1. Dialogue編
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2026-02-10 21:15

【第2回 ゲスト】 Mr.インクレディブルさん

第二回目の対談はWarmRelationの期待の新人キャスト、そしてベールに包まれた謎の男であるMr.インクレディブルさんに来ていただきました。Mr.インクレディブルさんのぶっとんだ人生遍歴、レンタル彼氏として実現していきたいこと、この活動に対する思いを存分に語っていただきました。

サマリー

第2回のKentaaalkでは、Mr.インクレディブルさんがゲストとして登場し、名前の由来や人生のバックグラウンドについて深く掘り下げます。彼は日本を離れ、ドイツやポーランドでの経験を語り、異文化を体験する魅力についても触れます。また、彼は外国人観光客向けの新たなレンタル彼氏サービスに取り組んでいることや、観光地でのコミュニケーションの文化の違いについても話します。さらに、彼は日本国内外に出向ける柔軟なサービスの提供や英会話の架け橋としての役割についての考えも紹介します。

Mr.インクレディブルの紹介
こんにちは、こんばんは。大倉賢人です。Kentaaalkの時間がやってまいりました。 本日、第2回目というところで、
ゲスト、新人のMr.インクレディブルさんに来ていただいているんですけど、本当に謎多き男で、今日いろいろと深掘っていけたらいいかなと思います。
Mr.インクレディブル、Thank you for coming to my show. ありがとうございます。
Mr.インクレディブルって、まずこの名前自体がちょっといろいろ意味深であり、何かあるのかなと思うので、まずちょっと名前の由来をお聞きしてもいいですか?
いやもう、何か人とやっぱり同じだとなんかつまらないなっていうのと、あとMr.インクレディブルって、これはもうすごいっていう、なんかわーすごいっていう意味なんで、何かこういう
すごい意味とかすごいことをもたらしたいなっていう意味で。
あと、今やっぱり誰かですとか外国人とか流行ってるっていうんで、やっぱり英語を使った名前でキャッチフレーズでつかんでいけたらいいなと思いました。
確かに。アイキャッチですよね。ああ、そういうところか。なるほど。いいですね。
異文化体験の始まり
じゃあちょっと今までの人生のバックグラウンドのことであったりとか、多分いろんな気出しがあると思うので、ちょっとそこらへんを深掘っておけたらいいなと思うんですけど、
Mr.インクレディブルさん、今25歳。25歳。学生時代とかどんなタイプだったんですか?
どんなタイプ?もう一匹狼ですね。でも一匹狼なときもあれば、友達と仲良くしてたり喧嘩したこともあれば。いろいろでした。
えー、なんか熱中してたことあったんですか?
熱中してたこと。ああ、でもやっぱりスポーツ熱中してましたね。野球とかサッカーとか。
球技の中でもいろいろやってたんですか?
そうですね。野球、サッカーあたりがメイン。ちょっとドッジボールもやってたかな。
それは部活に入ってたんですか?
部活はサッカーやってて、小学校は少年団やってました。
小学校はサッカー、中学校はサッカー。で、高校は?
高校は僕はもうやってないかな。
じゃあもう、ゴーインマイウェイで学校を出て何をやってたんですか?
そうです。僕は特にこれといったことをしなくても、いろいろ何がしたいかなっていうのは特になく、いろいろ新しいことにチャレンジしたいなと思い、もう日本から出ようとなって。
それも17、8とかで?
そうですね。バイトしたりとかして。
その日本出ようと思ったきっかけみたいなのあったんですか?
でも、きっかけはやっぱり知り合いがいたっていうのと、
あとずっと同じとこへ行って、同じ世界でもなんかつまらないなっていうのと、
あと友達も母親の友達だったりとか。
じゃあもう、高校生ぐらいのときに異文化に触れる機会が結構多かったんですか?
小学校のときとか、ちょっと途中から転校したり引っ越しばっかり繰り返して。
そうなったんですね。
日本にいたけども、英語に触れる機会が小さい頃からずっと。
はい。ちょっとありました。
それがもうちょっと18、7ぐらいになってきたら、もうなんか日本、窮屈だなと。
そうですね。なんか新しい…冒険が好きだった。
冒険、アドベンチャー。
そのときに何か無茶したエピソードとかありますか?
