Vol.347 日常に潜む「アンコンシャス・バイアス」(無意識の偏見)を学生の視点で探る【学長室ブレイクタイム】20260529
今晩5/29の「敬和キャンパスレポ」は、大好評企画『学長室ブレイクタイム』の第6回目をお届けします。今回は、現代社会において避けては通れない重要なテーマ『アンコンシャス・バイアス (無意識の偏見)』について研究し、精力的に活動している学生たちをゲストに迎えました。学長室という特別な空間で、リラックスした雰囲気の中、私たちの心に潜む「思い込み」についてじっくり語り合います。ゲストは、英語文化コミュニケーション学科4年の清野栞里さん、同じく3年の赤澤功汰さん、そしてお二人を指導されている大岩彩子先生です。番組では、授業を通じてどのようにこのテーマに関心を持ったのか、そして日常の何気ない発言に潜む「マイクロアグレッション(微細な攻撃)」の実例など、金山学長・一戸先生と共に深掘りしていきます。無意識の壁が、私たちの未来をどう左右しているのか。学生のリアルな視点が詰まった30分です。皆さんも、自分の中にある「無意識の壁」を一緒に探してみませんか?エフエムしばたで21時から放送!ウェブでも聴けます➡️https://shibaradi769.comMCは宇佐見。Facebook:https://www.facebook.com/keiwacampusX(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampusnote:https://note.com/keiwacampusInstagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEgThreads: https://www.threads.com/@keiwacampus番組メッセージフォーム:番組への質問や感想、応援メッセージなどお送りください。https://forms.gle/YYWP3RWQJDroxqu88
Vol.212 大岩先生と学生たちがサポートした「こどもが作るこどものまち」:敬和キャンパスレポ 20231027
10/27の敬和キャンパスレポは、今年の8月に開催された「こころほかほかあたたかい町」についての放送です。 ミニ・ミュンヘンをモデルに、「こどもが作るこどものまち」として企画されたこのイベント。このイベントが目指すもの、実行するまでの経緯やイベント内容についてお話をうかがいました。 主役となる子どもはもちろん、大人も子どもとの関わりについて考える機会になったそうです。実行委員の大岩彩子先生と、学生スタッフとして参加された、英語文化コミュニケーション学科の佐藤妃奈乃さんにお話をうかがいました。MCは土門。