子育てについて改めて考えたことありますか?
2026-09-12 09:43

子育てについて改めて考えたことありますか?

いつもありがございます💕
1ヶ月ぶりの配信となりました。
以前とスタイルを少し変えて配信していきたいと思います。

独身時代、子どもが苦手だった私が、子育てを始めました。
正社員の仕事と両立をしていましたが、それが終わりを迎える時が来きました。

3才の子どもの一言から‼️
毎日21時に帰宅していた私に「ママと一緒にお夕飯を食べたい!」と悲しい声で話すのを聞いた時…
決断しなければならないことに気付きました。

みなさまも仕事と子育ての両立に
悩まれたこともあるかもしれません。

私は短い時間に切り替えて仕事をすることを選びました。
正解はないです。それぞれのママたちの選択が正解です。

ただ、小さなお子さんには特にたくさん関わってあげてほしいです。時間は待ってくれません。子どもはあっという間に成長するのです。

将来,医学部に限らず、選択肢を増やすためには、心も実際の教育もとても大切だと思っています✨


⭐️Instagram⭐️
https://www.instagram.com/miraicoach_aria?stkn=bTVkc3V4NDVzZmZ6&utm_source=qr

⭐️募集中🌟
みなさまがどんなことで悩まれているのか?
子育て中のどんな小さなお悩みでもよいので
教えてくださると嬉しいです!
子どもたちを医学と音楽ということなる道に進ませた経験からる配信の中で解決方法をお伝えさせていただきたいです!

#子育て  #教育  #医学部
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/67fe31592169b1fe6149db2f

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

Ariaは、子育てが終盤になると子どもの成長があっという間だったと気づくため、関われる時期を大切にし、後悔しないでほしいと語ります。独身時代は子どもが苦手でしたが、子どもの環境が成長に大きく影響すると感じ、自由に生き生き育てたいと思うようになりました。毎日21時帰宅で3歳の息子とほとんど接する時間がなかった時、「ママとお夕飯を食べたい」という言葉を受け、退職を決断します。その後、子どもと一日中過ごす難しさも経験し、短時間勤務に切り替えて幼稚園のスイミングや英語などにも関わらせました。仕事があったからこそ子育てに集中できた面も振り返り、今後は自身の苦労や良かったことを発信していくと話します。

子どもの成長の早さと関われる時期
皆様こんばんは、Ariaです。
しばらくスタイル風配信していなかったので、本当に久しぶりの配信になります。
その間何をしていたかというとですね、割とインスタの方で投稿をしていました。
どんなことを皆さんが知りたいのかなと、いろいろ考えながら投稿をしていました。
そんな中でですね、私が改めて気づいたことがありました。
それは子どもって育てているときは、無我夢中ですし、実際長い期間、長い年月をかけて育てるということになるのですが、
ほぼ子育てが終わってしまうとですね、いかにあっという間だったかということに気づかされました。
本当にあっという間に成長してしまうんですね。
なので関われる時期というのは本当に少ないと私は思っています。
だから後からああしておけばよかったとか、後悔してほしくない、本当にそう思うんですね。
なので今子育てが楽しいことも苦しいことも辛いことも喜びもいろんな感情がママたちの中にあると思います。
そんな中でですね、私の経験が少しでも何か子育てのヒントになれば嬉しいなと思って配信をまた続けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
子どもの環境と自由な成長
まず、そしてですね、ちょっと原点に戻ると言いますか、私がですね、ここまで子育てに没頭できたのはですね、正直言うとですね、独身時代に、もともと子供が大好きだったというわけではないんです。
街でお子さん連れているママたちを見ると、ベビーカーだったり、いろいろ大変じゃないですか。
大変だなと思って、ちょっと私にはできないかもしれない、そんなふうに独身の時は思っていました。
でも実際に子供を育て始めると、こういう感情であの時ママたちは子育てをしていたんだなということに気づかされることもたくさんありました。
そして子供って本当に真っさらなんですよね。それを見た時に、本当にどんな環境に、どんな環境で暮らすのかによって、子供って全く成長が違っちゃうんじゃないかというふうに思いました。
私は、私自身の話をしますと、子供の頃からすごく好奇心旺盛でいろんなことをやりたかったんですが、田舎育ちということも時代的なものもあると思うんですが、なかなかやりたいことをやらせてもらえるという環境にはありませんでした。
なのでその真っさらな子供の心を見た時に、これは制限はかけてはいけない。自由に生き生きと育てなければならないというふうに思いました。
でも現実は、私も仕事をしていたので、なかなかそういうふうにはできなかったんですよね。皆さんはどうでしょうか。仕事をしながら子育てしていらっしゃる方も今の時代多いと思います。
3歳の息子の言葉を受けた退職
私は帰りが当時、毎日9時だったんですね。そうすると3歳くらいの子供はもう眠くなって、なんとか寝かし付けに間に合うかどうかなという、そのくらいの時間にしか帰られませんでした。
なので月曜日から金曜日は本当にそんな子供とほぼ接することがないような時間を過ごしていたんです。
そしたらある時、3歳だった息子がどうしてもママとお夕飯を食べたいってすごく悲しそうな声を出していたんですね。
その時にハッとしました。私は親なんだということですね。そして今をとるか、子供の今をとるのか、仕事をとるのか、非常に悩みました。
でもさっき言ったように子供ってあっという間に大きく成長しちゃうんですね。なので何か本能的にそこを見逃してはいけないって思ったようで、それから数ヶ月後、仕事、会社は退職することにしました。
ところがずっと仕事をしてきたので、やはり何もしないで子供と向き合って過ごすというのはなかなか大変でした。半年ぐらいはそんな風に過ごしたのですが、どうしても私もイライラしてしまったりする部分があったので、そこからは短時間で働けるところに就職しました。
短時間勤務と教育への転換
そして子供が幼稚園に行っている間、仕事をして、延長保育が終わる頃に迎えに行くという状況を作りました。
そしてそこで幼稚園でスイミングをやったりとか、英語をやったりとか、早くだと割と苦悶を習い始めたり、そんな環境だったので、ちょっとずつそういうことも始めさせてみました。
そこから私も子供の能力がどんどんどんどん、どの子もですけれども、どの子も3歳とかそのくらいからどんどん吸収力が良くなって、いろんなことが分かるようになってきます。
そして楽しいこと、好奇心があることというのは、どんどん吸収していくということを発見したのです。
それでそこから私は、とにかく子供にちゃんと教育をしよう、仕事を辞めたんだからちゃんと子供に教育をしたいというふうに、私の軸を変えて子育てに打ち込みました。
でも仕事は仕事で、その仕事に行っている時間は本当に仕事に集中できたので、その仕事があったからこそ子育てに集中できたという部分もあったのではないかと思います。
そんなところで今日は取り留めもない話になってしまいましたが、私の配信は終わらせていただきたいと思うんですけれども、これからちょっと不定期にはなるかもしれませんが、私がいろいろ子育てで苦労したことや良かったこと、きっとこれ先にしてたら良かったなと思うことなどを配信していけたらと思っております。
本日はお聞きいただきありがとうございました。
それではまた。
アリアでした。
09:43

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール