコインをあげて裏か表かみたいな世界じゃないわけですよ
自分たちがねあのもっといろんなことを 今までのやり方とかそのやってきた法則みたいなのを活用したりとかすればね
そういうところがあるので じゃああの
一番はやってみましょうか やってみましょうか
はいそのセーバーの人たちというのはまあ机上で机の上だけです やってるだけじゃなくて実際にちゃんと野球の現場に出てって
いわゆる 指導者になるってことですね
指導者になってですねいわゆるヘッドコーチ的な役割 監督でも何でもいいんですよそういうことで
やってみて で
実績を示すしかないわけですよ ほら見ろ優勝しただろうっていう
そういうところを示さない限りはこの問題に対して いわゆる
球体以前のですね バントがやっぱりいいんだって言ってる人たち古い人たちに対してですね
ネジ伏せることができないんですね で悲しいことに未だにやっぱりそういう
現場にいる人たちというのは そっち側のネジ伏せられてない側なので
なかなかね難しいのかなぁという 交わることはないのかなという気がしています
でそこでヤクルトスアローズに戻るんですけど だからこそ
この池山監督が今実践しているですね バントをしないでっていうね
やり方に関してはですね まあ全くしないわけじゃないね 必要な時はするわけですけどでも非常に数を抑えているというやり方がですね
非常に注目されるわけですよね だから単にバントしないすげーとかっていうんじゃなくて
実はこれはですね このやっぱプロ野球という試合数の多いね
ところで どこまでまあやれるかなんですけど我慢し続けられるかなんですけど
これ1年間ネットを貫いてですね 本当にバントのあの数がですね今までのまあ常識的な数よりもですね
遥かに 少ない数で抑えてこのまま勝ってた勝ち続けることができる
優勝争いをするとこまでいけるのであればこれ一つね大きな革命になると思います なので
ヤクルトスアローズの 今その攻め方先方についてはねこれからも
多くの人に注目してもらいたいなとそのぐらいの話なんですね ただ去年まであまり勝てなかったチームがちょっと違うやり方をしてみたら
うまくいったみたいな話じゃなくて バントが本当に大事なの特典にとって大事なのか
必要なのか必要じゃないのかという論争に終止符を打つような話になる可能性があるという形でね
これねちょっとね池本監督ね少しね引っ込みつかなくなるんじゃないかなという気がするんですけどね
ちょっとでわかんないですけどねどこまで我慢できるかで僕はこれ すいません今までの歴史というかね
フレア級史を見てきても
あの 最後は
やっぱり必要だという形になって 普通にバントするようなスタイルになっていくかもしれないし
仮に貫いたとしたらやらないって方向で貫いたとしたら やっぱりどっかでうまくいかないことが出てきて
なかなか勝てなくなっていくんじゃないかなっていうね 気がしていますはいなので
前々から言ってますけどポイントは 5月連休明け
なので連休明けてからの 5月の連休ぐらいまでは多分今の勢いは多分まだ
持ちこたえられると思うので これが連休明けてから6月までぐらいの間で
ガタッと凝ってくるかどうか でそこを持ちこたえられたとしたら交流戦も多分始まっていると思うので交流戦の終わる
とこまでかどうかさらにまあ オールスターまでいわゆる前半が終わるまでなのか
夏場までなのかとそのどこの段階でそういう形になっていくのかっていうのはね よく見ていきたいなと思いますもちろん
場合によっては本当にそのまま昔の金鉄いってまで出せんとかじゃないですけど ほとんどねそういう万としないやり方で
優勝争いに残る可能性が全くないわけじゃないし まあそういうことであったらねまた面白い
話になりますので ぜひねこれね注目してもらえたらと思います
はいじゃじゃーん ということでこのコーナーねなおしまい
『タッチ』は野球かラブコメか検証(単行本4~5巻途中)
ですで次ですねはい 定番のはいコーナーもの一ついこうと思います
タッチは野球漫画かあるいはラブコメか ですねはい第これがね一応最初にこんなのやりますと言ったときはまぁ第0回と
されば今回2回目ですね1回目ねー 中学時代のね
上杉一弥ですねまだねあの双子の弟の方ですねが1巻から3巻ぐらいまでの間ですね についての話をしたんです