無茶したエピソード…あ、でもやっぱり親と喧嘩しても、バーイ。
バーイ、でも出れて。それ前高校生のときに。
それ18のときです。
それはどこに行ったんですか?
それはドイツに行きましたね。
いきなりドイツに。
ドイツは何か当てがあったんですか?
ちょっと知る方がいまして、最初にちょっと手伝ってもらった。
だとサッカーとか、サッカー文化だったりとか。
でもやっぱり知り合いがいたことが一番多いので、ちょっと手伝ってもらって、最初、右も左もわからない状態で。
でも、面白かったですね。面白かったり。衝撃でしたよ、一番最初。
何がショッキングでした?
でも全部が違う。
確かに。全部が違います。
その中でも、これはthe most shocking experience みたいな。
それはドイツについてです。もう外国も。
まずじゃあドイツについてお聞きしましょう。
ドイツはですね、やっぱり日本と全部全然違う。
もちろん外国なんで全然違う。初の外国っていうのと。
あとはですね、景色も違うし、人も違うし、文化も違うし、もちろん喋ってることも違うし。
ドイツ語はちょっとできたんですか?
ちょっとできますね。学校にも行きました。
コミュニケーションとかは、なんとかgetting byみたいな感じですか?
そうですね。やっぱりドイツ人はドイツ語を使う方が多くて。
あと、いい意味でも悪い意味でも、ちょっと今の語彙性いいぞってわからないですけど、
他民族国家に近い感じですね。いろんな人が来て、ブワーって来てって感じですね。
それがちょっとびっくりしたかなと思って。
あー、そうですよね。確かにトルコ系とか多いですよね。
そうですね。結構多くて、えー、みたいな。面白かったです。
そっかー。そこがドイツに行きました。そのあとはどこに行かれるんですか?
ポーランドにちょっと駆け込みであるじゃないですか、ちょっと逃げ込み。
隣の隣国に逃げられたのは何か。
そうですね。事情がありまして。
で、その前に、コロナが来る前に、オランダとかに友達と一緒に旅行したことがあるんですよ。3回行ったか2回行ったか。
で、コロナが来て、どこにも行けない。で、仕事首切られる。
で、一応ハローワークみたいな、ジョブセンターみたいなところに手伝ってもらったんですよ。
仕事を見つけるために一緒に頑張ろうと。見つけてくださりまして、
でも移民局に問い合わせしますよ。新しいビザください。で、却下されました。
ビザが確かに、残り3ヶ月くらいだった。
じゃあ新しいものと仕事を探さなきゃいけないって一緒に話してて。
でもちょっと、当時国境線が封鎖されてたんですよね、ほとんど。
ポーランドとデマークだけしか入ってなくて、
じゃあこれちょっとドイツじゃなくて、他の国に行けるチャンスだと思って。
ぶっちゃけ内心ちょっとクソーと思ったんですよね。
却下され、うわーみたいにちょっと悔しいなと思って。
うわーじゃあ、このコロナで、しかもロックダウン中だったんですよね。
じゃあせっかく他の国に行けるチャンスがあるなと思って。
あと物価も安いので、生活っていうか旅行しながら自由に。
そう、それこそロックダウン中ですけど、ポーランドに行けるチャンスがあるなと思って。
ビザが切れる前に一旦支援軍協定局に逃げてから一応飛んで滞在してみようかなっていう感じですね。
あ、そっか。
本当にコロナ禍で入国が取れなくて、そういった状況になっちゃったって感じだったんですか?