で今回はね高校に msa 学園のねいよいよ高校にね入学してというところ まあ当然まだあの兄の立夜はですね
ボクシング部に入るというね ルートを辿ってますので野球に関して言うと基本的にはまだ弟の上杉勝屋ですね
1年生では上杉勝屋の方が話題になるわけです でタッチの漫画の中でのその野球の表現みたいな話を取り上げて
まあ どうなのかみたいなね話をして解説みたいなことをねしていこうと思うんですけどちょっとね
ここのタイミングでね俺ちょっとあのやたらのちょっと夜中にのめり込んでしまって 1回ちょっとね一通りパート読んでみようみたいな感じでバーッとね
1巻からの昔のねあの少年さんでコミックスの単行本でいうとこの1巻からもう24巻 ぐらいまでパーッとね読んだんですよ
んでね おっ
思ってたよりもねー 足立先生思ってたよりもね深くなくなくないっていうか
そういうコーナーにしたいと思ってたんだけど ちょっとで微妙になってきましたね何かね
まあでもそれはそれで成り行きとしてもいいでしょうというふうに思ってるんですけど あのまあいいかなそこはまあどっち転んでもいいかなというふうに思ってますはい
僕はこのあのー タイミングでのね
1学年上の明星学園の公式野球部のマネージャーをやっている西尾 幸子さん
ですねはいあの 結構ファンですねどうでもいいけどあの特にね
1年生の頃数やと立つやと南が1年生の頃の二条さんのこの キャラクターの映画好きですはいあの
白目があんまりないんですよ黒黒目勝ちっていう感じになってて はいあの
はいあの基本的に僕はのアダチミスルさんの絵はですね 最強なのはもう若松美雪あのタッチじゃないですけど
ミューキというで方の妹の方ですけどね若松美雪最強説をずっと唱えているのでロング ヘアーの方の方はあんまり好きじゃないんですけど
あのでもこの西尾幸子さんは結構好きですね はいすいませんどうでもいいんですけど
でえっとですね一つね気になったのはねいくつ まあ一つというかこれ練習風景ねもう和也が入ってきてもうすぐにも練習してるんです
けど あの
松平幸太郎君というはい太ってるキャッチャーの子でね あの
植杉和也と まあ後にはね達也の相棒にもなっていくわけですけども
彼がね和也のピッチング練習の時にですね なんていうか
プロテクターとかレガースとか まあましてもマスクとか
何もつけないでね受けているシーンが多いというかほとんど全部がそうなんですよ タッチ全編にあたってこれはね後にも続いていくんですけど
まずこれがね超違和感あの 高校野球の世界で
今こういうふうにしている人は今っていうかもう俺の時代とかでもなかったですよ レガースとかつけないで受けるみたいなたまにさ
ob の人とかが来たりとか監督みたいな人が何もつけないで受けるってことはあったんだけど キャッチャーが座った状態の時に何もつけないっていうのはちょっと違和感が
ありますですね多分ね普通は普通の野球部じゃありえないなというふうに思いました まあそういう細かなねとこですけどね
あとで細かなところで言うとねこれね小学館の漫画って ファール
あるじゃないですかファールウォールのファールね これ
ファの後に 音引きの棒なんですねファールファールなんですね
でこれねおかしいんですねあの 僕らのライターの世界でいわゆるその
共同通信者の記者ハンドブックっていうのがあるんですけども新聞 まあいわゆる
雑誌の文章っていうのは新聞に割と準拠させているところが多くてですね それで言うとファール
ファールはねファールじゃなくてファウルウなんですよ ファウルのはずなんですけど小学館のねタッチのやつ見てるとだから小学館みんな
そうなのかもしれないですねファールなんですよね これちょっとねファールかファウルかのね論争ってあると思うんで僕はねびっくり
しました今まで散々僕はファールって書いて 構成の時にファールじゃなくてファウルですっていう
そういうふうに散々怒られたというか怒られはしないけどな まあなおさられたというね
あったのでえーみたいな感じですけどねはい でまぁそうですね
まああとはまぁこれ達也がね実は野球部に入ろうかなぁと思ってたんですけど 入る直前に
まあ朝倉南がですね マネージャーとしてね高校の野球部ではマネージャーとして入部するというのを扉越しに
ね聞こえてきてやめてしまうというね 結局入ることをやめてしまうとでももたもたしているうちに
まあ悪友ですね達也の悪友の原田翔平に まあ騙されるというかねクラスと名前かけみたいなノートにクラスと名前書いただけで
このままボクシング部に入ることになってしまったというね まあやめようと思えばねやめられるとこだったんですこれやめないでね
続けたというのはねちょっとこれはいろいろとやっぱり ごちゃごちゃと和也と南とその色の関係
の中でまああの 簡単にはやめないで続けるという形になったわけです
で それをどんどんねこれ今リアルタイムで見ながらね先進めてるんですけどね
まあそう逃げ出そうとしても原田翔平に捕まってね また連れ戻されてるとか初期の頃のボクシング部の練習時はちょっとありましたね
はい でもまあまあ南が救急箱を持ってボクシング部に行こうとしたりとかそういうところ
逃げをせようとしたところでそういうしようとしている姿を見たりとかして 慌てて戻ったみたいなねとかありますが
で あとはその後和也は
練習試合で 北岡商業というとことね自分とこのグラウンドで
試合をしているというシーンはこれはそんな問題なかったかな そうですね
まあ あとは根本的な話としてこの当時にこんなにあの髪の毛を伸ばしている高校級人はあんまりいなかったですねって話で
慶応高校ぐらいしかいなかった慶応義塾ね慶応義塾の 高校のところしかなかったんじゃないかなというね
やってもねあれね慶応のあの義塾の 塾校のあの高校生が
まあ後世にね後にも出るようになったし まあ出て結構ね常連のように出るようになったし
結構違和感ありますよねあの当時はねほとんどみんな坊主だったのに2000年代とかに出てほら中林とかさえ
他にもね 他にもいたじゃないですか
だけどその 髪の毛長いのねあれ大学生みたいでね
えーって思っちゃいましたけど結構ね ちなみにこの北岡
北岡商業北岡商業はですねこのセリフの中では北岡も結構名物なんだぜっていう風な
言い方しててるんですけどその後あんまり残念ながら多分 僕の記憶であんまり出てきてないかなという気がしますのでこれはもう忘れ去られ
ちゃったのかもしれないですねここはね
でえーっとまぁまぁここらへんはいいとして 4巻はそうですね
これ本当久しぶりにね僕読んだんですけどね この頃の方が美波ちゃんとか可愛いっすよねなんか後半になってくると
だんだんなんていうの 書き込みの線がね増えてきちゃったりとかねやっぱりちょっと顔があの
大人びてきちゃうんですけど高校1年生ぐらいの時の後はこの 渡辺美鶴先生のですねラインのこの線のね
簡単ではないんだけどシンプルさシンプルな具合とかね あとそうじゃないと書き込み方の違いメリハリみたいなのすごく聞いてて
いいかなというふうに思いますね この頃から
みなみんがですねこれ野球番組じゃないラブコメ要素の話ですけどだんだんこう もともとね
あの達也に対してのちょっとしたあの 特別感みたいなのってを出してたんですけど
それ今まあそれ以前に以前よりもより まあ言ってみれば男と女としてみたいな感じの意識させるようなセリフ
みたいなものがすごく増えてくるんですよねそれも自然に出てくるというね で逆に数やの方が無理やりそういうの方向に持ってこうとし出すみたいなところがあって
ちょっとその まあこの辺からもみんなもうほぼほぼわかってくるというかね
まあそういう方向だったということになっていくわけです それでもうちょっと行ってやりましょうか
単行本の5巻ですねの方に入っていろいろ ラブコメはどんどん進んでいくんですが野球の方で言うといよいよですね
カズヤの明星学園が 夏の1回戦ですね
夏の大会の1回戦初戦ですね 入っていくということになりますで記念すべきですね一年生エースですけどもはい
上杉一役の第1球公式戦の第1球はですね プレイボールホームランを打たれるんですねはい
あの 初級をね打たれるんですけどこれがねすごいんですよ
右バッターがですねライトのこれまあ
ライトの そうだね頭を超えてスタンドに入るホームラン
ですね これすごいですねあの
高校生でですね 女性の1回戦とかで
逆方向に ホームランを打つ
あのしかもライトの頭を超えてってこれはね すごいバッターだと思いますねこの所詮の相手のトップバッター
あのギリ許せて ポールギアに打ってポールに当たるとか
まあポールの根元ぐらいのところにこう すっと入っていくみたいな