そうですね。あとビザが切れる3ヵ月前だったんで。
一旦切れって言ったら不法滞在ですよね。
ぶっちゃけいるんですけど、不法滞在めちゃくちゃと言いますよね。
めちゃくちゃいるんですけど、普通に。
いやーでも緊迫感ありますね。
なので一応合法的にちゃんと滞在したいので。
なるほど。
そっか。
へー。
ポーランドに行って。
行きましたね。
なんかもう今の話聞いてると、インクレディブさんの話ってほぼほぼ日本の外で起きてることが多いなと思って。
なので、いわゆるお友達であったりとか、恋愛関係でそうだと思うんですけど、
なんかこう、面白いエピソードとか、なんか自分の中で覚えてることありますか?
あ、あの、その、外国で。
外国でのなんかこう、恋愛関係とか。
あーはいはい。
ちょっとドイツ人の方とデート、あんま僕全然多くないんですけど、1人2人くらいありまして。
ドイツの方?
そうですね、すごいよかった思い出がありました。
どんなデートするんですか?
どんなデート、いや普通になんか街歩いたりとか。
あ、街歩いたり。
歩いたりとか、なんか、なんていうんですか、その、観光する場所とか、教会だったりとか、
あと昔からある建物とか、行ったりとかしましたね。
確かに日本と比べて娯楽ってあんまないじゃないですか、ヨーロッパって。
そうですね。
もう公園でのんびりとか、教会でチルみたいな感じだと思うんですけど。
で、やっぱりこう、話すことが多くなります。
そうですよ、まさにそうですよ、話す。
トラウキングで、いわゆるお互いのことを知る時間。
その中でこう話してて、なんかここ、この彼女のここはよかったなとか、こういうとこに惹かれるなみたいな。
なんか自分こういう人好きなんだなみたいな、そういった発見みたいなのってあったりしました?
うん。やっぱり一緒はデートしててめんどくさくないなって。
後ろからはっきりしてるから、イエスかノーかって。
分かりやすいですね。
めんどくさくない。
確かに。
もうはっきりしてる。なるほどね、これが好きでこれが嫌いで、なるほどね。
横は今日これがあんま好きじゃないからじゃあここに行こうとか。
そうですね。いわゆるなんだろうな、日本のコミュニケーションって、こう、相手の空気を読み取って、っていうグレーな部分が多いじゃないですか。
それに対して、もう白黒、ゼロ、百、分かりやすい。
それに近い感じで。
インクラディブスなどはどっちのほうがコミュニケーションがとれやすい?
いや、でもどっちも、中立っていうかネウトラルに、そうですね、頑張れるように。
なるほど、そうだったんですね。
ドイツの方がお二人?
そうですね、お二人ですね、デートして。
デートしてたって感じですね。
日本の方とかは?
あー、でもまあ、あんまり多くはないですけど、デートしたりとかありますね。
現地ですか?日本の外で日本の方を出会って、みたいな。
えぇー。
あんまりないです。
あ、でも、別にデートっていう機会はなかったかな。
もういろいろぴょんぴょんしてて、忙しかったりとか、いろんなところに行ったりとかしてたので、あんまりデートはなかったかな。
うーん、そうだったんですね。
レンタル彼氏の挑戦
インクラディブスさん、以前もレンタル彼氏やられてたと思うんですけど、やられ、やろうと思ったきっかけみたいなのはなんだったんですか?
やっぱりそれこそ、もう日本にしかできないこと。
あー、確かに。そうですよね。
こういうユニークな部下とか、日本にしかできない体験だったりとかっていうのを、日本にいるうちに経験したり身につけたりしたいなって。
うーん、確かに。
本当めちゃくちゃ感謝してます。ありがとうございます。
そうですね。そのとき、なんかこう経験したことで、今でも覚えてることってありますか?