そういうまあ90メートルちょっとぐらいのそういうホームランならいいんですけどこれね ライトの頭を超えてるんで
100メートルぐらい飛んでることになっちゃうんですよ であのなので
これ 聖火高校だ聖火高校ってこれさ
また笑っちゃうけどミユキのあの
若松兄弟ねマサトとミユキとあとは鹿島ミユキさんとかね あそこの学校の名前は聖火高校でしたよね確かね
うん まあちょっと後輩この辺はパロパロディというかねあんまりあの
伸びていかないパロディなんですけど実はね1回戦はね そういうとこだったというねひょっとしたらダースタンドに若松兄弟もいたかもしれない
ね 兄弟というかまあ兄妹ですけどねはい
うん 大変だったですねもしねそこらえ張っちゃってたりしたらねはい
と言う感じでしたねまぁでもその後ね 上杉一哉はまぁちょっと緊張してね
ちょっと棒玉を投げてしまった的なね 言い方まぁ棒玉投げたとは言ってないんですけどまぁそういう緊張してしまったみたいな
簡単にストライクを取りに行ったということなんでしょうねきっとね まあ
目が覚めたようにですね
進む次そこからもうどんどん抑えていくんですが
はいこれねどんどん抑えていく中で
そのプレイシーン
まあいわゆるその
なんていうのかな
細かいことは何も書いてないいわゆる絵がね色々出てて
まあ三振の雨あられみたいな感じのシーンって言うんですね
コマで進みで出てるところがいくつもあるんですけども
ミナミがそれを見てるみたいなね
そこでねまずねこれ初めてっていうかね
今後ねタッチでもいっぱい出てくる
あの
なんだろうなフォームのピッチングフォームの
絵の描き方で私先生これちょっとなんか変ですよっていう
でもいっぱい対応されている今後この後も対応されてくるっていう
のがあるんです
これはね
うまく言葉で表現できないんだけど
あの
なんて言ったらいいのかな
あの
えっとね左足を踏み出してて
右足がまあちょっともう投げ終わってこう上がってるぐらいの
ところなんですけど
投げ終わりのところのフォームのあの絵なんですけど
これね多分ね
実際のところだと
こんな絵には絶対形にならないんだろうなと思うのが
その今踏み出して投げ終わった瞬間ぐらいの
下半身の形瞬間というか投げ終わってすぐぐらいの形に対して
もうなんか腕が振り切っちゃってるみたいになってるんですよ
これ結構私先生得意のそのピッチングの
あの絵の描き方なんですけど
これ普通絶対そうなってないと思うんだけどな
というねはいそんな感じがしてます
この形の下半身だったら
まだボールがリリースされて直後ぐらいじゃないかなと思うんですけどね
っていうねこれね今後とも多分出てくるために
しつこく言っていこうと思いますけど
はいこれ結局聖火高校に対してですね
明星学園は6対1でちゃんとキューニングね
ちゃんと投げてという形で
植杉和也最初関東勝ちということで
三振記録を見ると三振16
ナイヤゴロナイヤフライが8
外山で飛んだ打球がたったの3つということでですね
はいこれで27のアウトという形なんですけれども
はい初級ホームランの後は何とパーフェクトというね
一安打関東勝ちという形になるわけです
でまぁねこの後ねラブコメ要素とした非常に重要な
達也と南のですねキスシーンとかですね
いろいろあってという形で大会期間中なんですけどね
いろいろとラブコメ要素のものは揺れ動いてという形になるわけです
でこれ2回戦に
そうですね2回戦は
あの確か三上工業ですよね相手がね確かね
あのピッチャーね眼鏡のピッチャーが左ピッチャーね
これなかなかの良さそうなピッチャーっぽいんですけど
残念ながらこのコントロールが決まらずですね
フォアボールも結構出してランナーも出してしまってですね
でまぁ明星学園も3初回からもうね3点2回にも裏にも2点と
とってですね4回裏にも1点追加して6回裏にも2点ということで
7対0 7対0
ちがうちがう8対0じゃん8対0で 7回の
表まで0点 三上工業は0点なんですよ
この得点版見ていると 昨今の高校野球のルールだとですね
もうこの7回の表がゼロの時点で明星学園の7回裏の攻撃は×がついてですね
7回コールドで試合が終わっているはずなんですけどなぜか試合がまだ続いています
足立先生 実はこれ細かいところでやっとしでかしてますね
でもこの当時どうだったかなこの当時も7回は7回コールドだったと思いますけどこの1980年代ですけどねこのと書いてた時はね
で最終的に でも10対0上杉和也が7回裏までまぁ明星学園の攻撃が7回裏まで続いてですね
上杉和也のフェンス直撃のタイムリーマー2ベースになるんですかね で2人が帰って10対0で7回コールドで明星学園が勝利となってるんですが
ここはねどうなんでしょうこれあの東京都僕は東京都の出身なので 80年代はですね
8 そうでしたよ7回は7回高7点で7回コールドでしたよ
で誤解が10点で当時は今はもうないんですけど当時は 3回までに15点というのがありましたね
今はもうなくなりましたどんなに転生が離れてもだから5回まではやりますっていうね そういう感じだったんですけど前は3回コールドがあって
えっと僕が 2年生の頃だったと思いますけど
高校2年の頃ね 僕の
学校の 対戦相手に
はならなかったのかなならなかったんですけど 城西大附属城西高校で高橋よし彦さん
の出身高校ですねで高橋よし彦さんがエース4番だった時にあの甲子園2階で出場されてるんですけど僕ねここね
実はね高校滑り止めで受けてね まあ余裕で受かったんですけど行かなかったって言ったんですけど
はい城西大附属城西が うーんとねなんだっけな都立羽田工業って言ったかな
確かとね1回戦で当たったんですよ まああの当時の城西はまあ今でも強いですけどあの当時はまだ高橋よし
彦さんからまだそんなにね10年 10年かそこらかもっとかもうちょっとだけど面目だったんですよね当時からね
でえっと 入場行進あのトーナメントのね矢倉が近かったのであの人工球場で行われた開会式
東京大会の開会式の入場行進の時にすぐ近くに行ったんですよ城西城西のね 選手たちがすごいんですよなんかみんなねヒゲ生やしてて
あのなんていうか でももちろんね体はすごいあれだしパンパンだしって感じでなんだあれねみんな
ヒゲ生やしてんだよね あの
なぜっていう まあやっぱりそれ吐くみたいなもので出そうと思ってたんだと思うんですけど
なので 片谷ですねその羽田工業がですねこれがすごいんだまたあの
まずですねストッキング履いてないでユニフォーム着てるんだけど アンダーソックスしか履いてない奴がいっぱいいるんですよなのほんとストッキングあん
でしょうけど 実際ストッキングつけてる奴もいるんだけど入ってない奴もいっぱいいて
ガムくちゃくちゃ噛んで ペチャペチャペチャペチャ喋ってるんだよ
でさっきあのほとんどが坊主頭だったみたいなこと言ってたけど実際そこの羽田工業の 人たちはみんな
髪の毛すごいのふさふさ伸びてて帽子の被り方が なんだろうあの坊一種な女の子が被ってるみたいななんかあの
半分 あの額が隠れるとか隠れないところが半分ぐらいしか被ってなくて
帽子のツバがなんかあの45度ぐらいで上の方もピンって向いちゃってるような状態で くちゃくちゃくちゃくちゃなんかガム噛みながらそいでさーみたいなふうに喋ってるような人達だったのね
でこれ大変なきっと対戦したら再退散なるだろうなぁと思って後で新聞で見たら 19対2で3回コールとなってたんですよ
であの 女王祭の方が先行で
8羽田工業の方が 高校だったのでかわいそうに金田工業の攻撃2回しかない
2回の裏までしかなくてで3回の裏はバッテンになってんですよね あの
うしっあ違うか3回まではやるか もう1本だけそんなことないねそうバッテンになるわけがないようなよく考えたら
ねはい えっと
だから一応裏までやったんだなきっとな裏まで行ったんですごめんなさいちょっとこれ 僕の記憶違いですね
まあでもねととにかくね ほとんど攻撃してないなーって感じだったんですげーなーみたいな感じになったんですが
でもその女王祭が その時のシード校だった
法南高校に負けるんですよね 法南高校もねもうヒゲ面みたいな人いっぱいいたんだけど
で法南高校に 私の出身都立駒場高校なんですけど
まあその1校目の先輩がねまあ中心で僕はもうブルペンキャッチャーという感じでしかも ペンチに入ってなかったんですけど
あのこの人たちの台の時はもうあの 練習試合でも
レギュラーのキャッチャーの人が通しても試合に出れない日があってなんか響きみたいな感じ なのであの時でも僕は出させてもらえませんでしたからね
あの普段6人キャッチャーもやってない中学時代にやってたとかいう レギュラーの1校目の人が
2回くらいチャンスあったんですけど 1回も出させてもらえなかったっていうぐらいなんで