あ、レンタル彼氏。
アクティビティーの中で。
そうですね、やっぱり僕もあんま得意じゃないですよね、恋愛いわゆる。
まあ強者ではないので、どっちかというと弱者派なので、あんまそういう感じはないとは思うんですけど、
やっぱりこれもたぶんちょっと自分の本業とちょっと似てるような感じで、人それぞれ違うので、
それに合わせて、その人に、ニーズに合わせていくことがすごい大事なんじゃないかなって。
そのインクレディブさんの強みというか特徴としては、読み取る力は結構。
いや、まあそれ勉強中ですよ。日本語教師にしても、恋愛彼氏にしても勉強してるところですね。
ああ、失礼しました。インクレディブさん本業日本語教師やられてるって。
やっぱり通ずるものはありますよね。
新たなサービスの取り組み
それこそ、不特定多数の生徒さんを持たれてるじゃないですか。結構多い。
なので、みなさんタイプ違うと思うんですけど、その生徒さんのパーソナリティとかに合わせてアジャストしていくっていうのは、確かにレンタル彼氏でも通ずるものはありますね。
うん。なるほど。
で、今回、一回辞められて、また満を持して復旧されたじゃないですか。
今回始められて、新たなビジョンみたいなのがあると思うんですよ。
今回はどんなことを据えられてますか。
そうですね。今回は、すごい外国人の方も増えてきたっていうので、それも外国人の方も対応してきたっていうのもありまして、
外国人には主にツアーガイドもできるレンタル彼氏になりたいなと思って、
実際に勉強したりとか直接そういうところに行って、フリースタイルでガイドしたりとかして、練習してっていう形で。
文化の違いとコミュニケーション
もう実地でやられてるんですか。
そうですね。練習したりして、話しかけられたり、両方です。
京都とかですか。
京都とかに行って、自分も観光する機会もあるんですけど。
それと、いい景色を撮ったりとか勉強したりとか、直接行って話しかけたり話しかけられたりして、
できない部分はちょっと調べて、詳しいところを調べて、説明したりとかして、っていう感じです。
あと日本人のお客様とかには、英会話とかが逆にできたりとか、英会話で出るとこもあるかな。
そうですよね。インクレディブルさんを通して英会話を学べるっていう。
もうそのフリースタイルって、座って書いて、じゃなくて実際に話して、コミュニケーションをとって。
でも今、話聞いてると、観光地で全く知らない人に話しかけて、アイスブレイクしていくっていう、その能力ってすごいと思うんですよ。
いやーこれもね、文化の違いだと思う。言葉の違いだと思う。
だからもうこれは仕方ない部分も、いい意味でも悪い意味でも。
やっぱり英語とかアルファベットって、スタートダッシュが切れる言葉があるんですよね。
あと話しかけるとか話しかけられるとかって、変なことじゃないですよね。
なんでこの、行くと、ハロー、ハイ、ヘイ、ヨーって、この4つ、フォーマルからカジュアルに行くと、もうスタートダッシュが切れる言葉があるんですよね。
普通にこうやって、ハイとかアローとか。
で、あ、なに?みたいな。そっからもう会話できるんですけど、やっぱり日本語で翻訳できないでしょ。こんにちはとかあるけど言わないですよ、誰も。
結構イコールにならないですよね。ヘイ、ヘイ。
だからどっちかというと、あ、すいません、みたいな。下から入って、それこそ、だからこのユニークな文化の違いもあって。
だからもう本当、これはもう文化の違いだと思いますね。
時と場合にもよりますけど。
ちょっとデモンストレーションしてもらってもいいですか?ヘイからどんな感じで入るんですか?
こうやって、例えば観光の場所にいます。
はい、どう思う?
あ、すごいいいね、みたいな感じで帰ってきて。
あ、そうなんだ、これは何年経ってやって、こうやってこうやって、ああ、そうなんだ、知らなかった、みたいな。もう卓球みたいな感じで、話したら話しかけた。
ラリーを作ると。
そうですね。なんか日本語で今やるってなると結構ぎこちなくなりそうな感じですけど、英語だと上手いことラリーが続きますね。
ああ、そこのカルチャーの違いはありますね。
これはもう完全に文化の違いですね。
逆に日本人の方だったらどうアプローチすればいいの?