まあ僕はもう本当にもうあの この人たちから何の
道具にもなってないぐらいのねそのぐらいの扱いでしたけどもあのただ その法南に勝っちゃうわけですよね
で最終的には取りまったが最終的には都立同士の でベスト16に法南に勝ってベスト16まで行くんですけど
その後勝ち上がってから 都立高島というねところ高島今でも多分強いと思うんですけど
にまあ もうそれもやっぱり7回コールドぐらいで負けちゃったのかなもうちょっとあのエースピッチャーの
人がもう肘がパンクしてしまってですね ほとんどまともなボールが投げられない状態になってしまったので
まあまあどうしようもなかったというね感じでしたけどね でその都立高島で
2年生ピッチャーつまり僕と同い年で あの
2番手投手で投げてた 方がですねその後あの僕が野球小僧ですね今現在の野球太郎ですけど
の編集部員だった時に
東京ガスに 取材に行ったことがあったんですけど
その時に その方がねマネージャーでいたんですね東京ガスのやつ
あの筑波大を経てですね 大学野球をやって後に東京ガスに社会人野球として入社したようなんですが
最終的にあのあまり選手としてはあれだったのかちょっとその辺詳しくわかんないですよ 最初からマネージャーじゃないと思うんですよね多分選手として入って
マネージャーになったんだと思うんですけどそういうね 数奇な
全然覚えてなかったですけどねその方はねあの 駒場乗ってたらまあまああーぐらいな感じで
多分 まあ
ベスト8まで 進んで確か東海大高名台に負けたんだっけかなちょっと忘れちゃいましたけどね
どこに負けたかちょっと忘れちゃったんですけど次でねやっぱりそこが破れたというね まあすいませんちょっと個人的な偽りですけどもそういったことがありました
はい で話をタッチに戻さなきゃいかんのですけどそのコールド勝ちのねところちょっと私先生っていうね
どうなんでしょうみたいな またどこ地方大会でとか別の東京じゃないところだと
7回でね10点というのはあったのかもしれません ただこれね最終的にあの確か
最終回とかであのほら達也がね の台になって優勝
甲子園で全国優勝するというね まあそういうのはまあネタバレになっちゃうしか出てくるんですけど
そのお皿記念のお皿みたいなの見てるとなんか品学東東京代表みたいなかったしか書いて あったんじゃなかったっけ
またこれね最終的に追いますけどだったような気がするんでねちょっとそれね向けね 先に進んだらねちゃんと確認しようかなというふうに思います
というところにしときましょうかね今日はね2回戦まで勝ち上がりましたってところではい でこの後ね
あの西条高校というねはいこの都心に関しては上関風谷の超ライバル まあ2個上ですけどね3年生ですけども
ライバルにあたる寺島 ですねはい
ピッチャーが沢東州へ行ってきますまあこれはね色の3巻ぐらいまでの間で妹さんがね あの
南風に訪れて実は上関風谷の大ファンみたいなねはいそういうちょっと の
いきさつというかですねはいつながりがあるということでねこの時はね 因縁という形になってですねしかも
これねもっといろいろ関係が続くのかと思ったんですけどねまあこの年限りのね ライバルみたいな感じになるようなことになります
はいちょっとその辺からね今日はね5巻の途中ぐらいまで行きましたのではい 次回はねそっからまた進めていこうと思います
はい 以上でございますじゃじゃーん
エンディングと今後の活動について
はいということで最後はエンディングです エンディングは特にありませんあのちょっとはい
ご無沙汰しちゃったのでねあの 頑張って続けていこうと思いますということですねはい
でちょっとねあの 身の上話ばっかりで恐縮なんですけどちょっとまぁねライターの仕事はもうほとんど無くなっ
ちゃってきてて でもう僕自身もですねちょっとなかなかもう
今やってるね例えば野球太郎さんとかでもらってる仕事とかがが来るのは もちろん精神性一生懸命やっていきたいと思うしとは思ってるんですけど
何しろもう自分からちょっとねあの もうこの55歳という歳でですね
自分からこう駆け込み営業みたいなのをするっていうのは ちょっとねもうしんどいんですよ正直言うと
で まあ今までの繋がりのあるところでねいわゆる仕事をもらえる時はもらったんですけど
もうそういう仕事出してくれてた人たちがもうそういう人たちも僕と対して年が変わらない というか
30代とかももういないんですよねまぁ40代ぐらいはまだいますけど それももうほとんどね
わざわざ僕にいろいろ言ってくるという人はあんまりいないので ちょっとねあのもともと考えてた
まあその野球を教える側の方のシフト またその研究する側の方のシフト
のシフトみたいなものをちょっといろいろと進めようと思っていてずっとここ3,4年ぐらいはそういうアプローチをいろいろしてたんですが
一つちょっとね 叶いそうなんですよでまぁあの
今この時点ではちょっとまだあの まあほぼ決まったので今5月からそっち実際の動きに入っていくんですけど
今は高校の母校の方の練習とか言ってるじゃないですかでもそれは週1とかなんですね 今度はもっと1週間のうち2日3日3日3日ぐらいをかけてですね
これももちろん全然明かせないんですけどちょっと中学校のですね 軟式野球部
の都内になりますけどのところにこれも完全にまあ仕事というか まああのいわゆるあのあれですね地域
クラブへの移行でやつですね部活動の
とかあの そういうあの
先生ではなくて
業者の方での部活指導の方の受け付けているところに僕はそういう会社に
正面からですね履歴書普通に送って面接してみたいな形で バイトですよねバイト募集に応募してですね
えっと過去2年はね空振りだったんですけど 今年ついにですね
いかこれどうでしょうみたいな なんですかねあの
依頼というかはい来たんですねで もしやれればぜひみたいな風に返したんですよ
でまぁそれでもまた何人かの絞られた中でこう 選定されるんで多分まぁ今回もダメだろうなと思ってたら
今回合格しましたみたいな感じですねはい やるほどになったというねそういう流れでございまして
ちょっとね新しいフェーズに入っていくかなと思いますまああの ライターとしてもまあそのさっき言ってたに野球太郎とか
まああとはですねもうもちろん依頼がくればねあの 受けるつもりではいるんですけど
どんどんどんどんいろんなところからもうあの なんか今年はないですとか言ってくれないんだよね
みんななんていうの 前の年までくれてて次の野球のシーズンになったら何にも連絡がないみたい
なねそういうところが多くてですね まあしょうがないのかなと思うんですけど
なんか言ってくれればいいのにね今あのいろいろ あの検討今年はどうしようかと検討した結果なしになりましたんでとかってね
別に言われたからってその なんでだとかなんとかって言いませんよもう分かりましたよ今までお世話になりました
っていうね感じでまぁ他に何かね あればねまたお願いしますみたいなねそういう言い方で
あれするのでなんかせめて言ってくれればいいのにねみんな何にも言ってこない みたいないわゆる自然消滅みたいな感じになるんですよね
しょうがないですけどねこれはねまぁでも まあ世の中的に今はみんなそういうもんなのかもしれないですね
なのでまぁただあの僕もまあそれだけじゃまずそれでもまだ全然食っていけないので まあ本当に前々から言ってるあの
有料の記事ね ストップウォッチャーの記事に本当はしたいんだけど
ストップウォッチャーの記事売れるかーっていうのはちょっとねありながらもね ちょっと思っていながらもまぁただなんかにねやっぱり特化していかないと
有料記事のサイトそのものもね注目されないというのがあると思いますのでちょっと その辺を考えてねいろいろやっていこうかなというふうに思ってます
はいちょっとこれはね少し時間かかるかもしれないですけどね あのなんとかねやっていくつもりですはいってな感じではいあの今後とも
ちょっとね音声配信はねなるべく短めにあとその いくつかね3つぐらいあるテーマ
あの コーナーね今日のようなタッチや
野球かラブコメか まぁいわゆる野球漫画のね検証みたいな話ですけどね
と まぁあとはストップウォッチャーと
あともう一つなんだっけもう一個あったよな えっとちょっとその辺また言いますはいその辺を含めてね
順繰りに回していくような形にしてなるべく一定の周期でね 更新し続けたいと思いますのでまた引き続きよろしくお願い致しますそれではまたの
機会をお待ちください さようなら
54:22

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