できないですね。
結論、できないですね。
できないってか、これもさっき言ったように、空虚を重んじる、空虚を読む文化なんで、
話しかけられる雰囲気とか場合とか、状況だったら話しかけたりとか、いいんじゃないですか。
たとえば、僕全然いかないですけど、ナイトクラブとかだったりとか、水商売の接客中だったりとか、空虚を読む場所だったらいいんじゃないですか、ときと場合を考えて。
まあでも、こういう道端とかではクオリティはなかなか高い、難しいですね。
あと日本の文化だとこの失礼に当たるっていう文化なんで、ちょっと難しい部分はありますね。
私がやってた趣味じゃないですけど、一つの手法として、スマホとか何も持たずにたまに散歩することがあるんですよ。
全然知らない駅で降りて、そっから家に帰るっていうアドベンチャー的な散歩をするんですけど、たまに道とかわからないときに、
通りすがりの人に聞くんですね。それも日本人、外国人問わずなんですけど。で、道を聞くと結構親切に教えてくれたりして、
ああ、確かに。
なんで違和感を抱かれずにコミュニケーションが上がるんで、なんかこう、
トゥーリスト風お客様って。
ああ、確かに、確かに、確かに。
いい感じにブレイクビー・アイスができるみたいな感じになるんで。
なんかやっぱり理由づけじゃないですけど、なんかあると、ここはうまく打ち解けられたり、コミュニケーションができるなとは思いましたね。
うん、そうですね。昨日まさに大阪に行ったんですけど、全然電車がなくて、4回くらい間違えたんですよ。
4回か4回間違えて、やっと新幹線にたどり着けたら、新大阪に行けるまでちょっと4回ミスって、そのために聞いて、そしたらすごい親切で。
ああ、ですよね。
うん。ここ行くんだよ。
なんか東京よりも大阪の電車ってわかりづらいですね。僕も大阪住んだとき、本当によしょっちゅう間違えてました。
なんで、インクルエディビスさんの気持ちはすごくわかります。
で、そこでやっぱり聞くってめちゃくちゃいいですよね。
この現代ってなんか全部スマホで完結できちゃうけど、あえてちょっと原始的に人に聞いて、で、コミュニケーションがそこに生まれるじゃないですか。
っていうのも一つの醍醐味かなとは思うんですよね。
柔軟なサービスの提供
まさにおっしゃるとおりだと思います。
そういうところで、そういった外国人のお客様には観光的なことも提供できるよと。
そうですね。なんか一個プラスアルファで、スキルとか、自分のストロングポイントがあれば。
インクルエディビスさん、特にこう、今、日本各地、どこにでも出没できるじゃないですか。
はい、できますね。
なので、ご指名はいただければどこへでも行きますよと。
そうですね、もう本当にこれこそどこでもドアで。
行けちゃいますよね。フットワークはめちゃくちゃ軽いですもんね。
確かに。なので、もう北海道から沖縄まで、もう国境を越えてもいいんじゃないかと。
もう韓国ぐらいだったら、もうね。
そうですね、国境を越える勢いで。
その日に日帰りで行っちゃうよ、ぐらいのスタンスで、たぶんやってくださると思うんですよね。
わかりました。ありがとうございます。
というわけで、そうですね、今日ミスターインクルエディビスさん来ていただきまして、今までのバックグラウンドのこと、本当になかなか人とは違うものを持ってらっしゃいますし、
なので、そういった面白い話の引き出しとかもあるので、デートとしてご指名してくださった方にはそういった面白い話も聞けるかなと思います。
なので、日本人、外国人問わず、ミスターインクルエディビスさん気になっていただけたら、ぜひご指名いただけたらいいかなと思います。
じゃあ最後にちょっと、これを聞いてくださった方に向けて何か一つメッセージをいただけませんか。
えー、もう、そうですね、何でしょうかね、こういったメッセージ。
でも、いつでも、どこでも、誰でも、本当にウェルカムなので。
Anytime, Anywhere。
そうですね。これも日本語教師が教えるんですけど、パターンで。いつでも、どこでも、誰でも、何でも、Anytime, Anywhere, Anything。
で、こういうパターンで教えると結構わかりづらい。
わかりやすい、すみません。わかりやすいので。
とりあえず、いつでも、どこでも、誰でも、ウェルカムなので、いつでもお待ちしております。
はい、ありがとうございます。
というわけで、第2回目、Kentaaalk、ミスターインクレディブルさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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